【レビュー記事】Fischer Audio Omega Twinは、愛しき変態ブランドのお家芸

Category: レビュー記事紹介  02/29 /2016 (Mon)

BARKSに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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ブレスレットになるイヤフォン「Wraps」。日本発売に向けクラウドファンディングをスタート

Category: 新製品ニュース  02/29 /2016 (Mon)

クラウドファンディングサービスのMakuakeにおいて、イギリス生まれのブレスレットのように装着できるイヤフォン「Wraps(ラップス)」の日本発売に向けた資金集めがスタートした。
概要は以下の通り。

・プロジェクトを実行しているのはメディアブリッジ。
・目標金額は50万円で、2月29日15時半現在は43,400円が集まっている。

・デザインは、ポリエステル素材で作られたスタンダードな「CLASSIC」と、木・皮の素材でできた「NATURAL」を用意。
・それぞれマイク付き/無しを選べるほか、各モデルにカラーバリエーションを用意。

・クラウドファンディングの価格は「限定100個、41%OFFでイヤフォンの「CLASSIC」タイプが購入できる2,000円コース(税込)」「限定200個、35%OFFの2,200円コース(税込)」「27%OFFの2,500円コース(税込)」などを用意。
・モデルや限定数によって価格は異なる。

・デザイン性の高いケーブルを採用したイヤフォンで、手首に巻きつける事ができるのが特徴。
・音楽を聴いていない時は、イヤフォンをブレスレットとして使い、ファッションアイテムとして活用できる。

・装着方法は、スライダー部分をイヤフォン部に近づけ、イヤフォンとスライダーを合わせて親指と人差し指で支え、ケーブルを手首に巻きつける。
・最後に、スライダーの側面に空いた穴にイヤフォンの入力プラグを差し込めば固定完了。
・腕に巻く際にはサイズ調整ができる。

・イヤフォン部分には10mm径のダイナミック型ユニットを採用。
・音圧感度は80dB/1mW。
・インピーダンスは16Ω。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・最大出力は10mW。
・入力プラグはステレオミニ。
・ケーブルの長さは1.2m。

画像などは記事で。


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ドスパラ、低音を3段階調整できる約4千円のポタアンを発売開始

Category: 新製品ニュース  02/29 /2016 (Mon)


(株)ドスパラは、低音再生機能を強化したポータブルアンプ「DN-13553」を直販サイト上海問屋限定で発売した。
概要は以下の通り。

・価格は3,999円(税込)。
・低音を強化することができるポータブルアンプ。
・「BASSブースト」機能を搭載し、0/1/2の3段階から好みの低音に調整可能。

・音声出力端子に、3.5mmステレオミニを2系統装備。、2台のイヤホン/ヘッドホンを同時接続できる。
・対応ヘッドホンインピーダンスは16~100Ω。
・最大出力は90mW@32Ω(1.7V/0.2% THD+N)/33mW@100Ω(1.8V/0.1% THD+N)。
・S/N比は90dB(20Hz~20kHz A-Weighting)。
・THD+Nが0.03%@1mW/0.05%@32mW。

・音声入力端子は3.5mmステレオミニを装備。スマホやPCなどと接続できる。
・本体サイズは約56×45×16mm。
・質量は約29g。
・200mAhのバッテリーを内蔵。
・約1時間の充電で、8時間前後の連続再生が可能。

画像などは記事で。


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SONY MDR-1RMk2のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  02/28 /2016 (Sun)

フジヤエービックのジャンク市でシルバー色を5,000円で購入。
ジャンク品です。


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【レビュー記事】ポータブルハイエンドも第2世代に。beyerdynamic「T5p 2nd Generation」レビュー

Category: レビュー記事紹介  02/26 /2016 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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ゼンハイザー、NC+Bluetooth搭載ヘッドフォン「MOMENTUM On-Ear Wireless」を3月中旬発売

Category: 新製品ニュース  02/26 /2016 (Fri)

ゼンハイザーは、Bluetooth/アクティブノイズキャンセリング搭載のヘッドフォン「MOMENTUM On-Ear Wireless」を3月中旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は48,000円前後。
・カラーはブラックとアイボリーの2色。
・「MOMENTUM」シリーズの密閉オンイヤー型モデル。

・Bluetoth 4.0+EDRに対応するほか、アクティブノイズキャンセリング(NC)の「ノイズガードハイブリッド」も搭載。
・「周囲の騒音を低減しながらも、根幹にあるのはアーティストたちが伝えたい音楽の魅力を損なわない自然な表現を維持させることがこだわり」としている。

・NFCを使ったスマートフォンとのペアリングにも対応。
・コーデックはSBCとaptXをサポート。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPに対応。

・連続使用時間は音楽再生/通話ともに約22時間。
・充電時間は3時間。
・ステレオミニケーブルを同梱し、Bluetooth非対応機種とも接続可能。

・周波数特性は16~22,000Hz。
・インピーダンスはパッシブ時28Ω、アクティブ時480Ω。
・感度は111dB。

・ヘッドバンド部を折り畳んで持ち運び可能。
・重量は約210g。
・1.4mのオーディオケーブル(L型プラグ)、USB充電ケーブル、航空機用変換アダプタ、キャリングケースが付属。

