ERATO、“全世界戦略モデル”の完全ワイヤレスイヤホン新モデル「VERSE」(ヴァース)を10月6日発売

Category: 新製品ニュース  09/28 /2017 (Thu)

バリュートレード(株)は、米ERATOの完全ワイヤレスイヤホン新モデルとして、「VERSE」(ヴァース)を10月6日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は14,880円。
・本体色はブラックとホワイト。
・これまで、左右分離の完全ワイヤレスイヤホンを複数展開してきたERATOが、人気モデル「Apollo 7s」のポピュラーエディションとして展開する新機種。
・「全世界戦略モデルとして半額以下の価格を実現した」(バリュートレード)としている。

・ドライバーには独自開発のGrapheneDriver(グラフェンドライバー)を採用。
・振動板に炭素素材の一種であるグラフェンをコーティングし、不要な分割振動を抑制。
・振動板の直径は5.8mm。
・周波数特性は20Hz~20kHz。

・Bluetoothはバージョン4.2で、コーデックはSBCのほかAACにも対応。
・プロファイルはA2DP 1.2、 AVRCP 1.4、 HFP 1.6、 HSP 1.2。
・なお「Apollo 7s」では対応していたaptXコーデックを今回は省略。
・このことや、筐体をやや大型化して内部パーツに汎用品を使えるようにした。
・また、「Apollo 7s」で蓄積していたノウハウを活用したことなどによって、大幅な低価格化を実現。

・イヤーチップにはSpinfit社と共同開発された専用イヤーチップをS/M/Lの各1ペアずつ付属。
・イヤーチップ先端が360度動く構造のため、耳の奥まで挿し込め、遮音性を高められる。
・イヤホンのサイズは15.5W×25.5H×15.5Dmm。
・質量は約4.5g(片側)。
・IPX 5の防水性も備える。

・本体に通話用マイクを内蔵。 ハンズフリーでの会話も行える。
・バッテリー持続時間は音楽再生時で最大3時間、通話時で最大4時間。
・充電可能なケースに入れると、合計4回までのフル充電が行える。
・このため最長15時間の音楽再生と20時間の通話が行える。

・バッテリーがゼロの状態から満充電までの時間はイヤホン本体およびケースそれぞれで約2時間。
・本体とケース両方のバッテリーが空になった状態からの充電は両方に並行して給電。
・ケースから本体を取り出す際に、本体を奥側に少し倒すことで電源がオンになる仕組みを新採用。
・本体を取り出してからボタンを押すという従来の方法よりも前の段階で電源を入れることができる。
・なお従来通りの方法でも電源オンは行える。

画像などは記事で。


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ボーズ、左右分離型ワイヤレスイヤフォン「SoundSports Free」を11月17日から順次発売

Category: 新製品ニュース  09/26 /2017 (Tue)

ボーズは、左右完全分離型のワイヤレスイヤフォン「SoundSport Free」を11月17日より順次発売する。
概要は以下の通り。

・価格は27,000円。
・カラーによって発売日が異なる。
・トリプルブラックは11月17日発売から発売、ミッドナイトブルー×イエローシトロンが12月1日から発売。
・左右完全分離型のBluetoothワイヤレスイヤフォン。

・スポーツ向けイヤフォンとしての性能にこだわっている。
・装着時の快適性や接続性、安定性、音質などが特徴。
・IPX4の防滴・防汗仕様で、右側のユニットに付属するボタンでスマートフォンなどのコントロールが行なえる。

・左右のイヤフォンの重量は各9g。
・外形寸法は32×30mm。
・新アンテナシステムにより、左右の通信を強力かつ安定的に維持しつつ、ペアリングしたスマホやタブレットと最大9mまで離して動作。
・スマホをポケットやバッグに入れたり、腕に装着したまま音楽が楽しめる。

