街中で見かけたイヤホン・ヘッドホン 9/30

Category: 街中で見たイヤホン・ヘッドホン  09/30 /2014 (Tue)

私が街中で見かけたイヤホンやヘッドホンを紹介します。
今日で9月も終了です。

ATOMIC FLOYD  HiDefDrum
30~40代と思われる男性

audio-technica ATH-CKR9
若い男性

audio-technica ATH-CKS77(ブラックレッド)
若い男性

JVCケンウッド HA-FX3X
若い男性

SONY XBA-10
若い男性

iPod付属イヤホン×4
SONY WALKMAN付属イヤホン×2

本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「TH-ECBA700」


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【レビュー記事】ハイエンドを超えるスペックに納得!iFI-AudioのDSD512対応DAC『micro iDSD』

Category: レビュー記事紹介  09/29 /2014 (Mon)

@DIMEに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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新宿のビックロに「音乙女(おとめ)ヘッドホン」コーナーがオープン

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  09/29 /2014 (Mon)

ビックカメラは、女性層をターゲットに、女性販売員がプロデュースした“音乙女(おとめ)ヘッドホン”コーナーをビックロ ビックカメラ新宿東口店の4階にオープンさせた。
概要は以下の通り。

・同コーナーでは、「良い音を着飾ろう」をテーマに、商品選びや売場作りなどを女性販売員がプロデュース。
・「高音質な音楽を聴きたいけど、ファッション性にもこだわりたい!」「おしゃれなデザインはいくつかあるけど、他の商品と比較しながら選びたい!」といった顧客の声に応えた。
・オーディオ製品に熟知した女性販売員が、商品の性能はもちろん、女性ならではの目線で、デザイン性もおすすめできる商品を一堂に集め、比較・体感コーナーを作成した。

・売場は、スタンダードなデザインの商品を集めた「Simple」、ピンクや白などを基調としたものや丸みを帯びたデザインのものを集めた「Cute」、男女どちらでも使えるユニセックスタイプのものを集めた「Cool」、自分らしさを表現できるような奇抜なデザインをしたものを集めた「Originality」といった4つにカテゴライズ。
・展示されている製品は全て手に取り、試聴できるほか、装着したイメージをゆったりと落ち着いて確認できるよう、椅子や鏡なども用意。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】AKG「K812」「K3003」で人気ヘッドホンアンプ4機種の実力を検証!

Category: レビュー記事紹介  09/29 /2014 (Mon)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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audio-technica ATH-C7のレビュー

Category: イヤホンレビュー  09/28 /2014 (Sun)

知人からの借り物です。
今回の、このシリーズ最後となる機種です。


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RHA(Reid Heath Limitedの略) MA750のレビュー

Category: イヤホンレビュー  09/28 /2014 (Sun)

フジヤエービックにて13,500円で購入


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パナソニック、ハイレゾ対応で玉虫色振動板採用のヘッドフォン「RP-HD10」を10月17日発売

Category: 新製品ニュース  09/26 /2014 (Fri)


パナソニックは、ハイレゾ音源の再生にも対応した、オーバーヘッドタイプの密閉型ヘッドフォン「RP-HD10」を10月17日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は24,000円前後。
・カラーはブラックのみ。
・再生周波数帯域4Hz~50kHzを実現し、ハイレゾ音源に対応の広帯域・高解像度再生に対応したヘッドフォン。

・ユニットは50mm径のダイナミック型を採用。
・振動板には玉虫色の光沢を持ったMLF(Multi Layer Film)を採用。
・数百層にも積層された超多層フィルムで構成されており、薄く、軽量であり、高い応答性や広帯域、高解像度再生を可能にする。

・ボイスコイルやマグネットなどの磁気回路の構成要素を新たに設計。
・大振幅に含まれる小さな振幅も、振動板をより正確に駆動させる事で、楽器が重なり合う楽曲でも、それぞれの音を鳴らし分けることができる。

・ドライバーのフレームには、振動減衰性に優れた新材料「PN041」(PLA:Poly Lactic Acid:ポリ乳酸/生分解樹脂の一種)を採用。
・不要な振動や共振を抑え、濁りの少ない「純な再生音」を実現した。

・インピーダンスは18Ω。
・音圧感度は92dB/mW。
・最大入力は1,500mW。

・装着感を高めるための「HSアジャスト機構」を採用。
・ハウジングを最適な位置に固定したまま、ヘッドバンドを水平方向にスライドさせて、最適な位置に調整できるため、頭の形状に最もフィットする装着状態が実現できる。

・イヤーパッドには低反発クッションを採用。
・人間工学に基づいて設計された形状で、パッドが耳周りの形状にフィット。密閉性・遮音性にも優れる。

・ケーブルは着脱可能で、1.2mタイプと3mタイプのケーブルを同梱。
・入力はステレオミニだが、標準プラグへの変換アダプタ、キャリングポーチも同梱。
・1.2mケーブルを含めた重量は約340g。

画像などは記事で。


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パナソニック、同軸設計+DTS Headphone:X対応新イヤフォンを10月17日発売

Category: 新製品ニュース  09/26 /2014 (Fri)

パナソニックは、DTS Headphone:Xに対応し、最大11.1chのサラウンドを楽しめるカナル型(耳栓型)イヤフォンとして「RP-HJX20」、「RP-HJX10」、「RP-RJX5」の3モデルを10月17日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「RP-HJX20」が1万円前後、「RP-HJX10」が7,000円前後、「RP-HJX5」が4,000円前後。
・カラーは「RP-HJX20」がゴールドとブラックの2色、「RP-HJX10」がブラック/シルバー/フルブラックの3色。「RP-HJX5」はブルー/ブラック/シルバー/レッド/グリーンの5色。