画像などは記事で。


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JVC、六角形ハウジングとバスブーストを搭載した約9,000円のBluetoothヘッドフォン「HA-S55BT」を3月上旬発売

Category: 新製品ニュース  02/26 /2016 (Fri)

JVCケンウッドは、Bluetoothヘッドフォン「HA-S55BT」を3月上旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は9,000円前後。
・カラーはブラックとホワイトの2色。

・Bluetooth 3.0搭載のエントリー向けワイヤレスヘッドフォン。
・内蔵アンプで低域を強化する「バスブースト」機能も搭載。
・六角形のハウジングデザインを採用。
・右ハウジングの後方2面に操作ボタンを分けて配置し、装着時のボタン位置を把握して操作しやすい。

・BluetoothのプロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPに対応。
・伝送コーデックはSBC。
・SCMS-Tの著作権保護もサポート。
・ハンズフリー通話に利用できるマルチファンクションボタンも搭載し、電話着信時の通話開始/終了、着信拒否や、ボイスダイヤル/Siriの起動などの操作をワンボタンで行なえる。

・ドライバユニットは30mm径。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・リチウムポリマー充電池を内蔵し、最大10時間の連続音楽再生が可能。

・充電時間は約2.5時間。
・持ち運び時にハウジングをフラットに折りたためる、スイーベル機構を採用。
・重量は約157g。

画像などは記事で。


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完実電気、B&Oのヘッドフォン「BeoPlay H8/H7」とBluetoothスピーカー「Beolit 15」の新色を3月3日発売

Category: 新製品ニュース  02/26 /2016 (Fri)

完実電気は、デンマークB&O playブランドのノイズキャンセリング/Bluetooth搭載ヘッドフォン「BeoPlay H8」とBluetoothヘッドホン「BeoPlay H7」、Bluetoothスピーカー「Beolit 15」の新色を3月3日より発売する。
概要は以下の通り。

「BeoPlay H8」
・新色はBlackとNaturalの2色。
・価格は55,463円。
・アクティブノイズキャンセリング(NC)機能を搭載したBluetooth 4.0対応のワイヤレスヘッドフォン。
・ユニットは40mm径。
・ハウジングにはアルマイト処理を施した高純度アルミニウム、ヘッドバンドにはカウスキン、イヤーパッドにはラムスキンを使用。

「BeoPlay H7」
・新色はGrey。
・価格は50,833円。
・Bluetooth 4.1対応ヘッドフォンで、NCは非搭載。
・ユニットは40mm径。
・アルミ製ハウジングや、ラムスキンのイヤーパッド、カウスキンのヘッドバンドを採用。

「Beolit 15」
・新色はBlack。
・価格は70,800円。
・丸みのあるキューブ型デザインを採用したBluetooth 4.0スピーカー。
・360度全方位に音が広がる「True360 オムニディレクショナルサウンド」により、設置場所を選ばずに臨場感あふれるサウンドを楽しめる。
・2台のスマホなどと同時にペアリングし、音楽を交互に再生させるソーシャルシェアリングに対応。
・また、2つのBeolit 15をペアリングして、2倍のサウンドとステレオ効果を楽しめるというTrue Wireless Stereoにも対応。

画像などは記事で。


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NY発ブランドMASTER & DYNAMIC、真鍮製イヤフォン「ME05 BRASS」とヘッドフォン「MH40」の新色を3月4日発売

Category: 新製品ニュース  02/26 /2016 (Fri)

アユートは、MASTER & DYNAMICの新モデルとして、真鍮製ハウジングを採用したイヤフォン「ME05 BRASS」と、既発売のヘッドフォン「MH40」の新色BLACK/NAVY、SILVER/NAVYの2色を3月4日に発売する。
概要は以下の通り。

ME05 BRASS
・価格はオープンプライス。直販価格は27,700円(税込)。
・高い強度と、優れた音響特性を持つという真鍮をハウジングに採用したカナル型イヤフォン。
・高精度な切削加工と、職人の手によるレーザー・エッチング、鏡面加工により、絶妙なウエイトバランスとエレガントなデザインを実現。
・ドライバは8mm径のダイナミック型で、チタンコートを施している。
・磁気回路にはネオジウムを採用。
・インピーダンスは16Ω。
・ケーブルはフラットタイプで、ラバー製シースを採用し、引っかかるなど急に強い力が働いた場合も断線しづらい。
・線材にはOFC(無酸素銅)を採用し、長さは1.2m。
・入力端子はステレオミニの4極。
・ケーブルを含む重量は23g。
・ケーブルにはマイクとリモコンを備えているが、合体させず、セパレートさせて、よりクリアな音声で通話ができる。
・iPhone 3GS以降/iPad/第2世代以降のiPod touch/iPod classic/第4世代以降のiPod nanoに対応(リモコンのみ第3世代以降のiPod shuffleに対応)。
・イヤーピースはシリコンタイプで、XS/S/M/Lの4サイズを同梱。
・低域が多めのパワフルなサウンドだが、ハウジングの反響音や鳴きは少なく、チタンコート振動板も手伝い、低域に適度な締りがある。パワフルながら情報量の多いサウンドに仕上がっている。

