【レビュー記事】世界初のダイナミック型対向配置イヤフォン、オーテク「ATH-CKR-9/10」を聴く

Category: レビュー記事紹介  04/30 /2014 (Wed)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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音茶楽、トルネード・ターボ方式イヤフォン「Donguri-楽(RAKU)」を6月上旬発売

Category: 新製品ニュース  04/30 /2014 (Wed)

音茶楽は、新ブランド「茶楽音人(Surround)」の第1弾モデルとして、カナル型イヤフォン「Donguri-楽(RAKU)」を6月上旬に発売する。
概要は以下の通り。

・販売元はTTR。
・価格はオープンプライスで、直販価格は15,120円(税込)を予定。
・5月10日と11日に開催される「春のヘッドホン祭2014」にて、展示と少量先行販売も予定。

・カラーバリエーションは、江戸紫(えどむらさき)、濃墨(こずみ)、白磁(はくじ)、紅赤(べにあか)の4色。
・音茶楽の音響技術とTTRの設計製造技術を融合させたという新ブランドの製品。
・原産国はフィリピン。

・10mm径のダイナミック型ユニットを搭載。
・トルネード・ターボ方式と呼ばれる音響方式を採用しているのが特徴で、この方式は「トルネード・イコライザー技術」と「アコースティックターボ回路」で構成。

・アコースティック・ターボ回路は、内蔵するダイナミック型ユニット「010e004」に使用されている。
・振動系の等価質量を周波数に応じて可変制御し、低fo化による重低音域の充実と中音域での感度向上を両立できる。

・トルネード・イコライザー技術は、カナル型の音質劣化の原因となる、外耳道を塞ぐ事によって生じる6kHz付近の共振を抑える技術。

・ユニットのフレームやプロテクターには音速が早くQ(共振の先鋭度)が低い液晶ポリマーを採用。
・「エレメント自体が振動する事で発生する微小レベルの付帯音を抑制、かすかな余韻までハイレゾ再生する」という。

・磁気回路にはネオジウムマグネットを採用。
・ボイスコイルには特殊CCAW線を使っている。
・プレートとヨークには電磁純鉄を採用し、銅メッキを施す事で磁気歪みを低減。

・出力音圧レベルは106dB/mW。
・再生周波数特性は5Hz~30kHz。
・最大入力は200mW。

・インピーダンスは18Ω。
・重量は約13g。
・入力はステレオミニ。

・ケーブルはY型で1.2m。
・L型接続ケーブルも付属。
・イヤーピースはComply T-200のM/Lサイズ。
・収納缶、クロスなども同梱。

このメーカーとしては安価な機種となります。
カラーリングも面白いです。
画像などは記事で。


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フィリップス、新セミオープン型ヘッドホン“Fidelio”「L2」を4月下旬発売

Category: 新製品ニュース  04/30 /2014 (Wed)

フィリップスは、Fideiloシリーズのヘッドホン「L2」を4月下旬に発売した。
概要は以下の通り。

・価格はオープン。実売価格は30,000円前後。
・「L2」は、同社のヘッドホン「L1」の後継モデル。
・新たヘッドバンド部にオレンジのステッチが施され、ハウジングのネジやマイク付きリモコンもオレンジでアクセントをつけるなど、デザイン面が変更された。
・ドライバーにも改良が加えられ、音質面も進化した。

・従来モデルから引き続きセミオープン型を採用。
・ハウジング中央にあるアコースティックグリルに設けられた特殊フィルターにより、外部の空気を取り入れつつも、高い遮音性と音漏れ低減を同時に実現。

・ドライバーは引き続き40mmネオジウムスピーカーを搭載するが、前述のように改良が加えられた。
・人間工学に基づいてドライバーにはアングルがつけられ、自然なサウンドの再現が可能。
・イヤーパットには低反発素材を用い、表面はベロアとすることで、長時間着用しても疲れない装着感を実現。

・ケーブルについては、ハウジング本体の端子部に直接ケーブルを着脱する形式となった。
・ケーブルにはマイク付きリモコンを搭載し、iPhone/iPod/iPadの使用時に、曲の再生、一時停止が可能となっている。
・ケーブル長は1.1m。

