ELEGA DR-209CⅡのレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  12/27 /2015 (Sun)

eイヤホンにて5,990円で購入。中古品です。


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【レビュー記事】チタンドライバーのよさが際立つイヤフォン「TITAN 5」の音を解説

Category: レビュー記事紹介  12/21 /2015 (Mon)

ASCII.jpに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ドスパラ、メタリックな光沢と曲線的フォルムが特徴のイヤフォン「DN-13526」を本日発売

Category: 新製品ニュース  12/21 /2015 (Mon)

ドスパラは、曲線的フォルムのハウジングを採用したダイナミック型イヤフォン「DN-13526」を21日に発売した。
概要は以下の通り。

・直販サイト「上海問屋」限定で、直販価格は2,999円(税込)。
・ダイナミック型ユニットを搭載したカナル型イヤフォン。
・メタリックな光沢のあるハウジングを採用。
・再生音は「若干低音に寄ったチューニング。そこに、曲線的なドロップ型ハウジングがバランス感のある中音・高音を重ねてくる」という。
・ケーブルにはリモコンマイクも備え、再生/停止、曲送り/曲戻しや電話の応答/切断、iOSの音声コントロール(Siri)も利用可能。

・感度は110dB。
・インピーダンスは16Ω。
・再生周波数帯域は20Hz~24kHz。
・入力端子はステレオミニ。
・ケーブル長は1.2m。
・重さは15g。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】この高音質でまさかの6千円! 驚愕の価格破壊イヤホンRHA「S500」

Category: レビュー記事紹介  12/18 /2015 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら


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【トピック】米国が生んだ日本限定イヤフォン「Westone30」はどんな音? J-POPやアニソン研究も

Category: レビュー記事紹介  12/18 /2015 (Fri)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら


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フォステクス、リケーブル可能になったリファレンスヘッドフォン「TH900mk2」を2016年1月中旬発売

Category: 新製品ニュース  12/18 /2015 (Fri)


フォステクスカンパニーは、リファレンスヘッドフォン「TH900」を、ケーブル交換できるようにした新モデル「TH900mk2」を2016年1月中旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は178,000円。
・密閉型のヘッドフォンで、50mm径のダイナミック型ユニットを搭載。
・既存モデルとの違いは、ケーブルの着脱が可能になった点。
・7N(99.99999%)の高純度OFCを使ったアンバランスケーブル(標準プラグ採用/3m)が付属。
・50mm径ユニットの振動板にはバイオダイナを採用。
・磁気回路にはネオジウムマグネットを使い、磁束密度は1.5テスラを実現。
・「超低域の豊かな音、素直な中域、また、高音域については、特にプレゼンスに優れた再生音を実現」する。
・再生周波数帯域は5Hz~45kHz。
・インピーダンスは25Ω。
・感度は100dB/mW。
・最大入力は1,800mW。
・ハウジングの仕上げは、創業110年の老舗・坂本乙造商店が手掛けた「漆・ボルドー仕上げ」となっている。
・素材は、肌目が緻密で堅く、表面が美しく仕上がる高級材「水目桜」を使っている。
・イヤーパッドにはプロテインレザーと低反発クッションを採用。
・卵由来のプロテインを配合し、心地よい肌触りと快適な装着感を実現。
・本革と比べて60%の軽量化も実現。
・ヘッドフォン全体の、ケーブルを含まない重量は約390g。

交換用ケーブル
・交換用ケーブルとしてXLR端子のバランス接続用「ET-H3.0N7BL」、7Nグレードの標準プラグのアンバランスタイプ「ET-H3.0N7UB」もラインナップ。
・ケーブルはオープンプライスで、店頭予想価格はバランス用が3万円強、アンバランスが2万円台後半。
・いずれのケーブルも7Nの高純度OFCを採用。
・XLR端子は4極。
・長さはどちらも3m。
・重量は、XLRケーブルが130g、アンバランスケーブルが120g。

小さくてよく見えませんが、リケーブルの本体接続端子はHD650等と同じように見えます。
画像などは記事で。


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64 AUDIO、聴覚保護と高音質のカスタムイヤフォン「ADEL Aシリーズ」4モデルを12月19日発売

Category: 新製品ニュース  12/18 /2015 (Fri)

ミックスウェーブは、米64 AUDIOのカスタムイヤフォン「ADEL Aシリーズ」4モデルを12月19日より発売する。
概要は以下の通り。

共通
・「ADEL A12」、「ADEL A10」、「ADEL A8」、「ADEL A6」の4モデルを用意。
・頭文字のAがシリーズ名を、後ろの数字はドライバ数を表す。
・聴覚への障害リスクを最小限に抑えながら、より広いサウンドレンジで音楽リスニングを体験できるという「ADEL(Ambrose Diaphonic Ear Lens)」テクノロジーを採用したイヤフォン。

