オーディオテクニカ ATH-CKR10とATH-CKR7は生産完了。ATH-CKR9は引続き生産

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  05/31 /2016 (Tue)

題名の通り、ATH-CKR10とATH-CKR7は生産完了しました。
ATH-CKR9は引続き生産されるようです。

ATH-CKR10の公式サイトはこちら

ATH-CKR9の公式サイトはこちら

ATH-CKR7の公式サイトはこちら


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【レビュー記事】ゼンハイザー「MOMENTUM On-Ear Wireless」レビュー。軽快に使えるBT/NC両対応機

Category: レビュー記事紹介  05/31 /2016 (Tue)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します

記事はこちら。


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【レビュー記事】カナルワークスCW-L52の立体的なサウンドは、真のリファレンス

Category: レビュー記事紹介  05/30 /2016 (Mon)


BARKSに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】オーディオテクニカ「ATH-CKR100」:イヤホン離れした広大な音場再現とリアルサウンド

Category: レビュー記事紹介  05/30 /2016 (Mon)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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( 【レビュー記事】オーディオテクニカ「ATH-CKR90」:攻めの姿勢が生んだ新時代のイヤホンサウンド

Category: レビュー記事紹介  05/30 /2016 (Mon)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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オーテク、ダイナミック型を対向配置したハイレゾイヤフォン「ATH-CKR100/90/70」を6月17日発売

Category: 新製品ニュース  05/30 /2016 (Mon)

オーディオテクニカは、“原音再生”、“高解像度”、“高レスポンス”をコンセプトとした「Sound Reality series」のイヤフォン3機種を6月17日に発売する。
概要は以下の通り。

共通
・全モデルハイレゾ対応。
 
「ATH-CKR100/90」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は「ATH-CKR100」が4万円前後、「ATH-CKR90」が2万円前後。
・上位モデルの「ATH-CKR100」と「ATH-CKR90」は、DUAL PHASE PUSH-PULL DRIVERS機構を採用。
・2基のダイナミック型ドライバを、向かい合わせに配置した。
・片方のドライバには逆位相の信号を入力する事で、互いに逆の動き方をする。
・上位の「ATH-CKR100」では、効率良く磁気を伝達する純鉄ヨーク採用の13mm径ドライバーを2基採用。
・「ATH-CKR90」は、13mm径と10.4mm径の、サイズの異なるドライバを対向配置。
・ハウジングは、「ATH-CKR100」が高剛性チタンを、「ATH-CKR90」は精密切削アルミニウムを採用。
・どちらもケーブル着脱が可能で、コネクタはA2DC(Audio Designed Detachable Coaxial)を採用。
・ケーブルの長さは1.2m。「ATH-CKR100」のケーブルは、L/Rチャンネル独立のスターカッド撚り線で、ノイズの少ない伝送が可能。
・出力音圧レベルは「ATH-CKR100」が110dB/mW、「ATH-CKR90」が109dB/mW。
・再生周波数帯域は「ATH-CKR100」が5Hz~45kHz、「ATH-CKR90」が5Hz~42kHz。
・最大入力は200mW、インピーダンスは12Ωで共通。
・重さは「ATH-CKR100」が約14g、「ATH-CKR90」が約11g。
・イヤピースはXS/S/M/Lサイズを同梱。


「ATH-CKR70」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は1万円前後。
・「ATH-CKR70」のみカラーバリエーションとして、グラファイトブラック、エメラルドブルー、シャンパンゴールド、ピンクゴールド、ブリリアントレッドを用意。
・ドライバは11.8mm径1基。
・「ミクロンオーダーによる新設計ドライバで高精度な振動板の前後直進運動を実現し、ハイレゾ音源まで高解像度再生」する。
・出力音圧レベルは108dB/mW。
・再生周波数帯域は5Hz~40kHHz。
・最大入力は200mW。
・インピーダンスは19Ω。
・軽量かつ強靭なアルミニウムハウジングで不要共振を低減。
・ケーブルは着脱できず、長さは1.2m。
・ケーブルを省いた重量は約8g。

画像などは記事で。


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パイオニア、「ULTRAMAN」仕様のヘッドフォンを250台限定発売。ウルトラマンスーツをイメージ

