ビクター、ヘッドホン・イヤホンに応じて音質を変えられる新「alneo」
ビクターは、環境や接続するヘッドホン・イヤホンに合わせて音質をカスタマイズできるポータブルオーディオプレーヤー「alneo XA-V80/40/20」を7月上旬に発売する。
概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は、メモリ容量8GBモデルの「V80」が27,000円前後、4GBの「V40」が24,000円前後、2GBの「V20」が19,000円前後の見込み。
・カラーはブルー、ブラック、レッド、ホワイトの4色。
・背面にポップアート調に描かれたニッパーのイラストがレーザー刻印されている。
・フラッシュメモリを内蔵したポータブルオーディオプレーヤー。3機種の仕様はメモリ容量以外同じ。
・レコーディングスタジオでも導入されている独自の高音質化技術「K2テクノロジー」をプレーヤーに適用し、高音質再生を追求。
・新たに動画再生機能も装備。
・再生する環境や接続するヘッドホン・イヤホンに合わせた音の作り込みが可能な「サウンド工房」機能を用意。
「プリセット」と「チューニング」の2モードがあり、「プリセット」を選ぶと、
リスニングシーンとして「サブウェイ」、「ストリート」、「パーク」、「ルーム」の4環境、
ヘッドフォンとして「インナー」(イヤフォン)、「カナル」(イヤフォン)、「オープンエア」(ヘッドフォン)、「密閉」(ヘッドフォン)の4タイプを個別に選択。
再生環境と出力機器に合わせた音質設定が行なえる。
・リスニングシーンの設定では、小さい音を大きくして音を聴きやすくするなどの変更が行なわれ、例えば地下鉄用の「サブウェイ」設定では70〜80dB、静かな部屋の「ルーム」設定では20〜30dBあたりの音を強めている。
・ヘッドフォン設定では、実際に各種ヘッドフォンで測定したデータを基に、タイプに合った補正が行なわれる。
面白い機種ですが、細かすぎないかな?とも思います。
他の詳しい仕様は記事で紹介。
概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は、メモリ容量8GBモデルの「V80」が27,000円前後、4GBの「V40」が24,000円前後、2GBの「V20」が19,000円前後の見込み。
・カラーはブルー、ブラック、レッド、ホワイトの4色。
・背面にポップアート調に描かれたニッパーのイラストがレーザー刻印されている。
・フラッシュメモリを内蔵したポータブルオーディオプレーヤー。3機種の仕様はメモリ容量以外同じ。
・レコーディングスタジオでも導入されている独自の高音質化技術「K2テクノロジー」をプレーヤーに適用し、高音質再生を追求。
・新たに動画再生機能も装備。
・再生する環境や接続するヘッドホン・イヤホンに合わせた音の作り込みが可能な「サウンド工房」機能を用意。
「プリセット」と「チューニング」の2モードがあり、「プリセット」を選ぶと、
リスニングシーンとして「サブウェイ」、「ストリート」、「パーク」、「ルーム」の4環境、
ヘッドフォンとして「インナー」(イヤフォン)、「カナル」(イヤフォン)、「オープンエア」(ヘッドフォン)、「密閉」(ヘッドフォン)の4タイプを個別に選択。
再生環境と出力機器に合わせた音質設定が行なえる。
・リスニングシーンの設定では、小さい音を大きくして音を聴きやすくするなどの変更が行なわれ、例えば地下鉄用の「サブウェイ」設定では70〜80dB、静かな部屋の「ルーム」設定では20〜30dBあたりの音を強めている。
・ヘッドフォン設定では、実際に各種ヘッドフォンで測定したデータを基に、タイプに合った補正が行なわれる。
面白い機種ですが、細かすぎないかな?とも思います。
他の詳しい仕様は記事で紹介。
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