Panasonic RP-HD10のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  01/31 /2015 (Sat)

ヨドバシカメラ吉祥寺店にて25,320円で購入。


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クリスタル形状のハイブリッドイヤフォン「TTPOD T2」を2月4日発売。価格は約19,000円

Category: 新製品ニュース  01/30 /2015 (Fri)

WiseTechは、ダイナミックドライバとバランスド・アーマチュア(BA)ドライバを搭載した、中国TTPOD製ハイブリッド型イヤフォン「TTPOD T2」の発売日を2月4日に決定した。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は19,000円前後。
・ハウジングのカラーは左右で異なり、ブルー/グレー、グリーン/グレー、パープル/グレー、レッド/グレーの計4種類をラインナップ。
・2014年12月に同製品の取扱いを発表したが、発売日や価格は未定としていた。

・10mm径のダイナミック型シングルドライバと、BAドライバ2基を搭載したカナル型(耳栓型)イヤフォン。
・使用するBAドライバは、高域用がモニターイヤフォンなどにも使われている「ED-29689」、中域用がTTPOD独自開発の「TA7801」。
・ダイナミック型ドライバが低域を受け持つ。
・ハウジングはクリスタルのようなデザインで、内部が透けて見えるのが特徴。

・再生周波数帯域は8Hz~26kHz。
・感度は105dB。
・インピーダンスは30Ω。
・ケーブル長は1.25m。
・プラグはステレオミニのストレート型。

楽しみな機種です。
画像などは記事で。


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B&W、ヘッドフォン「P7」のアップグレード用ケーブルを発売開始。導体面積2倍で7,500円

Category: 新製品ニュース  01/30 /2015 (Fri)

ディーアンドエムホールディングスは、Bowers & Wilkins(B&W)のヘッドフォン「P7」のアップグレード用交換ケーブル「PEC/P7」を1月30日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は7,500円。
・長さは1.25m。
・生産は日本で行なう。

・9月に発売したB&Wモバイルヘッドフォンのフラッグシップモデル「P7」の音質向上を目指して開発された交換ケーブル。
・P7/P5用のリケーブルとして2013年に発売された「PEC/P5 ver.2」をベースに、P7専用リケーブルとして再設計。
・「オリジナルのケーブルでは描ききれなかったP7の持つポテンシャルを余すことなく体現する」としている。
・プラグは、ヘッドフォン側が2.5mm、音声入力は3.5mmのステレオミニ。
・なお、この新ケーブルはP5/P5 series 2では利用できない。

・PEC/P5/ ver.2で採用した6N(99.9999%)銅のシングルシース構造のケーブルを、新モデルではダブルで使用。
・平行線構造とすることで導体面積が2倍となり、低歪みや、スケールの大きな表現を可能にする。
・また、従来モデルと同様の柔軟性も確保したことで、常にリラックスしてリスニングできる。

・2.5mmプラグ部はP7専用に設計されたエラストマーモールドタイプを採用し、長期に渡る高い信頼性を確保。
・3.5mmプラグ部はバレル(樽)部分を一部細くすることで、厚手のケースに入ったスマートフォンでも使用可能(一部を除く)。
・ジャケットはPVC製で、プラグは金メッキ仕上げ。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】AKG「K702」レビュー:開放型ハイエンドヘッドホンの“ド定番”モデル

Category: レビュー記事紹介  01/30 /2015 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】プロフェッショナル“試聴”の流儀~オーディオライター 高橋敦

Category: レビュー記事紹介  01/30 /2015 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】パイオニアのポタアン「XPA-700」を人気イヤホン/ヘッドホンと組み合わせて試聴!

Category: レビュー記事紹介  01/29 /2015 (Thu)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】佐藤純之介氏が語るAKGヘッドホンの魅力 音にこだわるエンジニアが選ぶ理由とは?

