【レビュー記事】お気に入りのイヤフォンをBluetooth化。WestoneのMMCX搭載ケーブルで音楽を身軽に

Category: 新製品ニュース  08/31 /2016 (Wed)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】AKG「N40」とリケーブル6機種を組み合わせテスト!フィルター交換による音の変化も検証

Category: レビュー記事紹介  08/31 /2016 (Wed)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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デノン“原点回帰”の最上位ヘッドフォン「AH-D7200」を発表。12月発売予定で価格は未定。

Category: 新製品ニュース  08/31 /2016 (Wed)

ディーアンドエムホールディングスは29日、デノンブランドのイヤフォン/ヘッドフォン発表会を開催した。
概要は以下の通り。

ハイエンドヘッドフォン「AH-D7200」
・デノンが1966年に同社初のヘッドフォンを発表してから50周年をむかえる事から、50周年記念として強力な製品ラインナップを用意する予定。
・新製品に共通するテーマを「バック・トゥ・ベーシック(原点回帰)」とし、これまでの技術の継承、それを新製品に活かす事、同時に新たなトレンドも提案していく事などを掲げている。
・そのテーマを体現するハイエンドヘッドフォンとして開発が進められているのが「AH-D7200」。
・12月発売予定で、価格は未定。
・「10月頃に、もう少し詳しい情報をお届けできる予定」だという。
・2012年に発表した、「MUSIC MANIAC」シリーズの最上位ヘッドフォン「AH-D7100」の後継に位置付け
・密閉型のヘッドフォンで、ユニットは50mm口径。
・振動板にはナノファイバーを用いて、ケーブルには7Nクラスの導体を採用するなど、「クラスを越えた内容になる」という。
・なお、会場に展示されていたのは試作品。「製品版の音はこれよりもまだまだ良くなる」という。


Bluetoothイヤフォン「AH-C160W」
・耳掛けタイプのスポーツ向けBluetoothイヤフォンとして人気の「AH-W150」の後継モデル。
・こちらも価格や発売時期は未定。
・前作同様に豊富なカラーを用意したモデルになる予定。


「劇場版魔法少女まどか☆マギカ」コラボヘッドフォン
・デノンは既に、ゲームソフト「ペルソナ4 ダンシング・オールナイト」(P4D)とコラボしたヘッドフォンを発売。
・コラボ製品の新たな展開として、アニメ「劇場版魔法少女まどか☆マギカ」と連携した製品も近日登場。
・ベースモデルはBluetoothノイズキャンセリングヘッドフォン「AH-GC20」。
・「“ハウジングのデザインをまどマギ仕様にする”などではなく、魔法少女達の録りおろしボイスを(Bluetoothヘッドフォンのステータス報告音声として)搭載。
・オリジナルデザインのパッケージにするなど、付加価値を高めたものにしていきたい」という。


「AH-D7200」は「AH-D7100」の後継との事ですが、実質的には「AH-D7000」の後継機でしょう。
画像などは記事で。


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デノン、ダイナミック型対向配置「C820」や「C710」後継などハイレゾイヤフォン3機種を9月に上旬~中旬発売

Category: 新製品ニュース  08/31 /2016 (Wed)

ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドのハイレゾ対応イヤフォン3機種を9月に発売する。
概要は以下の通り。

・今年は、デノンが1966年に同社初のヘッドフォンを発表してから50周年。
・「バック・トゥ・ベーシック(原点回帰)」をテーマに、「これまでの技術を継承しながら、新しい製品に活かし、新たなトレンドも提案していく」製品を手がけていくと説明。
・その1つとして、今回の新しいイヤフォンが発表された。
・いずれのモデルも11.5mmのダイナミック型ドライバを搭載。
・最上位の「ATH-C820」のみ、2基のダイナミック型ユニットを対向配置した「ダブル・エアーコンプレッション・ドライバー」を採用。


AH-C820
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は22,000円前後。
・9月上旬発売。
・カラーバリエーションはブラックのみ。
・前述の「ダブル・エアーコンプレッション・ドライバー」により、2倍の振動板面積を実現。
・「圧倒的な量感と超低域までのクリアネスを兼ね備えた、低音再生の常識を覆す特許取得の新方式」だという。

