オーディオテクニカ ATH-ESW9は生産完了

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  01/31 /2016 (Sun)

ATH-ESW950が発売されたためか、ATH-ESW9は生産完了となりました。

2007年10月19日に発売されたウッドハウジングのポータブルヘッドホンですが、生産完了まで約8年のロングセラー機種となりました。

ATH-ESW9のメーカーサイトはこちら。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

AEDLE VK-1のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  01/31 /2016 (Sun)

フジヤエービックにてレガシー色を38,000円で購入。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

MONSTER、ヘッドフォン「24k」の新色ローズゴールドを1月28日発売

Category: 新製品ニュース  01/27 /2016 (Wed)

完実電気は、MONSTERのヘッドフォン「24k」の新色ローズゴールド(MH 24K OE RGLDBK CU)を1月28日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、直販価格は39,980円。
・24kは、ラッパーのミーク・ミル(Meek Mill)とコラボレーションした密閉ダイナミック型ヘッドフォン。
・2015年11月に発売されたゴールドカラーのモデル(MH MEEK OE GLD CU)と合わせて2色展開となる。

・「クラブの暗闇でも一見で目を奪われるインパクト」が特徴。
・ハウジング部は回転式で、カールケーブルを採用。
・DJプレイにも使用可能。
・イヤーパッドの装着性向上や軽量化により、長時間でも快適にDJプレイできる。

・重量は約331g。
・カールケーブルの長さは約1.7m。
・マイクリモコン付きのCT(Control Talk)ケーブル(約1.3m)も付属。
・キャリングケースや、標準プラグアダプタ、クリーニングクロスなども同梱。

画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

オンキヨー、7.5時間連続再生できるBluetoothイヤフォン2月初旬発売

Category: 新製品ニュース  01/26 /2016 (Tue)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーブランドのBluetoothイヤフォンとして、「E300BT」を2月初旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は19,000円前後。
・カラーはブラックとホワイト。

・Bluetooth 4.1に対応。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPをサポート。
・コーデックはSBC/aptXに対応。
・NFCもサポート。対応機器と手軽にペアリングが可能。
・4台までのマルチペアリングもサポート。

・ネックバンドタイプ。
・別体のバッテリパックをケーブル途中に備える事で、イヤフォンのハウジングを小型軽量化。
・装着感を高め、大容量バッテリにより最大7.5時間の長時間再生も可能にした。
・連続待受時間は最大170時間。
・充電所要時間は約2時間。

・コントロールマイクも備え、音楽再生・停止・スキップ・音量調節やハンズフリー通話もサポート。
・イヤフォン部には8.6mm径ドライバを採用。
・磁気回路には強磁力希土類マグネットを使っている。
・ハウジングにはアルミを使い、共振を低減。
・オーバル型ノズルにより、「確実で快適に耳に装着できる」とする。
・ケーブルは外部からの電磁ノイズの影響を減少し音質をクリアにするツイストケーブル。

・インピーダンスは16Ω。
・再生周波数帯域は7Hz~25kHz。
・ケーブルを含めた重量は15g。
・イヤーピースはシリコンタイプのS/M/Lサイズを同梱。

画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

【レビュー記事】茶楽音人Chonmage3号が隠れ名機という、忘れかけていた事実

Category: レビュー記事紹介  01/25 /2016 (Mon)

BARKSに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

AKG、50mm径ユニットで約12,000円の密閉型モニターヘッドフォン「K182」を2月9日発売

Category: 新製品ニュース  01/25 /2016 (Mon)

ヒビノは、AKG製のモニターヘッドフォン「K182」を2月9日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は12,000円前後。
・50mm径ドライバを搭載する密閉型のモニターヘッドフォン。
・再生周波数帯域は10Hz~28kHz。
・最大許容入力は500mW。
・遮音性が高く、大音量の鳴り響く環境でも確実にモニタリングできる。
・感度は97dB。
・インピーダンスを32Ω。
・携帯音楽プレーヤーでのリスニングにも適している。

・イヤーパッドはアラウンドイヤー型。
・合皮製で厚みがありクッション性が高く、頭部側面への圧迫を軽減。長時間のモニタリングも快適。
・ハウジング部が上下左右に回転する「3D-Axisメカニズム」により、頭部側面の角度に合わせてハウジング部がフィット。
・片耳でのモニタリングにも対応。
・イヤーパッドは着脱可能で、交換用もオプションで用意。

・折り畳み可能で、キャリングポーチが付属。
・ケーブルは着脱可能で、ヘッドフォン側の端子はミニXLR(スイッチクラフト製)。
・付属するOFCストレートケーブルは約3m。
・プレーヤー接続側端子はステレオミニ。標準プラグ変換アダプタも付属。
・オプションでOFCのカールケーブルも用意。
・ケーブルを除く重量は255g。

ヒビノから発売されるという事は楽器扱い?
画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

CARDAS AUDIO EM5813 MODEL1のレビュー

Category: イヤホンレビュー  01/23 /2016 (Sat)

フジヤエービックにて29,900円で購入。中古品です。


Comments (2) | Trackbacks (0) | TOP

【レビュー記事】あのFitEarがハイブリッド型に挑んだ! 最新カスタムIEM「Air」の魅力とは?

