ALO、ダイナミックレンジに拘ったヘッドフォンアンプ「Rx/Nickel plating」を5月2日発売

Category: 新製品ニュース  04/28 /2015 (Tue)

ミックスウェーブは、ニッケルコーティング筐体を採用したALO audioのポータブルヘッドフォンアンプ「Rx」の限定モデル「Rx/Nickel plating」(ALO-4396)を5月2日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は51,900円。
・ALOのポータブルアンプ「Rx」シリーズの新製品で、新設計/特別仕様モデルとして日本国内では85台限定で発売。
・4月28日より予約受付を開始。

・筐体は特注のアルミニウム筐体に、ニッケルコーティングを施しており、使い込んでいくうちに筐体の色合いが変わっていく。
・「変化を楽しむことも含めてデザインされている」という。

・また、通常は3.3V程度の内部電圧を15V設計とし、より広いダイナミックレンジを確保。
・よりクリーンな電力供給を行なうための新コンデンサの採用などでダイナミックレンジ拡大を実現。

・再生周波数は10Hz~50kHz +/- 0.6dB、20Hz~20kHz +/- 0.05dB。
・アンプを設計する上で行なう周波数カットオフ位置を80kHz付近とすることで、歪の少ない安定した音源再生を可能にした。

・出力端子はステレオミニ×1、入力端子もステレオミニ×1。
・IEM(インイヤモニター)に最適化した設計を施し、出力インピーダンスは0.5Ω以下に設定。
・これにより、IEMのドライバが有する各周波数帯のインピーダンス特性に対しての影響を抑え、ダンピングファクターを向上している。

・バッテリを内蔵し、microUSB経由で充電可能。
・充電時間は3時間。最大再生時間は10~13時間。

・外形寸法は57×104×17mm(幅×奥行き×高さ)。
・重量は約113g。
・シリコンストラップやUSBケーブル、ACアダプタなどが付属。

画像などは記事で。


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【インタビュー記事】“テイラーメイド”カスタムイヤフォン「Just ear」。松尾氏が見せる仕上がりの自信

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  04/28 /2015 (Tue)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】カッコ良くて高音質、おまけにマニアック? OPPOのポタアン&平面駆動ヘッドフォンを聴く

Category: レビュー記事紹介  04/28 /2015 (Tue)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】NCとワイヤレス対応で2万円のソニー「MDR-ZX770BN」は唯一無二?

Category: レビュー記事紹介  04/27 /2015 (Mon)

ascii.jpに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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アルミと革を活用したNY発「MASTER & DYNAMIC」ヘッドフォンを近日発売

Category: 新製品ニュース  04/27 /2015 (Mon)

アユートは、ニューヨークの新ブランドMASTER & DYNAMICのヘッドフォン、イヤフォン4モデルを近日発売する。
概要は以下の通り。


アラウンドイヤータイプのヘッドフォン「MH40」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は5万円前後。
・アラウンドイヤータイプの密閉型ヘッドフォン。
・ハウジングにアルミ素材を使用。デザイン性を高めると共に、共振を抑制。
・ユニットは45mm径のダイナミック型で、ネオジウムドライバを採用。
・ヘッドバンドの表面とハウジングにはヘビーグレイン・カウハイドを採用。
・ヘッドバンド裏面にはソフトな肌触りのラムスキンを使っている。
・イヤーパッドにもラムスキンを使い、装着感を高めており、マグネット式で簡単に取り外す事もできる。
・右チャンネルのハウジングにはミュートボタンを装備。
・ケーブルは片出しで、着脱可能。左右どちらのハウジングにも接続できる。
・ケーブルの導体はOFCで、織布シースを採用。絡みづらく、強度も向上。
・長さは1.25mと2mの2種類で、1.25mのケーブルにはiPhone/iPad/iPod向けのマイクとリモコンも装備。
・インピーダンスは32Ω。
・ケーブルを含む重量は360g。
・標準プラグへの変換コネクタ、キャンバスポーチ、ケーブル用レザーボックスなどを同梱。
・カラーはBLACK/BLACK、GUNMETAL/BLACK、SILVER/BROWNの3色。