・独自のデジタル信号処理技術や音量を最適に調整するイコライザー、充電式リチウムイオン電池などを小型ボディに統合。
・バッテリ駆動時間は最大5時間。
・ボーズ独自の「StayHear+ Sport」チップにより、しっかりとフィットする安定感と、長時間利用時の快適な装着感を両立。

・収納ケースとしても使える充電ケースは、左右イヤフォン部をマグネットで固定し、2回分(10時間)のフル充電に対応。
・また、無料アプリ「Bose Connect App」に追加された新機能「Find My Buds」により、最後に使用した時間と場所を表示可能。紛失したイヤピースを簡単に見つけられる。

画像などは記事で。


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3Dプリンタ出力のカスタムイヤフォン「FitEar Aya ~snow~」に3色追加。9月20日発売

Category: 新製品ニュース  09/26 /2017 (Tue)

須山歯研は、カスタムイヤフォン「FitEar Aya ~snow~」の新色として、イエロー、パールブルー、パールレッドの3モデルを9月20日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は12~13万円台(税込)。
・「FitEar Aya ~snow~」は、ユーザーから採取した耳型に合わせて作るカスタムIEM。
・3Dプリンタ出力によるカスタムシェルを採用した「FitEar Aya」のホワイトカラーバージョンとして2016年に登場。

・新色のイエロー、パールブルー、パールレッドは、2017年7月の「ポータブルオーディオ研究会2017冬」会場で実施されたシェルカラーの人気投票で選ばれた。
・今回の追加により、既存のホワイト、ブルー、アクア、パールミントと合わせて7色展開となる。
・なお、カラーシェルの指定は左右同色のみ。
・フェイスプレートはいずれもホワイト鏡面仕上げ。

・ドライバはバランスド・アーマチュア型で、ドライバ構成は非公開。
・ケーブルはFitEar cable 005 シルバーで、プラグはステレオミニ。
・ペリカン製ハードケースやソフトケースなども付属。

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フィリップス、重低音再生にこだわった約4,000円のヘッドフォン「SHL3075」を10月上旬発売

Category: 新製品ニュース  09/26 /2017 (Tue)

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、フィリップスブランドのヘッドフォン新シリーズ「Bass+」のオンイヤータイプ「SHL3075」を10月上旬に発売する。
概要は以下の通り。

・「Bass+」は「力強く豊かな重低音再生」をテーマとしたシリーズ。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4,000円前後。
・カラーはブラック、ホワイト、ブルー、レッド。

・「さまざまなニーズが高まっているヘッドフォン市場において、重低音再生のニーズは底堅い」として開発。
・32mm径のドライバを採用、磁気回路にはネオジウムマグネットを搭載。
・「力強く豊かな重低音をクリアにバランスよく再生できる」という。

・筐体のデザインも遮音性を高めたもので、ハウジングは密閉型。
・柔らかいイヤーパッドと、本体重量132gの軽量設計により、長時間快適に使える。

・ハウジング部はフラットに折りたたみでき、バッグなどに収納しやすく、持ち運びが簡単。
・スマートフォンと接続した場合は、楽曲の再生・停止やスキップなどのコントロールや、搭載マイクを用いた音声通話にも対応。

・再生周波数帯域は9Hz~23kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・出力音圧レベルは103dB。
・ケーブルの長さは1.2mで、3.5mm 4極のステレオミニ入力プラグを備える。

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audio-technica ATH-E70のレビュー

Category: イヤホンレビュー  09/24 /2017 (Sun)

山野楽器にて35,800円で購入。
新品特価品です。


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AK×JH AUDIOイヤフォン「Michelle」に、モールド生産で49,980円に抑えた限定版を今秋発売

Category: 新製品ニュース  09/20 /2017 (Wed)

アユートは、Astell&KernとJerry Harvey Audioのコラボイヤフォン「THE SIREN」シリーズの「Michelle(ミシェル)」を、より低価格にした数量限定生産モデル「Michelle Limited」を追加。今秋に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、直販サイトでの価格は49,980円(税込)。
・Michelleは、昨年の12月から直販価格65,980円(税込)で発売されているが、そのシェルは3Dプリンタで作られている。
・生産方法を、金型を使ったモールド生産に移行し、量産効果によるコストダウンを実現したのが、新たに発売される「Michelle Limited」となる。