Category: レビュー記事紹介  01/29 /2015 (Thu)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ソニーモバイル、オーバーヘッド型Bluetoothヘッドセット「SBH60」を直販サイト「Xperia Store」で発売

Category: 新製品ニュース  01/29 /2015 (Thu)

ソニーモバイルは、オーバーヘッド型のBluetoothステレオヘッドセット「SBH60」を直販サイトのXperia Storeで発売する。
概要は以下の通り。

・直販価格は7,980円。
・カラーはホワイトとブラックの2色。
・軽量かつスタイリッシュなデザインが特徴の、オーバーヘッド型Bluetoothヘッドフォン/ヘッドセット。
・30mm径のダイナミック型ドライバを搭載する。
・Bluetooth Ver.4.00に準拠し、対応プロファイルはAVRCP、HFP、HSP。NFCも備える。
・対応スマートフォンとSBH60をタッチするだけで、ペアリングが行なえる。
・再生周波数帯域は30Hz~18kHz。
・BluetoothコーデックはSBC。
・耳元のボタンを押して、ハンズフリー通話も行なえる。
・ステレオミニの音声入力を装備し、バッテリが無くなった場合には、有線のヘッドフォン/ヘッドセットとして利用可能。
・充電はmicroUSBで行ない、連続待受時間は最大24日間。
・連続音楽再生/通話時間は最大13時間。
・重量は125g。

画像などは記事で。


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スウェーデン新メーカー、Sudioのイヤフォン「KLANG/TVA」を2月下旬に発売

Category: 新製品ニュース  01/27 /2015 (Tue)

モダニティは、スウェーデンのメーカー、Sudioのイヤフォン「KLANG」(クラング)と「TVA」(ティー・ブイ・エー)の2モデルを2月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

共通
・Sudioは、スウェーデンのデザイナー、マッツ・ウォルステン氏の哲学「優れた製品とは直感的な操作性と耐久性を合わせ持つ」をテーマに製品開発をしている2012年誕生のメーカー。・製品のデザインも、同氏が担当。

カナル型のKLANG
・価格は7,500円。
・ハウジングにアルマイト加工のアルミニウムを使い、本体にはABS樹脂を使用。
・不要な共振を軽減したというカナル型のイヤフォン。
・カラーはオレンジ、ホワイト、ブラック、ブラウンを用意。
・10mm径のダイナミック型ユニットを採用し、ハウジングは密閉型。
・音質は「音域バランスの良いクリアなサウンド」だという。
・インピーダンスは32Ω。
・音圧感度は102dB。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・重量は本体のみで22g。
・ケーブルにリモコンマイクを備えており、ヘッドセットとして使う事も可能。
・マイク部には半導体集積回路を用いて小型化するMEMS技術を使っており、クリアな通話ができる。
・ケーブルはフラットタイプで長さは1.27m。
・入力はステレオミニのL型。
・シリコン製イヤーピース、キャリングケース、ギャランティカード、クリップなどが同梱。

独自形状のTVA
・価格は5,000円。
・独特の丸みを帯びたインナーイヤー型イヤフォン。
・14.2mm径のダイナミック型ユニットを採用。
・音質は「中低域を強調した丸みのあるサウンド」だという。
・カラーはブラウン、ブラック、ホワイト、オレンジを用意。
・ハウジングは密閉型。
・インピーダンスは32Ω。
・音圧感度は112dB。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・ケーブルは1.2mのフラットタイプで、リモコンマイク付き。
・入力はステレオミニのL型。
・クリップやキャリングケースが付属。

TVAのデザインはearpodsのようです。
画像などは記事で。


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Westone、BAイヤフォン「Wシリーズ」を機種名が判別しやすいデザインに1月下旬から順次変更

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  01/27 /2015 (Tue)

テックウインドは、米Westone Laboratoriesのカナル型(耳栓型)イヤフォン「Wシリーズ」のフェイスプレートデザインを、1月下旬より順次変更する。
概要は以下の通り。

・新デザインでは、「W40」などのモデル名をプレートに表示することで、より判別しやすくする。
・同梱される交換用フェイスプレートのカラーは従来と同じで、W10/W20/W30/W40がブラック、ブルー、レッド。W50/W60がガンメタルシルバー、ゴールド、レッド。