・いずれもDTSによるヘッドフォン向けサラウンド技術「DTS Headphone:X」に対応したイヤフォン。
・DTS Headphone:Xは、ステレオヘッドフォンで最大11.1chのサラウンドを実現し、「自分の周りをスピーカーが取り巻いているかのように頭の外にサウンドが広がる」という音場再現を目指すも。
・DTS Headphone:Xの効果を楽しむためには、専用エンコードが行なわれたコンテンツと、対応アプリ「Music Live Powered by DTS Headphone:X」が必要。
・コンテンツは別売で、アプリの対応OSは、Android 4.1以降とiOS 7.0/7.1。

・上位モデルの「RP-HJX20/HJX10」は同軸設計となる新開発「アキシャルデュアルドライバー」を搭載。
・ドライバはダイナミック型で、ドライバ径は、「HJX20」が13.5mm、「HJX10」が12mm。
・アキシャルデュアルドライバーは、ボイスコイルとマグネットを1組配置する従来の構造と異なり、背面と前面にもう一組のボイスコイルとマグネットを配置。
・振動板を精密かつ強力にドライブ。パワフルな重低音やレスポンスの向上を図るという。
・「HJX5」は、振動板の前面にエキストラコントロール・マグネットを追加し、磁気回路内の磁束洩れを防ぎ、歪みを抑制。ドライバ経は12.5mm。

・いずれも筐体の一部にアルミ素材を採用することで、振動や共振を抑え、大容量チャンバーを設けて低音再生能力を高めている。
・「HJX20」はハウジング全体がアルミの制振アルミハウジング。
・「HJX10」は制振アルミオーナメント。
・「HJX5」は制振アルミリング。

・イヤーピースは専用設計でロングポート対応。高い気密性で音漏れを軽減し、XS/S/M/Lの4サイズを用意。
・ケーブルは1.2mでプラグ部は24金メッキL字型のステレオミニ。
・再生周波数帯域は「HJX20」が4Hz~35kHz、「HJX10」が4Hz~30kHz、「HJX5」が5Hz~25kHz。
・「HJX20」にはキャリングケースが、「HJX10/5」にはキャリングポーチが付属。

画像などは記事で。


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パナソニック、DTS Headphone:X対応のオンイヤー型ヘッドフォンを10月17日発売

Category: 新製品ニュース  09/26 /2014 (Fri)

パナソニックは、DTS Headphone:Xに対応し、最大11.1chのサラウンドを楽しめるヘッドフォン「RP-HXS400」を10月17日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4,000円前後。
・カラーはオレンジ、ブラック、ホワイト、ブルーの4色。

・「RP-HXS400」は、高磁力マグネットを採用した40mm径ドライバ搭載の密閉オンイヤー型ヘッドフォン。
・DTSによる最新サラウンド技術「DTS Headphone:X」に対応し、ステレオヘッドフォンながら、最大11.1chのサラウンドを楽しめることが特徴。
・「ヘッドフォンで聴いた音が頭の中で鳴るのではなく、自分の周りをスピーカーが取り巻いているかのように頭の外にサウンドが広がる」という。

・DTS Headphone:Xの効果を楽しむためには、専用エンコードが行なわれたコンテンツを対応アプリ「Music Live Powered by DTS Headphone:X」(無料)で再生する必要がある。
・コンテンツは別売で、アプリの対応OSは、Android 4.1以降とiOS 7.0/7.1。
・DTS Headphone:Xを利用しない場合は、通常のステレオヘッドフォンとして利用できる。

・肉厚イヤーパッドの採用により、耳にしっかりフィットして高い密閉性を確保し、アウトドアでビートの効いた躍動感あふれるサウンドを実現する。
・臨場感のあるサウンドを街中でよりカジュアルに楽しみたいというニーズに対応したデザインも特徴。
・ハウジング部分にはサーキュラーデザインを施した、光沢感のあるフラットメタルパーツを使用。
・ヘッドホンの内側にもカラーを取り入れている。

・折り畳んで持ち運びやすいスイーベル機構を採用。
・ケーブルは絡みにくいフラットタイプで、長さは約1.2m。
・プラグは24K金メッキを施したL型ステレオミニ。
・インピーダンスは32Ω。
・感度は110dB/mW。
・最大入力は1,000mW。
・再生周波数帯域は9Hz~26kHz。
・ケーブルを含む重量は約179g。

画像などは記事で。


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ソニー、ケーブル交換対応XBAイヤフォンをBluetoothイヤフォン化するケーブルを11月13日発売

Category: 新製品ニュース  09/26 /2014 (Fri)

ソニーは、イヤフォンのXBAシリーズ向けの周辺機器として、XBAシリーズをBluetoothイヤフォンとして使うことができるBluetoothレシーバ内蔵のケーブル「MUC-M1BT1」を11月13日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は19,000円前後。
・XBAシリーズのケーブル着脱が可能なモデルと連携できる、Bluetoothレシーバ内蔵のケーブル。
・イヤフォン接続端子部は、ソニーがカスタマイズしたMMCX端子を採用。
・同じ端子を採用したイヤフォンと接続すると、そのイヤフォンをBluetoothイヤフォンとして使えるようになる。
・対象モデルはXBA-Z5/A3/A2/H3/H2。

・ケーブルの途中に2つのユニットを搭載。
・片方にはバッテリ、片方には基板が入っている。
・ユニットにはコントローラーやマイクも備えており、楽曲の再生制御や、通話の着信応答も可能。

・ペアリングにはNFCが利用可能。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPを、コーデックはSBC/AAC/aptXをサポート。
・SCMS-Tにも対応しており、ワンセグの音声もワイヤレスで聴く事ができる。
・電池の持続時間は4.5時間。充電所要時間は約2時間。
・8台までのマルチペアリングをサポートする。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】にわかに活気づく “平面駆動ヘッドホン” 注目3機種聴き比べ!

