【レビュー記事】ボーズ「SoundSport Pulse」レビュー。心拍数も測れるワイヤレスイヤホンの実力は?

Category: レビュー記事紹介  11/29 /2016 (Tue)


ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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JVC、メタル素材で音質もソリッドなハイレゾヘッドフォン「SOLIDEGE SD7」を12月上旬発売

Category: 新製品ニュース  11/29 /2016 (Tue)

JVCケンウッドは、JVCブランドのハイレゾ対応ヘッドフォン新製品として、メタル素材を使用したポータブル型の「SOLIDEGE SD7(HA-SD7)」を12月上旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は15,000円前後。
・カラーはブルー、ブラック、グレーの3色。
・「質感の高いソリッドなデザインと高解像かつキレのあるソリッドなサウンド」をコンセプトとした新シリーズ「SOLIDEGE」(ソリデージ)のヘッドフォン。

・スピン加工を加えたアルミオーナメントをハウジングに備え、ヘッドバンドにステンレススライダーを採用し、メタル素材をアクセントにしたデザインが特徴。
・「無駄のない、シンプルで一体感のあるフォルム」としている。

・ドライバユニットはハイレゾ対応の40mm径で、重低音のキレなどを向上。
・伝搬速度に優れたチタンコート振動板を採用し、中高域の再現性を高めている。
・再生周波数帯域は6Hz~40kHz。
・出力音圧レベルは104dB/mW。
・インピーダンスは32Ω。

・イヤーパッドも“ハイレゾ対応”としており、音質にも考慮したソフトなレザー素材を使用。
・長時間のリスニングでも負担を抑え、ハイレゾの繊細なニュアンスを再現可能。

・ヘッドバンド部は2通りの折り畳み方が可能。
・ケーブルは両出しで、長さは1.2m。
・被覆部分に微細な溝を入れて摩擦を抑え、絡みにくいグルーヴケーブルを採用。
・プラグは金メッキのL型ステレオミニ。
・ケーブルを除く重量は約200g。

画像などは記事で。


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Campfire Audio、セラミックコーティングしたフルレンジBA×2基のイヤフォン「NOVA CK」を11月30日発売

Category: 新製品ニュース  11/29 /2016 (Tue)

ミックスウェーブは、Campfire Audioの新イヤフォン「NOVA CK」(CAM-4938)を11月30日に発売する。
概要は以下の通り。

・フルレンジのバランスド・アーマチュア(BA)を2基搭載。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は59,100円前後。
・試聴機の展示は11月29日からスタート。

・7月に発売された「NOVA」のコーティングを変更した新モデル。
・従来モデルはアルミニウムの筐体にアルマイト加工を施していた。
・「NOVA CK」は、セラミックを原料としたCerakote(セラミック複合コーティング)を仕上げに採用。

・塗膜硬度が高く、耐摩耗性に優れており、「より長い間筐体の品質を保ってくれる」という。
・筐体のアルミニウムは、航空機グレードの6061アルミニウムの無垢材を使用。
・CNC加工により、9時間かけて高精度に削り出し。

・フルレンジのBAを2基搭載する事で、「力まず優越感溢れるサウンドを生み出す。唸るベース弦、弾けるドラムマシンのスネア、古典的なJAZZからEDMまで、お気に入りの曲の最もいい部分を引き出してくれる」という。

・感度は114dB(1V/1KHz)。
・再生周波数帯域は10Hz~19kHz。
・インピーダンスは22Ω(1kHz)。

・MMCX端子を採用し、ケーブル着脱が可能。
・端子にはベリリウム銅を使って強度を増しており、より安定した接続が可能。
・付属ケーブルはALO audio製の「Litz Wire Earphone Cable」で、長さは約120cm。
・イヤーチップはシリコン、フォーム、SpinFitを同梱。
・キャリングケースやクリーニングツールを同梱。

画像などは記事で。


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HIFIMAN、ケーブル刷新のイヤフォン「RE-600 V2」、密閉/開放選べるヘッドフォンの白モデルを12月5日発売

Category: 新製品ニュース  11/29 /2016 (Tue)

HIFIMAN JAPANは、従来モデルからケーブルを一新したイヤフォン「RE-600 V2」と、ポータブルヘッドフォン「Edition S」のホワイトモデル「Edition S/W」を12月5日に発売する。
概要は以下の通り。

RE-600 V2
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は25,800円前後(税込)。
・8.5mm径のドライバを搭載したダイナミック型イヤフォン。
・従来モデル「RE-600」からケーブルを一新。単結晶の銅ケーブルを採用しており、「より高い信頼性と耐久性を備えるとともに、サウンドの向上を図った」という。
・周波数特性は15Hz~22kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は102dB。
・重量は13.7g。
・入力端子はHiFiMANのプレーヤーなどで採用されている3.5mm 4極に対応。
・3極への変換ケーブルも付属。