・Wシリーズは、BA(バランスド・アーマチュア)ドライバを搭載したカナル型イヤフォンのユニバーサルモデル。
・同梱されるフェイスプレートを交換することで、気分に合わせてイヤフォンのカラーを変更できることが特徴。
・従来、フェイスプレートの表面にはシリーズ名の「W」が共通してデザインされていた。
・新デザインでは「W10」、「W20」というようにモデル名が表示され、各モデルが判別しやすくなっている。
・プレートの変更時期は、W10が2015年1月下旬以降、W20/W30/W40が2月以降、W50/W60は3月以降の見込み。

画像などは記事で。


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TEAC FillTune(フィルチューン) HP-F200のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  01/25 /2015 (Sun)

ハードオフにて9,720円で購入。中古品です。


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SkullCandy CRUSHER(クラッシャー)のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  01/25 /2015 (Sun)

じゃんぱら中野店にてレッドを4,980円で購入。未使用中古品。


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オーテク、プロ用モニター初のオープン「R70x」など、モニターヘッドフォン3機種を発表

Category: 新製品ニュース  01/23 /2015 (Fri)

オーディオテクニカは、プロ用モニターヘッドフォンの新ラインナップ3機種を発表した。
概要は以下の通り。

共通
・楽器店を主な販路としている。
・米国で現地時間の1月22日から開幕した楽器展示会「The NAMM Show 2015」に合わせて発表されたもの。

「ATH-R70x」
・発売日は3月20日
・価格はオープンプライスで店頭予想価格は36,000円前後。
・同社プロ用モニターヘッドフォンとして初めて、オープンエア型を採用したモデル。
・オープン型のリファレンスモデルと位置付け。
・ユニットは45mm径で、高磁力マグネットと純鉄製磁気回路を採用。
・オープン型専用に新たに開発されたドライバで、「40年に渡る独自ヘッドホン技術で到達した音響回路により、 プロ用途に最適な歪みのないリファレンスサウンドを実現した」とする。
・カーボン繊維入り合成樹脂材を採用し、剛性を向上。
・ハウジングにはハニカムアルミニウムパンチングメッシュを採用。
・出力音圧レベルは98dB/mW。
・再生周波数帯域は5Hz~40kHz。
・最大入力は1,000mW。
・インピーダンス470Ω。
・装着性を高めるために、通気性の良いイヤーパッドと、新3D方式ウイングサポートを採用。
・ケーブルを除いた重量は約210g。
・ケーブルは着脱可能で、左右の区別なく取り付けできる独自のデュアルサイド着脱式ケーブルを採用。
・バヨネット式のロック機構も備える。
・ケーブルはストレートで長さは3m。
・標準プラグへの変換プラグと、ポーチを同梱。

「ATH-M70x」
・発売日は2月20日。
・価格はオープンプライスで店頭予想価格は31,000円前後。
・プロ向けモニター「Mシリーズ」のフラッグシップモデル。
・ハウジングは密閉型。
・ユニットは45mm径で、CCAWボイスコイルを採用。
・「定位感に優れた超高解像度再生を実現する」という。
・ハウジングは遮音性を高めるため、楕円形状を採用。
・新設計のイヤーパッド、ヘッドパッドにより、高耐久性と快適な装着感を両立。
・ハウジング、アーム、スライダーには不要な振動を抑制するため、堅牢なアルミニウムを採用。
・出力音圧レベルは97dB/mW。
・再生周波数帯域は5Hz~40kHz。
・最大入力は2,000mW。
・インピーダンスは35Ω。
・ケーブルを省いた重量は280g。
・ケーブルは着脱可能で、バヨネット式ロック機構を採用。
・1.2mのカールタイプ、3mストレート、1.2mストレートの3本のケーブルを同梱し、用途に合わせて付け替えられる。
・ヘッドフォンとケーブルの収納に利用できるハードケースとポーチも付属。