ADEL A12
・価格は33万2,815円。
・12個のバランスド・アーマチュア(BA)ドライバーを搭載したフラッグシップモデル。
・ドライバ構成は、低域×4、中域×4、低域×4で、3ウェイクロスオーバーを内蔵。
・ダイナミックレンジの高さと空間表現が特徴。
・周波数特性は10Hz~20kHz。
・感度は117dB/1mW。
・インピーダンスは16Ω。
・ケースやケーブル、クリーニングツール、シャツクリップなどが付属。

リファレンスモニター「ADEL A10」
・価格は30万417円。
・リファレンスモニターと位置づける、BA 10ドライバ構成のカスタムイヤフォン。
・ドライバ構成は、低域×2、中域×4、低域×4で、3ウェイクロスオーバーを内蔵。
・ミュージシャンやスタジオ関係者だけでなく、オーディオファンにも推奨。
・周波数特性は10Hz~20kHz。
・感度は117dB/1mW。
・インピーダンスは18Ω。
・ケースやケーブル、クリーニングツール、シャツクリップなどが付属。

ベーシスト向け「ADEL A8」
・価格は23万5,620円。
・低域に量感を与えたという、8基のバランスド・アーマチュア(BA)ドライバーを搭載したモデル。
・ドライバ構成は、低域×4、中域×2、低域×2で、3ウェイクロスオーバーを内蔵。
・ベーシストやドラマー、キーボーディストなど低域の量感が必要で、臨場感あるサウンドを求めている人向けに設計。
・周波数特性は10Hz~20kHz。
・感度は117dB/1mW。
・インピーダンスは18Ω。
・ケースやケーブル、クリーニングツール、シャツクリップなどが付属。

ADEL A6
・価格は20万3,231円。
・6個のバランスド・アーマチュア(BA)ドライバーを搭載。
・ツアーミュージシャンや教会音楽向けに開発。
・ドライバ構成は、低域×2、中域×2、低域×2で、3ウェイクロスオーバーを内蔵。

いずれもお高い。
画像などは記事で。


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「ラブライブ!」コラボのパイオニアハイレゾヘッドフォンを12月21日12時から予約受付開始

Category: 新製品ニュース  12/18 /2015 (Fri)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、ハイレゾ対応ヘッドフォン「SE-MX8-K」のアニメ「ラブライブ!」コラボレーションモデルを直販サイト「ONKYO DIRECT」で発売する。
概要は以下の通り。

・12月21日12時から2016年1月15日15時までの期間限定で予約受付を行う。
・2016年3月下旬に発送予定。
・価格は24,800円。

・ベースモデルは「SE-MX8」。
・自社開発の40mm径ドライバを搭載した密閉型ヘッドフォン。
・再生周波数帯域は5Hz~40kHzで、ハイレゾ再生に対応。

・ヘッドバンドは折りたたみ可能。
・ケーブルは1.2mでOFCリッツ線を採用。iOS対応のリモコンマイクも備える。
・入力プラグは4極のステレオミニ。
・ケーブルを省いた重量は233g。

画像などは記事で。


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DoCoMoとamadanaのコラボモデルのハイレゾ対応イヤホン発売開始

Category: 新製品ニュース  12/17 /2015 (Thu)

DoCoMoとamadanaのコラボモデルの「ハイレゾ対応イヤホン」が12月9日に発売開始されました。

・当初は11月下旬との事でしたが、やや遅れての販売です。
・販売はドコモショップかドコモのオンラインショップ。
・価格は5,292円と、4万Hz以上の再生帯域を持つ「ハイレゾ対応イヤホン」としては最安値。
・付属品はイヤーチップのみ。
・すでに購入し、現在エージング中です。いずれ紹介します。

DoCoMoオンラインショップのサイトはこちら。


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IRIVERとfinalの新たなコラボイヤホン「ICP-AT1000 」が近日発売

Category: 新製品ニュース  12/17 /2015 (Thu)

Twitterからの情報です。IRIVERとfinalの新たなコラボイヤホン「ICP-AT1000 」が近日発売されます。
概要は以下の通り。

・型番は「ICP-AT1000 」。
・色はブラックのみ。
・価格は税込3,980円。
・ヨドバシカメラ限定販売。数量も限定とのこと。
・販売開始日は12月14日となっているものの、この記事を書いている段階では横浜のヨドバシカメラのみ販売。
・12月18日~20日には各店舗に並ぶと予想。

