【レビュー記事】新生活に向けて選びたいオススメのAKGイヤホン/ヘッドホン4選

Category: 新製品ニュース  03/31 /2015 (Tue)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ラトック、iPhoneとLightning直結でDSD対応。AK&ソニーのバランス接続対応ポタアンを4月下旬発売

Category: 新製品ニュース  03/31 /2015 (Tue)

ラトックは、iPhoneとLightningで直結でき、ヘッドフォンのバランス駆動にも対応するDAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「REX-KEB03」を4月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は41,481円前後。
・入力端子として、光デジタル×1と、USB×1を装備。
・USB入力は、iPhone/iPad/iPodとLightningケーブルで直結できるほか、Android端末のXperia Z3/Z2 Tablet、ウォークマンのNW-ZX1/NW-F880シリーズ、USB Audio Class2(High-Speed)対応のAndroidデバイス、Windows PC/Macとのデジタル接続が可能。
・Xperia Z3/Z2やその他のAndroid端末と接続する際は、アンプに同梱する専用ケーブルを利用。
・ウォークマンの場合は、ソニー純正のUSB変換ケーブル「WMC-NWH10」を利用する。

・DACとしては、DSD128(5.6MHz)や、リニアPCMの384kHz/24bitまでをサポート。
・光デジタル入力は192kHz/24bitまでに対応する。
・iOS機器と組み合わせる場合は、ハイレゾ楽曲の再生に対応したONKYO HF Player有料版などが必要。
・Xperia Z3/Z2 Tablet以外のAndroid OSのデバイスの場合は、USB-OTGケーブルも必要。

・DACは、ESS ES9018シリーズの低消費電力版「ES9018K2M」を搭載。
・80MHzクロックによるESS独自のジッタ除去アルゴリズムやデジタルフィルタを使用。

・ヘッドフォン出力も多機能で、ラトックが推奨している2.5mmのミニミニジャック×2でバランス駆動を行なう「RALモード」のほか、同ジャックの右チャンネルのみに、2.5mm 4極のバランスケーブルを接続、Astell&Kern AK240/AK120IIなどで採用されている方式と同じ「AK互換モード」も利用可能。
・また、ソニーのヘッドフォン「MDR-1A」などでは、バランス駆動させるために純正の専用ケーブルが発売されている。
・このケーブルの入力端子はステレオミニ×2本になっているが、この入力端子を、別売のソニー製アダプタ「PC-262S」×2を用いて、2.5mmのミニミニ端子に変換する事で、「REX-KEB03」から「MDR-1A」などをバランス駆動できる。
・これらバランス出力用端子に加え、シングルエンドの3.5mmステレオミニヘッドフォン出力も1系統備えている。

・出力は、2.5mm モノラル×2端子が131mW×2ch(22Ω負荷)、2.5mm 4極×1端子が1.7Vrms/131mW×2ch(22Ω負荷)、3.5mmステレオミニ×1端子が、1.62Vrms/38mW×2ch(68Ω負荷)。
・3,000mAhのリチウムイオン充電池を搭載。
・光入力モード、バランスイヤホン接続時で約14時間の連続再生が可能。USB入力では約13時間。
・充電時間は約5時間30分。
・外形寸法は69.2×126×23.4mm(幅×奥行き×高さ)。
・重量は約260g。

画像などは記事で。


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ZERO AUDIO、ヘッドフォンを模したケーブルクリップを4月7日発売

Category: 新製品ニュース  03/31 /2015 (Tue)

協和ハーモネットは、ZERO AUDIOブランドの新製品として、イヤフォン/ヘッドフォンのケーブルを簡単に束ねられるアクセサリ、「ヘッドホンクリップ ZA-CLP」シリーズを4月7日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は800円前後。
・カラーはホワイト、レッド、ブルー、グリーン、オレンジ、ブラック、ピンクを用意。

