ドスパラ、3種の付け替えパーツで低音の調整ができるカナル型イヤフォンを発売開始

Category: 新製品ニュース  01/31 /2014 (Fri)

ドスパラは、パーツの付け替えで低音を調整できるカナル型(耳栓型)イヤフォン「DN-10263」を1月31日に直販サイトの上海問屋限定で発売した。
概要は以下の通り。

・直販価格は3,999円。
・ハウジング後部のパーツを付け替えて、3段階に低音の強さを調節できるイヤフォン。

・付け替えパーツは、銀色、ガンメタ、黒色の3種が付属。
・銀色が最も低音が弱く、黒色が最も強く出るという。

・ドスパラでは、「パーツの形状は全く同じだが、内部に入っている素材が違うだけで音が変化するという驚きを感じられる」としている。
・ケーブル長は1.2mで、プラグはステレオミニ。

・再生周波数帯域は10Hz~20kHz。
・インピーダンスは16Ω。

・感度は97±3dB。
・最大出力は10mW。

面白そうな機種です。
画像などは記事で。


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オヤイデ、FiiOのヘッドフォン用ステレオミニケーブルとステレオミニ延長ケーブルを2月7日発売

Category: 新製品ニュース  01/31 /2014 (Fri)

オヤイデ電気は、FiiOのヘッドフォン向け交換ケーブル新製品として、ステレオミニプラグ(オス-オス)の「RC-MH1」と、ステレオミニ延長ケーブル(オス-メス)の「RC-UX1」を2月7日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格はいずれも5,250円前後。
・長さは、いずれも120cm。

・交換ケーブルの「RC-MH1」は、ソニー「MDR-1R MK2」や、オーディオテクニカ「ATH-PRO700MK2」、ゼンハイザー「HD 485」、beyerdynamic「CUSTOM ONE PRO」、beats by dr.dre「studio」など、ステレオミニで接続するヘッドフォンに対応ケーブル。

・延長ケーブル「RC-UX1」は、上記以外のヘッドフォンでも利用可能。

・ケーブル部は共通。
・オヤイデの平行型インターコネクトケーブル「HPC-23T」を使用。
・導体とシールドはPCOCC-A。
・絶縁体はフッ素樹脂、外装シースはPVC。
・外径は2.4mm×2本。
・プラグ部分はメタルカバーとモールディングの組み合わせにより、本体との接合部分やプラグ根元部分の耐久性を高めている。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】「人気声優×人気ヘッドホン」総当たりテスト! 帰ってきた好評(?)企画、今年はヘッドホン編

Category: レビュー記事紹介  01/31 /2014 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】デノン初の単体USB-DAC「DA-300USB」を高橋敦がレポート

Category: レビュー記事紹介  01/31 /2014 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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<レビュー記事・特別ヘッドホン鼎談>SHURE「SRH1540」を編集部員3名が本音で語り尽くす

Category: レビュー記事紹介  01/31 /2014 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ゼンハイザー、ヘッドホン用バランスケーブルに保証書未添付。同社への連絡呼びかけ

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  01/31 /2014 (Fri)

ゼンハイザーは、2013年12月に発売した同社ヘッドホン専用の交換バランスケーブル「CH 800 S」「CH 700 S」「CH 650 S」に保証書が未添付だったことを発表。

該当製品のユーザーに対し、同社への連絡を呼びかけている。

なお現在発売されている製品には保証書は添付されているという。

【問い合わせ先】
・ゼンハイザーコンシューマー営業部
・TEL/03-6406-8918
・受付時間:月~金(祝祭日除く)
・平日 9:30 ~ 11:30 13:30 ~ 17:30


記事はこちら。


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AUDEZE、「Fazor Technology」搭載の平面振動板ヘッドフォン「LCD-X」と初の密閉型「LCD-XC」を2月5日発売

Category: 新製品ニュース  01/30 /2014 (Thu)

ミックスウェーブは、米AUDEZE(オーデジー)製のヘッドフォン2モデルを2月5日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格はオープンエア型の「LCD-X」が27万円前後、初の密閉型「LCD-XC」が28万8,000円前後。
・両機種とも、平面の振動板を用いた「平面磁界・全面駆動式」のヘッドフォン。

・特許出願中という新技術「Fazor Technology」を搭載。
・この技術は音の流れを調整/管理するというもので、より正確な音像/音場再現に加え、広帯域に渡りフラットな周波数特性も確保した。

