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Jabraの完全分離ワイヤレスイヤフォン「Elite Sport」うぃ2月10日発売。価格は30,370円

Category: 新製品ニュース  02/01 /2017 (Wed)


GNオーディオジャパンは、心拍計機能を内蔵し、IP67準拠の耐塵防浸性能を備えたJabraの左右分離型スポーツ用Bluetoothイヤフォン「Jabra Elite Sport」を2月10日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は30,370円。
・両耳のユニットが完全分離したJabraシリーズ初のスポーツ用ワイヤレスイヤフォン。
・2016年11月に発表していたが、今回発売日と価格が明らかにされた。

・IP 67防水仕様やフィットネス分析機能や、長時間のバッテリ駆動、音楽再生、通話機能などを備える。
・片耳と両耳のどちらでも使用可能。
・付属のイヤージェルやイヤーウイング、フォームチップを用い、安定した装着感を得られる。

・Bluetooth Ver.4.1に準拠し、対応プロファイルはHSP、HFP、A2DP、AVRCP。
・左右のそれぞれのイヤフォンにマイクを内蔵し、通話も可能。
・2つのマイクを活かし、通話時にイヤーバッドが外部の音を分析し、自動的に雑音を低減できる。

・また、ボタン1つで製品を外すことなく、周囲の音が聞こえる「Hear Through(ヒアスルー)」機能を搭載。音楽を聴きながらでも外部の音が聞こえる。
・ランニング中に電話がかかってきた場合は、マイクを利用して、スマートフォンに触れることなく音声コントロールで対応できる。
・フィットネス機能も搭載し、「Jabra Sport Life」アプリにより、耳元でリアルタイムにコーチングが行なわれる。

・イヤフォンの重量は6.5g(1個)。
・バッテリは通話と音楽再生で最長3時間。
・バッテリ内蔵の収納ケースで充電し、充電ケースから約2回のフル充電が行なえる。
・充電ケースの重量は67g。

画像などは記事で。


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ETYMOTIC、イヤホン「ER4SR/XR」用アクセサリーを2月3日から単体販売

Category: 新製品ニュース  01/31 /2017 (Tue)

完実電気は、ETYMOTICのBAドライバー搭載カナル型イヤホン「ER4SR」「ER4XR」に付属するアクセサリーを、2月3日より単体で発売する。
概要は以下の通り。

価格はすべてオープン価格。予想実売価格は以下の通り。
・交換用ケーブル「ER4-06」(7,800円前後)
・イヤーチップ「ER38-18CL-4SX」(2,000円前後)
・シャツクリップ「ER38-55-4SX」(800円前後)
・ジッパードポーチ「ER38-65-4SX」(2,000円前後)

・いずれも「ER4SR」および「ER4XR」に付属しているアクセサリー。
・交換用ケーブル「ER4-06」はMMCXコネクタで、入力プラグはL型の3.5mmステレオ・ミニプラグ。ケーブル長は1.5m。
・同社イヤホンの特徴でもある3フランジのイヤーチップ「ER38-18CL-4SX」は、クリアーカラー5ペアでのセット販売となる。

「ER-4S/P」では純正ケーブルが発売されませんでしたが、今回は発売されるという事で一安心と言ったところでしょうか。
画像などは記事で。


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無骨なデザインのヘッドフォン「Marshall Major II Bluetooth」が2月2日発売

Category: 新製品ニュース  01/26 /2017 (Thu)

Zound Industries Internationalは、Marshall HEADPHONESブランドのBluetoothヘッドフォン「MajorII Bluetooth」を2月2日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は16,880円。
・カラーはBlack、Brown、Whiteの3色。

・ギターアンプなどで有名なMarshallアンプを彷彿とさせる素材やパーツを採用した無骨なデザインが特徴のBluetoothヘッドフォン。
・ドライバは40mm径で深みのある低音と洗練されたミッドレンジのためのカスタマイズを施している。

・ヒンジとヘッドバンドは新設計で、自由に回転するイヤーキャップを採用。
・スーパー・ソフト・イアー・クッションにより、装着時の快適性を高めている。

・ワイヤレス操作可能なアナログコントロールノブは、クリック操作で再生/停止や、曲送り/戻しなどが可能。
・ハンズフリー通話にも対応する。

・有線ケーブル接続でも利用可能。リモコン付きのカールコードが付属。
・ワイヤレス再生中に2台を有線接続して、友人と音源を共有できる。

・再生周波数帯域は10Hz~20KHz。
・最大入力は50mW。

・インピーダンスは64Ω。
・ワイヤレス利用時の連続再生時間は30時間。

画像などは記事で。


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レコード針のナガオカから、アルミ筐体のBluetoothイヤフォン

Category: 新製品ニュース  01/23 /2017 (Mon)

レコード針などのオーディオ/ビジュアル関連アクセサリー販売を手掛けるナガオカトレーディングは、Bluetoothイヤフォン「BT805」を1月25日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4,980円前後。
・カラーはブラック、ダークブルー、ダークグリーン、シルバー。

・Bluetooth 4.1対応のイヤフォン。
・マイク内蔵のコントローラを備え、スマートフォンなどの音楽再生やハンズフリー通話に利用可能。

・イヤフォン部にはアルミ筐体に9mm径のドライバを搭載。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。

・インピーダンスは16Ω。
・音圧感度は90dB。

・ハウジングの後部にマグネットを内蔵。
・聴かない時には左右のイヤフォン部を繋げてネックレスのように首に掛けられる。
・ケーブル長は60cm。

・内蔵バッテリでの音楽の連続再生は約4時間、連続通話は約6時間。待受は約200時間。
・充電時間は約1時間。

・スライド式クリップや、ドライバ固定用サポートクリップ、ケーブル固定用クリップ、充電用ケーブル、スペアイヤーピース(S/L)などが付属。

画像などは記事で。


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レコード針のナガオカから、アルミ筐体のBluetoothイヤフォン「BT805」を1月25日発売

Category: 新製品ニュース  01/23 /2017 (Mon)

ハーマンインターナショナルは、JBLブランドと、スポーツ向けのウェアなどを手がけるUNDER ARMOUR(アンダーアーマー)がコラボしたネックバンド型のBluetoothイヤフォン「UA Sport Wireless」を1月27日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、直販サイトでの価格は14,880円。
・カラーはブラック、ホワイト、ブルー、レッド。