・オーバーヘッド型のヘッドフォンをデザインモチーフとした、シリコン樹脂製のクリップ。
・左右のハウジングにあたる部分にマグネットを内蔵し、ケーブルを束ねる事ができる。
・束ねる、ほどくが用意にできるため、からまりを防ぎ、長さ調整も手軽にできる。

・また、ケーブルと共にシャツなども挟む事で、からみつきも防止。
・束ねたイヤフォンをスチール製の家具などに磁石で貼り付けて保管するといった使い方もできる。

面白そうな製品です。
画像などは記事で。


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ヘッドバンドを外して洗えるヘッドフォン「PLATTAN ADV」を4月中旬発売

Category: 新製品ニュース  03/31 /2015 (Tue)

ザウンドインダストリートウキョウは、「URBANEARS」ブランドのヘッドフォン新製品「PLATTAN(プラッタン) ADV」を4月中旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は9,200円。
・2009年に発売した密閉型ヘッドフォン「PLATTAN」のコンパクトさを持ちながら軽量化したモデル。
・頭と耳にフィットする「3Dヒンジ」機構を備え、長時間のリスニングでも快適。
・また、新たにファブリック素材のヘッドバンドを取り外して洗浄できる。
・カラーは全10色展開で、「PLATTAN」と同じBlack、Indigo、Tomato、Dark Grey、Whiteの5色に加えて、新色のMulberry、Moss、Mint、Jam、Chickを追加。

・ケーブルは着脱可能。
・ステレオミニ端子を両側のハウジングに備え、使い方に合わせてケーブルを右出しや左出しに変更できる。
・この端子は出力もできる「ZoundPlug」と呼ばれるもので、別のヘッドフォンのプラグを接続して、音楽を2人で同時に聴くことも可能。

・ドライバユニットは40mm径。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは60Ω。
・出力音圧レベルは115dB。
・絡みにくいファブリックケーブル(ケーブル長120cm)を採用し、ケーブル部にiPhoneなどで利用できるマイク付きリモコンを搭載する。
・入力プラグはステレオミニ。

画像などは記事で。


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ロボットの腕型イヤフォン? アニソンにも最適、TDKブランド新シリーズ「neo:n」を4月13日発売

Category: 新製品ニュース  03/30 /2015 (Mon)

イメーションは、TDK Life on Recordブランドのカナル型(耳栓型)イヤフォン新モデルとして、“未来”や“ヒーロー”、“ロボット”をテーマにしたデザインを採用し、アニメソングやゲームサウンドにマッチした音質チューニングの「neo:n(ネオン)」シリーズを4月13日から発売する。
概要は以下の通り。

・ラインナップは3モデルで、価格はオープンプライス。
・店頭予想価格は、「neo:n 01」が1,500円前後、「neo:n 02」が1,980円前後、「neo:n 03」が2,980円前後。

カラーは
・「neo:n 01」がブルー、ピンク、ブラック、ホワイト、イエロー、ティール。
・「neo:n 02」がブラック、ホワイト、ティール、ブルー、ピンク、レッド。
・「neo:n 03」がブラック、ホワイト、レッド。

・いずれもダイナミック型のユニットを採用したカナル型イヤフォン。
・「neo:n」シリーズの名称は、新しいという意味の「neo」と、“音”をアルファベット化した「on」を組み合わせた造語。
・「新しい音」を意味しており、「新しい音のトレンドに最適化されたサウンドチューニングと、未来、ヒーロー、ロボットをテーマとしたデザイン」が特徴。

・「01」は、丸みを帯びたキュートなデザイン。
・「02」は半透明のハウジングを使い、内部が透けて見える宇宙服のヘルメットのようなデザイン。
・「03」は、アニメに登場するロボットの関節や、未来都市を疾走するメカニカルな乗り物を連想させるようなフォルム。
・「03」の関節部分は可動する。

・ケーブルは「01」がカラフルなものを、「02」は2層構造、「03」は銀合金を含有するシルバーアロイケーブルを採用。
・パッケージのデザインもユニークで、いずれも“宇宙空間に浮かぶカプセル”をイメージ。

