DUNU DN-2000Jのレビュー

Category: イヤホンレビュー  10/31 /2015 (Sat)

フジヤエービックにて35,820円で購入。


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タイムロード、ULTRASONEのオンイヤーヘッドホン「Edition M」のヘッドバンド長を12月中旬以降に変更。既存ユーザーも無料交換

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  10/30 /2015 (Fri)

タイムロードは、ULTRASONEのオンイヤーヘッドホン「Edition M」について、12月中旬以降の入荷分よりヘッドバンドの長さの仕様変更を行うと発表した。
概要は以下の通り。

・Edition Mのヘッドバンドの仕様変更バージョンは、秋のヘッドホン祭 2015で参考出展されていた。
・ヘッドバンド部分に使用されているパーツを左右ともに約1cm長いものへと変更。装着時のヘッドバンド長を拡張した。
・これにより、装着時により適切なポジションを確保できるようになる。
・また、すでにEdition Mを購入している国内ユーザーに対しては、国内独自のサポートサービスとして、該当箇所の変更を行うパーツ交換プログラムを提供。


プログラム概要は以下の通り。

・パーツ交換プログラムの内容
 → 新ヘッドバンドパーツへの換装と各部調整

・プログラムの費用
 → 無償(往復送料 タイムロード負担)

・プログラム対象製品受け入れ開始予定時期
 → 2015年12月21日頃

・プログラム申し込み受け付け期限
 → 2016年4月末


画像などは記事で。


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Polk Audio、新ノイズキャンセルヘッドフォン「Ultra Focus 8000/6000i」を10月30日発売

Category: 新製品ニュース  10/30 /2015 (Fri)

MSYは、米Sound Unitedによるオーディオブランド「Polk Audio」のノイズキャンセルヘッドフォン「Ultra Focus 8000」と、ノイズキャンセルイヤフォン「Ultra Focus 6000i」を10月30日より発売する。
概要は以下の通り。


Ultra Focus 8000
・価格は29,800円。
・40mmドライバを搭載した、オーバーイヤー型アクティブノイズキャンセルヘッドフォン。
・Polk AuidoによるOptimaized Active Tuningによりノイズキャンセル効果を向上。
・イヤーパッド内にも、外音を抑える技術を導入し、外音を15dBまで遮断。
・音のきめ細かさにフォーカスした忠実なサウンドと深いベース音が特徴。
・ステンレスと軽量アルミ、カーボンファイバーなどを組み合わせて軽量化。
・再生周波数帯域は8Hz~28kHz。
・最大出力音圧レベルは110dB。
・インピーダンスは32Ω。
・ハウジング部にはマイク/オーディオコントローラを備え、点字による膨らみによりヘッドフォンを取り外さずに操作可能。
・ボタンを押すだけで音楽を止めて外部の音を聞けるモードも備える。
・電源は単4電池×2本で、バッテリ駆動時間は40~60時間。
・ケーブル長は140cmで、Apple製品操作用のリモコンが付属。
・ヘッドフォンケースやステレオ標準変換アダプタ、航空機用アダプタなどが同梱。

Ultra Focus 6000i
・価格は16,800円。
・独自のOptimized Active Tuningにより、アクティブノイズキャンセル効果を高め、外音を10dBまで遮断するというノイズキャンセルイヤフォン。・スマートセンサーにより、外音レベルに応じてチューニングを自動調整。
・13.6mmドライバを搭載。
・再生周波数帯域は8Hz~25kHz。
・最大出力音圧レベルは115dB。
・インピーダンスは16Ω。
・ケーブル長は142cmで、プラグはステレオミニ。
・電源は単4電池。
・保護ケースや航空機用アダプタ、3組のシリコンチップ、2組のトリプルフランジチップ、2組のフォームイヤパッドが付属。

画像などは記事で。


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Polk Audio、アルミや本革を活用したヘッドフォン「Buckle」など4製品を10月30日発売

Category: 新製品ニュース  10/30 /2015 (Fri)

MSYは、米Sound Unitedのオーディオブランド「Polk Audio」のヘッドフォン/イヤフォン計4製品を10月30日より発売する。
概要は以下の通り。

デザインにこだわった「Buckle」と折りたたみ可能な「Hinge」
・どちらもダイナミック型の40mm径ユニットを搭載したヘッドフォン。
・両モデルともカラーは「Black and Silver」と「Brown」の2色。
・ヘッドバンドにアルミ素材を使用し、人間工学に基づいたデザインで装着性を高めている。
・表面には本革を採用。
・イヤパッド内には外音を最小限に抑える「The Passive Isolation Technology」を採用。両耳を包み込むような設計。
・音質チューニング技術「POET」を採用。
・ミッドレンジの音の広がりと低音の反応の良さを特徴としており「上品で創造性があり、現実的な音を奏でる」という。