「ATH-M50xDG」
・発売日は2月20日。
・価格はオープンプライスで店頭予想価格20,000円前後。
・既発売「ATH-M50x」の限定カラー。
・深みのあるグリーンとブラウンの組み合わせ。
・密閉ダイナミック型で、CCAWボイスコイル搭載の45mm径ドライバを採用。
・楕円形状のハウジングを備え、片耳モニタリングが可能な90度の反転モニター機構も採用。
・ケーブルは着脱可能で、バヨネット式ロック機構を採用。
・1.2mカール、3mストレート、1.2mストレートの3本のケーブルを同梱。
・出力音圧レベルは99dB/mW。
・再生周波数帯域は15Hz~28kHz。
・最大入力は1,600mW。
・インピーダンスは38Ω。
・ケーブルを省いた重量は285g。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】ハイレゾ鑑賞用ヘッドフォンに選んだソニー「MDR-Z7」の“素敵さ”とは

Category: レビュー記事紹介  01/22 /2015 (Thu)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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パイオニア、ビート再現性と遮音性を高めたDJヘッドフォン最上位機「HDJ-2000MK2」を3月上旬発売

Category: 新製品ニュース  01/22 /2015 (Thu)


パイオニアは、DJヘッドフォンの最上位モデル「HDJ-2000MK2」を3月上旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は37,000円前後。
・カラーはブラックとシルバーを用意。
・2008年に発売した「HDJ-2000」の後継モデル。
・プロDJに対してヒアリングを行ない、DJ用途で必要とされる音質を実現した。
・長時間のDJプレイでも疲れにくい装着性と、堅牢性も追求。
・ハウジング部分が90度回転するスイベル機構も装備。

・38μm厚の振動板(従来モデルは35μm)と、低域から高域までバランス良く音を再現するために巻き幅と巻き回数を最適化したボイスコイル、高磁力マグネットを採用した大口径50mmドライバユニットを搭載。
・これにより、ダンスミュージックのビート(バスドラムやシンバルのリズム)を明瞭に聴き取れる。
・ヘッドフォン内の制動材を厳選し、イヤーパッドを密閉縫製化。中高域の微妙なニュアンスもクリアに再現する。

・新たに小容積のチャンバー(空気室)を設けたことで、300~1,600Hzの中低域における外部からのノイズに対する遮音レベルを従来モデルのHDJ-2000に比べ、約7dB向上。
・クラブのフロア内で流れる大音量の音楽の中でも、曲をモニタリングしやすい。
・出力音圧レベルは107dB/mW。
・再生周波数帯域は5Hz~30kHz。
・最大入力は3,500mW。
・インピーダンスは32Ω。

・装着性も改良。ヘッドバンドが接する面積を従来モデルに比べ増やすことで DJプレイ中のヘッドフォンのずれを防いでいる。
・ヒンジやハンガー部分には軽量で堅牢なマグネシウム合金を採用。
・イヤーパッドにはフィット性の高い低反発ウレタンを使用。
・肌に直接触れるイヤーパッドとヘッドパッド表面には、肌触りが良く柔軟性のある合成皮革プロテインレザーを使い、長時間でも安定して快適に装着できる。

・ハウジングは、片耳モニターが行なえる90度回転機構を採用し、片耳での聴き取りや、肩に押し付けての聴き取りなど対応。
・不意の回転や、折りたたみを防ぐクリック機構を備える。
・ブラックモデルはハウジングカバーにブラスト加工を、シルバーモデルはスピン加工を施している。

・ケーブルは着脱式で、長さ1.2mの片出しカールケーブル(伸長時約3m)と、1.6mのストレート編み込みシースの2本を同梱。
・ヘッドフォン側の端子はMini XLR。
・プラグは金メッキのステレオミニ。
・金メッキ仕様の標準プラグアダプタとヘッドフォンケースが付属。
・ケーブルを除く重量は298g。

画像などは記事で。


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ALO audio、フルディスクリートポータブルアンプ「The National +」を1月23日発売

Category: 新製品ニュース  01/22 /2015 (Thu)

ミックスウェーブは、ALO audio製のフルディスクリートポータブルアナログヘッドフォンアンプ「The National+」を1月23日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は63,600円前後。
・厳選された10ペアのトランジスタによりアンプを設計したフルディスクリート仕様のポータブルヘッドフォンアンプ。
・幅97mmの小型の筐体に、こだわりのアナログアンプを収めた。

