【レビュー記事】AKG「Y50」レビュー 大胆デザインと正統派サウンドを併せ持つ「音楽を愉しむためのヘッドホン」

Category: レビュー記事紹介  10/31 /2014 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】AKG「Y45BT」モノとしての魅力と音質、先進機能を兼ね備えたBluetoothヘッドホンをレビュー

Category: レビュー記事紹介  10/31 /2014 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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プリンストン、ケーブルを外してイヤマフにもなるヘッドフォンを11月7日発売

Category: 新製品ニュース  10/30 /2014 (Thu)

プリンストンは、ケーブル部にiPhone/iPod対応のマイク付きリモコンを搭載した、英KitSoundのヘッドフォン「KSMFシリーズ」を11月7日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2,482円前後。
・コーデュロイやフォークスファーなど、素材やカラーの異なる9種類を用意。

・ファーやニットなど暖かみのある素材を使用したヘッドフォン。
・ケーブル部にiPhone/iPod対応のマイク付きリモコンを搭載し、スマホでのハンズフリー通話や、受話/終話、音楽の再生/停止、ボリューム調整が行なえる。

・ケーブルは片出しの着脱式で、音楽を聴かないときはケーブルを外してイヤマフとしても使用可能。
・ヘッドバンド部は伸縮可能で、好みのサイズに調整できる。

・ケーブル長は約1.2m。
・重量は約130g。

画像などは記事で。


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~特 集~ フジヤエービック主催、秋のヘッドホン祭2014(写真大量)

Category: 特集  10/28 /2014 (Tue)

2014年10月25日~26日に開催された、秋のヘッドホン祭2014の写真です。
それなりの大きさの写真が、数十枚にありますので、ご注意ください。
なるべく感想も書くようにしましたが、かなり長い記事です。


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iPod classicはこのまま終了。消えた理由をAppleのクックCEOが説明

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  10/28 /2014 (Tue)


ITmedia ニュースに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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エレコム、12.5mm/9.8mmドライバ搭載のハイレゾ対応イヤフォン4製品を11月上旬発売

Category: 新製品ニュース  10/28 /2014 (Tue)

エレコムは、ハイレゾ対応のカナル型(耳栓型)イヤフォン4製品を11月上旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。12.5mmドライバ搭載の「EHP-CH2000」は店頭予想価格12,800円、そのスマートフォン対応モデル「EHP-CH2000S」は13,800円。
・9.8mmドライバ搭載の「EHP-CH1000」は7,980円、スマホ対応の「EHP-CH1000S」は8,980円。

・いずれもハイレゾ対応を謳うイヤフォン。
・ハウジングに高剛性真鍮を採用し、振動を抑制。
・ドライバにはラジアル構造の高剛性振動板を採用し、振動板の変形や分割振動、ローリングなどの異常振動を抑止し、リニアな出力特性を実現する。
・ドライバとボールピース、マグネットを同軸上に配置した音孔構造「Magnetic Turbo Axial Port」により、低域から高域までのレスポンスを高めている。

・「EHP-CH2000/CH2000S」は、12.5mmドライバを採用。
・「EHP-CH1000/CH1000S」は、9.8mmドライバを採用。
・カラーはいずれもシルバーとゴールドの2色。
・再生周波数帯域は5Hz~40kHz。
・最大許容入力は100mW。
・音圧感度は100dB/1mW。
・インピーダンスは16Ω。

・3種類のイヤーキャップが付属。
・先端を膨らませた新設計のデプスフィットイヤーキャップにより、従来よりも密閉性を向上し、重低音を漏れなく再現できる。
・イヤーキャップの内外の硬度を変えたことで、音質向上とフィット感を両立。
・奥行き2段階調整機構により、さらに密閉性を高めた。

・ケーブル長は1.2mで、CH2000S/CH1000Sにはスマートフォン対応のマイク付リモコンを装備。
・本体重量は11.6g(CH2000)/9g(CH1000)。

ハイレゾ対応を抜きにしても、エレコムの高級イヤホンは興味があります。
画像などは記事で。


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【レビュー記事】「秋のヘッドフォン祭2014」を高橋敦の“超”個人的ベスト5で振り返る

Category: レビュー記事紹介  10/28 /2014 (Tue)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ORBの真鍮削り出しポタアンが11月19日に発売を延期。販売数は300台限定。

Category: 新製品ニュース  10/28 /2014 (Tue)

