【レビュー記事】JVCが世に問う新潮流ヘッドホン『CLASS-S』4モデルの魅力とは? 機種別の音質特徴を徹底解説!

Category: 新製品ニュース  03/31 /2016 (Thu)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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ラディウス、iPhoneとLightning接続で聴く24bit DAC/アンプ内蔵イヤフォン

Category: 新製品ニュース  03/31 /2016 (Thu)

ラディウスは、iPhoneなどのLightning端子と直接デジタル接続するイヤフォン「HP-NHL11」を4月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万円前後(税込)。
・対応機器はiPhone 5/5s/5c/6/6 plus/6s/6s plus、第4世代iPad、iPad Air/Air 2/mini/mini 2/mini 3/mini 4、iPad Pro、第5世代以降のiPod touch。

・iOS機器のLightning端子に接続して聴けるカナル型(耳栓型)イヤフォン。
・ケーブル部のリモコンに、48kHz/24bit対応のDACとヘッドフォンアンプを内蔵。
・なお、48kHz/24bitを上回る音源はダウンコンバートされる。

・イヤフォンはダイナミック型で、13mm径ユニットを搭載。
・ドライバのボイスコイルから漏れる磁束をマグネットの反発磁力によって閉じ込めるHigh-MFD構造により、磁束密度を向上。
・平均感度は同社製品比で約4dB改善。
・この構造によりトランジェント(過渡)特性も高め、低域から高域まで、ディテールを損なわず再生可能。

・同社のハイレゾ対応再生アプリ「NePLAYER Lite」利用時は、課金不要でハイレゾ再生機能が行なえる。
・なお、イヤフォンの発売に合わせて、アプリのNePLAYER(v2.0.4)とNePLAYER Lite(v1.0.2)の機能アップデートも実施予定。

・リモコンでは、楽曲の再生/停止のほか、曲送り/戻し/早送り/巻戻し/音量アップ/音量ダウン/着信時の受話/終話/Siriの起動などの操作が可能。・マイクは内蔵しないため、通話時はiPhoneなどのマイクを利用する。

・出力音圧レベルは102dB。
・再生周波数帯域は5Hz~24kHz。
・ケーブルはY型で、長さは約120cm。
・イヤーピースは(XS/S/M/L)サイズを同梱。

画像などは記事で。


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【コラム】イヤホン・ヘッドホンの「ハイレゾ対応」とは?

Category: レビュー記事紹介  03/30 /2016 (Wed)

All Aboutに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

ハイレゾに関して、ここまでストレートに書いているコラムは珍しいです。
特にハイレゾに関してビギナーの方は絶対に読むべき内容です。

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【レビュー記事】AKG「Y30U」レビュー:高コスパが魅力のシリーズ初・セミオープン型ヘッドホン

Category: レビュー記事紹介  03/30 /2016 (Wed)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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【レビュー記事】JVC「WOODイヤホン」はなぜ売れ続けているのか? ロングセラーの理由をヨドバシ店員に訊く

Category: 新製品ニュース  03/29 /2016 (Tue)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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【レビュー記事】他社製品まで鳴らす!? 最高峰の名を冠したBluetoothヘッドフォンJBL“EVEREST”

Category: レビュー記事紹介  03/29 /2016 (Tue)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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ULTRASONE、世界777台限定のヘッドフォン「Tribute 7」を発表。発売時期未定で価格は38万円前後を予定

Category: 新製品ニュース  03/29 /2016 (Tue)

タイムロードは、独ULTRASONEのヘッドフォン「Tribute 7」を発表した。
概要は以下の通り。

・発売時期は未定。
・価格はオープンプライスだが、店頭予想価格は38万円前後を予定。

・ULTRASONEが2004年に999台限定で発売した「Edition 7」。
・現在も主力のEditionシリーズの原型となった伝説的モデルを、現代のニーズにマッチした特徴を備えて、「Tribute 7(トリビュート・セブン)」として、世界限定777台を販売。

・オリジナルのEdition 7のサウンドを忠実に再現し、Made in Germanyのヘッドフォンとして発売。
・なお、細かな仕様や日本での発売時期については未定。
・「4月22日の世界同時正式リリースまでお待ち下さい」としている。

Edition9との差はどうでしょうか。
画像などは記事で。


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JH AUDIO、Layla II/Roxanne II/Angie IIを4月2日発売