Category: 新製品ニュース  05/30 /2016 (Mon)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、パイオニアブランドのヘッドフォン「Superior Club Sound」の最上位モデル「SE-MX9-S」と、コミック「ULTRAMAN」とのコラボレーションモデルを250台限定で発売する。
概要は以下の通り。

・6月1日12時から直販サイト「ONKYO DIRECT」で予約販売開始し、7月29日15時まで受け付ける。
・価格は34,800円。
・製品発送予定は8月末。

・コラボモデルのベースとなった「SE-MX9」は、クラブミュージックの再生に最適という新開発の50m径ユニットを搭載。
・迫力あるビート再生とともに、6Hz~40kHzまでのワイドレンジ再生が可能なヘッドフォン。
・ハンガー部とハウジングにアルミ合金を採用したほか、イヤーパッドにはレザー素材や低反発ウレタンを使用。

・ケーブルは片出しで着脱可能。
・音質とデザイン性を高めたというケーブル「D-shapeコード」を採用し、iPhoneなどに対応するマイク付きのリモコンも備える。
・2mのカールケーブルも付属。

・ULTRAMANコラボレーションモデルは、ウルトラマンスーツをイメージしたというカスタム仕様。
・ハウジング部はアルミ削り出しとダイヤカット加工を施し、ヘッドバンド部には科特隊ロゴを配した特別限定モデル。
・著者描き下ろしイラスト特製パッケージと、専用キャリングポーチも付属

画像などは記事で。


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ラディウス、マイク内蔵リモコン搭載のハイレゾ対応イヤホン「HP-NHA21」「HP-NHA11」を6月中旬発売

Category: 新製品ニュース  05/30 /2016 (Mon)

ラディウス(株)は、マイク内蔵リモコンを備えたハイレゾ対応イヤホン「HP-NHA21」「HP-NHA11」を6月中旬に発売する。
概要は以下の通り。

共通
・カラーは2機種ともブラックとレッドをラインナップ。
・同社のハイレゾ対応イヤホン「HP-NHR21」「HP-NHR11」に、マイク内蔵リモコンを搭載したモデル。
・マイク内蔵リモコンから音楽の再生/停止などの操作が可能で、マイクを使ったハンズフリー通話に対応。
・また、Siriの起動(iOSのみ)なども行える。
・両モデル共通で13.0mmダイナミックドライバーを搭載。
・独自のHigh-MFD(high magnetic flux density system)構造を採用。
・ダイナミックドライバーのボイスコイルから漏れる磁束をマグネットの反発磁力によって閉じ込め、磁束密度を高めることで、感度や音質の向上を実現。
・ハウジングは耳から飛び出さないように設計し、装着感とデザイン性を両立。
・イヤーピースの装着位置は2段階で調節可能で、イヤーピース自体も独自の「ディープマウントイヤーピース」を採用。
・耳のより奥でフィットする形状になっており、調節機能と合わせて、よりベストなポジションに装着可能。
・遮音性を高めると共に、安定した装着感による精度の高い楽曲再生を実現するとしている。

「HP-NHA21」
・価格はオープン価格。販売予想価格は15,000円前後。
・出力音圧レベルは103±3dB(@1KHz/100mV input)。
・再生周波数帯域は5Hz~40kHz。
・最大入力は5mW。
・インピーダンスは17Ω±15%。
・マイクの周波数特性は100Hz~10kHz、感度は-43dB±4dB/mw。
・ケーブルには2.0mmナイロンケーブルを使用。上質な質感と機能性の両立を図っている。長さは約120cm(Y型)。
・プラグは金メッキ製の3.5mm4極ステレオミニ。
・質量は約18g(ケーブル含む)。
・上位モデルの「HP-NHA21」は、より精度の高い音質コントロールが可能なドライバーユニットを採用。
・特別チューニングを施して低域の音圧を上げることで、ハイレゾ音源の高音域から重低音までディテールを余すことなく再生。