Category: レビュー記事紹介  01/22 /2016 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

オーテク、BA 3基のモニターイヤフォン「ATH-E70」など3モデルを4月15日発売

Category: 新製品ニュース  01/22 /2016 (Fri)

オーディオテクニカは、音楽制作やアーティスト向けのモニターイヤフォン3モデルを4月15日に発売する。
概要は以下の通り。

ATH-E70
・価格はオープンプライスで、販売想定価格は48,000円前後。
・モニタリング用に最適化したという低/中/高域用のBAドライバ3基を搭載したカナル型(耳栓型)イヤフォン。
・全音域の正確な再現を追求。
・フレキシブルに調整できる専用ケーブルにより、長時間使用でも安定したフィット感を持続。
・ケーブルは着脱式で、イヤフォン側の端子は音響特性と耐久性を追求した自社設計の「A2DC」を採用。
・高い遮音性や筐体デザインにより、集中力を高め、より良いパフォーマンスを引き出す。
・付属ケーブルの長さは1.6m。
・プレーヤーなどと接続するプラグはL型の金メッキステレオミニ。
・再生周波数帯域は20Hz~19kHz。
・出力音圧レベルは109dB/mW。
・インピーダンスは39Ω。
・ケーブルを除く重量は約9g。
・イヤーピースはシリコン(XS/S/M/L)とコンプライフォーム(M)を同梱。
・標準プラグ変換アダプタや、ポーチなどが付属。

ATH-E50
・価格はオープンプライスで、販売想定価格は24,000円前後。
・フルレンジのBAドライバ1基を備え、「モニタリングしやすいフラットな音場を実現した」という。
・フレキシブルに調整できる専用ケーブルや、遮音性の高い筐体デザインも採用。
・A2DC端子による着脱式ケーブルで、付属ケーブルの長さは1.6m。
・プラグはL型の金メッキステレオミニ。
・再生周波数帯域は20Hz~18kHz。
・出力音圧レベルは107dB/mW。
・インピーダンスは44Ω。
・ケーブルを除く重量は約5g。
・イヤーピースはシリコン(XS/S/M/L)。
・標準プラグ変換アダプタやポーチが付属。

ATH-E40
・価格はオープンプライスで、販売想定価格は12,000円前後。
・12.5mm径のダイナミック型ユニット2基を搭載したモデル。
・相互変調を抑え広帯域再生を実現するという独自開発の「モニタリング用デュアルフェーズ・プッシュプル・ドライバー」を採用。
・「ステージからストリートまでワンランク上のリスニングを体験できる」としている。
・フレキシブルな専用ケーブルや、高い遮音性の筐体を採用。
・ケーブルは着脱式でA2DC端子。
・付属ケーブルの長さは1.6m。
・プラグはL型の金メッキステレオミニ。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・出力音圧レベルは107dB/mW。
・インピーダンスは12Ω。
・ケーブルを除く重量は約9g。
・シリコンイヤーピース(XS/S/M/L)や、標準プラグ変換アダプタ、ポーチが付属。

画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

オーテク、プロ用モニターヘッドフォン「ATH-M50x」の限定マットグレーモデルを2月19日発売

Category: 新製品ニュース  01/22 /2016 (Fri)

オーディオテクニカは、モニターヘッドフォン「ATH-M50x」の限定カラーとなるマットグレーモデル「ATH-M50xMG」を2月19日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万円前後。
・米国で1月22日(現地時間)から開幕した楽器展示会「The NAMM Show 2016」に合わせて発表。

・“洗練さを極めたマットグレー”を筐体カラーに採用した密閉ダイナミック型ヘッドフォン。
・45mm径の強磁力CCAWボイスコイルドライバを使用。
・再生周波数帯域は15Hz~28kHz。
・情報量豊かな高解像度再生を追求。
・最大入力は1,600mW。
・インピーダンスは38Ω。
・出力音圧レベルは99dB。
・遮音性を高める楕円形状のイヤーカップにより、長時間でも快適にモニタリングできる。

・ヘッドフォンを首から掛けて片耳モニタリングする際に使える前後90度の反転モニター機構を備える。
・ハウジング部を折り畳んでコンパクトに収納可能。
・新たに採用したヘッドパッドとイヤーパッドの素材により耐久性も高めている。