「Buckle」
・価格は23,000円。
・ヘッドバンドのアルミ部分でネジ止めの箇所を見せることで「伝統的な職人技を思い起こさせるデザイン」だという。
・再生周波数帯域は10Hz~21.5kHz。
・最大音圧レベルは99.7dB。
・インピーダンスは24Ω。
・ヘッドバンドに3つのボタンを備え、音楽再生/一時停止/音量調整などが行なえる。
・ケーブル長は120cm。

「Hinge」
・価格は14,800円。
・ハウジング部をヒンジで折りたためるモデル。
・再生周波数帯域は10Hz~21.5kHz。
・最大音圧レベルは107dB。
・インピーダンスは32Ω。
・ケーブル長は120cmで、3ボタンのリモコンマイクを備え、音量調整や通話に対応。



カナル型でシングルBAの「Nue Voe」とダイナミック型の「Nue Era」
・両モデルとも音質チューニング技術「POET」を採用。
・カラーは「Tortoise」と「Black and Silver」の2色。
・シリコンとメモリーフォームのイヤーピースが複数サイズ付属。
・独自の「The Passive Isolation Technology」で外音を最小限に抑え、ダイナミックな音の表現を可能に。
・ケーブル長は120cmで、3ボタンのリモコンマイクを備え、音量調整や通話に対応。

「Nue Voe」
・価格は14,800円。
・独自開発したシングルBAドライバを採用。シングルでどのようにミッドレンジの音の広がりと低音の反応の良さを出せるかに注力して開発。
・再生周波数帯域は10Hz~21.5kHz。
・最大音圧レベルは101dB。
・インピーダンスは32Ω。

「Nue Era」
・価格は8,980円。
・5.5mm径のダイナミック型ドライバを採用。
・再生周波数帯域は10Hz~14kHz。
・最大音圧レベルは101.2dB。
・インピーダンスは16Ω。

画像などは記事で。


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~特 集~ フジヤエービック主催、秋のヘッドホン祭2015(写真大量)

Category: 特集  10/28 /2015 (Wed)

2015年10月24日~25日に開催された、秋のヘッドホン祭2015の写真です。
なるべく感想も書くようにしましたが、かなり長い記事です。
各写真はクリックで大きな写真を表示できます。


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JVC、イヤホンやAVケーブルの一部製品を値上げ

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  10/28 /2015 (Wed)

JVCケンウッドは、JVCブランドのAVケーブルおよびイヤホンの一部製品について、平均約20%程度の値上げを行う。
概要は以下の通り。

・値上げの対象となるのは166製品(値上げ製品一覧)。
・今回の改訂は、昨今の為替の急激な変動に伴う原材料費高騰を主とした製造コストの著しい上昇によるもの。
・この状況を受け、販売製品のうち、発売後の販売期間が比較的長期にわたり、特に著しい影響を受ける製品について値上げを行う。

イヤホンの値上げ品を見る限り、テレビ用やラジオ用イヤホンのようです。
「HA-・・・」の型番である、オーディオ用イヤホンは含まれていません。
記事はこちら


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Beatsオンイヤーヘッドフォン「Solo2」に光沢ある4つの新色「Luxe Editon(ラックス・エディション)」を追加。本日から発売開始。

Category: 新製品ニュース  10/27 /2015 (Tue)

米Beats by Dr. Dreは、「Solo2 オンイヤーヘッドフォン」に「Luxe Edition」として、新カラーのラックス・ブルー、ラックス・レッド、ラックス・ブラック、ラックス・シルバーの4色を追加し、10月27日より発売した。
概要は以下の通り。

・価格は20,600円。
・Beatsの定番といえる、密閉ダイナミック型のオンイヤーヘッドフォン。
・「Luxe Edition」は、鮮やかな光沢と贅沢なシルバーアクセントを効かせ、「音質だけでなくスタイルを追求するユーザーの期待に応える」という。
・流れるようなカーブで、ネジが見えない流線型のデザインを採用。
・折り畳みに対応し、コンパクトに持ち運びが可能。
・本体カラーに合わせたリモコンマイク付きのRemoteケーブルが付属し、スマートフォンでの通話や音量調整、選曲などが可能。
・ケーブル長は約1.2m。
・ケーブルを除く重量は約205g。
・キャリングケースも付属。

画像などは記事で。


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世界初テスラ技術搭載イヤフォン「AK T8iE」の新発売日が11月7日に決定

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  10/27 /2015 (Tue)

発売が延期されていた、iriver Astell&Kernブランドと、beyerdynamicのコラボレーションイヤフォン「AK T8iE ブラック」(AK-T8IE-BLK)の発売日が11月7日に決定した。
概要は以下の通り。