Edition S/W
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は29,160円前後(税込)。
・同社初のダイナミック型ポータブルヘッドフォン「Edition S」のホワイトカラー。
・「クリスマスシーズンや女性にもピッタリ」のカラーだという。
・密閉型と開放型をユーザーが選択できるのが特徴。
・ハウジングのパネルを取り付けると密閉に、外すと開放型として使える。
・ユニットは50mm径。
・周波数特性は15Hz~22kHz。
・インピーダンスは18Ω。
・感度は113dB。
・ケーブルは片出し。
・重量は248g。

画像などは記事で。


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【ミニレビュー記事】KOSSの「PORTAPRO」がレトロなベージュカラーになったので思わず買ってみた

Category: レビュー記事紹介  11/28 /2016 (Mon)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

リモコンマイク付という点は好みが分かれそう。
記事はこちら。


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MEE audio、11gの軽量スポーツBluetoothイヤフォン「X6 Plus」を12月1日発売。実売4,980円

Category: 新製品ニュース  11/28 /2016 (Mon)

宮地商会は、米MEE audio製のスポーツ向けBluetoothイヤフォン「X6 Plus」(EP-X6PLUS-BK)を12月1日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4,980円(税込)。
・2016年9月発売の「X7 Plus」(実売10,800円)の装着感と音質を維持しながら価格を抑えたBluetoothイヤフォン。
・「X7 Plus」に続き、ナノコート防水技術を採用して運動時の汗や湿気などによる損傷を防ぐ。

・装着は耳掛けタイプで、ケーブルにはメモリーワイヤを装備。
・ランニングやジム、ダンスなどのトレーニングに適する。
・重量は約11g。

・Bluetooth 4.0に準拠し、マルチポイント接続に対応。
・音量調整、再生/停止など操作が可能なリモコンをケーブルに備える。
・USB充電に対応し、内蔵バッテリで最大4.5時間の再生が可能。
・iOSデバイスと接続時はイヤフォン側のバッテリ残量表示も可能。
・4セットのイヤーピースが付属。

画像などは記事で。


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audio-technica ATH-DWL3300REのレビュー

Category: イヤホンレビュー  11/27 /2016 (Sun)

ヨドバシカメラアウトレットにて12,960円で購入。
アウトレット品(数回程度使用の中古品)です。


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AK×JH AUDIOコラボイヤフォン「Michelle」、65,980円で12月3日発売

Category: 新製品ニュース  11/25 /2016 (Fri)

アユートは、Astell&KernとJerry Harvey Audioのコラボイヤフォン「THE SIREN」シリーズの新製品として、ユニバーサルタイプの「Michelle(ミシェル)」を12月3日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。直販価格は65,980円(税込)。
・THE SIRENシリーズのエントリーモデルと位置付け

・シェル部分に3Dプリント技術を活用。
・人間工学に基づいた形状で、「ユニバーサルでありながら、カスタムインイヤモニターに肉薄するフィット感を実現した」という。
・音が出るノズルには約10度の角度がつけられており装着感を向上。
・-26dBという高い遮音性能も実現。

・ドライバはバランスド・アーマチュア(BA)で、高域、中域、低域に各1基のBAを搭載した3ウェイ3ドライバ構成。
・ドライバはこのイヤフォンのために新開発されたもの。
・「高域用は情報量の全てを再生し、中域用は10Hz~5kHzまで限りなくフラットなサウンドを提供。そして低域用ドライバーは、歪を限りなく最小限に抑え、より深い低音再生を実現する」という。

・クオリティについてJerry Harvey氏は、「LaylaやRoxanneの開発で学び蓄積してきた経験の結晶。今回のゴールは、より手頃な価格のIEMに、私達の技術を上位モデルと同じ様に採用すること。MichelleはTHE SIRENシリーズのエントリーでありながら、上位モデルを凌駕する魅力あるポテンシャルを持っている」とコメントしている。

・インピーダンスは18Ω。
・ケーブルは着脱可能。端子は2ピン。
・ステレオミニのケーブルに加え、2.5mm 4極のバランスケーブルも同梱。

・ケーブルは、銀メッキ銅線を圧縮して平らにし、強化繊維のケブラーに巻き付ける事で、高い伸張強度を実現。
・適度な反発力もあり、取り回しも良い。
・3サイズのシリコンイヤーピースやキャリングケースも付属。