ORBブランドから先日発表された真鍮削り出し筐体を使った新ポータブルアンプ「JADE next brass milling」の発売日が11月19日に延期される。
また、販売も300台限定に変更された。

・「JADE next brass milling」は、既に発売中の「JADE next」と形状や内部基板は共通。
・筐体に真鍮削り出し素材を使ったのが特徴で、真鍮ならではの柔らかく深い響きを楽しめるサウンドになっている。
・本体サイズは77W×19H×120Dmm。
・質量は約450g。

画像などは記事で。


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【AV Watch】秋のヘッドフォン祭 2014レポートリンク集

Category: 新製品ニュース  10/27 /2014 (Mon)

AV Watchにリンクがまとまっていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】マニアが好む高級イヤホン比較【14年版】 5万円の米国無名ブランドがロック・ジャズによくハマる

Category: レビュー記事紹介  10/27 /2014 (Mon)

日経トレンディネットに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】DAC内蔵ソニー「MDR-1ADAC」はヘッドフォンの未来を感じる

Category: レビュー記事紹介  10/27 /2014 (Mon)


ASCII.jpに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【お知らせ】今週末はレビューを掲載しません

Category: 管理人から  10/25 /2014 (Sat)

今週末はヘッドホン祭に参加するため、イヤホン・ヘッドホンレビューは掲載しません。
その代わりに、特集記事として、ヘッドホン祭関連の記事を掲載する予定です。


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ゼンハイザー、「MOMENTUM In-Ear」や新ヘッドフォン「URBANITE」など7機種を年内発売

Category: 新製品ニュース  10/24 /2014 (Fri)

ゼンハイザージャパンは24日、2014年内の発売を予定している新製品を発表した。
概要は以下の通り。

共通
・イヤフォンの新製品は「MOMENTUM In-Ear」と、イヤフォンCXシリーズの「CX 1.00」、「CX 2.00」、「CX 3.00」、「CX 5.00」。
・オンイヤーヘッドフォン新製品は「URBANITE」(アーバナイト)、アラウンドイヤー「URBANITE XL」。
・価格は全てオープンプライス。


「MOMENTUM In-Ear」
・ヘッドフォンの「MOMENTUM」、「MOMENTUM On-Ear」に続く、MOMENTUMシリーズのイヤフォンモデル。
・光沢感があり、赤と黒を使ったデザインが特徴。
・人間工学に基づき、耳に対して15度の角度をつけたハウジングにより、装着感も優れている。
・ユニットはダイナミック型。
・周波数特性は15Hz~22kHz。
・インピーダンスは18Ω。
・出力音圧レベルは118dB。
・重量は約16g。
・イヤーピースはXS/S/M/Lサイズを同梱。
・ケーブルはY型の1.2mで、入力はL型のステレオミニ。
・リモコンも備えており、iOS機器向けの「iモデル」と、サムスンのGALAXY、LG/HTC/ソニーのスマートフォンやタブレット向けの「Gモデル」を用意。


「CX 1.00」「CX 2.00」「CX 3.00」「CX 5.00」
・「CX 1.00」「CX 2.00」「CX 3.00」「CX 5.00」の4モデルが発売。
・いずれもダイナミック型ユニットを搭載。
・カラーは各モデルBlack、White。「CX 3.00」のみBlack、White、Redの3色を用意。
・音の傾向として、CX 1.00は「パンチの効いた深い低域表現がパワフル」、CX 2.00は「豊かな音場表現」、CX 3.00は「正確な音の再現力と低域の良さが特徴」、CX 5.00は「音楽のリスニングと通話に理想的なモデル」としている。
・「CX 2.00」と「CX 5.00」には、マイク付きリモコンを搭載。
・iOS機器向けの「iモデル」と、サムスンのGALAXY、LG/HTC/ソニーのスマートフォンやタブレット向けの「Gモデル」を用意。


URBANITE(アーバナイト)/URBANITE XL
・「ファッション性の高いデザインと、低音豊かなバランスの良いサウンド」が特徴というヘッドフォン。
・「URBANITE」はオンイヤータイプ、「URBANITE XL」はアラウンドイヤータイプ。
・どちらもハウジングは密閉型。
・「URBANITE」のカラーはBlack、Denim(デニム)、Sand(サンド)、Plum(プラム)、Nation(ネーション)。
・なお、ケーブルに備えたマイク付きリモコンがiOS機器向けの「iモデル」と、サムスンのGALAXY、LG/HTC/ソニーのスマートフォンやタブレット向けの「Gモデル」があり、GモデルはBlack、Denimの2色。

