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【レビュー記事】AKG初のデュアルダイナミック型イヤホン「N25」速攻レビュー。これまでにない新しいタイプのサウンド

Category: 新製品ニュース  02/16 /2017 (Thu)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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AKG、フィルタで音を調整する約3万円のハイブリッドイヤフォン「N30」とデュアルダイナミックイヤホン「N25」を2月24日発売

Category: 新製品ニュース  02/16 /2017 (Thu)

ハーマンインターナショナルは、AKGブランドのイヤフォンとして、ハイブリッドの「N30」と、ダイナミック型のデュアルドライバを搭載した「N25」を2月24日に発売する。
概要は以下の通り。

・「N40」と「N20」の間にラインナップされる2モデル。
・仕様面での位置づけとしては、「N30」が「N40」の“弟分”、「N25」は「N20」の“兄貴分”にあたる。
・どちらもハイレゾ対応。
・なお、上位モデルの「N40」は実売約45,880円だったが、約39,880円に値下げ。
・価格差を抑えた製品ラインナップが揃う形になる。

ハイブリッドの「N30」
・価格は29,880円。
・カラーはマットブラック、サテンシルバー。
・バランスド・アーマチュア(BA)ユニットを中高域用に、低域用にダイナミック型ユニットを採用。
・上位機の「N40」もハイブリッドだが、「N30」に搭載しているBAは、N40に搭載しているものと同じ。
・口径8mmのダイナミック型ユニットは、「N30」用にチューニングされたもの。
・電気的なネットワークは使っておらず、アコースティックにチューニング。ハイブリッドながら、自然な音の繋がりを実現。
・ノズルの先に搭載したフィルタは交換でき、透過性が異なる交換用フィルタとして「BASS BOOST」が付属。
・出荷時に取り付けられているのは「REFERENCE」で、2種類の音を楽しめる。
・装着は耳掛け式。
・ケーブルは着脱式で、MMCX端子を採用。
・ただし、イヤフォン側の端子が、少し奥まった場所にあるため、交換するリケーブルによってはプラグが届かずに接続できない場合がある。
・なお、「N40」のケーブルは「N30」に接続できない。
・ハーマンでは今後「N30」に対応するMMCXリケーブルの発売も検討。
・再生周波数特性は20Hz~40kHz。
・感度は86dB/mW。
・入力プラグはステレオミニで、ケーブル長は1.2m。マイク付きリモコンも装備。
・ケーブルを含まない重量は19.5g。
・イヤーピースはXS/S/M/L。
・フライトアダプタやキャリングケースが付属。

デュアルダイナミックドライバ「N25」
・価格は19,880円。
・カラーはブラック、ベージュ、ティールグリーン。
・中高域用に5.8mm径、低域用に9.2mm径のダイナミック型ユニットを搭載したデュアルダイナミックドライバのイヤフォン。
・再生周波数特性は20Hz~40kHz。
・感度は92dB/mW。
・インピーダンスは16Ω。
・改良を加えたアングルドイヤーチップ構造を採用しており、フィット感を高めている。
・イヤーピースはXS/S/M/Lの4サイズを同梱。
・ケーブルは着脱できない。長さは1.2mでリモコンマイクも装備。
・入力プラグはステレオミニ。
・ケーブルを省いた重量は15g。
・フライトアダプタやキャリングケースなどを同梱。

画像などは記事で。


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Unique Melody、ハイブリッドイヤフォン第二世代のユニバーサル版「MAVERICK II」、「MAVIS II」を2月20日発売

Category: 新製品ニュース  02/16 /2017 (Thu)

ミックスウェーブは、Unique Melodyのユニバーサルイヤフォンの第二世代として、ハイブリッドの「MAVERICK II」と、ハイブリッドかつデュアルダイナミックの「MAVIS II」を2月20日に発売する。
概要は以下の通り。

「MAVERICK II」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は137,600円前後。
・低域用に10mm径のダイナミック型ユニット×1、バランスド・アーマチュア(BA)×1、中域にBA×1、高域にBA×2を搭載。
・ハイブリッドの4ウェイ5ドライバ構成。
・従来モデルから、ダイナミック型ユニットと、中域用BAを変更。
・クロスオーバーポイントの最適化も行なったほか、フェイスプレート上のベントを2ポートにする事で、音の空間表現を拡張。
・ノズル部分には、プラチナ塗装を施した合金製サウンドチューブを採用。音をよりストレートに鼓膜へ届ける。
・再生周波数特性は10Hz~20kHz。
・入力感度は111.7dB。
・インピーダンスは23.3Ω。
・入力端子はステレオミニ。
・ケーブルは着脱も可能で、2ピン端子を採用。
・イヤーピースはシリコンタイプとフォームタイプを同梱。メタリック キャリングケース、クリーニングツールなどを同梱。

「MAVIS II」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は111,000円前後。
・低域用に7mm径のダイナミック型ユニットを2基、中域用にBA×1、高域用にBA×1を搭載。
・3ウェイ4ドライバ構成。
・クロスオーバーポイントの最適化、フェイスプレート上のベントを2ポートにした空間表現拡張、プラチナ塗装の合金製サウンドチューブも採用。
・再生周波数特性は10Hz~18kHz。
・入力感度は110.6dB。
・インピーダンスは24.3Ω。
・入力端子はステレオミニ。
・ケーブルは着脱も可能で、2ピン端子を採用。
・イヤーピースはシリコンタイプとフォームタイプを同梱。
・メタリック キャリングケース、クリーニングツールなどを同梱。

画像などは記事で。


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JBL、ソフトなレザータッチ素材を採用したBluetoothヘッドフォン「DUET BT」を2月21日発売