オンイヤーヘッドフォン「MH30」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4万円前後。
・オンイヤータイプの密閉型ヘッドフォン。
・ハウジングにはアルミ素材を使い、共振を抑制する他、表面にアノダイズ処理を施す事で耐久性も向上。
・ユニットは40mm径。
・ヘッドバンドの表面にはヘビーグレイン・カウハイドを、裏面にはラムスキンを採用。
・イヤーパッドにもラムスキンを使い、パッドはマグネット式で着脱可能。
・コンパクトに折りたたむ事ができ、ケーブルの仕様はMH40と同じ。
・ケーブルは着脱式で、左右どちらのハウジングにも接続できる。
・インピーダンスは32Ω。
・ケーブルはマイクリモコン付きの1.25mと、2mタイプを同梱。
・ケーブルを含む重量は260g。
・標準プラグへの変換コネクタ、キャンバスポーチ、ケーブル用レザーボックスなどを同梱。
・カラーはBLACK/BLACK、GUNMETAL/BLACK、SILVER/BROWNの3色。


イヤフォンのME03/ME01
・価格はいずれもオープンプライスで、店頭予想価格は「ME03」が2万円前後、「ME01」が17,000円前後。
・「ME03」は上記ヘッドフォン「MH40」の要素を、ME01は「ME30」の要素を取り入れたというモデル。
・どちらもハウジングにアルミ素材を使い、共振を抑制。表面にはアノダイズ処理を施している。
・カラーはどちらのモデルもBLACK、GUNMETALの2色。
・ユニットは8mm径のダイナミック型で、磁気回路にはネオジウムを使用。
・ケーブルは絡みづらいフラットタイプで、強度の高いラバーシースを使っている。
・iPhone/iPad/iPod用のマイクリモコンも装備。
・マイクとリモコンがセパレートになっているのが特徴で、よりクリアな音声で通話ができる。
・ケーブルの導体はOFC。
・イヤーピースはXS/S/M/Lの4サイズ。
・インピーダンスは16Ω。
・ケーブルを含めた重量は25g。
・キャンバスポーチ、ケーブル用レザーボックスなどを同梱。


画像などは記事で。


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moxpad MO-X6のレビュー

Category: イヤホンレビュー  04/26 /2015 (Sun)

フジヤエービックにてクリアレッドを4,480円で購入。


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JVCケンウッド  HA-FXT200LTDのレビュー

Category: イヤホンレビュー  04/26 /2015 (Sun)

秋葉原のソフマップにて5,984円で購入。中古品です。
イヤーチップ欠品だったため、純正品を後から購入。


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【レビュー記事】通勤電車でも音漏れしないヘッドホンの選び方 お薦めモデル紹介

Category: レビュー記事紹介  04/23 /2015 (Thu)

livedoor newsに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】Dynamic Motionのダイナミック型イヤホン「DM008P」レビュー。オールアルミ筐体の上位機

Category: レビュー記事紹介  04/23 /2015 (Thu)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ソニー元“耳型職人”のハイブリッド型カスタムイヤフォン「Just ear」、4月29日に受注開始

Category: 新製品ニュース  04/23 /2015 (Thu)

ソニーエンジニアリングは、「Just ear」ブランドのカスタムイヤフォン「XJE-MH1/MH2」の発売を決定した。
概要は以下の通り。

・販売は東京ヒアリングケアセンター青山店で行なう。
・4月29日より先行受注を開始。
・完全受注生産で、購入には耳型の採取(9,000円)が必要。
・Just earは、ソニーのヘッドフォンを多数手掛け、元“耳型職人”としても知られるエンジニアの松尾伴大氏が中心となり展開するブランド。
・「テイラーメイドヘッドホンという考えのもと、洋服を仕立てるように一人ひとりの耳の形に合わせてヘッドホンを製作する」としている。
・受注時に耳型採取を行ない、納品時にはフィッティングを調整。
・なお、東京ヒアリングケアセンターでは、他店舗などで採取した耳型の持ち込みや、同店で採取した耳型の他への流用には対応しない。

・「XJE-MH1」は、購入者の好みや使用環境に合わせて作る音質カスタムモデルで、想定価格は30万円前後。
・「XJE-MH2」はあらかじめ3種類の音質バリエーションを用意したプリセットモデルで、想定価格は20万円前後。

