【レビュー記事】才色兼備なポータブルヘッドホンアンプ・Deff「DDA-A20RC」の魅力

Category: レビュー記事紹介  07/30 /2014 (Wed)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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フォステクス、平面振動板のヘッドフォン「TH500RP」を8月下旬発売。価格は74,000円

Category: 新製品ニュース  07/29 /2014 (Tue)


フォステクスは、平面駆動型ヘッドフォン「TH500RP」を8月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は74,000円。
・5月に開催されたイベント「春のヘッドフォン祭 2014」において発表されたモデル。
・発表時は8月上旬発売とされていたが、8月下旬に変更となった。

・平面駆動型は、板のような平面の振動板を採用、その平面振動板を全面駆動する事で音を出すのが特徴。
・駆動方式はダイナミック型で、静電型ではなく、通常のアンプと接続して使用できる。
・ハウジングは開放型。

・振動板は、高耐熱ポリイミドフィルムをベース材としており、そこに銅箔エッチングを施している。
・ユニット全体を新たにチューニングする事で、「平面振動板ならではのサウンドが更に進化した」という。

・バッフル板には高比重型樹脂を採用。
・共振音の発生を低減し、解像度と豊かな中域、良質な低音再生を実現したとする。

・構造部品には、アルミニウムやマグネシウムを多用。質感を高めるとともに軽量化。
・ハウジングには、デザイン面では歴代の平面駆動型RPヘッドフォンのイメージを踏襲したパンチングデザインを採用。

・イヤーパッドはソフトレザー調。
・ケーブルの導体には、平面駆動型の解像度の高さを活かすため、特殊加工で「優れた導電性を発揮する」という、日立金属製の純銅「HiFC」 を使っている。

・再生周波数帯域は20Hz~30kHz。
・インピーダンスは48Ω。
・感度は93dB/mW。

・最大入力は3,000mW。
・ケーブルを除いた重量は約375g。
・ケーブルはY型で3m。

・入力プラグは標準で金メッキ仕上げ。
・レザー調ポーチが付属。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】OPPOの平面駆動ヘッドホン「PM-1」レビュー。バランス駆動やアンプ組み合わせなど徹底検証

Category: レビュー記事紹介  07/29 /2014 (Tue)

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【レビュー記事】Noble Audioの王子様、5C R Configurationの魅力を解く

Category: レビュー記事紹介  07/28 /2014 (Mon)

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【レビュー記事】エレコムの革新技術で実現!ムネオドル重低音イヤホン「EHP-CA3580」

Category: 新製品ニュース  07/28 /2014 (Mon)

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eme audio、3ウェイハイブリッド型のフラッグシップイヤフォン「H-300」を8月1日発売

Category: 新製品ニュース  07/26 /2014 (Sat)

eme audioは、カナル型イヤフォンのフラッグシップモデル「H-300」を8月1日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は39,800円。
・8mm径のダイナミック型ユニットを1基、バランスド・アーマチュアユニットを2基搭載した、3ウェイのハイブリッド型イヤフォン。

・「ハイブリッド型ながら、全体域でバランスのとれた再生音を実現した」というモデル。
・音場の広さや高域の艶も追求。
・筐体にはステンレスを使用。筐体の上部に穴を設け、内部の空気を調整したり、凹凸をつけるなどして高い剛性と歪の少ない再生音を実現した。

・重量は16g。
・インピーダンスは22Ω。
・音圧感度は105dB。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。

・ケーブルは1.2mで着脱可能。端子は独自のものを採用。
・eme audioで交換用ケーブルを発売予定のほか、製品にあらかじめ交換ケーブルを1つ同梱。
・標準で接続されているケーブルは、途中にマイクを備えたものだが、同梱ケーブルはそれを省いたもの。カラーリングも異なっている。