Category: レビュー記事紹介  09/26 /2014 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ソニー、バランス対応/70mmユニットで“スピーカーを聴いているよう”な最上位ヘッドフォン「MDR-Z7」を10月18日発売

Category: 新製品ニュース  09/25 /2014 (Thu)

ソニーは、ヘッドフォンのフラッグシップモデル「MDR-Z7」を10月18日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は56,000円前後。
・大口径の70mm径HDドライバーユニットを採用した密閉型ヘッドフォン。
・再生周波数帯域は4Hz~100kHzを実現しており、ハイレゾ再生にも対応し、バランス駆動にも対応。
・70mmユニットを採用した大きな理由は、人の耳の縦方向のサイズが約70mmであり、スピーカーで再生した音が届く時のような自然な響きを体験できるため。

・振動板には、MDR-1Rなどで使われている、固有音の少ない液晶ポリマーフィルムを採用。
・新たに、振動板の表面にアルミニウムの薄膜をコーティングしており、異なる素材を組み合わせる事で共振モードを分散させ、高域における内部損失がさらに向上。
・超高域まで色付けの少ない音になったという。
・この振動板は「アルミニウムコートLCP振動板」と名付けられている。

・ハウジングは密閉型。
・上部に通気孔を設け、低域における通気抵抗をコントロール、振動板の動作を最適化する事で、低域の過渡特性を改善し、リズムを正確に再現するという「ビートレスポンスコントロール」を備える。

・イヤーパッドには、エルゴノミック立体縫製を採用。
・頭部の凹凸にフィットする構造になっているほか、立体縫製により、低反撥ウレタンフォームが歪まずに、柔らかさを引き出している。
・イヤーパッドは内側に倒れこむ「エンフォールディングストラクチャー」構造を採用。
・気密性を高め、音漏れを低減。重低音再生にも寄与している。

・独自のハンガー構造の「インワードアクシスストラクチャー」も採用。
・ハウジングの回転軸をより内側に向け、装着安定性を高めている。
・バンド部は本革、ハンガーとハウジングはアルミ製。
・重量は335g。

・ケーブルは両出しで、ヘッドフォン接続側はステレオミニ端子(3芯)を採用し、バランス接続にも対応可能。
・アンバランスとバランス、2つのケーブルが標準で付属。
・バランスケーブルは、グランド部分をLとRで完全に分離する事で、低歪で繊細な音を再現できるのが特徴。

・アンバランスケーブルは、内部がLRのグランドを分けた4芯構造となっており、LとRからのグランドの帰り道を、通常のヘッドフォンではユニットの近くでまとめてしまっているが、付属アンバランスケーブルでは2本のケーブルに分けたままステレオミニの入力端子まで戻している。
・端子部分では1つにまとまるが、左右の分離が改善され、音の広がりと、引き締まった低音を実現する。
・入力端子は4芯。

・付属のバランスケーブルは、入力端子部はステレオミニ(3芯)×2本を採用。
・ヘッドフォン接続側もステレオミニ(3芯)×2本となる。
・なお、AKシリーズなど、他社からは4極2.5mmミニミニのバランス接続を採用した製品が増えている事については、「ソニーでも試作はしてみたが、プラグ内の導体の断面積が小さく、音質上のネックになっているという検証結果があったため」、最終的にはステレオミニ(3芯)×2本になったという。

・「MDR-Z7」に対応したオプションのハイクラスケーブルも単品販売。
・KIMBER KABLEが協力しており、ソニーとのダブルブランドで商品化。
・販売はソニーが担当するもので、2mのバランス接続ケーブル「MUC-B20BL1」(10月18日発売/オープンプライス/実売24,000円前後)、3mの標準プラグアンバランスケーブル「MUC-B30UM1」(同24,000円前後)、1.2mのアンバランスステレオミニケーブル「MUC-B12SM1」(同22,000円前後)を用意。

ヘッドホンの最上位機種ですが、イヤホンの最上位機種より安いのは意外だったかもしれません。
画像などは記事で。


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ソニー、MDR-1Rの解像度を高めたヘッドフォン「MDR-1A」「MDR-1ADAC」を10月24日発売

Category: 新製品ニュース  09/25 /2014 (Thu)

ソニーは、密閉型ヘッドフォン「MDR-1R」の新機種「MDR-1A」と、MDR-1AにUSB DAC機能も搭載した「MDR-1ADAC」の2機種を10月24日に発売する。
概要は以下の通り。

共通
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「MDR-1A」が28,000円前後、「MDR-1ADAC」が37,000円前後。
・カラーバリエーションはどちらもブラックとシルバーを用意。

「MDR-1A」
・「MDR-1R」のデザインや音のコンセプトを踏襲しながら、さらなる高音質化を図ったモデル。
・ユニットは、新開発の40mm径HDドライバーで、振動板のハイコンプライアンス化により、低域再現性を高めつつ、100kHzの高音域再生に対応。
・軽量のCCAWボイスコイルを用いる事で、高域でのリニアリティの高いレスポンスも実現。

・振動板は従来の液晶ポリマーフィルムの表現に、アルミニウムの薄膜をコーティングした「アルミニウムコートLCP振動板」を採用。
・高域における内部損失をさらに向上させ、超高域までナチュラルな再生を実現した。

・ハウジングは密閉型。
・ビートレスポンスコントロール技術を投入し、ハウジングに設けた通気孔を使い、低域の通気抵抗をコントロールし、過渡特性を改善。リズムを正確に再現できる。