・ケーブルはバヨネット式ロック機構で着脱可能。
・OFCリッツ線を使用した1.2mカールコード、1.2mストレートコード、3mストレートコードの3本が付属。
・プラグは金メッキのステレオミニ/標準プラグ。
・ケーブルを除く重量は285g。
・収納ポーチが付属。

画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

AKGのプロ向け密閉型ヘッドホン「K92」など3機種がNAMMで発表

Category: 新製品ニュース  01/22 /2016 (Fri)


Harman Internationalは、アメリカで開催中の楽器/音楽機材関連ショー「NAMM Show」にて、AKGのヘッドホン「K92」「K72」「K52」を発表した。
概要は以下の通り。

・いずれもφ40mmドライバーを搭載した密閉型ヘッドホン。
・新たなセルフアジャスト機構を備え、快適な装着感を提供する。
・質量は200gと軽量。
・スタジオ等での使用にも耐えるよう、本体やケーブルは耐久性の高い造り。

「K92」
・再生周波数帯域は16Hz~20kHz。
・感度は113dB。
・インピーダンスは32Ω。
・プラグ部は3.5mmステレオミニ。
・金メッキ仕上げの6.3mmプラグ変換アダプターが付属。

「K72」
・再生周波数帯域は16Hz~20kHz。
・感度は112dB。
・インピーダンスは32Ω。
・プラグ部は3.5mmステレオミニ。
・金メッキ仕上げではない6.3mmプラグ変換アダプターが付属。

「K52」
・再生周波数帯域は18Hz~20kHz。
・感度は110dB。
・インピーダンスは32Ω。
・プラグ部は3.5mmステレオミニ。
・6.3mmプラグ変換アダプターも付属。

画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

Fenderがイヤフォン参入。BA×2+ダイナミック「FXA7」など5モデルを3月から順次発売

Category: 新製品ニュース  01/21 /2016 (Thu)

ギターで有名な米Fender Musical Instrumentsは20日(米国時間)、イヤフォン(インイヤモニター/IEM)市場への参入を発表した。
Fenderは、2015年に買収したIEMメーカーAurisonicsの技術やノウハウを活かし、BA×2+ダイナミック型の「FXA7」など5モデルを順次発売する。
概要は以下の通り。

・3Dプリンタで作られた新デザインのDHT(デジタル・ハイブリッド・テクノロジー)ボディシェルや、専用設計のドライバ、上位モデルではバランスド・アーマチュア(BA)ユニットとダイナミックをハイブリッド化した「Hybrid-Dynamic tuned Balanced Armature Array(HDBA)」などの技術を導入。
・3月より発売する。

FXA7
・BA×2+ダイナミックのハイブリッド型「HDBAアレー」構成。
・ユニットは、9.2mm径のダイナミック型とBA×2基。
・低域を強化するGroove-tuned Portも搭載。
・シェルは3DプリントによるDHTボディシェルを採用。
・再生周波数帯域は6Hz~24kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は118dB。
・ノイズ減衰量は最大22dB。
・ケーブルは脱着式で、端子はMMCXi。
・カラーはメタリックゴールドとメタリックブラック。

FXA6
・BAドライバ×1と、9.25mmダイナミックドライバ×1のHDBA構成のイヤフォン。
・Groove-Tuned Portも搭載。
・再生周波数帯域は6Hz~22kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は109dB。
・ノイズ減衰量は最大22dB。
・カラーはメタリックレッドとメタリックブラック。

FXA5
・BAユニット×2+Groove-tuned Port搭載のイヤフォン。
・再生周波数帯域は19Hz~21kHz。
・インピーダンスは36Ω。
・感度は120dB。
・ノイズ減衰量は最大22dB。
・ケーブルは脱着式で、端子はMMCXi。
・カラーはメタリックシルバーとメタリックブラック。

FXA2
・ベーシストやドラマー向けというダイナミック型イヤフォン。
・9.25mmドライバとGroove-tuned Portを搭載。
・再生周波数帯域は6Hz~23kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は112dB。
・ノイズ減衰量は最大22dB。
・ケーブルは脱着式で、端子はMMCXi。
・カラーはメタリックブルーとメタリックブラック。

DXA1
・8.5mmのチタニウムマイクロドライバーを搭載したイヤフォン。
・再生周波数帯域は14Hz~22kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は116dB。
・ノイズ減衰量は最大18dB。
・ケーブルは脱着式で、端子はMMCXi。
・カラーはトランスルーセントグレー。


画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

ドスパラ、MMCXリケーブル対応の4千円イヤホン「DN-13575」を1月21日発売

Category: 新製品ニュース  01/21 /2016 (Thu)