・「URBANITE XL」のカラーは、Black、Denim、Sand、Olive(オリーブ)、Nation。
・GモデルはBlack、Denimの2色のみ。

・どちらのモデルも折りたたみが可能。
・スライダーには高品質ステンレススチール素材やアルミニウムを使い、耐久性にも優れる。

画像などは記事で。


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Aurisonics、14.2mmダイナミックとBA 2基のハイブリッドイヤフォンを11月7日発売

Category: 新製品ニュース  10/24 /2014 (Fri)

完実電気は、米Aurisonics(オーリソニックス)製品の国内での取り扱いを開始し、イヤフォン3モデルを11月7日に発売する。
概要は以下の通り。

「ASG2.5-RED」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は74,000円前後。
・同社ユニバーサルシリーズのフラッグシップモデルとなるカナル型(耳栓型)イヤフォン。
・14.2mm径のダイナミックドライバ1基と、BAドライバ2基を搭載。
・低域ボリュームの調整機構も備え、好みの帯域バランスに調整可能。
・調整には付属のマイナスドライバを使用。
・イヤーピースは熱で変形するというサーモプラスティックエラストマー製で、耳の中に入れると体温で変形し装着性を高める。
・「ASG2.5」のほか、全モデルで同素材のイヤーピースを採用。
・再生周波数帯域は8Hz~25kHz。
・インピーダンスは41Ω。
・感度は123dB(1kHz)。
・ケーブル長は約1.2mで交換も可能。
・重量は約20g。
・4サイズのイヤーピースが付属。

「ASG1PLUS-BLACK」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は49,800円前後。
・14.2mm径ダイナミックドライバとBAドライバを各1基搭載し、「ワイドレンジかつ自然な音色を実現する」という。
・再生周波数帯域は8Hz~25kHz。
・インピーダンスは11Ω。
・感度は120dB(1kHz)。
・ケーブル長は約1.2mで交換も可能。
・重量は約20g。
・4サイズのイヤーピースが付属。

「ROCKETS」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は27,500円前後。
・ロケットのようなデザインを採用した、5.1mm径ダイナミックドライバ搭載のイヤフォン。
・ハウジングはチタン製。
・ケーブルには耐久性の高いケブラー素材を使用。
・IP65相当の防水性能も備える。
・イヤピースの下にトリタブというパーツを備え、装着時にグリップのような役割を果たしてイヤフォンが抜けるのを防ぐ。
・再生周波数帯域は18Hz~22kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は105dB(1kHz)。
・ケーブル長は約1.2m。
・重量は約22g。
・4サイズのイヤーピースが付属。

画像などは記事で。


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Unique Melody、BAドライバ×12の「MASON」など初のユニバーサルイヤフォンを10月25日発売

Category: 新製品ニュース  10/24 /2014 (Fri)

ミックスウェーブは、カスタムIEM(オーダーメイドイヤフォン)の有力メーカー「Unique Melody」が初めて手がけるユニバーサル(市販)イヤフォンを10月25日より発売する。
概要は以下の通り。


共通
・Unique Melody初となるユニバーサルモデルのイヤフォン。
・ミックスウェーブのスタッフがUnique Melodyのラボに訪れて完成させたため、元々のメーカー色とは音の傾向が異なるモデル。
・販売も日本限定となる。

「MASON(メイソン)」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格13万円前後。
・12基のバランスド・アーマチュア(BA)ドライバを使用したフラッグシップイヤフォン。
・ドライバ配置は、Low×4、Mid×4、High×4。小型ドライバの採用し、筐体の大型化を抑えている。
・シェルは3Dプリンティングシステムにより製造。
・シェルカラーは光の当たり方によって変化し、日の当たるところでは紺鉄のような藍色、暗いところでは黒にみえるという。
・3ウェイクロスオーバーを内蔵。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・入力感度は110dB/1mW。
・インピーダンスは22Ω。
・ケーブルは着脱可能で、イヤフォン側のコネクタ部はUnique MelodyのカスタムIEMと同様に2ピン仕様。
・入力端子はステレオミニ。
・金属製のキャリングケースなどが付属。