・ケーブルは片出しでステレオミニ端子で着脱可能なのは従来モデルと同じだが、バランス駆動に新たに対応。
・別売の専用ケーブルを用いる事で、対応ヘッドフォンアンプと組み合わせてバランス駆動ができる。
・ソニーが発売する対応ケーブルは、入力端子が3極ステレオミニ×2本タイプで、別売のバランス駆動対応ポータブルヘッドフォンアンプ「PHA-3」と接続可能。
・付属ケーブルは1.2mのアンバランスタイプだが、グランドの扱いが通常のケーブルと異なる(以下、イヤホンの新製品と同じ)。

・イヤーパッドには、エルゴノミック立体縫製を採用。
・頭部の凹凸にフィットする構造になっているほか、立体縫製により、低反撥ウレタンフォームが歪まずに、柔らかさを引き出している。

・イヤーパッドは内側に倒れこむ「エンフォールディングストラクチャー」構造を採用。
・気密性を高め、音漏れを低減。重低音再生にも寄与している。

・独自のハンガー構造の「インワードアクシスストラクチャー」も採用。
・ハウジングの回転軸をより内側に向け、装着安定性を高めている。
・ハウジングの表面には、一眼レフなどに使われる表面処理のプロット印刷を採用。
・ケーブル着脱部にはゴールドのリングを配し、ハイレゾオーディオをイメージした。
・重量は225g。

・「MDR-1A」向けには、交換用ケーブルも別売する。
・往路と復路の導体を撚り合わせることで、外部に発生する磁束をキャンセルし、伝送ロスを低減するツイストペア構造のケーブルを用意する。
・ラインナップは、2mでバランス接続(ステレオミニ×2本)対応の「MUC-S20BL1」(10月18日発売/オープンプライス/店頭予想価格8,500円前後)、3mで標準プラグのアンバランスケーブル「MUC-S30UM」(同8,500円前後)、1.2mでステレオミニの「MUC-S12SM1」(同6,500円前後)を用意。


「MDR-1ADAC」
・「MDR-1Aを」ベースに、ハイレゾ対応USB DAC機能も内蔵したモデル。
・モバイル機器向けに最適化された、独自のフルデジタルアンプを、ハイレゾに対応させた「S-Master HX」を搭載。
・PCに加え、iPhone/iPod/iPad、さらにウォークマンとのデジタル接続が可能。
・Xperiaシリーズに限定されるが、スマートフォンとのデジタル接続も可能。
・PC、ウォークマン、Xperiaとの接続時には、アシンクロナス伝送が可能。

・DACは192kHz/24bitまでのデータに対応しており、DSDも5.6MHzまでの再生が可能。
・DSD再生時はPCMに変換して再生。

・ステレオミニでのアナログ接続も可能。1.2mのケーブルも同梱する。
・ケーブル接続時はパッシブのヘッドフォンとして動作し、フルデジタルアンプの「S-Master HX」は使われない。

・重量は約300g。
・内蔵バッテリでの連続使用時間は約7.5時間。

こちらもバランス接続を前提としたヘッドホンです。
画像などは記事で。


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ソニー、バランス駆動対応でXperiaデジタル接続も可能なポタアン「PHA-3」を10月18日発売

Category: 新製品ニュース  09/25 /2014 (Thu)

ソニーは、ポータブルヘッドフォンアンプの最上位モデル「PHA-3」を10月18日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は93,000円前後。
・最大の特徴は、バランス出力に対応している点。
・DACでアナログ変換した後、2基のオペアンプを使いアナログ増幅、ヘッドフォンアンプも2基搭載し、L/Rそれぞれのチャンネルを2つのアンプで構成する事でノイズの影響を改善。
・出力端子は、バランス接続のステレオミニ×2端子と、アンバランス接続のステレオミニ出力も1端子の2系統。

・DACはESS製のES9018を搭載。
・デジタル入力は、PCに加え、iPhone/iPod/iPad、ウォークマン、さらにはハイレゾ出力対応のXperiaスマートフォンとも接続可能。
・ただし、Xperiaの充電はしない。

・PCとの接続時は、384kHz/32bitのPCMデータ、DSDは5.6MHzまでサポート。
・アシンクロナス伝送もサポートし、内蔵した高精度クロックジェネレータから、ピュアなクロックをDACに供給、アナログ変換時の時間軸精度を高めている。
・CDや圧縮音楽再生時には、ハイレゾ相当のサウンドに変換する「DSEE HX」機能も搭載。

・入力端子はPC/ウォークマン/Xperia用のUSBと、iPhone/iPod/iPad用USB、光デジタル入力、ステレオミニのアナログ音声入力を各1系統装備。
・バランス出力、アンバランスのステレオミニ出力に加え、ステレオミニのライン出力も備え、アクティブスピーカーなどと接続する事も可能。
・筐体はアルミニウム製。

・内蔵バッテリによる動作時間は、アナログ接続時で約28時間、デジタル接続時で約5時間。
・ゲイン切り替え機能も備える。

外国での発表時はUSB電源バージョンでしたが、日本販売版はバッテリー内蔵バージョンとなりました。
画像などは記事で。


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ソニー、新開発BAと振動板刷新のダイナミック型を組み合わせたイヤフォン最上位「XBA-Z5」」を10月18日発売

Category: 新製品ニュース  09/25 /2014 (Thu)

ソニーは、カナル型(耳栓型)イヤフォンのハイエンドモデル「MDR-Z5」を10月18日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は65,000円前後。
・16mm径のダイナミック型ユニットと、フルレンジのバランスド・アーマチュア、スーパーツイータ用のバランスド・アーマチュアを内蔵した、ハイブリッドの3ウェイタイプ。