・ミックスウェーブは、「iPhoneやiPodといったポータブル端末でも十分に駆動できる設計」としている。
・「LCD-X」には、薄型化し、効率を高めたというトランスデューサも採用。

・振動板全体に均一化された強力な磁場を生成/コントロールすることで、出力を最大近くまで上げてもほとんど歪みが生まれないという磁気構造も採用。
・強磁性の材料を必要としないため、高調波の歪みや重量を抑え、磁気干渉も排除。
・薄型/軽量な振動板により、正確な再生を可能にする。

・オープンエア型「LCD-X」のハウジングにはアルマイト処理のアルミを使用しながら、重量は600gに抑えた。
・密閉型「LCD-XC」は、ハウジングにブビンガウッドを使用しており、重量は650g。

・周波数特性は5Hz~50kHz、インピーダンスは22Ωで共通。
・感度は「LCD-X」が96dB/1mW、LCD-XCが95dB/1mW。LCD-Xのイヤーパッドにはラムスキンレザーを使用している。

・ケーブルは着脱式で、XLRバランス接続に対応。
・シングルエンドのケーブルとXLR 4ピンのバランスケーブルを同梱。
・ケーブル長は2.5m。
・標準/ステレオミニの変換プラグアダプタや、トラベルケースなども付属。

「LCD-2」と「LCD-3」の中間機種と聞いた気がしますが、「LCD-3」より高くなっています。
画像などは記事で。


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ラトック、バランス対応ポータブルアンプ「REX-KEB02AK」の発売を2月下旬に延期

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  01/30 /2014 (Thu)

ラトックシステムは、ESSのDACを搭載し、入力から出力までフルバランス構成の回路を採用したポータブルヘッドフォンアンプ「REX-KEB02AK」(オープンプライス/実売5万円前後)の発売を、1月下旬から2月下旬に延期した。

・理由は「光デジタル入力の24bit/192kHz受信安定性向上のための、部材選別遅延のため」と説明している。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】Fidelio「X1」とポップス&ロックの相性はいかに?野村ケンジが各コンテンツで検証した

Category: レビュー記事紹介  01/30 /2014 (Thu)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【トピック】“SACDを超える”ハイレゾポータブル機「AK240」の狙い

Category: レビュー記事紹介  01/30 /2014 (Thu)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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街中で見かけたイヤホン・ヘッドホン 1/30

Category: 街中で見たイヤホン・ヘッドホン  01/30 /2014 (Thu)

私が街中で見かけたイヤホンやヘッドホンを紹介します。
2万円台からハイレゾを満喫!? AV機器のお買い得製品という記事がありました。イヤホンも紹介されています。

AKG K414P
若い男性

audio-technica ATH-WS70
若い男性

Bang&Olufsen A8
30~40代と思われる男性

CHORD&MAJOR Jazz-Major7’13
若い女性

SONY MDR-1RBT mk2
40~50代と思われる男性

iPod付属イヤホン×6
SONY WALKMAN付属イヤホン×3

本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「UM2」「Fidelio S2」


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【レビュー記事】入門者から上級者まで 確かな駆動力が魅力のヘッドフォンアンプ内蔵USB-DAC、フォステクス「HP-A4」

Category: レビュー記事紹介  01/29 /2014 (Wed)

ITmedia LifeStyleに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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JH Audio、片側12ドライバの最上位カスタムイヤフォン「Roxanne」を2月1日発売。販売予定価格は248,500円

Category: 新製品ニュース  01/29 /2014 (Wed)

ミックスウェーブは、JH Audioのカスタムイヤフォン新製品として、片チャンネルに計12個のバランスド・アーマチュアドライバを搭載した最上位モデル「THE SIRENSSERIES - Roxanne」を2月1日に発売する。
概要は以下の通り。

・想定売価は248,500円。
・e☆イヤホンの東京秋葉原店/大阪日本橋本店、フジヤエービック 東京中野店で販売。
・予約販売は1月29日から開始。
・試聴機の展示も29日から開始する予定。

・JH Audioの最上位モデル。
・「soundrIVe Technology」と呼ばれる独自のミニクワッドドライバを採用する事で、片側に12ドライバという構成を可能にした。
・具体的には、低域×4ドライバ、中域×4ドライバ、高域×4ドライバの3ウェイ。

・各帯域の位相を極限まで正確に制御するという独自技術「FreqPhase」も搭載。
・再生周波数特性は10Hz~23kHz。
・入力感度は119dB/1mW。
・インピーダンスは15Ω。
・遮音性は-26dB。
・入力はステレオミニ。