MH40の新色
・価格はオープンプライス。直販価格は55,500円。
・ハウジングにアルミ素材をふんだんに活用し、高級感のあるデザインを採用。
・剛性も高め、共振を抑制したというヘッドフォン。
・ドライバは45mm径で、ネオジウムマグネットを採用。
・新色はBLACK/NAVY、SILVER/NAVYの2色。
・ヘッドバンド表面とイヤーカップには、ヘビーグレイン・カウハイドを採用。
・ヘッドバンド裏面にはソフトな肌触りのラムスキンを使っている。
・ケーブルは1.2mで、入力はステレオミニの4極。
・iOS対応のマイクとリモコンを装備。
・ケーブル着脱にも対応。

画像などは記事で。


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ティアック、96kHz/24bit対応のポータブルアンプ「HA-P50SE」に新色レッドを3月上旬発売

Category: 新製品ニュース  02/26 /2016 (Fri)

ティアックは、96kHz/24bit対応のポータブルヘッドフォンアンプ「HA-P50SE」に新色レッドを追加し、3月上旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は26,800円前後。
・iPhoneやAndroidスマートフォン、パソコンに接続し、同社が提供するアプリや再生ソフトを使ってハイレゾ再生できるヘッドフォンアンプ。
・従来のブラックと合わせて2色展開となる。

・外装以外の主な仕様は2015年発売のブラックモデルと同じ。
・ポータブルヘッドホンアンプ「HA-P50」のスペシャルエディションとして、パワーアンプ部にオペアンプ「OPA1602」を搭載し、よりワイドレンジな表現力を実現した。
・ DACはバーブラウン「PCM5102」。

・アンプ部にはディスクリート構成のプッシュ・プル回路を採用。
・出力は160mW×2ch(32Ω)。
・重量は210g。

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音茶楽、山櫻無垢材を使った限定約500台のイヤフォン「Flat4-櫻Plus/緋櫻Plus」を3月11日発売

Category: 新製品ニュース  02/25 /2016 (Thu)

音茶楽は、オークヴィレッジとコラボレーションしたイヤフォンの新モデル「Flat4-櫻Plus(SAKURA Plus)」と「Flat4-緋櫻Plus(AKAZAKURA Plus)」を3月11日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、音茶楽Sound Customizeでの販売予定価格は各75,000円。
・2モデル合わせ、国内外トータルで500台弱の限定販売

・販売店舗は、フジヤエービック、eイヤホン、山野楽器銀座本店、ヨドバシカメラの一部店舗、オークヴィレッジと音茶楽Sound Customize店舗など。
・3月5日にオークヴィレッジ自由が丘ショールームにてトークイベント「イヤホン作りの限界に挑む」を開催し、イベント終了後に「Flat4-櫻Plus」と「Flat4-緋櫻Plus」の試聴展示と少量先行販売も予定。

・どちらのモデルも、音響回路に位相補正チューブを用いた「ツイン・イコライズド・エレメント方式」を採用。
・10mm径のダイナミック型ユニット×2を搭載しており、対向エレメント配置により、振動系の反作用による機械振動をキャンセル。
・Flat4-楓弐型/緋楓弐型の後継モデルと位置づけ。

・2機種の違いは位相補正チューブの長さ。
・28mmの標準タイプが「Flat4-櫻Plus」、長めの30mm仕様が「Flat4-緋櫻Plus」。
・カナル型の音質劣化の原因となる、外耳道を塞ぐ事で生じる6kHz付近の共振を低減する機構だが、ユーザーの外耳道の長さと位相補正チューブの長を合わせることで、より良い音質が得られる。
・そのため、位相補正チューブの長さが異なる2モデルをラインナップしている。

・ユニットには銅メッキプレートとヨークを採用。
・ツインエレメント並列駆動により低音~中音域の音圧感度を向上させている・
・音響抵抗の削除や小型エレメントの採用により、超高音域も劇的に改善。
・「オープンエア型の音の拡がりを実現した」とする。

・筐体のフロントとリアキャビネットには液晶ポリマーを採用。
・センター部分は山櫻無垢材の削り出しで、生漆拭き漆仕上げ。
・飛騨高山で、職人が仕上げており、「Flat4シリーズの中では最も柔らかい音に仕上がった。かすかな余韻まで優しく奏でる」。

・出力音圧レベルは104dB/mW。
・磁気回路にはネオジウムマグネットを使用。
・周波数特性は3.5Hz~45kHz。
・最大入力は400mWで、ボイスコイルには特殊CCAW線を採用。
・インピーダンスは18Ω。

・ケーブルは1.2mのY型。
・ケーブルの分岐-プラグ間は4芯構造で、左右チャンネルのグラウンドを分離してセパレーションを向上させた。
・入力端子はステレオミニの3極。
・重量は約17g。
・収納箱やL型接続ケーブル、クリーニングクロスなどを同梱。
・フォームタイプのイヤーピース「コンプライT-200」M/Lサイズと、シリコン製ピースの「SpinFit」S/M/Lを同梱。


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HIFIMAN、平面駆動ヘッドホン「HE400i」を40%OFFで買えるキャンペーンを2月25日~3月31日まで実施

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  02/25 /2016 (Thu)

・HIFIMAN JAPANは、通常価格64,800円の平面駆動ヘッドホン「HE400i」を38,750円(いずれも税込)で購入できる割引キャンペーンを2月25日から3月31日まで実施する。