・当初は10月16日の発売を予定していたが、「メーカー側での製造遅延」を理由に、11月下旬へ発売を延期していた。
・新しい発売日は予定よりも前倒しされた。

画像などは記事で。


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今週末までにヘッドホン祭関連記事を掲載します

Category: 管理人から  10/26 /2015 (Mon)

先週末は土日共にヘッドホン祭に参加しており、レビューは掲載できませんでした。
今週末までにヘッドホン祭関連の記事を掲載します。


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ビックカメラ有楽町店、オンキヨーや米SensaphonicsのカスタムIEM取扱い開始

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  10/26 /2015 (Mon)

ビックカメラ有楽町店にて、オンキヨーのカスタムIEM合計3機種の取扱いがスタートした。
概要は以下の通り。

・家電小売り業界で同社製カスタムIEMが取り扱われるのは、今回が初。
・10月29日からは、イタリアのカスタムIEMブランド LIVEZONE R41(ライブゾーン アール41)製モデル6機種、アメリカのカスタムIEMブランド Sensaphonics(センサフォニクス)製モデル3機種の取扱いも開始する予定。
・これまでに販売しているWestone、カナルワークスとあわせ、同店舗で扱うカスタムIEMは5ブランドに拡大する。
・ビックカメラ有楽町店では、店内にある「ビックコンタクト」にて耳型採取も実施しており、カスタムIEM制作の際に耳型採取から製品のオーダーまで同一店舗で行えることが特徴。

ますます便利に。
画像などは記事で。


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【レビュー記事】JVCのハイレゾヘッドホン「SIGNA 02」レビュー。上位機「01」と音質傾向はどう違う?

Category: レビュー記事紹介  10/23 /2015 (Fri)


ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ラディウス、ダブル振動板のハイレゾ対応イヤフォン「HP-TWF41」「HP-TWF31」を11月下旬発売

Category: 新製品ニュース  10/23 /2015 (Fri)

ラディウスは、「DDM」方式のイヤフォン新機種として、ハイレゾ対応の2機種「HP-TWF41(ドブルベ ヌメロキャトル)」と「HP-TWF31(ドブルベ ヌメロトロワ)」を11月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

共通
・独自のDDM(Dual Diaphram Martix)方式を採用した「W」(ドブルべ)シリーズのカナル型(耳栓型)イヤフォン。
・中低域用の13mm径ダイナミック型と、高域用の12mm径セラミックピエゾ振動板を同軸上に配列。
・ドライバ1つ分のスペースでデュアルドライバを超える音響効果を得られる。
・ケーブルは着脱可能で、イヤフォン側の端子はMMCX。
・トランジェント(過渡)特性の高いセラミックピエゾ振動板を新開発。
・高域の微小な信号をセラミック層(ピエゾ)が金属板に伝達し、高精細な音や空気感を鮮明に描き出す。
・この振動板を、低域用の振動板と1つのドライバユニット内で同軸上に配置。
・周波数特性を滑らかにクロスオーバーさせる音響技術により、ワイドレンジでダイナミックな音の厚みを実現した。
・イヤーピースの装着位置を2段階で調節できる「アジャスタブルポート」を採用。
・ユーザーの耳に合わせたポジションに装着することで低域を逃さず聴ける。
・「ディープマウントイヤーピース」により耳の奥でイヤーピースがフィットし、安定した装着感を実現。
・出力音圧レベルは108±3dB。
・最大入力は20mW。
・インピーダンスは32Ω。
・ケーブルは120cmで、プラグはステレオミニ。
・イヤーピース(XS/S/M/L)や、収納ケース、クリーニングクロスなどが付属。

「HP-TWF41」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は42,000円前後。
・カラーはバーガンディ(レッド)。
・低域用の振動板にベリリウムコーティングを採用。これにより周波数を高域側に拡張し、安定した歯切れのよい低域再生を実現。
・ピエゾ振動板との組み合わせにより、ワイドレンジな音の厚みとハイレゾ音源の再現性が向上。
・再生周波数帯域は10Hz~45,000Hz。
・ケーブルを含む重量は約18g。

「HP-TWF31」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は32,000円前後。
・カラーはノワール(ブラック)。
・ダイナミック型ユニット部にPET振動板を使用。
・新たなDDM方式ドライバにより、音の立体感や空気感を全帯域にわたって自然に再現する。
・再生周波数帯域は10Hz~40,000Hz。
・ケーブルを含む重量は約17g。

かなり意欲的な機種ですが音色は果たして。
画像などは記事で。


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米MrSpeakers、追従性が高い振動板の平面駆動型ヘッドフォン「ETHER」「ETHER C」を10月24日発売

Category: 新製品ニュース  10/23 /2015 (Fri)