・ダイナミック型ユニットを2基搭載するイヤフォンは他社からも発売されており、向かい合うユニットを逆相で再生する製品もある。
・逆相方式についてデノンでは、「逆相でプッシュプル方式にすると、ドライバの背面からアウトプットをとる形になり、中高域の鮮度が低下するという難点がある。
・プッシュプルでは振動面積はドライバ1基分にしかならないので、低音再生能力ではダブル・エアーコンプレッション・ドライバーの方が有利だと考えている」という。

・2つのドライバにはそれぞれ専用のケーブルをダイレクトに接続。
・「スピーカーのバイワイヤリング接続のようなイメージ」(デノン)で、純度の高いサウンドを実現するという「デュアル・ダイレクトケーブル」仕様となっている。
・線材にはOFCを、シースにはしなやかさと優れた耐久性を備えるメッシュ被覆を使っている。

・ドライバ前後の音圧を調整するために、ハウジングの前方と後方それぞれに1つのポートを設け、振動板の動きを最適化するアコースティック・オプティマイザーを搭載。
・筐体の素材は、アルミダイキャストとABS樹脂を組み合わせたハイブリッド構造。
・不要な振動を抑え、透明感の高いサウンドを実現。

・エルゴノミック・デザインを取り入れ、快適な装着感を追求。
・耳穴に合わせて選べる4サイズのシリコンイヤーピースを付属。コンプライのピースも付属。

・磁気回路はネオジウムマグネット。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は115dB/mW。
・再生周波数帯域は4Hz~40kHz。
・ケーブルはOFCで、長さは1.3m。
・入力プラグはステレオミニのストレート。


AH-C720
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は15,000円前後。
・9月中旬発売。
・カラーバリエーションはシルバーとブラック。

・低音がパワフルなモデルとして人気を集めた「AH-C710」の後継モデル。
・音質的なアップグレードに加え、ケーブルのシースに優れたしなやかさと耐久性を備えたメッシュ被覆を採用。
・ユニットは11.5mmのダイナミック型。
・重厚な低音からキレの良い高音まで、全体域で高解像度なサウンドを実現。

・ドライバの前後の音圧バランスを調整し、振動板の動きを最適化するアコースティック・オプティマイザーも導入。
・筐体はアルミダイキャストとABS樹脂のハイブリッド構造で、不要な振動を抑制。
・ケーブルの付け根を弾性素材で支えることで、ケーブルタッチノイズを軽減するラジアル・カスケード・ダンパーを採用。

・耳穴に合わせて選べる4サイズのシリコンイヤーピースを付属。コンプライのピースも付属。
・磁気回路はネオジウムマグネット。
・インピーダンスは16Ω。

・感度は110dB/mW。
・再生周波数帯域は5Hz~40kHz。
・ケーブルはOFCで、長さは1.3m。
・入力プラグはステレオミニのストレート。


AH-C620R
・価格はオープンプライス。店頭予想価格はが10,000円前後。
・9月中旬発売。
・カラーバリエーションはホワイトとブラック。

・シリーズの末弟モデルと位置付けられているが、「AH-C720」と同じ11.5mmドライバを採用。
・コストパフォーマンスも追求したモデル。
・iPhone/iPad/iPodに対応するマイク内蔵の3ボタンリモコンもケーブルに備える。

・ドライバの前後の音圧バランスを調整し、振動板の動きを最適化するアコースティック・オプティマイザーを導入。
・ケーブルの付け根を弾性素材で支え、タッチノイズを軽減するラジアル・カスケード・ダンパーも採用。
・耳穴に合わせて選べる4サイズのシリコンイヤーピースを付属。コンプライのピースも付属。

・磁気回路はネオジウムマグネット。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は110dB/mW。
・再生周波数帯域は6Hz~40kHz。
・ケーブルはOFCで、長さは1.3m。
・入力プラグはステレオミニのストレート。


遂に「AH-C710」が生産終了となりそうです。
画像などは記事で。


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SONY MDR-Z400のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  08/28 /2016 (Sun)

ハードオフにて540円で購入。
ジャンク品ですがデッドストック品なのか非常にきれい。
イヤーパッドが溶けていたので「MDR-ZX300/300IP用交換イヤパッド」に交換済。


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RHA、IFAで同社初のDAC搭載バランス対応ポタアンと新イヤフォン2機種を披露。10月中旬発売予定

Category: 新製品ニュース  08/26 /2016 (Fri)