・8.5mmの大径ダイナミックドライバーを搭載。
・finalの独自技術であるBAM(Balanced Air Movement)技術を採用。
・周波数特性は20Hz~40kHz(何故かハイレゾ対応の表記は無い)
・出力音圧レベルは99±3dB
・インピーダンスは19±4Ω
・許容入力は30mW

・シリコン製イヤーチップ4サイズ付属。
・Y字型ケーブルと思われる。また、ケーブル途中にリモコンマイクあり。
・L字型で4極のステレオミニプラグ。
・ポーチは無いかも。

ヨドバシ通販サイトはこちら。


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「Triple.Fi 10」10周年、JH Audioからジェリー・ハービー開発の「TriFi」を2016年1月末~2月中旬に発売予定

Category: 新製品ニュース  12/17 /2015 (Thu)


ミックスウェーブは、JH Audioの新製品として、ユニバーサルタイプのイヤフォン「TriFi」(トリファイ)を発売する。
概要は以下の通り。

・発売開始時期は2016年1月末~2月中旬を予定。
・予定価格は61,600円前後。
・日本限定モデルで、日本市場向けに1,000台限定で販売。

・手がけたジェリー・ハービー氏は、Ultimate Ears(UE)を立ち上げ、大ヒットモデル「Triple.Fi 10 pro」も開発。
・現在は自身の名前を冠したJH Audioで引き続き様々なイヤフォンを手掛けている。
・「TriFi」は、「Triple.Fi 10」の開発から10周年を記念し、ジェリー・ハービー氏自らが製品開発を手掛け、JH Audioで培ってきた技術や思想も踏襲したという新製品。
・TriFiのために、BAユニットを再設計。

・ユニット構成は低域×1、中域×1、高域×1の3ウェイ3ドライバ。
・JH Audioで開発してきた最新の 「Freqphaseテクノロジー」も搭載。

・筐体には特別にデザインしたブルーパール・カラーを使用。
・フェイスプレートにはマザーパールを使っている。
・フェイスプレート上のアートワークには、JH Audioのロゴにもなっている 「FlyingGirl」 、そしてモデル名の「TriFi」が描かれている。
・入力端子は3.5mmのステレオミニ、イヤフォン側の端子は2ピン。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】JH Audio Layla(レイラ)とRoxanne(ロクサーヌ)、どっちがいい?

Category: レビュー記事紹介  12/17 /2015 (Thu)

BARKSに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら


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【レビュー記事】B&O PLAY「H3 ANC」レビュー:サウンドのエッセンスは残しつつ、不要な騒音は低減するNCイヤホン

Category: レビュー記事紹介  12/17 /2015 (Thu)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら


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【レビュー記事】SHURE初ポタアン「SHA900」を聴く。SE846との組み合わせは“無敵のタッグ”

Category: レビュー記事紹介  12/15 /2015 (Tue)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら


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エレコム、ハイレゾ/MMCXリケーブル対応のハイブリッドイヤフォン2016年1月中旬発売

Category: 新製品ニュース  12/15 /2015 (Tue)

エレコムは、バランスド・アーマチュア(BA)ユニットとダイナミック型ユニットを搭載したハイブリッド仕様のカナル型(耳栓型)イヤフォン「EHP-R/HH1000Aシリーズ」を2016年1月中旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は35,270円。
・カラーはブラックとシルバー。
・BAユニットと8mm径のダイナミック型ドライバを搭載するイヤフォン。

・ダイナミック型ドライバの振動板にはベリリウムコーティングを採用し、伸びやかな中高域再生を実現。
・周波数レスポンス遅延の問題を克服し、低音を抑えることでくっきりとした高音の表現が可能。

・ハウジングはアルミ製で剛性を高め、ドライバヨークから発生する不要振動を抑制。
・堅牢性と軽量化を実現しながら、忠実な音楽再生を追求。

・再生周波数帯域は20Hz~40kHz。ハイレゾ音源再生にも対応。
・音圧感度は96dB。
・インピーダンスは27Ω。
・最大入力は10mW。
・重量は約12g。

・MMCX端子によるケーブル着脱/交換が可能。
・音楽再生用とスマートフォン用のリモコンマイク付きの2種類のケーブル(1.2m/Y型)が付属。用途に合わせて付け替えできる。
・どちらもOFCリッツ線を採用したケーブルで、プラグは金メッキのL型。
・プラグは音楽用が3極ステレオミニ、スマホ用が4極ステレオミニ。
・スマホ用のリモコンマイクでは、着信応答/終話/再生/一時停止の各操作が行なえる。