Category: 新製品ニュース  03/29 /2016 (Tue)

アユートは、JH AUDIOとiriverがコラボレーションしたイヤフォンの新製品として、「Layla II」、「Roxanne II」、「Angie II」の3モデルを4月2日に発売する。
概要は以下の通り。

3モデルに共通する仕様
・いずれのモデルも、新設計のカスタムBA(バランスドアーマチュア)ユニットを搭載。
・高域用ユニットは歪みを最小限に抑え、中域用は10Hz~5kHzまでフラット、低域用は24dB/octのローパスフィルタで、事実上歪みが無い設計。
・各帯域の位相を正確に制御する、ステンレススティールチューブ・ウェーブガイドを使った「FreqPhaseテクノロジー」も投入。
・各ドライバの信号を0.01ミリ秒以内に確実に到達させる。
・ケーブルには低域調整機能の「Variable bass」を搭載。ユーザーが低域を好みに合わせて調整できる。
・ケーブルは米MOON AUDIO製で着脱可能。
・端子は独自の4ピンタイプ。
・入力プラグがステレオミニ・3極のケーブルと、Astell&Kernのハイレゾプレーヤーで利用できるバランス駆動用の2.5mm・4極ケーブルの2本を同梱。
・エントリーモデルとして「ROSIE」を今後発売する事もアナウンス。アユートでは「準備が整い次第の発売となり、価格/発売日が確定した時点で改めて案内する」としている。

Layla II
・価格はオープンプライス。直販価格は399,980円(税込)。
・独自のクアッドドライバ技術「soundrIVe Technology」を採用。
・新設計のカスタムBA(バランスドアーマチュア)ユニットを、片側に12個搭載。構成は低域×4、中域×4、高域×4。
・筐体は切削したフルチタン。剛性の高さと比重により、共振をしっかり抑制する。
・フェイスプレートにはカーボンを採用。
・再生周波数帯域は10Hz~23kHz。
・入力感度は117dB。
・インピーダンスは20Ω。
・ラバータイプとフォームタイプのイヤーピースが付属。
・ハービー氏はサウンドについて、「レコーディングスタジオのミックスポジションで聴いているかの様に、レコーディングエンジニアやアーティストが描いたサウンドを、正確に届ける」としている。

Roxanne II
・価格はオープンプライス。直販価格は269,980円(税込)。
・soundrIVe Technologyを使い、新設計のカスタムBAを片側に12個搭載。構成は低域×4、中域×4、高域×4。
・筐体はアルミ製。ベゼルにはチタンを使用。剛性により、低域のレスポンスを向上。
・フェイスプレートはカーボン。
・再生周波数帯域は10Hz~23kHz。
・入力感度は119dB。
・インピーダンスは15Ω。
・ラバータイプとフォームタイプのイヤーピースが付属。
・ハービー氏はサウンドについて、「今まで以上のワイドレンジサウンドが特徴」としている。

Angie II
・価格はオープンプライス。直販価格は189,980円(税込)。
・soundrIVe Technologyを採用し、新設計のカスタムBAは片側に8個搭載。構成は低域×2、中域×2、高域×4。
・筐体はベゼルを含む全体がアルミ製。
・フェイスプレートはカーボン。
・再生周波数帯域は10Hz~23kHz。
・入力感度は117dB。
・インピーダンスは17Ω。
・ラバータイプとフォームタイプのイヤーピースが付属。

画像などは記事で。


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AUDEZE、Lightning接続可能な平面駆動ヘッドフォン「EL-8 Titanium」を4月1日発売

Category: 新製品ニュース  03/29 /2016 (Tue)

アスクは、米AUDEZEの平面磁界・全面駆動型ヘッドフォン「EL-8 Titanium」を4月1日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は99,800円前後。
・平面磁界・全面駆動型の密閉型型ヘッドフォン。
・通常の接続のほか、Lightning対応の専用オーディオケーブルが付属し、iPhoneやiPadと直結できる。
・専用のCipherケーブルは、AppleのMFi認証を取得し、マイクリモコン部に24bit DACとDSP、デジタルアンプを内蔵。
・専用のiOSアプリも用意し、10バンドイコライザによる音質調整やファームウェアアップデートなどが行なえる。