Category: 新製品ニュース  02/15 /2017 (Wed)

ハーマンインターナショナルは、JBLのBluetoothヘッドフォン「DUET BT」を2月21日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、直販価格は13,800円。
・ヘッドバンドとイヤパッドにソフトなレザータッチ素材を採用するなど、快適な装着感にこだわったオンイヤー型のBluetoothヘッドホン。
・イヤカップ部にメタリックカラーをあしらい、プレミアム感の高いシックなデザインに仕上げ。
・カラーはホワイト、グレー、ブラックの3色を用意する。

・ドライバは40mm径。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・感度は96dB。

・Bluetooth Ver.4.0に準拠。
・対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSP。
・最大2台のデバイスを同時にBluetooth接続できるマルチポイント機能に対応。
・片方のスマートフォンで音楽を聴きながら、もう片方のスマホで電話着信を受けられる。

・Bluetooth接続時はハウジング部のリモコンで、電話応答や曲の操作、音量調整が行える。
・バッテリを内蔵し、最大16時間の連続使用が可能。
・充電時間は約2時間。

・付属のオーディオケーブルを用いることで、有線接続も行なえる。
・重量は約183g。
・ケーブル(130cm)やキャリングケース、充電ケーブルなどが付属。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】耳をふさがないイヤフォン「アンビー」は“音漏れ”しないのか?

Category: 新製品ニュース  02/13 /2017 (Mon)

ITmedia LifeStyleに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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パイオニア、第2期制作決定のアニメ「NEW GAME!」コラボイヤフォンの予約販売を開始

Category: 新製品ニュース  02/13 /2017 (Mon)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、第2期制作が決定したTVアニメ「NEW GAME!」とコラボレーションした、パイオニアブランドのイヤフォン4製品を直販サイト「ONKYO DIRECT」で予約販売する。
概要は以下の通り。

・価格は各5,000円(税込)。
・予約期間は2月13日15時から3月31日15時まで。
・製品発送は5月中旬を予定。
・ベースモデルは「SE-CL522」。

・セラミックパウダーコーティング振動板を採用したコンパクトなインナーイヤフォン。
・9.4mm径のダイナミック型ユニットを採用。
・再生周波数帯域は10Hz~22kHz。
・インピーダンスは16Ω。

・ケーブル長は1.2m。
・入力はステレオミニ。
・重量は2.5g(ケーブルを除く)。

実売1,500円以下のイヤホンが5,000円とはコラボ代が大きいようで。
画像などは記事で。


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耳を塞がない、新感覚“ながら聴き”イヤフォンを2月9日発売。ソニーの音響技術を活用したイヤカフ型

Category: 新製品ニュース  02/09 /2017 (Thu)

ソニービデオ&サウンドプロダクツ(ソニーV&S)と、ベンチャーキャピタルのWiLが共同出資するambie(アンビー)は、耳を塞がずに周囲の音や声を聞きながら、音楽も聴けるオーディオデバイス「ambie sound earcuffs(アンビー サウンド イヤカフ)」を2月9日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は5,500円。
・カラーは、Asphalt Black、My Heart White、Pop Sky、Stamp Orange、Toypu Brown、Cuctas Greenの6色。

・「イヤカフ」(耳の様々な部位に、主に挟んで装着するアクセサリー)のように着けて音楽が聴ける、有線のイヤフォン型デバイス。
・耳穴を塞がないため周りの音も遮断せず、会話しながらの利用も可能。
・耳孔が蒸れにくく、長時間でも疲れにくい。

・外を歩いている時の車の接近や、駅のアナウンス、デスクワーク中の電話着信/同僚からの呼びかけなど、「聞き逃せない音や声が聞こえない」のを防げる。
・例えば買い物のレジでもイヤフォンを外す必要がないなど、従来のイヤフォンよりも幅広いシーンで音楽を聴ける。
・「自然の音や空気に音楽を重ねることで、より深く楽しめる」としている。
・自転車での装着は推奨していないほか、防水/防滴仕様ではない。

・音響面はソニーが持つ高感度ドライバユニットを使用。
・耳の外側の筐体に収めたドライバからの音を、音導管で耳穴の近くまで伝えることで聴こえる仕組み。
・音導管を通る際に減衰することを考慮し、より強力な「外耳型磁気回路」を採用し、感度を高めている。

・耳に挟む部分は、先端が着脱できる機構となっており、不意な引っ張りがあった時にもイヤーピースが外れることで、本体の破損を防ぐ。
・交換用のイヤーピースは2個付属。
・接続は4極端子のステレオミニケーブルで、マイクリモコンも備え、iPhone/Androidの両方に対応。

・ケーブルの長さは1.2mでY型。
・ケーブルを除く重量は約5.2g。

何やら面白そうな機種です。
画像などは記事で。


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仏Aedle、仔牛皮で仕上げたハイブリッド型イヤフォン。MMCXケーブル交換も

Category: 新製品ニュース  02/08 /2017 (Wed)

モダニティは、仏Aedle製のイヤフォン「ODS-1」シリーズを2月中旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は39,800円。
・カラーはClassic(キャメルブラウン・シルバー)、Legacy(ブラック・シルバー)、Eclipse(ブラック・ブラック)の3種類。

・ラム皮を使った「VK-1」など、高級感のあるデザインのヘッドフォンを手掛けるAedleによる初のイヤフォン。
・耳掛け型で、イヤーフック部には職人が手縫いで仕上げたベネチアンカーフスキン(仔牛皮)を使用。

・ドライバは、バランスドアーマチュアと10mm径ダイナミック型のハイブリッド構成。
・ネオジウムマグネットとチタン振動板を使用し、「ディープでナチュラルな重低音とクリアに澄み渡る高音」を楽しめるという。