英RHAは、9月2日(現地時間)からドイツで開催される国際コンシューマ・エレクトロニクス展「IFA 2016」において、DAC内蔵のポータブルヘッドフォンアンプと、イヤフォン2機種を初披露すると予告した。
概要は以下の通り。

・日本ではナイコムから10月中旬発売予定。
・DAC内蔵のポータブルヘッドフォンアンプは同社初。
・イヤフォンはどちらもハイレゾ対応。
・創立5周年を記念するモデルでもあり、「これらの新しいラインナップは、たとえ移動中であってもフルハイファイエクスペリエンスを追求し続ける、つまり従来のパーソナルオーディオ製品では満足できないユーザーのために開発した」(プロダクトディレクターのLewis Heath氏)という。

ポータブルヘッドフォンアンプ「Dacamp L1」
・予定価格は52,800円。
・バランス出力に対応したアンプ。
・出力端子は4ピンのミニXLRと、アンバランスのステレオミニを搭載。
・DACにはESSの「ES9018K2M」を左右チャンネル個別に搭載。
・アンプ部にもAB級アンプをデュアルで搭載。
・3段階のゲイン調整や、イコライザも搭載。
・データはPCMが384kHz/32bitまで、DSDは11.2MHzまでをサポート。
・デジタル入力はUSB A、USB B、光デジタルを搭載。
・接続相手はAndroid/iOSに加え、Windows/Macにも対応。
・内蔵バッテリはリチウムイオンの4,000mAhで、約10時間動作。


イヤフォン「CL750」「CL1 Ceramic」
・予定価格は「CL750」が15,800円、「CL1 Ceramic」が47,800円。

・「CL1 Ceramic」は、アンプとの組み合わせを想定し、最適化されたモデル。
・CLダイナミック型ユニットと、セラミックプレートを使ったドライバを組み合わせたハイブリッドタイプ。
・ダイナミック型は中低域を、セラミックプレートドライバが高域・倍音を担当。
・筐体は高密度のジルコニアセラミック製で、射出成形で作られている。
・ケーブルは着脱可能で、端子はsMMCXを採用。
・ケーブルは耳掛けタイプで、シルバーコアの4ピンミニXLRバランスケーブルと、OFCのアンバランスケーブルを同梱。
・コンプライなどを含む11ペアのイヤーチップを同梱。

・「CL750」はCLダイナミック型ドライバを搭載。
・同社の「MA750」の設計からインスパイアされたという「RHA Aerophonic」(エアロフォニック)デザインのステンレススチール製ハウジングを採用。
・こちらもアンプでのドライブを想定して最適化。
・ケーブルはOFCのアンバランスで、耳掛けタイプ。
・コンプライなどを含む11ペアのイヤーチップを同梱。

画像などは記事で。


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マクロスΔコラボのオンキヨーカスタムIEMとパイオニアの4,800円のイヤフォンを8月26日から予約販売開始

Category: 新製品ニュース  08/26 /2016 (Fri)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、TVアニメ「マクロスΔ(デルタ)」とコラボレーションしたオンキヨーブランドのカスタムインイヤーモニター(IEM)と、パイオニアブランドイヤフォンを8月26日より予約販売開始した。
概要は以下の通り。

・いずれもマクロスΔに登場する戦術音楽ユニット「ワルキューレ」の各キャラクターがモチーフ。
・5色のボディーカラーを用意。
・ケースなどもオリジナルデザイン。

オンキヨーカスタムIEM「IE-Cシリーズ」のマクロスΔコラボ
・オンキヨーは、カスタムIEMのIE-Cシリーズをベースモデルとして、マクロスΔとコラボレーション。
・BAドライバ1基の「IE-C1」、2基の「IE-C2」、3基の「IE-C3」が選択可能。
・価格は「IE-C1」が69,800円、「IE-C2」が89,800円、「IE-C3」が129,800円。
・販売期間は2017年3月31日17時まで。
・別途耳型採取が必要で、耳型採取の予約受付後に決済。
・製品の発送は予約決済後約1カ月。
・ワルキューレのメンバーをイメージした5色のボディカラーを採用するほか、ベーシックなブラックとホワイトも追加し、合計7色から左右好きな色を選択できる。
・表面にはワルキューレロゴ、左耳内側にはメンバーの名前を刻印。
・ペリカン社製のハードケースも付属。
・デザインや付属品以外の主な仕様はIE-Cシリーズと共通。

4,800円のパイオニアマクロスΔイヤフォン
・パイオニアは、カナル型(耳栓型)イヤフォンでマクロスΔコラボ。
・ベースモデル「SE-CL522」に、ワルキューレのメンバーをイメージした5色のカラーを用意。
・価格は4,800円。
・予約受付は10月26日15時まで。
・製品発送は11月上旬から順次。
・ワルキューレの各キャラクターのロゴマークをハウジング部にレーザー刻印。
・イヤフォン用巾着を用意。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】5000円以下のBluetoothイヤホンはどれがいい?

