audio-technica ATH-OR7のレビュー
A&Vフェスタ2006に行きましたが、 10月20日に発売するATH-OR7をiPodで視聴しましたのでレビューを掲載。
15分ほどの視聴でしたので、いつもよりはいい加減なレビューです。
15分ほどの視聴でしたので、いつもよりはいい加減なレビューです。
A&Vフェスタ2006に行きましたが、 10月20日に発売するATH-OR7をiPodで視聴しましたのでレビューを掲載。
15分ほどの視聴でしたので、いつもよりはいい加減なレビューです。
主な特徴
・デザインが「BOSE TriPort」を意識している(オーテクのブースの人に聞きました)。
・イヤーパッドは固めの革張り。装着感は良いが、やや側圧が強め。その分遮音性はなかなか良い。
・折りたたみはハウジングは90度回転するだけの機構。
・インピーダンスがやや高めの40Ω。
・相変わらず音場が狭い。オーテクの持病か。
・販売価格について、私は15,800円か16,800円と予想。
音質
・いわゆるドンシャリ。
・デザインは「BOSE TriPort」だが、音質はオーテクらしい音質。
高音域
・一番量が出ている音域。それなりにきれいな感じがした。
中音域
・エレキギターは問題ないが、男性ボーカルは乾いた声だった。
・高低音域によりは量が少なめだが、埋もれてはいなかった。
低音域
・量は高音域に比べると少なめだが、音圧がある。ドラムがドンドンと響いている感じがした。
音質☆☆☆★
音域のバランス
高音域☆☆☆☆☆
中音域☆☆☆★
低音域☆☆☆☆★
オススメ度☆☆☆★
・折りたたんでも小さくならないが、遮音性や音漏れの少なさはポータブル用。
・音場感やボーカルの乾いた感じでややマイナス評価。
・価格が16,800円としての評価。14,800円(ATH-ES7と同価格)ならオススメ度は0.5点アップ。
スペック
口径:40mm、
感度:100dB/mW
再生周波数帯域:15〜28,000Hz
最大入力:1,300mW
インピーダンス:40Ω
質量(コード除く):約120g
コード:1.2mY字型、L字型プラグ(だったはず)
付属品
ポーチ

オーテクブースの様子

メーカーサイト
http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-or7.html
☆印の評価については以下のリンク先で説明します。
http://iearhead.blog54.fc2.com/blog-entry-64.html#comment
15分ほどの視聴でしたので、いつもよりはいい加減なレビューです。
主な特徴
・デザインが「BOSE TriPort」を意識している(オーテクのブースの人に聞きました)。
・イヤーパッドは固めの革張り。装着感は良いが、やや側圧が強め。その分遮音性はなかなか良い。
・折りたたみはハウジングは90度回転するだけの機構。
・インピーダンスがやや高めの40Ω。
・相変わらず音場が狭い。オーテクの持病か。
・販売価格について、私は15,800円か16,800円と予想。
音質
・いわゆるドンシャリ。
・デザインは「BOSE TriPort」だが、音質はオーテクらしい音質。
高音域
・一番量が出ている音域。それなりにきれいな感じがした。
中音域
・エレキギターは問題ないが、男性ボーカルは乾いた声だった。
・高低音域によりは量が少なめだが、埋もれてはいなかった。
低音域
・量は高音域に比べると少なめだが、音圧がある。ドラムがドンドンと響いている感じがした。
音質☆☆☆★
音域のバランス
高音域☆☆☆☆☆
中音域☆☆☆★
低音域☆☆☆☆★
オススメ度☆☆☆★
・折りたたんでも小さくならないが、遮音性や音漏れの少なさはポータブル用。
・音場感やボーカルの乾いた感じでややマイナス評価。
・価格が16,800円としての評価。14,800円(ATH-ES7と同価格)ならオススメ度は0.5点アップ。
スペック
口径:40mm、
感度:100dB/mW
再生周波数帯域:15〜28,000Hz
最大入力:1,300mW
インピーダンス:40Ω
質量(コード除く):約120g
コード:1.2mY字型、L字型プラグ(だったはず)
付属品
ポーチ

オーテクブースの様子

メーカーサイト
http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-or7.html
☆印の評価については以下のリンク先で説明します。
http://iearhead.blog54.fc2.com/blog-entry-64.html#comment
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