・バランスド・アーマチュア(BA)とダイナミックの2ウェイハイブリッド型。
・音質カスタムモデル「XJE-MH1」は、エンジニアが購入者に直接ヒアリングを行ない、使用環境や好む音楽に合わせて最適な音質を提案する。
・一方、音質プリセットモデルの「XJE-MH2」は、モニター、リスニング、クラブサウンドの3種類の音質バリエーションを用意。

・クリアな音質を強みとするバランスド・アーマチュア型ドライバユニットが中高域をカバーし、厚みのある音質が強みの13.5mm径ダイナミック型ユニットを低域に使用。
・「広帯域に渡って瑞々しい音質を実現した」としている。
・ケーブルは着脱式。別のMMCXケーブルへの交換も基本的に可能としているが、保証の対象外となる。

・外耳道の内側の形状は、表情や口の開け方でも変わるため、外耳道に収まる音導管部には、体温で柔らかくなる樹脂材料を使った「ダブルレイヤーフィットシェル」を採用。
・外耳道の形状に追従しやすく、快適な装着感と安定した音質を得られる。
・最大入力は100mW。
・ケーブルは約1.2mまたは約1.6m(Y型)で、OFCリッツ線を採用。
・プラグは金メッキのL型ステレオミニ。

・購入は予約制で、試聴や耳型採取時には来店が必要。
・購入から3カ月以内に無償のフィッティング(1回)が可能。
・保証期間は1年間。

ついに発売ですが、かなりお高いです。
画像などは記事で。


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GRADO、約25,000円のBAイヤフォン「GR8e」とチューニングモデル「GR10e」を4月中旬から発売中

Category: 新製品ニュース  04/23 /2015 (Thu)

ナイコムは、GRADOの新イヤフォンとしてバランスド・アーマチュアユニットを搭載した「GR8e」と「GR10e」の2モデルを4月中旬に発売した。
概要は以下の通り。

共通
・価格はどちらもオープンプライスで、店頭予想価格は「GR8e」が25,000円前後、「GR10e」が35,000円前後。
・どちらもバランスド・アーマチュアユニット(BA)を搭載したカナル型のイヤフォン。
・ワイドな帯域幅が特徴という独自のBA設計を採用。
・ケーブルの長さは1.3m。
・重量も9gで共通。
・入力端子には金メッキを施し、イヤーピースはS/M/Lの3サイズ。
・予備のフィルタも付属。

「GR8e」
・筐体はコンパクトで、「耳道の中に心地よくフィットし、心地よい低音と優れた遮音性を発揮する」という。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは120Ω。
・最大入力は20mW。
・感度は118dB。

上位モデル「GR10e」
・「GR8e」と基本設計は同じだが、「全ての面においてファインチューニングを施した」というモデル。
・ディストーションを低減、高音域・低音域のパフォーマンスを拡大するという部品素材を新たに投入。
・「比類なきレベルの正確性を誇る」とする。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・最大入力は20mW。
・感度は113dB。

変わったデザインに変更されました。
画像などは記事で。


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エレコム、装着性と音にこだわったBluetoothヘッドフォンを5月中旬発売

Category: 新製品ニュース  04/23 /2015 (Thu)

エレコムは、最高クラスの音質を実現したというBluetoothヘッドフォン「LBT-OH100シリーズ」を5月中旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は19,800円前後。
・カラーはブラッとホワイトの2色。

・外耳の曲線にあわせたという本体形状で装着性を高めたほか、40mm径ドライバの採用により音質を高めたBluetoothヘッドフォン。
・Bluetooth Ver.4.0に準拠し、対応プロファイルはA2DP、AVCRP、HFP、HSP。
・コーデックはSBCのほか、より高音質なAACとaptXに対応。
・著作権保護技術のSCMS-T対応で、ワンセグの音声も受信可能。

・NFCペアリング機能も装備し、NFC対応スマートフォンとタッチするだけでBluetoothのペアリングが可能。
・ハウジング部には操作ボタンを備え、音楽の再生/停止や、音量調節、曲送り/戻しなどが行なえる。