・BMWのデザイン部門「BMW Group DesignWorks USA」とのコラボレーションにより、洗練されたデザインを実現。
・AUDEZE独自の「Fluxor Magnetic Technology」により、ネオジウム磁気回路のほぼ倍という高い磁束密度を実現し、ポータブル利用でも十分動作する高感度再生と軽量化が可能。
・振動板は、業界初というUniforceダイヤフラムを採用し、振動板全体に均一化された磁場を生成し、歪の減少や高解像度化を図っている。
・音の流れを調整し、帯域バランスを整える「Fazor Technology」も備える。

・再生周波数特性は10Hz~50kHz。
・最大出力は130dB(15W)。
・インピーダンスは30Ω。
・感度は100dB/1mW。
・推奨電力要件は200mW~4W。
・重量は460g。
・ケーブルはLightning接続のCipher Lightningケーブルと、2mのケーブル。ステレオミニ変換プラグアダプタが付属。

画像などは記事で。


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MEE audio、フラッグシップイヤフォン「Pinnacle P1」を発売開始

Category: 新製品ニュース  03/28 /2016 (Mon)

宮地商会は、米MEE audio(ミー・オーディオ)製のイヤフォン「Pinnacle P1(EP-P1)」を発売した。
概要は以下の通り。

・価格は25,800円(税込)。
・2年をかけてデザインや設計、リファインを行なったというMEE audioのフラッグシップイヤフォン。
・銅張りのアルミニウムボイスコイルを用いた「アドバンスド・ハイインピーダンス・コイルトランスデューサ」採用の10mm径ダイナミック型ユニットを搭載。
・高域の指向性を利用し、特定の周波数帯に対して耳に到達する前に共振させることで一貫性のある滑らかなサウンドや、高解像度などを実現した「アコースティック・ディフューザー」も搭載。

・インピーダンスは50Ω。
・同社はハイインピーダンスに対応したアンプとの組み合わせを薦めている。
・また、CDやそれ以上の品質の音源の再生において、Pinnacle P1の音質が実感できる。

・本体には亜鉛合金ダイキャストを使用。
・ケーブルは着脱式で、端子はMMCX。
・銀メッキ純度99.99%の銅ステレオケーブル「HIGH-GRADE AUDIO CABLE」と、マイクリモコン付きの「HEADSET CABLE WITH MIC & REMOTE」の2種類を同梱。
・イヤーピースはComplyのT-200(S/M/Lサイズ)と、シリコン製(6ペア)を同梱。
・標準プラグアダプタなどが付属。

何か面白そうな機種です。
画像などは記事で。


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【レビュー記事】AKG「N20U」レビュー:iOS/Androidどちらでも使えるリモコン付きイヤホンの使い勝手を試す

Category: レビュー記事紹介  03/28 /2016 (Mon)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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【レビュー記事】カラバリならぬ音バリ、同設計の1万円台イヤフォン「TITAN」シリーズの違いは?

Category: レビュー記事紹介  03/28 /2016 (Mon)

ascii.jpに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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ULTRASONE GOのレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  03/27 /2016 (Sun)

ヘッドホン祭にて14,800円で購入。


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【レビュー記事】実はお買い得? 日本好きのマニアが作る理想のイヤフォン「Campfire Audio」を聴く

Category: レビュー記事紹介  03/26 /2016 (Sat)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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SUPRAからポータブルオーディオ向け光デジタルケーブル「SUPRA ZAC」を3月30日発売

Category: 新製品ニュース  03/26 /2016 (Sat)

サエクコマースは、同社が取り扱うスウェーデン・SUPRAブランドの光デジタルケーブル「SUPRA ZAC」を3月30日に発売する。
概要は以下の通り。

・ポータブルオーディオに向くという光デジタルケーブル。
・角型TOSリンクto光ミニ端子の「ZAC MinTos」と、光ミニto光ミニの「ZAC Mini」をラインナップ。
・どちらも0.15m(税抜10,500円)と0.3m(税抜10,800円)を用意。

・型番に冠した「ZAC」は、無減衰コンセプト(Zero Attenuation Concept)に由来。
・SUPRAの技術とノウハウにより樹脂ファイバーを特殊な湾曲形状に研磨。
・これにより樹脂ファイバーが元々備える強度や弾力性に加え、ガラスファイバーと同等の伝送特性と低ジッターを実現。
・192kHz/24bitまで対応。
・外部ノイズを遮断するため、S/Nや解像度に優れるのも特徴。