「HP-NHA11」
・価格はオープン価格。販売予想価格は11,000円前後。
・上位機と共通の音作りをベースに、ハイレゾ音源を豊かに広帯域再生することを狙った。
・出力音圧レベルは102±3dB(@1KHz/100mV input)。
・再生周波数帯域は5Hz~40kHz。
・最大入力は5mW。
・インピーダンスは25Ω±15%。
・マイクの周波数特性は100Hz~10kHz、感度は-43dB±4dB/mwとなる。
・ケーブル長は約120cm(Y型)。
・プラグは金メッキ製の3.5mm4極ステレオミニ。
・質量は約18g(ケーブル含む)。

画像などは記事で。


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SONY DR-5Aのレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  05/28 /2016 (Sat)

秋葉原のレンタルボックスにて2,500円で購入。


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世界限定150台の真鍮削り出しイヤフォン「DITA Brass」を6月17日発売

Category: 新製品ニュース  05/27 /2016 (Fri)

アユートは、シンガポールのイヤフォンブランド・DITAの限定モデルとして、「DITA Brass(ディータブラス)」を世界限定150台で6月17日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、直販価格は139,980円。
・直販サイトのアキハバラe市場、e☆イヤホン、フジヤエービック、ヨドバシカメラで販売。
・シリアルナンバーカードも付属。

・カナル型のイヤフォンで、ベースモデルとの違いは、筐体に真鍮(ブラス)を使っている点。
・金管楽器の素材としても使われる素材だが、音響的検証を重ねたデザインのハウジング素材として採用。
・「独自のダイナミックドライバの魅力を最大限引き出す事に成功した」という。

・精密な切削加工により、耳側に支点を置いた絶妙な重量バランスも実現。
・「より優れた周波数特性とストレスフリーの装着感を実現」したとする。

・ユニットは10mmのダイナミック型で独自開発。
・あえてシングルドライバによるワイドレンジ化を追求。

・再生周波数特性は18Hz~25kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・音圧レベルは102dB。

・ケーブルは、Van den Hulと共同開発。「更なるクリアネスとワイドレンジ再生を引き出す」という。
・長さは1.2mで、入力プラグは3極ステレオミニ。
・ハンダはVan den Hulの銀ロウ(無鉛)を使用。

・イヤーピースも異なる種類を同梱。
・ミディアムボアタイプがリファレンスチューニングで、スモールボアは高域が若干マイルドに、ラージボアは高域が若干強調されるといった、音の違いが楽しめる。
・ダブルフランジタイプも同梱。
・航空機用プラグアダプタ、標準プラグへの変換アダプタ、レザートレイ、レザーポーチなども付属。

世界で150台なら、日本は多くて40台、現実的には25~30台と予想します。
画像などは記事で。


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パイオニア、「GT-R」コラボモデルヘッドホンを250台限定で6月1日から予約販売開始

Category: 新製品ニュース  05/27 /2016 (Fri)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、パイオニアブランドのヘッドフォン「Superior Club Sound」の最上位モデル「SE-MX9-S」と、日産のスポーツカー「GT-R」のコラボレーションモデルを250台限定で発売する。
概要は以下の通り。

・6月1日から直販サイト「ONKYO DIRECT」で予約販売開始し、7月29日15時まで予約受付。製品発送予定は8月末。
・価格は34,800円。

・ベースモデルの「SE-MX9」は、クラブミュージックの再生に最適という新開発の50m径ユニットを搭載。
・迫力あるビート再生とともに、6Hz~40kHzまでのワイドレンジ再生が可能なヘッドフォン。

・ハンガー部とハウジングにアルミ合金を採用し、先進的なデザインとなっている。
・イヤーパッドにレザー素材や低反発ウレタンを採用し、装着性にもこだわっている。

・NISSAN GT-Rとのコラボレーションモデルでは、ハウジングの中央部に「GT-R」ロゴをデザイン。
・グリルを模した網目はレーザーマーカーで彫刻。
・凸部分にはダイヤカットを施し、上質な仕上げとした。

・オリジナルパッケージと専用キャリングポーチも付属。
・「NISSAN GT-Rの圧倒的な存在感を表現している」という。

画像などは記事で。


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茶楽音人、5,000円を切るハイレゾイヤフォン。2Way装着の「Co-Donguri 雫」を6月下旬発売

Category: 新製品ニュース  05/26 /2016 (Thu)