・音質面では、アップテンポなリズム、ボーカルのフィーチャー、打ち込み系サウンドといった、アニメソングやゲームサウンドがより楽しめるチューニングを採用。
・「neo:nチューニング」と名付けられている。

・ユニットは、「01」と「02」が10mm径、「03」が5.5mm径。
・磁気回路の素材が異なり、「02」と「03」は、TDK NEORECシリーズの高磁力マグネットを採用。

・再生周波数帯域と音圧感度は、「01」が20~20kHzで96dB/mW、「02」が15~20kHzで96dB/mW、「03」が10~22kHzで91dB/mW。
・インピーダンスは16Ωで共通。ケーブルはY型で1.1m。イヤーピースはXS/S/M/Lを同梱する。

画像などは記事で。


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DENON AH-D930のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  03/29 /2015 (Sun)

ハードオフにて1,080円で購入。
イヤーパッドがボロボロだったのでジャンク品。動作は良好。
イヤーパッドは「ATH-A900X」の物に交換済。


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Pioneer SE-4のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  03/29 /2015 (Sun)

ハードオフにて1,640円で購入。
ジャンク品ですが動作・状態ともに良好。


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ULTRASONEヘッドフォン「Edition 8」を4万円でMMCX端子に変更するサービスを4月下旬以降開始

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  03/27 /2015 (Fri)

タイムロードは26日、独ULTRASONEのヘッドフォン「Edition 8」の本体側のケーブル接続を、固定コネクタからMMCXコネクタへ変更する有償サービスを4月下旬以降に開始する。
概要は以下の通り。

・料金は4万円。
・純正のMMCXケーブルも12,000円で販売。
・また、MMCX端子を持つ「Edition8 Romeo」と「Edition8 Julia」を固定コネクタに変更することも可能で、その場合の料金は5万円。

・日本独自のメーカー公認サービス。
・変更後も引き続き製品の保証を受けることが可能。
・申し込みは全国のEditionショップか、ULTRASONE認定サービスプロバイダ認証ショップで受付。

・新サービスは、ケーブル直出しのEdition 8 RT/PDをMMCXコネクタへ変更、もしくはEdition 8 Romeo/JuliaのMMCXコネクタをケーブル直出しに変更できるというもの。
・取り外した部品は返却され、同サービスにより仕様を変更したものを元の仕様に戻すことも可能。
・仕様復帰の費用は、取り外した純正パーツを持っている場合、Edition 8 RT/PDが40,000円、Romeo/Juliaが35,000円。
・純正パーツを持っていない場合は、RT/PDが50,000円、Romeo/Juliaが40,000円。

・合わせて、ULTRASONE製品の保守を販売店で行なえる「サービスプロバイダの認定」も開始。
・通常、修理や仕様変更サービスはタイムロードがメーカーに代わり行なっているが、所定のトレーニングを受けた選任の技術スタッフを配置した販売店をサービスプロバイダとして認定し、純正部品を使ったコネクタ交換やリケーブルなど、オリジナル仕様に復帰可能な仕様変更を、保証から外れることなく販売店で提供可能となる。

・認定サービスプロバイダで行なえるのは、上記のEdition 8のコネクタ交換のほか、純正イヤーパッド/ヘッドパッドの交換、ケーブル断線の際の純正部品を用いた修理など、オリジナル仕様に復帰可能な範囲での作業。
・ドライバやヘッドバンドの交換、純正ケーブルの長さ変更、プラグ変更など、原状復帰が不可能な加工/改造などはサービスに含まれず、保証対象外となる。

画像などは記事で。


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HPとB&OがPC/タブレットの音質向上で協業

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  03/27 /2015 (Fri)

HPとデンマークBang & Olufsen(B&O)は24日(米国時間)、HPのパソコンやタブレット製品、アクセサリなどに、B&OやB&O Playのサウンド技術を導入するコラボレーションに着手すると発表した。
概要は以下の通り。

・今春にコラボの成果を搭載した製品を発売予定。
・HPのSpectre、OMEN、ENVYなどのPCシリーズにBang & Olufsenブランドを、PavilionブランドのPCやタブレット、オーディオアクセサリは、B&O Playブランドを採用。
・マザーボードからのオーディオ回路の絶縁や、ヘッドフォンジャックの素材選別によるグランドノイズの低減など、HP製品の音質向上へ向けた協力を行なっていく。

画像などは記事で。


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【コラム】ハイレゾは、音楽の裾野を広げる救世主となるか?