・ケーブルはOFC(無酸素銅)で、MMCXコネクタにより着脱可能。
・周波数特性は20Hz~20kHz。

・感度は121dB/mW。
・インピーダンスは32Ω。

・全高調波歪みは0.5%以下。
・プラグは金メッキのストレート型。

・重量は24g。
・イヤーピースはシリコンとフォームタイプを同梱し、いずれもS/M/Lサイズの3種類。
・ポーチや、機内用アダプタ、マイク付きケーブルなども付属。

画像などは記事で。


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ゼンハイザー、プロ向けモニターヘッドホン「HD280 PRO MKII」を2月16日発売

Category: 新製品ニュース  02/07 /2017 (Tue)

ゼンハイザージャパンは、密閉型モニタリング用ヘッドホン「HD280 PRO MKII」を2月16日(木)より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンで、実売予想価格は12,500円前後。
・折りたたみ可能な回転式イヤーピースを採用した、ダイナミック・密閉型のモニタリングヘッドホン。
・周囲騒音の絶縁レベルが高く、DJや騒音の大きい野外での使用に理想的としている。

・周波数特性は8Hz~25kHz。
・音圧レベルは102dB。
・インピーダンスは64Ω。

・ケーブルは片出しカールコードで、ケーブル長は1.0~3.0m。
・端子はストレート型3.5mmステレオミニプラグで、6.3mm変換アダプタが付属。
・質量はケーブル含め約382g。

画像などは記事で。


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デノン、普段使いできる音質、防滴性も高めたスポーツ向けBluetoothイヤフォン「AH-C160W」を2月上旬発売

Category: 新製品ニュース  02/02 /2017 (Thu)

ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドの新製品として、スポーツや日常生活での利用も想定したネックバンド型のBluetoothイヤフォン「AH-C160W」を2月上旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は15,000円前後。
・カラーはブラック、ブルー、ホワイト。
・2012年発売「AH-W150」の後継モデル。
・防滴性能がIPX5/7に向上し、トレーニング中の汗や雨でも利用できるのが特徴。

・スポーツ向けでも音質を妥協せず追求、「すべてのデノン製品の音決めを担当するサウンドマネージャーとエンジニアが厳密なリスニングテストを実施。ジムや屋外でのトレーニング中でも周囲の騒音にボーカルやビートが埋もれずクリアに聴こえるように独自のDSPチューニングを施した」という。

・ユニットは11.5mm径のダイナミック型。
・再生周波数帯域は5Hz~22kHz。
・出力音圧レベルは100dBA。

・Bluetoothはバージョン4.1に対応。
・プロファイルはA2DP、AVRCP、HSP、HFPに対応。
・対応コーデックはAAC、SBC。SCMS-Tもサポート。

・補聴器メーカーのスターキージャパンが協力したエルゴノミック形状のイヤーフックを採用。
・ハードなトレーニングでもずれることなく、フィット感と音質をキープできる。
・本体は従来モデルよりスリムになり、重量も23gと20%軽量化。
・装着安定性の高さを活かし、“普段使い”できるBluetoothイヤフォンとしても訴求し、それにマッチする3色のカラーも採用。

・マイクも内蔵し、ハンズフリー通話が可能。
・デュアルマイクとcVcテクノロジーを使い、周囲の騒音や風切り音を抑えた、クリアな通話ができる。
・充電所要時間は約2時間で、連続再生時間は約4時間。
・約20分の充電で約1時間の再生が可能。

・イヤーピースは4サイズ、イヤーリングは3サイズ同梱し、装着感をカスタマイズできる。
・ComplyのTX-400ピースをベースに、スポーツユースに最適化した専用のピースも付属。
・柔軟なメモリーフォームを採用し、水分や耳垢、ホコリは通さず、音声だけを通過させるSweatGuardも備える

この手のBluetoothイヤホンとしては駆動時間は短めの印象。
画像などは記事で。


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JH Audio、BA×10ドライバのカスタム「JH16V2 PRO」と約8万円の「JH3X PRO」を2月3日発売

Category: 新製品ニュース  02/01 /2017 (Wed)

ミックスウェーブは、米JH Audioのカスタムイヤフォンの新製品として、「JH16V2 PRO」と「JH3X PRO」を2月3日に発売する。
概要は以下の通り。

「JH16V2 PRO」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は185,926円前後。
・バランスド・アーマチュア(BA)ドライバを片側に10基搭載したカスタムIEM。
・構成は低域×4、中域×2、高域×4の3ウェイ。
・再生周波数帯域は10Hz~23kHz。
・入力感度は118dB。
・インピーダンスは18Ω。
・「soundrIVe Technology」と名付けた独自のミニクワッド・ドライバーを採用。
・音導管はスチール製。
・各帯域の位相を極限まで正確にするという独自技術の「FreqPhase」も投入。
・独自開発したのケーブルを用いて、ユーザーが低域の調整ができる。
・イヤフォンとケーブルは着脱可能で、独自のスクリュー式4ピンコネクタを採用。
・ミュージシャンのライブパフォーマンス中でも耐えられるようロック式を採用。

「JH3X PRO」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は79,723円前後。
・BAを片側に3基搭載。
・構成は低域×1、中域×1、高域×1で、2ウェイ。
・独自の高精度BAドライバを搭載するほか、各帯域の位相を極限まで正確にするという独自技術「FreqPhase」も採用。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】そろそろキテる!? EARINからAirPodsまで、完全分離型イヤフォン4種を試す

Category: 新製品ニュース  02/01 /2017 (Wed)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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Jabraの完全分離ワイヤレスイヤフォン「Elite Sport」うぃ2月10日発売。価格は30,370円