TTRは、「茶楽音人(さらうんど)」ブランドの新製品として、カナル型イヤフォン「Co-Donguri 雫(SHIZUKU)」を6月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4,968円前後(税込)。
・カラーはDawn Blue、Silver Moon、Smoky Goldの3色。

・ダイナミック型の10mm径ユニットを搭載したイヤフォン。
・装着時に、ケーブルを耳に掛ける方法と、下に垂らす方法のどちらにも対応する“2Way装着仕様”。
・「耳かけ装着ではタッチノイズを軽減、アクティブな動きや運動時にもおすすめ」としている。
・絡みにくい「スパイラル・コード」も採用。

・シリコンイヤーピース「SpinFit」により、外耳道の湾曲に沿って装着され開口部が鼓膜方向に向くことで、指向性の強い高域を改善。
・無理なく耳の奥まで挿入でき、密閉度が向上して低域の改善も望める。

・内部の基本構造は既存モデルのDonguri-楽(RAKU)と同様。
・独自技術の「トルネード・イコライザー」を搭載。
・外耳道を塞ぐ事によって生じる共振を抑え、音圧のピークを改善して高域のマスキング現象を抑制。
・10kHz以上の高域を伸びやかに再現が可能。

・周波数特性は5Hz~40kHzでハイレゾ対応。
・出力音圧レベルは106dB/mW。
・インピーダンスは18Ω。
・ケーブルはY型で、長さは1.2m。

・プラグは金メッキのステレオミニL型。
・重量は約16g。
・イヤーピースのサイズはS/M/L。

ヘッドホン祭で登場した低価格帯で注目のイヤホンです。
画像などは記事で。


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【レビュー記事】オーディオテクニカのイヤホン「ATH-E70」「ATH-E50」「ATH-E40」

Category: レビュー記事紹介  05/25 /2016 (Wed)

stereo sound ONLINEに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら


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NuForce、防水仕様でAAC/aptX対応のBluetoothイヤフォン「BE6i」を6月1日発売

Category: 新製品ニュース  05/24 /2016 (Tue)

フューレンコーディネートは、IPX5相当の防水仕様でスポーツ時などに利用できる、米NuForce製Bluetoothイヤフォン「BE6i」を6月1日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は18,000円前後。
・カラーはグレーとゴールドの2色。
・Bluetooth Ver.4.0+EDR準拠のワイヤレスイヤフォン。
・ハウジングはアルミニウム製。
・雨やスポーツ時の発汗などにも耐えるIPX5相当の防水性能を備える。

・AACとaptXの高音質コーデックをサポート。
・対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HSP、HFP。
・ケーブルにリモコンマイクを備え、スマートフォンなどと接続することでハンズフリー通話が行なえる。
・SiriやGoogle Voice、Cortanaなどの音声コントロールにも対応。
・通信範囲は30m以内。

・新規開発のダイナミック型10mm径ユニットを搭載。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは20Ω。
・能率は104dB±3dB。
・不要な反響を排除し、大音量でも歪みのないサウンドを実現。

・60mAhのバッテリを2つ内蔵し、最長8時間利用可能。
・USB充電に対応。
・ケーブル長は55cm。
・重量は約19g。
・3ペアのNuForce製シリコンイヤーピースやComplyイヤーピース、シリコンイヤーウィング、ケーブル長を調整できるクリップが付属。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】JBL「EVEREST ELITE 700」Bluetoothヘッドホン

Category: レビュー記事紹介  05/23 /2016 (Mon)

stereo sound ONLINEに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】もう電車で寝過ごすのは嫌だ! キングジム「めざましイヤホン」を試す

Category: レビュー記事紹介  05/23 /2016 (Mon)

ITmedia LifeStyleに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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HIFIMAN、密閉/開放を切り替えられるヘッドフォン「Edition S」を5月23日予約開始、5月27日発売

Category: 新製品ニュース  05/23 /2016 (Mon)

HIFIMAN JAPANは、開放型、密閉型を切り替えられる新ヘッドフォン「Edition S」を5月23日より予約開始、27日より発売する。
概要は以下の通り。