ドスパラは、MMCXタイプのリケーブルに対応した8mmダイナミックドライバー搭載イヤホン「DN-13575」を1月21日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は3,999円(税込)。
・カラーはレッドとブルーを用意。
・再生周波数帯域は20~20,000Hz。
・感度は120dB SPL/mW。
・「8mmドライバーが耳のすぐ近くに設置されていて、サイズに余裕のあるハウジングは、高音・中音・低音がバランスよく広がるサウンドを届けます」とアピール。
・付属品として、S/M/Lサイズのイヤーチップ、専用ポーチを用意。

これまたお安い価格。
画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

JBL、ユーザーの耳に合わせてチューニングする最上位ヘッドフォン「EVEREST ELITE」など6モデルを1月28日から順次発売

Category: 新製品ニュース  01/21 /2016 (Thu)

ハーマンインターナショナルは、JBLブランドの新製品として、EVERESTシリーズのイヤフォンとヘッドフォン6モデルを1月28日より順次発売する。概要は以下の通り。

・EVERESTシリーズは、JBL 70年の歴史において最高峰のモデルに使われてきたモデル名。
・これまでポータブルの最上位だった「SYNCHROS Sシリーズ」の後継として、“次世代の最上位シリーズ”として登場。
・全モデル、BluetoothのコーデックはSBCに対応。


EVERESTシリーズ
・いずれもBluetooth 4.1に対応。
・プロファイルはA2DP 1.3、AVRCP 1.5、HFP 1.6、HSP 1.2に対応。
・再生周波数特性は10Hz~22kHz。
・音楽だけでなく、マイクも備えてハンズフリー通話も可能。
・快適な通話を行なうために、エコーキャンセリング機能も備える。
・有線接続も可能。
・ヘッドフォン型の「EVEREST 300」と「EVEREST 700」のみ、新機能の「Share ME 2.0」に対応。
・従来の「Share ME」機能は、同一機種が2つある場合、片方の機種からもう片方にワイヤレスで音楽を送信し、同じ曲を2人で同時に聴くことが可能。
・「Share ME 2.0」ではこの機能を、他社を含めた他モデルにも拡張。
・Bluetooth対応のヘッドフォンやスピーカーなどに向け、ヘッドフォンからBluetooth形式で音楽を送信する事もできる。

イヤフォン「EVEREST 100」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は14,880円。
・新開発の5.8mm径ドライバを搭載したイヤフォン。
・カラーはブラックとホワイト。
・ハウジングに付属のスタビライザを取り付けでき、ホールド力を高める事ができる。
・感度は96dB/mW。
・内蔵バッテリで最大8時間の連続使用が可能。
・充電はUSB経由で行なう。
・重量は16g。

ヘッドフォン「EVEREST 300」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は21,880円。
・新開発40mm径ドライバを搭載したオンイヤーヘッドフォン。
・インピーダンスは16Ω(有線接続時)。
・感度は102dB/mW(有線接続時)。
・内蔵バッテリで最大約20時間の再生が可能。
・充電はUSB経由で行なう。
・カラーはブラック、クリアブルー、ピンク、ホワイト。
・重量は245g。

ヘッドフォン「EVEREST 700」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は27,880円。
・新開発40mm径ドライバを搭載したアラウンドイヤーヘッドフォン。
・インピーダンスは16Ω(有線接続時)。
・感度は102dB/mW(有線接続時)。
・内蔵バッテリで最大約25時間の再生が可能。
・充電はUSB経由で行なう。
・カラーはブラック、ブルー、グレー。
・重量は274g。



EVEREST ELITEシリーズ
・Bluetoothとノイズキャンセル機能を装備したシリーズ。
・新技術「NXTGen Active Noise Cancelling Technology」を備え、専用アプリからノイズキャンセルの効果を調整可能。
・有線接続も可能で、ノイズキャンセル機能をOFFにしても音が出る。
・Bluetoothのバージョンは4.0。EVERESTシリーズと異なり、「Share Me 2.0」機能は搭載しない。
・ELITEのヘッドフォン300、700にはオートキャリブレーション機能を装備。
・ビープ音を出して、装着したユーザーの耳の形状や鼓膜までの距離を計測。
・それに合わせて最適な補正をかけたうえで音楽を再生するという機能。イヤフォンの「EVEREST ELITE 100」には搭載されていない。
・マイクも備えてハンズフリー通話も可能。
・快適な通話を行なうために、エコーキャンセリング機能も備える。

イヤフォン EVEREST ELITE 100
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は27,880円。
・カラーはブラックとホワイト。
・新開発13.5mm径ドライバを搭載したダイナミック型。
・スタビライザーも同梱。
・内蔵バッテリで最大約6時間の再生が可能。
・充電はUSB経由で行なう。
・再生周波数特性は10Hz~22kHz。
・感度は99dB/mW(有線接続時)。
・インピーダンスは16Ω(有線接続時)。
・重量は40g。