・昨年2月に発売した「UA Headphones Wireless」をデザイン性や技術を継承しつつ、イヤフォン部を約35%小型化。
・新モデルの「UA Sport Wireless」は、「多くの方の耳にジャストフィットするよう進化した」という。

・先端のイヤーピースは3サイズ、土台部分にあたるエンハンサーは5サイズを同梱。
・耳のサイズに合うよう組み合わせて使える。
・また、独自のイヤチップ構造「ツイストロックテクノロジー」も採用し、激しいスポーツ中でも耳から外れにくい。

・イヤフォン部分はIPX5の防水仕様。
・汗に強く、耐久性を高めている。

・内蔵バッテリで 約8時間のワイヤレス再生が可能。充電所要時間は約2時間。
・BluetoothのプロファイルはA2DP v1.2、AVRCP v1.4、 HFP v1.6、HSP v1.2に対る。

・ドライバは5.8mm径のダイナミック型で「コンパクトでありながらJBLの上質なサウンドが楽しめる」という。
・再生周波数帯域は10Hz~22kHz。

・感度は101dB/mW。
・インピーダンスは16Ω。

・ケーブルには音量調整、曲の操作、通話が可能なマイク付3ボタンリモコンも装備。
・重量は約18g。
・キャリングケースや充電用USBケーブル、スポーツ用クリップなどを同梱。

画像などは記事で。


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beyerdynamic、ホームリスニングを追求したテスラドライバ搭載ヘッドフォン「AMIRON HOME」を1月下旬発売

Category: 新製品ニュース  01/18 /2017 (Wed)


ティアックは、テスラドライバーを搭載した独beyerdynamicの新製品として、ホームリスニング用のヘッドフォン「AMIRON HOME(アミロン ホーム)」を1月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。店頭予想価格は72,000円前後。
・昨年10月に製品発表されていたが、詳細な発売日と仕様が明らかとなった。
・「快適なホームリスニングの在り方を改めて追求し開発した」という、開放型のヘッドフォン。

・ホームリスニングに最適なチューニングを施したというテスラドライバを採用。
・「明瞭な低域、クリアな中高域を再生するとともに、高周波数帯での共鳴と余分な振動を極力抑えることに成功。様々なジャンルの音楽においてバランスの良いサウンドをお届けする」という。

・再生周波数特性は5Hz~40kHz。
・全高調波歪率は0.05%以下。
・感度は102dB(1mW/500Hz)。最大感度は125dB(200mW/500Hz)。
・インピーダンスは250Ω。

・ヘッドバンドにはアルカンターラマイクロファイバーを、イヤーパッドにはマイクロベロアを採用。
・肌触りや形状にこだわり、長時間のリスニングも快適にできる装着感を追求。
・ケーブルを含まない重量は340g。
・セミハードケースが付属する。

・ケーブルは両出しで、長さは3m。
・着脱式で、ヘッドフォン側の端子はステレオミニ。
・3mのケーブルも同梱。
・入力端子は金メッキ仕上げのステレオミニ。標準プラグへの変換アダプタも付属。
・また、別売でバランス接続用のケーブル「B CABLE T1 2G」も用意。入力端子は4ピンのXLR。

画像などは記事で。


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JBL、4,880円で約11時間再生できるBluetoothヘッドフォン「T450BT」と有線接続の「T450」を1月24日発売

Category: 新製品ニュース  01/18 /2017 (Wed)

ハーマンインターナショナルは、JBLブランドのエントリーライン「Tシリーズ」のオンイヤーヘッドフォンとして、有線接続の「T450」と、Bluetoothの「T450BT」を1月24日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス、直販価格は「T450」が2,880円、「T450BT」が4,880円。
・「JBLの本格サウンドを手軽に楽しめる」という低価格モデル。
・オンイヤータイプで、コンパクトに折りたたむ事も可能。
・カラーはどちらのモデルもブラックとホワイト。

・ドライバは32mm径で、ハウジングは密閉型。
・再生周波数特性は20Hz~20kHz。
・感度は「T450」が101dB/mW、「T450BT」が102dB/mW。
・インピーダンスはどちらも32Ω。

・有線接続の「T450」は、ケーブルにマイク付き1ボタンリモコンを装備。
・スマートフォンと接続してのハンズフリー通話や、曲の一時停止・再生操作も可能。
・ケーブルはフラットタイプ。
・本体のみの重量は約140g。

・Bluetooth対応の「T450BT」は、Bluetooth 4.0に対応。
・プロファイルはA2DP v1.2、AVRCP v1.4、 HFP v1.5、HSP v1.2をサポート。
・ハウジングにボタンを備え、通話応答、音量調節のほか、曲の操作も可能。
・連続使用時間は最大約11時間。
・充電所要時間は約3時間。
・本体のみの重量は約155g。

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Philips、軽量90gで32mm径ドライバ搭載のBluetoothヘッドフォン「SHB4405」を1月下旬発売

Category: 新製品ニュース  01/18 /2017 (Wed)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、Philipsブランドのオンイヤー型Bluetoothヘッドフォン「SHB4405」を1月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4,000円前後。
・カラーはブラックとホワイト。
・90gと軽量な設計ながら、32mm径のダイナミック型ユニットを搭載し、豊かな重低音再生が可能。

・再生周波数帯域は9Hz~22kHz。
・インピーダンスは24Ω。
・出力音圧レベルは103dB。

・ハウジングは密閉型。
・オンイヤータイプのBluetoothヘッドフォンで、プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPに対応。
・コーデックはSBCのみサポート。

・連続再生時間は約9時間、待ち受け時間は約300時間。
・50cmのUSB充電ケーブルが付属。

・ソフトなイヤークッションにより、長時間でも快適に装着できる。
・フラットに折り畳めるスイーベル機構も採用し、可搬性も高めた。

・楽曲の再生・停止や曲送り・曲戻し、音量設定が可能なコントロール機能も装備。
・マイクも備え、音楽再生から通話に切り替えるハンズフリーコール機能、通話の保留やラストナンバーリダイアルも可能。

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Philips、「SHE9730」を1月下旬発売。ハイレゾ対応で約5,000円