・店頭予想価格は27,000円前後。
・ハウジング部のプレートの開閉で、密閉型と開放型を切り替えられるヘッドフォン。
・ドライバー口径は50mm。

・再生周波数帯域は15Hz~22kHz。
・インピーダンスは18Ω。
・感度は113dB。

・重量は248g。
・折りたたみも可能。
・ケーブル長は1.3m。
・標準変換プラグや航空機用変換プラグ、ケーブルクリップ、キャリングケースなどが付属。

画像などは記事で。


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マグネットで左右を一体化できるBluetoothイヤフォンを5月23日発売

Category: 新製品ニュース  05/23 /2016 (Mon)

サンワサプライは、カナル型(耳栓型)のBluetoothイヤフォン「400-BTSH003」を5月23日から発売した。
概要は以下の通り。

・ハウジングにマグネットを内蔵し、左右のイヤフォンをつないだり外したりして音楽再生/停止などが行なえるのが特徴。
・サンワダイレクトでの直販価格は5,537円。
・スマートフォンなどとワイヤレス接続して、音楽再生やハンズフリー通話に利用できるイヤフォン。

・ハウジング内部にマグネットを備え、使用しない時に左右のイヤフォンをつなげてネックレスのように首から下げることが可能。
・左右を離すと音楽再生や着信応答の操作に連動し、つなげると再生停止や通話終了となる。
・重量は約14g。

・Bluetooth 4.1に準拠し、aptXコーデックにも対応。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPをサポート。
・マルチポイント接続に対応し、 2台のスマホ/携帯電話を同時に待ち受けできる。
・ケーブル(長さ68cm)に搭載したリモコンからも、音楽再生/一時停止や、曲の送り/戻し、通話開始/終話、音量調節などの操作が行なえる。

・イヤフォンのドライバは8mm径ダイナミック型ユニット。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・内蔵バッテリで駆動し、音楽再生は最大約3.5時間、通話は最大約4時間使用可能。

・待受時間は最大約150時間。
・USB充電に対応し、充電時間は約2時間。
・S/M/Lサイズのイヤーピースが付属。

画像などは記事で。


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SENNHEISER HD222のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  05/21 /2016 (Sat)

ハードオフにてジャンク品を3,240円で購入。
イヤーパッドがボロボロになっていたものの、ゼンハイザージャパン経由で純正品を取り寄せ。


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【レビュー記事】出たか?歴代最強シングルBA! Campfire Audioのイヤホン「Orion」を聴く

Category: レビュー記事紹介  05/20 /2016 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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AKとJH Audioコラボのイヤフォン「ROSIE」を5月27日発売。約14万円のエントリー機

Category: 新製品ニュース  05/20 /2016 (Fri)

アユートは、Astell&KernとJerry HarveyAudioがコラボレーションしたイヤフォン新モデル「ROSIE(ロージー)」を5月27日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、直販価格は139,980円(税込)。
・Astell&KernとJH Audioのパートナーシップ契約により生まれた「THE SIREN シリーズ」ユニバーサルタイプ・インイヤーモニターのエントリーモデル。
・低域/中域/高域に各2基、計6基のバランスド・アーマチュア(BA)ドライバを搭載。
・メタルボディや新ドライバを採用した新世代機種。

・ベゼルを含むボディ全体にアルミを採用。高い剛性により低域のレスポンスを高めている。
・フェイスプレートにはカーボンを使用する。

・上位モデルのLaylaやAngieと同様に、新設計のカスタムBAドライバを搭載。
・歪みを抑えて伸びのある高域用ドライバと、10Hz~5kHzまでは完全なフラットという中域用ドライバ、急峻な減衰特性を持つ24dB/octのローパスフィルタで事実上歪みの無い設計とした低域用ドライバを備える。

・多数のドライバ構成での時間軸と各帯域の位相を制御する独自の「FreqPhaseテクノロジー」を搭載。
・ステンレススチール製のチューブ型ウェーブガイドが各ドライバの信号を0.01ミリ秒以内に確実に到達させる。

・ケーブルには低域調整機能「Variable BASS output Adjustable Cable」を搭載。ユーザー自身で低域(10~100Hz)の調整が行なえる。
・調整範囲は、0~+15dBで、低域を一番下げた状態で完全なフラットになるように設計。