・ソニーのバランスド・アーマチュア(BA)ユニットは、独自開発したものだが、そのユニットをさらに改良。
・シンメトリックアーマチュアとダイレクトドライブ構造を新たに投入している。
・シンメトリックアーマチュアは、(BA)ユニット内部にあるアーマチュアが、従来はU型だったものを、T型に変更したもの。
・上下対称性を高める事で、波形再現性が向上し、リニアリティを高めた。

・このアーマチュアに、従来は連結ロットを取り付け、その先端に振動板を取り付けていたが、新たなBAユニットでは振動板と連結ロッドを一体化。
・アーマチュアの動きがダイレクトに振動板に伝わり駆動ロスを低減、より忠実に駆動できるという。

・HDスーパーツイータは、振動板に比剛性が高く、内部損失も高いマグネシウムを採用。
・ハイレゾ音源の解像度の高い超高音域を正確に再現できる。

・ダイナミック型ドライバは16mm径。
・振動板の可動性を高めた「ハイコンプライアンス振動板」を採用。
・素材にはヘッドフォンの最上位モデルZ7と同じ、液晶ポリマーフィルムの表面にアルミニウムの薄膜をコーティングした「アルミニウムコートLCP振動板」を採用。
・2つの素材を組み合わせる事で、高域の内部損失を向上させ、超高域まで色づけの少ない音質を実現した。

・ネットワークには、フィルムコンデンサを採用。振動や電気的な干渉を限界まで抑えられる。
・ハウジングはマグネシウム。体積を現行モデルと較べて約10%低減させ、装着性を高めている。
・ビートレスポンスコントロール技術を投入、ハウジングに設けた通気孔を使い、低域の通気抵抗をコントロールし、過渡特性を改善。リズムを正確に再現できる。

・ケーブルは着脱可能で、イヤフォン側の端子はMMCXをソニーが独自にカスタマイズしたものを採用。
・サポートはされていないが、通常のMMCXケーブルであれば接続可能の見込み。
・付属ケーブルは銀コートのOFC線。

・付属ケーブルはアンバランスタイプの1.2mだが、グランドの扱いが通常のケーブルと異なる。
・通常のヘッドフォンでは、LとRからのグランドの帰り道を、ユニットの近くでまとめてしまっているが、付属アンバランスケーブルはLRのグランドを分けた4芯構造。
・グランドが2本のケーブルに分かれたままステレオミニの入力端子まで戻っている。
・端子部分では1つにまとまるが、左右の分離が改善され、音の広がりと、引き締まった低音を実現する。
・入力端子は4芯。

・バランス駆動にも対応。
・ソニー純正ケーブルは入力端子が3極のステレオミニ×2本。
・別売のバランス駆動対応ポータブルヘッドフォンアンプ「PHA-3」と接続可能。
・イヤフォンの重量は約11g。

こちらが最上位機種です。
画像などは記事で。


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ソニー、BA+ダイナミックのハイブリッドイヤフォン3機種を10月24日発売

Category: 新製品ニュース  09/25 /2014 (Thu)

ソニーは、バランスド・アーマチュアユニットとダイナミック型を両方搭載した、ハイブリッドタイプのイヤフォン新モデルとして、「XBA-A1」、「XBA-A2」、「XBA-A3」の3機種を10月24日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は全てオープンプライス、店頭予想価格は「XBA-A1」が15,000円前後、「XBA-A2」が26,000円前後、「XBA-A3」が36,000円前後。

ユニット構成は
・「XBA-A1」がフルレンジのBA×1、9mm径のダイナミック型×1。
・「XBA-A2」はフルレンジBA×1、BAのHDスーパーツイータ×1、12mm径ダイナミック型×1。
・「XBA-A3」はフルレンジBA×1、BAのHDスーパーツイータ×1、16mm径ダイナミック型×1。
・HDスーパーツイータを搭載した「XBA-A2」「XBA-A3」はハイレゾ対応モデル。

・バランスド・アーマチュアユニットの仕様は3モデル共通。
・ソニーのバランスド・アーマチュア(BA)ユニットは、独自開発したものだが、そのユニットをさらに改良。

・「XBA-A2」「XBA-A3」に搭載されているHDスーパーツイータは、振動板にアルミ系合金を採用。
・軽量さと剛性の高さを兼ね備える。

・ダイナミック型ドライバは3機種でサイズが異なる。
・「XBA-A2」「XBA-A3」に搭載しているユニットは、振動板の可動性を高めた「ハイコンプライアンス振動板」を採用。
・素材は、液晶ポリマーフィルム。
・制振ハウジングを採用し、ビートレスポンスコントロールも搭載。

・ケーブルは銀コートのOFC線を使用。
・付属ケーブルはアンバランスタイプだが、グランドの扱いが通常のケーブルと異なり、LRのグランドを分けた4芯構造。
・グランドが2本のケーブルに分かれたままステレオミニの入力端子まで戻っている。
・左右の分離が改善され、音の広がりと、引き締まった低音を実現する。
・入力端子は4芯となっている。

・「XBA-A2」「XBA-A3」はケーブルの着脱も可能。
・イヤフォン側の端子はMMCXをソニーが独自にカスタマイズしたものを採用。
・サポートはされていないが、通常のMMCXケーブルであれば接続可能の見込み。

・バランス駆動にも対応。
・ソニー純正ケーブルは入力端子が3極のステレオミニ×2本。
・別売のバランス駆動対応ポータブルヘッドフォンアンプ「PHA-3」と接続可能。
・重量は「XBA-A1」が約7g、「XBA-A2」が約9g、「XBA-A3」が約10g。