「MAVERICK(マーベリック)」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は103,000円前後。
・1つのダイナミック型ドライバと、4つのBAドライバの5ドライバから構成されるハイブリッド型イヤフォン。
・ドライバ構成は、Low×2(ダイナミック×1、BA×1)、Mid×1、High×2。
・Unique MelodyのカスタムIMEのヒットモデル「MERIN」の開発経験を活かしたというユニバーサルモデル。
・同社初のダイナミックとBAのハイブリッド構成。
・4ウェイクロスオーバーを採用。
・シェルは3Dプリンティングシステムで製造。
・周波数特性は10Hz~19kHz。
・入力感度は111dB/1mW。
・インピーダンスは51Ω。
・ケーブルは着脱可能で、イヤフォン側のコネクタ部は2ピン仕様。
・入力端子はステレオミニ。

画像などは記事で。


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英ROCK JAWのイヤフォン3機種とFIDUE A71を10月25日以降順次発売

Category: 新製品ニュース  10/24 /2014 (Fri)

DMRは、英ROCK JAWのカナル型(耳栓型)イヤフォンとして、バランスド・アーマチュア(BA)とダイナミックのハイブリッド型ドライバを搭載した「KOMMAND(コマンド)」など3モデルとデュアルダイナミック型イヤホン「FIDUE A71」を10月25日より順次発売する。
概要は以下の通り。

「ROCK JAW KOMMAND(コマンド)」
・価格は18,800円(税込)
・11月上旬。
・BAドライバと8mm径ダイナミックドライバを各1基備えたハイブリッドイヤフォン。
・フィルターの取り外しが可能で、3つの異なる音質特性を持ったフィルタ(Black/Silver/Gold)を付け替え、好みに合わせてチューニングが可能。
・本体に耳掛け用のハンガーを備える。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・出力音圧レベルは110dB。
・プラグは金メッキのステレオミニ。
・ケーブルは1.2m。
・S/M/Lサイズのイヤーピース、ケーブルクリップ、ソフトケースが付属。

「ROCK JAW ARCANA(アルカナ)/HYDRA(ヒュドラ)」
・価格は、いずれも6,480円(税込)。
・10月25日に発売。
・8mm径のダイナミック型ドライバ1基を搭載。
・両機種の違いはハウジングの素材。
・「ARCANA」の筐体はアルミニウムとローズウッドを組み合わせており、「解像度、超高音域のディテール再現に優れたモデル」としている。
・「HYDRA」はアルミ筐体で、「中音域を少し抑える事により、重低音からキラキラとした高音域再生」が特徴。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・出力音圧レベルは108dB。
・プラグは金メッキのステレオミニ。
・ケーブルは1.2m。
・S/M/Lサイズのイヤーピース、ケーブルクリップ、ソフトケースが付属。

「FIDUE(フィドゥー) A71」
・10月25日発売。
・ダイナミック型ユニットを2基備えたモデル。
・価格は9,980円(税込)。
・低域用の10mm径ユニットと6.8mm径のチタンドライバの2ウェイ構成。
・7N純度のハイエンドOFCケーブルを使用。
・再生周波数帯域は12Hz~25kHz。
・インピーダンスは19Ω。
・出力音圧レベルは103dB。
・プラグは金メッキのステレオミニ。
・ケーブルは1.2m。
・イヤーピースは、通常のS/M/Lサイズに加え、ダブルフランジのS/Mサイズも同梱。
・ケーブルクリップやソフトケースも付属。

画像などは記事で。


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ETYMOTIC RESEARCH、約5年ぶりのイヤフォン「MK5」を11月下旬発売

Category: 新製品ニュース  10/24 /2014 (Fri)

完実電気は、ETYMOTIC RESEARCH製で約5年ぶりとなる新イヤフォン「MK5」を11月下旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は7,380円前後。
・ETYMOTIC RESARCHの新カナル型(耳栓型)イヤフォン。
・ドライバはダイナミック型。
・遮音性の高さが特徴で、周囲の雑音や音漏れを気にせずに音楽を楽しめる。

・再生周波数帯域は20Hz~15kHz。
・最大出力音圧は120dB SPL。
・インピーダンスは32Ω。
・ケーブル長は1.3m。
・イヤーチップは、3フランジのクリアとフロストを各1ペアと、フォームチップ1ペアの合計3種類が付属。
・シャツクリップやジッパードポーチなども付属。