エミライは、米国のヘッドフォンメーカー・MrSpeakersの取り扱いを開始した。第1弾モデルとして、平面駆動型で開放型の「ETHER」(MRS-ET-C013-1)、密閉型の「ETHER C」(MRS-EC-C013-1)を10月24日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は各248,400円。
・ETHERシリーズの特徴は、新規設計の特許技術を用いた「V-Planar振動板」を搭載している事。
・振動板にアコーディオンのひだの部分のように、意図的に皺をつけ、追従性、柔軟性が高い状態にする事で、振動板の非線形歪を減少させた。
・これにより、信号が入力されると、「ピーク・ディップが十分に深いストロークをもって表現され、それでいて物理的な構造は維持されたまま動作する」という。
・この特許技術は、'97年にBruce Thigpen氏が特許を取得したローレット加工の技術をベースとしており、MrSpkearsとBruce Thigpen氏は共同でV-Planarローレット技術の特許を保有している。

・ヘッドフォン自体を軽量化するため、ヘッドバンドにはニッケル・チタン合金「NiTiol(ニチノール)」を採用。
・軽量かつフレキシブルな素材で、「最小限の側圧で目覚ましい装着性をもたらす」という。
・イヤーパッドはフラットタイプで、ラムスキンレザーを使っている。
・密閉型モデル「ETHER C」のハウジングには、カーボンファイバーを使用。3Dプリンタを駆使して作られている。

・重量はETHERが375g、ETHER Cが394g。
・能率はどちらのモデルも96dB/mW、インピーダンスも23Ωで共通。
・ケーブルは着脱可能で、標準プラグで1.8mのケーブルが付属。
・別売オプションとして3mのケーブルや、1.8mのステレオミニ、4ピンのXLRケーブル(1.8m/3m)も用意。

画像などは記事で。


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B&O PLAY初のノイズキャンセルイヤフォン「BeoPlay H3 ANC」を10月29日発売

Category: 新製品ニュース  10/23 /2015 (Fri)

完実電気は、B&O PLAY初のノイズキャンセルイヤフォン「BeoPlay H3 ANC」を10月29日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は29,900円(税込)。カラーはガンメタル。
・カナル型イヤフォンの「BeoPlay H3」をベースにノイズキャンセル(NC)を搭載した機種。
・ダイナミック型10.8mmドライバを搭載。
・イヤフォンに内蔵したマイクで外部からの騒音を測定し、ケーブル中程のプロセッシングユニットにより騒音と逆位相の音波を生成し、騒音を打ち消す。「サウンドとノイズ、サイレンスのバランスを実現するチューニングを採用した」という。

・ハウジングはステンレスチール製で、頑丈で傷つきにくいだけでなく、軽量化にも寄与。
・周波数特性は20Hz~16kHz。
・ケーブル長は1.35mで、ケーブルにはボリュームコントローラとプロセッシングユニットを装備。
・バッテリはリチウムイオンで再生時間は最大20時間、充電時間は約2.5時間。
・重量は約40g。
・Complyイヤーチップや4サイズのシリコンイヤーチップ、充電用USBケーブル、キャリングポーチ、フライトアダプタなどが付属。

画像などは記事で。


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スウェーデンSudioのiPhone向けイヤフォン「VASA」を11月1日発売

Category: 新製品ニュース  10/23 /2015 (Fri)


モダニティは、スウェーデンのオーディオ機器メーカー、Sudioのカナル型(耳栓型)イヤフォン「VASA」(バーサ)を11月1日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は9,800円。
・フラッグシップモデルとして展開され、カラーはホワイト、ブラック、ブルー、ピンクの4色。
・密閉型のハウジングにアルマイト加工のアルミニウムを採用し、リモコン部にゴールドパーツを採用。
・デザイン性やファッション性を高めたカナル型イヤフォン。
・新開発の10.2mm径ダイナミック型ユニットを搭載。
・Sudioの最上位モデルで、製品名の「VASA」は16世紀スウェーデンの国王の名前に由来。

・ケーブルはフラットタイプで、長さは1.27m。
・リモコンマイクを備え、再生/停止/選曲スキップ/ボリューム調整/通話切換といった操作が可能。
・マイク部には半導体集積回路を用いて小型化するMEMS技術を使っており、クリアな通話ができる。
・入力は金メッキのL型4極ステレオミニ。

・本体はABS樹脂製。
・周波数特性は18Hz~23kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・音圧感度は113dB。
・重量は22g(本体のみ)。
・4サイズのシリコン製イヤーピース、本革ケース、コードクリップなどを同梱。

画像などは記事で。


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OPPO、平面駆動ヘッドフォン「PM-3」の新色を10月30日発売

Category: 新製品ニュース  10/23 /2015 (Fri)