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  03/27 /2015 (Fri)

BARKSに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【紹介記事】移動中にもいい音を楽しみたい!oppoの最新ヘッドホンとポタアンが人気

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  03/27 /2015 (Fri)

産経アプリスタに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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【レビュー記事】実は注目の優秀モデル!エレコムの“ハイレゾ”イヤホン「EHP-CH2000/CH2000S」を聴く

Category: レビュー記事紹介  03/27 /2015 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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【レビュー記事】髪の乱れが気になる人におすすめのオーディオテクニカのヘッドホン『ATH-S600』

Category: レビュー記事紹介  03/27 /2015 (Fri)

@DIMEに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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【レビュー記事】OPPO「HA-2」はハイレゾ対応ポータブルアンプの本命か

Category: レビュー記事紹介  03/26 /2015 (Thu)


biglobeニュースに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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AudioQuest初のヘッドフォン「NightHawk」が5月下旬に発売延期

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  03/26 /2015 (Thu)

ディーアンドエムホールディングスは25日、米AudioQuest初のヘッドフォン「NightHawk」の発売日を、当初予定していた3月下旬から5月下旬に延期すると発表した。
延期の理由については、「生産上の問題」としている。

・NightHawkは、オーディオ機器向けケーブルなどで知られるAudioQuestが手掛けた、初のヘッドフォン。
・2015年2月14日に開催された「ポータブルオーディオ研究会(ポタ研) 2015冬」で発表された。
・店頭予想価格は7万円前後。
・50mm径のダイナミック型ドライバを搭載。
・1.2テスラのスプリット・ギャップ磁気回路を採用。
・ハウジングはセミオープンで、「リキッドウッド」という新素材を使用していることが特徴。
・グリルは、SLS法(レーザー焼結法)という技術を用いた3Dプリントで作られている。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】初めてのカスタムIEM(イヤモニ)製作記。Ultimate Earsの銘機「UE Reference Monitor」を作った

Category: レビュー記事紹介  03/24 /2015 (Tue)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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ノイズキャンセル+Bluetoothのデノン新ヘッドフォン「AH-GC20」を4月下旬発売

Category: 新製品ニュース  03/24 /2015 (Tue)

デノンは、Bluetoothワイヤレス接続とノイズキャンセルに対応したヘッドフォン「AH-GC20」を4月下旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は33,000円前後。
・GLOBE CRUISER(グローブクルーザー)シリーズのBluetooth/ノイズキャンセルヘッドフォン。
・ハウジングの外側と内側に配置した、デュアルアクティブノイズキャンセリング方式を採用。
・耳元と周囲の両方の騒音から生成した逆位相の信号によりノイズを打ち消し、クリアな音楽再生が可能。

・ノイズキャンセリングと豊かな低音のバランスをとった新開発の40mmドライバを新開発。明瞭かつエネルギー感豊かなサウンドを実現する。
・ハウジングには本体内部の不要振動をダンプし、ナチュラルな音色を実現するというGFRP素材を採用したほか、振動板の前後の音圧バランスを調整することで音響特性を最適化する「アコースティックオプティマイザー」を採用。

・Bluetooth Ver.4.0デュアルモードに対応。
・8台までのマルチペアリング、2台同時接続のマルチポイントに対応。
・コーデックは、低遅延/高音質のaptX Low Latencyと、AACをサポート。
・対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HSP、HFP。