Category: レビュー記事紹介  08/25 /2016 (Thu)

日経トレンディネットに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ダイヤより硬い素材のメリットとは? マクセルが新ハイレゾイヤホン“Graphene”の説明会実施

Category: レビュー記事紹介  08/25 /2016 (Thu)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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JVC、「ぴったりフィット」イヤーピースのスポーツ用Bluetoothイヤフォンを9月上旬発売

Category: 新製品ニュース  08/25 /2016 (Thu)

JVCケンウッドは、JVCブランドのスポーツ向けBluetoothイヤフォン「HA-EB10BT」を9月上旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は5,380円前後。
・カラーはブラック、ホワイト、ピンク、ブルーの4色。

・ランニングなどのスポーツ利用を想定し、汗や水しぶきに耐えるIPX2の防滴仕様。
・本体は約15gと軽量で、長時間使用しても疲れにくい。

・形状を工夫したイヤーピースだけで安定した装着感を実現する「ぴったりフィットイヤーピース」を新採用。
・周囲の音も聞き取りやすくしている。
・サイズはS/Mの2種類。

・9mm径のダイナミック型ユニットを搭載し、ネオジウムマグネットを磁気回路に使用。
・密閉型で低域から高域までバランス良く再生できる。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。

・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPに対応。
・スマホと連携したハンズフリー通話に対応し、音楽再生操作や着信応答が可能なリモコンを備える。
・著作権保護のSCMS-T方式にも対応。

・内蔵バッテリで約7時間の連続再生が可能。
・USB充電に対応。

画像などは記事で。


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Anker、15時間駆動の小型BTスピーカーとスポーツ向けBTイヤホンを発売開始

Category: 新製品ニュース  08/24 /2016 (Wed)

アンカー・ジャパンは、Ankerブランドの新製品として、FMラジオも受信できる小型Bluetoothスピーカー「SoundCore mini」と、スポーツ用イヤホン「SoundBuds Sport NB10」を8月24日に発売した。
概要は以下の通り。

Bluetoothスピーカー「SoundCore mini」
・価格は2,999円。
・手のひらサイズの大きさのコンパクトなBluetoothスピーカー。
・5Wのオーディオドライバーとパッシブサブウーファーを搭載。
・Bluetoothはバージョン4.0で、約20mまでの接続が可能。
・microSDカード内の楽曲再生やAUX入力にも対応。
・ノイズキャンセリング機能の付いたマイクも内蔵し、ハンズフリー通話もできる。
・さらにmicroUSBケーブルを接続することでFMラジオの受信も可能。
・バッテリー容量は1,800mAhで、バッテリー持続時間は約15時間。
・バッテリー残量はペアリング中のiPhoneやiPadからも確認できる。
・外形寸法は67×67×67mm。
・質量は約215g。


Bluetoothイヤホン「SoundBuds Sport NB10」
・IPX5防水規格対応のスポーツ向けイヤホン。
・Bluetoothのバージョンは4.1で、最大10mの伝送が可能。
・装着性にこだわり、イヤーフックや自然な装着感のイヤーチップ、フィットクリップを組み合わせて使用でき、快適で確実な付け心地が得られる。
・ドライバーは12mmと大型で、これによりパワフルでクリアな音質を実現。
・外装はIPX 5防水規格対応で、内部のナノコーティングによる2層の防水性能を備える。
・イヤーチップはS/M/Lの3サイズを同梱。
・トラベルポーチも付属。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】5000円で恐ろしい低音の英メーカーのイヤフォン「S500」に感じる意外性

Category: レビュー記事紹介  08/22 /2016 (Mon)

ascii.jpに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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NOBUNAGA、MMCXやIE8、Triple fi.10向けリケーブル「TR2」のブルーバージョンを8月26日発売