・インビーダンスは16Ω。
・再生周波数帯域は12~25,000Hz。
・感度は105dB。
・本体質量は260g。

画像などは記事で。


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オヤイデ、ポータブルハイレゾプレーヤー「FiiO X5」を5月10日発売

Category: 新製品ニュース  04/30 /2014 (Wed)

小柳出電気商会は、192kHz/24bitのハイレゾ音源に対応したデジタルオーディオプレーヤー「FiiO X5」を5月10日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は49,800円前後。
・最大192kHz/24bitまでのハイレゾ音源に対応。
・FLACやApple Lossless、WAV、APEなどのフォーマットもサポート。
・2.8MHzまでのDSD(DSDIFF/DSF)にも、後日のファームウェアアップデートで対応。

・最大128GBまで対応するmicroSDカードスロット(SDXC対応)を2基装備。最大容量は256GBまで対応。
・Class 6以上のmicroSDカードの利用を推奨。
・内蔵メモリは無し。
・DACはTI「PCM179」を搭載する。
・対応フォーマットは、192kHz/24bitまでのFLAC/Apple Lossless/WAV/APEと、24bit/96kHzまでのWMA、AAC/MP3/OGGなど。
・アートワーク/歌詞表示機能も備える。

・ギャップレス再生に対応し、オン/オフを選択可能。
・前回の停止時から再生できるメモリー再生機能や10バンドのグラフィックイコライザも装備。
・対応ヘッドフォンインピーダンスは16~150Ω。

・IPS方式の液晶ディスプレイを装備。
・また、「X5」日本オリジナル仕様として、サンフラワーモチーフのホイールを搭載。表面の繊細なカッティングにより、回転する際の指馴染みの良さや独特の光の反射で高級感を演出している。
・ホイールの4隅には、親指でアクセスできるファンクションボタンも備える。

・ステレオミニのヘッドフォン出力のほか、ライン出力(ステレオミニ)とデジタル音声出力を装備。
・将来のアップデートによりUSB OTGにも対応し、USBメモリ内の曲なども再生できる。

・USB DACとしても動作。
・付属USBケーブルでパソコンと接続し、USB DACとして利用でき、192kHz/24bitまで対応。
・foober 200の楽曲などを再生できる。
・Windows 8.1やMac OS X Marvericksに対応。

・3,700mAhのリチウムイオンバッテリを内蔵し、連続再生時間は約10時間。
・充電は付属のUSBケーブルを使用し、充電時間はAC電源使用時で約4時間。
・周波数帯域は20Hz~20kHz。
・SN比は115dB。
・外形寸法は114×67.6×15.6mm(縦×横×厚さ)。
・重量は195g。
・デジタル接続用アダプタ(RCA-ステレオミニ)や、保護フィルム、シリコンケースなどが付属。

内蔵メモリが無いという点は思い切った仕様です。
画像などは記事で。


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街中で見かけたイヤホン・ヘッドホン 4/30

Category: 街中で見たイヤホン・ヘッドホン  04/30 /2014 (Wed)

私が街中で見かけたイヤホンやヘッドホンを紹介します。
クリプシュのヘッドホン「STATUS」がタワレコ横浜ビブレ店の試聴機材に採用、とのこと。

audio-technica ATH-CKS55X(ブラック/ゴールド)
30~40代と思われる男性

BOSE IE2 audio headphones
若い男性

SHURE SE215SPE-A
若い男性

SONY XBA-H3
若い男性

iPod付属イヤホン×3
SONY WALKMAN付属イヤホン×2

本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「P7」


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【レビュー記事】プロが愛用するaudio-technicaのモニター用ヘッドフォン『ATH-M50x』

Category: レビュー記事紹介  04/29 /2014 (Tue)

@DIMEに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】つのRを追求してフルモデルチェンジしたaudio-technicaのインナーイヤーヘッドフォン『ATH-CKR10』

Category: レビュー記事紹介  04/29 /2014 (Tue)

@DIMEに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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音茶楽、外耳道の長さで選べるイヤフォン「Flat4-玄/緋弐型」。位相補正チューブに工夫

Category: 新製品ニュース  04/28 /2014 (Mon)

音茶楽は、ユーザーの外耳道の長さに合わせて選べるカナル型イヤフォン「Flat4-玄弐型(KURO TypeII)」と「Flat4-緋弐型(AKA TypeII)」を6月上旬にフジヤエービックと音茶楽Sound Customize店舗にて販売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格はどちらも45,360円(税込)。
・5月10日開催の「春のヘッドホン祭2014」にて、試聴展示と少量先行販売も予定。