OPPO Digital Japanは、平面磁界駆動型ヘッドフォン「PM-3」の新色2モデルを10月30日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は52,000円前後。
・カラーはチェリーレッドとスチールブルー。
・従来からあるホワイトとブラックも併売される。
・ハウジングとヘッドバンドの色を変更したモデルで、そのほかの主な仕様は従来のホワイト、ブラック(税込直販59,400円)と共通。
・ただし着脱可能なケーブルのうち、従来付属していた3mケーブルは、新色2モデルには同梱されない。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】SHUREのコンデンサー型イヤホン「KSE1500」、その圧倒的なサウンドに迫る

Category: レビュー記事紹介  10/22 /2015 (Thu)


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Shure、ポータブルなコンデンサ型イヤフォン「KSE1500」を発表。2015年12月末~2016年1月頃発売予定

Category: 新製品ニュース  10/22 /2015 (Thu)

シュア・ジャパン(Shure)は22日、「世界初の高遮音性コンデンサ型イヤフォン」として、「KSE1500」を発表した。
概要は以下の通り。

KSE1500
・同社が「最も革新的なイヤフォンシステム」とする製品。
・専用設計のアンプ兼USB DACと、それでドライブするイヤフォンのセット。
・2015年12月末~2016年1月頃に発売予定。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は36万円前後。
・ハイレゾ再生にも対応する。

・コンデンサ型のシングルドライバを搭載したイヤフォンと、専用アンプで構成。
・イヤフォンは、シングルMicroDriverを搭載。
・遮音性の高いカナル型イヤフォンに、コンデンサ技術を適用した初のモデル。
・「ほぼ無質量」というほど軽量な振動板を搭載。
・「極めて精確なオーディオ再現と高速な過渡特性により、従来のダイナミック型またはバランスドアーマチュア型ドライバよりも幅広い周波数レンジを提供する」という。
・再生周波数帯域は10Hz~50kHz。
・最大音圧レベルは113dB。
・ケーブル長は140cm。

・アンプにはUSB DAC/ADCも搭載しており、96kHz/24bitのハイレゾ音声にも対応。
・専用の充電池、専用DSPを搭載し、4バンドのイコライザも使用できる。
・有機LEDのカラーディスプレイも搭載した。
・PC、Mac、iOS、AndroidとUSB接続して利用できる。
・DACチップはシーラス・ロジックの「CS4272」を採用。
・アナログのライン入力も備えているため、USB DACを使わず音楽を聴く事もできる。
・DSPをバイパスする事も可能。

・KSE1500のイヤフォンシステム専用設計のアンプ。
・6ピンのLEMO端子とシングルドライバーコンデンサ型イヤフォン専用にカスタマイズした電気回路を搭載。
・バッテリも最適なものを搭載しており、駆動時間はUSB接続時で最大7時間、アナログ接続時で最大10時間。
・4バンドのイコライザも搭載し、ユーザーがカスタマイズした設定を4個まで保存する事も可能。
・アンプとDACに様々な機能を追加すると、干渉によりノイズが発生するが、基板を10層のPCBにする事で、ノイズ源や干渉源の分離、高電圧と低電圧部の隔離などを実現。ノイズを低減したとする。
・S/N比は最大107dB。

・iOS機器向けのUSB-Lightningケーブルや、Android端末向けのOTGケーブル、ステレオミニケーブル、標準プラグ変換アダプタ、アッテネータ、クリーニングクロス、電源アダプタ、イヤパッド、レザーキャリングケース、イヤフォンキャリングケースなどが付属。

面白そうですが、価格が高い。
画像などは記事で。


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Shure初のヘッドフォンアンプ「SHA900」を11月中旬発売

Category: 新製品ニュース  10/22 /2015 (Thu)

シュア・ジャパン(Shure)は、同社初のUSB DAC/ポータブルヘッドフォンアンプ「SHA900」を11月中旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は12万円前後。
・同社が発表した世界初の高遮音性コンデンサ型イヤフォン「KSE1500」のUSB DAC/アンプ部を、ステレオミニ接続ヘッドフォン対応とした製品。
・特にShureのフラッグシップイヤフォン「SE846」に最適化して開発。

・USB DAC/ADCを搭載しており、96kHz/24bitのハイレゾ音声にも対応。
・専用の充電池、専用DSPを搭載し、4バンドのパラメトリックイコライザを備え、周波数、ゲイン、アッテネーションや、EQフィルターの帯域幅などを調整できる。
・Low Boost/Vocal Boost/Loudnessなど5種のプリセットと4種のユーザー設定も用意。

・EQは有機LEDのカラーディスプレイで確認可能。
・DSPをバイパスするモードも備えている。
・PC、Mac、iOS、AndroidとUSB接続して利用できる。

・ヘッドフォン出力はステレオミニ。
・出力は最大135mW×2ch(16Ω)、最大95mW×2ch(42Ω)。
・対応ヘッドフォンインピーダンスは6~600Ω。
・USB入力のほか、ステレオミニのライン入力も備えており、スイッチで切り替えられる。