・ステレオミニの音声入力も装備し、Bluetoothだけでなく有線接続でも利用できる。
・バッテリを内蔵し、microUSB経由で充電可能。
・連続再生時間は約25時間、連続通話時間は約30時間。
・重量は約227g。
・折りたたみに対応。

画像などは記事で。


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Harman Kardon、本革使用のBluetoothオンイヤーヘッドフォン「SOHO WIRELESS」を4月28日発売

Category: 新製品ニュース  04/23 /2015 (Thu)

ハーマンインターナショナルは、Harman KardonブランドのBluetoothヘッドフォン「SOHO WIRELESS」を4月28日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、直販価格は29,880円。
・カラーはブラック、ホワイト、ブラウンの3色。
・スクエア形状のハウジングを採用したコンパクトなオンイヤー型Bluetoothヘッドフォン。

・2013年に発売した「SOHO」の薄型デザインを継承し、Bluetooth 3.0のワイヤレス接続に対応。
・NFCも搭載し、対応スマートフォンなどとワンタッチでペアリングできる。
・コーデックはSBCに加えAACとaptXもサポート。
・Bluetoothの対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSP。

・ハウジング部へのタッチで音楽再生時の操作が可能な「イヤーカップ・モーションセンサー」を搭載。
・中央へのタッチで再生/一時停止、上下スワイプで音量、左右で曲のスキップ/バックスキップが行なえる。

・1.2mのヘッドフォンケーブルも付属し、Bluetooth非対応機器とも有線接続可能。
・新開発の30mm径ドライバを搭載し、きめ細やかでナチュラルなサウンドを実現。
・ヘッドバンドとハウジング、イヤーパッドの素材に本革を使用し、アーム部分はステンレススチールを用いた、ユーロスタイルデザインも特徴。
・ヘッドバンド部は折り畳んでコンパクトに持ち運べる。

・電源はリチウムイオン充電池で、連続使用時間は約9時間。充電は約2時間。
・専用キャリングケースや、充電ケーブルが付属。

画像などは記事で。


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ゼンハイザー、HD 800やIE 800などヘッドフォンやアンプ8製品を5月21日から値上げ

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  04/20 /2015 (Mon)

ゼンハイザージャパンは、同社ヘッドフォン/イヤフォンなど計8製品の価格改定を5月21日より実施する。
概要は以下の通り。

・「HD 800」や「IE 800」などのヘッドフォン/イヤフォンや、ヘッドフォンアンプ「HDVD 800」などが対象。

・価格はいずれもオープンプライスだが、実売価格は値上げとなる見込み。

改定後の想定価格は、
・「HD 25 ALUMINIUM」が36,000円前後。
・「HD 6 Mix」が34,000円前後。
・「HD 7 DJ」が40,000円前後。
・「HD 8 DJ」が48,000円前後。
・「IE800」が100,000円前後。
・「HD800」が175,000円前後。
・「HDVA 600」が175,000円前後。
・「HDVD 800」が250,000円前後。

大幅な値上がりです。
画像などは記事で。


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audio-technica ATH-CKR9LTDのレビュー

Category: イヤホンレビュー  04/19 /2015 (Sun)

ソフマップ通販にて15,984円で購入。中古品です。


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Acro's AVC-EP01のレビュー

Category: イヤホンレビュー  04/19 /2015 (Sun)

フジヤエービックにて5,200円で購入。


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iriver、ファイナルとコラボした実売7,980円のダイナミック型イヤフォンを4月17日発売

Category: 新製品ニュース  04/17 /2015 (Fri)

アユートは、iriverブランドのカナル型イヤフォン「ICP-AT500」を4月17日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は7,980円前後。
・ファイナルオーディオデザイン事務所とコラボレーションモデル。
・サウンドチューニングはファイナルが担当。

・カラーはパールブラック、ピュアゴールド、アーバンシックシルバー。
・このうち、ピュアゴールドはe☆イヤホン限定、アーバンシックシルバーはフジヤエービック限定モデル。

・8mm径のダイナミック型ユニットを採用したイヤフォン。
・ファイナルオーディオデザインのイヤフォンにも採用されている、空気の流れを最適化するBAM(Balanced Air Movement)技術を採用。
・筐体は丸みを帯びたラウンドデザインで、共振を抑制するほか、ハウジング内の空気の流れを最適化することで、「深くスムーズな低音再生と豊かな空間表現を実現する」という。