画像などは記事で。


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ORB、ヘッドフォンアンプ「JADE next」の真鍮削り出しモデルを10月29日発売

Category: 新製品ニュース  10/24 /2014 (Fri)

ジェーエイアイは、ORBブランドのポータブルヘッドフォンアンプ「JADE next」に、真鍮削り出し筐体を採用したモデル「JADE next brass milling」を10月29日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は56,000円前後。
・既発売のJADE nextと形状や内部基板は同じ。
・真鍮削り出しの筐体で、使い込むほどに味わいの出る真鍮独特の風合いなどが特徴。
・音質は「柔らかく深い響きのあるサウンド。ボーカルやアコースティック楽器による演奏をより艶やかさとピュアな臨場感をナチュラルに描き出す」としている。
・重量は約450g(既存のJade nextは約165g)。

画像などは記事で。


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タイムロード、ULTRASONEの最上位ヘッドフォン「Edition5」など5機種を販売終了

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  10/24 /2014 (Fri)

タイムロードは24日、独ULTRASONEのeditionシリーズ最上位モデル「Edition5」など5モデルが生産終了したことを受け、市場在庫をもって販売終了とする。
販売終了モデルは以下の通り。

・Edition5
・HFI-680
・HFI-2400
・PRO900-Balanced
・PRO2900-Balanced

画像などは記事で。


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【レビュー記事】新ドライバー搭載“ハイレゾ対応”ポータブルヘッドホンATH-MSR7の音質は?

Category: レビュー記事紹介  10/24 /2014 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】フィリップス「A5-PROi」レビュー。“DJヘッドホンだからこそ高音質”の理由とは?

Category: レビュー記事紹介  10/24 /2014 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ブルーの「AK240」、Blue Noteモデルは約78万円で11月21日発売

Category: 新製品ニュース  10/24 /2014 (Fri)

アユートは、Astell&Kernのハイレゾオーディオプレーヤー「AK240」の限定モデル「Astell&Kern AK240ブルーノート75周年記念エディション」を11月21日より発売する。
概要は以下の通り。

・本体色がブルーのAK240の限定モデルに加え、ジャズのBlue Noteレーベルを代表する75枚のアルバムをハイレゾで収録。
・価格はオープンプライス。直販価格は77万7,600円(税込)。
・10月24日より先行予約を受け付ける。

・Blue Noteレーベル創立75周年を記念した特別モデル。
・世界1,000台限定生産のボックスセット。
・Astell&Kernの最上位ハイレゾプレーヤー「AK240」(税込293,143円)と、Blue Noteを代表する75タイトルのハイレゾジャズ音源を収録したmicroSDカード75枚がバンドル。
・本体は75周年記念ロゴや、シリアルナンバーを本体に印刷したBlue Note仕様デザイン。

・タワー型の専用ケースに収録できる。
・microSDカードを収納できるスタンドも専用デザインのもの。
・ハードカバー400ページのメモリアルブックと、100ページのアルバムイントロダクションブックも同梱。

画像などは記事で。


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ヤマハ、リモコン付き/Bluetooth対応が選べるイヤフォンを11月上旬から順次発売

Category: 新製品ニュース  10/23 /2014 (Thu)

ヤマハは、専用設計ドライバを搭載し、リモコンユニット付きや、Bluetoothレシーバをセットにしたモデルなど、豊富なバリエーションを用意したイヤフォン「EPH-52」、EPH-32」、「EPH-22」の3シリーズ8モデルを11月上旬より順次発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3,000円~1万円程度。
・共通する特徴は、シリーズ専用に新開発された、8.5mm径ユニットを採用する事。
・磁気回路には高磁力のネオジムマグネットを採用。
・振動板には、精度の高い独自のタンジェンシャル・エッジを採用し、振動板が最適に可動するエッジ形状や振動部(ドーム)面積に設定。
・コンパクトなユニットながら、幅広い帯域再生を可能にしたという。

・ハウジングは、ユニットからの音がストレートに鼓膜に届くように、ユニットと音導管が一直線上に並ぶ設計を採用。
・ハウジングの素材は、フロント部がABS樹脂、リア部がポリカーボネートとABSの複合樹脂で、硬度の異なる素材を組み合わせる事で不要な共振を低減。
・高域のピークを抑えるサウンドチューニングパイプも搭載。
・上位モデルの「EPH-52」シリーズでは、マンガン合金をドライバユニット周辺に塗布し、制振効果を向上。