・3サイズのイヤーピース(S/M/L)が付属。
・内外の硬度を変えた2層構造を採用。音漏れ防止と低音表現が向上。
・コードキーパー、ポーチも同梱。

画像などは記事で。


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V-MODA、亜鉛合金ハウジングのイヤフォン「Zn」2モデルを12月15日発売

Category: 新製品ニュース  12/15 /2015 (Tue)

Bravellは、米V-MODAのイヤフォン「Zn」2モデルを12月15日に発売する。
概要は以下の通り。

・リモコンマイクが3ボタンでiOS用の「Zn 3-Button(ZN3B-NERO)」と、1ボタンの「Zn 1-Button(ZN1B-NERO)」を用意。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格はいずれも28,800円前後(税込)。
・カラーは両機種ともブラック。

・V-MODAの4年ぶりとなる新イヤフォン。
・いずれも8mm径のダイナミック型ドライバを搭載するカナル型(耳栓型)。
・イヤフォン部は共通。

・特許製法「液体メタルキャスティング工法」で鋳造した「Zinc亜鉛合金」のハウジングにより、ストレスのないサウンドと高いフィット感を実現。
・ドライバとハウジング間に配置した「Limited Custom-Made Filters」によりエアフローをコントロールし、臨場感の向上を図っている。
・プラグは24K金メッキで、60,000回以上の耐久テストをクリアしたという45度の角度を付けた形状。

・一般的なケーブルの最大20倍の強度で、絡みにくい構造という「DiamondBack」ケーブルを使用。
・ケーブル長は120cm。
・ケーブル部にマイクリモコンを装備。3ボタンモデルはAppleのMFi認証を取得。

・感度は105dB/mW。
・再生周波数帯域は2Hz~25kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・重量は20.8g。
・イヤーピースは、従来モデルと同様にノイズ排除システム「BLISS 3.0(Bass Level Isolating Soft Silicon)」を採用。黒と透明でそれぞれXS/S/M/Lの4サイズを同梱。
・スポーツ向けの「ActiveFlex」イヤーフックや、ケーブルクリップ、ポーチなども付属。

画像などは記事で。


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オンキヨー、タッチ操作のBluetoothヘッドフォンを12月中旬発売

Category: 新製品ニュース  12/15 /2015 (Tue)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、Bluetoothヘッドフォンの新モデルとして、有線接続時はハイレゾにも対応する「H500BT」を12月中旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は34,800円前後。
・カラーはブラックとホワイト。
・40mm径のドライバを搭載した密閉型ヘッドフォン。

・Bluetooth 4.0に準拠し、NFC対応のスマートフォンとワンタッチでペアリング可能。
・コーデックはSBCの他にAACとaptXもサポート。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPに対応。
・ハウジング部にタッチパネルコントロール機能を備え、音楽再生/停止やスキップ、音量調整、ハンズフリー通話の操作が行なえる。

・長さ1.2m/ツイストタイプのステレオミニケーブルが付属。
・バッテリが切れた場合もプレーヤーと有線接続が可能。
・ケーブル接続時の再生周波数帯域は7Hz~40kHzで、ハイレゾもサポート。Bluetooth接続時は7Hz~23kHz。
・出力音圧レベルは105dB。
・最大入力は50mW。
・インピーダンスは16Ω。

・シンプルな外観デザインも特徴で、人間工学に基づいたイヤーパッドにより装着性や密閉感を高めている。
・320mAhのバッテリを内蔵し、Bluetooth接続時の連続再生時間は最大16時間。連続待受けは最大350時間。
・充電はmicroUSBケーブルで行ない、充電時間は約2時間。
・ケーブルを含む重量は187g。

画像などは記事で。


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Fischer Audio、2基のダイナミックドライバー搭載イヤホン「Omega Twin」など4製品を12月18日発売

Category: 新製品ニュース  12/15 /2015 (Tue)

桜木電子(株)は、同社が取り扱う露Fischer Audioから、イヤホン“OMEGA”シリーズ3機種と“Consonance”シリーズ1機種の合計4製品を12月18日に発売する。
概要は以下の通り。

Omega Twin
・価格はOPEN価格。予想実売価格は9,800円前後。
・口径7mmと9mmのダイナミックドライバーを1基ずつ搭載する“デュアルダイナミック型”の上位モデル。
・2基のドライバーによって、豊かな低域とキレの良い中高域を確保し、迫力のあるサウンドを実現。
・再生周波数帯域は20Hz~22kHz。
・感度は95dB。
・インピーダンスは10Ω。
・最大入力は50mW。
・付属ケーブルは長さ1.2mで、ポリウレタンエラストリマー素材を採用し、耐久性にも配慮。
・マイク付きのシングルボタンリモコンも装備。
・プラグ形状は金メッキ製の3.5mmステレオミニ。