・バッテリ駆動時間はUSB接続時で最大10時間、アナログ接続時で最大20時間。

アナログアンプ部分の音色次第と言ったところでしょうか。
画像などは記事で。


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Shure最上位イヤフォン「SE846」にブロンズなど3つの新色を11月中旬発売

Category: 新製品ニュース  10/22 /2015 (Thu)

シュア・ジャパン(Shure)はフラッグシップイヤフォン「SE846」の新カラーバリエーションとして、ブルー、ブロンズ、ブラックの3色を追加する。
画像などは記事で。

・11月中旬発売。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は109,800円。
・従来はクリスタルクリアーの1色展開だった。
・3色の追加により合計4色展開となる。
・カラー以外の変更点はない。

画像などは記事で。


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15V駆動のポータブルアナログヘッドフォンアンプ「AROMA A10」を10月27日発売

Category: 新製品ニュース  10/22 /2015 (Thu)

トップウィングは香港のポータブルオーディオブランド「AROMA(アロマ)」の取り扱いを開始し、第1弾としてポータブルアナログヘッドフォンアンプ「A10」を10月27日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は6万円。
・ディスクリート構成のポータブルヘッドフォンアンプ。
・ステレオミニの音声出力とヘッドフォン出力を装備。
・独自の昇圧回路設計により、通常は5Vもしくは9Vで駆動するポータブル機器を±15Vで駆動。
・大容量コンデンサによるTT型CLCローパスフィルタにより、昇圧回路のノイズを低減。

・オペアンプは「MUSES8920」とTI「OPA2604AP」で1つは反転バッファのため、もう1つは負帰還とゲインのために搭載。
・オペアンプの交換も可能となっている。
・加えて、別売のOpaKitにより1回路のオペアンプを2つ使い、その場合はデュアルモノ駆動が行なえる。
・2回路では成し得なかった低歪かつ、左右セパレーションが良いサウンドを実現可能。

・出力は90mW×2(16Ω)、360mW×2(32Ω)、168mW×2(120Ω)、53mW×2(300Ω)。
・S/Nは98dB。
・対応ヘッドフォンインピーダンスは8~600Ω。
・充電時間は約5時間、連続使用時間は7時間。
・外形寸法は69×108×26.5mm(幅×奥行×高さ)。
・重量は約270g。
・据え置き利用時にさらなる電源強化が可能という、外部電源ユニット「PS10」も発売予定。

面白そうな機種ですが、駆動時間がやや短め。
画像などは記事で。


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茶楽音人、語学リスニングに最適化したイヤフォン「ちょんまげ君」を11月下旬発売

Category: 新製品ニュース  10/22 /2015 (Thu)


TTRは、語学学習などに最適化した「茶楽音人」(さらうんど)ブランドのカナル型イヤフォン「ちょんまげ君」を11月下旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4,860円前後(税込)。
・10mm径のダイナミック型ドライバを搭載したイヤフォン。
・独自のトルネード・イコライザー方式に加え、新開発のエアー(A.I.R.)機構を搭載し、高密閉/高遮音性を実現。
・エアー機構では、エレメント前後の空間を音響抵抗でつなぎ、キャビネットの音抜き穴を無くすことで高域の音漏れ量を低減。
・さらに、周囲の音の遮断性能も高めている。
・高い遮音性能に加え、音声帯域を聞き取りやすく、語学リスニングに最適なチューニングを行なうことで、適度な音量で音声帯域がはっきり聞き取れる。

・出力音圧レベルは108dBSPL/mW。
・最大入力は200mW。
・インピーダンスは18Ω。
・ケーブルは1.2m。
・プラグはL型ステレオミニ。
・重量は15g。
・シリコンイヤーチップやSpinFitチップ(S/M/L)などが付属。

興味深い機種です。
画像などは記事で。


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Klipsch、ハイレゾ&リケーブル対応の新ハイエンドイヤフォン「X20i」など4機種を11月中旬発売

Category: 新製品ニュース  10/21 /2015 (Wed)