画像などは記事で。


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zionote、アルミハウジングで4,980円のイヤフォン「EXS X10 Dynamic」を4月1日発売

Category: 新製品ニュース  03/26 /2016 (Sat)

zionoteは、ダイナミック型ドライバ搭載のカナル型イヤフォン「EXS X10Dynamic」を4月1日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は4,980円(税込)。
・カラーはホワイトゴールド、ホワイトローズゴールド、ブラックレッド、ブラックガンメタル。
・「EXSX10」の後継モデル。
・アルミニウムハウジングを採用し、高級感を高め、コストパフォーマンスも追求。

・ユニットは5.8mm径のダイナミック型で解像度を高めたという。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は94dB。
・周波数特性は20Hz~20kHz。

・イヤーピースはハイブリッドタイプのシリコンをS/M/Lの3サイズ同梱するほかフォームタイプも1組付属。
・重量は12.2gと更に軽くなり、新デザインの形状と組み合わせ、「耳に無理なく装着できる」という。

・断線を防ぐため、ケーブルガイドを搭載。左右に別れるY字部分にも補強パーツを採用。
・ケーブルは絡みにくいタイプで、ノイズに強いツイストペア構造。長さは1.2m。
・入力プラグはステレオミニの4極。

・リモコンマイクも備えており、スマートフォンと組み合わせてのハンズフリー通話も可能。
・オリジナルケースも付属。
・zionoteではイヤフォンを中心としたポータブルオーディオ専門サイト「ekklesia」を3月25日に開設。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】ソニーのBluetooth/NC全部入りヘッドフォン。「無線でもハイレゾ相当」の実力は?

Category: レビュー記事紹介  03/24 /2016 (Thu)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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ゼンハイザー、非圧縮音源伝送対応のワイヤレスヘッドホン「RS 195」「RS 185」

Category: 新製品ニュース  03/24 /2016 (Thu)

ゼンハイザーは、非圧縮音源の伝送に対応するワイヤレスヘッドホンの新製品として、「RS 195」「RS 185」を3月24日に発売する。
概要は以下の通り。

「RS 195」
・ダイナミックドライバーを採用した密閉型の上位機。
・7タイプの聴覚プロファイルと3タイプのサウンドモードを用意。
・音楽はもちろん、聴く人の聴力にあわせて最適なサウンドに設定することができる。
・1台のトランスミッターで、2台のヘッドホンへ送信することが可能。
・ただし聴覚プロファイルは2台同時使用はできない。
・ヘッドホン部はバッテリーを内蔵しており、約8.5時間の充電で約18時間の連続使用が可能。
・周波数特性は17Hz~22kHz。
・製品の質量は約340g(電池含む)。
・付属するワイヤレストランスミッターは質量約424g。
・通信距離は最大100mまで対応。


「RS 185」
・ダイナミックドライバーを採用した開放型の上位機。
・アナログの入力感度を自動調整するALCと、マニュアルで調整するMLC機能を搭載。
・こちらも1台のトランスミッターで2台のヘッドホンへ送信することが可能。
・ただし聴覚プロファイルは2台同時使用はできない。
・ヘッドホン部はバッテリーを内蔵しており、約8.5時間の充電で約18時間の連続使用が可能。
・周波数特性は17Hz~22kHz。
・製品の質量は約310g(電池含む)。
・付属するワイヤレストランスミッターは質量約424g。
・通信距離は最大100mまで対応。

画像などは記事で。


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ソフトバンク、騒音を約94%低減するNC機能搭載Bluetoothイヤフォンを4月15日発売

Category: 新製品ニュース  03/24 /2016 (Thu)


ソフトバンク コマース&サービスは、SoftBank SELECTIONブランドのノイズキャンセリング搭載のBluetoothイヤフォン「Smart Quiet WS-7000NC」を、4月15日に発売する。
概要は以下の通り。

・SoftBank SELECTION取扱店、SoftBank SELECTIONオンラインショップで販売。
・オンラインでの価格は11,760円(税込)。
・アクティブノイズキャンセリング(NC)機能を備えたBluetoothイヤフォン。
・最大-25dBのノイズキャンセリングレベルを実現し、環境騒音を約94%低減できる。