・XBAシリーズ向けに、交換用ケーブルも用意。
・均等により合わせた4本の導体のうち、それぞれ対角線方向の2本を並列に接続。
・2対の導体それぞれを往路・復路に使うことで、電流ノイズの影響を低減したスターカッド構造を採用。
・ラインナップは、2mでバランス接続対応の「MUC-M20BL1」(10月18日発売/オープンプライス/実売11,000円前後)、1.2mでアンバランスのステレオミニ「MUC-M12SM1」(同8,000円前後)を用意。

ついにバランス接続を後押しするようなイヤホンも登場。
画像などは記事で。


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FiiO、オールアルミ製で出力強化、実売1万円のポータブルヘッドフォンアンプ「E11K」を10月3日発売

Category: 新製品ニュース  09/25 /2014 (Thu)

小柳出電気商会は、FiiOの新製品として、低価格なポータブルヘッドフォンアンプ「E11K」を10月3日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万円前後。
・2011年に発売した「E11」の後継機種。
・「よりパワフルに、かつ高音質に進化した」としており、最大出力は450mW(16Ω)、270mW(32Ω)となり、「E11」の300mW(16Ω)、200mW(32Ω)から強化。

・内蔵バッテリも800mAhから1,400mAhに大容量化。
・駆動時間が従来の10時間以上から、最大約16時間へと延びている。
・従来モデルは充電中の使用はできなかったが、「E11K」では充電中でも使用可能。
・ただし、新モデルではバッテリの交換ができない。
・充電はUSB経由で行ない、所要時間は約4時間。

・入出力端子は、アナログのステレオミニを各1系統装備。
・前面中央にはロータリーボリュームを備える。
・DACは搭載していない。

・ゲイン切り替えと、ベースブースト機能を搭載。
・筐体は、「E11」はアルミカバーとプラスチックボディであったが、「E11K」はオールアルミ製。

・周波数帯域は20Hz~20kHz。
・SN比は108dB以上。
・クロストークは72dB以上。
・適応するヘッドフォンのインピーダンスは16~150Ω。
・外形寸法は91×56×13mm(縦×横×厚さ)。
・バッテリ込みの重量は92g。

新たなポタアン入門機となりうるでしょうか。
画像などは記事で。


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「第6回ポタフェス」は12月20日・21日にアキバで開催

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  09/24 /2014 (Wed)

ポタフェス運営事務局は、“イイ音もって出かけよう!”をコンセプトとしたポータブルオーディオのイベント「第6回ポータブルオーディオフェスティバル(通称:ポタフェス)」を、12月20日(土)・21日(日)に開催する。
概要は以下の通り。

・場所は前回と同じく東京・秋葉原のベルサール秋葉原のB1F・1F・2F。
・2日間とも入場は無料。

・6回目を迎えるイベントだが、今回からはe☆イヤホンおよび外部企業を交えて設立された「ポタフェス運営事務局」が運営を担当。
・これに伴い、eイヤホンは出展・協賛企業の一部になる。

・会場では、イヤホン/ヘッドホンを中心とした注目のオーディオ機器を用意し、来場者が様々な製品を気軽に体験できる。
・今回はB1F・2F・1Fの3フロアの全スペースを企業出展ブースとして使用し、より多くのオーディオ関連製品の展示を行う予定。
・販売に関しても、同イベント過去最大の物販スペースを儲けるという。開催概要は以下の通り。

<第6回ポータブルオーディオフェスティバル(通称:ポタフェス)>
・日時:2014年12月20日(土) ・2014年12月21日(日)  ※開催時間は未定
・場所:〒101-0021 東京都千代田区外神田3-12-8 住友不動産秋葉原ビルB1F・1F・2F
・アクセス:「秋葉原駅」電気街口徒歩4分(JR線)
・入場料:無料
・WEB:http://paudiofes.com
・主催:ポタフェス事務局

記事はこちら。


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アイ・オー・データ、NFCとノイズキャンセル搭載のBluetoothヘッドフォンを10月上旬発売

Category: 新製品ニュース  09/24 /2014 (Wed)

アイ・オー・データ機器は、スマートフォンアクセサリブランド「epio」の新製品として、NFCやアクティブノイズキャンセリング(NC)搭載のBluetoothヘッドフォン「ISBT-HP01」を10月上旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は12,000円前後。
・スマートフォンなどの音楽をワイヤレスで受信して聴けるBluetooth 4.0+EDR準拠のヘッドフォン。
・NFCを搭載し、Androidスマートフォンとワンタッチでペアリングできる。

・なお、iPhone 6/6 PlusとのNFC接続には対応しない。
・コーデックはSBCのほか、AACとaptXもサポート。
・ヘッドフォンは密閉ダイナミック型で、ユニットは40mm径。

・スマホのハンズフリー通話にも対応。
・ヘッドバンド部のボタンで再生/曲送り/曲戻しや通話、音量調整が可能。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HSP/HFPに対応。

・マルチペアリングは最大8台。
・iPhone/iPadとのBluetooth接続時は、ヘッドフォンのバッテリ残量をiPhoneやiPadの画面で確認できる。
・音声入力端子も備え、付属ケーブルでBluetooth非搭載のプレーヤーとも接続可能。

・フィードバック方式のアクティブノイズキャンセリング機能も搭載。
・エアコンの送風音など、低周波ノイズを抑えて音楽再生や通話が行なえる。

・300mAhのバッテリを内蔵し、連続通信は約10時間、連続待受けは約140時間。
・充電はUSB経由で行なう。

・外形寸法は182×74×178mm(幅×奥行き×高さ)。
・重量は約270g。
・ヘッドバンド部の折り畳みも可能。

画像などは記事で。


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ランボルギーニ、24金の“猛牛”エンブレム入りヘッドホン「Spectrum One」を発表

Category: 新製品ニュース  09/24 /2014 (Wed)