・独自開発のケーブルは、L/Rの低域を調整できるのが特徴。
・ケーブルは着脱可能で、端子は独自開発の4ピンタイプ。
・アーティストのライブパフォーマンスにも耐えられるようにロック機構も備える。
・入力端子はステレオミニ。
・アルミニウムとカーボンを使ったキャリングケースなども付属。

価格がすごいです。
画像などは記事で。


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ヤマハ、オンイヤー型のヘッドフォン「HPH-M82」を2月中旬発売。量販店でも販売へ

Category: 新製品ニュース  01/29 /2014 (Wed)

ヤマハは、スタイリッシュなスクエアフォルムを採用したオンイヤー型のヘッドフォン「HPH-M82」を2月中旬に発売する。
概要は以下の通り。

「HPH-M82」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は1万円前後。
・販売代理店は株式会社J。オーディオメーカーのファイナルオーディオデザイン100%出資の販売会社。

・カラーはジュエリーゴールド、ボルドーブラウン、アーバンネイビー、ソフィスブラック、ピュアレッド、アクティブホワイトの6色。
・6色の中で、ジュエリーゴールド、ボルドーブラウン、アーバンネイビー、ソフィスブラックは「シティスタイル」、ピュアレッドとアクティブホワイトは「スポーティスタイル」との位置付け。

・スクエア型のハウジングを採用しているのが特徴。
・アーム部分にも独特のねじれが加えられており、優美なフォルムにも特徴がある。
・ハウジングカラーと合わせた色のケーブルが採用。

・スクエア型のデザインはファッション性だけでなく、人の耳にフィットし、音漏れ軽減を追求して設計された。
・ユニットは40mm径。ワイドレンジでナチュラルな音質を追求。
・振動板には剛性と柔軟性に優れるという、独自のタンジェンシャル・エッジを採用。

・インピーダンスは46Ω。
・出力音圧レベルは105dB。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・ケーブルにはiOS機器を操作するためのリモコンマイクを搭載。
・マイクも備えており、通話することもできる。
・ケーブルの長さは1.2mで着脱はできない。
・イヤーパッドはハウジングと同じスクエアタイプ。
・クッション性の高い低反発素材を採用。
・ケーブルを含めた重量は150g。


家電量販店や専門店で購入可能に
・これまで、ヤマハミュージックジャパンでは、直営店とインテリアショップで販売してきた。
・今後は販売代理店のJが家電量販店や専門店で販売を行う。
・今回発売が発表された「HPH-M82」だけでなく、既に発売している密閉型ヘッドフォン「HPH-PRO500」、「HPH-PRO300」、イヤフォンの「EPH-100」も家電量販店で購入できるようになる。

おしゃれなヘッドホンです。
画像などは記事で。


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JVC、木で響きを制御したウッドドームイヤフォン3種を2月下旬発売

Category: 新製品ニュース  01/28 /2014 (Tue)

JVCケンウッドは28日、ハイレゾ音源対応機器の拡充を発表。その一環として、JVCブランドの新製品である、カナル型(耳栓型)イヤフォンで、ウッドドームユニットを採用した「HA-FX850/750/650」の3機種を発表した。
概要は以下の通り。

・2月下旬発売。
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は「HA-FX850」が39,900円前後、「HA-FX750」が29,400円前後、「HA-FX650」が19,950円前後。
・JVCケンウッドではハイレゾ音源対応モデルの定義として、「ハイレゾ音源の持つクオリティを再現できる高音質なオーディオ機器」と説明。

・3機種とも、木を独自の薄膜加工技術によりドーム型にした「ウッドドーム振動板」を採用。
・木は伝搬速度が高く、適度な内部損失を持ち、自然な音の響きもある振動板に理想的な素材としており、カバ材を採用。
・口径はFX850が11mm径、FX750が10mm径、FX650が8.5mm径で、全ユニットが新規開発。

・3機種が採用しているイヤーピースにも特徴があり、音が通る内側の部分に、ゴルフボールのような小さな丸い窪みが幾つも設けられている。
・イヤーピースはシリコン製で、サイズはS/M/L。低反発イヤーピース(S/M)も同梱。
・ケーブルキーパーやクリップ、キャリングケースも付属する。

・「HA-FX850」のみ、ケーブル着脱が可能。端子にはMMCXを採用。


・これまでイベントでモックが展示されていたポータブルアンプも5月上旬発売予定と発表。
・詳しい仕様も発表されていないが、DACを搭載。
・iPhone/iPodなどとのデジタル接続が可能。
・PCとUSB接続し、USB DACとしても動作。24bit/192kHzまでのPCMデータに対応。
・DSDに対応しているかどうかは明らかにしていない。