・10mm径のダイナミック型ドライバを搭載。
・NC用マイクとドライバを平面に配列する事で、筐体の厚みを抑えている。

・BluetoothのコーデックはSBC/aptX/AACをサポート。
・「迫力ある低音域とクリアな中音域を実現する独自のチューニングにより、通勤時の電車などの騒音環境下においても高音質サウンドが楽しめる」という。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・対応プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP。SCMS-Tもサポート。ワンセグの音声も伝送できる。

・登録デバイス数は最大8台で、2台までの同時接続も可能。
・マイク付きリモコンで通話も可能。
・ノイズキャンセリング利用時の音楽再生・連続通話は最大約9時間(OFF時は約11時間)。
・充電はUSB経由で行ない、所要時間は約2.5時間。

・XS/S/M/Lのイヤーピースや充電用USBケーブルを同梱。
・外形寸法は約40.5×40.5×11mm(縦×横×厚さ/イヤフォンやケーブル、クリップ、突起部除く)。
・重量は約27g。

画像などは記事で。


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クリスタルをあしらった女性向けイヤフォン「ICE/GEM」を3月上旬から発売中

Category: 新製品ニュース  03/23 /2016 (Wed)

スマートフォンアクセサリなどを手がけるライテックは、ジュエリーのようなデザインを採用した米Maroo Audioブランドのイヤフォン「ICE」、「GEM」を3月上旬より発売した。
概要は以下の通り。

・価格は各9,800円。
・独自の超小型ドライバを採用し、女性の小さい耳にフィットするサイズと、フルレンジの“プレミアムサウンド”を実現。
・外音遮断構造により、安全な音量で長時間、快適に聴ける。
・いずれもケーブルにスマホ用のマイク付きインラインリモコンを備え、着信応答/通話終了/再生/停止/曲送り/曲戻しの各操作が行なえる。
・SiriやGoogle Now、Cortanaの音声コントロールにも対応。
・ケーブル長は約1.2mで、絡みにくいソフトタッチケーブルを採用。
・入力プラグはステレオミニで、45度のアングルをつけている。
・ベルベット製トラベルポーチが付属。
・パッケージはベルベット素材の指輪用ギフトボックスを採用。
・今後、ピンク・フロイドやレディオヘッドなどのアーティストにカスタムIEMを提供している英ACS(Advanced Communication Solutions)と提携し、ノイズアイソレーションによって聴覚に影響を与えない安全な音量で最高音質を再現するオーディオ製品のデザイン、開発を目指す。

ICE
・光沢メタルケースに高級ブランド品質のクリスタルをちりばめたデザイン。
・カラーはターコイズブルー、ミッドナイト、スカーレット、ミッドナイトローズの4色。
・6mm径ドライバを搭載。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は101±3dB/mW。
・最大出力は5mW。
・重量は13g。

GEM
・メタルケースに大粒のカットクリスタルをあしらったデザインを採用。
・カラーはホワイトローズ、タイタニウム、アンバー、サファイアの4色。
・ドライバ径は5.5mm。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は101±3dB/mW。
・最大出力は5mW。
・重量は18g。

画像などは記事で。


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パイオニア、新アニメ「マクロスΔ」とコラボしたハイレゾヘッドフォンを発売

Category: 新製品ニュース  03/23 /2016 (Wed)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、ハイレゾ対応ヘッドフォン「SE-MX8」とテレビアニメ「マクロスΔ(デルタ)」のコラボレーションモデルを、直販サイト「ONKYO DIRECT」で発売する。
概要は以下の通り。

・予約期間は4月22日12時~5月25日15時まで。
・製品は8月上旬に発送予定。
・価格は22,800円。
・カラーバリエーションは2色。

・4月からTOKYO MX、BS11などで放送がスタートする「マクロスΔ」とコラボ。
・劇中に登場する戦術音楽ユニット「ワルキューレ」のロゴマークを、ハウジング部にデザイン。
・オリジナルデザインの専用キャリングポーチも同梱。
・ヘッドフォン本体はコンパクトに折り畳んで持ち運べる。
・パッケージも専用の描き下ろしデザイン。

・ベースモデルの「SE-MX8」は、自社開発の40mm径ドライバを搭載した密閉型ヘッドフォン。
・再生周波数帯域は5Hz~40kHzでハイレゾ再生に対応。
・ハウジング外部にチャンバーを設け、低域の再生能力向上と、騒音の遮音性を高めているのが特徴。
・ハウジングのフロント容積を増やして重低音と空気感を出し、「クラブフロアにいるような臨場感ある音作り」をしているという。