・音の傾向としては、EPH-52が「低音とクリアで抜けの良い高域再生を両立」、「EPH-32」が「ボーカル音を心地よく聴かせる、豊かな中低域再生を実現」、「EPH-22」が「迫力ある低音を再現し、音楽が気持ちよく楽しめる音を追求」したとしている。

・装着方法はノーマルスタイルに加え、ケーブルの耳かけにも対応。
・イヤーピースには硬度が異なる2種類のシリコン素材を使っており、音の通過部分にはハードシリコンを採用。
・セレーション加工を施すことで強度と柔軟性を両立し、形状を保持したまま耳の穴に合わせてフィットするという。
・耳に触れる部分はソフトシリコンで4サイズを同梱する。

・上位モデルの「EPH-52」と「EPH-32」シリーズでは、ケーブルにもセレーション加工を施し、絡みの原因となる摩擦を低減。タッチノイズも抑えている。
・Bluetoothレシーバ採用モデルは、aptXに対応。再生/停止などの操作もレシーバから行なえる。

・ハウジングにはヤマハの音叉マークを配置。「EPH-52」シリーズはマット塗装仕上げ、「EPH-32」シリーズは、光沢塗装を採用。カジュアルモデル「EPH-22」シリーズは、素材の質感を活かした表面仕上げ。

・インピーダンスは16Ω、再生周波数帯域は20Hz~40kHzで全モデル共通。
・入力端子はL型のステレオミニ。
・ケーブルは1.2mで、Bluetoothレシーバタイプは60cm。

価格や発売時期は記事の表が上手くまとまっているので省略。
画像などは記事で。


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ヤマハ、初のスポーツ用イヤフォン「EPH-S01シリーズ」を11月上旬から順次発売

Category: 新製品ニュース  10/23 /2014 (Thu)

ヤマハは、スポーツ利用に適したイヤフォン「EPH-S01シリーズ」を11月上旬より順次発売する。
概要は以下の通り。

・スマートフォン用リモコンを備えた「EPH-RS01」と、Bluetoothワイヤレスユニット付属の「EPH-WS01」を用意。
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は「EPH-RS01」が5,500円前後、「EPH-WS01」が1万円前後。
・カラーはベージュとライトブルー。

・「EPH-RS01」のベージュが11月上旬、「EPH-WS01」が11月中旬に発売。
・ライトブルーは「EPH-RS01/WS01」とも2015年1月中旬発売。

・ヤマハ初となるスポーツモデルヘッドフォン。
・ケーブルを耳にひっかけて装着できる2ウェイイヤサポーターと、耳かけしたケーブルをしっかり耳に固定できるイヤカフにより、ランニングやスポーツ時などの激しい動きでもイヤフォンを外れにくくしている。

・イヤーピースには硬度の異なる2種類のシリコン素材を採用し、音の通過部分はハードシリコンにセレーション加工を施すことで強度と柔軟性を両立。
・耳に触れる部分はソフトシリコンを採用し、耳にフィットさせる。

・イヤーピースは4サイズから選択できる。
・ドライバユニットは8.5mmのダイナミック型で、高磁力ネオジムマグネットを採用。

・振動板に精度の高い独自のタンジェンシャル・エッジを採用。
・実使用時の音量で振動板が最適に稼働するエッジ形状やドーム面積に設定することで、幅広い帯域再生を可能にするという。

・ハウジングはドライバと音導管が一直線上に並ぶように設計。
・素材はフロントにABS、リア部にポリカーボネートとABSの複合樹脂を採用し、硬度の異なる素材により不要な共振を抑えた。

・「EPH-RS01」はケーブル中程にスマートフォン操作に対応したマイク付きリモコンを装備。
・「EPH-WS01」にはBluetooth対応機器からワイヤレス音楽再生ができるワイヤレスユニットが付属し、再生/停止やボリューム操作、曲送り/戻しなどの操作ができる。

・イヤフォン部の主な仕様は共通。
・再生周波数帯域は20Hz~40kHz。
・出力音圧レベルは99dB±3dB。
・ケーブル長は「EPH-RS01」が1.2m、「EPH-WS01」が0.6m。
・重量は「EPH-RS01」が15.3g、「EPH-WS01」が22.5g。

画像などは記事で。


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【インタビュー記事】ハイレゾの“空気感”を再現する極上のイヤフォン「ソニー XBA-Z5」誕生の軌跡