・筐体のデザインは、「音楽をライブで聴いているかのような感覚に浸ってほしい」というコンセプトから、スピーカーやマイクのグリルメッシュをイメージ。
・光沢のある仕上げで、「ライブステージ上での華やかなイメージを演出している」という。

・イヤーピースはS/M/Lの3サイズを同梱。
・内側に若干固めの素材を、外側にソフトな材料を使い、快適な装着感を実現した。

・再生周波数特性は20Hz~20kHz。
・出力音圧レベルは95dB。
・インピーダンスは12Ω。
・ケーブルの長さは110cm。
・入力は3極のステレオミニ。
・ケーブルを含めた重量は11g。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】ゼンハイザー「CX 5.00」レビュー。“鉄板エントリー”最新モデルの実力とは?

Category: レビュー記事紹介  04/17 /2015 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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NuForce元CEOによる新ブランド“Celsus Sound”の開放型イヤホン「Gramo One」を4月21日発売

Category: 新製品ニュース  04/16 /2015 (Thu)

フューレンコーディネートは、同社が取り扱う新ブランド“Celsus Sound”の開放型イヤホン「Gramo One」を4月21日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は35,000円(税抜)。
・Celsus Soundは、NuForceの共同創業者であり元CEOのJason Lim氏が立ち上げた新ブランド。
・「耳の肥えた音楽愛好家へ優れたポータブルオーディオ製品を届けるために設立された」という。

・第一弾製品であるGramo Oneは、ホーン型デザインを採用した開放型のイヤホン。
・オリジナルの「16mm Celsus Sound トランスデューサー」を搭載しており、これによって魅力的なミッドレンジとダイナミックな低域を再現。

・また、内部にはドライバーの振動を効果的に吸収するためのダンピングマテリアルを配置。
・ユニットの内部自体も補強されている。
・これらの構造により、生き生きとしたボーカル再生と広大なサウンドステージを作り出す。

・インピーダンスは32Ω。
・再生周波数特性は15Hz~23kH。
・能率は100dB。
・SPLは125dB。

・耳へのフィット感にも配慮しており、同社では「快適なフィット感とリファレンス級のサウンドを両立する」とアピール。
・付属ケーブルは長さ1.2mで、プラグ形状は3.5mmステレオミニ。
・そのほか、製品には3サイズのイヤーチップと本革ポーチが付属。


前々回くらいのヘッドホン祭でこっそりと展示されていた機種です。
画像などは記事で。


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Westoneのカスタムイヤフォン「ESシリーズ」にRyukyuなど21の新色追加。4月19日から受注開始

Category: 新製品ニュース  04/16 /2015 (Thu)

テックウインドは、Westone Laboratoriesのカスタムイヤフォン「ESシリーズ」のシェルカラーに新色を追加。Preciousメタルシリーズ3色と、Ryukyu(リュウキュウ)シリーズ18色を加える。
概要は以下の通り。

・イヤフォン本体価格(約7万~18万円)に追加で費用が必要なオプションカラーとして提供。
・費用はオープンプライスで、Preciousメタルは19,500円前後、Ryukyuは16,500円前後でオーダーできる見込み。
・4月19日から日本先行で受注を開始する

・「日本のオーディオファン向けに新しく作られた」というカラーバリエーション。
・従来は62色のカラーバリエーションだったが、新色の追加で83色展開。

・Preciousメタルシリーズは「Gold」、「Silver」、「Bronze」から選択可能。
・いずれもクリアのシェルカラーの中に、それぞれのカラーのフレークを散りばめており、「オリンピックのメダルからインスパイアされたデザイン」だという。
・フレークには本物の金・銀・銅の素材を使っている。
・既存のフェースプレートと組み合わせる事もできるが、「ゴージャスなメタルフレークの質感をそのままお楽しみいただきたい」としている。