Category: 新製品ニュース  01/17 /2017 (Tue)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、Philips(フィリップス)ブランドのハイレゾ対応イヤフォン「SHE9730」を1月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は5,000円前後。
・カラーはブラックとホワイト。

・コストパフォーマンスの高さで人気の“97シリーズ”新モデル。
・新たに搭載した「LMCドライバー」により、「フィリップスブランドの特徴である豊かな低域とクリアな中域に、明瞭な高域を加えた自然な音の再生を実現する」としている。
・再生周波数帯域は6Hz~40kHzで、ハイレゾ対応モデル。

・ユニットはダイナミック型で8.6mm径。
・多層ポリマーダイヤフラムを採用したLMC(レイヤードモーションコントロール)ドライバーを搭載。
・過剰な周波数を吸収し軽減することで、滑らかでフラットな周波数特性を生み出し、バランスのとれた自然な高域再生を実現する。

・本体のターボバス孔(空気孔)で空気の流れをコントロールし、低域再生を強化。
・人間工学に基づき設計した角度付きのアコースティックパイプが耳にフィットし、自然な付け心地を実現する。

・同パイプにフィットする3サイズのイヤーピースが付属し、外部雑音を大幅に低減。
・小さな音量でも利用でき、再生機側のバッテリ消費も抑えられる。

・感度は103dB。
・最大入力は30mW。
・インピーダンスは16Ω。

・重量は14g。
・ケーブル長は1.2m。
・ファスナー付きキャリングケースとケーブルキーパーも付属。

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フォステクス、実売7,950円でケーブル交換可能なイヤフォン「TE04」を1月下旬発売

Category: 新製品ニュース  01/16 /2017 (Mon)

フォステクスカンパニーは、実売7,950円(税込)で、ケーブル着脱が可能なイヤフォン「TE04」を1月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。実売予想価格は7,950円。
・カラーはジェットブラック、ターコイズブルー、カーマインレッド、クリアホワイト。

・筐体は装着感を追求した、独自設計の樹脂製。
・ユニットは8mmのダイナミック型で、CCAWボイスコイル、ネオジムマグネットを採用。

・周波数特性は10Hz~25kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は94dB(1kHz、1mW)。
・最大入力は5mW。

・ケーブルは伝送ロスや歪みを抑えるOFC(無酸素銅)。
・着脱が可能で、別売の6Nケーブル 「ET-H1.2N6」にアップグレード可能。
・フォステクスでは「他社製交換ケーブルとの互換性は保証しない」としている。

・ケーブルの長さは1.2mで、リモコンマイクを装備。
・長さ調整に便利なスライダー機能付きのケーブルも同梱。
・レザー調ポーチも付属する。
・イヤーピースはXS、S、M、L。

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Philips、周りの音も聞けるオープン型イヤフォン「SHE4205」を1月下旬発売。リモコンマイク付きで約2,500円

Category: 新製品ニュース  01/16 /2017 (Mon)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、Philips(フィリップス)ブランドのオープン型イヤフォン「SHE4205」を1月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2,500円前後。
・カラーはブラック(BK)とホワイト(WT)の2色を用意。

・12.2mm径のドライバを搭載したオープン型のインナーイヤフォン。
・「イヤフォン本体をバッズ型にすることにより、交通機関のアナウンスなどが聞き取りやすく、外出先でも気軽に使用できる」としている。
・ベースチューブ方式の採用により低域の強化を図っている。

・楽曲の再生/停止などのリモコン操作やスマートフォンのハンズフリー通話に対応するマイク付きケーブルを含めて13gの軽量設計。
・イヤフォンケーブルには、長期間の使用が可能というストレインリリーフ構造を採用するなど、耐久性を向上。
・イヤフォン本体のデザインには、光沢のアクセントを加えたメタリック仕上げを採用。

・再生周波数帯域は9Hz~23kHz。
・出力音圧レベルは105dB。
・インピーダンスは16Ω。

・最大入力は30mW。
・ケーブル長は1.2m。

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ラディウス、新開発8.6mmドライバ搭載で約6,500円のハイレゾ対応イヤフォン「HP-NEH31」を1月13日発売

Category: 新製品ニュース  01/06 /2017 (Fri)

ラディウスは、新開発の小型ダイナミックドライバを搭載したハイレゾイヤフォン「HP-NEH31」を1月13日に発売する。
概要は以下の通り。

・カラーはブラック、レッド、ブルーの3色。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6,500円前後(税込)。
・新開発の8.6mm径ダイナミック型ドライバを搭載。
・広帯域再生が特徴で、「小型ながら高感度でハイレゾ音源を豊かに再生する」という。

・出力音圧レベルは102±3dB。
・再生周波数帯域は20Hz~40kHz。
・最大入力は100mW。
・インピーダンスは16Ω±15%。

・ハウジングには、アルマイト処理を施した高剛性のアルミ素材を採用。
・不要な振動を抑制し、「明るく澄んだ中高域再生を実現した」という。小
・型かつ軽量でもあり、ケーブルを含む重量は約11g。

・耳のより奥でフィットするという、ディープマウントイヤーピースを同梱。
・安定した装着感と豊かな低音再生に寄与し、音漏れも軽減。
・サイズはXS、S、M、L。

・ケーブルには、高編組密度構造のナイロン編組被覆を採用。
・上質な外観に加え、屈曲性、弾力性にも優れる。
・入力端子はステレオミニで、プラグは金メッキ仕上げ。

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Shure、イヤフォンのSE215やSE535をiPhoneのLightning端子に直結できるケーブルを発表。2017年春、発売予定。日本での発売日や価格は未定

Category: 新製品ニュース  01/05 /2017 (Thu)

Shureは5日、「CES 2017」において、同社のイヤフォンSE215、SE315、SE425、SE535、SE846を、iPhoneのLightning端子に直接接続するための「リモート + マイクLightningアクセサリーケーブル」(RMCE-LTG)を発表した。
概要は以下の通り。

・2017年春の発売を予定。
・日本での発売日や価格は未定。
・これらのイヤフォンはMMCX端子でケーブルの着脱が可能だが、「リモート + マイクLightningアクセサリーケーブル」と組み合わせる事で、iPhoneなどのiOSデバイスのLightning端子と直結できる。