・既発売の「Flat4-玄」をベースにしたモデル。
・位相補正チューブの長さや、チューブの制振塗装に違いがある。

・Flat4(Full-range 2-element 4-way effect)は、2つのフルレンジエレメントを水平対向配置する独自の方式。
・10mm径のダイナミック型ユニットを水平対向で配置し、振動をキャンセルして深い低音を実現。低音~中音域の音圧感度の向上を図っている。

・カナル型イヤフォンを装着して外耳道を塞ぐと外耳道の長さで共振し、音圧が上昇してピークが発生する事から、ハウジングにパイプのような位相補正チューブを搭載。
・外耳道閉管共振を抑制し、中高音域を改善。

・新モデルの特徴は、この位相補正チューブの長さ。
・外耳道の長さには個人差があるが、音茶楽が百数十人に試聴アンケートを行なった結果、想定よりも外耳道が長めの人が多い事がわかった。
・そこで、「Flat4-緋弐型」では、チューブの有効長を従来の28mmではなく、長めの30mmとしている。
・「Flat4-玄弐型」は従来と同じ28mm。これにより、試聴してより心地よく聴こえるタイプが選べる。

画像などは記事で


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ラトック、ヘッドホン祭でDSD&バランス対応新ポータブルアンプを出展

Category: 新製品ニュース  04/28 /2014 (Mon)

ラトックシステムは、5月10日~11日に開催される「春のヘッドホン祭2014」において、DSD 5.6MHzにも対応し、フルバランス接続も可能なポータブルヘッドフォンアンプを参考展示すると予告した。
概要は以下の通り。

・ 「春のヘッドホン祭2014」の会場は中野サンプラザで、ラトックは11階の完実電気ブースに出展。
・リニアPCMの384kHz/24bit、DSD 2.8/5.6MHzまでに対応するフルバランスヘッドフォンアンプを参考出展する。
・USB入力を搭載してパソコンと接続できるほか、iOS機器とカメラコネクションキットを用いて接続したり、USBアダプタ経由でウォークマンとも接続できる。
・DACは、既発売の「REX-KEB02AK」と同様にESS製「ES9018K2M」を採用。
・デジタルフィルタのスイッチも装備。
・出力はアンバランスに加え、バランス出力も装備。バランス接続対応ヘッドフォンと組み合わせれば、D/A変換から出力までを左右独立して行なうフルバランス駆動が可能。
・バランス駆動回路はBTL接続でプッシュプル駆動。
・アンバランスの出力には、TI製の「TPA6138A2」を利用。

画像などは記事で。


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オンキヨー、同社初のポタアンを「春のヘッドホン祭」に参考出展

Category: 新製品ニュース  04/28 /2014 (Mon)

オンキヨーは、5月10日(土)・11日(日)に中野サンプラザで開催される「春のヘッドホン祭 2014」に、同社が現在開発中のポータブルヘッドホンアンプを参考出品する予定と発表した。
概要は以下の通り。

・現段階では、モデル名やスペックなどは明らかにされていない。
・同社ブースにはほかにも、オンキヨーブランドのヘッドホン「ES-HF300」「ES-FC300」「ES-CTI300」、イヤホン「IE-HF300」「IE-FC300」「IE-CTI300」、アプリ「ONKYO HF Player」、またオンキヨーマーケティングジャパンが販売するDeff Soundの USB DAC&ヘッドホンアンプ「DDA-DAC1U」も展示される予定。

記事はこちら。


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【レビュー記事】PCとスマホで始めるお手軽ハイレゾオーディオ!