・ケーブルは着脱式で、端子は独自の4pinアルミニウムコネクタ。
・安全で強固な接続を実現し、汗やホコリからも守る。
・米国ハイエンドオーディオケーブルブランド「MOON AUDIO」製のイヤフォンケーブルを採用。
・3.5mm/3極プラグと、2.5mm/4極のAKバランス用ケーブルの2タイプが付属。

・周波数特性は10Hz~23kHz。
・感度は117dB/1mW。
・インピーダンスは17Ω。
・オレンジのアルミニウム製キャリングケースや、ラバーイヤーピース(S/M/L)、フォームイヤーピース(S/M/L)、スクリュードライバー(低域調整用)、クリーナーブラシなどが付属。

画像などは記事で。


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Unique Melody、ダイナミック2基とBA 2基のイヤフォン「MAVIS」のカスタムIEM版を5月21日発売

Category: 新製品ニュース  05/20 /2016 (Fri)

ミックスウェーブは、Unique Melody製のカスタムイヤフォン「MAVIS(メイビス)」を、5月21日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は126,482円前後。
・低域用のダイナミック型ドライバ2基と、中域用/高域用バランスド・アーマチュア(BA)ドライバ各1基を内蔵。
・3ウェイ4ドライバのハイブリッド型カスタムイヤフォン(カスタムIEM)。
・2015年9月より日本限定で発売しているユニバーサル型「MAVIS」(109,400円)のカスタムIEM版。

・ユニバーサルモデルのMAVISをベースに再チューニングを行ない、中低域の量感や質感をカスタムモデルならではのチューニングに仕上げた。
・カスタムIEM版の音導管には合金素材を使用し、これまでに使用してきた音導管とは異なるIEM設計を採用。
・金属素材の音導管を使用することで、音をよりストレートに外へ伝えられる。

・周波数特性は20Hz~18kHz。
・感度は109dB/1mW。
・インピーダンスは26.3Ω。
・ケーブルは2pin仕様の着脱式で、機器側のプラグはステレオミニ。
・ケーブルやメタル素材のキャリーケースなどが付属。

画像などは記事で。


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2,980円でアルミ製。e☆イヤホンから1moreの新イヤフォン「Piston Classic」を5月21日国内先行販売

Category: 新製品ニュース  05/20 /2016 (Fri)

e☆イヤホンは、中国のブランド「1more」(ワンモア)の新イヤフォン「Piston Classic(ピストンクラシック)」を5月21日に国内先行販売する。
概要は以下の通り。

・価格は2,980円(税込)。
・カラーはiPhoneとのマッチングを意識したGold、Pink、Grayの3色。
・低価格ながら、質感の高いアルミニウム筐体を採用。

・ユニットはダイナミック型。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・入力インピーダンスは32Ω。
・音圧感度は98dB。

・振動板にはPETフィルムと航空機用チタン素材を使用。
・「チタン素材が高音領域での非常に高いパフォーマンスを引き出し、PET素材が豊かな中音領域を引き出し、さらに強い低音を創り出す」という。
・内部には前後に2つのポートを設けた、デュアル防振システムを搭載。
・ノイズを吸収し、クリアなサウンドを実現。

・ケーブルは1.2mで、マイクリモコンを装備。iOS/Android機器で利用できる。
・外側にケブラーファイバーを使い、耐久性を高めている。
・入力端子は4極ステレオミニ。
・3サイズのイヤーピースとシリコン製イヤフォンホルダなどを同梱。

画像などは記事で。


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NuForce、aptXやIPX5防水に対応したBluetoothイヤホン「BE6i」を6月1日発売

Category: 新製品ニュース  05/19 /2016 (Thu)

フューレンコーディネートは、aptXやAACコーデックに対応したNuForceのBluetoothイヤホン「BE6i」を6月1日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は18,000円(税抜)。
・欧米で高評価を得たという同社のBluetoothイヤホン「BE6」(日本未発売)の後継モデル。
・質量は19gと軽量。
・IPX5の防水機能を備え、運動時などにおいてイヤーチップをはずれにくくするシリコンイヤーウイングが付属。
・スポーツ・フィットネス用途も想定したBluetoothイヤホン。