・直販価格は65,980円から49,980円と、16,000円低価格になっている。
・ただし、数量限定生産モデルとなる。
・具体的な発売日は、後日アナウンスする。

・シェルの生産方法以外は、既存のMichelleと同じ。
・ドライバはバランスド・アーマチュア(BA)で、高域、中域、低域に各1基のBAを搭載した3ウェイ3ドライバ構成。

・ドライバの時間軸と各帯域の位相を正確に制御する、独自のFreqPhaseテクノロジーも採用。
・チューブ型ウェーブガイドを使い、各ドライバーの信号を0.01ミリ秒以内に確実に到達させる。

・インピーダンスは18Ω。
・ケーブルは着脱可能で端子は2ピン。
・ステレオミニのケーブルに加え、2.5mm 4極のバランスケーブルも同梱。

・ケーブルは、銀メッキ銅線を圧縮して平らにし、強化繊維のケブラーに巻き付ける事で、高い伸張強度を実現。
・適度な反発力もあり、取り回しも良い。
・3サイズのシリコンイヤーピースやキャリングケースも付属。

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Skullcandy、スポーツの動きや汗に強いネックバンド型Bluetoothイヤフォン「METHOD WIRELESS」を9月29日発売

Category: 新製品ニュース  09/20 /2017 (Wed)

Skullcandy Japanは、ネックバンド型のスポーツ向けBluetoothイヤフォン「METHOD WIRELESS」を29日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は7,300円。
・カラーはMINT/BLACK、RED/BLACK、BLACK/SWIRL、NAVY/BLUEの4種類。

・「ALL DAY ACTIVE」をコンセプトに、日常やスポーツシーンどちらにも馴染むスタイルを採用したBluetooth 4.2準拠のワイヤレスイヤフォン。
・超音波溶着によるナノコーティングで、通常のコーティングよりも汗に強い防滴性能を長期間にわたりキープできる。

・人間工学に基づいた流線型のネックカラーで首周りにフィットし、スポーツやトレーニング時もズレにくくした。
・ネックカラー内にケーブル収納できるスリットを備え、イヤフォンを耳から外してそのままぶら下げられる。

・フィット感と安定性を高める設計を採用。
・イヤーピースを装着するノズルは耳穴に最適な角度で挿入できる。
・耳穴の形状に近い楕円形の「OFF AXIS」で、汗などの湿気を含むと乾燥時と比べて約30%抵抗が増える、独自の特殊素材イヤーピース「STICKY GEL」も備える。

・最大で連続9時間再生再生できるバッテリを搭載。
・コーデックはSBCのみ。
・通話や選曲、音量操作に対応。
・S/Mサイズのイヤーピースとmicro USBケーブルが付属。

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Campfire Audio、青い新ハイブリッドイヤフォン「POLARIS(ポラリス)」を9月29日発売

Category: 新製品ニュース  09/20 /2017 (Wed)

ミックスウェーブは、Campfire Audioのハイブリッド型イヤフォン「POLARIS」を9月29日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は67,800円前後。
・低域再生のための8.5mmのダイナミック型ドライバーと、高域再生のためのバランスド・アーマチュア(BA)ドライバーから構成されるハイブリッド型のイヤフォン。

・ダイナミック型ドライバは、新技術「Polarity Tuned Chamber」を採用。
・ダイナミック型ドライバーをスピーカーにおける「キャビネット」のように機能するチャンバー(空気室)に配置。
・これまで以上にドライバーの音響特性を制御し、ドライバー本来のパフォーマンスを引き出す。

・高域用のBA型ドライバーは、ANDROMEDAなどの同社イヤフォンと同様のチューブレス設計のための独自技術「Tuned Accoustic Expansion Chamber」を採用。
・音導管を省略して、高周波域のレスポンスを向上し、BAドライバ本来の周波数特性を正確に再現する。