Omega Spark
・価格はOPEN価格。予想実売価格は7,400円前後。
・口径7mmのダイナミックドライバーを1基搭載する小型筐体のモデル。
・クリアな高域と抜けの良い中低域の再現を図ったチューニングで、幅広い音楽ジャンルに合う音質を狙った。
・再生周波数帯域は20Hz~22kHz。
・感度は95dB。
・インピーダンスは16Ω。
・最大入力は50mW。
・ケーブルは「Omega Twin」と同じポリウレタンエラストリマー製でマイク付きリモコン搭載。長さは1.2m。

Omega Ace
・価格はOPEN価格。予想実売価格は6,200円前後。
・口径9mmのダイナミックドライバーを1基搭載する下位モデル。
・音質傾向は中低域重視のチューニングで、温かな音色でキレのあるベースレスポンスを確保。
・再生周波数帯域は20Hz~22kHz。
・感度は88dB。
・インピーダンスは16Ω。
・最大入力は50mW。
・ケーブルは、上位2機種と同じくポリウレタンエラストリマー製でマイク付きリモコン搭載。長さは1.2m。

Consonance mini
・価格はOPEN価格。予想実売価格は8,800円前後。
・同社の従来製品“Consonance”シリーズ共通の小型筐体を採用。さらに装着時の快適さを高めたモデル。
・内部には口径6mmの小型ダイナミックドライバーを搭載。高/中/低域をバランス良く調音した。
・再生周波数帯域は18Hz~22kHz。
・感度は104dB。
・インピーダンスは32Ω。
・最大入力は60mW。
・ハイエンドポータブルオーディオ機器だけではなく、スマホとの組み合わせにも適している
・ケーブルは長さ1.25mで、布地ケーブルとすることで耐久性にも配慮。
・スマホと組み合わせた際の使い勝手にも配慮し、マイク付きのシングルボタンリモコンも装備。
・プラグ形状は、金メッキ製の3.5mmステレオミニを採用。

画像などは記事で。


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耳栓タイプの超小型Bluetoothイヤフォン「EARIN」を12月下旬発売

Category: 新製品ニュース  12/14 /2015 (Mon)

モダニティは、世界最小クラスのBluetoothイヤフォン「EARIN」を12月下旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は29,800円前後。
・スウェーデンのEARINが開発し、クラウドファンディングサイトの「Kickstarter」で約150万ドルを集めたBluetoothイヤフォン。
・本体サイズが14.5×20mm(直径×奥行き)、重量約3.5g。
・耳栓のような形状の小型ボディに、バランスアーマチュア(BA)ドライバとBluetoothチップ、アンテナ、バッテリなどを内蔵。
・2つのイヤフォンをペアで構成し、Bluetoothイヤフォンとして“世界最小クラス”という。

・Bluetoothコーデックは、AAC、aptX、SBCをサポート。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・感度は105dB。
・インピーダンスは25Ω。

・バッテリ容量は60mAhで連続再生時間は約2.5~3時間。
・携帯用カプセルに入れて充電が行なえる。
・コンプライイヤーチップを標準で装備するほか、落下防止用のシリコンアタッチメントも付属。
・ジョギングなどでも利用できる。

・Android/iOS/Windowsアプリも提供し、バッテリ残量の確認やベースブースト調整、ステレオ/モノラル切り替えなどがアプリ上から行なえる。
・カプセルには、600mAhのバッテリを内蔵。
・カプセルの外形寸法は21×95mm(直径×厚み)、重量は42g。
・USBケーブルやコンプライチップ、シリコンチップなどが付属。

噂の超小型Bluetoothイヤホンです。
画像などは記事で。


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MONSTER、ダイヤ風デザインのヘッドフォン「DIAMONDZ」に新色クリアを追加。12月17日発売

Category: 新製品ニュース  12/14 /2015 (Mon)

完実電気は、ダイヤモンドのようなデザインのMONSTER製ヘッドフォン「DIAMONDZ」に、新色となるクリア(MH DMZ ON CLWH CU)を追加し、12月17日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、直販価格は39,980円。
・密閉ダイナミック型のヘッドフォン。
・見る角度によって色合いが変わるというハウジングのデザインや、「綺羅びやかさとクリアなサウンド」が特徴。
・既存のパープル、ローズゴールド、クリアブルーに新モデルのクリアを加え、計4色展開となる。
・ケーブル長は1.35mで、CTU(Control Talk Universal)ケーブルと、ストレートケーブルを同梱。
・本体重量は338g。
・液体クリーナーや抗菌クリーニングクロスも付属。