・今回のキャンペーンでは製品を通常の26,050円引で購入できる。割引率は40%以上となる。

・「HE400i」は平面駆動型のヘッドホン。

・再生周波数帯域が20Hz~35kHz。

・インピーダンスが35Ω。

・感度が93dB。

・質量が370g。

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“第二の鼓膜”搭載64 AUDIO製カスタムイヤフォン「ADEL A-Series」4モデルを3月1日発売

Category: 新製品ニュース  02/25 /2016 (Thu)

ミックスウェーブは、米64 AUDIOのカスタムイヤフォン「ADEL A-Series」4モデルを3月1日に発売する。
概要は以下の通り。

共通
・鼓膜にかかる空気圧を吸収し、聴覚障害になるリスクを最小限まで抑えるという技術を採用。
・全モデルに共通する特徴は、ADEL(Ambrose Diaphonic Ear Lens)テクノロジーを搭載している事。
・全米科学財団と国立衛生研究所からの助成金により研究を開始し、Stephen Ambrose氏によって発明されたもので、“第二の鼓膜”と表現。
・リスニングデバイスからの音圧が鼓膜を損傷させる問題を解決するための技術。
・鼓膜にかかる空気圧を鼓膜の代わりに吸収。聴覚障害になるリスクを最小限にまで抑えられる。
・ラインナップはA5、A4、A3、A2の4モデル。
・数字はバランスド・アーマチュア型ドライバの数を表している。
・昨年12月に上位モデルの「A12、A10、A8、A6」が発売されており、その下位ラインナップ。
・いずれのモデルも、CenterDriveテクノロジーとTrue Phase Designを採用。
・A5/A2はTriple Bore Designを、A4/A3はQuad Bore Designを採用。

A5
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は143,612円前後。
・リファレンスモニターを目指したモデル。
・低域×1、中高域×4の5ドライバ構成。
・ネットワークは2ウェイ。
・インピーダンスは17Ω@1kHz。
・周波数特性は10Hz~20kHz。
・感度は118dB@1mW。
・遮音性は-26dB。

A4
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格130,093円前後。
・ドラマーやパーカッション演奏者、 ベーシストに向けて低域の再現に特徴を持たせたモデル。
・「A4」の為に用意された専用の中高域ドライバと、独自のデュアル ・ ロードライバーを採用。
・「大きめのヘッドフォンでしか再現しきれなかったような低域を再現可能」という。
・ユニットは低域×2、中域×1、高域×1の3ウェイ4ドライバ。
・インピーダンスは25Ω@1kHz。
・周波数特性は16Hz~20kHz。
・感度は118dB@1mW。
・遮音性は-26dB。

A3
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は103,149円前後。
・全てのジャンルや楽器に対応した汎用性の高さが特徴。
・「倍音を含め、極めてバランスの良いサウンドステージで、ヴォーカリストなどに推奨できる」という。
・ドライバは、低域×1、中域×1、高域×1の3ウェイ3ドライバ。
・インピーダンスは12Ω@1kHz。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・感度は115dB@1mW。
・遮音性は-26dB。

A2
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は89,630円前後。
・ADELシリーズで最もリーズナブルなモデル。
・「音楽をカジュアルに楽しみたいという方にお薦めできる」という。
・ドライバは低域×1、中高域×1の2ウェイ2ドライバ。
・インピーダンスは30Ω@1kHz。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・感度は119dB@1mW。
・遮音性は-26dB。


A12/A10/A8/A6が値下げ
・3月1日から上位モデルのA12/A10/A8/A6の希望小売価格が値下げされる。
・メーカーにて対象製品の生産効率が向上した事や、為替の変動により仕入れ価格が下がった事が要因。

A12
・旧価格:332,815円 → 新価格:278,519円

A10
・旧価格:300,417円 → 新価格:251,482円

A8
・旧価格:235,620円 → 新価格:197,593円

A6
・旧価格:203,231円 → 新価格:170,556円

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“音展”抜本変更、2017年から東京国際フォーラムで開催。2016年は「音のサロン&カンファレンス」を秋葉原で開催予定

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  02/23 /2016 (Tue)

日本オーディオ協会が毎年開催している、オーディオ・ビジュアル関連の総合展示会「オーディオ・ホームシアター展」(音展)。2015年までは、東京・お台場の「タイム24ビル」で開催されていたが、2017年は東京国際フォーラムで開催される事が決定した。
概要は以下の通り。

・「2020年東京オリンピック関連組織等のお台場会場使用に伴い、装いを新たに開催する」としている。
・会期は2017年5月13日(土)、14日(日)。

・また、2016年秋のイベントは、音展「音のサロン&カンファレンス」(仮称)として、イベント形式で試聴などを行なう「音のサロン」と、技術的視点の「カンファレンス」という2つの企画に絞って開催予定。
・開催場所は秋葉原を予定しており、会期は2016年10月21日(金)、22日(土)。

・日本オーディオ協会のイベントは、'52年の「第1回全日本オーディオフェア」以来、「オーディオフェア」、「オーディオエキスポ」、「A&Vフェスタ」と名称を変更しながら継続。
・A&Vフェスタは横浜みなとみらいで開催されていたが、「音展」として秋葉原へと移動。
・さらに、2013年からは東京・お台場の「タイム24ビル」で開催していた。

個人的には、お台場より秋葉原や有楽町の方が行きやすいので良いと思います。
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【レビュー記事】Dynamic Motionの韓国本社&ベトナム工場を訪問。高い開発/生産能力の秘密とは?