・ノイズキャンセルとBluetoothによるワイヤレス接続を同時に利用可能で、バッテリ駆動時間は約20時間。
・ハウジングのコントロールボタンで、音楽の再生や一時停止、スキップ、早送り/戻しなどに対応。
・マイクを内蔵しておりハンズフリー通話も可能。
・エコーやバックグラウンドノイズを低減し、通話品質を高める「cVc(Clear Voice Capture)」とデュアルマイクによりクリアな音声通話が可能。

・ヘッドバンドの内側には、通気性に優れたドライフィットクロスを採用。
・イヤーパッドは新開発の人工皮革を採用し、肌触りの良さと従来の2倍という耐久性を両立した。
・ハンガーはアルミダイキャスト製で、2軸の折り畳み機構も搭載。
・重量は275g。
・キャリングケース、充電用USBケーブル、有線接続用ケーブル、航空機用アダプタ、ステレオ標準変換プラグが付属。

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【レビュー記事】1万円前後のおすすめヘッドホン比較 小型かつ音質に優れたモデルは?

Category: 新製品ニュース  03/23 /2015 (Mon)

日経トレンディネットに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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Beats、Bluetoothオンイヤーヘッドフォン「Solo 2ワイヤレス」を3月25日順次発売

Category: 新製品ニュース  03/23 /2015 (Mon)

Beats by Dr.Dreは、Bluetoothヘッドフォン「Solo2 ワイヤレスオンイヤーヘッドフォン」を3月25日より順次発売する。
概要は以下の通り。

・価格は3万円。
・カラーはホワイト、ブルー、レッド、ブラックの4色。
・Beatsのオンイヤーヘッドフォン「Solo2」をベースに、Bluetoothに対応。
・半径10m以内でのワイヤレス再生が可能なほか、ハウジング部の“b”ボタンで、ハンズフリー通話や、選曲、音量調節などの操作が可能。
・バッテリ駆動時間は約12時間で、USB経由で充電。
・有線接続にも対応し、付属のRemoteTalkケーブルによりパッシブヘッドフォンとして動作。
・ケーブルにはリモコンも装備し、選曲などが行なえる。
・曲線を活かしたデザインも特徴。
・重量は205g。
・キャリングケースが付属。

画像などは記事で。


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Ultimate Ears UE9000のレビュー

Category: NCヘッドホン・イヤホンレビュー  03/22 /2015 (Sun)

ビックカメラ有楽町店にて17,800円で購入。処分特価品です。


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Pioneer SE-MX9のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  03/22 /2015 (Sun)

フジヤエービックにて24,800円でブラックを購入。


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【レビュー記事】安いハイレゾプレーヤーの音を上位モデル並に!? 小型ディスクリートアンプを楽しむ

Category: レビュー記事紹介  03/20 /2015 (Fri)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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同軸2ウェイで7,000円の“低爆音”イヤフォン、SONOCORE「COA-1004」を4月1日発売

Category: 新製品ニュース  03/20 /2015 (Fri)

zionoteは、SONOCORE製の同軸2ウェイユニット搭載イヤフォン「COA-1004」を、4月1日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は7,000円(税込)。
・カラーはブラック、レッドとホワイトの3色だが、レッドとホワイトは初回限定。
・低音用の10mm径ウーファと6mm径ツイータを同軸上にレイアウトした「CO-Axialテクノロジー」採用のカナル型(耳栓型)イヤフォン。
・2つのドライバを一直線に並べ、低音から高音までストレートに力強く正確に押し出すという技術で、「超強力な低爆音とバランスの良い高音で興奮の高音質を目指した」としている。
・2011年に発売した「COA-803」からの変更点として、ドライバや、イヤフォンのユニット、ケーブル、コネクターそれぞれにおいて、音質や音量、精度の差を抑えた。
・スマートフォンの通話にも使えるリモコンマイクも搭載したほか、からみにくく、耐久性も高いフラットケーブルに変更。
・周波数特性は16Hz~20kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・出力音圧レベルは110±3dB。
・重量は約15g。
・ケーブルはY型で長さ1.2m。
・プラグは4極ステレオミニ。
・イヤーピースはS/M/Lの3サイズを同梱。