個人的にはこのシリーズで一番の機種です。
画像などは記事で。


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ULTRASONE 25周年記念ヘッドフォン「Jubilee 25 Edition」を12月17日発売。約57万円

Category: 新製品ニュース  11/22 /2016 (Tue)

タイムロードは、独ULTRASONEの創立25周年記念ヘッドフォン「Jubilee 25 Edition」の発売日を12月17日に決定した。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。
・10月の発表時は想定売価66万円前後としたが、569,000円前後となる。
・世界250台の限定生産で、国内入荷数は50セット。

・「Jubilee 25 Edition」は「Edition 5」をベースにしながら、ハウジングに高硬度で高密度の「マカッサル・エボニー」を採用。
・インドネシア原産のエボニーウッドの品種で、縞黒檀とも呼ばれる。
・縞杢(しまもく)と呼ばれる特徴的な縞模様の木目があり、楽器などにも使われる高級素材。

・ドライバは40mm径で、チタンプレイテッド・マイラーを振動板に採用。
・再生周波数帯域は5Hz~46kHz。
・出力音圧レベルは96dB。
・インピーダンスは32Ω。

・ケーブルは着脱可能で、信頼性が高く、安定した伝送ができるというLEMOコネクタを採用。
・両出しとなり、別途ケーブルを用意すればバランス接続にも対応。

画像などは記事で。


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Campfire、初のハイブリッド型/流体金属筐体イヤフォン「DORADO」を11月25日発売

Category: 新製品ニュース  11/22 /2016 (Tue)

ミックスウェーブは、米Campfire Audio初のハイブリッドタイプとなる、ユニバーサルイヤフォン「DORADO」の発売日を11月25日に決定した。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は112,500円。
・10月に概要が発表されていたが、発売日が決定。

・8.5mmのベリリウムPVDダイナミック型ドライバに加え、高域用に2基のバランスド・アーマチュア(BA)ドライバを搭載。
・BA部分の設計には、同社の「ANDROMEDA」と同様に音導管を使用しない、チューブレス方式による「Tuned Acoustic Expansion Chamber(TAEC)」を採用して高域特性を改善。
・磁気回路にはネオジウムマグネットを使用。

・ハウジングにはチタンより固い流体金属を採用。
・傷つきにくく腐食に強いだけでなく、優れた音響特性も持つ。

・周波数特性は5Hz~27kHz。
・感度は107dB。
・インピーダンスは15Ω。

・リケーブルに対応し、イヤフォン側の端子はベリリウム銅加工されたMMCXを採用。
・ケーブルはALO audio製のLitz Wire Earphone Cableが付属。
・入力はステレオミニ。
・ケーブルの長さは約1.2m。
・レザー製キャリングケースやイヤーピース(シリコン・フォーム・SpinFit)、クリーニングツールが付属。

画像などは記事で。


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JVC、新ウッドドーム振動板を採用した木のイヤフォン「WOOD FW7」を12月上旬発売

Category: 新製品ニュース  11/22 /2016 (Tue)

JVCケンウッドは、ウッドドーム振動板やウッドハウジングを採用したJVCブランドのインナーイヤフォン「WOOD FW7(HA-FW7)」を12月上旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は15,000円前後。
・カラーはブラック、ホワイト、ブラウンの3色。

・新開発のハイレゾ対応8.5mmウッドドーム振動板を採用した“ウッドシリーズ”のダイナミック型イヤフォン。
・ハウジング部も木の風合いを活かしたウッドハウジングにアクセントカラーのメタルを組み合わせている。

・ウッドドーム振動板は、木の振動板を独自の薄膜加工技術で50μmに薄型化した新開発のもの。
・独自のスパイラルドットイヤピースの技術を応用し、ユニット前面に不要な音を拡散するドットを効果的に配置。
・純度の高いピュアなサウンドを実現できる。

・ウッドハウジングの内部には、剛性の高いアルミインナーハウジングを搭載。
・振動を抑制し、クリアで躍動感のある音を実現できる。

・音筒の角度や位置を耳孔に合わせて調整したエルゴノミックフィットフォルムを採用。
・本体の安定性が向上し、フィット感を高めているほか、内部パーツと外装パーツ素材を吟味して軽量化し、軽やかで安定した装着感を実現。

・再生周波数帯域は6Hz~40kHz。
・出力音圧レベルは100dB/1mW。
・インピーダンスは16Ω。
・重量は6.0g。

・ケーブルはY型の1.2m OFCで、セパレーションを向上させるL/R独立グランドケーブルを採用。
・被覆部分に微細な溝を入れて摩擦をおさえることで、絡みにくくしたグルーヴケーブルを採用。
・プラグ部はL字型。
・イヤーピースはXS/S/M/Lの4種類でケーブルキーパーやキャリングポーチも付属する。