・一方でNuForceらしく音質にも配慮。
・新規開発された特許取得済みの10mm径ダイナミック型ドライバーや超軽量ソリッドメタル筐体を採用。
・大音量再生時にも歪みがなく不要な反響のないサウンドを実現。
・一般的なイヤーチップよりもやや短く、音響設計によりフレア開口を備えた、カスタム設計シリコンイヤーチップ 3サイズが付属。
・Complyソフトフォームイヤーチップ、ノンスリップ形状記憶ソフトイヤーチップも同梱。

・BluetoothはV4.0+EDRを対応し、端末から30m以内でのワイヤレス再生が可能。
・前述のようにaptX、AACコーデックにも対応。
・ケーブルにはマイク付きリモコンを搭載し、楽曲の再生やスキップ、SiriまたはGoogle Voiceなどの操作などが可能。

・再生周波数帯域は20Hz~20khz。
・インピーダンスは20Ω。
・能率は104dB±3dB。
・カラーはグレーとゴールドの2種類を用意。
・その他、ケーブルの長さ調整用クリップ、充電ケーブル、キャリーケースが付属。

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Campfire Audioのセラミック筐体イヤフォン「LYRA」が販売終了。後継機開発中

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  05/18 /2016 (Wed)

ミックスウェーブは17日、米Campfire Audioのイヤフォン「LYRA」(レイラ)の生産完了に伴い、国内販売を終了すると発表した。
概要は以下の通り。

・イヤフォンに使われているセラミック筐体の生産状況の問題が生産完了の原因。
・新たに流体金属を使ったLYRAの後継機開発に取り掛かっている。

・LYRAは、振動板にベリリウムを使った8.5mm径のダイナミック型ドライバを搭載したカナル型(耳栓型)イヤフォン。
・筐体には高密度セラミックを使い、ジルコニア(ZrO2)の粉末を射出成形し、その後1,400度の高温で72時間かけて焼き上げて研磨したパーツを採用。

・ミックスウェーブによると、セラミック筐体の生産に関して、2月頃から工場の移管などを行なってきたが、委託している工場において生産状況が一向に改善されないため、LYRAの販売及び生産を中止とした。

・Campfire Audioでは、同社の他のイヤフォン「JUPITER」や「ORION」などに使用されている流体金属を新しいLYRAの筐体の材料とし、後継機の開発に着手。
・同社CEOのKen Ball氏は「金属筐体を採用した『新しいLYRA』は、これまで販売してきたLYRAと近しいサウンドを持ち、後継機に相応しい製品である」と話している。

画像などは記事で。


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RHA製イヤフォン「T20i」などのイヤーピースが4月22日よりComply製に変更

Category: 新製品ニュース  05/18 /2016 (Wed)

ナイコムは、同社が取り扱う英RHA製イヤフォンの付属イヤーピースを、4月22日よりComply製のものに変更した。
概要は以下の通り。

・従来のRHAオリジナルの形状記憶フォームイヤーピースから、Comply製イヤーピースに切り替える。
・対象製品はT20i Black、T20i、T20、T10i、T10、MA750i、MA750。
・価格に変更はない。

・上記の対象モデルには、「Tsx-200 ミディアムサイズ2ペア」が付属する。
・順次パッケージ内への同梱を進めている。
・4月22日以降に対象製品を新品で購入して同梱されていなかった場合は、希望者にナイコムからComplyイヤーピースが発送される。
・申し込みの方法などはナイコムのサイトで案内。

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ハイレゾ対応で“おしゃれ”も追求。パナソニックのヘッドフォン「RP-HD7」を6月17日発売

Category: 新製品ニュース  05/18 /2016 (Wed)


パナソニックは、ハイレゾ再生に対応し、デザインにもこだわったヘッドフォン「RP-HD7」を6月17日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は24,000円前後。
・カラーはホワイトとピンクを用意。

・「ハイレゾ音源とその再生機器が普及し、高音質な音楽を屋外でおしゃれに楽しみたいユーザー層が拡大している」とし、音質を追求するだけでなく、「ヘッドフォンをファッションアイテムの一つと考える女性にもふさわしいおしゃれなデザインを採用した」というモデル。