画像などは記事で。


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モダニティ、SUDIOのイヤホンVASAのBluetooth対応モデル「VASA Bla」を12月中旬発売

Category: 新製品ニュース  12/14 /2015 (Mon)

モダニティ(株)は、同社が取り扱うSUDIOブランドのBluetooth対応イヤホン「VASA Bla」を12月中旬から発売する。
概要は以下の通り。

・価格は12,800円(税抜)。
・カラーはホワイト/ブラック/ブルー/ピンクの4色。
・「VASA Bla」は、同社のカナル型イヤホン「VASA」のBluetooth対応モデル。
・「VASA」同様、新開発された10.2mmダイナミック型ドライバーを搭載。

・Bluetooth規格はバージョンは4.0。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPに対応。
・充電時間はクイック充電では10分、フル充電では約120分。
・フル充電すると8時間の連続再生が可能。

・ケーブルはフラットタイプ。
・ケーブル途中にマイク付きリモコンを備え、通話や音楽の再生/停止などの操作にも対応。
・ハウジングやリモコン部にはゴールドパーツを採用。
・本体カラーに合わせてゴールドの色味を変えるなどデザイン性/ファッション性にも配慮。
・ホワイト/ブラックはピンクゴールド、ブルー/ピンクはイエローゴールド。

・周波数特性は18Hz~23kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・音圧感度は113dB。
・全高調波歪率は0.5%以下。
・質量は22g(本体のみ)。

画像などは記事で。


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KOSS KMO15gのレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  12/13 /2015 (Sun)

秋葉原のジャングルにて2,500円で購入。
日本代理店での取扱いは無く、並行輸入品と思われる。


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Cypher Labs初のイヤフォン「C6iem V2」を12月15日発売

Category: 新製品ニュース  12/11 /2015 (Fri)

ミックスウェーブは、Cypher Labsのイヤフォン「C6iem V2」を12月15日に発売する。
概要は以下の通り。

・Cypher Labs初のイヤフォン。ユニバーサルモデルとなっている。
・バランスドアーマチュア(BA)ユニット3基を搭載。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は94,500円前後。

・長時間使用でも疲労が少ないよう、人間工学に基づいて形作られた筐体を採用。
・3Dプリンタを使い、正確に作り上げている。
・フェイスプレートはカーボン調のデザインを採用し、高級感を高めている。

・BAユニットを3基搭載しており、構成は低域、中域、高域を各1基搭載。
・3ウェイのクロスオーバーも搭載。

・再生周波数特性は20Hz~18kHz。
・入力感度は119dB/1mW。
・インピーダンスは36.2Ω。
・入力端子はステレオミニ。

・イヤフォン側のケーブルは着脱でき、2ピンのプラグを採用。
・ケーブルの長さは120cm。
・重量は約24g。
・キャリングケース、ソフトケース 、イヤーピースを同梱。
・ピースはシリコン製のS/M/L、フォームタイプ2種類のS/M/L、クリーニングツール、1/4変換アダプタなどが付属。

画像などは記事で。


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Beat Audio、リケーブル「Vermilion」「Signal」のJH Audio用のJH Audio向けの4モデル12月17日発売

Category: 新製品ニュース  12/11 /2015 (Fri)


ミックスウェーブは、Beat Audioで2014年から発売しているイヤフォン用リケーブル「Vermilion」と「Signal」に、JH Audio向けの4モデルを用意し、12月17日に発売する。
概要は以下の通り。

共通
・プレーヤーとの接続端子が3.5mmステレオミニと2.5mm 4極バランスのモデルを追加。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格はいずれも67,900円前後。
・いずれのケーブルも、イヤフォン側にスクリュー固定型4ピン端子を採用したLayla/Roxanne/Angie/JH16 PROの4モデルに対応。
・カスタムモデルとユニバーサルモデルの両方で使用できるが、JH16 PROの2ピン端子モデルでは使用できない。
・ケーブル長はすべて約135cm。
・「Vermilion」は、高純度無酸素銅にチューニングとしてミネラルを含ませた独自の線材を採用。
・「Signal」はレアメタルを加えた独自の銀線を導体に採用。
・いずれも低域をコントロールできるアッテネーターを備え、サウンドポジションをコントロールできる。


ラインナップ

プレーヤーとの接続がステレオミニ
・「Vermilion for JH Audio」(BEA-3102)
・「Signal for JH Audio」(BEA-3126)

・AK380などとバランス接続できる2.5mm 4極ミニ
・「2.5mm Balanced Vermilion for JH Audio」(BEA-3119)
・「2.5mm Balanced Signal for JH Audio」(BEA-3133)