・「HA-FW7」は、「音楽を愛する人へ、ライフスタイルに合った等身大の新しい世界を提案する」を目標とした新レーベル「N_W(New World、New Wave)」の第2弾として発売。
・16日には第1弾としてメタルハウジングの「SOLIDEGE HA-FD7」を発表しており、3週連続で新製品を発表予定。

画像などは記事で。


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フルデジタルBluetoothヘッドフォンが聴ける「Audio-Technica Café」を東京・表参道で11月26日~27日開催

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  11/21 /2016 (Mon)

オーディオテクニカは、フルデジタルBluetoothヘッドフォン「ATH-DSR9BT」など、「Sound Reality」シリーズのワイヤレスヘッドフォン新製品を試聴できるイベントを11月26~27日に開催する。
概要は以下の通り

・会場は東京・表参道の「SO-CAL LINK GALLERY」で入場無料。
・イベント名は「Audio-Technica Café ~もっと身近にワイヤレスヘッドホン~」。
・来場者には製品コンセプトに合わせたブレンドコーヒーの提供や記念品プレゼントなども行なう。

・「原音再生」「高解像度」「高レスポンス」をコンセプトとした「Sound Reality」シリーズのBluetoothヘッドフォンの11月25日発売を記念して開催するフリーイベント。
・会場では計4製品を実際に手にとって試せる。

・用意される機種は、デジタルスピーカー駆動の「Dnote」技術を応用し、48kHz/24bitワイヤレス伝送のaptX HDコーデックもサポートする「ATH-DSR9BT」と「ATH-DSR7BT」や、AAC/aptX対応で最大約30時間の連続再⽣やコンパクトに折り畳んで収納可能な「ATH-AR5BT」と「ATH-AR3BT」。

・会場内にはカフェスペースが設置され、新ヘッドフォン4製品のコンセプトに合わせた2種類のオーディオテクニカブレンドコーヒーを用意。
・2種類のビスコッティや持ち帰り用コーヒー豆も配布する。
・カフェ内には、ブックキュレーターが選んだ”音”にまつわる本も展示。ヘッドフォンを試聴しながらコーヒーを飲んだり、本を読んだりとくつろげるスペースを提供。

・会場内に設営された「ビッグヘッドホン」とともに、プロカメラマンによる記念写真撮影も行なえ、その場で渡される写真に印刷されたQRコードから、SNSなどへの画像アップができる。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】ゼンハイザー「PXC 550 Wireless」レビュー。Bluetooth/ノイキャン/DAC搭載の超多機能機

Category: レビュー記事紹介  11/21 /2016 (Mon)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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上海問屋 DN-13578(ハイレゾ対応ハイブリッドイヤホン)のレビュー

Category: イヤホンレビュー  11/20 /2016 (Sun)

上海問屋にて4,999円で購入。


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オンキヨー、約49,800円のオープン型ハイレゾ対応ヘッドフォン「A800」を2017年1月下旬発売

Category: 新製品ニュース  11/17 /2016 (Thu)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーブランドのハイレゾヘッドフォン「A800」を2017年1月下旬に発売する。
概要は以下の通り

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は49,800円前後。
・オープンバック型で、「個々の楽器のクリアなセパレーションを忠実に表現できる」とする。
・ユニットは50mm径。
・振動板には、高周波数帯域を滑らかに再生するというマルチレイヤー構造を採用。

・再生周波数帯域は4Hz~40kHz。
・出力音圧レベルは100dB/mW。
・インピーダンスは32Ω。
・最大入力は500mW。

・ヘッドフォンの重量を分散するため、70mmの極太ヘッドバンドを採用。
・イヤーパッドには、低反発フォームを採用し、側頭部へのフィット感、放熱性を高めている。

・ケーブルは着脱式。
・特注デザインによる低インピーダンスOFCリボンケーブルを採用。
・ヘッドフォン側の接続端子は3.5mm。
・入力端子は標準プラグで、ステレオミニへの変換コネクタも付属。
・ケーブルを含めた重量は570g。

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Philips、14.2mmドライバで重低音強化したBluetoothイヤフォン「SHB5250」を2017年1月下旬発売

Category: 新製品ニュース  11/17 /2016 (Thu)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、PhilipsブランドのBluetoothイヤフォン「SHB5250」を2017年1月下旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は7,000円前後。
・カラーはブラック、ホワイト、ピンク、ブルー。
・ノズルの無いインナーイヤータイプで、14.2mm径の強磁力マグネットドライバを採用し、パワフルかつ豊かな重低音再生を実現。
・再生周波数帯域は8Hz~24kHz。
・出力音圧レベルは107dB。インピーダンスは32Ω。