Category: レビュー記事紹介  04/28 /2014 (Mon)

ASCII.jpに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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第5回「ポタフェス in 秋葉原」、規模を拡大して6月28日に開幕

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  04/28 /2014 (Mon)

ヘッドフォン専門店「e☆イヤホン」を運営するタイムマシンは4月28日、「第5回ポータブルオーディオフェスティバル in 秋葉原」(通称:ポタフェス)を6月28日(土)と29日(日)に開催すると発表した。
概要は以下の通り。

・ポタフェスは、イヤフォンやヘッドフォンアンプなどポータブルオーディオを中心とした体感イベント。
・昨年末に行われた第4回ポタフェスでは、2日間で約2万人が来場した。
・会場は住友不動産秋葉原ビル“ベルサール秋葉原”。
・前回使用した1階と2階に、新たに地下1階を追加して3フロア構成と規模を拡大。
・具体的には、1階ホールにメーカーブースとステージ、公開空地に物販と飲食のエリア、2階には協賛メーカーブースを設ける予定。
・国内外500種以上の機器を体感できるという。
・地下1階ではライブ会場とDJヘッドフォンブースが設けられる。
・あわせてライブイベント情報も2つ公開された。
・6月28日(土)の11時~12時には「吉田山田ライブ」が、29日には「ORB Presents Special Live」として、16時からfhana(ファナ)、15時からFire Lilyのライブが行われるという。・入場料やライブ参加費はなし。

画像などは記事で。


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【インタビュー記事】フィリップス初DJヘッドホン「A5-PRO」の魅力 WOOXのCEO・Vaartjes氏インタビュー

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  04/28 /2014 (Mon)


ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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KENWOOD KH-K1000のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  04/27 /2014 (Sun)

新宿ビックロにて22,800円で購入。


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SONY MDR-CD777のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  04/26 /2014 (Sat)

フリマにて2,500円で購入。中古品です。
イヤーパッドは「ATH-XS7」の物に交換済。


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Ultimate Ears、「UE900」のBAユニット配置やパーツを改良した後継機「UE900s」を5月9日発売

Category: 新製品ニュース  04/24 /2014 (Thu)

ロジクールは、Ultimate Earsブランドのカナル型イヤフォン「UE900」の後継モデル「UE900s」を5月9日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。直販サイトでの発売は未定だが、発売する場合の直販価格は37,000円前後の予定。
・昨年3月に発売された「UE900」(発売日の実売は税抜約37,000円)を進化させた後継モデル。
・バランスド・アーマチュア(BA)ユニットを左右4基づつ搭載するのは従来と同じだが、ドライバの配置とバスチューブを改善し、「より力強い低音域とバランスの取れたサウンドを実現した」という。 
・イヤーピースやキャリングケースなどの同梱アクセサリも改良されている。
・ユニット構成はウーファ×2とミッドレンジ×1、ツイータ×1で、低、中、高周波数を独立して駆動。
・3ウェイのクロスオーバーも搭載。
・入力感度は101dB SPL/mW。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは30Ω。
・青を基調とした筐体を採用。
・遮音性は26dB。
・ケーブルの着脱も可能で、長さは132cm。
・通常のオーディオ用と、マイク/マルチファンクションボタン付きの2種類の編組ケーブルが付属。
・重量は18g(マイクケーブル装着時)/16g(オーディオケーブル装着時)。
・6組のソフトイヤーチップ(XXXS/XXS/XS/S/M/L)と、3組の形状記憶型フォームチップ(S/M/L)が付属し、好みに合わせて選択できる。
・キャリングケースやポーチなども同梱。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】デノン“Music Maniac”シリーズの新イヤホン「AH-C120M」をレビュー

Category: レビュー記事紹介  04/24 /2014 (Thu)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】デノン“Music Maniac”シリーズのイヤホン入門機「AH-C50MA」をレビュー

Category: レビュー記事紹介  04/24 /2014 (Thu)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】最強ウォークマンにピッタリのヘッドフォン/イヤフォンを選べ!

Category: レビュー記事紹介  04/24 /2014 (Thu)

ASCII.jpに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】開発陣を直撃! 最上級ウォークマンはこうして生まれた!!