・再生周波数特性は5Hz~40kHz(±1dB)。
・ゲインはLow(-12dB)、Mid(0dB)、High(+12dB)の3段階で調整可能。
・入力端子、出力端子はともに1系統で、端子形状は3.5mmステレオミニ。
・出力は200mW(32Ω)/100mW(50Ω)/50mW(300Ω)/15mW(600Ω)。

・単一のアルミブロックをCNC加工して作られた丈夫で高精度な筐体を採用。
・内蔵のリチウムポリマーバッテリーは、三洋の「UF103450P」で容量は2,000mAh。
・再生時間は約24時間。
・充電はUSB経由で行ない、充電所要時間は約4時間。

・外形寸法は97×46×19mm(幅×奥行き×高さ)。
・重量は約117g。
・マイクロUSBケーブルやシリコンストラップ、キャリングケースなどが付属。

画像などは記事で。


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パイオニア、ハイレゾの高解像度再生に対応する約2万円のモニターヘッドフォンを2月中旬発売

Category: 新製品ニュース  01/21 /2015 (Wed)

パイオニアは、高解像度な音源の再生に対応する、モニターヘッドフォンとして「HRM-7」を2月中旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万円前後。
・DAW(Digital Audio Workstation)を使って楽曲制作をする人の増加や、音源のハイレゾ化に合わせて、「高解像度の音源を正確にモニタリングできるヘッドフォンのニーズに応える」として開発されたモデル。

・搭載しているダイナミック型ユニットは、CCAW(銅被覆アルミニウム線)ボイスコイルを搭載した、40mm径の新開発HDドライバ。
・5Hz~40kHzまでの再生が可能で、「高い解像度のマスター音源やハイレゾ音源を忠実に再生する」という。

・インピーダンスは45Ω。
・出力音圧レベルは97dB。

・最大入力2,000mWと、高耐入力で、大きな音声を入力した場合でも、音の歪みを抑制。
・大型で強磁力なレアアースマグネットにより駆動力を高めており、素早い立ち上がりの低域と、クリアな中高域再生ができる。

・ハウジングはオーバーイヤータイプで、密閉型。
・耳周りの音響空間の容量や形状を最適化することで、音像定位の確認に適した広がりのある音場再生を可能にした。

・ 低域のレスポンス向上と遮音性を高めるために、「バスレフ・デュアルチャンバー」を採用。
・ハウジング部に、容積の大きいバスレフ方式の2つの空気室を設けている。
・さらに、剛性の高いアルミプレートによる“3層プレート制振構造”も採用する事で、不要な共振を低減。クリアな中低域再生を実現した。

・イヤーパッドには、低反発と高反発のクッションを組み合わせたハイブリッドクッションを採用。
・耳周りの空間を確保しつつ、快適にフィット。
・肌触りの良いベロア素材も使っている。

・頭部と耳周りの形状が最適になるよう、人間工学を用いてイヤーパッドの角度を調整。
・頭部に広くフィットするフリーアジャストヘッドクッションも採用している。

・ケーブルは片出しで、着脱可能。
・OFCリッツ線を使った1.2mのカールケーブルと、3mストレートケーブルを同梱。
・ケーブルの表面にはタッチノイズを低減するため、細かな溝が作られている。

・入力はステレオミニで、金メッキ仕上げの標準プラグ変換アダプタを同梱。
・交換用のイヤーパッドも付属。
・ケーブルを含まない重量は330g。

画像などは記事で。


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zionote、UBIQUOのダブルドームイヤフォン「ES703」をホワイト限定で1月21日から再販売

Category: 新製品ニュース  01/21 /2015 (Wed)

zionoteは、2012年2月に発売したUBIQUO製オープンエア型イヤフォン「UBQ-ES703」を、1月21日より再販売する。
概要は以下の通り。

・価格は4,800円(税込)。
・カラーはホワイト。
・オープンエア型のインナーイヤフォン。
・ユニットに14.8mm径の「ダブルドーム振動板(Double dome diaphragm)方式」を採用。
・低域から中域と高域の振動板を2つに分けており、音質の大幅な改善に成功した。
・感度は100dB/mW。
・周波数特性は15Hz~35kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・ケーブルはY型で1.2m。
・2012月に上位モデルの「UBQ-ES903」が発売され、ES703は販売終了の見込みとなっていたが、ホワイト限定で再販売を行なう。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】デノンのポータブルヘッドホン「AH-MM400」をレビュー。木製ハウジング採用の上位モデル