Category: 新製品ニュース  02/01 /2017 (Wed)


GNオーディオジャパンは、心拍計機能を内蔵し、IP67準拠の耐塵防浸性能を備えたJabraの左右分離型スポーツ用Bluetoothイヤフォン「Jabra Elite Sport」を2月10日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は30,370円。
・両耳のユニットが完全分離したJabraシリーズ初のスポーツ用ワイヤレスイヤフォン。
・2016年11月に発表していたが、今回発売日と価格が明らかにされた。

・IP 67防水仕様やフィットネス分析機能や、長時間のバッテリ駆動、音楽再生、通話機能などを備える。
・片耳と両耳のどちらでも使用可能。
・付属のイヤージェルやイヤーウイング、フォームチップを用い、安定した装着感を得られる。

・Bluetooth Ver.4.1に準拠し、対応プロファイルはHSP、HFP、A2DP、AVRCP。
・左右のそれぞれのイヤフォンにマイクを内蔵し、通話も可能。
・2つのマイクを活かし、通話時にイヤーバッドが外部の音を分析し、自動的に雑音を低減できる。

・また、ボタン1つで製品を外すことなく、周囲の音が聞こえる「Hear Through(ヒアスルー)」機能を搭載。音楽を聴きながらでも外部の音が聞こえる。
・ランニング中に電話がかかってきた場合は、マイクを利用して、スマートフォンに触れることなく音声コントロールで対応できる。
・フィットネス機能も搭載し、「Jabra Sport Life」アプリにより、耳元でリアルタイムにコーチングが行なわれる。

・イヤフォンの重量は6.5g(1個)。
・バッテリは通話と音楽再生で最長3時間。
・バッテリ内蔵の収納ケースで充電し、充電ケースから約2回のフル充電が行なえる。
・充電ケースの重量は67g。

画像などは記事で。


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ETYMOTIC、イヤホン「ER4SR/XR」用アクセサリーを2月3日から単体販売

Category: 新製品ニュース  01/31 /2017 (Tue)

完実電気は、ETYMOTICのBAドライバー搭載カナル型イヤホン「ER4SR」「ER4XR」に付属するアクセサリーを、2月3日より単体で発売する。
概要は以下の通り。

価格はすべてオープン価格。予想実売価格は以下の通り。
・交換用ケーブル「ER4-06」(7,800円前後)
・イヤーチップ「ER38-18CL-4SX」(2,000円前後)
・シャツクリップ「ER38-55-4SX」(800円前後)
・ジッパードポーチ「ER38-65-4SX」(2,000円前後)

・いずれも「ER4SR」および「ER4XR」に付属しているアクセサリー。
・交換用ケーブル「ER4-06」はMMCXコネクタで、入力プラグはL型の3.5mmステレオ・ミニプラグ。ケーブル長は1.5m。
・同社イヤホンの特徴でもある3フランジのイヤーチップ「ER38-18CL-4SX」は、クリアーカラー5ペアでのセット販売となる。

「ER-4S/P」では純正ケーブルが発売されませんでしたが、今回は発売されるという事で一安心と言ったところでしょうか。
画像などは記事で。


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無骨なデザインのヘッドフォン「Marshall Major II Bluetooth」が2月2日発売

Category: 新製品ニュース  01/26 /2017 (Thu)

Zound Industries Internationalは、Marshall HEADPHONESブランドのBluetoothヘッドフォン「MajorII Bluetooth」を2月2日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は16,880円。
・カラーはBlack、Brown、Whiteの3色。

・ギターアンプなどで有名なMarshallアンプを彷彿とさせる素材やパーツを採用した無骨なデザインが特徴のBluetoothヘッドフォン。
・ドライバは40mm径で深みのある低音と洗練されたミッドレンジのためのカスタマイズを施している。

・ヒンジとヘッドバンドは新設計で、自由に回転するイヤーキャップを採用。
・スーパー・ソフト・イアー・クッションにより、装着時の快適性を高めている。

・ワイヤレス操作可能なアナログコントロールノブは、クリック操作で再生/停止や、曲送り/戻しなどが可能。
・ハンズフリー通話にも対応する。

・有線ケーブル接続でも利用可能。リモコン付きのカールコードが付属。
・ワイヤレス再生中に2台を有線接続して、友人と音源を共有できる。

・再生周波数帯域は10Hz~20KHz。
・最大入力は50mW。

・インピーダンスは64Ω。
・ワイヤレス利用時の連続再生時間は30時間。

画像などは記事で。


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レコード針のナガオカから、アルミ筐体のBluetoothイヤフォン

Category: 新製品ニュース  01/23 /2017 (Mon)

レコード針などのオーディオ/ビジュアル関連アクセサリー販売を手掛けるナガオカトレーディングは、Bluetoothイヤフォン「BT805」を1月25日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4,980円前後。
・カラーはブラック、ダークブルー、ダークグリーン、シルバー。

・Bluetooth 4.1対応のイヤフォン。
・マイク内蔵のコントローラを備え、スマートフォンなどの音楽再生やハンズフリー通話に利用可能。

・イヤフォン部にはアルミ筐体に9mm径のドライバを搭載。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。

・インピーダンスは16Ω。
・音圧感度は90dB。

・ハウジングの後部にマグネットを内蔵。
・聴かない時には左右のイヤフォン部を繋げてネックレスのように首に掛けられる。
・ケーブル長は60cm。

・内蔵バッテリでの音楽の連続再生は約4時間、連続通話は約6時間。待受は約200時間。
・充電時間は約1時間。

・スライド式クリップや、ドライバ固定用サポートクリップ、ケーブル固定用クリップ、充電用ケーブル、スペアイヤーピース(S/L)などが付属。

画像などは記事で。


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レコード針のナガオカから、アルミ筐体のBluetoothイヤフォン「BT805」を1月25日発売