・ヘッドバンドは折りたたみ可能。
・ケーブルは1.2mでOFCリッツ線を採用し、iOS対応のリモコンマイクも備える。
・入力プラグは4極のステレオミニ。
・ケーブルを省いた重量は233g。

画像などは記事で。


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【レポート】最新ハイレゾ事情を各界識者が語る。JEITA主催「ハイレゾオーディオセミナー」

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  03/22 /2016 (Tue)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。
特に私からはツッコミを入れません。

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オーテク、SOLID BASSイヤフォン2モデルのプラグ部に断線の問題。無償交換を実施

Category: 新製品ニュース  03/22 /2016 (Tue)


オーディオテクニカは、SOLID BASSシリーズのマイク付きイヤフォン2モデルにおいて、使用状況によってケーブルのプラグ部分で断線する場合があり、音声が出なかったり、リモコン/マイクが使用できない問題が発生していることを発表した。
概要は以下の通り。

・対象製品の無償交換を実施している。

・対象は、2015年10月より発売したSOLID BASSイヤフォンのiOS向け「ATH-CKS550i」と、スマートフォン向け「ATH-CKS550iS」。

・これらのモデルにおいて、プラグ部分の断線により「音声が出ない」、「音声が途切れる」、「リモコン、マイクが使用できない」などの不具合が発生した。

・対象となる製造番号は、「1532~1610」。

・ユーザーに対して無償交換を実施しており、インターネットまたは専用電話にて受け付け。

・対象製品の確認方法や、連絡先などは同社サイト内で案内している。

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16GBで52,800円、低価格版「iPhone SE」登場。3月31日発売

Category: 新製品ニュース  03/22 /2016 (Tue)

アップルは22日、低価格なiPhone「iPhone SE」を発表した。日本では3月24日から注文を受け付け、3月31日に発売する。
概要は以下の通り。

・カラーはシルバー、ゴールド、スペースグレイ、ローズゴールド。
・ストレージメモリは16GBと64GBで、Apple Storeでの価格は16GB版が52,800円、64GB版が64,800円。
・iPhone 5sに代わる低価格なiPhoneとして16GBで52,800円からラインナップ。

・4インチのRetinaディスプレイを搭載し、解像度は1,136×640ドット。
・iPhone 6とは異なり、広視野角のためのデュアルドメインピクセルは非搭載。
・上位モデルのiPhone 6/6sと同じ64bitのA9チップを搭載し、グラフィックスパワーなどを強化。
・組み込み型M9モーションコプロセッサも搭載。

・カメラ部は1,200万画素のiSightカメラを搭載。
・裏面照射型センサーを搭載し、5枚構成のレンズやFocus Pixelsを使ったオートフォーカス、写真の自動HDR、顔検出機能なども利用可能。
・電子式手ぶれ補正は備えているが、光学式の手ぶれ補正は非搭載。
・GPSや3軸ジャイロ、加速度/近接/環境光センサーを搭載するが、気圧計は備えていない。

・外形寸法は123.8×58.6×7.6mm(縦×横×厚さ)。
・重量は113g。
・バッテリの持続時間は3Gで最大14時間。インターネットの利用時間は3Gで最大12時間、4G LTEで最大13時間、Wi-Fiで最大13時間。
・ビデオ再生は最大13時間、オーディオ再生は最大50時間。

ウワサの機種が発売です。とりあえず第6世代iPod touchより電池の持ちが良いようです。
画像などは記事で。


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アップル、9.7型のiPad Proを3月31日発売

Category: 新製品ニュース  03/22 /2016 (Tue)

アップルは22日、9.7型に小型化した新iPad「iPad Pro」を発表した。3月24日より予約を開始し、3月31日より発売する。日本の発売も3月31日。が概要は以下の通り。

・Apple Store価格は32GBモデルが66,800円、128GBが84,800円、256GBが102,800円。
・Wi-Fi版のほか、LTE対応のWi-Fi+Cellular版も用意し、価格は32GBが82,800円、128GBが108,000円、256GBが118,800円。
・シルバー、ゴールド、スペースグレイ、ローズゴールドの4色を用意。