リモコンマイクさえ無ければ・・・。
画像などは記事で。


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サエク、初のPC-Triple C採用イヤフォン交換ケーブルを3月25日以降、順次発売

Category: 新製品ニュース  03/20 /2015 (Fri)

サエクコマースは、PC-Triple C導体を採用したイヤフォン用交換ケーブル「SHC-120」シリーズとして、MMCX対応の「SHC-120FS」とFitEar用「SHC-120FF」を発売する。
概要は以下の通り。

共通
・従来モデルで採用していた、ノイズに強くセパレーション特性を向上させるという左右独立ツイストペアケーブル構造を継承。
・導体に初めてPC-Triple Cを採用。
・PC-Triple Cは、低歪み率/高い伝導率の安定した電気的特性を持つことが特徴で、独自の連続鍛造伸延技術により、優れた導通性能を実現。
・導体断面積は0.06sq(mm2)。
・絶縁体には、音質に悪影響を与える静電容量を抑えるため、比誘電率の低いフッ素樹脂を採用。音楽信号の伝送速度を高めている。
・介在には絹糸、シースはオレフィン系樹脂を使用。

MMCX対応「SHC-120FS」
・3月25日発売
・価格は0.8mモデルが11,000円、1.2mが12,700円。

FitEar用「SHC-120FF」
・5月10日発売。
・価格は0.8mモデルが15,000円、1.2mが16,700円。

画像などは記事で。


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Skullcandy、特殊素材で“動けば動くほど耳から落ちにくい”スポーツイヤホンを3月27日発売

Category: 新製品ニュース  03/20 /2015 (Fri)


Skullcandyは、特殊な素材のイヤーピースによって“動けば動くほど耳から落ちにくい”という同社初のスポーツ向けイヤホン「METHOD」と、耳かけタイプの「CHOPS BUD」を3月27日(金)に発売する。
概要は以下の通り。

「METHOD」
・価格は4,980円(税込)。
・「BlackGray」「HotBlueGray」「HotYellowGray」の3色展開。
・専門機関とのパートナーシップによって創りだされた「STICKY GEL」をイヤーピースに採用。
・同素材は、湿気を含むと標準のジェルチップと比較してグリップ力が約30%向上する特性を持つ。
・「動きが激しさを増すほどにその性能を発揮する、まさにスポーツシーンに特化したイヤホン」だとしている。
・イヤーピースを装着するノズル部は楕円形の設計になっており、耳穴に最適な挿入角度を実現するという「OFF AXIS」技術も採用。これによってフィット感にも配慮。
・なお、イヤージェルには、汚れの付着を防いで使用期間中の硬化を持続させるという特殊なシリコン「PURECLEAN」を採用。
・加えて、ドライバーやリモコン部には疎水性のナノコーティングを施している。
・さらに、コードの左右分岐点から筐体までの長さも短くし、クリップなどの付属品にもこだわるなど、スポーツ用途を意識した仕様。
・ドライバー径は9mm。
・感度が95dB(1mh/500Hz)。
・インピーダンスは17Ω。
・周波数特性が20Hz~20kHz。
・プラグはL型。
・コード長は1.2m。


CHOPS BUD
・価格は2,480円(税込)
・耳かけタイプのイヤホンで、スポーツ向けラインのエントリーモデルという位置づけ。
・「BlackBlack」「HotPinkBlack」「HotYellowBlack」「HotBlueBlack」の4色。
・ドライバー径は15mm。
・周波数特性が20Hz~20kHz。
・人間工学に基づいた設計でフィット感に配慮したほか、独自の「SUPREME SOUND」採用によって「最高の音バランスを実現した」としている。

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クリプシュ、「満足できなければ返金」「イヤーチップ3年分無償提供」「イヤホンレンタル」サービスを開始