・Ryukyuは「Ice」系6色、「Translucent」系12色の合計18色を用意。
・沖縄のガラス工芸品である「琉球ガラス」にインスパイアされたというシェルで、鮮やかな色合いや気泡の入った透明感などが特徴。
・素材はガラスではなくアクリル。フェイスプレートも「Ryukyu」仕様で、他のプレートは選択できない。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】iBassoのハイレゾ対応カードサイズポタアン「D Zero MK2」の実力を徹底検証

Category: レビュー記事紹介  04/16 /2015 (Thu)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ユニットやヘッドバンドなどを交換できるヘッドフォン「TMA-2 MODULAR」を5月発売

Category: 新製品ニュース  04/16 /2015 (Thu)

デンマークのAIAIAI(アイアイアイ)が開発し、「TMA-2 MODOULAR」は、スピーカーユニットやヘッドバンド、イヤーパッドなどの“モジュール”を組み合わせて、好みのヘッドフォンに仕上げられるモジュール式ヘッドフォン。日本国内では5月からストウキョウが販売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。
・ユニットやヘッドバンドなどのパーツを自由に組み合わせられる「モジュールシステム」を採用したヘッドフォン。
・パーツの組み合わせによって価格も異なってくるが、基本構成となる「プリセット」として、All round、DJ、Studio、Young Guruの4種類を用意。
・日本での販売価格は確定していないが、プリセットモデルの実売価格は2~3万円前後となる見込み。

・ヘッドバンドは3種類、ユニットは4種類、イヤーパッドが5種類、ケーブルは6種類が選択可能。
・ヘッドバンドの素材やデザインだけでなく、Punchy、All roundなどの音楽に合わせたドライバ選択、オンイヤー/オーバーイヤーイヤーパッドの選択などが行なえる。
・用途に応じて、パーツを購入し、アップグレードやパーツ交換が可能。

画像などは記事で。


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アスク、平面駆動ヘッドフォンの「AUDEZE」販売代理店に

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  04/15 /2015 (Wed)

アスクは、ヘッドフォンなどを手がける米AUDEZEと日本国内における販売代理店契約を締結した。
詳細は以下の通り。

・今回の契約締結により、日本市場において、オーディオマーケットで認知されているAUDEZEのブランドを、より確立すべく、最先端かつユニークな製品を紹介していく。
・AUDEZE(オーデジー)は、平面駆動ヘッドフォンなどを手がけるオーディオメーカー。
・従来日本国内では、ミックスウェーブが代理店として、販売展開していた。
・既存製品のサポートについては、アスクが引き継ぎ対応。

画像などは記事で。


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エレコム、ハイレゾ対応のミリタリースタイルイヤフォンとTV向けヘッドフォンを4月下旬発売

Category: 新製品ニュース  04/14 /2015 (Tue)

エレコムは、ハイレゾ音源の再生にも対応したカナル型イヤフォン「EHP-CH3000」を4月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は14,800円前後。マイク付きモデル「EHP-CH3000S」は15,800円前後。
・カラーはブラックとカーキの2色。
・「既存シリーズからさらに進化し、よりハイレゾ音源の再生にふさわしい音質向上を実現したうえ、独創的なフォルムを採用することでデザイン性を高めた」というモデル。
・インピーダンスは16Ω。
・音圧感度は100dB/1mW。
・最大許容入力は100mW。
・再生周波数帯域は5Hz~40kH。
・ユニットは12.5mm径のダイナミック型。
・テイジン・テトロンMLFを基材に、ラジアル構造のリブを設けた高剛性振動板を使っており、「自然な拡がりと豊かな音場を実現する」という。
・磁気回路には、前置のネオジウムマグネットを採用。振動板の振動スピードを加速させて、より力強い低音を再生する。
・ドライバ、ボールピース、マグネットを同軸上に配置する音孔構造「Magnetic Turbo Axial Port」も採用する事で、低域から高域までスムーズなレスポンスを追求。
・ドライバケースとハウジングには、高剛性アルミ素材を使用。堅牢性と軽量化を実現。
・デザインはミリタリースタイル。
・イヤーピースは、奥行き2段階機構に対応した「デプスイヤーキャップ」。
・イヤーピースは3サイズを同梱。内外の硬度を変えた2層構造で、密閉性を向上。
・ケーブル長は1.2m。
・ケーブルをまきとるキーパーも同梱。