・試作機はステレオミニのヘッドフォン出力×1、USB入力×2、光デジタル入力×1、ライン入力(ステレオミニ)×1を装備。
・高音質化技術の「K2」テクノロジーを搭載しているのが特徴。
・背面にON/OFFボタンを用意。圧縮音楽ファイルもK2技術で高音質化して再生できるのが特徴。


かなり記事を省略しています。また、各スペックは記事の表が見やすいので、ここでは省略。
ファーストインプレッションも記事に掲載されています。

画像などは記事で。


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オーテク、イヤフォン「IMシリーズ」の交換ケーブル。6N-OFC/スマホ対応など3製品を2月14日発売

Category: 新製品ニュース  01/28 /2014 (Tue)

オーディオテクニカは、同社のカナル型(耳栓型)イヤフォン「IMシリーズ」用の交換ケーブル3製品を2月14日に発売する。
概要は以下の通り。

共通
・同社イヤフォンのATH-IM04、ATH-IM03、ATH-IM02、ATH-IM01、ATH-IM70、ATH-IM50との接続に対応する交換ケーブル。
・イヤフォンとの接続は、独自の2ピン端子で行なう。
・長さはいずれも1.2mで、形状はY型。
・イヤフォンを耳に掛けて装着する際にケーブルを耳の形に合わせてフィットできるフレキシブルワイヤーも備える。

高音質モデル「AT-HDC5/1.2」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は9,500円前後。
・導体に、不純物を排除した6N-OFCを採用し、伸びやかな高域を再生するモデル。
・シースにチタンを配合したことで不要振動を抑制。
・アルミプラグによって微細な振動を抑え、高音質で伝送する。
・プラグはステレオミニ/L型。
・重量は約14g。


スマートフォン用リモコンマイク付モデル「AT-HDC1iS/1.2」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3,700円前後。
・スマートフォンで通話できるマイクを備え、通話(着信応答/終話)や、音楽と動画の再生/一時停止操作が可能。
・なお、一部スマートフォンでは、音楽/動画の操作ができない。
・プラグは4極ステレオミニ/L型。
・重量は約17g。

スペアケーブル「AT-HDC1/1.2」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3,200円前後
・ATH-IM04などイヤフォンに付属するケーブルのスペアとして利用できる製品。
・プラグはステレオミニ/L型。
・重量は約14g。

公式なケーブルという事で相性が良いと思われます。
画像などは記事で。


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【レビュー記事】個性が大事! 尖ったBluetoothスピーカー【Olasonic編】

Category: レビュー記事紹介  01/28 /2014 (Tue)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ハイレゾプレーヤー「AK100」や「AK120」でバッテリ交換サービス開始

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  01/28 /2014 (Tue)

アユートは、iriver/Astell Kernのハイレゾオーディオプレーヤー「AK100」、「AK100MKII」、「AK120」のバッテリ交換サービスを1月28日から受付開始する。
概要は以下の通り。

・バッテリ交換は有償。
・費用は「AK100」「AK100 MKII」が7,350円、「AK120」が8,400円。
・「AK100/120シリーズ」はいずれも交換できない内蔵型バッテリを採用しているが、ユーザーから内蔵バッテリ交換の実施を求める声が多く、同社内で安全面やコンプライアンスの確認を終えたため、交換サービスを実施することとなった。

・修理代金には部品代や修理工賃、(返送用の)送料、代引き手数料が含まれている。
・ユーザーからの発送手数料はユーザー負担。
・修理受付は同社の専用窓口で受け付ける。
・修理受付から返却までは5営業日から7営業日での対応。
・修理の申し込みは、電話やWebのサポート窓口から行なう。

・バッテリー交換後、サポートからの発送連絡はない。
・受取日や時間指定も出来ない。
・データはバックアップを取ること。
・修理代金は代引き支払いのみ。

サービス自体は良いですが、細かい点において改善の余地があると思います。
特に支払いは代引きに限定するのに、受取日や受取時間が指定できないのは難点です。

画像などは記事で。


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街中で見かけたイヤホン・ヘッドホン 1/28

Category: 街中で見たイヤホン・ヘッドホン  01/28 /2014 (Tue)