ヘッドフォン EVEREST ELITE 300
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は34,880円。
・カラーはブラック、ブラック/レッド、ホワイト。
・オートキャリブレーション機能を備え、オートパワーオフ機能も利用可能。
・ユニットは40mm径。
・内蔵バッテリで最大約10時間の再生が可能。
・充電はUSB経由で行なう。
・再生周波数特性は10Hz~22kHz。
・感度は102dB/mW(有線接続時)。
・インピーダンスは16Ω(有線接続時)。
・重量は255g。

ヘッドフォン EVEREST ELITE 700
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は40,880円。
・カラーはブラック、ブラック/ブルー、ホワイト。
・オートキャリブレーション機能、オートパワーオフも搭載。
・ユニットは40mm径。
・内蔵バッテリで最大約15時間の再生が可能。
・充電はUSB経由で行なう。
・再生周波数特性は10Hz~22kHz。
・感度は99dB/mW(有線接続時)。
・インピーダンスは16Ω(有線接続時)。
・重量は305g。

画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

【レビュー記事】フライトの良き相棒!ボーズのノイキャン“2トップ”「QC25」「QC20」と1週間海外出張

Category: レビュー記事紹介  01/20 /2016 (Wed)


ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

【レビュー記事】高級イヤホンは2万円台のKlipsch X6iで十分?

Category: レビュー記事紹介  01/19 /2016 (Tue)

ascii.jpに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

サンワサプライ、単体MP3再生可能でスピーカーも搭載したBluetoothイヤフォンを発売開始

Category: 新製品ニュース  01/18 /2016 (Mon)

サンワサプライは、ネックバンド型のBluetoothイヤフォンで、microSDカードからの音楽再生機能も備えた「GBH-S710」を18日に発売した。
概要は以下の通り。

・直販サイト、サンワダイレクトでの価格は13,704円。
・本体はネックバンド型で、イヤフォンケーブルの長さは調整できる。

・Bluetooth 4.0に準拠したイヤフォン。
・プロファイルはHFP、HSP、A2DP、AVRCP、SPPに対応。
・コーデックはSBCとaptXに対応。
・スマホなどとワイヤレスでBluetooth接続し、音楽再生や通話が可能。
・2台の携帯電話で同時待受けができるマルチポイントにも対応。

・microSDカードスロットも備えており、32GBまでのmicroSDHCカードが利用可能。
・保存したMP3ファイルの再生ができ、単体音楽プレーヤーとして使うことも可能。

・イヤフォンに加え、本体裏面にスピーカーも搭載。
・イヤフォンを使わずに音楽を聴く事もできる。

・手元ボタンで、通話開始や音量調節、再生や一時停止などの操作が可能。
・5つのEQモードも備え、好みの音質が選べる。

・専用のAndroidアプリ「MobiFren S7」を使い、通話先の登録や、microSDモード時の曲データ表示、スマートフォンの探索や紛失防止機能が利用できる。

・電源は内蔵のリチウムポリマーバッテリ。
・充電時間は約1時間30分。
・連続待受可能時間は約400時間。
・連続通話時間はヘッドセットモード時で最大約12時間。
・スピーカーモード時で最大約9時間。
・重量は約43g。

画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

リンクス、iPhoneとLightningでデジタル接続できるDAC & アンプ内蔵イヤフォンを1月30日発売

Category: 新製品ニュース  01/18 /2016 (Mon)

リンクスインターナショナルは、48kHz/24bitまでに対応したDACとポータブルアンプを内蔵し、iPhoneなどとLightning端子でデジタル接続できるイヤフォン「IC-Earphone」を1月30日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は9,980円。
・カラーはホワイト、レッド、グリーン、ブルー。

・入力端子がLightning端子になっている。
・正規MFi認証を取得しており、iPhone/iPad/iPodなどのLightning端子と直接接続。
・iOS機器からダイレクトに48kHz/24bitのデジタル伝送を行ない、高音質な再生ができるという。

・DACに加え、ポータブルアンプも内蔵。
・アナログ変換した信号をパワフルに増幅し、「表現力豊かで広がりのあるサウンドを実現する」。

・イヤフォン部分は密閉型で、9mm径のダイナミック型ユニットを採用。
・6N OFCのケーブルも採用し、形状はフラット型。
・ハウジングはアルミ合金。
・ボリューム調整や再生操作が可能なリモコンも装備。

・音圧感度は105dB(±5dB)。
・インピーダンスは19Ω。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・ケーブル長は約1.2m。
・重量は約20g。

画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

雑談 昨年購入したもの+少し感想

Category: 日記・雑談  01/17 /2016 (Sun)

昨年購入したものの紹介と少々の感想です


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

Marshall MODE EQのレビュー

Category: イヤホンレビュー  01/17 /2016 (Sun)

eイヤホンにて8,280円で購入。開封未使用品です。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

Parrot Zik 3を1月27日発売。無線充電、USB再生、Apple Watch対応のBluetoothヘッドフォン

Category: 新製品ニュース  01/15 /2016 (Fri)