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  10/22 /2014 (Wed)

ITmedia LifeStyleに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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JVC、ハイスピードツインドライブの新イヤフォン「HA-FXT200/-FXT200LTD/FXT100」を11月上旬発売

Category: 新製品ニュース  10/22 /2014 (Wed)

JVCケンウッドは、新開発のHi-SPEEDツインシステムユニットを採用したJVCブランドの新イヤフォン「HA-FXT200」と「HA-FXT100」を11月上旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「HA-FXT200」が14,000円前後、「HA-FXT100」が9,500円前後。
・また、「HA-FXT200」をベースにケーブルを編組の銀コートOFCに変更した限定モデル「HA-FXT200LTD」も発売する。店頭予想価格は16,000円前後。

・新ユニットの採用などによる高解像度でハイレスポンスな音質が特徴。
・3モデルともセンターのオーナメントのカラーが異なっており、「HA-HXT200LTD」がゴールド、「HA-HXT200」がシルバー、「HA-FXT100」がガンメタリック。

・ツインシステムユニットは、低音域用と中高音域用の2つのユニットを配置し、2011年発売の「HA-FXT90」で初採用した独自のツインシステムユニットを強化。
・新たに「Hi-SPEEDツインシステムユニット」とし、音質を大幅に向上。

・Hi-SPEEDツインシステムユニットの主な強化点は、マルチマグネット構造やチタンコード振動板の採用による高解像度化、ツインバスポートの採用による低音強化、アコースティックチューブチャンバーの搭載(HA-FXT200/200LTDのみ)によるリニアリティの向上など。

・振動板は、各モデルとも5.8mm径のチタンコート振動板と5.8mm径のカーボン振動板。
・伝搬速度の速いチタンコート振動板の新採用により、解像度を向上し、クリアな再生音を可能とした。

・さらに、ユニットのフロントにマグネットを配置し、ボイスコイルにかかる磁力を最適化するマルチマグネット構造を採用。
・これにより、振動板の反応速度を向上し、音の立ち上がりが強化されたという。
・加えて、「HA-FXT200/200LTD」ではリアーマグネットも追加し、磁力を調整。

・ユニット背面に2つのバスポートを備えた「ツインバスポート」により、各ポートからの背圧を調整。
・余分な反響を抑えて締りのある低域再生が行なえる。

・「HA-FXT200/200LTD」では、アコースティックチューブチャンバーを搭載。
・ユニット前面の空気室の容積を最適化し、振動板の動きを改善することで、低音域から中高音域まで制動の効いた、リニアリティ(入力信号に対する振動板の追従性)に優れた音質を実現する。

・また、「HA-FXT200/200LTD」では、高比重ハウジングを採用。
・ユニットの振動ロスを低減するとともに、振動板の歪みを抑制し、振幅を安定化している。

・ケーブルは1.2mで、「HA-FXT200/200LTD」では銀OFCを採用。
・さらに、限定モデルの「HA-FXT200LTD」のみ編組の銀コートOFCを採用。

・再生周波数帯域は「HA-FXT200/200LTD」が6Hz~26kHz、「HA-FXT100」が7Hz~26kHz。
・最大許容入力は150mW。
・インピーダンスは12Ω。

・耳にフィットさせ、装着性を向上するフィットサポートを装備。
・弾力あるエラストマー樹脂の採用により、安定した装着感を実現する。
・イヤーピースはスパイラルドットイヤピース。S/M/Lの3種類が付属。

画像などは記事で。


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Astell&Kern、ヘッドホン祭の出展概要を紹介

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  10/22 /2014 (Wed)

(株)アユートは、10月25日と26日に中野サンプラザで開催される「秋のヘッドホン祭 2014」の出展概要をアナウンスした。
概要は以下の通り。

・13Fにiriverブースを構え、Astell&Kernブランドの全製品を展示。
・「AK10 ラブライブ!エディション」も全9色を展示。
・beyerdynamicの密閉型ヘッドホン「T5p」をベースにチューニングを施した『AKT5p』を参考出展する。2.5mm4極バランスケーブル仕様としては世界初公開。
・15F・アクアルームでは、先日発表したブルーノートレーベル 75周年を記念した世界限定1,000台のスペシャルセット『AK240 ブルーノート 75周年記念エディション』も展示。