Category: レビュー記事紹介  04/23 /2014 (Wed)

ASCII.jpに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ハーマン、JBLやAKGのヘッドフォン/スピーカーなど全製品を試聴できる日本初の直営店を7月下旬オープン

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  04/23 /2014 (Wed)

ハーマンインターナショナルは、日本初となる直営店「HARMAN Store」を、7月下旬に六本木・東京ミッドタウン内のガレリア3F(東京都港区赤坂9丁目7番3号 E-0304)にオープンする。
概要は以下の通り。

・営業時間は11時~21時。
・HARMAN Storeは、JBL、AKG、harman/kardon、Mark Levinsonブランドのヘッドフォンや最高級スピーカー、マルチメディアスピーカーなどに加え、一般の販売店では取り扱っていない直営店限定モデルなども用意。
・専任スタッフによるデモンストレーションを交えた製品提案も行なう。
・店内には試聴ルームも設置。
・JBLのフラグシップスピーカー「Project EVEREST DD67000」などハイエンドモデルを含む全ての製品を試聴可能。
・直営店のオープンを記念した限定モデルも用意する。

画像などは記事で。


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デノン、スポーツ向け防滴Bluetoothイヤフォン「AH-W150」に新色オレンジを追加。5月中旬発売。

Category: 新製品ニュース  04/23 /2014 (Wed)

デノンは、スポーツ向け「EXERCISE FREAK(エクササイズフリーク)」シリーズのBluetooth対応イヤフォン「AH-W150」(オープンプライス/税込直販価格15,200円)に、新色のオレンジ(OR)を追加する。

・5月中旬に発売。
・保護等級4の防滴性能を備える。
・ランニングやジムなどのスポーツで利用できるBluetoothイヤフォン。
・イエロー、ブルー、ブラック、ピンクが発売されており、オレンジの追加で5色展開となる。
・Bluetooth 3.0に準拠し、iPhoneやAndroidスマートフォンなどと連携可能。
・本体にコントローラとマイクを装備し、ボリューム調整や再生/停止、通話/終話などの操作が行なえる。
・CVC(Clear Voice Capture)技術により、ノイズを低減した通話を実現する。
・バッテリを内蔵し、約7時間の利用が可能。
・重量は31g。
・iOS/Android用アプリ「Denon Sport」も用意。
・ワークアウトのログやスマートフォンのGPSと連動して走行ルートを残すことなどができる。

画像などは記事で。


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「春のヘッドフォン祭 2014」は5月10~11日開催。会場は4年ぶりの中野サンプラザ

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  04/21 /2014 (Mon)

東京・中野にあるAV機器の専門店フジヤエービックのデジタルスタイルショップが主催する「春のヘッドフォン祭 2014」が、ゴールデンウィーク明けの5月10日(土)と11日(日)の2日間、東京・中野の中野サンプラザで開催される。
概要は以下の通り。

・昨年までは青山で開催されていたが、4年ぶりに中野サンプラザで開催。
・入場は無料。
・開催時間は5月10日が11時開場~19時終了、11日が10時30分開場~18時終了。
・フロアは「6、11、13、14、15階」を使用。
・来場した女性と、フジヤエービックの販売ブースで買い物をした人にはイヤフォンを1人1本プレゼント。

・ヘッドフォン/イヤフォンやポータブルアンプなど、ヘッドフォン関連の展示を各社が行なう大規模イベント。
・6階「ウインド」では5月10日に、フォステクスとベイヤーダイナミックが新製品の発表会を予定。フォステクスはそこで平面駆動型ヘッドフォン「TH500RP」の発表を予告。

・イベントも予定されており、11日には6階ウインドで、オンキヨー、ティアック、e-onkyo musicが合同試聴イベントを開催。
・オンキヨーがモバイル向けの未発売・参考出品製品の先行試聴会を行なうほか、ハイエンドシステムでe-onkyo musicのハイレゾ音源の再生も行なう。

・11日には11階で、F.I.X.RECORDSとOTOTOY PRESENTSによるハイレゾイベントも実施。
・「OTOTOYが推薦するハイレゾのススメ!」と題して、OTOTOYの高橋健太郎プロデューサーと、オーディオ評論家の岩井喬氏がトークコーナーを展開。F.I.X.RECORDSの歌姫であるSuara & 上原れな & 津田朱里さんによるミニライブも予定。
・来場者全員にF.I.X.RECORDS作品のハイレゾ(192kHz/24bit)を2曲無料ダウンロードできるカードが配布されるほか、物販も行なわれる。

・15階のフォレストでは、10日と11日の両日、オーディオ評論家の角田郁雄氏による「ハイレゾ、LP、SACDなど、好きなメディアをいい音で楽しもう!」も開催。
・イベント情報は今後も追加予定。