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  03/20 /2015 (Fri)

フロンティアファクトリー(株)は、同社が取り扱うKlipsch(クリプシュ)の製品に関して、「30日間返品・返金保証」「イヤーチップ・アフターサービス」「Xシリーズイヤホン・セットレンタル」の3つの新サービスを開始する。
概要は以下の通り。


「30日間返品・返金保証」
・購入後に製品に満足できなかった場合でも、購入日から30日以内であれば返品・返金を受け付ける。
・対象となるのは、クリプシュのイヤホン、ヘッドホン、Bluetoothスピーカーの国内正規流通品。
・アウトレット品、並行輸入品、模造品、海外で購入したものは対象外。
・申し込みには購入を証明するレシートと製品付属の保証書が必要で、オンラインショップで購入した製品については領収書・納品書での代用。
・いずれもコピーは不可。

「イヤーチップ・アフターサービス」
・クリプシュのイヤホン購入者に3年分のイヤーチップを無償提供するというサービス。
・期間中に対象製品を購入したユーザー全員に、クリプシュ製のイヤーチップ「Oval Ear Tips」を合計3組(サイズは購入者指定の1サイズ、1組1年分と換算)をプレゼントする。
・対象期間(第一回目)は2015年2月25日~3月31日。以降、毎月実施される。
・なお、追加のアンケートに答えると、クリプシュのロゴ入りオリジナルハンカチがプレゼントされる。

「Xシリーズイヤホン・セットレンタル」
・クリプシュ「X」シリーズのイヤホンを購入前にセットで1円でレンタルして試すことができるというもの。
・公式サイトから申し込みを受付けている。
・「Image X11i」「X10」「Image X7i Black」「Image X4i」の4製品をセットでレンタル。
・貸し出し期間は2週間。
・なお、個別のレンタルは行っていない。
・レンタルの際はクレジットカードを登録する必要があり、紛失・破損や返却期間を過ぎても返却がない場合は、予告の上で製品正規代金の決済が行われる。

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Skullcandy、低域にあわせて振動するヘッドホン「CRUSHER」にカモフラ柄など新色を3月27日から発売

Category: 新製品ニュース  03/20 /2015 (Fri)

Skullcandyは、ヘッドホン「CRUSHER」の新たなカラーバリエーションとして「Camo」と「Grey/Cyan Magenda」を追加。3月27日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は13,143円(税抜)。
・CRUSHERは内部にサブウーファーを搭載することが特徴で、低域にあわせて筐体が振動。
・過去には花柄の「GrannyFloral/DarkGray/Red」などのカラーバリエーションも発売されている。

画像などは記事で。


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Marshallブランド初のカナル型イヤフォン「MODE」とヘッドフォン「MAJOR II」を4月上旬発売

Category: 新製品ニュース  03/19 /2015 (Thu)

ザウンドインダストリートウキョウは、Marshall Headphonesシリーズの新製品として、メーカー初のカナル型(耳栓型)イヤフォン「MODE」と、同モデルのイコライザ付きモデル「MODE EQ」、さらにヘッドフォン「MAJOR II」の3機種を4月上旬に発売する。
概要は以下の通り。

「MODE」「MODE EQ」
・価格は「MODE」が7,400円、「MODE EQ」が10,100円。
・「小さいながらもMarshallイズムを継承した巨大なサウンドが楽しめる」というイヤフォン。
・このモデルのために設計された9mm径のダイナミック型ユニットを搭載している。
・インピーダンスは39Ω。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・ケーブルの途中にマイクとリモコン、ボリュームコントローラーを装備。

・「MODE EQ」にはさらにイコライザ機能を追加。2つのサウンドのセットアップが選べる。
・「MODE EQ」のインピーダンスは30Ω±3。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。