Category: 新製品ニュース  08/22 /2016 (Mon)

WiseTechは、NOBUNAGA Labsブランドの新製品として、布巻のイヤフォンケーブル「TR2シリーズ」のブルーバージョン「TR-SE2-BLUE」を8月26日に発売する。
概要は以下の通り。

・MMCX対応の「TR-SE2-BLUE」と、ゼンハイザーIE8/IE80用の「TR-IE2-BLUE」、Ultimate ears Triple fi.10用の「TR-UE2-BLUE」を用意。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格はいずれも4,420円前後。

・鮮やかなブルーのカラーを採用。
・「スペアケーブルとして、ファッションとしてご利用いただける」という。
・入力端子はL型のステレオミニ。

・ケーブル部は布巻きで、タッチノイズを低減。
・柔らかで肌触りの良い被膜処理を施している。
・ケーブル自体も柔軟で取り回しが良い。
・導体は銅。

・イヤーフック用のワイヤーは内蔵していない。
・入出力のプラグやコネクタには金メッキを施した。
・マイナス156度で48時間のクライオ処理も実施。電気抵抗を抑え、通電効果を高めている。
・インピーダンスは0.5Ω以下。
・ケーブル長は120cm。

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AIWA HP-X201のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  08/21 /2016 (Sun)


ハードオフにて540円で購入。ジャンク品ですが動作は正常。
本来は合皮のイヤーパッドであるが、今回購入した物は合皮が剥がれてしまいスポンジ状態となっている。


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【レビュー記事】ロングセラーモデル、ゼンハイザー「IE 60」の“いまの実力”とは? 最新ハイレゾ音源で検証

Category: レビュー記事紹介  08/19 /2016 (Fri)



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オヤイデ、2.5mm 4極入力でMMCXなど「Re:cord」新ケーブルを8月26日発売

Category: 新製品ニュース  08/19 /2016 (Fri)

オヤイデ電気は、リケーブルブランド「Re:cord」(リ:コード)の第2弾製品として、2.5mm 4極のバランス接続に対応した8製品を8月26日に発売する。
概要は以下の通り。

共通
・全モデル、価格はオープンプライスで、店頭予想価格は各12,000円前後。
・ケーブル部分は全モデル、8本撚りタイプの「Palette 8」を採用。オヤイデが開発した精密導体「102 SSC」を採用。
・「ストレートで明瞭なサウンドキャラクターを備え、細部の表現力や全体の空気感/臨場感の向上に貢献する」という。
・長さは全モデル1.2m。
・2.5mm 4極端子の極性は、FiiO AM3とiriver AKシリーズに準拠。


8種類の内訳は

・Palette 8 MX-A BAL Sapphire Blue:L字型2.5mm 4極バランス端子 → MMCX。カラーはブルー。

・Palette 8 MX-A BAL Crimson Red:L字型2.5mm 4極バランス端子 → MMCX。カラーはレッド。

・Palette 8 MX-A BAL Forest Green:L字型2.5mm 4極バランス端子 → MMCX。カラーはグリーン。

・Palette 8 MX-A BAL Opal White:L字型2.5mm 4極バランス端子 → MMCX。カラーはホワイト。

・Palette 8 MX-A BAL Solid Black:L字型2.5mm 4極バランス端子 → MMCX。カラーはブラック。ここまで5製品は色違いだけで中身は同じ。

・Palette 8 ER-4S Solid Black:L字型ステレオミニプラグ → Etymotic Research ER-4S/P/B 向けの2ピン。カラーはブラック。

・Palette 8 CT-2P Solid Black:L字型ステレオミニプラグ → カスタムIEM向けの2ピン。ULTIMATE EARS社のカスタムIEMには非対応。カラーはブラック。

・Palette 8 CT-2P BAL Solid Black:L字型2.5mm 4極バランス端子 → カスタムIEM向けの2ピン。ULTIMATE EARS社のカスタムIEMには非対応。カラーはブラック。

記事を読んだだけでは非常に分かりづらいため、シンプルな構成に変えました。
オヤイデのサイトも誤字脱字が多く苦労しました。

画像などは記事で。


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NOBUNAGA、約1万円の2.5mm 4極-MMCXリケーブルが進化。国産プラグ採用「雷切 改」を8月26日発売

Category: 新製品ニュース  08/19 /2016 (Fri)