・ケーブルの途中に、DACとステレオヘッドフォンアンプを搭載。
・「Shure独自のデザインにより、外出先でも比類ない明瞭性とダイナミックレンジのデジタルオーディオが楽しめる」という。
・3ボタンのリモコン/マイクも搭載。

・さらに、ケーブル着脱可能なSEシリーズのイヤフォンとMMCX端子で組み合わせられ、入力端子に3.5mmのステレオミニを採用、iOS機器向けのリモコンマイクも備えた「リモート + マイクアクセサリーケーブル(RMCE)」も発表。
・このケーブルにも、3ボタンのリモコン/マイクを搭載。

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EARIN、左右完全分離型Bluetoothイヤフォンの新機種「M-2」を2017年第1四半期後半に海外で発売予定

Category: 新製品ニュース  01/04 /2017 (Wed)

Earinは現地時間の3日、米ラスベガスで1月5日~8日(現地時間)に開催されるコンシューマエレクトロニクス展示会「CES 2017」に合わせ、左右完全分離型Bluetoothイヤフォン「M-2」を発表した。
概要は以下の通り。

・2017年の第1四半期後半に海外で発売予定。
・左右のイヤフォンをケーブルで接続する必要が無く、完全なワイヤレスで利用できるBluetoothイヤフォン。
・「市場で入手可能な最も小型で軽量な製品」としているほか、形状も遮音性を高めたものに進化。

・NXPセミコンダクターのデュアルアンテナと、NFMI(Near Field Magnetic Induction)を用いて、安定したワイヤレス接続が可能。
・音楽再生だけでなく、スマートフォンと連携しての通話や、音楽の再生/一時停止、スキップなどの操作も可能。
・操作はイヤフォンへのタッチで行なえる。

・イヤフォンを収納しながら、充電もできるドッキング・カプセルも同梱。
・3時間の利用が可能で、カプセルでの充電を組み合わせる事で12時間の音楽再生が可能。

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intime、セラミックツイータを採用した4,830円のハイレゾイヤフォン「碧」を2017年1月上旬発売。eイヤホン独占販売

Category: 新製品ニュース  12/26 /2016 (Mon)

e☆イヤホンは、intime(アンティーム)ブランドのハイレゾ対応イヤフォン「碧(SORA)」の国内独占販売を2017年1月上旬より開始する。
概要は以下の通り。

・店頭・Webでの価格は4,830円(税込)。
・12月27日より全店で予約受付を開始し、試聴も可能。

・2016年に創立したオーツェイドのブランド。
・「創業者自ら30年かけて習得してきたエレクトリックセラミックの技術と自身の持つ音の感性を最大限に活かしハイレゾイヤホンを開発」した。
・ブランド名のintimeは、フランス語で“親友”の意味。

・最大の特徴は、セラミックの円形振動板をツイータとして搭載している点。
・これに、10mm径のダイナミック型ユニットのウーファと組み合わせたハイブリッド構成となっている。

・セラミックのツイータには、「VST(VerticalSupportTweeter)」技術を導入。
・一般的にセラミックのスピーカーは耳に刺さる音になる事が多いが、その弱点を克服するため、外周部に垂直方向に支持するNi合金の振動板を配置。

・再生周波数特性は10Hz~40kHz。
・感度は98dB以上。
・インピーダンスは22Ω。

・筐体は真鍮製。
・セラミックの振動を抑制し、「よりまろやかな高域特性に仕上げ、低域の音圧にも有効」だという。

・ボディの加工は、JAXAの部品加工も手がけるという国内の精密加工工場で行なっている。
・組み立ては中国だが、「あくまでも日本品質にこだわるため、日系の合弁会社を使っている」という。
・筐体表面は防錆のために、ニッケルメッキを施し、その上から傷をつきにくくする硬質クロムメッキを施した。

・ケーブルは4芯の無酸素銅。
・本革製のコードリールも同梱。
・ケーブルの長さは120cm。

・入力端子はステレオミニ。
・イヤーピースはS/M/Lの3サイズ。
・重量は25g。

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NC搭載Bluetoothヘッドフォン「Beoplay H9」とBluetoothスピーカー「Beoplay A2 Active」を2017年1月12日に発売

Category: 新製品ニュース  12/21 /2016 (Wed)

完実電気は、B&O PLAYのアクティブノイズキャンセリング(NC)搭載Bluetoothヘッドフォン「Beoplay H9」と、Bluetoothスピーカー「Beoplay A2 Active」を2017年1月12日に発売する。概要は以下の通り。

Bluetooth/NCヘッドフォン「BeoPlay H9」
・価格はオープンプライスで、直販価格は55,463円。
・NC機能ONで、最大14時間のワイヤレス再生が可能なBluetoothヘッドフォン。
・ハウジングの外側と内側の2カ所に備えたマイクで周囲の騒音を感知して分析し騒音を低減。
・カラーは、Blackと、Argilla Greyの2色
・Bluetooth 4.2準拠で、コーデックはSBCのほかaptXとAACもサポート。
・プロファイルはHSP、HFP、A2DP、AVRCPに対応。
・付属のオーディオケーブルを接続して有線のヘッドフォンとしても利用可能。
・右ハウジングのタッチインターフェイスにより、音量調節や、曲送り/戻しなどの操作が行なえる。
・音質はBang & Olufsenのサウンドマスターとエンジニアがチューニング。
・ハウジングにはアルマイト処理を施した高純度アルミニウムを採用。
・ヘッドバンドにはカウスキン、イヤーパッドにはラムスキンを採用。
・ハウジングは密閉型でドライバは40mm径。
・周波数特性は20Hz~22kHz。
・ケーブル使用時のインピーダンスは33Ω。

Bluetoothスピーカー「Beoplay A2 Active」
・価格はオープンプライスで、直販価格は41,574円。
・Bluetooth対応のポータブルスピーカーで、端子に裏表のないUSB Type-C経由で充電できるのが特徴。
・既存モデルのBeoPlay A2に比べて、防塵防滴をより強化した新設計を採用。
・カラーは、Stone Greyと、Naturalの2色。
・3インチのウーファ2基と、3/4インチのツイータ2基、3インチのパッシブラジエータを搭載。
・360度方向に音が広がる「True360オムニディレクショナルサウンド」を採用。
・180WのクラスDアンプを備える。
・新開発のDSPを備え、「Bang and Olfusenらしい、バランスがよく、音やせしない豊かな低音を実現した」という。
・Bluetooth 4.0に準拠し、プロファイルはaptXもサポート。
・ソーシャルシェアリングにも対応し、2台同時にペアリングして交互に音楽を再生できる。
・ステレオミニの音声入力も備え、Bluetooth対応機器以外も接続できる。
・「Adaptive Power management Technology」により、内蔵バッテリで最大24時間のワイヤレス再生を実現。
・側面にストラップを備えているのは従来のA2と共通だが、ストラップの素材としてキャンバス地を採用。交換用に個付属。
・周波数特性は55Hz~20kHz。
・外形寸法は25.6×4.4×14.2cm(幅×奥行き×高さ)。
・重量は約1.1kg。