フロンティアファクトリーは、米Klipschのイヤフォン新製品4機種を11月中旬に発売する。
概要は以下の通り。

最上位モデル X20i
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は72,800円前後。
・Klipschらしい細身のイヤフォンだが、わずかに縦長になっており、2基のバランスドアーマチュアユニットを搭載。
・新設計のスーパーツイータ「KG-125」により、透明感のあるサウンドを実現した。
・ウーファ用にはKG-926を搭載。
・40kHzまでの再生に対応するほか、ウーファ部にはSonionの「AcuPass」テクノロジーを採用。
・ウーファとの干渉を極小化し、「より広い帯域幅とスムーズなレスポンスを実現した」という。
・ハウジングには、医療機器などに使われている耐蝕性の高いサージカルステンレスを採用。
・丈夫で軽量、発汗による腐食にも強く、人にやさしい素材だという。
・再生周波数帯域は5Hz~40kHz。
・インピーダンスは50Ω。
・出力音圧レベルは111dB(1mW)。
・ケーブルは着脱可能だが、イヤフォンの根本に端子があるのではなく、イヤフォンから少しケーブルが伸びた場所に端子がある。
・端子はMMCXと似ているが、35%ほど小型な「SSMCX」と呼ばれるタイプで、ネジが切ってあり、回しながら固定する形となる。
・左右のケーブルは独立しているため、バランスケーブルと接続してバランス駆動のサウンドを楽しむ事ができる。
・SSMCX対応バランスケーブルの発売も予定されているが、時期は未定。
・ケーブルに備えたリモコンには、マイクも搭載。iOS機器をコントロールでき、電話への応対も可能。
・6サイズのイヤーピース「Oval Ear Tips」も、新開発のものが付属。
・重量は22g。

X12i
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は45,800円前後。
・カラーバリエーションはブラックのみ。
・フルレンジのBAユニット「KG-926」のみを搭載したモデル。
・「X10」や「X11i」を継承しつつ、数々の改良を加え、さらなる進化を遂げたモデル。
・プレミアムラインの象徴である銅色のリングをあしらい、ヘアライン仕上げのハウジングを採用。
・ハウジングの直径は約6mmと小さく、「どんな耳にもフィットする」としている。
・再生周波数帯域は5Hz~19kHz。
・インピーダンスは50Ω。
・出力音圧レベルは110dB(1mW)。
・ケーブルに備えたリモコンには、マイクも搭載。iOS機器をコントロールでき、電話への応答も可能。
・5サイズのイヤーピースやキャリングケースなどが付属。
・イヤーピースは「Oval Ear Tips」。
・重量は15g。

XR8i
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は36,800円前後。
・カラーバリエーションはブラックのみ。
・BAのツイータ「KG-723」とダイナミック型のウーファ「KG-065」を組み合わせたハイブリッドタイプのイヤフォン。
・筐体には亜鉛ダイキャストと、一体成型されたエラストマーを使っており、耐久性に優れる。
・逆たまご型の楕円形を押し出したような形状で、「緻密な計算のもと中心軸をずらして斜上に向けて取り付けられたノズルにより、小型イヤホンのような装着感が得られる」とする。
・再生周波数帯域は10Hz~20kHz。
・インピーダンスは50Ω。
・出力音圧レベルは110dB(1mW)。
・ケーブルに備えたリモコンには、マイクも搭載。iOS機器をコントロールでき、電話への応対も可能。
・5サイズのイヤーピースやキャリングケースなどが付属。
・イヤーピースは「Oval Ear Tips」。
・重量は25g。

X6i
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は27,800円前後。
・カラーバリエーションはブラックとホワイト。
・XシリーズでBAを搭載したエントリーモデル。
・BAユニットはフルレンジ1基で、KG-723を搭載。
・薄型の筐体で、内耳部分には装着感を重視した亜鉛ダイカスト、外耳部分には柔らかな接触感を重視したエラストマー複合材を配している。
・耐久性が高く、長時間でも疲れずに音楽を楽しめる。
・再生周波数帯域は10Hz~19kHz。
・インピーダンスは50Ω。
・出力音圧レベルは110dB(1mW)。
・ケーブルに備えたリモコンには、マイクも搭載。iOS機器をコントロールでき、電話への応答も可能。
・イヤーピースは「Oval Ear Tips」。
・重量は18g。

X20iの記事はこちら

X12i、XR8i、X6iの記事はこちら。


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茶楽音人、A.I.R.初搭載のハイレゾ対応イヤフォンを11月下旬発売

Category: 新製品ニュース  10/21 /2015 (Wed)

TTRは、茶楽音人(さらうんど)ブランドの新製品として、「オープンエア型の音の拡がりと高密閉、高遮音性能を両立した」という新開発「トルネード・ターボ・エアー機構」を搭載したイヤフォン「Chonmage 3号」を11月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。店頭予想価格は19,440円前後(税込)。
・音茶楽とTTRが10月9日に発表した「A.I.R.」機構と、それを用いた「トルネード・ターボ・エアー機構」を初めて搭載したイヤフォン。

・「A.I.R.機構」(エアー機構)は、Acoustic internal-pressure regulatorの略。
・ダイナミック型ユニットは前面と後面の密閉度を高めると、振動板への負荷が増し、最低共振周波数foが上昇するほか、筐体内部の音の反響が増大し音の拡がりが損なわれるという問題があった。
・エアー機構ではユニット前後の空間を音響抵抗Ra、Maでつなぎ、ダイナミック型ユニットの背圧を低減する。
・最低共振周波数foの上昇や筐体内部の反響の増大を防止する。