トニーノ・ランボルギーニ・モバイルは、ヘッドホン「Spectrum One」を発表した。
概要は以下の通り。

・10月1日にイタリアで開催されるロボット・フェスティバルにおいて詳細を明らかにする。
・トニーノ・ランボルギーニ・モバイルは、高級スポーツカーで有名なAutomobili Lamborghiniを創設したフェルッチオ・ランボルギーニ氏の息子であるトニーノ・ランボルギーニ氏によるブランド。
・今回の「Spectrum One」については前述のようにロボット・フェスティバルで詳細を発表するとしており、シルバーとレッドの2色で展開すること、不屈の精神とラグジュアリーを象徴するという「猛牛」の24金エンブレムを配置していることなどしか明らかにされていない。
・音質については「深みのある低音、自然な中音、透明感のある高音を実現した最高品質の音質を提供する」と紹介。
・イヤーパッドは低反発素材“メモリーフォーム”を柔らかい革で包んでいる。

画像などは記事で。


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街中で見かけたイヤホン・ヘッドホン 9/24

Category: 街中で見たイヤホン・ヘッドホン  09/24 /2014 (Wed)

私が街中で見かけたイヤホンやヘッドホンを紹介します。
ヘッドホン祭まで、あと1か月。早いものです。

BOSE Quiet Comfort 15
30~40代と思われる男性

JVCケンウッド HA-FX3X
若い男性

SONY MDR-1RBTMK2
若い男性

iPod付属イヤホン×5
SONY WALKMAN付属イヤホン×2

本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「MA750」


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【レビュー記事】聴き逃してたらもったいない!「B&O PLAY」の実力派イヤホン/ヘッドホンを激推し

Category: レビュー記事紹介  09/22 /2014 (Mon)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】ルックス&サウンド&装着感、全てが◎のROCK JAW ACERO

Category: レビュー記事紹介  09/22 /2014 (Mon)

BARKSに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】野村ケンジがデノン初のポタアン「DA-10」の音質最終版を徹底試聴

Category: レビュー記事紹介  09/22 /2014 (Mon)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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COLUMBIA(コロムビア) SH-55のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  09/22 /2014 (Mon)

知人からの借り物です。


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audio-technica ATH-M9のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  09/20 /2014 (Sat)

ワットマンにて14,700円で購入。中古美品です。
純正イヤーパッドが裂けてしまったため、「ATH-SX1a」のイヤーパッドを流用。


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デノン、天然木ハウジングの「AH-MM400」など、ヘッドフォン「MUSIC MANIAC」3機種を11月下旬以降順次発売

Category: 新製品ニュース  09/19 /2014 (Fri)

ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドのヘッドフォン、MUSIC MANIACシリーズの新モデルとして、ポータブル用の3機種を発売する。
概要は以下の通り。

「AH-MM400」
・12月上旬発売。
・価格はオープンプライス。店頭予想価格4万円前後。
・アラウンドイヤータイプのヘッドフォン。
・密閉型のハウジングには、ピアノやギターのボディにも使用される、響きの良い天然のアメリカン・ウォールナット材を採用。
・ユニットは40mm径。
・理想的な内部損失と剛性を備えるというカーボン/ペーパー・コンポジット振動板で、正確かつ色付けのないサウンドを実現した。
・フリーエッジ構造になっており、振動板の動きを妨げず、均一なピストンモーションが可能。
・インピーダンスは32Ω。
・感度は96dB/mW。
・最大入力は1,000mW。
・再生周波数帯域は10Hz~40kHz。
・磁気回路はネオジウム・マグネット。
・イヤーパッドとヘッドバンドには、日本のサプライヤーと共同開発したという人工皮革を採用。
・しなやかで通気性に優れ、長時間の装着でも負担が少ない。
・ハウジングは内側に折りたたむ事ができ、可搬性も考慮。
・重量は310g。
・ケーブルは着脱可能で、iPod/iPhone/iPadを操作できる3ボタンリモコンとマイクを装備したケーブルと、リモコンの無いOFCストレートケーブルが同梱。

「AH-MM300」
・11月下旬発売。
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は3万円前後。
・オンイヤータイプのヘッドフォン。
・ハウジングは、本体内部で発生する不要振動をダンプし、高域から低域までナチュラルな音色を実現するというGFRP素材を採用。
・表面はセラミック・フィニッシュで手触りが良い。
・ハウジングは平らに折りたためる。
・ユニットは40mm径。
・「AH-MM400」と同様に、カーボン/ペーパー・コンポジット振動板を、フリーエッジ構造で採用。
・インピーダンスは32Ω。
・感度は96dB/mW。
・最大入力は1,000mW。
・再生周波数帯域は10Hz~40kHz。
・磁気回路はネオジウム・マグネット。
・その他の特徴も「AH-MM400」と同じで、イヤーパッドとヘッドバンドには人工皮革を採用。
・着脱可能なケーブルは、iPod/iPhone/iPad用マイクリモコン付きと、リモコン無しのOFCストレートケーブルを同梱。
・重量は195g。

「AH-MM200」
・12月上旬発売。
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は2万円前後。
・オンイヤータイプのヘッドフォン。
・ハウジングの素材や仕上げは「AH-MM300」と同じ。
・ユニットのサイズは30mm径。
・振動板の素材が他機種と異なり、新開発のトリプル・レイヤードPETを採用。高剛性と軽量性を両立するという3層構造の振動板となる。
・磁気回路はネオジウム・マグネット。
・インピーダンスは32Ω。
・感度は96dB/mW。
・最大入力は1,000mW。
・再生周波数帯域は10Hz~25kHz。
・ハウジングヘッドバンドの内側に向かって折りたためる。
・イヤーパッドやヘッドバンド、ケーブルなど、主な仕様は「AH-MM300」と同じ。
・重量は130g。