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ALO audio、真空管ポータブルアンプ「Continental V5」を12月20日発売

Category: 新製品ニュース  12/19 /2016 (Mon)

ミックスウェーブは、米ALO audio製の真空管搭載ポータブルヘッドフォンアンプ「Continental V5」を12月20日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は98,800円前後。
・カラーはブラックとシルバーの2色。

・2015年に発売した「Continental Dual Mono」を小型化したポータブル真空管アンプ。
・入/出力端子は3.5mmミニジャックを各1系統装備。

・入力部にはAクラスのフィリップス製「6111」真空管を、出力部にはABクラスのソリッドステート(トランジスタ)アンプを搭載するハイブリッド構成。
・Continental Duo Monoと同様に、低インピーダンス、タイトな低音、正確な音響特性など、ソリッドステートアンプの利点を取り入れた設計。

・真空管の交換も可能。
・周波数特性は10Hz~300kHz。
・入力はLow/Highゲインを切替可能。

・リチウムポリマーバッテリを内蔵し、約8時間の再生が可能。
・充電はUSB経由で行なう。
・16Vの内部電圧を採用することで、広いダイナミックレンジを確保。

・筐体はアルミニウムブロックを機械加工して作られ、軽量化を図っている。
・通気孔を設けることで、放熱に配慮。

・外形寸法は58×92.5×20mm(幅×奥行き×高さ)。
・シリコンストラップやUSBケーブル、ACアダプタが付属。

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Unique Melody、片側12BAのユニバーサルイヤフォン「MASON II」12月23日発売

Category: 新製品ニュース  12/19 /2016 (Mon)

ミックスウェーブは、Unique Melodyのユニバーサルイヤフォン「MASON II」(メイソン II/UNM-3515)を12月23日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は227,900円前後。
・Unique Melodyとミックスウェーブが共同開発したユニバーサルイヤフォン「MASON」の後継機。

・BAユニットは低域×4、中域×4,高域×4の12基構成。
・中域向けの4基はBAの筐体背面にポートを設けた、オープン型BAドライバを採用。

・イヤフォン筐体にもポートを設けてエアフローを最適化し、音場感豊かな再生を実現。
・音導管はプラチナ塗装の合金チューブを採用し、BAドライバからの音をストレートに伝達できる。

・周波数特性は20Hz~20kHz。
・入力感度は111.6dB@1kHz。
・インピーダンスは22.1Ω。

・ケーブルの入力端子はステレオミニで、イヤフォン側は2ピン端子により着脱可能。
・ケースやクリーニングツールを同梱。

画像などは記事で。


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Oriolus、BA×2+ダイナミック×1のハイブリッドイヤフォン「Forsteni」を12月17日発売

Category: 新製品ニュース  12/16 /2016 (Fri)

サイラスは、Oriolusブランドのハイブリッドイヤフォン「Forsteni」を12月17日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は42,800円(税込)。
・別途費用が必要だが、カスタムオプションサービスにも対応可能。

・バランスド・アーマチュアユニットを2基、ダイナミック型ドライバを1基搭載したハイブリッドイヤフォン。
・「ハイブリットだからこそ表現できるクリアで美しいサウンド、それでいて力強さも持ち合わせている」という。
・「うたと音楽の距離感」を重視、「Forsteniはその距離感をまさにシンクロさせて表現する」という。

・出力音圧レベルは111dB/mW。
・インピーダンスは24Ω。
・イヤーピースはシリコン製を3サイズ、ダブルフランジタイプ1サイズ、フォームタイプを2サイズ同梱。ケースやクリップも付属。

・ケーブルはOriolus 2nd Gen.で使用されているPWAUDIO The No.5 JP ver.を使用。
・7N OCCの連続単結晶銅リッツ線で、長さは約1.2m。
・入力はステレオミニ。

画像などは記事で。


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W1チップ搭載のBluetoothイヤホン「BeatsX」は2月に発売

Category: 新製品ニュース  12/15 /2016 (Thu)

アップルは、BeatsブランドのBluetoothイヤホン「BeatsX」を2017年2月に発売する。
概要は以下の通り。

・BeatsXは、アップルが新開発した「W1チップ」を搭載したBluetoothイヤホン。
・同じくW1チップを搭載し、同時に発表された「Beats Solo3 Wireless」「POWERBEATS 3 WIRELESS」はすでに発売されているが、BeatsXは発売が遅れていた。

・価格は14,800円(税抜)。
・本体はブラックとホワイトの2色。

・8時間の連続再生が可能で、5分充電で約2時間の連続再生ができる急速充電機能「Fast Fuel」機能も備える。
・W1チップを搭載したことでエネルギー効率を高め、バッテリー駆動時間を延ばした。

・また、RemoteTalkによる通話や音声操作に対応し、マイク精度も高めている。
・イヤーチップは4サイズを付属。
・着脱式のウイングチップやキャリングケースも同梱。
・充電はLightningケーブルで行う。

画像などは記事で。


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Unique Melody、カスタムイヤフォン版「MASON II」を12月17日発売

Category: 新製品ニュース  12/15 /2016 (Thu)

ミックスウェーブは、Unique Melodyのカスタムイヤフォン「MASON II」(メイソン II)を12月17日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は255,834円。耳型採取料金が別途必要。
・オープン型を含むバランスド・アーマチュアユニットを片側に12基搭載。

・Unique Melodyとミックスウェーブが共同開発したユニバーサルイヤフォン「MASON」の後継機。
・約2年をかけて完成したというカスタムIEM。
・今回発売される「MASON II」はカスタム版。