・従来のiPad Proは、12.9型/2,732×2,048ドット(264ppi)だったが、9.7型モデルを追加。
・9.7型モデルの解像度は2,048×1,536ドットで、精細度264ppiは共通。
・9.7型の発売後も12.9型iPadは併売。
・9.7型iPad Proは、iPad Air 2より25%高輝度化し、色域を25%拡大した広色域ディスプレイを搭載。反射は40%抑えている。

・プロセッサは64bit A9XチップでM9コプロセッサも統合。
・iOS 9.3の新機能であるNight Shiftにより、iPad Proの時計と位置情報を利用して、日没後に暖色寄りになるようディスプレイの色合いを自動調整。

・「過去最高のiPadカメラ」というiSightカメラは、12メガピクセル/F.2.2で裏面照射型センサーを搭載。
・4K動画撮影に対応(12.9型iPad Proは8メガ/F2.4)。

・4つのスピーカーを内蔵し、音質も強化。
・内蔵センサーにより、iPad Proをどの向きで持っていても自動的に音の出方を調節し、最適化する。

・バッテリ駆動時間は約10時間で、Wi-Fi+Cellularでの携帯電話データネットワークでのインターネット利用時は最大9時間。
・外形寸法は240×169.5×6.1mm(縦×横×厚み)。
・重量は437g(Wi-Fi+Cellularは444g)。
・iPad Pro本体のほか、Lightning - USBケーブル、USB電源アダプタが付属。

Appleが256GBの機種を発売という事で、そのうちiPhoneやiPod touchの256GBが発売される事を期待しましょう。
画像などは記事で。


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JVCケンウッド HP-DA21のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  03/20 /2016 (Sun)

ハードオフにてジャンク品を540円で購入。
イヤーパッドが無かったため、SHURE SRH840のイヤーパッドを流用。


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B&O play、アルミハウジング/レザー採用のヘッドフォン「BeoPlay H6 MKII」を3月24日発売

Category: 新製品ニュース  03/18 /2016 (Fri)

完実電気は、デンマークB&O playブランドのヘッドフォン「BeoPlay H6 MKII」を3月24日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は45,278円。
・カラーはNaturalとBlackの2色。
・密閉型ヘッドフォン「BeoPlay H6」(2013年発売)のリファインモデル。
・40mm径のダイナミック型ドライバを、自然な定位が得られるという角度で取り付けている。

・ハウジングには陽極処理を施した高純度アルミニウムを採用し、軽さと高耐久性を追求。
・さらにベースポートを内蔵し、豊かで迫力ある低音再生が可能。
・新たなチューニングも施され、「広いサウンドステージと本格的でクリーンなサウンドパフォーマンスを実現する」としている。

・再生周波数帯域は20Hz~22kHz。
・インピーダンスは30Ω。

・ヘッドバンドとイヤーパッドには2種類のレザー素材を使用。
・ヘッドバンド部にはニュージーランド産の牛革を採用。
・タンニンなめしを施し、「豊かな温かみを感じさせる色合いに仕上げている」という。

・ケーブルにはマイク付き3ボタンリモコンを備え、長さは1.2m。
・2台の本体をケーブル接続して同じ音楽を楽しめるデイジーチェーン接続に対応。
・重量は230g。

「BeoPlay H6」は重低音がほとんどない美音系ヘッドホンでした。この機種では低音が増えていると予想。
画像などは記事で。


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ビクタースタジオ、新ポート構造採用のハイレゾモニターヘッドフォンを3月17日発売

Category: 新製品ニュース  03/17 /2016 (Thu)

JVCケンウッド・ビクターエンタテインメントは、JVCケンウッドの音響技術を用いて、ビクタースタジオがプロデュースしたハイレゾ対応モニターヘッドフォン「HA-MX100-Z」を3月17日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は22,963円。
・ハイレゾ配信サイトの「VICTOR STUDIO HD-Music.」で販売。
・今後、楽器店など一部の店舗でも販売する見込み。
・さらに、ビクタースタジオにも導入し、楽曲制作の現場で活用する。

・2011年発売の「HA-MX10-B」の基本性能を継承しながら、バッフルボード部分に新開発のデュアル・クリアバスポート構造を採用するなど音質を高め、ハイレゾ音源の再生にも対応させた新モデル。
・再生周波数帯域は10Hz~40kHz。

・新モデルでは「デュアル・クリアバスポート構造」を採用。
・振動板の前の部屋の背圧を、バッフル面に取り付けたチューブのようなパーツを通して背面にもってくる事で、より背圧のチューニングを細かくできるようにし、ユニットがキレイに動くように最適化した。