私が街中で見かけたイヤホンやヘッドホンを紹介します。
トライオード、同社初の真空管プリアンプキット「TRK-1」を2月1日発売。完成版も販売されるようです。

audio-technica ATH-CKS55X(ホワイト)
若い男性

audio-technica ATH-S100(グリーン)
若い女性

Parrot Zik
若い男性

iPod付属イヤホン×3
SONY WALKMAN付属イヤホン×3

本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「Fidelio S2」


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DJヘッドフォン「Beats Pro」に新色Infinite Blackを1月30日発売

Category: 新製品ニュース  01/27 /2014 (Mon)

完実電気は、beats by dr.dreのDJ向けヘッドフォン「Beats Pro」の新色Infinite Black(BT OZ PRO I-BLK)を1月30日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は47,800円前後。
・サウンドエンジニアと共に開発し、歪みの少ない音質を実現したという密閉型のプロフェッショナル向けDJヘッドフォン。
・イヤーカップは後方に回転するフリップアップ機構を採用。
・ケーブルは着脱式で、右/左のイヤーカップどちらにも接続可能。
・ジャックは入力/出力が自動で切り替わるデュアルポート仕様で、複数のヘッドフォンとのデイジーチェーン接続も可能。
・約1.3mのマイク付き3ボタン搭載のケーブルと、約1.5~1.8mのカールケーブルが付属。

・また、1~2月発売が予告されていた耳乗せ型ヘッドフォン「beats SOLO HD」の新色Matte Red(店頭予想価格21,800円前後)と、SOL REPUBLICのカナル型(耳栓型)イヤフォン「JAX」の新色Vivid Red(同4,480円前後)も1月30日発売が決定。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】元ソニー技術屋のコラボイヤホン「TH-F4N」はカナル型の快作だ

Category: レビュー記事紹介  01/27 /2014 (Mon)

ASCII.jpに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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街中で見かけたイヤホン・ヘッドホン 1/27

Category: 街中で見たイヤホン・ヘッドホン  01/27 /2014 (Mon)

私が街中で見かけたイヤホンやヘッドホンを紹介します。
MP3圧縮で“失った音”をリアルタイムで確認する方法、という記事がありました。後で読みます。

beats studio(オレンジ)
若い男性

JVCケンウッド HA-FX3X
若い男性

iPod付属イヤホン×4
SONY WALKMAN付属イヤホン×2

本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「UM2」「Fidelio S2」


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上海問屋 DN-68354(OFC線材仕様)のレビュー

Category: イヤホンレビュー  01/26 /2014 (Sun)

秋葉原の上海問屋にて1,299円で購入。


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上海問屋 DN-80500のレビュー

Category: イヤホンレビュー  01/26 /2014 (Sun)

秋葉原の上海問屋にて1,499円で購入。


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オーテク、「ATH-M50x」など新モニターヘッドフォンなど5モデルを2月14日発売。ケーブル着脱や耐久性も向上

Category: 新製品ニュース  01/24 /2014 (Fri)

オーディオテクニカは、レコーディングエンジニアなどプロ向けモニターヘッドフォン「Mシリーズ」の新製品「ATH-M50x」など5モデルを2月14日に発売する。
概要は以下の通り。

「ATH-M50x」「限定生産モデル ATH-M50xBL」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「ATH-M50x」「ATH-M50xBL」いずれも19,000円前後。
・プロフェッショナルのスタジオモニター向けヘッドフォンとして'07年に発売した「ATH-M50」の次世代モデル。
・密閉ダイナミック型で、CCAWボイスコイル搭載の45mm径ドライバにより、情報量の豊かな高解像度サウンドを実現。
・スタジオレコーディングやミキシングのほか、DJなどの利用も想定。
・カラーはブラックとホワイト。

・「ATH-M50xBL」は限定生産モデル。
・ハウジングのカラーにブルー、ヘッドバンドやイヤーパッドにブラウンを採用。

・カラー以外の仕様は共通。
・新たに採用したヘッドパッドとイヤーパッドの素材により耐久性を向上。
・遮音性を高める楕円形状のイヤーカップにより、長時間でも快適にモニタリングできると。
・ヘッドフォンを首から掛けて片耳モニタリングする際に使える前後90度の反転モニター機構も備える。
・ハウジング部を折り畳んでコンパクトに収納可能。
・ケーブルは新たに着脱に対応。
・1.2mカールケーブル(伸長時3m)と、3mストレートケーブル、1.2mストレートケーブルを同梱。
・プラグはステレオミニで、標準プラグアダプタも同梱。
・再生周波数帯域は15Hz~28kHz。
・出力音圧レベルは99dB/mW。
・最大入力は1,600mW。
・インピーダンスは38Ω。
・ケーブルを除く重量は285g。