・イヤーピースはベーシックなシリコン製に加え、ダブルフランジ、Comply、カラーの異なるシリコン製ピースも同梱。
・キャリングケースや、ステレオミニの入力を標準プラグに変換するアダプタも同梱。

画像などは記事で。


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IC-CONNECT、OSTRYのカナル型イヤホンバリエーションモデル「KC06A」を7月25日発売

Category: 新製品ニュース  07/26 /2014 (Sat)

IC-CONNECTは、同社が取り扱うOSTRYブランドのカナル型イヤホン新モデル「KC06A」を7月25日から発売する。
概要は以下の通り。

・従来機種「KC06」のバリエーションモデル。
・イヤーチップを変更することで低音の聴こえ方を調整したことが特徴。
・イヤーチップの孔にネット状のものを取り付けることで、低音の味付けを変化させた。

・そのほかの基本仕様は従来モデルと同じ。
・エージング不要のバーンインタイプを採用し、ドライバーは10mm口径のダイナミック型を搭載。
・内部にCCAW(カッパークラッド・アルミワイヤー)を採用し、物理的な振動のレスポンスを向上させ、ワイドでクリアな音質を実現する。

・感度は102dB/mW。
・インピーダンスは16Ω。
・再生周波数帯域は20Hz~25kHz。

・ケーブルは長さ1.35mで、高品質線材を使用。
・外観は赤のストライプデザインとしている。
・プラグ形状は3.5mmステレオミニ。
・キャリングポーチも付属。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】いつかは買いたい? “10万円イヤホン” 4モデル一気聴き!

Category: レビュー記事紹介  07/26 /2014 (Sat)

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【レビュー記事】B&O PLAY「H3」レビュー。どんな音楽もバランス良く再生する安定度抜群のイヤホン

Category: レビュー記事紹介  07/26 /2014 (Sat)

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気軽にオーディオ体験できる「my-musicstyle vol.9」、8月24日開催

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  07/24 /2014 (Thu)

オーディオを気軽に体験できる初心者向け音楽イベント「my-musicstyle vol.9」が8月24日にヤマハ銀座スタジオで開催される。
概要は以下の通り。

・入場無料、入退場自由。
・「my-musicstyle」は、「音楽は好きだけどオーディオ(音)のことはよく知らない…」という初心者に向けた音楽イベント。
・お気に入りのCDや音楽プレーヤーを持ち込んで、会場のシステムと組み合わせて楽しむ事ができる。

・ヘッドホンやネットオーディオコーナーのほか、アナログレコードの音を体験できるコーナーも用意。
・さらに今回は、CDやアナログの中古盤、雑誌などを取り揃えた販売コーナーも用意。

・日時:8月24日(日)10:30~18:00(入退場自由)
・会場:ヤマハ銀座スタジオ(http://www.yamaha.co.jp/yamahaginza/access/index.html)

非常に久しぶりの開催です。
画像などは記事で。


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TTPOD、低域を強化したデュアルダイナミックドライバ搭載イヤフォン「T1E」を7月24日発売

Category: 新製品ニュース  07/24 /2014 (Thu)

コペックジャパンは、中国TTPOD(ティティーポッド)製のデュアルダイナミックドライバ搭載イヤフォン「T1E(Enhanced)」を7月24日に発売した。
概要は以下の通り。

・価格は5,907円。
・カラーは、ブルー、グレー、パープル、レッド、ブラックの5色。
・6.2mm径のダイナミック型ユニットを2基搭載したカナル型(耳栓型)イヤフォン。
・従来モデル「T1」の中高域の伸びはそのままに、低域を厚くし低中域をウォームな仕上げにしている。

・振動板にはドイツ製のバイオナノダイヤフラムを採用。
・ケーブルには銀メッキされた6N(99.9999%)OFC導体を使用。

・再生周波数帯域は8Hz~26kHz。
・インピーダンスは12Ω。
・ケーブルの長さは1.3m。
・入力プラグは金メッキのステレオミニ。
・重量は19g。
・3サイズ(S/M/L)のイヤーピースや、クリップ、ポーチが付属。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】パイオニア初HPアンプ内蔵USB-DAC「U-05」×人気ヘッドホンスクランブルテスト!