画像などは記事で。


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オヤイデ、102 SSC採用のヘッドフォンケーブル「HPSCシリーズ」を12月18日から順次発売

Category: 新製品ニュース  12/11 /2015 (Fri)

オヤイデ電気は、独自の102 SSC導体をヘッドフォン交換ケーブルに初めて採用した「HPSCシリーズ」を、12月18日より順次発売する。
概要は以下の通り。

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・ケーブル着脱可能なヘッドフォン向け。
・HPSCシリーズはPCOCC-A導体(2013年製造終了)を使ったヘッドフォンケーブル「HPCシリーズ」に代わる新シリーズ。
・オヤイデが三洲電線と協力して開発した導体「102 SSC」を採用。
・導体構成は7/7/0.089ロープ撚りで耐屈曲性に優れ、太さは0.3スケア。
・「繊細な高域からパワフルな低域まで、デリケートなヘッドホン出力を淀みなく忠実に伝送する」としている。
・シールドにも102 SSCを採用し、柔軟性に優れたスパイラルシールドとした。

・プラグ部の素材には真鍮を採用。
・接点部分に銀メッキとロジウムメッキを表面に施すことで、接点の腐食防止や伝送特性の向上を実現。
・さらに仕上げのコーティングには、カメラレンズなどに使われているというベリクロームメッキを使用。
・プラグとケーブルの接合にはオーディオ専用ハンダ「SS-47」を採用。
・今後はシリーズ製品として、ステレオミニ-ミニXLRの「HPSC-X35」や、ステレオミニ-RCAの「HPSC-35R」など5製品を2016年より順次発売。

ステレオミニ-ステレオミニケーブル「HPSC-35」
・ケーブル長は1.3mと2.5mを用意。
・発売日は12月18日。
・価格は1.3mが5,600円、2.5mが6,600円。

ステレオミニ-TRS標準ケーブル「HPSC-63」。
・ケーブル長は1.3mと2.5mを用意。
・発売日は2016年1月22日・
・価格は1.3mが6,200円、2.5mが7,200円。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】マクセルからハイレゾ対応イヤホン「MXH-RF550」&バランス対応機「MXH-RF550B」登場!その音質を速攻チェック

Category: レビュー記事紹介  12/10 /2015 (Thu)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら


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伊LIVEZONE R41、19~20日の「ポタフェス2015」で最上位カスタムイヤフォン発表

Category: 新製品ニュース  12/10 /2015 (Thu)

伊LIVEZONE R41は、12月19日~20日にベルサール秋葉原で開催されるイベント「ポタフェス2015」において、新フラッグシップモデルを発表する。概要は以下の通り。

・イベントでは試聴も可能。
・仕様、直販価格は追って発表。
・発売日も未定で、直販サイトで初回プレオーダーを受付。
・2016年2月頃からeイヤホン、フジヤエービック、ビックカメラといった同ブランド取扱店にて受注受付を開始予定。

・新たに発表するモデルは、現在の最上位モデル「LZ12」発売以来、約2年ぶりのフラッグシップモデルになる。
・搭載しているドライバの構成は現時点で非公開。
・「ドライバ構成に左右されることなくご試聴頂くため」としている。
・情報自体は追って公開予定。

・大きな特徴として、低音・高音の切替スイッチを搭載。
・スイッチ1でLowが+3dB、スイッチ2でLowが+6dBと、音を3段階変化できる。
・イヤフォン側の端子は着脱可能で、2ピンコネクタを採用。有料オプションでMMCX端子に変更する事もできる。

画像などは記事で。


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耳を塞がずに音楽を聴ける、骨伝導対応Bluetoothヘッドフォン「CODEO」を12月18日発売

Category: 新製品ニュース  12/10 /2015 (Thu)

日本コンピュータ・ダイナミクスは、耳を塞がずに音楽を聴いたり通話ができる骨伝導採用のBluetoothワイヤレスヘッドフォン「CODEO」(コデオ/BTL-G001)を12月18日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は12,000円だが、2016年1月31日まではキャンペーン価格で9,250円で販売。
・通販サイト「B's supply」で販売する。
・対応するスマートフォンは、iOS 7.0以上とAndroid 4.3以上。

・Bluetooth 4.1+EDR対応のヘッドフォン。
・骨伝導パッドを耳の前の頬骨付近に当ててスマホなどの音楽や通話の音声を聴ける。
・通常のヘッドフォンと異なり耳穴を塞がないため、周囲の音も聞き取りやすく、自転車に乗りながらでも利用可能。
・IP4の防沫仕様。