・「MASON II」のBAユニットは、低域×4、中域×4,高域×4の12基構成。
・低域と中域向けの8基のBAは、Unique MelodyがBAメーカーに対して特注でカスタマイズを依頼している。
・中域向けの4基は、BAの筐体背面にポートを設けた、オープン型BAドライバ。
・組み合わせるイヤフォン筐体側にもベントを設けることで、エアフローを最適化。音場感豊かな再生ができる。

・周波数特性は20Hz~20kHz。
・入力感度は111.6dB@1kHz。
・インピーダンスは26.3Ω。

・音導管にはプラチナ塗装の合金サウンドチューブを使用。
・従来のプラスチック素材の音導管と比べ、音をよりストレートに外へ伝えられる。

・ケーブルの入力端子はステレオミニで、着脱が可能。
・イヤフォン側は2ピン端子を採用。
・ケースやクリーニングツールを同梱。


シリーズのユーザー向けに特別優待販売
・MASON、またはMASON II(コラボモデルを含む)を既に所有しているユーザー向け。
・カスタム版の「MASON II」を購入すると、56,300円(税込)をキャッシュバック。
・優待販売適用後の税抜き価格は203,704円。
・期間は2016年12月17日~2017年3月31日(店頭受付分)まで。
・取扱店舗は、e☆イヤホン 各店舗、フジヤエービックで、オンラインストアも含む。
・対象製品は、「MASON(UNM-2341)、「MASON II Dignis Collaborate Model(UNM-3928)」、「MASON II Clear - Fujiya Avic Collaboration Model」(UNM-4185)、「MASON II Wine Red - Fujiya Avic Collaboration Model」(UNM-4178)。
・ユーザーのイヤフォンのシリアル番号を規定のオーダーフォーム (カスタム版MASON IIを注文する際のオーダーフォーム)に記入する事で受付完了。

画像などは記事で。


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Unique Melodyのハイブリッドイヤフォン進化。カスタム「MAVERICK II」、ユニバーサル「MAVIS II」を2017年2月下旬頃発売

Category: 新製品ニュース  12/15 /2016 (Thu)

ミックスウェーブは、Unique Melodyのカスタムイヤフォン「MAVERICK II」と、ユニバーサル型イヤフォン「MAVIS II」を2017年2月下旬頃に発売する。
概要は以下の通り。

カスタムIEM「MAVERICK II」
・価格は17万円前後。
・カスタムIEMは、別途耳型採取料が必要。
・カスタムIEM「MAVERICK」の第二世代モデル。
・ハイブリッドタイプで、低域にダイナミック型とバランスド・アーマチュア(BA)を各1基、中域にはBA×1、高域はBA×2を搭載。
・4ウェイの5ドライバ仕様。
・フェイスプレート上に2つのベントを設けて、より広い音空間を実現。
・サウンドチューブ(音導管)を、プラチナ塗装の合金製とする事で、音をよりストレートに鼓膜へ届けられる。
・再生周波数特性は10Hz~20kHz。
・入力感度は117.4dB。
・インピーダンスは24.5Ω。
・入力端子はステレオミニ。ケーブルは着脱可能で、2ピン端子を採用。
・現行のカスタム版「MAVERICK」は並行販売する予定。


ユニバーサル型イヤフォン「MAVIS II」
・価格は11万円前後。
・ユニバーサルイヤフォン「MAVIS」の後継機。
・「低域の質、量感ともにより解像感のあるチューニングを施し、中高域は抜けが良く、楽器とヴォーカルラインの分離感が秀でている」という。
・ハイブリッド型で、低域用にダイナミック型ユニット×2基を、中域用にBA×1、高域用にBA×1を搭載。
・3ウェイ4ドライバ仕様。
・ダイナミックドライバを2基、低域用に搭載する事で、「低域にスピード感を持たせたMAVERICKとは異なり、よりディープな低域を引き出してくることでライブハウスに身を置いているかのような」サウンドが楽しめる。
・フェイスプレート上に2つのベントを設ける事で、より広い音空間を実現。
・プラチナ塗装の合金製サウンドチューブも採用。
・再生周波数特性は10Hz~18kHz。
・入力感度は110.6dB。
・インピーダンスは24.3Ω。
・入力端子はステレオミニ。ケーブルは着脱可能で、2ピン端子を採用。

画像などは記事で。


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ハイブリッドイヤフォン初のプッシュプル方式、チューニングもできるTrinity Audio「MASTER 4」を12月21日発売

Category: 新製品ニュース  12/15 /2016 (Thu)

宮地商会M.I.D.は、ハイブリッド型イヤフォンで世界初というプッシュプル方式を採用したTrinity Audioの「MASTER 4」を12月21日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は27,800円前後(税込)。
・プッシュプル方式で駆動する、チタンダイナミック・ドライバを2基、さらにシングルのバランスド・アーマチュア(BA)ユニットも2基搭載。
・ダイナミック型のユニットは、プッシュプル方式で歪の発生を抑え、高い解像度を実現。
・2基のシングルBAは、「濃厚で抜けの良い中域と煌びやかな開放感」に寄与する。

・フィルター交換によるチューニングシステムに対応。
・7種類のフィルタを付け替える事で、音の変化を楽しめる。
・低音重視の「シルバー」、ニュートラルな「ガンメタル」、高音重視の「パープル」、ガンメタルとパープルの特性を併せ持つ「ゴールド」を同梱。

・さらに、サイズ・素材の異なる7種類のイヤーピースセットも同梱。
・ケーブルは着脱可能で、2ピンタイプ。
・OFC Copperでメモリーワイヤー付きのケーブルと、マイクリモコンを備えたケーブル、マイクリモコンを搭載しないケーブルの計3本を同梱。
・キャリングケースなども付属。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】JVCのハイエンドポタアン「SU-AX01」の実力を岩井喬が徹底検証!