Category: レビュー記事紹介  07/24 /2014 (Thu)

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ハイレゾポータブル「AK100II」、延期後の発売日が7月30日に決定

Category: 新製品ニュース  07/24 /2014 (Thu)

アユートは、延期していたiriver Astell&Kernのハイレゾポータブルプレーヤー「AK100II」(AK100II 64GB スモーキーブルー)の発売日を、7月30日に決定した。
概要は以下の通り。

・直販価格は109,800円(税込)の予定。
・AK100IIは当初7月11日の発売を予定していたが、製造遅延により出荷が遅れていた。

・「AK100II」はAKシリーズの新スタンダードモデルと位置づけられたプレーヤー。
・64GBのメモリを内蔵しているほか、128GBまでのカードが利用できるmicroSDXCカードスロットも1基搭載し、最大192GBまでの拡張ができる。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】iBassoからハイレゾポータブルプレーヤー「DX90j」登場! 音質・使い勝手をレビュー

Category: レビュー記事紹介  07/23 /2014 (Wed)

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ドスパラ、50mm径ドライバ搭載のオーバーイヤー型ヘッドフォンを発売開始。直販3,999円

Category: 新製品ニュース  07/23 /2014 (Wed)

ドスパラは、耳を包み込むオーバーイヤータイプの密閉型ヘッドフォン「DN-11452」を7月23日に直販サイトの上海問屋限定で発売した。
概要は以下の通り。

・直販価格は3,999円(税込)。
・耳をイヤパッドで押さえつけず、長時間音楽を聴いても耳が痛くなりにくいというオーバーイヤータイプのヘッドフォン。
・50mm径のドライバユニットを搭載し、「低域・中域・高域のバランスがよく、ジャンルを問わないモニターライクなサウンド」としている。
・ハウジングは密閉型。
・再生周波数帯域は15Hz~20kHz。
・感度は86dB±3dB。
・インピーダンスは32Ω。
・ケーブルはフラットタイプの片出しで、長さは1.5m。
・プラグはステレオミニ。
・重量は324g。
・ステレオ標準プラグ変換アダプタが付属する。

リケーブルが出来そうにも見えますが、出来ない模様です。
画像などは記事で。


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テーマは"ハイレゾ"。「オーディオ・ホームシアター展」が10月にお台場で開催

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  07/22 /2014 (Tue)

オーディオ・ビジュアル関連の総合展示会「オーディオ・ホームシアター展 2014」(音展)が10月17日(金)~19日(日)にかけて、東京・お台場の「タイム24ビル」で開催される。
概要は以下の通り。

・主催は日本オーディオ協会。
・入場料は無料。一部のイベントは有料。

・会場は、2013年と同様に、ゆりかもめ「テレコムセンター」駅前の「タイム24ビル」(東京都江東区青海2-4-32)。
・展示に使用するのは1階~3階と18階。
・出展社数は7月22日現在で85社・団体(前回は84社・団体)で、会期中の来場者数は2万人を目標としている(昨年の来場者数は17,900人)。

・今年のテーマは「ハイレゾリューションオーディオ(音源とその技術)」。
・ハイレゾ音源の試聴やハイレゾ対応機器の展示、ハイレゾ楽曲についての講演など、ハイレゾを前面に打ち出した構成となる。

・4Kや8K映像を体験できる企画も予定。
・メインビジュアルには、2010年開催時の浮世絵調の図柄を再度使用。

・「ハイレゾ! 音が違う Hi-Fiからハイレゾへ、オーディオ新時代が見えてきた。」をメインコピーに、ハイレゾオーディオに接し、新しさと違いを感じる様子を表現。
・また、ポスターなどで遠くから見たときの視認性にも考慮。