WiseTechは、NOBUNAGA Labsブランドのイヤフォン向け交換ケーブルの新モデルとして、「雷切」をブラッシュアップした「雷切 改」(NLP-RAI-KAI)を8月26日に発売する。
概要は以下の通り。

・プレーヤー側に2.5mm 4極のバランス接続用端子を採用。
・イヤフォン側には新型のMMCXコネクタを採用。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は9,980円~11,080円程度。

・導体はOFCに銀メッキ加工を施し、8芯で編込みしたケーブルを採用。
・2.5mm 4極バランス対応プラグは、医療機器、空調機器の部品を製造している国内メーカーが手がけた国産品。
・外部から見えないハンダ部にも24K金メッキ処理を施し、電気伝導率を高めている。

・シェル部分にはスリッドではなく、業界初という特許技術「スーパーダイレクトタッチ加工」を採用。
・「手に吸い付くような加工により、プラグの着脱が簡単かつ安全にできる」という。

・MMCX端子は新開発のNOBUNAGA Labsオリジナルモデル。
・コネクタ部には24K金メッキ処理を施している。
・シェル部分には、縦方向に3本のスリットデザインを施し、黒、赤のラインを印字。L/Rが分かりやすい。

・マイナス156度で72時間、クライオ処理も実施。
・電気抵抗値を抑え通電効果を向上させ、SN比を高めた。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】JBL「REFLECT AWARE」でグアムへ。Lightning直結ノイズキャンセルイヤフォンの実力

Category: レビュー記事紹介  08/16 /2016 (Tue)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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【レビュー記事】AKG「N40」との相性は?人気ハイレゾDAP 5機種と組み合わせレビュー

Category: レビュー記事紹介  08/15 /2016 (Mon)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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SONY MDR-Z600のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  08/14 /2016 (Sun)

ソフマップにて1,490円で購入。中古品です。
本来は合皮のイヤーパッドであるが、今回購入した物は合皮が剥がれてしまいスポンジ状態となっている。


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ミックスウェーブ、JH Audio「TriFi(トリファイ)」を8月25日から1000台限定で発売

Category: 新製品ニュース  08/12 /2016 (Fri)

ミックスウェーブ(株)は、同社が取り扱うJH Audioより、“Triple.Fi 10”の開発10周年を記念した日本限定ユニバーサルイヤホン「TriFi(トリファイ)」を8月25日より1000台限定で発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープン価格。実売予想価格は58,889円(税抜)。
・本日8月12日11時より予約受付も開始。
・「Triple.Fi 10」の開発10周年を記念したユニバーサルタイプのイヤホン。

・内部構成は、本機の開発のために独自に再設計されたBA型ドライバーを高域×1、低域×2と3基搭載。
・JH Audio独自の「Freqphase テクノロジー」を採用し、同社は「3ドライバーとは思えないサウンドに仕上がっている」とアピール。

・本体シェルには特別にデザインしたブルーパール・カラーを使用し、フェイスプレートにはマザーパールを採用。
・フェイスプレート上のアートワークには、JH Audio のロゴにもなっている「FlyingGirl」と、モデル名である「TriFi」のロゴが施される。

・リケーブル対応で、コネクター形状は2pin端子。
・付属ケーブルのプラグは3.5mmステレオミニを採用。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】次のiPhoneと「ポケモンGO」にちょうどいい。便利すぎるポタアン、OPPO「HA-2」

Category: 新製品ニュース  08/09 /2016 (Tue)

ITmedia LifeStyleに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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ローランド、V-MODAを子会社化。ヘッドフォンやスピーカーなど輸入販売開始

Category: 新製品ニュース  08/09 /2016 (Tue)

ローランドは9日、ヘッドフォンやイヤフォンで知られる米V-MODAの株式を取得して子会社化したことを発表した。
概要は以下の通り。

・ローランドは9日に発表会を行ない、海外ブランド製品の販売事業を開始することを明らかにした。
・2016年秋よりV-MODAヘッドフォンなどの国内取り扱いを開始。
・オリジナルブランドの電子楽器に加える形で、製品ラインナップの強化を図る。
・その第1弾として、V-MODA製品のほか、オーストラリアのAUDIOFLY製イヤフォンや、英Munro Sonic製のタマゴ型モニタースピーカーなど、海外ブランドのヘッドフォン、イヤフォン、スピーカー、マイクの取り扱いを行なう。