・筐体は、アルマイト加工処理済のアルミニウムで、Cerakote(セラコート)と呼ばれるセラミックコーティングを施している。
・耐摩耗性、耐食性、耐薬品性、耐衝撃性、硬度などの物理的性能を向上した。

・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・感度は97.5dB SPL/mW。
・インピーダンスは16.8Ω。

・リケーブルに対応し、イヤフォン側の端子はMMCX。
・ベリリウム加工を施している。

・ケーブルは、POLARISのための用意したALO audio製「Litz Wire Earphone Cable」で、長さは120cm。
・通常のLitz Wire Earphone Cableは外観がシルバーだが、POLARISに付属のものは、ブラックとなる。
・導体材料も通常の銀メッキ銅導体ではなく、銀メッキを施していない「純銅導体」の線材を採用。
・「POLARISのチューニング過程において、POLARISに搭載している8.5mmのダイナミック型ドライバーと純銅導体ケーブルの相性が非常に良かった」という。

・キャリングケースのほか、シリコン、フォーム、SpinFitの3種類のイヤーチップ、クリーニングツールなどが付属。

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イヤホン・ヘッドホン購入

Category: イヤホン・ヘッドホン購入  09/18 /2017 (Mon)

ここ約1年で購入した物です

AUGLAMOUR R8
eイヤホンにて4,500円で購入。
AUGLAMOUR R8

intime 碧(SORA)
eイヤホンにて4,880円で購入。
intime 碧(SORA)

Final FI-F3BALS
ビックカメラにて18,958円で購入。
FI-F3BALS

フォーカル LISTEN
フジヤエービックにて29,800円で購入。
LISTEN

TAGO STUDIO T3-01
フジヤエービックにて58,320で購入。
T3-01

Aedle ODS-1
フジヤエービックにて30,000円で購入。
ODS-1

フォーカル Spirit Classic
フジヤエービックにて38,000円で購入
Spirit Classic

moxpad MO-X9 BLACK JAPAN LIMITED
フジヤエービックにて5,480円で購入。
MO-X9 BLACK JAPAN LIMITED

AudioTechnica ATH-HR7iS
ソフマップにて1,706円で購入。中古品です。
ATH-HR7iS

JVC HA-FX99X
ソフマップにて6,026円で購入。中古品です。
HA-FX99X

B&O BEOPLAY H3
じゃんぱらにて7,980円で購入。中古品です。
BEOPLAY H3

音茶楽 Donguri-欅
フジヤエービックにて35,000円で購入。
Donguri-欅

GRADO GH1000(公式バランス仕様)
フジヤエービックジャンク市にて30,000円で購入。
GH1000(公式バランス仕様)

ROCK JAW ACERO
フジヤエービックジャンク市にて2,000円で購入
ROCK JAW ACERO

radius HP-TWF41
ソフマップにて17,064円で購入。中古品です。
radius HP-TWF41

ここまで去年(2016年)購入
ここから今年(2017年)購入

AudioTechnica ATH-CKB70
じゃんぱらにて2,980円で購入。中古品です。
ATH-CKB70

エレコム EHP-RCC1000A
ホームセンターで2,138円でブルーを購入。
EHP-RCC1000A

ortofon e-Q8 Limited Edition
フジヤエービックにて39,800円で購入。
ortofon e-Q8 Limited Edition

JVC HA-FX1100
じゃんぱらにて9,800円で購入。中古品です。
HA-FX1100

Aurisonics ROCKETS
eイヤホンにて8,000円で購入。展示品です。
ROCKETS

SONY XBA-H3
じゃんぱらにて8,800円で購入。中古品です。
XBA-H3

GRADO GH2
フジヤエービックにて64,000円で購入。
GH2

AKG K182
ソフマップにて3,218円で購入。中古品です。
K182

SONY MDR-7520
イケベ楽器パワーレックにて28,620円で購入。中古品です。
MDR-7520

PHASS PWE-01
インパルスにて10,300円で購入。
PWE-01

Atomic Floyd SuperDarts Titanium+Remote
ソフマップにて19,418円で購入。中古品です
SuperDarts Titanium+Remote