・Bluetooth Ver.4.1に準拠。
・プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSPをサポート。
・コーデックはSBC。
・2台までのマルチペアリングに対応。
・ネックバンド部にリモコンマイクを備え、音楽再生/停止、スキップ、音量調節、ハンズフリー通話などの操作が行なえる。

・バッテリを内蔵し、音楽再生時の電池持続時間は最大4.5時間。
・連続待受時間は最大55時間。
・USB充電に対応し、充電時間は約2時間。

・接続したスマートフォンにSHB5250本体のバッテリ残量を表示できる。
・絡みにくいフラットケーブルや、ケーブル断線を防ぐフレックスグリップケーブルリリーフを採用。
・重量は14.7g。

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【レビュー記事】OPPO「HA-2SE」を聴く ポタアン新時代を拓いたモデルがさらに音質強化

Category: レビュー記事紹介  11/16 /2016 (Wed)

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RHA、ポタアン「Dacamp L1」やイヤホン「CL1 Ceramic」「CL750」を12月2日発売

Category: 新製品ニュース  11/16 /2016 (Wed)

ナイコムは、同社が取り扱う英RHAのポータブルヘッドホンアンプ「Dacamp L1」、およびイヤホン「CL1 Ceramic」「CL750」を12月2日に発売する。
概要は以下の通り。

・いずれのモデルもすでに発表済み。
・今回、正式な発売日と価格が決定した。

「Dacamp L1」
・価格は55,600円(税抜)
・フルバランス接続に対応したUSB-DAC内蔵のヘッドホンアンプ。
・デュアルDAC仕様としており、ESS製「ES9018K2M」をL/Rに1基ずつ、合計2基搭載。
・USB-DAC部は専用プロセッサーを搭載。
・384kHz/32bit PCM、11.2MHz DSDの再生に対応。
・ヘッドホンアンプは、AB級アンプをL/Rにそれぞれ1基ずつ搭載。
・ヘッドホン出力は4pinミニXLR(バランス)と、3.5mmステレオミニ(アンバランス)を搭載。
・3段階のゲイン調整機能、イコライザー機能(ベース/トレブル)も備える。
・ヘッドホンアンプの出力は300mW×2(16Ω)、28mW(300Ω)。
・出力インピーダンスは2.2Ω。
・内蔵バッテリーの容量は4,000mAhで、約10時間動作。
・USB接続については、Windows、Mac、Android、iOSに対応。
・THD+Nは0.0018%。
・ダイナミックレンジは111dB。
・外形寸法は118W×20H×73Hmm。
・質量は233g。

「CL1 Ceramic」
・価格は47,800円(税抜)。
・RHAとして初めてセラミックハウジングを採用したイヤホン。
・セラミックは射出成形による高密度ジルコニアセラミック。
・ケーブルは着脱可能で、コネクターはsMMCXを採用。
・ドライバーは、低域・中域を受け持つCLダイナミックドライバーと、高域を担当するセラミックプレートドライバーの「デュアルトランスデューサー」構成を採用。
・ケーブルは耳掛け対応で、4ピン ミニXLRの編組シルバーコア(Ag4x)ケーブルと、編組OFCケーブルの2種類を付属。
・11ペアのイヤーチップを同梱し、これにはコンプライも含まれる。
・衣服に装着するためのクリップやプロテクターケース、クリーニングクロスも同梱。

「CL750」
・価格は15,900円(税抜)。
・ダイナミック型のイヤホン。
・ハウジングはステンレススチールで、「Aerophonic」デザインという名称が付けられている。
・45kHzまでの高域をカバーするCLダイナミックドライバーを搭載し、ハイレゾ認証も取得。
・ケーブルはOFC編組で、着脱式ではない。
・コンプライを含む11ペアのイヤーチップ、衣服クリップ、プロテクターケースを付属。

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ソリッドな音とデザイン。JVC新イヤフォン「SOLIDEGE HA-FD7」を11月下旬発売

Category: 新製品ニュース  11/16 /2016 (Wed)

JVCケンウッドは、JVCブランドのカナル型(耳栓型)イヤフォン新シリーズ「SOLIDEGE(ソリデージ)」を発表した。
ハイレゾ対応でメタルハウジングの「HA-FD7」を11月下旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は12,880円前後。
・カラーはファッションの定番色を基調とし、ブルー、ブラック、グレー、ブラウンの4色。