Category: 新製品ニュース  01/23 /2017 (Mon)

ハーマンインターナショナルは、JBLブランドと、スポーツ向けのウェアなどを手がけるUNDER ARMOUR(アンダーアーマー)がコラボしたネックバンド型のBluetoothイヤフォン「UA Sport Wireless」を1月27日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、直販サイトでの価格は14,880円。
・カラーはブラック、ホワイト、ブルー、レッド。

・昨年2月に発売した「UA Headphones Wireless」をデザイン性や技術を継承しつつ、イヤフォン部を約35%小型化。
・新モデルの「UA Sport Wireless」は、「多くの方の耳にジャストフィットするよう進化した」という。

・先端のイヤーピースは3サイズ、土台部分にあたるエンハンサーは5サイズを同梱。
・耳のサイズに合うよう組み合わせて使える。
・また、独自のイヤチップ構造「ツイストロックテクノロジー」も採用し、激しいスポーツ中でも耳から外れにくい。

・イヤフォン部分はIPX5の防水仕様。
・汗に強く、耐久性を高めている。

・内蔵バッテリで 約8時間のワイヤレス再生が可能。充電所要時間は約2時間。
・BluetoothのプロファイルはA2DP v1.2、AVRCP v1.4、 HFP v1.6、HSP v1.2に対る。

・ドライバは5.8mm径のダイナミック型で「コンパクトでありながらJBLの上質なサウンドが楽しめる」という。
・再生周波数帯域は10Hz~22kHz。

・感度は101dB/mW。
・インピーダンスは16Ω。

・ケーブルには音量調整、曲の操作、通話が可能なマイク付3ボタンリモコンも装備。
・重量は約18g。
・キャリングケースや充電用USBケーブル、スポーツ用クリップなどを同梱。

画像などは記事で。


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beyerdynamic、ホームリスニングを追求したテスラドライバ搭載ヘッドフォン「AMIRON HOME」を1月下旬発売

Category: 新製品ニュース  01/18 /2017 (Wed)


ティアックは、テスラドライバーを搭載した独beyerdynamicの新製品として、ホームリスニング用のヘッドフォン「AMIRON HOME(アミロン ホーム)」を1月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。店頭予想価格は72,000円前後。
・昨年10月に製品発表されていたが、詳細な発売日と仕様が明らかとなった。
・「快適なホームリスニングの在り方を改めて追求し開発した」という、開放型のヘッドフォン。

・ホームリスニングに最適なチューニングを施したというテスラドライバを採用。
・「明瞭な低域、クリアな中高域を再生するとともに、高周波数帯での共鳴と余分な振動を極力抑えることに成功。様々なジャンルの音楽においてバランスの良いサウンドをお届けする」という。

・再生周波数特性は5Hz~40kHz。
・全高調波歪率は0.05%以下。
・感度は102dB(1mW/500Hz)。最大感度は125dB(200mW/500Hz)。
・インピーダンスは250Ω。

・ヘッドバンドにはアルカンターラマイクロファイバーを、イヤーパッドにはマイクロベロアを採用。
・肌触りや形状にこだわり、長時間のリスニングも快適にできる装着感を追求。
・ケーブルを含まない重量は340g。
・セミハードケースが付属する。

・ケーブルは両出しで、長さは3m。
・着脱式で、ヘッドフォン側の端子はステレオミニ。
・3mのケーブルも同梱。
・入力端子は金メッキ仕上げのステレオミニ。標準プラグへの変換アダプタも付属。
・また、別売でバランス接続用のケーブル「B CABLE T1 2G」も用意。入力端子は4ピンのXLR。

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JBL、4,880円で約11時間再生できるBluetoothヘッドフォン「T450BT」と有線接続の「T450」を1月24日発売

Category: 新製品ニュース  01/18 /2017 (Wed)

ハーマンインターナショナルは、JBLブランドのエントリーライン「Tシリーズ」のオンイヤーヘッドフォンとして、有線接続の「T450」と、Bluetoothの「T450BT」を1月24日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス、直販価格は「T450」が2,880円、「T450BT」が4,880円。
・「JBLの本格サウンドを手軽に楽しめる」という低価格モデル。
・オンイヤータイプで、コンパクトに折りたたむ事も可能。
・カラーはどちらのモデルもブラックとホワイト。

・ドライバは32mm径で、ハウジングは密閉型。
・再生周波数特性は20Hz~20kHz。
・感度は「T450」が101dB/mW、「T450BT」が102dB/mW。
・インピーダンスはどちらも32Ω。

・有線接続の「T450」は、ケーブルにマイク付き1ボタンリモコンを装備。
・スマートフォンと接続してのハンズフリー通話や、曲の一時停止・再生操作も可能。
・ケーブルはフラットタイプ。
・本体のみの重量は約140g。

・Bluetooth対応の「T450BT」は、Bluetooth 4.0に対応。
・プロファイルはA2DP v1.2、AVRCP v1.4、 HFP v1.5、HSP v1.2をサポート。
・ハウジングにボタンを備え、通話応答、音量調節のほか、曲の操作も可能。
・連続使用時間は最大約11時間。
・充電所要時間は約3時間。
・本体のみの重量は約155g。

画像などは記事で。


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Philips、軽量90gで32mm径ドライバ搭載のBluetoothヘッドフォン「SHB4405」を1月下旬発売