仏Parrotは、Apple WatchやAndroid Wearにも対応した新Bluetoothヘッドフォン「Zik 3」を1月27日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は46,800円。
・カラーはブラック、ブラウン、エメラルド・グリーン、レッド、アイボリーを用意。
・ブラック、ブラウン、エメラルド・グリーン、レッドはクロコダイル調で、高級感を生かした肌触りが特徴。
・ブラック、アイボリーにはステッチ刺繍、ブラックにはレザー調も取り入れている。

・Zikシリーズの新モデル。
・Zik 2.0のノイズキャンセリング機能などを継承しつつ、USB接続での再生、新色の導入、デザインの進化、ワイヤレス充電対応などを実現。

・Bluetoothでのワイヤレス再生、ステレオミニでの有線接続に加え、新たにUSBデジタル接続での再生に対応。
・「Hi-Fiクオリティ」とする高音質な再生ができ、同時に充電も可能。

・BluetoothはNFCにも対応。手軽にペアリングできる。
・スマホと連携してのハンズフリー通話も可能。
・右ハウジングの表面にタッチパネルを採用し、指を垂直方向に動かすと、音量の調整、水平方向にスワイプすると曲の変更、タップで曲を一時停止できる。
・着脱センサーも備え、頭から外すと音楽を一時停止。頭に戻すと再開。

・最大30dBまでのノイズ低減が可能なアクティブノイズキャンセル機能を装備。
・独自のアルゴリズムにより、周囲の雑音が再侵入しても、これを補正。密閉型ヘッドフォンで発生しがちなオクルージョン効果を除去。
・この機能は「ストリートモード」と名付けられており、スマホと連携して通話する際に、自分の声を自然に認識できる。

・電源は830mAhのリチウムイオン電池を使用。
・ワイヤレス充電のQiに対応しており、対応する充電器と組み合わせる事で、無線充電が可能。
・2時間の充電で最大18時間動作する。

・スマホ・タブレット向け専用アプリ「Parrot Zik」は、腕時計型ウェアラブルデバイスのApple WatchとAndroid Wearに対応。
・イコライザや、アーティスト自身のチューニングで音楽を再生できるプロデューサー・モード、リビングやコンサートホール、ジャズクラブなどの音響を再現する「パロット・コンサートホール」効果などが利用可能。
・他のユーザーが作成・共有したプリセットをダウンロードする事もできる。

画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

【ミニレビュー】伝説再び!? 10周年記念イヤフォン「TriFi」を聴く。約6万円で日本限定1,000台

Category: レビュー記事紹介  01/14 /2016 (Thu)


AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

パイオニア、DJヘッドホン&スタジオモニターの交換パーツ各種を1月中旬から順次発売

Category: 新製品ニュース  01/14 /2016 (Thu)

Pioneer DJ(株)は、定期的にパーツ交換が求められるプロ向けのDJヘッドホンとスタジオモニターヘッドホンの純正交換パーツ各種を1月中旬から順次発売する。
概要は以下の通り。

HDJ-2000MK2用オプション

合皮製イヤーパッド「HC-EP0101(2個入り)」
・オープン価格。予想実売価格4,500円前後(税抜)
・1月中旬発売

カールコード「HC-CA0101」
・オープン価格。予想実売価格3,500円前後(税抜)
・1月中旬発売

ストレートコード「HC-CA0102」
・オープン価格。予想実売価格3,500円前後(税抜)
・1月中旬発売



HDJ-C70用オプション概要

合皮製イヤーパッド「HC-EP0201(2個入り)」
・オープン価格。予想実売価格3,500円前後(税抜)
・1月中旬発売

カールコード「HC-CA0201」
・オープン価格。予想実売価格6,500円前後(税抜)
・1月中旬発売

ストレートコード「HC-CA0202」
・オープン価格。予想実売価格6,500円前後(税抜)
・1月中旬発売

ヘッドバンド「HC-HB0201」
・オープン価格。予想実売価格7,500円前後(税抜)
・1月中旬発売



HRM-7用オプション概要

ベロア製イヤーパッド「HC-EP0301(2個入り)」
・オープン価格。予想実売価格3,500円前後(税抜)
・5月発売予定

合皮製イヤーパッド「HC-EP0302(2個入り)」
・オープン価格。予想実売価格3,500円前後(税抜)
・1月中旬発売

画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

ティアック、beyerdynami製の低音とデザインを変更できるヘッドフォン「CUSTOM STREET」とDT990PRO限定モデルを1月下旬発売

Category: 新製品ニュース  01/13 /2016 (Wed)