・SOLIDEGEは、質感の高いソリッドなデザインと高解像度でキレのあるソリッドなサウンドをコンセプトした新シリーズ。
・「HA-FD7」は、「SOLIDEGE FD7」の愛称を冠し、高い質感のメタル素材を一体感あるフォルムとモダンなカラーで仕上げ。
・ハイレゾ音源の繊細なニュアンスとキレのあるサウンドが楽しめる。

・ダイナミック型のドライバは、ハイレゾ対応のチタンコート振動板を採用。
・ハイレゾの繊細なニュアンスを表現するとともに、キレのあるドラムサウンドや引き締まったベース音を再現できる。

・ハウジングは無垢削りだしのステンレス製で、不要な振動を抑制。
・新設計のイヤーピースを採用した、独自の新トップマウント構造により、耳奥までしっかりドライバを挿入でき、サウンドの再現性を高める。

・再生周波数帯域は8Hz~40kHz。
・出力音圧レベルは102dB/1mW。
・インピーダンスは20Ω。

・ケーブルは長さ1.2mで線材はOFC。
・ケーブルの被覆部分に微細な溝を入れて摩擦を抑えることで、絡みにくくする「グルーヴケーブル」を採用。
・本体重量は約8.4g。
・S/M/Lの4種類のイヤーピースや、クリップ、ケーブル、キーパー、キャリングポーチが付属。

・「HA-FD7」は、「音楽を愛する人へ、ライフスタイルに合った等身大の新しい世界を提案する」を目標とした新レーベル「N_W(New World、New Wave)」の第1弾として発売。
・3週連続で、新製品を順次発表予定。

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JBL、実売1,880円からの次世代エントリーイヤフォン「T290/T210」を11月23日から順次発売

Category: 新製品ニュース  11/16 /2016 (Wed)

ハーマンインターナショナルは、JBLブランドのエントリー向けカナル型(耳栓型)イヤフォン「Tシリーズ」2モデルを11月23日より順次発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。直販価格は「T210」が1,880円、上位の「T290」が2,880円。
・カラーは「T210」がブラックとローズゴールド、「T290」はシルバーも加えた3色展開。
・ただし「T290」のローズゴールドのみ、発売時期が12月上旬予定。

・価格を抑えたエントリー向けの新イヤフォン。
・どちらも8.7mm径の密閉型ダイナミックドライバを搭載。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は「T210」が103dB/mW、「T290」が102dB/mW。

・「T210」と「T290」の違いはハウジング素材と音質。
・「T210」のハウジングはポリカーボネートで、シンプルかつカジュアルなデザインを採用し、バランスの良いサウンドを追求。
・「T290」はアルミニウム製ハウジングで「ビジネススタイルにもマッチ」。深みのある低音再生が可能。

・どちらも絡みにくく耐久性を高めたフラットケーブルを採用。
・スマートフォン用リモコンマイクも備え、ハンズフリー通話に対応。
・ケーブルの長さは1.1m。
・入力は4極ステレオミニで、プラグはカーブデザインを施した。
・重量は17g。
・S/M/Lサイズのイヤーピースやキャリングポーチを同梱。

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フォステクス、サッカー日本代表コラボのイヤフォン「KOTORI turns BLUE」を11月中旬発売

Category: 新製品ニュース  11/14 /2016 (Mon)

フォステクスカンパニーは、カスタムヘッドフォンブランド「KOTORI」の新製品として、サッカー日本代表チームのロゴマークなどをあしらったカナル型(耳栓型)イヤフォン「KOTORI turns BLUE 101」を11月中旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は4,600円(税込)。
・iPhone/iPod対応マイク付きコントローラモデルも用意し、価格は5,500円(同)。
・直販の「KOTORIオンラインストア」やエクスペリエンス・ストア二子玉川などで販売。

・日本サッカー協会オフィシャルライセンスイヤフォンの第1弾。
・リモコンマイク無し/リモコンマイク付きの両モデルとも、カラーやハウジングのロゴマークが異なる各4種類のイヤフォンをラインナップ。

・それぞれ、サッカー日本代表チームのエンブレムや「サムライブルー」ロゴ、勝利に導く三本足の烏のモチーフ、マスコットキャラクターをあしらっている。
・モデルラインの名称は、「サッカースタジアムが青一色に染まる様子」から付けられている。

・ダイナミック型ユニットを採用。
・フォステクス独自の音響技術により、周波数特性による左右の音質の差を極限まで減らし、低域から高域までバランスの取れたサウンドを実現。

・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは17Ω。
・出力音圧レベルは110dB。
・最大入力は20mW。