・ネックバンドで頭を挟み込む形で骨伝導パッドを圧着させるため、サイクリングなどの運動時も外れない。
・自転車用ヘルメットを付けた状態でも装着できる。
・パッド部に厚みを持たせることで、サングラスやメガネを掛けた時もCODEO本体との干渉を低減。
・音楽再生時の再生/一時停止や、曲送り/戻し、スマホでの通話、ボリューム調整は、パッド部分の3つのボタンで操作可能。

・周波数特性は60Hz~20kHz。
・SN比は82dB以上。
・容量320mAhのリチウムポリマーバッテリを内蔵し、約5~7時間動作。
・充電時間は約2.5時間。
・重量は70g。

画像などは記事で。


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低音調整できるゼンハイザーの密閉型最上位ヘッドフォン「HD 630VB」などを12月16日発売

Category: 新製品ニュース  12/09 /2015 (Wed)

ゼンハイザーは、密閉型ヘッドフォンのハイエンドモデル「HD 630VB」を12月16日に発売する。さらに、ミドルクラス「HD400」シリーズの新モデル3機種も同日に発売する。
概要は以下の通り。

密閉型ヘッドフォンハイエンドモデル「HD 630VB」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は66,000円前後。
・ダイナミック型ユニットを搭載した密閉型のヘッドフォン。
・最大の特徴は、低音域の量感を調整できる「VARIABLE BASS BOOST」機能を備える点。
・ハウジングに調整用のダイヤルを装備し、回す事で音の変化を楽しめる。
・接続したプレーヤーを制御する機能もハウジングに備え、音量調整や再生トラックの制御が可能。
・マイクも備えており、スマートフォンと連携して通話にも利用できる。
・接続するスマホに合わせ、Apple/その他製品に切り替えるスイッチも搭載。
・再生周波数帯域は10Hz~42kHz。
・インピーダンスは23Ω。
・感度は114dB(1kHz/1Vrm)。
・重量はケーブルを含めて420g。
・ハウジングは折り畳み可能で、コンパクトにしてキャリーバッグに収納可能。
・入力端子はステレオミニで、標準プラグへの変換アダプタを同梱。
・ケーブルの長さは1.2mで片出し。


ミドルクラスHD400シリーズの新モデル
・ミドルクラスHD400シリーズの新モデル。
・いずれも密閉型で、ダイナミック型ユニットを搭載。
・型番に「i」がつくモデルは、Apple製品向けのリモコンを、「G」はGALAXY用リモコンをそれぞれケーブル途中に備える。

「HD 471i/G」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は13,000円前後。
・周波数特性は16Hz~24kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・感度は114dB。
・ケーブルは1.4mの片出し。
・入力プラグはステレオミニ。
・ポーチや標準プラグへの変換アダプタを同梱。

「HD 461i/G」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は11,000円前後。
・周波数特性は17Hz~22.5kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・感度は112dB。
・ケーブルは1.4mの片出し。
・入力プラグはステレオミニ。

「HD 451」
・「HD400」シリーズの入門機。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6,600円前後。
・リモコンは備えていない。
・音の傾向は「パワフルな低域による躍動感のある音」だという。
・再生周波数特性は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・感度は109dB。
・ケーブルは1.4mの片出し。
・入力端子はステレオミニ。
・ケーブルを含めた重量は約180g。

画像などは記事で。


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ゼンハイザー、ヘッドフォン「MOMENTUM Wireless」を12月16日発売

Category: 新製品ニュース  12/09 /2015 (Wed)

ゼンハイザーは、ヘッドフォン「MOMENTUM」シリーズのBluetooth/アクティブノイズキャンセリング搭載モデル「MOMENTUM Wireless」を12月16日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6万円前後。
・カラーはブラックとアイボリーの2色。

・デザイン性の高さなどを特徴とするMOMENTUMシリーズ第2世代のBluetooth対応モデル。
・アクティブノイズキャンセリング(NC)の「ノイズガード」機能も備える。

・Bluetooth 4.0に準拠し、NFCを使ったスマートフォンとのペアリングにも対応。
・高音質コーデックのaptXもサポート。
・Bluetooth/NC ON時の連続使用時間は22時間。充電時間は3時間。
・付属ケーブルで有線接続も可能で、Bluetooth非対応機種も利用可能。

・ハウジングは密閉型。
・周波数特性は16Hz~22kHz。
・感度は113dB。
・インピーダンスはパッシブ時28Ω、アクティブ時480Ω。

・ヘッドバンド部を折り畳んで持ち運び可能。
・重量は約256g。
・1.4mのオーディオケーブル(L型プラグ)、USB充電ケーブル、航空機用変換アダプタ、キャリングケースが付属。

画像などは記事で。


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