ティアックは、“セルフカスタマイズ”ができる独beyerdynamic製ヘッドフォンの新モデル「CUSTOM STREET」と、DT990シリーズをプロオーディオ向けにアレンジしたオープン型ヘッドフォン「DT 990 PRO」をベースに、外観を黒基調にリデザインした限定生産「DT 990 PRO LIMITED EDITION」を1月下旬より発売する。
概要は以下の通り。

「CUSTOM STREET」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は15,800円前後。
・カラーはブラックとホワイト。
・ハウジング部のカバーデザイン/リングの色をユーザーの手で好みのものに変更でき、低音調整も可能。
・「CUSTOM」シリーズのコンセプトを受け継ぎながら、よりコンパクトでスタイリッシュなデザインを目指している。
・ハウジングを回転してコンパクトに折りたたみ、付属のセミハードケースに収納可能。
・カスタムパーツとして16種類のデザインカバープレートを同梱し、購入後すぐにカスタマイズを楽しめる。
・さらにプレート周囲の色を変えられる4色の専用リングセット「CSST Deco-Ring」(オープン、2,000円前後)も用意。
・密閉型だが、ハウジングに備えたカスタムサウンドスライダーを使い、密閉型から開放型へと変更することで3段階の低音調整が可能。
・音楽ジャンルや屋内外など利用シーンにあわせて利用できる。
・ドライバユニットには「ベロシティドライバー」を採用。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは38Ω。
・感度は103dB。
・ケーブルは片出し/着脱式で、左右どちらにでも接続できるデュアルエントリー機構を備える。
・長さ1.3mのマイク付きストレートケーブルが付属する。
・プラグはステレオミニ。
・複数のCUSTOM STREETをデイジーチェーン接続して同じ音楽を友人とシェアすることも可能。
・重量は205g。
・カスタマイズ用の六角レンチが付属。


DT 990 PRO LIMITED EDITION
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は24,800円前後。
・基本性能は「DT990PRO」と同じで、軽量な振動板を採用したダイナミック型ユニットを搭載。
・「応答性に優れパワフルかつ繊細」なサウンドを実現する。
・周波数特性は5Hz~35kHz。
・インピーダンスは250Ω。
・感度は96dB。
・スプリングスティールのヘッドバンドとベロア製ソフトイヤーパッドを備え、長時間のモニターでも疲れにくい。
・片出しのカールケーブルを採用し、ケーブル長は3m(引き伸ばし時)。
・モニター時に装着したままでも動きやすい。
・プラグはステレオミニ。
・重量は250g(ケーブルを除く)。
・標準プラグアダプタや専用キャリングポーチが付属。

画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

JVC、遮音性の違うイヤーピースが2種類付属するスポーツ用Bluetoothイヤフォンを1月下旬発売

Category: 新製品ニュース  01/13 /2016 (Wed)

JVCケンウッドは、JVCブランドのスポーツ向けBluetoothイヤフォン「HA-ETR80BT」を1月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万円前後。
・カラーはブラックとレッドの2色。

・スポーツでの利用を想定し、汗や水しぶきに強いIPX4の防滴仕様。
・シリコン製のイヤーサポートを備え、耳に合わせて回転させる事で耳のかたちや大きさに合わせてフィット。安定した装着が可能。
・イヤフォン自体も約15gと軽量で、長時間使用しても疲れにくい。

・10mm径のダイナミック型ユニットを搭載。
・ハウジングは密閉型で、ネオジウムマグネットを磁気回路に使うことで、小型ながら低域から高域までバランスの良い再生が可能。

・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPに対応。
・コーデックはSBCをサポート。SCMS-T方式にも対応。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。

・イヤーピースは低遮音タイプと密閉型の2種類を同梱。
・低遮音タイプは周囲の音が聞き取りやすい。ただし、密閉型と比べて低音が弱く聴こえる。
・各タイプそれぞれにS/M/Lの3サイズを用意。

・スマホと連携したハンズフリー通話や、音楽の再生操作が可能なリモコンも装備。
・内蔵バッテリにより、約4.5時間の連続再生ができる。
・充電はUSB経由で行なう。

画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

マクセル、新イヤーピースで音漏れ低減の980円イヤフォン「+FiT」を1月25日発売

Category: 新製品ニュース  01/13 /2016 (Wed)

日立マクセルは、耳に沿ったハウジング形状のカナル型(耳栓型)イヤフォン「+FiT」シリーズの新モデルとして、新開発イヤーピースで装着感をさらに高めたとする「MXH-C110」を25日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。店頭予想価格は980円前後。ケーブル巻き取りリールを備えた「MXH-C110R」は1,280円前後。スマートフォン対応のリモコンを備えた「MXH-C110S」は1,480円前後。