Category: 新製品ニュース  01/18 /2017 (Wed)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、Philipsブランドのオンイヤー型Bluetoothヘッドフォン「SHB4405」を1月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4,000円前後。
・カラーはブラックとホワイト。
・90gと軽量な設計ながら、32mm径のダイナミック型ユニットを搭載し、豊かな重低音再生が可能。

・再生周波数帯域は9Hz~22kHz。
・インピーダンスは24Ω。
・出力音圧レベルは103dB。

・ハウジングは密閉型。
・オンイヤータイプのBluetoothヘッドフォンで、プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPに対応。
・コーデックはSBCのみサポート。

・連続再生時間は約9時間、待ち受け時間は約300時間。
・50cmのUSB充電ケーブルが付属。

・ソフトなイヤークッションにより、長時間でも快適に装着できる。
・フラットに折り畳めるスイーベル機構も採用し、可搬性も高めた。

・楽曲の再生・停止や曲送り・曲戻し、音量設定が可能なコントロール機能も装備。
・マイクも備え、音楽再生から通話に切り替えるハンズフリーコール機能、通話の保留やラストナンバーリダイアルも可能。

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Philips、「SHE9730」を1月下旬発売。ハイレゾ対応で約5,000円

Category: 新製品ニュース  01/17 /2017 (Tue)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、Philips(フィリップス)ブランドのハイレゾ対応イヤフォン「SHE9730」を1月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は5,000円前後。
・カラーはブラックとホワイト。

・コストパフォーマンスの高さで人気の“97シリーズ”新モデル。
・新たに搭載した「LMCドライバー」により、「フィリップスブランドの特徴である豊かな低域とクリアな中域に、明瞭な高域を加えた自然な音の再生を実現する」としている。
・再生周波数帯域は6Hz~40kHzで、ハイレゾ対応モデル。

・ユニットはダイナミック型で8.6mm径。
・多層ポリマーダイヤフラムを採用したLMC(レイヤードモーションコントロール)ドライバーを搭載。
・過剰な周波数を吸収し軽減することで、滑らかでフラットな周波数特性を生み出し、バランスのとれた自然な高域再生を実現する。

・本体のターボバス孔(空気孔)で空気の流れをコントロールし、低域再生を強化。
・人間工学に基づき設計した角度付きのアコースティックパイプが耳にフィットし、自然な付け心地を実現する。

・同パイプにフィットする3サイズのイヤーピースが付属し、外部雑音を大幅に低減。
・小さな音量でも利用でき、再生機側のバッテリ消費も抑えられる。

・感度は103dB。
・最大入力は30mW。
・インピーダンスは16Ω。

・重量は14g。
・ケーブル長は1.2m。
・ファスナー付きキャリングケースとケーブルキーパーも付属。

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フォステクス、実売7,950円でケーブル交換可能なイヤフォン「TE04」を1月下旬発売

Category: 新製品ニュース  01/16 /2017 (Mon)

フォステクスカンパニーは、実売7,950円(税込)で、ケーブル着脱が可能なイヤフォン「TE04」を1月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。実売予想価格は7,950円。
・カラーはジェットブラック、ターコイズブルー、カーマインレッド、クリアホワイト。

・筐体は装着感を追求した、独自設計の樹脂製。
・ユニットは8mmのダイナミック型で、CCAWボイスコイル、ネオジムマグネットを採用。

・周波数特性は10Hz~25kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は94dB(1kHz、1mW)。
・最大入力は5mW。

・ケーブルは伝送ロスや歪みを抑えるOFC(無酸素銅)。
・着脱が可能で、別売の6Nケーブル 「ET-H1.2N6」にアップグレード可能。
・フォステクスでは「他社製交換ケーブルとの互換性は保証しない」としている。

・ケーブルの長さは1.2mで、リモコンマイクを装備。
・長さ調整に便利なスライダー機能付きのケーブルも同梱。
・レザー調ポーチも付属する。
・イヤーピースはXS、S、M、L。

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Philips、周りの音も聞けるオープン型イヤフォン「SHE4205」を1月下旬発売。リモコンマイク付きで約2,500円

Category: 新製品ニュース  01/16 /2017 (Mon)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、Philips(フィリップス)ブランドのオープン型イヤフォン「SHE4205」を1月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2,500円前後。
・カラーはブラック(BK)とホワイト(WT)の2色を用意。

・12.2mm径のドライバを搭載したオープン型のインナーイヤフォン。
・「イヤフォン本体をバッズ型にすることにより、交通機関のアナウンスなどが聞き取りやすく、外出先でも気軽に使用できる」としている。
・ベースチューブ方式の採用により低域の強化を図っている。

・楽曲の再生/停止などのリモコン操作やスマートフォンのハンズフリー通話に対応するマイク付きケーブルを含めて13gの軽量設計。
・イヤフォンケーブルには、長期間の使用が可能というストレインリリーフ構造を採用するなど、耐久性を向上。
・イヤフォン本体のデザインには、光沢のアクセントを加えたメタリック仕上げを採用。

・再生周波数帯域は9Hz~23kHz。
・出力音圧レベルは105dB。
・インピーダンスは16Ω。

・最大入力は30mW。
・ケーブル長は1.2m。

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ラディウス、新開発8.6mmドライバ搭載で約6,500円のハイレゾ対応イヤフォン「HP-NEH31」を1月13日発売

Category: 新製品ニュース  01/06 /2017 (Fri)

ラディウスは、新開発の小型ダイナミックドライバを搭載したハイレゾイヤフォン「HP-NEH31」を1月13日に発売する。
概要は以下の通り。

・カラーはブラック、レッド、ブルーの3色。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6,500円前後(税込)。
・新開発の8.6mm径ダイナミック型ドライバを搭載。
・広帯域再生が特徴で、「小型ながら高感度でハイレゾ音源を豊かに再生する」という。