・ケーブル長は1.2mで、プラグはステレオミニ。
・イヤーピース(XS/S/M)が付属。
・マイク付きコントローラモデルは、スマートフォンと接続して着信応答や音量調整、早送り、一時停止や、音声アプリなどの操作が行なえる。

画像などは記事で。


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audio-technica ATH-XS7のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  11/12 /2016 (Sat)

あきばU-SHOPのジャンク市にてイエローを500円で購入。
ジャンク品ですが、特に問題なく動作。


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FiiO、ヘッドフォン/イヤモニもパワフルにドライブするポータブルアンプ「A5」を11月18日発売

Category: 新製品ニュース  11/11 /2016 (Fri)

小柳出電気は、FiiOのポータブルヘッドフォンアンプ新モデル「A5」を11月18日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は17,000円前後。
・生産完了となったハイパワー・ポータブルアンプ「E12/E12A」の後継機。
・主にヘッドフォンのドライブを想定した駆動力を持つ「E12」と、イヤーモニターに特化する設計だった「E12A」の優れた部分を統合したというのが「A5」。
・ヘッドフォン/イヤホン/イヤモニターを問わず、「その特徴であるパワフルさを存分に発揮しながらも高音質化を実現した」という。

・出力は600mW以上(16Ω)、795mW以上(32Ω)、150mW以上(300Ω)。
・適応インピーダンスは16~300Ω。
・周波数帯域は20Hz~40kHz。
・ベースブースト機能のON/OFFと、2段階のゲイン切り替え機能も備える。

・入力端子はステレオミニのアナログ。
・ヘッドフォン出力もステレオミニを備える。
・DACを搭載しない、シンプルなポータブルヘッドフォンアンプ。

・オペアンプとバッファアンプは、「E12A」で高評価を得たという新日本無線の「MUSES02」とTI「LME49600」の組み合わせを採用。
・パーツの見直しにより、歪み率を低下させつつ、最大出力電圧は19Vp-pに向上。

・バッテリは880mAhで、USB充電。
・駆動時間は約13時間で、充電時間は約180分。
・外形寸法は124×65.5×14.5mm(縦×横×厚さ)。
・重量は168g。

Fiio E12が生産終了となったため、この機種が発売されたらレビューに利用したいと思います。
画像などは記事で。


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ゼンハイザー、NC機能付きでaptX対応のBluetoothヘッドフォンを11月21日発売

Category: 新製品ニュース  11/11 /2016 (Fri)

ゼンハイザージャパンは、アクテイブノイズキャンセリング(NC)機能を備えたBluetoothヘッドフォン「PXC 550 WIRELESS」を11月21日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は42,000円前後。
・「ゼンハイザーのプレミアムサウンドと最高の使いやすさを兼ね備えた」というBluetoothヘッドフォン。
・アクティブノイズキャンセル機能も備える。
・ダイナミック型ユニットを搭載し、ハウジングは密閉型。

・Bluetooth 4.2に対応。
・プロファイルはAVRCP、A2DP、DIP、HSP、HFPに対応し、スマートフォンと連携して通話も可能。
・コーデックはSBC、aptX、mSBC、CVSD、a-Law、u-Lawに対応。

・NFCに対応しており、対応スマートフォンとワンタッチでペアリング可能。
・ハウジングにはタッチパネル機構を採用し、直感的な操作ができる。

・ヘッドフォンを耳から離すと、音楽の再生が止まる「Smart Pause」機能を搭載。
・アプリの「CapTune」を使うと、音質や機能を細かく設定する事もできる。

・有線接続でも利用可能。
・インピーダンスはアクティブ時で490Ω、パッシブ時で46Ω。
・再生周波数特性は17Hz~23kHz。
・音圧レベルは110dB。

・バッテリを内蔵し、最大20時間の再生が可能(Bluetooth+ノイズキャンセル利用時)。
・充電時間は約3時間。
・付属のケーブルは1.4mで、マイクリモコンを装備。
・入力はL型のステレオミニ。

・重量は約227g。
・キャリングケース、航空機用プラグアダプタ、USBケーブルを同梱。

画像などは記事で。


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ラディウス、新ドライバでMMCXリケーブル対応の最上位イヤフォン「HP-NHR31」を11月18日発売

Category: 新製品ニュース  11/11 /2016 (Fri)

ラディウスは、ハイレゾイヤフォン「HP-NHRシリーズ」の最上位モデルとして、新設計ドライバとMMCX端子を採用したリケーブル対応「HP-NHR31」を11月18日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は21,000円前後(税込)。
・カラーはレッドとブラック。