・カラーは「MXH-C110/MXH-C110R」が計10色。ホワイト、ブラック、ピンク、ピンク×ピンク、チェリーピンク、イエロー、グリーン×イエロー、ライトブルー、ダークブルー、パープルを用意。
・リモコン付きの「MXH-C110S」のカラーはホワイト、ブラック、チェリーピンク、ダークブルーの計4色。

・耳に沿ったなめらかなカーブのハウジング形状でフィット感を高めたカナル型イヤフォン。
・定在波を低減する筐体設計で、クリアな音を実現。

・ユニットは9mm径のダイナミック型。
・インピーダンスは16Ω。
・音圧感度は97dB/mW。
・再生周波数帯域は20Hz~22kHz。
・最大入力は50mW。

・硬度を改良したシリコン素材の新開発イヤーピースを採用。
・装着感を高めるとともに、音漏れの低減や騒音の遮断性の向上を図った。
・サイズはS/M/L。

・マイクリモコン付きモデルは着信応答/通話終了や、音楽の再生/停止/曲送り/曲戻しの各操作が行なえる。
・ケーブルの長さは、標準モデルとスマホ対応リモコンモデルが約1.2m。ケーブル巻き取りモデルは約1mで、リールを備え、長さを自由に調整可能。
・ケーブルなどを含む重量は、標準モデルが約12g。ケーブル巻き取りモデルが約17g。スマホ対応リモコンモデルが13g。

画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

ELEKIT(エレキット) TU-HP02のレビュー

Category: アンプレビュー  01/11 /2016 (Mon)

モニター用としてポタアンをお借りしています。
後ほど私が買い取ることとなっています。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

SENNHEISER HD500 Fusionのレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  01/10 /2016 (Sun)

ハードオフにて3,000円で購入。ジャンク品です。
ジャンク理由はイヤーパッドがボロボロのため。新品に交換済み。


Comments (2) | Trackbacks (0) | TOP

ゼンハイザー最上位ヘッドフォン「HD 800S」を正式発表。2月上旬に発売予定

Category: 新製品ニュース  01/07 /2016 (Thu)

ゼンハイザージャパンは、フラッグシップヘッドフォン「HD 800S」を正式発表した。
概要は以下の通り。

・2月上旬に発売予定。
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は20万円前後。
・2009年発売のオープン型ヘッドフォン「HD 800」の後継機となる、同社フラッグシップヘッドフォン。
・56mmドライバを搭載したオープン型という特徴は、「HD 800」を踏襲しながら、音質の改善とバランス接続対応を強化。
・3mのバランスケーブル(XLR4)を同梱。

・新搭載のアブソーバーテクノロジーにより、共鳴を吸収し、周波数応答の不要なピークを回避。
・どの周波数帯域でも細かなニュアンスを味わえ、「サウンドイメージをさらに最適化し、中音と低音の再現力を高めた」とする。
・トランスデューサーはステンレススチールケース保護、イヤーカップは航空業界向けのプラスチックを採用。最高品質の素材採用にこだわった。
・カラーはマッドブラック仕上げ。
・ヘッドバンドはサウンド減衰力に富むプラスチック層とステンレススチール層を重ねた設計で、コネクタ接点は金メッキ。

・再生周波数帯域は6Hz~51kHz(-10dB)。
・感度は102dB。
・インピーダンスは300Ω。
・本体重量は約370g。
・ケーブルは両出しで着脱可能で、3mのストレート型(ステレオ標準プラグ)と、3mのバランス駆動用(XLR)が付属。
・製造はドイツ ヴェデマークのゼンハイザー本社。

画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

パイオニア、Powerful Bass Duct搭載の重低音ヘッドフォンを1月中旬発売

Category: 新製品ニュース  01/07 /2016 (Thu)


オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、パイオニアブランドの密閉型ヘッドフォン「SE-MJ722T」を1月中旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4,980円前後。
・カラーはブラック、レッド、ブラウン、ホワイト。
・40mm径のダイナミック型ユニットを搭載。
・磁気回路に強磁力希土類マグネットを使用。
・迫力ある重低音再生を追求し、ハウジングに「Powerful Bass Duct」を装備。
・また、ハウジング内にエアチャンバー(空気室)も備え、遮音性を向上。

・再生周波数帯域は6Hz~40kHz。
・出力音圧レベルは101dB。
・最大入力は1,000mW。
・インピーダンスは32Ω。

・ハウジングにはスピン加工を施したフェイスプレートを備え、ファッション性を高めている。
・ヘッドバンドクッションとイヤーパッドにはレザータイプ素材を使用。
・ハウジングの折りたたみ機構も備え、コンパクトに持ち運べる。

・ケーブルには、スマートフォンと接続して通話可能なコントロールBOXを備える。
・ケーブル長は1.2m。
・入力端子はL型の4極ステレオミニ。
・重量は190g(ケーブルを含まず)。

画像などは記事で。


Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

NEXT≫