Category: レビュー記事紹介  02/23 /2016 (Tue)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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オンキヨーと聖飢魔 IIのコラボヘッドホンが300台限定販売。2月22日(月)12時から予約受付

Category: 新製品ニュース  02/22 /2016 (Mon)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーブランドのヘッドホン「ES-HF300(S)」と聖飢魔 IIとのコラボモデル「SEIKIMA II」を300台数限定・予約販売する。
概要は以下の通り。

・価格は18,500円(税抜・送料込み)。
・聖飢魔 IIが2015年で地球デビュー30周年を迎えたことを記念し、ヘッドバンド部に聖飢魔 II 30周年記念ロゴをプリント。
・ハウジング部には聖飢魔 IIの紋章とモデル名をレーザー刻印したオリジナルデザインとなっている。
・一台一台にシリアルナンバーも刻まれている。
・予約受付は「ONKYO DIRECT」にて本日2月22日(月)12時からスタート。
・完売し次第受付が終了。
・発送は3月下旬以降順次行われる。

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サエク、2.5mm4極や標準プラグ×2などヘッドフォン用バランスケーブル5機種を2月24日発売

Category: 新製品ニュース  02/22 /2016 (Mon)

サエクコマースは、ヘッドフォン/イヤフォンのバランス駆動向けケーブルの新製品5モデルを2月24日に発売する。
概要は以下の通り。

2.5mm 4極バランス入力の「SHC-B120FS」、「SHC-B120FF」
・Astell & Kernのハイレゾプレーヤーなどとのバランス接続を想定したケーブル。
・イヤフォン接続側はMMCX端子と、FitEar製品向けの2ピン端子の2モデルを用意。
・価格は「SHC-B120FS」(MMCX)が19,000円、「SHC-B120FF」(FitEar用プラグ)が23,000円。
・導体に銅素材のPC-Triple Cを採用。
・高純度のOFC(無酸素銅)を使い、独自の連続鍛造伸延技術により、信号の伝送を妨げる結晶粒界を減らし、優れた導通性能を実現。
・ケーブル構造は2芯ツイスト+糸介。
・絶縁体にはフッ素樹脂を、シースにはオレフィン系樹脂を使っている。
・ケーブル外径は2×4mm。
・2.5mm 4極プラグはL型で、SAECオリジナル。
・ケーブルの長さは1.2m。


入力に標準プラグ×2を採用した3モデル
・標準プラグ×2端子の入力に対応したケーブル。
・イヤフォン接続端子は、Shure SRH1840/1440向けMMCX端子、ゼンハイザー HD650向け端子、ゼンハイザー HD800向け端子の3タイプを用意。
・価格はShure SRH1840/1440向けMMCX端子の「SHC-2B300FSH」は、30,000円(1.5m)/39,000円(3m)。ゼンハイザー HD650向けの「SHC-2B300FH65」は34,000円(1.5m)/43,000円(3m)。ゼンハイザー HD800向けの「SHC-2B300FH80」は37,000円(1.5m)/46,000円(3m)。
・導体構造には、左右独立のツイストペアを採用。
・導体にはPCOCC-Aを使い、広い再生帯域と高SN比、高解像度を追求。
・介在には絹を使い、導体に隙間なく巻く特殊な製法を用いて、柔軟性や弾性、静電気にも強い特性を引き出す。
・絶縁材はフッ素化樹脂。
・仕上材はオレフィン系樹脂。
・ケーブル外径は4×8.2mm。

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GRADO GH1のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  02/21 /2016 (Sun)

フジヤエービックにて91,260円で購入。


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【レビュー記事】コスパ高・高音質イヤホン総まとめ【16年版】 価格帯・音楽ジャンル別のおすすめはこれだ!

Category: レビュー記事紹介  02/19 /2016 (Fri)

日経トレンディネットに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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4,500円でメタルボディの新イヤフォン「Auglamour R8」を2月20日発売

Category: 新製品ニュース  02/19 /2016 (Fri)

イヤフォン・ヘッドフォン専門店のe☆イヤホンは、Auglamour(オーグラマー)ブランドの新イヤフォン「Auglamour R8」を2月20日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は4,500円(税込)。
・「この価格とサイズからは想像できないワイドレンジ再生と広い空間表現」をアピール。
・カラーはブラックとシルバーで、e☆イヤホン独占先行販売。

・AUGLAMORブランドは、2013年にイヤフォン事業を開始。
・深センを拠点に2014年9月にはシリーズ初のR1を販売開始。
・R1は単体で1万本以上販売した。
・今回のAuglamor R8は、Rシリーズの経験を踏まえ、ワイドレンジ再生と広い空間表現などの音質とメタルデザインによる高級感を保ちつつ、リーズナブルな価格を実現した。

・ハウジングはメタル合金を採用し、耐久性を高めているほか、振動を抑えて音質を向上。
・ブラックは鏡面仕上げ、シルバーはヘアライン仕上げとし、デザイン性と高級感を演出。

