アイリバー、泳ぎながら音楽を聴ける携帯型プレーヤー
アイリバー・ジャパンは水泳中でも音楽が楽しめる新製品を7月に発売する。
概要は以下のとおり。
・水泳用品大手の英スピード社が企画した製品を輸入し国内で販売。
・健康志向の高まりを受けて、フィットネスクラブで泳ぐ人向け。
・携帯型音楽プレーヤー市場の成長が鈍化しつつある中、特徴ある商品で2台目需要を取り込む。
・新製品は「アクアビート」で、水深3メートルまでの動作を保証し、水泳をしながら音楽を聴ける。
・本体は携帯電話の半分程度の大きさ。
・ゴーグルのゴム部分に取り付け、防水加工したイヤホンで聴く。
・耐水性を高めるため液晶パネルなどの表示装置を省き、再生や選曲用のボタンのみに絞った。
・価格は1台1万4800円で年間2万台の販売を見込んでいる。
本体も面白いですが、防水イヤホンが気になる。
詳しくは記事で。
概要は以下のとおり。
・水泳用品大手の英スピード社が企画した製品を輸入し国内で販売。
・健康志向の高まりを受けて、フィットネスクラブで泳ぐ人向け。
・携帯型音楽プレーヤー市場の成長が鈍化しつつある中、特徴ある商品で2台目需要を取り込む。
・新製品は「アクアビート」で、水深3メートルまでの動作を保証し、水泳をしながら音楽を聴ける。
・本体は携帯電話の半分程度の大きさ。
・ゴーグルのゴム部分に取り付け、防水加工したイヤホンで聴く。
・耐水性を高めるため液晶パネルなどの表示装置を省き、再生や選曲用のボタンのみに絞った。
・価格は1台1万4800円で年間2万台の販売を見込んでいる。
本体も面白いですが、防水イヤホンが気になる。
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