・「Chonmage 3号」でも、ユニット前後の空間を音響抵抗でつなぎ、背面の音を2重のハイカットフィルタを通し排気する事で、高音域の音漏れ量を低減。
・周囲の音も2重フィルタの効果で効率よく抑制。
・高密閉、高遮音性能を高い次元で実現した。

・ユニットは10mm径のダイナミック型。
・トルネード・イコライザにより、外耳道閉管共振による音圧のピークも改善しているほか、「音茶楽アコースティックターボ回路」によりf0も下げ、周波数が高くなるほど軽くなる等価振動系重量により全帯域を高感度で再生できる。

・出力音圧レベルは106dB/mW。
・周波数特性は5Hz~40kHz。
・最大入力は200mW。
・インピーダンスは18Ω。
・重量は約15g。
・入力プラグはステレオミニ。
・ケーブルはY型で1.2m。
・シリコンイヤーピースやComplyイヤーピースT-200Mサイズ、L型接続ケーブル、収納缶なども付属。

画像などは記事で。


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Klipsch、小型軽量オンイヤーヘッドフォン「R6 On-Ear」「R6i On-Ear」を11月中旬発売

Category: 新製品ニュース  10/21 /2015 (Wed)

フロンティアファクトリーは、米Klipschのヘッドフォン2モデル「R6 On-Ear」と「R6i On-Ear」を、11月中旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はどちらもオープンプライスで、店頭予想価格は「R6 On-Ear」が13,800円前後、「R6i On-Ear」が16,800円前後。
・カラーはブラックのみ。

・「R6i On-Ear」のケーブル部には、MFi認証を取得した3ボタンリモコンマイクが付属。
・iPhoneなどで再生コントロールや電話への応答ができるモデル。

・自社製の40mm径ドライバ「Full range KG-150」を搭載。
・オンイヤータイプの密閉型ヘッドフォンで、軽量かつスリムなのが特徴。
・長時間の利用でも疲労が少ない。

・音質面では、「伸びやかでいて繊細な高域とボリューム感のある中低域のバランスが絶妙」としている。
・再生周波数特性は20Hz~20kHz。
・出力音圧レベルは110dB。
・インピーダンスは32Ω。

・ヘッドバンドはレザー製。
・入力端子はステレオミニ。
・重量は160.3g。
・キャリングケースが付属。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】屋外使用にベストマッチ。ボーズ初のNFC対応BTヘッドホン「SoundLink around-ear II」

Category: レビュー記事紹介  10/21 /2015 (Wed)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】ボーズっぽくない!?、超小型でも快適サウンド「SoundTrue Ultra in-ear headphones」を聴く

Category: レビュー記事紹介  10/21 /2015 (Wed)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】JVC初のハイレゾ対応ヘッドホン「SIGNA」音質レビュー 上位機“01”を聴く

Category: レビュー記事紹介  10/20 /2015 (Tue)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ローランド、AIRAブランドのヘッドフォン「M-100AIRA」を10月30日発売

Category: 新製品ニュース  10/20 /2015 (Tue)

ローランドは、ダンスミュージック向けブランド「AIRA」のヘッドフォン「M-100AIRA」を10月30日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4万円前後。
・シンセサイザーなどの製品を展開している「AIRA」ブランドの新製品。
・2012年に発売された米V-MODA製のハイエンド向けヘッドフォン「CROSSFADE M-100」のAIRAバージョン。
・DJだけでなく、幅広い音楽ジャンルのリスニングやモニタリングに使用可能。
・ミリタリー基準の耐久試験をクリアしたという堅牢性も特徴。
・本体は折り畳み可能。
・50mm径の「デュアルダイヤフラムドライバー」を搭載する点など音に関する基本仕様は既存のM-100と同じ。

・違いはAIRAロゴ入りのハウジングや、グリーンライン入りのヘッドバンドを採用。
・イヤーパッドには、XLメモリークッションを使用している。
・付属品も異なるほか、AIRAバージョン専用のオリジナルパッケージ入り。

・再生周波数帯域は5Hz~30kHz。
・感度は103dB/mW。
・インピーダンスは32Ω。
・ケーブルは着脱式で、2mの「ストレート プロケーブル」(標準プラグアダプタ付き)を同梱。
・分岐ケーブルの「デュアル シェアプレイ オーディオケーブル」や、本体を折り畳まずに収納できるカラビナ付きの専用キャリングケース、インプットジャック栓、V-MODAロゴステッカーも同梱。
・ケーブルを除く重量は283g。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】カスタムイヤホンが9,800円!? 衝撃の「CUSTOM MOLDED EARPHONES」を作ってみた

Category: レビュー記事紹介  10/19 /2015 (Mon)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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