少し不便な位置ですが、バスで行くのも手です。
画像などは記事で。


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肉厚イヤーパッドを採用したTDKブランドBluetoothヘッドフォンを8月5日発売

Category: 新製品ニュース  07/22 /2014 (Tue)

イメーションは、TDK Life on RecordブランドのBluetoothヘッドフォン「WR780」を8月5日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は9,500円前後。
・独自のサウンドチューニングにより、豊かな重低音から透明感のある高音まで忠実に再現するBluetoothヘッドフォン。
・イヤーパッドに特徴があり、ハウジングサイズはアラウンドイヤークラスだが、オンイヤーのように耳の上から覆いかぶさる形状。
・中央には穴があいており、音のクリアさも確保。

・Bluetooth 2.1+EDRに準拠。
・プロファイルはA2DP、HFP、HSP、AVRCPをサポート。
・コーデックはSBC。
・NFCにも対応し、対応するスマートフォンなどをハウジングにタッチするだけでペアリングが可能。

・有線接続にも対応。
・ハウジング側の端子はステレオミニ。
・有線接続用のケーブル(1.2m)も同梱。
・ケーブルにはリモコンも備える。

・ユニットはダイナミック型で40mm径。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・音圧感度は102±3dB。
・入力インピーダンスは32Ω。

・バッテリを内蔵し、最大8時間の連続再生が可能。
・ハウジングは内側に折りたたむことができ、コンパクトに収納可能。

画像などは記事で。


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イメーション、40mm径ドライバ搭載のTDKヘッドフォン4機種を8月5日発売

Category: 新製品ニュース  07/22 /2014 (Tue)

イメーションは、TDK Life on Recordブランドのヘッドフォン4機種を8月5日に発売する。
概要は以下の通り。

共通
・40mm径のダイナミック型ユニットを採用。
・ハウジングは密閉型。
・再生周波数は20Hz~20kHz。
・入力インピーダンスは32Ω。

ST560s
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は5,500円前後。
・磁気回路にネオジウムマグネットを使用。
・リアルな重低音とクリアな中高音をバランス良く再生できる。
・イヤーパッドは疲れにくい設計を採用。
・カラーはブラックとホワイトの2色。
・ケーブルは着脱式で、ハウジング側はステレオミニ端子。
・入力端子もステレオミニ。
・ケーブルの長さは1.2m。
・ケーブルにはスマートフォン対応のリモコンマイクを備える。
・音圧感度は102±3dB。

ST460s
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は3,780円前後。
・磁気回路に制振メタルパネルを採用。迫力のあるサウンドを再生できる。
・ヘッドバンドとイヤーパッドには、ソフトレザー素材を使い、長時間の装着でも疲れにくい。
・カラーはブラックとホワイトの2色。
・ハウジングはスイーベル式で、コンパクトに収納可能。
・ケーブルは1.2mの片出しで着脱可能。
・ケーブル途中にスマートフォン対応のマイク付きリモコンを備える。
・音圧感度は104dB。

ST260s
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は2,780円前後。
・コンパクトなオンイヤータイプのヘッドフォン。
・ヘッドバンドとイヤーパッドにはソフトレザーを使用。
・ハウジングはスイーベル式。
・カラーはブラック、レッド、ブルーの3色。
・ケーブルは1.2m片出しで、スマートフォン対応のマイク付きリモコンを備えている。
・ケーブルの着脱はできない。
・音圧感度は95dB。

ST100
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は1,880円前後。
・重量約100gの軽量なヘッドフォン。
・ハウジングはスイーベル式。
・音圧感度は95dB。ケ
・ーブルは方出しで着脱はできない。
・カラーはブラック、ホワイト、レッド、ブルー、ピンクの4色。

画像などは記事で。


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防塵防滴の耳掛けBluetoothイヤフォン「Jabra STEP Wireless」を8月1日発売