SONY MDR-1A Limited Edition
ソフマップにて18,338円で購入。中古品です。
MDR-1A Limited Edition

VIE SHAIR
クラウドファンディング Makuakeにて24,900円で購入。
VIE SHAIR

qdc 1LE(Limited Edition)
フジヤエービックにて44,604円で購入。
qdc 1LE(Limited Edition)

AudioTechnica ATH-20D
ハードオフにて324円で購入。ジャンク品ですが、問題なく使用可能。
ATH-20D

DUNU-TOPSOUND TITAN 1 es
フジヤエービックにて4,980円で購入。処分特価品です。
TITAN 1 es

Konohazuk H3
クラウドファンディング kibidangoにて24,000円で購入。
Konohazuk H3


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64 audio ADEL U-Series U6のレビュー

Category: イヤホンレビュー  09/11 /2017 (Mon)

ソフマップ通販にて67,824円で購入。中古品です。


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【IFA】オーテク、開放型ヘッドフォン最上位「ATH-ADX5000」や密閉型「ATH-MSR7」の限定版を展示

Category: 新製品ニュース  09/04 /2017 (Mon)

オーディオテクニカは、「IFA 2017」のブースで、開放型ヘッドフォンの最上位機となる「ATH-ADX5000」や、密閉型の限定モデル「ATH-MSR7SE」などを出展している。
概要は以下の通り。

開放型の最上位「ATH-ADX5000」
・「ATH-ADX5000」は、同社開放型ヘッドフォンの新たなフラッグシップとなるモデル。
・ドライバユニットは58mm径で、パーメンジュールマグネット回路、タングステンコーティングされた高剛性の振動板を搭載。
・振動板とボイスコイル、バッフル、マグネットを1つのユニットとして統合し、不要な振動を防ぐ。
・価格は2,190ユーロで、11月に発売予定。
・新しいハニカム構造のパンチングハウジングを採用。内部の空気圧が意図せず外へ逃げるのを防ぐ。
・マグネシウム製のフレームとアームを採用し、強固ながら薄型で軽量な構造。
・東京でハンドメイドされ、シリアルナンバー入りとなる。
・イヤーパッドとヘッドバンドの外装にはアルカンターラを使用し、滑らかな装着感や高い耐久性を実現。
・再生周波数帯域は5Hz~50kHz。
・感度は100dB/mW。
・インピーダンスは420Ω。
・ケーブルは両出しで、A2DCの着脱式。
・付属ケーブルの長さは3m。


密閉型の限定版「ATH-MSR7SE」
・「ATH-MSR7SE」は、2014年に発売したハイレゾ対応ヘッドフォン「ATH-MSR7」の限定モデル。
・価格は329ユーロで、10月に発売予定。
・ハウジングのカラーにディープネイビーを採用。
・ドライバは45mm径で、振動板にDiamond-like carbon(DLC)を採用し、剛性と、高域の再現性を向上。
・また、柔らかいイヤーパッドにより、フィット感と遮音性を高めた。
・ケーブルは片出しで、6NのOFCを採用する。
・再生周波数帯域は5Hz~40kHz。
・感度は100dB/mW。
・インピーダンスは35Ω。
・ケーブルは着脱も可能で、スマートフォン用の1.2mケーブルや、3mのケーブルなども付属。
・セミハードのキャリングケースも同梱。

「ATH-ADX5000」では、ついにウイングサポートが無くなりました。
画像などは記事で。


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ETYMOTIC RESEARCH ER4SRのレビュー

Category: イヤホンレビュー  09/03 /2017 (Sun)


サウンドハウスにて37,584円で購入。


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