・新設計の13mm径ダイナミック型ユニットを搭載するカナル型(耳栓型)イヤフォン。
・低域から高域までの出音を見直してドライバをフルチューニング。
・「しなやかで切れのある重低音、静けさの中にゆっくり消えてゆく繊細な高域」を再現。
・磁束密度を高めることで感度や音質の向上を図る「High-MFD」(high magnetic flux density system)構造も採用。

・MMCX端子によるリケーブルに対応。
・HP-NHRシリーズの直線的なデザインを継承しつつ「筋肉質で丸みを帯びた柔らかな造形要素」を付加した。
・イヤーピースの装着位置を2段階調節できる「アジャスタブルポート」を採用。
・耳への装着感を高めるディープマウントイヤーピース(XS/S/M/L)が付属。

・再生周波数帯域は5Hz~40kHz。
・出力音圧レベルは103±3dB。
・インピーダンスは17Ω±15%。

・最大入力は10mW。
・ケーブルはY型で、長さは120cm。
・プラグは金メッキのステレオミニ。
・ケーブルを含む重量は約17g。

画像などは記事で。


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ULTRASONEの次世代Editionシリーズ「Edition 8 EX」は11月19日発売

Category: 新製品ニュース  11/10 /2016 (Thu)

タイムロードは、独ULTRASONEの密閉型ポータブルヘッドフォンのフラッグシップモデル「Edition 8 EX」の発売日を11月19日に決定した。
概要は以下の通り。

・発表時には、11月中旬発売とアナウンス。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は26万円前後。
・次世代Editionシリーズのスタンダードモデルと位置付けられたモデル。

・最大の特徴は、2013年に世界で555台限定販売された「Edition 5」(49万3,500円)で採用された、「S-Logic EX」を搭載している事。
・頭内定位を解消する特許技術「S-Logic」を進化させたもの。
・バッファボードの形状を工夫し、ユニットを耳に対してオフセット配置するなどして、空間再現性や臨場感を高めた。

・低域電磁波低減技術のULEも採用。
・ドライバは40mm径で、チタンプレイテッド・マイラーを振動板に採用。
・再生周波数帯域は5Hz~46kHz。
・出力音圧レベルは96dB。
・インピーダンスは38Ω。

・ハウジングには立体的な造形を採用。クロームメッキを施し、その上に摩擦などに強いPVDコーティングを施している。
・ケーブルは着脱可能。
・ULTRASONEはこれまで、MMCX端子を採用していたが、このモデルではLEMOコネクタを採用。

画像などは記事で。


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元ミュージシャンのエンジニアが手がける、仏EarSonicsのイヤフォン4製品が11月18日発売

Category: 新製品ニュース  11/10 /2016 (Thu)

フランスのメーカー、EarSonicsのイヤフォン4製品が11月18日より発売される。
概要は以下の通り。

・輸入総代理店をヤマハミュージックジャパンが、販売代理店業務をJが担当。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「Velvet」が115,000円前後、「SM64」が76,000円前後、「SM3 V2」が70,000円前後、「SM2 iFI」が43,000円前後。
・18日から、e☆イヤホン各店舗にて、独占先行販売を実施。店頭に試聴機も用意。

・展開する4モデルは「VELVET」、「SM64」、「SM3 V2」、「SM2 iFI」。
・いずれもバランスド・アーマチュアユニットを搭載。

VELVET
・3基のユニットを搭載。
・筐体の調整スイッチを使い、周波数帯域のバランスを3パターンに調整できるのが特徴。
・「低域が抑えられ、中高域が整う」タイプと、「低域から中域が安定し、高域にツヤ感がある」、「生理学的な視点で、低域と最高域にアクセントをつけたもの」も選べる。

「SM64」
・「正統派モニターサウンド」と位置付け。
・全ジャンルの音楽、デバイスに対応。
・「十分に余裕のあるヘッドルームによって、驚異的なステレオ感が、歪みのないサウンドによって再現される」という。

「SM3 V2」
・「低域の概念を再定義する新しいモニターイヤフォン」としている。
・3ドライバ、3ウェイ構成。
・入力感度は122dB。
・「輪郭のはっきりした低域と、非の打ち所のない高域を表現する」という。

「SM2 iFI」
・クリアな高域表現を実現したというエントリーモデル。
・ユニットは2基搭載。
・リスニング向けのクリアなサウンドを実現するため、新たなデザインのクロスオーバーや、余裕のあるヘッドルームを採用。

ご存知の方もおられると思いますが、以前から販売されている機種で、輸入代理店が変わりました。
画像などは記事で。


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SONY MDR-S40のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  11/06 /2016 (Sun)

あきばU-SHOPのジャンク市にてブラック色を500円で購入。
ジャンク品ですが、特に問題なく動作。付属品は無し。


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