・ORB ブランドのジェーエイアイ(株)と共同ブースも展開。
・『音楽をもっと楽しもう♪』 をテーマにした『JAZZ TIME』 と『アニソンTIME』の時間を設け、スピーカーやゲストを招いたイベントも開催。
・イベントにはTECHNOBOYS P.G.やプロデューサーの佐藤純之介氏、オーディオライター野村ケンジ氏、ミュージシャンの松岡 "matzz" 高廣氏などが登場する予定。

画像などは記事で。


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マクセル、2層空間構造とハイブリッドボディのイヤフォンを10月25日発売

Category: 新製品ニュース  10/21 /2014 (Tue)

日立マクセルは、2層空間(デュアルチャンバー)設計と、アルミニウム&ABS樹脂のハイブリッドハウジングを採用した、カナル型(耳栓型)イヤフォン「MXH-RF800」を10月25日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万円前後。
・カラーはブラック/パープルのみ。

・10mm径のダイナミック型ドライバ1基を備えたカナル型イヤフォン。
・同社オーディオ製品のシンボルマーク「m」を冠したモデル。
・2013年に発売した「MXH-RF500」と同じRFシリーズの上位機種。

・ドライバの振動を効率よく緻密にコントロールするため、ドライバ背面の空間を2つ設けたデュアルチャンバーを新設計。
・ドライバ背面の空間設計と音響抵抗の最適化により、フラットな特性となる帯域を広げているほか、6kHz付近の高域ピークを抑制。刺さりの無い伸びのある高音を実現。
・高域ピークにマスキングされがちなシンバルの余韻などを楽しめる
・また、等ラウドネス曲線を考慮した低音特性により、高揚感にあふれた元気なサウンドを実現した。

・ハウジングには、高剛性アルミニウム合金とABS樹脂を組み合わせたハイブリッドボディを採用。
・ABS樹脂をアルミのポート部とキャップで挟み込む形で、ポートでの不要共振を抑え、固有振動を低減。
・ボディの共振抑制能力を高め、臨場感のあるクリアな再生を可能にした。

・再生周波数帯域は20Hz~22kHz。
・音圧感度は105dB/mW。
・インピーダンスは16Ω。

・ケーブルはY型で長さは1.2m。
・プラグは金メッキのステレオミニ/L型。
・ケーブルを含む重量は約17g。

・イヤーピースは、抗菌仕様のシリコンイヤーピースに加え、遮音性などに優れたポリウレタンの低反発イヤーピースも付属。
・サイズは、シリコンがS/M/Lの3種類、低反発がS/Mの2種類。

10mmのダイナミック型1つで2万円という意欲作です。まずは試聴してみたいです。
画像などは記事で。


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【レビュー記事】細かすぎるBluetoothイヤホンの選び方【14年版】 iPhone 6との相性抜群、同時接続でiPadも使いやすく

Category: レビュー記事紹介  10/21 /2014 (Tue)

日経トレンディネットに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ナイコム、RHAのフラグシップイヤホン「T10i」「T10」を11月上旬発売

Category: 新製品ニュース  10/20 /2014 (Mon)

ナイコム(株)は、RHA社のフラグシップイヤホン「T10i」「T10」を11月上旬に発売する。
概要は以下の通り。

・「T10i」の方はApple製品対応のリモコンを装備。
・リモコン以外の仕様は共通。
・国内販売価格は「T10i」のみ発表されており、29,800円(税抜)。

・ハンドメイドのダイナミックドライバー「770.1」を搭載することが特徴のモデル。
・フィルター交換機能を備えており、曲やジャンルにあわせてユーザーの好みに音質をカスタマイズすることができる。
・フィルターは、“RHA社シグネチャーサウンド”のリファレンスフィルターのほか、BassフィルターとTrebleフィルターが付属。

・筐体は、金属粉末射出成形のメタルインジェクション加工によるステンレス製ハウジングを採用。
・成形過程において1,300度の高温に計10時間以上熱しており、これにより緻密な形状を生成し、装着性と耐久性を高めている。
・耳の形状にあわせて変更可能な可変フック部も搭載。

・周波数特性は16Hz~22kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は100dB。

・ケーブルは、マルチコアOFC銅線を採用した1.35mのものを付属。
・「T10i」の方はApple製品対応で、360度全方位マイク3ボタンリモートコントロールを備える。
・プレミアムキャリーケース、シリコンイヤーチップ、フォームチップを同梱。

楽しみな機種です。
画像などは記事で。


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