・出力音圧レベルは102±3dB。
・再生周波数帯域は20Hz~40kHz。
・最大入力は100mW。
・インピーダンスは16Ω±15%。

・ハウジングには、アルマイト処理を施した高剛性のアルミ素材を採用。
・不要な振動を抑制し、「明るく澄んだ中高域再生を実現した」という。小
・型かつ軽量でもあり、ケーブルを含む重量は約11g。

・耳のより奥でフィットするという、ディープマウントイヤーピースを同梱。
・安定した装着感と豊かな低音再生に寄与し、音漏れも軽減。
・サイズはXS、S、M、L。

・ケーブルには、高編組密度構造のナイロン編組被覆を採用。
・上質な外観に加え、屈曲性、弾力性にも優れる。
・入力端子はステレオミニで、プラグは金メッキ仕上げ。

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Shure、イヤフォンのSE215やSE535をiPhoneのLightning端子に直結できるケーブルを発表。2017年春、発売予定。日本での発売日や価格は未定

Category: 新製品ニュース  01/05 /2017 (Thu)

Shureは5日、「CES 2017」において、同社のイヤフォンSE215、SE315、SE425、SE535、SE846を、iPhoneのLightning端子に直接接続するための「リモート + マイクLightningアクセサリーケーブル」(RMCE-LTG)を発表した。
概要は以下の通り。

・2017年春の発売を予定。
・日本での発売日や価格は未定。
・これらのイヤフォンはMMCX端子でケーブルの着脱が可能だが、「リモート + マイクLightningアクセサリーケーブル」と組み合わせる事で、iPhoneなどのiOSデバイスのLightning端子と直結できる。

・ケーブルの途中に、DACとステレオヘッドフォンアンプを搭載。
・「Shure独自のデザインにより、外出先でも比類ない明瞭性とダイナミックレンジのデジタルオーディオが楽しめる」という。
・3ボタンのリモコン/マイクも搭載。

・さらに、ケーブル着脱可能なSEシリーズのイヤフォンとMMCX端子で組み合わせられ、入力端子に3.5mmのステレオミニを採用、iOS機器向けのリモコンマイクも備えた「リモート + マイクアクセサリーケーブル(RMCE)」も発表。
・このケーブルにも、3ボタンのリモコン/マイクを搭載。

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EARIN、左右完全分離型Bluetoothイヤフォンの新機種「M-2」を2017年第1四半期後半に海外で発売予定

Category: 新製品ニュース  01/04 /2017 (Wed)

Earinは現地時間の3日、米ラスベガスで1月5日~8日(現地時間)に開催されるコンシューマエレクトロニクス展示会「CES 2017」に合わせ、左右完全分離型Bluetoothイヤフォン「M-2」を発表した。
概要は以下の通り。

・2017年の第1四半期後半に海外で発売予定。
・左右のイヤフォンをケーブルで接続する必要が無く、完全なワイヤレスで利用できるBluetoothイヤフォン。
・「市場で入手可能な最も小型で軽量な製品」としているほか、形状も遮音性を高めたものに進化。

・NXPセミコンダクターのデュアルアンテナと、NFMI(Near Field Magnetic Induction)を用いて、安定したワイヤレス接続が可能。
・音楽再生だけでなく、スマートフォンと連携しての通話や、音楽の再生/一時停止、スキップなどの操作も可能。
・操作はイヤフォンへのタッチで行なえる。

・イヤフォンを収納しながら、充電もできるドッキング・カプセルも同梱。
・3時間の利用が可能で、カプセルでの充電を組み合わせる事で12時間の音楽再生が可能。

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intime、セラミックツイータを採用した4,830円のハイレゾイヤフォン「碧」を2017年1月上旬発売。eイヤホン独占販売

Category: 新製品ニュース  12/26 /2016 (Mon)

e☆イヤホンは、intime(アンティーム)ブランドのハイレゾ対応イヤフォン「碧(SORA)」の国内独占販売を2017年1月上旬より開始する。
概要は以下の通り。

・店頭・Webでの価格は4,830円(税込)。
・12月27日より全店で予約受付を開始し、試聴も可能。

・2016年に創立したオーツェイドのブランド。
・「創業者自ら30年かけて習得してきたエレクトリックセラミックの技術と自身の持つ音の感性を最大限に活かしハイレゾイヤホンを開発」した。
・ブランド名のintimeは、フランス語で“親友”の意味。

・最大の特徴は、セラミックの円形振動板をツイータとして搭載している点。
・これに、10mm径のダイナミック型ユニットのウーファと組み合わせたハイブリッド構成となっている。

・セラミックのツイータには、「VST(VerticalSupportTweeter)」技術を導入。
・一般的にセラミックのスピーカーは耳に刺さる音になる事が多いが、その弱点を克服するため、外周部に垂直方向に支持するNi合金の振動板を配置。

・再生周波数特性は10Hz~40kHz。
・感度は98dB以上。
・インピーダンスは22Ω。

・筐体は真鍮製。
・セラミックの振動を抑制し、「よりまろやかな高域特性に仕上げ、低域の音圧にも有効」だという。

・ボディの加工は、JAXAの部品加工も手がけるという国内の精密加工工場で行なっている。
・組み立ては中国だが、「あくまでも日本品質にこだわるため、日系の合弁会社を使っている」という。
・筐体表面は防錆のために、ニッケルメッキを施し、その上から傷をつきにくくする硬質クロムメッキを施した。

・ケーブルは4芯の無酸素銅。
・本革製のコードリールも同梱。
・ケーブルの長さは120cm。

・入力端子はステレオミニ。
・イヤーピースはS/M/Lの3サイズ。
・重量は25g。

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NC搭載Bluetoothヘッドフォン「Beoplay H9」とBluetoothスピーカー「Beoplay A2 Active」を2017年1月12日に発売