Category: 新製品ニュース  07/22 /2014 (Tue)

GNネットコムジャパンは、Jabraブランドの防塵防滴Bluetoothイヤフォン「Jabra STEP Wireless」を、8月1日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は9,074円前後。
・カラーはブラック。

・Bluetooth 4.0対応のイヤフォン。
・BluetoothのプロファイルはA2DP/AVRCP/HSP/HFPに対応し、ワンセグ音声もサポートする。
・スマートフォンなどの音楽をワイヤレスで聴けるほか、ハンズフリー通話も可能。

・イヤフォンはカナル型(耳栓型)で、耳掛けハンガー「GelHooks」で耳に装着し、イヤーピースの「EarGels」(S/M/Lサイズ)で耳穴に固定する。
・IP52防滴/防塵に対応。

・バッテリを内蔵し、連続使用時間は音楽/通話が最大4時間、待受けが最大144時間。
・イヤフォン部の外形寸法は20×16×20mm(幅×奥行き×高さ)。
・重量は16.5g。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】アニソン専用と謳われたFitEar萌音-MONET、その真の実力は?

Category: レビュー記事紹介  07/22 /2014 (Tue)

BARKSに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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【レビュー記事】これがデノンの出したかった音――開発者が語る初めてのポータブルアンプ「DA-10」

Category: レビュー記事紹介  07/22 /2014 (Tue)

ITmedia LifeStyleに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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【レビュー記事】フィリップス「A5-PROi」レビュー。オーディオ用でも活躍するプレミアムDJヘッドホン

Category: レビュー記事紹介  07/22 /2014 (Tue)

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ポータブルオーディオビギナーズガイドVer5について

Category: 初心者向け  07/20 /2014 (Sun)

平成26年7月19日に開催された「ポタ研」で配布した「ポータブルオーディオビギナーズガイドver5」のPDF版を公開します。

前回配布した「ポータブルオーディオビギナーズガイドVer4」から、やや修正いたしました。

主な修正箇所
・Bluetooth追加
・ハイレゾ関連の記述追加
・バランス接続追加
・DAP解説にFiio X3追加
・全ページ縦化
・音楽配信削除

FC2ブログではPDFファイルがアップロードできないので、Yahooボックスを利用しました。

URLはhttps://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-l2ldeidtowjh2nd56i3tz4b4rm-1001&uniqid=5b2db0f5-9dac-4b72-86fd-4b074994baa3&viewtype=detailです。←リンクが認識されていない場合は、URLをコピーして、アドレスに貼り付けてください。

クリック後、画面左上にある「ダウンロード」からPDFファイルをダウンロードしてください。

URLをクリックしても、最初からPDFファイル自体は開かれず、「ファイルを開くか、保存するか」と表示されます。

容量が1.6MB程度あるので、インターネット回線が低速な場合は注意願います。

相当持論に偏っていますので、読み物として、お楽しみください。


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【レビュー記事】第2世代ハイレゾポータブル「AK100II」、「AK120II」を第1世代と比較

Category: レビュー記事紹介  07/18 /2014 (Fri)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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デノン、同社初のポータブルアンプ/USB DAC「DA-10」を10月発売

Category: 新製品ニュース  07/18 /2014 (Fri)

デノンは、同社初のポータブルUSB DAC/ヘッドフォンアンプ「DA-10」を10月より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格42,000円前後。
・DSD 5.6MHzに対応するほか、独自のアナログ波形再現技術「Advanced AL32 Processing」に対応。
・カラーはプレミアムシルバー。

・小型のボディにデノンのHi-Fiオーディオ設計技術を投入したというDSD対応のポータブルUSB DAC/ヘッドフォンアンプ。
・入力端子はUSB DAC用のUSB(マイクロB)、iPhone/iPod接続用のUSB(USB A)、アナログ音声(ステレオミニ)の3系統を装備。