・40mm径のダイナミック型HDドライバを採用。
・振動板に残響が少なくレスポンスに優れる超多層フィルム(MLF)を採用。
・「ひとつひとつの音がクリアに聴き取れる、臨場感あふれる響きを生み出す」。

・再生周波数帯域は5Hz~40kHz。
・インピーダンスは44Ω。
・音圧感度は100dB/mW。
・最大入力は1,000mW。

・新形状のヘッドバンドが頭の形に沿う事で、包み込まれるようなつけ心地を追求。
・「頭が大きく見えることもなく、スタイリッシュに装着できる」という。
・イヤーパッドはノーマルタイプとスエードタイプの2種類。気分や季節に合わせて肌触りを選択できる。

・ケーブルは着脱式で長さは1.2m。
・マイクリモコンも搭載しており、スマートフォンと接続し、電話の応答や、音楽の再生コントロールが可能。
・ケーブルを省いた重量は約197g。

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パナソニック、耳にフィットする防滴Bluetoothイヤフォンを6月17日発売

Category: 新製品ニュース  05/18 /2016 (Wed)

パナソニックは、防滴仕様でスポーツ時にも利用できるBluetoothイヤフォン「RP-BTS30」を6月17日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は12,000円前後。
・カラーはホワイト、ブラック、レッド、イエローの4色。
・耳にしっかりフィットするフレキシブルイヤークリップを採用し、装着性を向上。
・音楽を聞きながらジョギングやスポーツ、トレーニングに集中できるというBluetoothイヤフォン。
・IPX4の防滴仕様のため、スポーツ中に汗をかいたり、突然雨が降ってきても使用できる。

・Bluetooth Ver.4.1。
・対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HSP、HFP。
・コーデックはSBC。
・リモコンやマイクも備え、ハンズフリー通話に対応。
・ドライバユニットは9mm径で、高音質で迫力あるサウンドを楽しめる。

・ケーブル長を簡単に調整できるクイックフィットアジャスターを装備。
・バッテリを内蔵し、連続再生時間は約6時間。
・15分の充電で約70分の再生が可能なクイックチャージ機能も備える。
・重量は約20g。

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レクスト、“ポータビリティを無視した”音質重視のヘビー級リケーブルを発表。5月末発売

Category: 新製品ニュース  05/18 /2016 (Wed)

(株)レクストは、イヤホン/ヘッドホン用リケーブル「Z-LNC01W-Pシリーズ」を発表。5月末から同社直販サイトやe☆イヤホン等で販売する。
概要は以下の通り。

ラインナップは
・3.5mmステレオミニ - MMCXの「Z-LNC01W-P1.6MS」(1.6m/税抜15,400円)
・3.5mmステレオミニ - miniXLRの「Z-LNC01W-P1.6CS」(1.6m/税抜15,400円)
・6.3mmステレオ標準 - miniXLRモデル(3.0m/税抜16,900円)
・そのほかの長さも希望によりオーダー可能とのことだ。

・音楽制作スタジオの音質クオリティをイヤホン/ヘッドホンにそのまま導入。
・そのぶん、ケーブル外径はφ8mmと非常に太く、質量もMMCXタイプは約138gと“ヘビー級”。
・SHURE SE215の標準付属ケーブルは約25gなので約5.5倍もの質量となる。
・レクストは「ポータビリティを無視した、音質最重視リケーブル」だとアピール。

・ヘッドホン側の端子については、標準端子は[オリジナル真鍮削り出し端子+超大型プラグキャップ]、3.5mm端子は[Amphenol製端子+超大型プラグキャップ]を採用。
・MMCXは、市販のMMCX圧着端子。
・miniXLR端子は[SWITCHCRAFT製端子+オリジナル真鍮削り出しキャップ]を使用。
・プラグキャップ等の製造やハンダ、アッセンブリなど、ほとんどの製造工程を日本で実施し“Made in Japnan”モデルであることもアピール。

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【レビュー記事】ゼンハイザー「CX 5.00」レビュー。CXシリーズ最上位モデルの実力とは?

Category: レビュー記事紹介  05/17 /2016 (Tue)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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