スポーツと日常どちらでも重低音が楽しめる、ソニーEXTRA BASS Bluetoothイヤフォン3機種を10月29日発売

Category: 新製品ニュース  10/04 /2016 (Tue)

ソニーは、スポーツシーンと日常のどちらでも、重低音が効いたサウンドが楽しめるというEXTRA BASSシリーズのBluetoothイヤフォン3機種を10月29日に発売する。
概要は以下の通り。

MDR-XB80BS
・価格はオープンプライス、店頭予想価格は17,000円前後。
・水洗いが可能な、IPX5相当の耐水性を備えたモデル。
・12mm径のユニットを搭載した耳掛けタイプ。
・左右のイヤフォンがケーブルで接続されたネックバンド型。
・カラーはブラック、レッド、ブルー。
・Bluetooth 4.1に準拠。コーデックはSBC、AAC、aptXに加え、LDACもサポート。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・マイクも搭載し、ハンズフリー通話も可能。
・電池の持続時間は最大約7時間で、充電所要時間は約2時間。
・10分の充電で約60分使用できるクイック充電も可能。
・重量は約27g。


MDR-XB70BT
・価格はオープンプライス、店頭予想価格は13,000円前後。
・防水・防滴性能は備えていない。
・ネックバンドタイプだが、バンド部分がとても柔らかい素材で出来ており、首周りに柔らかくフィット。
・畳むこともできるため、携帯性にも優れる。
・カラーはブラック、レッド、ブルー。
・12mm径のユニットを搭載しており、イヤフォン自体はカナル型。
・Bluetooth 4.1に準拠。
・コーデックはSBC、AACに対応。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・マイクも搭載し、ハンズフリー通話も可能。
・電池の持続時間は最大約9時間。充電所要時間は約2.5時間。
・重量は約43g。


MDR-XB50BS
・価格はオープンプライス、店頭予想価格は9,000円前後。
・防滴対応で、汗や水しぶきがかかっても問題ないIPX4に準拠。
・12mm径のユニットを搭載しており、イヤフォン自体はカナル型。
・装着感を高めるアークサポーター備える。
・カラーはブラック、レッド、ブルー。
・左右のイヤフォンがケーブルで接続されたネックバンド型。
・Bluetooth 4.1に準拠。コーデックはSBC、AACに対応。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・マイクも搭載し、ハンズフリー通話も可能。
・電池の持続時間は最大約8.5時間。充電所要時間は約2.5時間。
・重量は約22g。

画像などは記事で。


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