「MAJOR II」
・価格は16,000円。
・「MAJOR」を進化させた密閉型のヘッドフォン。
・40mm径のダイナミック型ユニットを搭載。カスタマイズされたドライバで、「より深みのある低音と洗練されたミッドレンジを実現する」という。
・ヒンジとヘッドバンドを新設計とし、頭と耳にフィットする柔軟性が向上。
・ハウジングの回転も自由度を増している。
・イヤーパッドには「スーパー・ソフト・イヤークッション」を採用。
・ケーブルにはマイクとリモコンを装備。「ダブルエンドコイルコード」となっており、着脱も可能で、。入力端子はステレオミニ。
・インピーダンスは64Ω。
・再生周波数帯域は10Hz~20kHz。

カナル型イヤホンは少し興味があります。
画像などは記事で。


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KOSS、無線でも「伝統のパンチのきいた低域」が楽しめるBluetoothヘッドフォンを3月下旬発売

Category: 新製品ニュース  03/19 /2015 (Thu)

ティアックは、KOSSのBluetoothヘッドフォン「BT540i」を3月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は28,000円前後。
・「KOSS伝統のパンチのきいた低域とクリアな高域を継承した」というBluetoothヘッドフォン。
・ワイヤレスヘッドフォンでも、“KOSSらしさ”を失わないよう、チューニングしたという新開発ダイナミック型ドライバ「PLX40」を搭載。
・ハウジングは密閉型。
・コーデックはaptXにも対応。

・内蔵バッテリによる音楽再生/通話は最大8時間、待ち受けは最大75時間。
・充電はUSB経由で所要時間は約2時間。
・マイクも備え、スマートフォンと連携してのハンズフリー通話も可能。

・コントロールボタンは人間工学に基いてデザイン。
・イヤーパッドは、低反発メモリーフォームタイプを採用。
・ハウジングを回転させる事で、コンパクトに収納できる。

・再生周波数特性は10Hz~25kHz。
・感度は100dB。
・インピーダンスは38Ω。
・ケーブルは1.4mのストレートタイプで片出しで、着脱も可能。
・入力はステレオミニ。
・セミハードケースが付属。

画像などは記事で。


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音やデザインを変えられるヘッドフォン「CUSTOM ONE PRO」がPLUSに進化。3月下旬発売

Category: 新製品ニュース  03/19 /2015 (Thu)

ティアックは、独beyerdynamic製の“セルフカスタマイズ“ヘッドフォン「CUSTOM ONE PRO PLUS」を3月下旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は25,000円前後。
・カラーはブラックとホワイトの2色。

・「CUSTOM ONE PRO PLUS」は、音質調整のほか、ハウジング部のカバーやイヤーパッドなどのデザイン変更が可能な「セルフカスタマイズヘッドフォン」。
・基本仕様は2012年から販売されている「CUSTOM ONE PRO」とほぼ同仕様だが、新たにマイク/リモコン付きケーブルと、16種類のデザインカバーを同梱。

・カスタムパーツとして16種類のカバーを同梱するほか、70種類の別売アクセサリーを用意。
・好みのアクセサリーを買い足して、ヘッドフォンをカスタマイズできる。

・サウンド面では、「バリアブルバスレフシステム」を採用し、環境に合わせてサウンドを変更可能。
・密閉型だが、ハウジング下部のスライダースイッチで密閉型から開放型へ4段階で調整できる。
・これにより、外出先では密閉型、自宅では開放型といった使い分けが行なえる。

・ドライバユニットは「ベロシティドライバー」を採用し、薄く軽い振動板により、複雑な音も正確に表現する。
・周波数特性は5Hz~35kHz。
・感度は96dB。
・インピーダンスは16Ω。
・歪み率は0.2%。

・ケーブルは片出し/着脱式で、長さ1.5mのストレートケーブルのほか、1.2mのマイク内蔵リモコン付きケーブルが付属。
・プラグはステレオミニで、標準プラグ変換アダプタも付属。
・ケーブルを除く重量は290g。
・デザインカバーのほか、外観カスタマイズ用の工具(六角レンチ)が付属。

画像などは記事で。


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