Category: 新製品ニュース  12/14 /2016 (Wed)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら


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final、銀コートOFCケーブルの最上位BAイヤフォン「FI-BA-SST」を12月21日発売

Category: 新製品ニュース  12/14 /2016 (Wed)

S’NEXTは、finalのバランスドアーマチュア(BA)イヤフォン「FI-BA-SS」のケーブルをシルバーコートOFCケーブルに変更し、音をリチューニングした「FI-BA-SST」を12月21日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。
・入力端子が異なる2モデルを用意し、店頭予想価格はステレオミニの「FI-BA-SST35」が12万9,600円(税込)、2.5mm 4極バランスの「FI-BA-SST25」が13万2,840円(同)。

・2010年発売の「FI-BA-SS」のケーブルを、潤工社と共同開発したシルバーコートの高純度OFCケーブル(長さ1.2m)に変更。
・さらに、ケーブルに合わせて音のリチューニングも施し、従来モデルよりも「高域の柔らかさと音場感を追求」している。
・入力プラグは「FI-BA-SST35」が3.5mmステレオミニ、「FI-BA-SST25」が2.5mm 4極バランス。

・感度は112dB。
・インピーダンスは16Ω。
・重量は26g。
・イヤーピースはクリアカラーのEタイプ 5サイズ(SS/S/M/L/LL)と、ブラックのCタイプ 3サイズ(S/M/L/)が付属。
・革製キャリーケースも同梱。

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AROMA、BAドライバ12基のハンドメイドイヤフォン「Witch Girl 12」を12月16日発売

Category: 新製品ニュース  12/13 /2016 (Tue)

Top Wing Cybersound Groupは、香港AROMAの新ユニバーサルイヤフォン「Witch Girl 12」を12月16日発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は26万9,000円前後。
・片側12基のバランスドアーマチュア(BA)ユニットを採用したモデル。
・7月に開催された「ポタフェス2016 東京」で参考展示されていた製品で、発売日や価格は未定となっていた。

・Knowlesの最新BAドライバを高域と超高域に2つずつ採用。
・ユニット構成は、片側につき低域×4、中域×4、高域×2、超高域×2の計12ドライバ。
・ドライバ数が多くなると大きくなり、着け心地にも影響するが、「Witch Girl 12」は全てハンドメイドで製作。
・Witch Girl S/Proの倍以上の数のドライバを搭載しながらも筐体は「ほんのわずかに大きくなったのみ」としている。
・シェルとフェイスプレートのつなぎ目は一切の切れ目をなくしている。

・感度は122dB/mW。
・インピーダンスは48Ω。
・再生周波数特性は20Hz~20kHz。
・ケーブルは1.2mで、入力プラグはステレオミニ。
・2ピンで着脱でき、リケーブルも可能。
・今後、2.5mm 4極のオプションケーブルを発売予定。

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JH Audio、3Dプリント技術で小型化したユニバーサル「ROXANNE/JH16 V2 PRO/JH13 V2 PRO」を発表

Category: 新製品ニュース  12/13 /2016 (Tue)

ミックスウェーブは、JH Audioの新イヤフォン「PERFORMANCE SERIES」3機種を発表した。
概要は以下の通り。

・米国での価格は「ROXANNE UNIVERSAL IEM」が1,599ドル、「JH16 V2 PRO UNIVERSAL IEM」が1,299ドル、「JH13 V2 PRO UNIVERSAL IEM」が999ドル。
・2017年2月頃の発売を予定しているが、日本での細かな発売日や、価格は後日発表する。

ROXANNE UNIVERSAL IEM
・「ROXANNE」は、“SIREN SERIES”の第1弾モデルとして開発されたカスタムイヤフォンで、「ROXANNE UNIVERSAL IEM」はユニバーサルタイプ。
・新しい3Dプリンティング技術を採用し、筐体の小型化に成功。
・バランスド・アーマチュア(BA)ユニットを低域×4、中域×4、高域×4の片側12ドライバ搭載した3ウェイタイプ。
・「soundrIVe Technology」と名付けた独自のミニクワッド ドライバーを採用。
・各帯域の位相を極限まで正確に制御するという独自技術「FreqPhase」を採用。
・独自開発のケーブルは4ピン端子を採用し、ケーブル途中に備えたユニットを操作する事で、左右の低域を調整できる。
・周波数特性は10Hz~23kHz。
・入力感度は119dB。
・インピーダンスは15Ω。

JH16 V2 PRO UNIVERSAL IEM
・「JH16 PRO」の後継モデル。
・BAドライバは低域×4、中域×2、高域×4の片側10ドライバ搭載。
・ミニクワッド ドライバーの「soundrIVe Technology」や、位相を正確に制御する「FreqPhase」も導入。
・新しい3Dプリンティング技術を採用し、筐体の小型化を実現。
・独自開発のケーブルは4ピン端子を採用し、ケーブル途中に備えたユニットを操作する事で、左右の低域を調整できる。
・周波数特性は10Hz~23kHz。
・入力感度は118dB。
・インピーダンスは18Ω。

JH13 V2 PRO UNIVERSAL IEM
・「JH13 PRO」の後継機。
・BAドライバは低域×2、中域×2、高域×4の片側8ドライバ。
・新しい3Dプリンティング技術を採用し、筐体の小型化を実現。
・ミニクワッド ドライバーの「soundrIVe Technology」や、位相を正確に制御する「FreqPhase」も導入。
・ケーブルは4ピンで着脱でき、低域の調整も可能。
・周波数特性は10Hz~20kHz。
・入力感度は116dB。
・インピーダンスは28Ω。


画像などは記事で。


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ミックスウェーブは、米64 AUDIOのユニバーサルタイプ・イヤフォンのフラッグシップ3機種を発表

Category: 新製品ニュース  12/13 /2016 (Tue)

ミックスウェーブは、米64 AUDIOのユニバーサルタイプ・イヤフォンのフラッグシップ3機種を発表した。
概要は以下の通り。

・日本では2017年3月の発売を予定。
・米国での価格は「tia Fourte」が3,599ドル、「U18 Tzar」と「A18 Tzar」が各2,999ドル。
・国内での価格と、具体的な発売日は後日改めて発表。

・3機種に共通するのは、新技術「tia(Tubeless In-ear Audio)」テクノロジーを採用した、オープン型バランスドアーマチュアユニット(BA)を採用している点。
・「tia Single Bore Design」という、音導孔を1つにする「シングルボア設計」も導入。
・シェルの内部にはアコースティック・チャンバーを用意。