・開催記念の限定特価セールも実施し、先着30名にはヘッドフォン祭ポスターもプレゼント。
・「カスタムIEM特販キャンペーン」も予定。

開催まで3週間を切りました。
画像などは記事で。


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【インタビュー記事】“世界初”ドライバー搭載イヤホン・オーディオテクニカ「CKRシリーズ」が生まれるまで

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  04/21 /2014 (Mon)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

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街中で見かけたイヤホン・ヘッドホン 4/21

Category: 街中で見たイヤホン・ヘッドホン  04/21 /2014 (Mon)

私が街中で見かけたイヤホンやヘッドホンを紹介します。
C/K/Rで始まるアーティスト名のSNS投稿で、オーテク「CKR5」を抽選でプレゼントとのこと

audio-technica ATH-CKS99
若い男性

audio-technica ATH-CKS99
30~40代と思われる男性

Final audio design AdagioⅢ(ホワイト/レッド)
若い男性

JVCケンウッド HP-S900
30~40代と思われる男性

iPod付属イヤホン×4
SONY WALKMAN付属イヤホン×2

本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「MDR-CD777」


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SONY MDR-CD750のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  04/20 /2014 (Sun)

フリマにて2,500円で購入。中古品です。


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FAD自作イベントイヤホン(AdagioⅢベース・BA型ドライバ)のレビュー

Category: イヤホンレビュー  04/20 /2014 (Sun)

ヨドバシカメラ新宿西口店のイベントで作成。費用は5,980円(部材費込み)。


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【レビュー記事】ダイソー“108円イヤホン/ヘッドホン”一気聴き! その驚愕の実力とは?

Category: レビュー記事紹介  04/18 /2014 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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パイオニア、クラブ向け最上位ヘッドフォン「Superior Club Sound」等を4月下旬発売

Category: 新製品ニュース  04/16 /2014 (Wed)

パイオニアは、ヘッドフォンの最上位シリーズ「Superior Club Sound」(スーペリア クラブ サウンド)として、ヘッドフォン「SE-MX9/MX7」2機種、イヤフォン「SE-CX9/CX8」2機種の合計4機種を4月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・ビートや低音の効いたクラブミュージックが人気を集めている事を受け、パイオニアがDJ用ヘッドフォンフォンで培ってきた技術・ノウハウを活かし、ビートや低音の効いたクラブミュージックを聴く喜びを追求したという新シリーズ。
・素材や細部のデザインにまでこだわり、「高品位で先進的な外観と心地よい装着感を実現した」という。
・シリーズのロゴも用意。
・途切れることなく繰り返される(ループ)クラブミュージックと、それを通じて繋がる人の輪、クラブミュージック・クラブカルチャーと繋がったアクティブなライフスタイルを提供するヘッドフォンというメッセージが込められている。

50mm径ユニットのハイエンドヘッドフォン「SE-MX9」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は33,000円前後。
・DJ用ヘッドフォン「HDJ-2000」をベースに、クラブミュージックの再生に最適という新開発の50m径ユニットを搭載。
・振動板はコンピューター解析、シミュレーションを繰り返して振幅対称性を向上。低歪化、低域感度の向上、広帯域再生を実現した。
・磁気回路は磁束密度を高めて感度と音質を向上させている。
・ハウジング部に小容積のチャンバー(空気室)を設け、外部の騒音に対する遮音性能を高めている。
・ハンガーとハウジング部にはアルミ合金を使用。
・ヘッドバンド部には、屈曲や復元力に優れ、スポーツ用メガネフレームなどにも採用されている高耐久性素材のポリアミド樹脂を採用。
・ヘッドクッションはシリコンを採用。
・イヤーパッドには、レザータイプ素材と耳形状にフィットする低反発ウレタンを採用。
・ケーブルは片出しで着脱可能。
・端子は左右はジングどちらにも搭載されており、任意の側のハウジングに取り付け可能。
・音質とデザイン性を高めたというケーブル「D-shapeコード」を採用。ラストマー素材とD-shape形状で、よじれにくく、からみにくい。
・電線の導体断面積を増やすことで音声信号の伝達における抵抗を小さくしている。
・iPhoneなどに対応するマイク付きのリモコンも備え、再生/一時停止、通話・終話などの操作が可能。
・長さは1.2m。2mのカールケーブルも付属。
・カラーはBright Silver、Indigo Black、Bright Copper。
・再生周波数帯域は6Hz~40kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・出力音圧レベルは106dB。
・重量はケーブルを除いて305g。