・ドライバは10mmのダイナミック型。
・再生周波数帯域は10Hz~25kHz。
・感度は108dBmW。
・インピーダンスは16Ω。
・ケーブルは脱着式で、2ピンの端子を採用したツインツイストケーブル。長さは1.2m。
・ケーブルを含む重量は26g。
・イヤーピースやイヤーフック、ケーブルクリップ、ハードケースなどが付属。

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Westone、LOUDNESS二井原実コラボの「ES」カスタムイヤフォンを発売

Category: 新製品ニュース  02/19 /2016 (Fri)

テックウインドは、米Westone Laboratories製のカスタムイヤフォン「ESシリーズ」において、Westone公認アーティストの二井原実(にいはら みのる)モデルを発売する。
概要は以下の通り。

・二井原実がボーカルのロックバンド・LOUDNESSの35周年を記念したコラボモデル。
・販売はメディア・インテグレーションが運営するRockoN渋谷店、梅田店、Web店舗のみ。

・ミュージシャンが演奏やボーカルの音を聞くために使うカスタムインイヤモニター(カスタムIEM)を、日本の中でも早い時期から使い始め、現在もWestone製品を愛用する二井原実とのコラボモデル。
・LOUDNESS結成35周年を記念し、アニバーサリーロゴをシェルに配したデザイン。

・購入時に選べるプレートは、二井原実氏が実際に使用しているモデルと同じデザインの「フェースプレートWood」、人気が高いという「フェースプレートCarbon」、日本未発表のデザインを採用した「フェースプレートRed Marble」の3種類。
・いずれもLOUDNESS35周年アニバーサリーの公式ロゴがデザインされる。
・アニバーサリーロゴがエッチングされたオリジナルのステンレスタグプレートも付属。
・「フェースプレート Red Marble」は、2月18日に配信されたニコニコ生放送内で、二井原実が視聴者からのアンケート結果を元にチョイスしたモデル。


【ラインナップとドライバ構成、価格】
・「ES60」 BA6基(低音×2、中音×2、高音×2) 23万円
・「ES50」 BA5基(低音×1、中音×2、高音×2) 20万円
・「ES30」 BA3基(低音×1、中音×1、高音×1) 18万円
・「ES20」 BA2基(低音×1、高音×1) 15万円
・「ES10」 BA1基(フルレンジ×1) 12万円

画像などは記事で。


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JBLとUNDER ARMOURがコラボ、外れにくいスポーツ向けBluetoothイヤフォンを2月25日発売

Category: 新製品ニュース  02/19 /2016 (Fri)

ハーマンインターナショナルは、スポーツブランド「UNDER ARMOUR」とコラボレーションした、JBLブランドのBluetoothイヤフォン「UA Headphones Wireless | Engineered by JBL」を2月25日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は24,880円。
・カラーはブラック/レッド。
・Bluetooth 4.0対応の密閉型イヤフォン。
・IPX5相当の防水機能を備え、「(スポーツ時に)大量の汗をかいても安心」とする。

・イヤーピースを回転させながら耳孔に装着して装着感を高められる独自構造「ツイストロック」を採用。
・激しく動いても耳から抜け落ちにくい。
・イヤーピースはレギュラーとラージの2サイズ。

・BluetoothのプロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSPをサポート。
・ケーブル(約46cm)に音量調整/音楽再生/通話操作が行なえる3ボタンリモコンを備え、運動中でも簡単に操作できる。

・5.8mm径のプレミアムダイナミックドライバを搭載。
・周波数特性は10Hz~22kHz。
・感度は98dB/mW。
・インピーダンスは16Ω。
・バッテリ内蔵で、音楽再生時間は約8時間、充電時間は約2時間。
・重量は15g。
・キャリングケースや、USB充電用ケーブルが付属。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】バランス接続が約3万円で、“超便利”な変換プラグにも注目。マクセル「RF550B」を聴く

Category: レビュー記事紹介  02/18 /2016 (Thu)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら


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final、チタンドライバの新ヘッドフォン「SONOROUS III/II」を3月10日発売

Category: 新製品ニュース  02/18 /2016 (Thu)

S'NEXTは、finalブランドのヘッドフォン「SONOROUS」の新モデルとして、モニターライクな音質という「SONOROUS III」と、高域の倍音再生に優れるとする「SONOROUS II」を3月10日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格はSONOROUS IIが43,800円前後、SONOROUS IIが37,800円前後。
・実売62万9,000円の最上位機「SONOROUS X」の開発で得た設計手法を注ぎ込み、フロントプレートとドライバユニットの一体化による共振抑制や、チタンドライバの採用などの特徴を継承。
・SONOROUS Xの音質傾向を維持したまま、軽量化や低価格化を実現した。

・SONOROUS III/IIの基本的な構成は共通。
・開発時の音質調整の結果、最後まで残った2つの音を別モデルとして製品化。
・「SONOROUS III」は「モニターライクな音質と広大なサウンドステージ」が特徴。
・「SONOROUS II」は「高域の倍音再生に優れ、情報量の豊かなサウンド」が特徴。
・この音質差は、イヤーパッドのフィルタと筐体内部の構成部品の違いによってもたらされている。
・「SONOROUS II」のほうが実売価格が約6,000円高価となるが、「部品コストの違いによるもの」としている。