・いずれのモデルにも64 AUDIOのイヤフォンでこれまで採用してきた“第二の鼓膜”と呼ばれる専用モジュールを搭載。
・聴覚障害リスクを抑える「apexx(Air Pressure Exchange) Technology」を引き続き搭載。


tia Fourte
・「tiaシステムに、これまでに設計してきた世界クラスのIEMから学んできたこと全てを最大限に活かした」という最上位機。
・BAは、低域×1、tia仕様の中域×1、中高域×1、tiaの高域×1の4ウェイ4ドライバ。
・筐体はアルミニウムの無垢材から機械加工で製造。
・フェイスプレートには耐久性が高く、エレガントなパティナ仕上げ(緑青仕上げ)の銅を採用。
・インピーダンスは10Ω。
・再生周波数特性は5Hz~22kHz。
・感度は114dB。

U18 Tzar
・ユニバーサルモデルとしては世界初という、片側18ドライバ搭載モデル。
・「究極のリファレンスサウンドを求めるオーディオ愛好家、 ミュージシャン向けに設計された」という。
・BAの構成は、低域×8、中域×8、tia中高域×1、tia高域×1の4ウェイ。
・インピーダンスは9Ω。
・再生周波数特性は10Hz~20kHz。
・感度は115dB。

A18 Tzar
・U18と同様に、ユニバーサルモデルとしては世界初という片側18ドライバ搭載モデル。
・BAの構成は、低域×8、中域×8、tia中高域×1、tia高域×1の4ウェイ。
・中域と低域にはシングルボア設計を採用し、「驚くほどまとまりのあるサウンドと音のディテールを奏でる」という。
・インピーダンスは9Ω。
・再生周波数特性は10Hz~20kHz。
・感度は116dB。

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Campfire Audio、セラミックコーティングに進化したイヤフォンJUPITER CK/ORION CKを12月17日発売

Category: 新製品ニュース  12/13 /2016 (Tue)

ミックスウェーブは、米Campfire Audioのイヤフォン「JUPITER(ジュピター)」、「ORION(オリオン)」の筐体仕上げを、セラミック複合コーティングに変更した「JUPITER CK」と「ORION CK」を12月17日に発売する。
概要は以下の通り。

・航空機グレードの6061アルミニウムの無垢材から精密加工された削り出しの筐体を使っているのは従来と同じ。
・新たにセラミックを原料としたCerakote(セラミック複合コーティング)を仕上げに採用しているのが特徴。
・塗膜硬度が高く、耐摩耗性に優れており、「より長い間筐体の品質を保ってくれる」という。

JUPITER CK
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は86,000円前後。。
・4基のバランスド・アーマチュアユニットを搭載したイヤフォン。
・構成は低域用×2基、高域用×2基の2ウェイ。
・再生周波数帯域は10Hz~28kHz。
・筐体の仕上げだけでなく、付属のケーブルやイヤーピースの仕様も従来モデルとは異なっている。
・音導管を使わないチューブレス設計「TAEC(Tuned Acoustic Expansion Chamber)」を採用しているのが特徴。
・部品の選定にもこだわり、ドライバーにも厳格な調整や性能基準に適合しているかの試験を行ない選別。
・ケーブルは着脱可能で、イヤフォン側端子にはベリリウム銅で加工されたMMCX端子を採用。
・付属のケーブルは、ALO audioとして生産している「Litz Wire Earphone Cable」を使用し、長さは約120cm。
・ステレオミニ接続のケーブルで、従来モデルに同梱していた2.5mm 4極ケーブルは付属しない。
・感度は114dB。
・インピーダンスは35Ω。
・イヤーピースはシリコン、フォーム、SpinFitを同梱。

ORION CK
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は38,700円前後。
・「“Less is more”最小で以って、 最大限の成果を生み出す」 ことをコンセプトに開発されたモデル。
・ユニット構成もシンプルで、BAを1基搭載したシングルドライバーモデル。
・「このフラットなリファレンスサウンドは無邪気なほどシンプルで、 お気に入りの曲をレコーディングされた時のまま再生する」という。
・再生周波数帯域は10Hz~19kHz。
・ケーブルは着脱でき、イヤホン側端子にはベリリウム銅で加工されたMMCX端子を採用。
・付属のケーブルは、ALO audioの「Litz Wire Earphone Cable」で長さは約120cmのステレオミニ接続用ケーブル。
・インピーダンスは22Ω。
・感度は114dB。
・イヤーピースはシリコン、フォーム、SpinFitを同梱。

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エレコム定番ハイレゾ対応イヤホンをリニューアル。2017年1月中旬発売

Category: 新製品ニュース  12/13 /2016 (Tue)

エレコムは、ハイレゾ対応のイヤフォン「EHP-CH2010A/CH1010A」を2017年1月中旬より発売する。
概要は以下の通り。

共通
・2014年に発売し、同社ハイレゾイヤフォンの定番商品となった「EHP-CH2000/CH1000」をリニューアル。
・ハウジングに高剛性真鍮を採用し、振動を抑制。
・ドライバとボールピース、マグネットを同軸上に配置した音孔構造「Magnetic Turbo Axial Port」により、低域から高域までのレスポンスを高めている。
・従来モデルより前置マグネットを大口径化することで、磁束密度を向上し、ドライブ力を強化。
・「EHP-CH2010A」で11mm径(CH2000は6mm)に、「EHP-CH1010A」は9.4mm径(CH1000は4.8mm)に大口径化。低音再生能力を高めている。
・前置マグネットの大口径化により音道がワイドかつストレートになり、スムーズなレスポンスと正確な音場表現が可能になった。
・カラーはゴールドとホワイト。
・CCAWボイスコイルを採用し、振動のレスポンスを向上させた。
・再生周波数帯域は5Hz~45kHz。
・最大入力は100mW。
・インピーダンスは16Ω。
・ケーブルは1.2mのY型で芯線の中にナイロンを入れることで強度を確保。
・プラグはステレオミニ。
・リケーブルには対応しない。
・奥行き2段階調整機構により、装着感を調整できるデプスフィットイヤーキャップを採用す。
・専用ポーチやケーブルキーパーが付属。

「EHP-CH2010A」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は9,980円前。
・ドライバはラジアル構造のリブを設けた高剛性振動板で12.5mm径。
・音圧感度は106dB/1mW。
・重量は約16g。

「EHP-CH1010A」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は7,980円前後。
・ドライバはラジアル構造のリブを設けた高剛性振動板で、9.8mm径。
・音圧感度は105dB/1mW。
・重量は約12g。

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