・DACは、DSDが最高5.6MHz、PCM 192kHz/32bit対応の「PCM1795」を搭載。
・USB DAC利用時にはDSD 5.6MHz(ASIO/DoP)で、PCM 192kHz/24bitまでサポート。
・PCはWASAPIに、MacはCore Audioに対応する。
・iPhone/iPod接続は48kHz/24bitまで。

・独自のデータ補完アルゴリズムを用いて、データをハイビット(32bit)/ハイサンプリング化して処理することでハイレゾ音源をさらに原音に近づけるという「Advanced AL32 Processing」も搭載。
・「ハイレゾ音源をマスター音源のさらに向こう、収録現場のオリジナルサウンドへと近づける」としている。
・ただし、AL32 ProcessingはDSD信号には対応しない。

・DACマスタークロックデザインやデュアルクロック、低位相ノイズクリスタル、アシンクロナスモードなどの採用。低ジッタ化を図っている。

・出力は前面のヘッドフォンと背面のLINEでいずれもステレオミニジャックを採用。
・ヘッドフォン出力は未定。
・対応ヘッドフォンインピーダンスは8~600Ω。

・低ノイズ、低歪のオペアンプとディスクリート電流バッファ回路などを搭載。
・電源基板も独立回路となっているほか、オーディオグレードの電解コンデンサなどハイグレードパーツを採用。
・ゲイン切替スイッチ(Normal/High)やヘッドフォン/LINE出力切替スイッチなどを備える。

・ハウジングはアルミ製で、ヘアライン仕上げ。
・ボリュームノブにはアルミ無垢材を採用。

・バッテリはリチウムイオンで、再生時間はiPod接続時で7時間、AUX接続時で24時間。
・充電はUSB経由で行ない、充電時間は3.5時間(1A以上のUSB充電器)/6.5時間(パソコン接続時)。

・外形寸法は63×136×27mm(幅×奥行き×高さ。
・重量は240g。
・ポーチやUSB(MicroB)-USB(A)ケーブル(50cm)、Lightning-USBケーブル(10cm)、30pinDock-USBケーブル(10cm)、ステレオミニケーブル(10cm)などが付属。

アナログ入出力は同じ面にあって欲しかったです。
画像などは記事で。


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Cypher Labs、ディスクリート構成のポータブルアンプ「AlgoRhythm Picollo」を7月23日発売

Category: 新製品ニュース  07/18 /2014 (Fri)

ミックスウェーブは、Cypher Labsのポータブルヘッドフォンアンプ「AlgoRhythm Picollo」を7月23日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで店頭予想価格は54,600円前後。
・カラーはブラックとシルバーの2色
・増幅部にオペアンプを使用せず独自にアンプ部を設計したディスクリート構成のポータブルヘッドフォンアンプ。
・アンプ部には、合計10ペアのICトライオードを使用しながら、消費電力を抑え、筐体の小型化も図っている。
・入力と出力はいずれもステレオミニ。
・出力インピーダンスは1Ω以下で設定し、カスタムIEMを含めて多くのイヤフォン/ヘッドフォンと組み合わせ可能。
・出力ゲインは3段階に調整可能。
・リチウムイオンバッテリを内蔵し、連続再生時間は約24~30時間。
・充電はUSB経由で行ない、充電時間は約4時間。
・外形寸法は55×85×18mm(幅×奥行き×高さ)。
・重量は140g。
・ステレオミニケーブル(20cm)や充電用USBケーブル、シリコンスバンド、トラベルケースなどが付属。

まだ試聴していませんが、イベントなどでは割と好評な機種です。
画像などは記事で。


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JVC、「5アンチ・レゾナンス」構造のヘッドフォン4機種を7月下旬発売

Category: 新製品ニュース  07/17 /2014 (Thu)

JVCケンウッドは、JVCブランドのインドア向けヘッドフォン4モデルを7月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