・フロントプレートと一体化したドライバユニットには、チタン素材を採用。高域の倍音再生と解像度を高めている。
・筐体は硬質ポリカーボネートに30%のガラスを加えて強化した硬質樹脂。共振を抑えて明瞭な音質を目指した。
・ハウジングの塗装には、カメラレンズにも使われるシボ塗装仕上げを施し、不要振動を抑えている。

・振動板前後の圧力バランスを最適化する「BAM機構」も、上位機開発で得た知見を元にチューニング。
・イヤーパッドは合成皮革で、適度な柔軟性を持つスポンジにより装着感を向上。
・イヤーパッド内側と外側に開口部を設けることで、密閉型ヘッドフォンながら、クリアな音質を実現。

・感度は105dB/mW。
・インピーダンスは16Ω。
・ケーブルは両出しの脱着式で、ヘッドフォンとの接続にはロック機構付きのミニプラグを採用。
・ケーブル長は1.5m。
・重量は410g。
・付属品はイヤーパッドや着脱式ケーブルなど。

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ソニー、BluetoothでもハイレゾのNC搭載ヘッドフォン「h.ear on Wireless NC」を3月12日発売

Category: 新製品ニュース  02/18 /2016 (Thu)

ソニーは、Bluetooth/ノイズキャンセリング機能搭載のハイレゾ対応ヘッドフォン「h.ear on Wireless NC」を3月12日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は35,000円前後。
・カラーは、ビリジアンブルー、シナバーレッド、チャコール・ブラック、ライムイエロー、ボルドーピンクの5色。

・2015年に発売した密閉型ハイレゾ対応ヘッドフォン「h.ear on MDR-100A」を強化。
・新たにBluetoothのワイヤレス接続に対応。
・コーデックはLDACにも対応し、最大速度の990kbps伝送時はワイヤレスでもハイレゾ相当で聴くことができる点をアピール。
・付属のステレオミニケーブルを接続して、有線のハイレゾ対応ヘッドフォンとしても利用可能。

・BluetoothのLDAC接続については、最大速度の990kbpsで伝送できない場合があるため、ソニーは公式に「LDACでハイレゾ再生ができる」とアナウンスしてこなかったが、1月の「CES 2016」における発表に合わせて、「ハイレゾ音源を990kbps(音質優先モード)で伝送する場合に限り、ハイレゾ相当の音質を再現できる」という表現を使うように変更。
・LDACの技術仕様については従来から変更は無い。

・BluetoothのコーデックはSBC/AAC/aptX/LDACに対応。
・NFCもサポートし、スマートフォンやウォークマンなどの対応機種とワンタッチでペアリングできる。
・ハンズフリー通話用のマイクも内蔵。
・通話時の高音質化を図るHD Voice機能も搭載し、同機能に対応した機器同士において、従来よりも広い帯域で通話可能にする。
・音声ガイダンス機能も搭載。

・周囲の雑音を抑制するデジタルノイズキャンセリング(NC)機能を搭載し、Bluetoothと併用できる。
・ヘッドフォンの外側に設置したマイクで騒音を集め、キャンセル信号を再生するフィードフォワード方式。
・騒音を分析し、最適なノイズキャンセルモードを自動的に選択する「フルオートAIノイズキャンセリング」により、様々な環境下でのNC性能を高めている。

・ヘッドフォンのユニットは専用設計の40mm径HDドライバを搭載。
・振動板にはチタンコーティングを施している。
・圧縮音源で失われる高域を補間するDSEEを備える。

・ヘッドバンド部の折り畳み可能で、キャリングケースも付属。
・付属ケーブルはステレオミニで1.2m。
・内蔵バッテリでの連続使用時間は約20時間(NC/Bluetooth併用時)。
・ケーブルを除く重量は約290g。

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ソニー、ネックバンド型Bluetoothのハイレゾイヤフォン「h.ear in Wireless」を3月12日発売

Category: 新製品ニュース  02/18 /2016 (Thu)

ソニーは、Bluetooth搭載のハイレゾ対応ネックバンド型イヤフォン「h.ear in Wireless」(MDR-EX750BT)を3月12日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は21,000円前後。
・カラーは、ビリジアンブルー、シナバーレッド、チャコール・ブラック、ライムイエロー、ボルドーピンクの5色。

・ネックバンド型のBluetoothイヤフォン。
・Bluetoothの高音質コーデック「LDAC」にも対応し、LDAC 990kbps伝送時はハイレゾ相当の音質を実現したとしている。
・イヤフォン部には9mm径ダイナミック型ドライバを備える。

・Bluetoothのコーデックは、LDAC以外にSBC/AAC/aptXにも対応。
・NFCもサポートし、スマートフォンやウォークマンなどの対応機種とワンタッチでペアリングできる。

・LDACでの接続については、機器や周囲の電波状況などで最大速度の990kbpsで伝送できない場合がある。
・ソニーは公式に「LDACでハイレゾ再生ができる」とアナウンスしてこなかったが、1月の「CES 2016」での海外発表に合わせて、「ハイレゾ音源を990kbps(音質優先モード)で伝送する場合に限り、ハイレゾ相当の音質を再現できる」という表現を使うように変更。
・LDACの技術仕様については従来から変更は無い。