Category: 新製品ニュース  12/21 /2016 (Wed)

完実電気は、B&O PLAYのアクティブノイズキャンセリング(NC)搭載Bluetoothヘッドフォン「Beoplay H9」と、Bluetoothスピーカー「Beoplay A2 Active」を2017年1月12日に発売する。概要は以下の通り。

Bluetooth/NCヘッドフォン「BeoPlay H9」
・価格はオープンプライスで、直販価格は55,463円。
・NC機能ONで、最大14時間のワイヤレス再生が可能なBluetoothヘッドフォン。
・ハウジングの外側と内側の2カ所に備えたマイクで周囲の騒音を感知して分析し騒音を低減。
・カラーは、Blackと、Argilla Greyの2色
・Bluetooth 4.2準拠で、コーデックはSBCのほかaptXとAACもサポート。
・プロファイルはHSP、HFP、A2DP、AVRCPに対応。
・付属のオーディオケーブルを接続して有線のヘッドフォンとしても利用可能。
・右ハウジングのタッチインターフェイスにより、音量調節や、曲送り/戻しなどの操作が行なえる。
・音質はBang & Olufsenのサウンドマスターとエンジニアがチューニング。
・ハウジングにはアルマイト処理を施した高純度アルミニウムを採用。
・ヘッドバンドにはカウスキン、イヤーパッドにはラムスキンを採用。
・ハウジングは密閉型でドライバは40mm径。
・周波数特性は20Hz~22kHz。
・ケーブル使用時のインピーダンスは33Ω。

Bluetoothスピーカー「Beoplay A2 Active」
・価格はオープンプライスで、直販価格は41,574円。
・Bluetooth対応のポータブルスピーカーで、端子に裏表のないUSB Type-C経由で充電できるのが特徴。
・既存モデルのBeoPlay A2に比べて、防塵防滴をより強化した新設計を採用。
・カラーは、Stone Greyと、Naturalの2色。
・3インチのウーファ2基と、3/4インチのツイータ2基、3インチのパッシブラジエータを搭載。
・360度方向に音が広がる「True360オムニディレクショナルサウンド」を採用。
・180WのクラスDアンプを備える。
・新開発のDSPを備え、「Bang and Olfusenらしい、バランスがよく、音やせしない豊かな低音を実現した」という。
・Bluetooth 4.0に準拠し、プロファイルはaptXもサポート。
・ソーシャルシェアリングにも対応し、2台同時にペアリングして交互に音楽を再生できる。
・ステレオミニの音声入力も備え、Bluetooth対応機器以外も接続できる。
・「Adaptive Power management Technology」により、内蔵バッテリで最大24時間のワイヤレス再生を実現。
・側面にストラップを備えているのは従来のA2と共通だが、ストラップの素材としてキャンバス地を採用。交換用に個付属。
・周波数特性は55Hz~20kHz。
・外形寸法は25.6×4.4×14.2cm(幅×奥行き×高さ)。
・重量は約1.1kg。

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ALO audio、真空管ポータブルアンプ「Continental V5」を12月20日発売

Category: 新製品ニュース  12/19 /2016 (Mon)

ミックスウェーブは、米ALO audio製の真空管搭載ポータブルヘッドフォンアンプ「Continental V5」を12月20日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は98,800円前後。
・カラーはブラックとシルバーの2色。

・2015年に発売した「Continental Dual Mono」を小型化したポータブル真空管アンプ。
・入/出力端子は3.5mmミニジャックを各1系統装備。

・入力部にはAクラスのフィリップス製「6111」真空管を、出力部にはABクラスのソリッドステート(トランジスタ)アンプを搭載するハイブリッド構成。
・Continental Duo Monoと同様に、低インピーダンス、タイトな低音、正確な音響特性など、ソリッドステートアンプの利点を取り入れた設計。

・真空管の交換も可能。
・周波数特性は10Hz~300kHz。
・入力はLow/Highゲインを切替可能。

・リチウムポリマーバッテリを内蔵し、約8時間の再生が可能。
・充電はUSB経由で行なう。
・16Vの内部電圧を採用することで、広いダイナミックレンジを確保。

・筐体はアルミニウムブロックを機械加工して作られ、軽量化を図っている。
・通気孔を設けることで、放熱に配慮。

・外形寸法は58×92.5×20mm(幅×奥行き×高さ)。
・シリコンストラップやUSBケーブル、ACアダプタが付属。

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Unique Melody、片側12BAのユニバーサルイヤフォン「MASON II」12月23日発売

Category: 新製品ニュース  12/19 /2016 (Mon)

ミックスウェーブは、Unique Melodyのユニバーサルイヤフォン「MASON II」(メイソン II/UNM-3515)を12月23日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は227,900円前後。
・Unique Melodyとミックスウェーブが共同開発したユニバーサルイヤフォン「MASON」の後継機。

・BAユニットは低域×4、中域×4,高域×4の12基構成。
・中域向けの4基はBAの筐体背面にポートを設けた、オープン型BAドライバを採用。

・イヤフォン筐体にもポートを設けてエアフローを最適化し、音場感豊かな再生を実現。
・音導管はプラチナ塗装の合金チューブを採用し、BAドライバからの音をストレートに伝達できる。

・周波数特性は20Hz~20kHz。
・入力感度は111.6dB@1kHz。
・インピーダンスは22.1Ω。

・ケーブルの入力端子はステレオミニで、イヤフォン側は2ピン端子により着脱可能。
・ケースやクリーニングツールを同梱。

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