共通
・主に映画や音楽などのAVコンテンツをパーソナルな空間で楽しむ用途に向けて発売。
・密閉ダイナミック型のヘッドフォン。
・全機種共通の特徴として、ドライバユニット周辺に設けた5つの制振リブで再生音の歪みとなる微細な共振を抑える「5アンチ・レゾナンス」構造を採用。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は上位モデルから順に「HA-RZ910」が8,000円前後、「HA-RZ710」が5,000円前後、「HA-RZ510」が3,000円前後、「HA-RZ310」が2,000円前後。

ケーブル
・HA-RZ910/RZ710/RZ510の3モデルには、片出しの1.2mケーブルと2.3mの延長ケーブル(計3.5m)を採用。
・リスニングシーンに応じてケーブル長が選べる。
・RZ310のケーブルは3.5mで片出し。
・プラグはいずれもステレオミニ。

HA-RZ910
・「50mm高磁力高性能ネオジウムドライバーユニット」を搭載。
・音声信号への追従性が高く、低音から高音まで臨場感豊かなサウンドを実現した。
・アコースティック(音響)レンズを用いた独自構造により、直接音と間接音をチューニング。自然な音の広がりや奥行き感を追求。
・側頭部の形状になじむという低反発ウレタン採用のイヤーパッドにより、快適な装着感で長時間リスニングが行なえる。

HA-RZ710
・RZ710のユニットは、RZ910とは異なる「50mm高磁力ネオジウムドライバーユニット」を採用。
・イヤーパッドはソフトレザー製。

HA-RZ910、HA-RZ710共通
・これら2モデルには、ドライバユニット背面の同心円ダクトによりハウジング内の圧力を均等化してユニット振動板の振幅を安定させる「サウンドスタビライザー」も採用。
・デジタル音源を高解像度に再生できる。
・広い面積で頭部を包み、装着安定性を高めた「ワイドホールド・ヘッドバンド」も備える。

HA-RZ510、HA-RZ310
・HA-RZ510/RZ310のユニットは40mm径。
・RZ510にはネオジウムマグネットを搭載。
・両機種のハウジング部には「ツイストアクション機構」を採用。
・ハウジングが上下左右の全方向に可動するため、頭の形状に合わせてフィット、快適に長時間リスニングができる。
・RZ510には、ソフトな装着感のヘッドパッドと、布製のイヤーパッドを採用。

・RZ310のみの特徴として、ハウジング部に「ダイナミックポート」を搭載。
・レザー調の密閉イヤーパッドとの組み合わせで、重低音をダイナミックに再生できる。

RXシリーズの後継機でしょう。
詳しいスペックや画像などは記事で。


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CEntrance、DAC内蔵アンプ「HiFi-M8」にAUDEZE製ヘッドフォンなどの円型バランス対応版を7月19日発売

Category: 新製品ニュース  07/17 /2014 (Thu)

ミックスウェーブは、CEntrance(セントランス)の、バランス駆動対応/DAC内蔵ポータブルアンプ「HiFi-M8」(ハイファイメイト)の新バリエーションモデルとして、AUDEZEのヘッドフォンLCDシリーズのなどに採用されている、円型のバランス伝送用端子XLR 4ピンに対応した「HiFi-M8 XL4」と「HiFi-M8 LX XL4」を7月19日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は84,200円前後。
・「HiFi-M8」には、4ピンのバランス出力を装備したモデルや、XLR 3ピン×2のバランス出力を備えたモデルが発売済。
・新たに円型のバランス伝送用XLR 4ピン端子を採用したモデルを追加。

・「HiFi-M8 XL4」と「HiFi-M8 LX XL4」の違いはデジタル入力。
・「HiFi-M8 XL4」は、iOS機器のiPod/iPhone/iPadを接続するためのUSB端子も装備。
・「HiFi-M8 LX XL4」は、iOS用USB入力の代わりに、192kHz/24bitまで対応する光デジタル入力を装備。
・どちらのモデルもPCやAndroid端末と接続するためのUSB B端子も装備。