・ハンズフリー通話用のマイクも内蔵。
・通話時の高音質化を図るHD Voice機能も搭載し、同機能に対応した機器同士において、従来よりも広い帯域で通話可能にする。
・電源ON/OFFなどの動作状態を音声でアナウンスする音声ガイダンス機能も搭載。
・Bluetoothなどの操作ボタンはネックバンド部に備える。

・ステレオミニケーブルも付属し、有線での接続も可能。
・内蔵バッテリでの連続使用時間は、音楽再生時が約7.5時間。
・重量は約38g。
・キャリングポーチが付属。

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ケーブル交換でイヤフォンをBluetooth対応に。ソニーのネックバンド型レシーバ「MUC-M2BT1」を3月12日に発売

Category: 新製品ニュース  02/18 /2016 (Thu)

ソニーは、イヤフォンのXBAシリーズ向けBluetoothレシーバ「MUC-M2BT1」を3月12日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は19,000円前後。カラーはブラック。
・ネックバンド型のBluetoothレシーバ。
・ケーブル交換可能なXBAシリーズに装着することで、Bluetoothイヤフォンとして利用できる。

・Bluetoothの高音質コーデック「LDAC」にも対応し、LDAC 990kbps伝送時はハイレゾ相当の音質を実現する。
・接続可能なソニー製イヤフォンは、XBA-Z5/A3/A2/H3/300。

・Bluetooth機能は、同じく3月12日に発売されるBluetoothイヤフォン「h.ear in Wireless(MDR-EX750BT)」と共通。
・コーデックは、LDAC以外にSBC/AAC/aptXにも対応。
・NFCもサポートし、スマートフォンやウォークマンなどの対応機種とワンタッチでペアリングできる。

・ハンズフリー通話用のマイクも内蔵。
・通話時の高音質化を図るHD Voice機能も搭載し、同機能に対応した機器同士において、従来よりも広い帯域で通話可能にする。
・電源ON/OFFなどの動作状態を音声でアナウンスする音声ガイダンス機能も搭載。
・Bluetoothなどの操作ボタンはネックバンド部に備える。

・内蔵バッテリでの音楽再生時間は約7.5時間。
・重量は約33g。
・キャリングポーチやクリップが付属。

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ビックカメラ、オンキヨー製カスタムIEMを名古屋駅西店でも2月20日から取扱開始

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  02/18 /2016 (Thu)

ビックカメラは、オンキヨー製カスタムインイヤーモニター3機種を、2月20日から名古屋駅西店でも取り扱い開始する。
概要は以下の通り。

・ビックカメラグループでのオンキヨー製カスタムイヤホン取り扱いは、2015年10月より展開している有楽町店に続いて2店舗目。
・耳型の採取(インプレッション)は、店舗内にあるビックコンタクトにて3,980円(税抜)で受け付ける。
・採取にかかる目安時間はおよそ30分。
・ビックカメラではWestoneとカナルワークスのカスタムイヤホンの取り扱い店舗も今後拡大していくとしている。
・また、有楽町店ではLIVEZONE R41とSensaphonicsも取り扱っている。

耳型採取だけの注文は出来ません(有楽町店に問い合わせ済)
画像などは記事で。


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“ボディがほとんど木”のヘッドフォン「Konohazuk H3」を発表。岩手のブナ材使用

Category: 新製品ニュース  02/17 /2016 (Wed)

コノハズクは、 同社のオーディオ用ヘッドフォン第一弾製品として、“ボディのほとんどを木で作った”という「Konohazuk H3」を発表した。
概要は以下の通り。

・2016年秋冬に34,800円で発売予定。
・それに先駆けて3月よりクラウドファンディングで支援を募り、支援者は3~4割引きで購入可能。

・Konohazukは、2009年に楽器ブランドbeating(ビーティング)として創業。
・カホンなどの木製楽器を手掛けている。
・2015年より木製ヘッドフォンの開発を本格化。

・「H3」は、40mm径のドライバユニットを搭載した、密閉型のオンイヤーヘッドフォン。
・ボディに岩手県産のブナ材を使用。
・ハウジングは無垢材からまるごとCNCで削り出し、職人の磨きを経て完成。
・木目や色が製品によって異なり、使い込めば風合いも変化。
・仕上げにはツヤ消しのウレタン塗装を施し、傷やへこみ、水濡れへの耐性を高めている。

・ヘッドバンドにも木材を使用しているのが特徴で、ブナを薄く貼り合わせた合板を特殊な工法で曲げて側圧を持たせている。
・様々な頭の大きさや耳の傾きに柔軟に追従するという独自ジョイント機構を採用。
・装着しているうちに馴染む性質も持ち、柔らかいイヤーパッドとの組み合わせで、長時間のリスニングでも耳が痛くならない。

・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・最大入力は1,000mW。
・ケーブル長は1.2m。
・プラグはL型ステレオミニ。

・クラウドファンディングは、日本向けには「kibidango」(きびだんご)で3月から、 海外向けには「Kickstarter」を通じて4月に行なう。
・支援者向けの価格は2万円前後で、発送日は2016年夏を予定。

かなり気になる製品ですが音質はどうでしょうか。
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【レビュー記事】最新のノイキャン付きBluetoothイヤフォン/ヘッドフォンで静寂の中の音楽環境を気軽に! 

Category: レビュー記事紹介  02/17 /2016 (Wed)

ascii.jpに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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