・マイク付きモデルには、ケーブルの途中にマイク付きリモコンを装備。
・スライドボリュームや着信応答/終話ボタンを備え、入力端子はステレオミニの4極となる。
・重量はイヤフォン本体が約8g、EHP-CH3000Sのマイク部が約3g。



テレビ向けヘッドフォン5製品
・深夜のテレビ鑑賞などでの利用を想定したモデル。
・3mまたは5mのロングケーブルを採用。
・手元で音量調節ができるボリュームコントローラも備える。

ラインナップと価格は、
・片耳インナーイヤータイプの「EHP-TVIE0230BK」(ケーブル3m)が2,280円、「EHP-TVIE0250BK」(同5m)が2,810円。
・両耳カナル型の「EHP-TVIN0230BK」(同3m)が2,640円、「EHP-TVIN0250BK」(同5m)が2,990円。
・オーバーヘッドタイプヘッドフォン「EHP-TVOH0350BK」(同5m)が4,950円。
・オーバーヘッドタイプでコンパクトな「EHP-TVOH0450BK」(5m)が3,530円。

画像などは記事で。


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2015年のBluetoothヘッドフォン&イヤフォン、トレンド予測総まとめ

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  04/14 /2015 (Tue)

ITmedia LifeStyleに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】アーリーマジョリティを満足させる鉄壁の設計、カナルワークスCW-L15

Category: レビュー記事紹介  04/13 /2015 (Mon)

BARKSに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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Beats、Bluetoothオンイヤーヘッドフォン「Solo 2ワイヤレス」にメタリックな新色を発売開始

Category: 新製品ニュース  04/13 /2015 (Mon)

Beats by Dr.Dreは、Bluetoothヘッドフォン「Solo2 ワイヤレスオンイヤーヘッドフォン」の新色として、メタリックカラーのスペース・グレイ、シルバー、ゴールドの3色を4月10日から、Apple Online StoreとApple Storeで発売した。
概要は以下の通り。

・Apple Online Storeでの価格は3万円。
・既存のカラーホワイト、ブルー、レッド、ブラック(各3万円)と合わせ、合計7色展開となる。
・Beatsのオンイヤーヘッドフォン「Solo2」をベースに、Bluetoothに対応させたモデル。
・バッテリ駆動時間は約12時間で、USB経由で充電。
・有線接続にも対応し、付属のRemoteTalkケーブルによりパッシブヘッドフォンとして動作。
・ケーブルにはリモコンも装備し、選曲も可能。
・重量は215g。
・キャリングケースが付属。

画像などは記事で。


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Nuforce HP-800のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  04/12 /2015 (Sun)

eイヤホンの掘り出し物市にて4,000円で購入。
中古品で本体のみ。


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GERMAN MAESTRO GMP 450 PROのレビュー

Category: 新製品ニュース  04/12 /2015 (Sun)

フジヤエービックのジャンク市にて10,000円で購入。


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Klipsch、新オンイヤーヘッドフォン「Reference On-Ear」を4月24日発売

Category: 新製品ニュース  04/09 /2015 (Thu)

フロンティアファクトリーは、米Klipschのヘッドフォン新モデル「Reference On-Ear」を4月24日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は19,800円前後。
・カラーはブラックとホワイト。

・オンイヤータイプの密閉型ヘッドフォン。
・ヘアライン仕上げのヒンジを採用、それに支えられるハウジングは、一定の範囲で自由に動くようになっており、装着時の頭への追従性を高めている。

・ユニットは40mm径のダイナミック型の「KG-105」。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・感度は110dB。

・ホームシアタースピーカーのフラッグシップ機「Referenceシリーズ」と同じ音響エンジニアリングや工業デザインを取り入れ、「Klipschの伝統的なサウンドを再現した」としている。
・コンパクトなオンイヤータイプだが、ヘッドバンドは太めで、肉厚なクッションを採用。
・側圧が耳全体に均等に分散させるようになっている。

・ケーブルは着脱できない。
・平型対応のケーブルで、マイクを備えた3ボタンのリモコンも搭載。
・入力端子はステレオミニ。
・重量は200g。
・厚手のキャリングポーチも同梱する。

画像などは記事で。


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