Category: 新製品ニュース  01/20 /2015 (Tue)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ソニー、8.5時間再生可能なスポーツ向け防滴Bluetoothイヤフォンを2月13日発売

Category: 新製品ニュース  01/20 /2015 (Tue)

ソニーは、スポーツ向けのBluetoothイヤフォン「MDR-AS600BT」を2月13日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万円前後。
・カラーは2色展開。
・Bluetoothレシーバを搭載した、ネックバンドタイプのイヤフォン。
・ケーブルの途中にコントロールボックスが無い、スッキリとしたデザインが特徴。
・IPX4の防滴仕様になっており、ランニングなど、スポーツでの利用を想定。
・イヤフォン部はダイナミック型ユニットのカナル型で口径は9mm。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・装着性を高めるために、耳孔だけでなく、くぼみにもフィットし、落ちにくくするアークサポーター(S/M/L)を同梱。
・イヤーピースは、内側と外側で柔らかさが異なるハイブリッドイヤーピースだが、通常のタイプと比べ、耳との接触面積を約30%増加させたハイブリッドイヤーピースロング(SS/S/M/L)を同梱。
・BluetoothのコーデックはSBC、AACに対応。
・SCMS-Tもサポート。ワンセグ音声も伝送できる。
・プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSPに対応。
・バッテリの持続時間は約8.5時間、待受時間は最大250時間。
・充電所要時間は約2.5時間。
・重量は21g。
・ハウジングにマルチファンクションボタンを備え、ボタン1つでペアリング動作、再生/停止、曲送り/戻し、ハンズフリー通話の操作が可能。
・NFCにも対応。

画像などは記事で。


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JH Audio、最上位イヤフォン「Layla」と「Angie」を1月21日から先行予約受付開始

Category: 新製品ニュース  01/20 /2015 (Tue)

アユートは、Astell&KernとJerry Harvey Audioのコラボレーションイヤフォン(IEM/インイヤモニター)となるTHE SIRENS SEIRES「Layla(レイラ) Universal Fit」と「Angie(アンジー) Universal Fit」の先行モニター販売を実施する。

共通
・1月21日正午より同社直販サイト「アキハバラe市場」でLaylaとAngieを各5台先行予約を受付開始。
・価格はLaylaが359,800円(税込)、Angieが159,800円(同)。
・先行モニター販売の条件として、1カ月以内にアキハバラe市場に設けた特別ページに製品レビューを投稿することも求めている。
・「Layla」と「Angie」の正式発売日は未定。

Layla
「Roxanne Universal Fit」に代わるハイエンドモデルとの位置付け。
・デレク・アンド・ドミノスの名曲の名を冠したJH Audio「The SIRENシリーズ」のフラッグシップモデル。
・低域×4、中域×4、高域×4の12ドライバを搭載。
・ロックミュージックをイメージしたギターピック型のデザインを採用。
・ボディはフルカーボンファイバー。
・手作業でバーナーで焼き付けたチタンベゼルにより、製品一つ一つの色味のニュアンスが異なる。
・周波数特性は10Hz~23kHz。
・ケーブルには、低域調整機能(Variable BASS output Adjustable Cable)を採用し、ユーザーが低域を調整可能。
・0~+13dBまでの調整が可能。
・低域を一番下げている状態で完全にフラットになる設計。
・入力感度は117dB(1mW)。
・インピーダンスは20Ω。
・ケーブルは2.5mm 4極のAK240/AK120II/AK100II用バランスケーブルと3.5mm 3極のケーブルを付属。
・イヤーチップはラバーイヤーチップ(L/M/S)と、フォームイヤーチップ(L/M/S)。
・低域調整用のスクリュードライバーも付属。