・192kHz/24bitまでのデータに対応。
・A級アンプを採用し、最大出力は1.4W。
・16~600Ωまでのイヤフォン/ヘッドフォンに対応。
・出力インピーダンスは1Ω、2Ω、11Ωから切り替えられる。

・外形寸法は82×127×33mm(幅×奥行き×高さ)。
・重量は約325g。
・USBケーブルや充電用ACアダプタなどを同梱。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】角田郁雄のオーディオSUPREME【第1回】CHORD「Hugo」を聴く

Category: レビュー記事紹介  07/17 /2014 (Thu)


ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ヤマハ、βチタニウム音導管採用イヤフォン「EPH-M200」「EPH-M100」を8月中旬発売

Category: 新製品ニュース  07/16 /2014 (Wed)

ヤマハは、新開発の15mmドライバを搭載したインナーイヤフォン「EPH-M200」、「EPH-M100」を8月中旬より発売する。
概要は以下の通り。

共通
・ラウンドフォルムにヤマハの音叉マークをレイアウトしたシンプルなデザインと、新開発の大口径15mmドライバを搭載したダイナミック型イヤフォン。
・「EPH-M200」は音導管に世界で初めてβチタニウムを採用した上位モデル。
・「EPH-M200/M100」の新ドライバは、高磁力のネオジムマグネットを使用し、振動板には剛性と柔軟性に優れた独自のタンジェンシャル・エッジを採用。
・パワーあふれる低音とクリアな高音を実現する。


EPH-M200
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は14,600円前後。
・上位モデルの「EPH-M200」は、世界で初めて音導管の素材にβチタニウムを採用。

・柔軟性が高く、弾力性に優れたβチタニウムの採用と、レーザー加工により高精度な切込みを入れることで、耳の形に合わせて音導管が可動し、高い追従性を確保。
・耳へのフィット感を高めるとともに、音漏れがなくしっかりとした低音再生を実現する。
・高強度で振動しにくいために、クリアでヌケの良い高音も楽しめる。

・また、βチタニウム音導管の効果を最大限に発揮するために専用イヤーピースを開発。
・一般的なイヤフォンよりも長い音導管との相乗効果で、装着時のイヤーピース潰れと音質劣化を抑えている。
・シリコン素材の採用により、フィット感を高めており、5サイズのイヤーピースを同梱。

・15mmドライバの採用に加え、ハウジングはポリカーボネートとABS樹脂の複合素材で、内部共振を低減。
・音響ポートを2つ設けることで、振動板動作時の通気抵抗を最適化して、クリアな低音を実現した。

・カラーはスタイリーレッド、ジェントルブラック、クールホワイトの3色。
・ケーブルも本体と同色。
・セレーション加工によりケーブル絡みを低減し、タッチノイズも抑制。
・iPhone/iPod/iPad対応のリモコンマイクも備えている。
・ケーブル長は1.2m。

・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・出力音圧レベルは105dB±3dB。
・インピーダンスは28Ω。
・重量は19.2g。
・キャリングケースやステレオ標準プラグなどが付属。


EPH-M100
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万円前後。
・新開発15mmドライバとスタイリッシュデザインが特徴のイヤフォン。
・カラーはシャープブルー、ジェントルブラック、クールホワイトの3色。
・βチタニウムの音導管やセレーション加工ケーブルなどが、EPH-M200から省略されているものの、ドライバユニットは共通。
・デザインもEPH-M200と同様にヤマハの音叉マークをレイアウト。

・ケーブル長は1.2mで、iPhone/iPod/iPad対応のマイクも装備。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・出力音圧レベルは105dB±3dB。
・インピーダンスは28Ω。
・重量は19.1g。
・キャリングケースやステレオ標準プラグなどが付属。

画像などは記事で。


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