・2016年秋より発売するフラッグシップの「Crossfade M-100」は、50mm径デュアルダイヤフラムドライバを搭載。
・中/高域と低域を分離し、鮮明で高精細、豊かな低域が再現可能。
・米国防総省のミルスペック(MIL-STD-810G)に準拠する高い耐久性も特徴。
・ヘッドフォン本体の色やパーツなどのカスタマイズにも対応可能。

・Bluetoothモデルの「Crossfade WIRELESS」は、M100の音質や堅牢性、デザイン性などをワイヤレスで実現したというモデル。
・オンイヤーモデル「XS」は、装着時のフィット感とシルエットの美しさを重視。ファッション性を追求したという。
・イヤフォン「ZN」は、高音質や高級素材、イタリアデザインをイヤフォンに採用したというモデル。

画像などは記事で。


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ドスパラ、洗濯機で洗える3,999円の防水イヤフォンを8月9日発売

Category: 新製品ニュース  08/09 /2016 (Tue)

ドスパラは、洗濯機で丸ごと洗えるリモコンマイク付きイヤフォン「DN-914050」を8月9日に発売した。
概要は以下の通り。

・直販サイト「上海問屋」限定販売で、価格は3,999円(税込)。
・IPX7準拠/SGS認証取得の防水性能を備え、スポーツ用途での利用を想定。
・IPX7の防水性能は、水深1mで30分水没しても中に水が入らない。

・付属のケースや洗濯用ネットに入れて、洗濯機で洗ったり、手洗いすることが可能。
・ジョギングなどでイヤフォンに付着した汗や皮脂などの汚れを落として清潔に使える。
・イヤーフックを備え、ケーブルを衣服に留めるクリップも装備し、運動中でも落ちにくい。
・カナル型イヤフォンと異なり、耳穴を塞がず、耳元にかけるようにして使うため、多少の音漏れがある。

・音質については「低音・高音は控えめで、中音・ボーカルが中心になってその回りをバックバンドの音が広がる印象。聴き疲れのしない気持ちのいいサウンド」としている。
・音圧感度は97dB±3dB/1kHz。
・再生周波数帯域は16Hz~20kHz。
・インピーダンスは32Ω。

・ケーブルはY字型で、長さは120cm。断線しにくい布ケーブルを採用。
・iOS/Android端末に対応するリモコンを途中に備え、曲の一時停止/再生や選曲ができる。
・スマートフォンと接続すると、着信時にハンズフリー通話が可能。
・イヤフォンの重量は約26g。

画像などは記事で。


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お知らせ

Category: 管理人から  08/07 /2016 (Sun)

8月5日でブログ開設から10年が経過しました。

相変わらず、週一のペースで、ほのぼのとイヤホン・ヘッドホンのレビューを掲載しております。

いつも御覧いただき、ありがとうございます。


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Elecom EHP-R/OH2000ABKのレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  08/07 /2016 (Sun)

ヨドバシカメラakibaにて23,810円で購入


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音茶楽、制振塗装と独立4芯ケーブルのハイレゾイヤフォン「Flat4-粋Plus」を8月10日発売

Category: 新製品ニュース  08/05 /2016 (Fri)

音茶楽は、ハイレゾ対応のカナル型(耳栓型)イヤフォン「Flat4-粋Plus」(SUI Plus)を8月10日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は32,500円前後。
・販売店舗は、フジヤエービック、eイヤホン、ヨドバシカメラの一部店舗、音茶楽Sound Customize店舗など。
・2012年発売の「Flat4-粋」から音質向上を図ったイヤフォン。

・片側に10mm径のダイナミック型ユニット「010e002」を2つ水平に対向配置する。
・独自の「Flat4(Full-range 2-element 4-way effect)」方式はFlat4-粋と共通だが、ユニットはプレートとヨークのメッキを従来のニッケルから銅に変更し、電磁歪を抑えた。
・位相補正チューブの塗装変更やケーブルの4芯化によるセパレーション向上などにより、「Flat -4粋の良さはそのままに、Flat4シリーズの中でも穏やかでバランスの良い音に仕上がった」という。
・位相補正チューブは、外耳道を塞ぐ事で生じる6kHz付近の共振を低減するもので、新たに制振効果の高い弐型塗装を施して、より細かい余韻も再現可能。