低音が調節できるヘッドフォン「SE-MX7」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は19,000円前後。
・40mm径のダイナミック型ユニットを2個内蔵した2ウェイ2スピーカーのヘッドフォン。
・ローパスフィルターも搭載し、耳に近い側に中高域用、その背後に低域用のユニットを搭載。
・左側のハウジング全体がジョグダイヤルになっており、回転させる事で低域のレベルを無段階調節できる。
・「ADVANCED BASS LEVEL CONTROL」と名付けられた機能で、曲のジャンルや気分に合わせ、気軽に調整できるのが特徴。
・カラーはMatte White、Matte Black、Matte Blue、Matte Orangeを用意。
・再生周波数帯域は6Hz~37kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・出力音圧レベルは102dB。
・重量はケーブルを除いて227gg。
・ヘッドバンド部からハンガー部にかけては、ラバー風マット仕上げを採用。
・ヘッドバンド部とスライダー部には、屈曲や復元力に優れたポリアミド樹脂を採用。
・イヤーパッドはレザータイプ。
・ケーブルは「D-shapeコード」で、着脱可能。
・左右のハウジングにケーブルを付け替える事はできない。
・長さは1.2m。

振動素子を採用したハイブリッドイヤフォン2機種
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「SE-CX9」が29,000円前後、「SE-CX8」が19,000円前後。
・「SE-CX9」と「SE-CX8」はどちらもカナル型イヤフォン。
・2機種とも、入力信号に合わせて振動する振動素子「BASS EXCITER」(ベースエキサイター)をハウジング内に搭載。
・その振動が低周波数振動として耳などに伝わり、低音域をより強く体感できる点が特徴。
・なお、振動素子だけでは音が出ないため、素子の前に「SE-CX9」はフルレンジのバランスド・アーマチュアユニットを、「SE-CX8」は9.4mm径のダイナミック型ユニットをそれぞれ搭載している。
・「SE-CX8」のダイナミック型ユニットには、強磁力希土類マグネットを使用。
・不要な内部振動を低減する独自開発のセラミックパウダーコーティング振動板と、軽量のCCAWボイスコイルも採用。
・どちらのモデルもイヤーピースの根元付近にラバークッション付きのセルフフィットホルダーを搭載。この部分が耳のくぼみにフィットし、快適で安定した装着感となっている。
・ケーブルは「D-shapeコード」で着脱可能。
・iPod/iPhone/iPad対応のマイク付きリモコンも備えている。
・「SE-CX9」の再生周波数帯域は6Hz~25kHz、インピーダンスは20Ω、ケーブルを除いた重量は13g。
・「SE-CX8」の再生周波数帯域は4Hz~30kHz、インピーダンスは16Ω、ケーブルを除いた重量は12.3g。
・イヤーピースはS/M/Lの3サイズを用意する。
・カラーは「SE-CX9」がDeep Silverのみ。「SE-CX8」はBright Silver、Indigo Black、Bright Copperを用意。

色々な機種が発表されました。
画像などは記事で。


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SOL REPUBLICからスポーツに適したカナル型イヤホン「Relays」を4月17日発売

Category: 新製品ニュース  04/16 /2014 (Wed)

完実電気(株)は、SOL REPUBLICのカナル型イヤホン「Relays」を4月17日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープン。販売予想価格は8,980円前後。
・密閉ダイナミック型のイヤホン。
・本体色はBlack、White、Blue、Lemonの4色を用意。
・汗にも強い防滴仕様で、運動時だけでなく普段使いでも使用できる新しいコンセプトの製品。
・同ブランドの特許である「FleeFlex」により、複雑な調整機能の必要なしに、運動時でも耳から外れにくいフィット感となった。
・筐体には最軽量素材を採用。一般的なイヤホンの約半分程度の質量を実現した。
・軽量ながらも「I5サウンドエンジン」によってパワフルなサウンドが再生できる。
・3ボタンマイクを備え、音量調整、再生/一時停止、曲送り/曲戻し、iPhoneでの通話が可能。
・ケーブル長は約1.3m。
・質量は約12g。
・ソフト・イヤーチップ(4サイズ)、キャリングケース、シャツクリップが付属。

画像などは記事で


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