・ダイナミック型ユニットにも手を入れており、新たに高純度の日本製CCAWボイスコイルを採用。
・さらにネオジウムマグネットを使った磁気回路に、低歪処理を施した。

・ユニット前面に配置し、ユニットを保護、さらに周波数の調整も行なう「サウンド・ディフューザー」も改良。
・中心孔径を最適化する事で、高域の再生周波数を拡大。解像度の向上や音場の自然な広がりを実現。

・インピーダンスは56Ω。
・出力音圧レベルは107dB/1mW。
・最大許容入力は1,500mW。
・ケーブルは着脱できず、長さは2.5m。
・入力プラグはステレオミニの3極でAmphenol製。
・プラグからドライバユニットまでは4芯配線を使っている。
・ケーブルを含まない重量は265g。
・ビクタースタジオ仕様によるエージングも施されており、開封してすぐに「安定したモニターが可能」という。

画像などは記事で。


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Noble Audio、BA6基のアルミシェルイヤフォン「Django」などを4月下旬以降発売

Category: 新製品ニュース  03/17 /2016 (Thu)

宮地商会M.I.D.は17日、Noble Audioのユニバーサルタイプのイヤフォン5製品のデザインや製品名を変更し、4月下旬以降より発売する。
概要は以下の通り。

・3~6ドライバモデルをラインナップ。
・価格は45,000円~10万8,000円(税込)。
・モデルチェンジされるのはCLASSIC Nobleシリーズ4製品とSavant Universal。
・外装にカラーのアルミシェルを採用。
・製品名はドライバ数ごとに異なり、最上位6BAドライバモデルが「Django」(ジャンゴ)。

・新しい製品名は、3BA(バランスドアーマチュア)ドライバモデルが「Trident」、4BAドライバが「Savanna」、5BAドライバ「Dulce Bass」、6BAドライバ「Django」。
・これまでの各モデルのドライバ数に合わせた製品名「CLASSIC Noble 3/4/5/6」から変更。
・Savant Universalの後継機種名は「Savant Universal II」となる。

・新モデルの外観デザインは、モデル毎に異なる鮮やかなカラーのアルミシェルと、グリッター・プラスティックシェル(各モデル共通)の組み合わせで「ポップでインパクトの強いルックス」に刷新。
・また、Savant以外の4機種はチューニング調整も施され、「これまでのNoble Audio IEMが持つクセの少ないバランスが取れた特徴はそのままに、より音楽的にIEMリスニングを楽しめるサウンド・キャラクターに生まれ変わる」としている。


新製品(ドライバ数)の税込価格
・Trident(BA×3):45,000円
・Savannah(BA×4):55,000円
・Dulce Bass(BA×5):75,000円
・Django(BA×6):10,8000円
・Savant Universal II(非公表):79,800円

・旧モデルが最大10,000円値引きとなるキャンペーンも実施。
・CLASSIC Noble 3/4が5,000円値引きされ、3ドライバモデルを34,900円(税込)、4ドライバモデルを44,900円(同)で販売。
・CLASSIC Noble 5/6とSavantは10,000円値引きで、税込価格は5ドライバが59,000円、6ドライバが98,000円、Savantが69,800円。
・キャンペーンは在庫が完売次第終了。

画像などは記事で。


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MSソリューションズ、約6,000円のハイレゾ対応イヤホン「極の音域 Hi-Res ALDEBARAN」を3月28日発売

Category: 新製品ニュース  03/17 /2016 (Thu)

(株)MSソリューションズは、LEPLUSブランドより、ハイレゾ対応イヤホンのエントリーモデル「極の音域 Hi-Res ALDEBARAN(アルデバラン)」を3月28日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は5,999円(税抜)。
・本体色はゴールドとシルバーの2色を用意する。
・低域用は9mm/高域用は6mmのドライバーを対向配置したデュアルドライバー方式を採用。
・再生周波数帯域は5Hz~70kHzをカバー。
・また、スマートフォンにも対応。iOS対応デバイス向けのマイク付きリモコンも搭載。
・筐体はアルミで、SサイズとLサイズのイヤーピースも付属。
・ケーブル長は1.2mで、プラグはストレート型の金メッキ仕様。

画像などは記事で。


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