Angie
・「Angie」は低域×2、中域×2、高域×4の8ドライバ構成。
・ボディはケブラーファイバーとアルミベゼルを組み合わせ、フェイスプレートにはリアルカーボンを採用。
・ロックミュージックをイメージしたギターピック型のデザイン。
・周波数帯域は10Hz~23kHz。
・ケーブルは低域調整機能を採用し、ユーザーが0~+10dBまでの幅で低域を調整できる。
・低域を一番下げている状態で完全にフラットになる設計。
・入力感度は117dB(1mW)。
・インピーダンスは17Ω。
・ケーブルは2.5mm 4極のAK240/AK120II/AK100II用バランスケーブルと3.5mm 3極のケーブルが付属。
・イヤーチップはラバーイヤーチップ(L/M/S)と、フォームイヤーチップ(L/M/S)。
・低域調整用のスクリュードライバーも付属。

価格がスゴイです。
画像などは記事で。


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【レビュー記事】マニアックな意欲作、開放型でハイブリッド構成イヤフォンを試す

Category: レビュー記事紹介  01/19 /2015 (Mon)

ascii.jpに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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SENNHEISER HD26Proのレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  01/18 /2015 (Sun)

イケベ楽器にて36,720円で購入。


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SHURE SE112のレビュー

Category: イヤホンレビュー  01/18 /2015 (Sun)

フジヤエービックにて4,833円で購入


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【レビュー記事】DSD対応ハイレゾプレーヤー&ポタアン 2つの顔を持つティアック「HA-P90SD」を聴く

Category: レビュー記事紹介  01/16 /2015 (Fri)

ITmedia LifeStyleに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】新ウォークマン「NW-ZX2」を聴いてみる。AKとも対決。実はバランス対応?

Category: レビュー記事紹介  01/15 /2015 (Thu)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ソニー、12万円の最上位ハイレゾウォークマン「NW-ZX2」を2月14日発売

Category: 新製品ニュース  01/15 /2015 (Thu)

ソニーは、音質を追求した最上位ハイレゾウォークマン「NW-ZX2」を2月14日より発売する。
概要は以下の通り。

・電源やシャーシなどから徹底的に音質を改善。
・miroSDカードスロットを装備。内蔵メモリ128GBに加え、128GBまでのmicroSDカードに対応し、最大ストレージ容量は256GBとなった。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は12万円前後。

・2013年12月発売の「NW-ZX1」の上位モデル。
・デジタルアンプ「S-Master HX」の搭載や192kHz/24bitハイレゾ対応、DSDのPCM変換再生などの特徴を継承。
・新たにDSD 5.6MHzへの対応や、アルミ+銅によるハイブリッドシャーシの採用、電源強化/信号回路のブラッシュアップなどにより音質を向上。

・音質強化だけでなく、microSD対応や、独自のBluetoothコーデック「LDAC」対応なども特徴。
・ハイレゾ音源(192kHz/24bit)再生時のバッテリ駆動時間は「NW-ZX1」の16時間から、「NW-ZX2」では33時間まで向上。
・OSはAndroid 4.2。
・なお、「NW-ZX2」の発売以降も「NW-ZX1」は併売。

画像などは記事で。


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ハーマン、JBLやAKGなど取扱い全製品を2月1日から約15%値上げ

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  01/14 /2015 (Wed)

ハーマンインターナショナルは、JBL、AKG、harman/kardon、Mark Levinsonなど同社の取扱う一般家庭向け全製品を対象に、約15%前後の値上げを2月1日より実施する。

・同社は値上げの理由について、「昨今の急激な為替変動による仕入れ価格の上昇分について、自助努力による対応では非常に困難な状況に至ったため」と説明。

記事はこちら。


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【レビュー記事】普段使いに最適! 低音もリッチなボーズのインイヤーイヤフォン

Category: レビュー記事紹介  01/13 /2015 (Tue)

ASCII.jpに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】理知的で端正、Unique Melody Maverickの高品位サウンド

Category: レビュー記事紹介  01/13 /2015 (Tue)

BARKSに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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