・ケーブルは1.2mのY型。
・ケーブルの分岐-プラグ間は4芯構造に変更することで、左右チャンネルのグラウンドを分離してセパレーションを向上。
・入力端子はステレオミニの3極。

・筐体のフロントとリアキャビネットには液晶ポリマーを採用。
・センター部分はアルミニウム削り出し。
・重量は約18g。

・出力音圧レベルは104dB/mW。
・磁気回路にはネオジウムマグネットを使用。
・周波数特性は3.5Hz〜45kHz。

・最大入力は400mW。
・ボイスコイルには特殊CCAW線を採用。
・インピーダンスは18Ω。

・フォームタイプのイヤーピース「コンプライT-200」M/Lサイズと、シリコン製ピースの「SpinFit」S/M/Lを同梱。収納缶やL型接続ケーブル、クリーニングクロスも付属。

画像などは記事で。


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Beats、10カ国デザインのBluetooth+NCヘッドフォン「Unity Edition」を8月4日から期間限定発売

Category: 新製品ニュース  08/04 /2016 (Thu)

Beats by Dr. Dreは、Bluetoothヘッドフォン「Beats Studioワイヤレスオーバーイヤーヘッドフォン」の新デザインモデル「Unity Edition」を8月4日より期間限定で発売する。
概要は以下の通り。

・価格は37,800円。
・「各国からインスピレーションを受けた」という10種類のデザインを用意。
・カラーに国名のBRAZIL、CANADA、CHINA、FRANCE、UK、GERMANY、JAPAN、MEXICO、NETHERLANDS、USAをそれぞれ冠している。

・なお、10種類のうち「販売は当該国のみ」としている。
・日本のオンラインのApple Storeでは、ホワイトとレッドを組み合わせた「JAPAN」と、レッド+イエローの「CHINA」が販売。

・カラーは左右非対称となっており、片側には各国をイメージしたグラフィック要素を採用。
・もう一方にはBeatsのメタリックブラックバンドを使用。

・Beatsは、写真加工/共有のSnapchatにおいて、各国仕様のヘッドフォンをバーチャル装着できる「Unity特製フィルター」も8月6日に発表予定。

・ベースモデルは「Beats Studioワイヤレスオーバーイヤーヘッドフォン」。
・Bluetoothとアクティブノイズキャンセリング(NC)機能搭載する。
・内蔵バッテリで、最大12時間の使用が可能。

・有線接続も可能で、通常ケーブルとマイクリモコン付きケーブルを同梱。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・キャリングケース、USBケーブルなどを同梱。

画像などは記事で。


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NOBUNAGA、約1万円の新型MMCX/国産3.5mmプラグケーブル「鬼丸 改」を8月9日発売

Category: 新製品ニュース  08/04 /2016 (Thu)

WiseTechは、イヤフォン用アクセサリのNOBUNAGA Labsブランドのリケーブルとして、ステレオミニ接続の「鬼丸 改」(NLP-ONI-KAI)を8月9日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は11,080円前後。
・従来モデルの「鬼丸」をブラッシュアップし、さらなる音質向上を追求したモデル。
・コネクタのシェルには、左右を分かりやすくするため、L側が黒、R側が赤の3本スリットデザインを採用。

・イヤフォン接続側はMMCX端子を採用。
・MMCXコネクタは新開発のオリジナルモデルで、24K金メッキにより導電率を効率化。
・対応するイヤフォンは、Shure SEシリーズ、Ultimate Ears UE900(S)、JVCのHA-FX850/1100。

・ケーブルはOFC銀メッキの導体を8芯編込み。
・プラグは国内屈指のプラグメーカーが作成した、24K金メッキのストレートプラグを採用。
・フラッシュメッキ処理の後に特殊処理を施しており、メッキ剥がれや酸化侵食などを防ぐ。
・-156度/72時間のクライオ処理も施している。

・長さは120cm。
・耳かけ式の装着に対応し、ワイヤーも備える。
・インピーダンスは0.28Ω。

・このほか、2.5mm 4極プラグを採用し、対応プレーヤーとバランス接続できる交換ケーブル「雷切 改」を8月26日に発売予定と告知。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】ソニーとボーズ、NCヘッドフォンのライバル対決! 帰省や旅行を快適に

Category: レビュー記事紹介  08/03 /2016 (Wed)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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