面白そうですが、デザインが・・・。
画像などは記事で。


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デノン初のDAC内蔵ヘッドフォンアンプ「DA-10」は10月10日発売

Category: 新製品ニュース  09/19 /2014 (Fri)

デノンは、同社初のポータブルUSB DAC/ヘッドフォンアンプ「DA-10」の発売日を10月10日に決定した。
概要は以下の通り。

・7月に製品発表し、10月の発売を予告していたが、発売日が10月10日に決定。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は45,000円前後。
・デノン初のポータブルヘッドフォンアンプ。

・小型のボディにデノンのHi-Fiオーディオ設計技術を投入したDSD対応ポータブルUSB DAC/ヘッドフォンアンプ。
・入力端子はUSB DAC用のUSB(マイクロB)、iPhone/iPod接続用のUSB(USB A)、アナログ音声(ステレオミニ)の3系統。

・DACは、DSDが最高5.6MHz、PCM 192kHz/32bit対応の「PCM1795」を搭載。
・USB DAC利用時にはDSD 5.6MHz(ASIO/DoP)で、PCM 192kHz/24bitまでサポート。
・PCはWASAPIに、MacはCore Audioに対応する。
・iPhone/iPod接続は48kHz/24bitまで。

・独自のデータ補完アルゴリズムで、データをハイビット(32bit)/ハイサンプリング処理し、ハイレゾ音源をさらに原音に近づけるという「Advanced AL32 Processing」も搭載する(DSDには非対応)。
・DACマスタークロックデザインやデュアルクロック、低位相ノイズクリスタル、アシンクロナスモードなどの採用で、低ジッタ化も図っている。

・出力は前面のヘッドフォン端子でステレオミニジャック(背面のステレオミニジャックは入力端子)。
・ヘッドフォン出力は40mW×2ch(32Ω)/18mW×2ch(600Ω)。
・対応ヘッドフォンインピーダンスは8~600Ω。

・高速オペアンプやディスクリート電流バッファ回路などを搭載。
・電源基板も専用基板として、オーディオ回路への干渉を防いでいる。

・ハウジングはアルミ製で、ヘアライン仕上げ。
・ボリュームノブにはアルミ無垢材を採用。
・バッテリはリチウムイオン(3,200mAh)で、再生時間はiPod接続時で7時間、AUX接続時で24時間。

・外形寸法は64×139×29mm(幅×奥行き×高さ)。
・重量は240g。
・ポーチやUSB(MicroB)-USB(A)ケーブル(50cm)、Lightning-USBケーブル(10cm)、30pinDock-USBケーブル(10cm)、ステレオミニケーブル(10cm)などが付属。

画像などは記事で。


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Beat Audio、レアメタルを加えた銀線採用のイヤフォン用交換ケーブル「Signal」を9月19日発売

Category: 新製品ニュース  09/18 /2014 (Thu)

ミックスウェーブは、Beat Audioのイヤフォン用交換ケーブル「Signal」を9月19日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。店頭予想価格は41,600円前後。
・レアメタルを加えた独自の銀線を導体に採用し、バランス接続にも対応。
・長さは120cm。
・入力端子は「4pinバランス」「2.5mm 4極」「3.5mmミニ」の3種類。

対応イヤフォンは
・JH Audio(JH-3A用JH16PROを除く同社製品)
・Unique Melody(PP6用イヤホンを除く同社製品)
・1964 EARSのカスタムIEM
・Fit Ear(リケーブル可能モデル)
・Westone(カスタムIEM、UMシリーズ:リケーブル可能モデル)
・Shure(SE846、SE535、SE315)
・Ultimate Ears(UE900)

画像などは記事で。


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マクセル、ATHLETAとコラボしたBTスピーカー、ヘッドホン、カナル型イヤホンを9月18日から順次発売

Category: 新製品ニュース  09/18 /2014 (Thu)

マクセルは、フットボールブランド「ATHLETA(アスレタ)」とのコラボレーションモデル第2弾として、NFC対応Bluetoothスピーカー、オーバーヘッド型ヘッドホン、スポーツ向けカナル型イヤホンを9月18日から順次発売する。
概要は以下の通り。

共通
・いずれのモデルも「ATHLETA」のロゴマークを大胆にあしらったデザインを採用。
・コラボレーションモデルとして、スポーツ愛好者などに向けて展開していくという。

オーバーヘッド型ヘッドホン
・価格はOPEN価格。予想実売価格は3,000円前後。
・10月20日発売
・折りたたみも可能なオーバーヘッド型ヘッドホン。
・直径40mmドライバーを搭載。
・からみにくい片出しのフラットケーブル(1.2m)を採用。
・カラーはブラック、ホワイトの2色。
・インピーダンスは32Ω。
・感度は105dB/mW。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・最大入力は100mW。
・質量は約160g。
・プラグはストレート型の3.5mmステレオミニ端子。

スポーツ用カナル型イヤホン「MXH-ATHS100」
・価格はOPEN価格。予想実売価格は1,200円前後。
・10月20日発売
・スポーツ向けカナル型イヤホン。
・耳にしっかりとホールドできるイヤーフックを一体化した構造で、ランニングやトレーニング時にも安定した装着感を実現。
・カラーはイエローとブルーの2色。
・ドライバーは10mmダイナミック型を採用。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は95dB/mW。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・最大入力は30mW。
・質量は約14g。
・ケーブル長は約1.2m。
・プラグはストレート型の3.5mmステレオミニ端子。
・4サイズのイヤーピースが付属。

記事はBluetoothスピーカーも紹介されていますが、ここでは省略。
画像などは記事で。


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