ATH-M40x/30x/20x

3機種共通
・密閉ダイナミック型。
・CCAWボイスコイル採用の新開発40mm径ユニットと、楕円形状のイヤーカップを採用したモデル。
・プラグはステレオミニで、標準プラグアダプタも同梱。

ATH-M40x
・新素材のイヤーパッドとヘッドパッドを採用。
・折り畳み機構を採用。
・ケーブルは着脱式で、1.2mカール/3mストレートのケーブルが付属。
・再生周波数帯域は15Hz~24kHz
・出力音圧レベルは98dB/mW。
・最大入力は1,600mW。
・インピーダンスは35Ω。
・ケーブルを除く重量は240g。

ATH-M30x
・新素材のイヤーパッドとヘッドパッドを採用。
・折り畳み機構を採用。
・ケーブルは片出し/3mで着脱はできない。
・再生周波数帯域は15Hz~22kHz。
・出力音圧レベルは96dB/mW。
・最大入力は1,300mW。
・インピーダンスは47Ω。
・ケーブルを除く重量は220g。

ATH-M20x
・イヤーパッドに新素材を採用。
・折りたたみ機構はない。
・ケーブルは片出し/3mで着脱はできない。
・再生周波数帯域は15Hz~20kHz。
・出力音圧レベルは96dB/mW。
・最大入力は700mW。
・インピーダンスは47Ω。
・ケーブルを除く重量は190g。

限定生産モデルのデザインがイマイチに感じるのは私だけだろうか。
画像などは記事で。


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【レビュー記事】カスタムIEM製作体験レポート - 注目ブランド1964EARSの「1964-Q」を作る!

Category: レビュー記事紹介  01/24 /2014 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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AKG、有線接続も可能なNFC対応Bluetoothヘッドフォン「K845BT」を2月上旬発売

Category: 新製品ニュース  01/23 /2014 (Thu)

ハーマンインターナショナルは、AKGのBluetoothヘッドフォン「K845BT」を2月上旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は29,800円前後。
・昨年から発売している密閉型ヘッドフォン「K545」(実売約24,800円)をベースに、Bluetooth対応としたモデル。
・NFCに対応しており、右側のハウジングに内蔵されているセンサーに対応スマートフォンなどをワンタッチすれば、手軽にペアリングできる。
・Bluetooth 3.0に対応。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HSP/HFP。
・コーデックはSBCに対応。
・マイクも内蔵しており、スマートフォンと連携してハンズフリー通話も可能。
・ハウジングの側面に音量調整や再生制御用のボタンを備えている。

・ステレオミニの音声入力を備え、ステレオミニのストレートケーブル(1.1m)も同梱。
・有線接続すると、通常のパッシブ型ヘッドフォンとして利用でき、Bluetooth用のバッテリが無くなっても引き続き音楽が楽しめる。
・内蔵するリチウムイオン充電池の持続時間は8時間、充電所要時間は3時間。

・ヘッドフォンとしての仕様はK545をほぼ踏襲。
・ユニットは50mm径を採用。
・ドライバ本体や内部ハウジングの空気の流れを調整するポートを用いて、振動板の振幅時に発生する背圧を最適化する「ベンチレーション・システム」を搭載。

・ハウジング内にはバスレフ・エンクロージャの役割を持つ、バスポート付きの内部ハウジングを用意。
・ベンチレーション・システムと合わせ、振動板のよりスムーズな振幅に効果がある。

・イヤーパッドには低反発性クッション素材とプロテインレザーを使用。
・遮音性や装着感を高め、不快なムレも軽減する。

・周波数特性は20Hz~20kHz。
・感度は102dB/mW。
・インピーダンスは32Ω。
・ケーブルを除いた重量は292g。

記事にはファーストインプレッションも掲載。
画像などは記事で。


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街中で見かけたイヤホン・ヘッドホン 1/23

Category: 街中で見たイヤホン・ヘッドホン  01/23 /2014 (Thu)

私が街中で見かけたイヤホンやヘッドホンを紹介します。
アップル、「iTunes 11.1.4」公開。ライブラリにウィッシュリストを表示可能に、とのこと。早速更新します。

beats Solo HD(ブラック)
若い女性

audio-technica ATH-WS70
若い男性

Bang&Olufsen A8
30~40代と思われる男性

BOSE IE2 audio headphones
若い女性

Marshall Major(ブラック)
若い女性

iPod付属イヤホン×3
SONY WALKMAN付属イヤホン×2

本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「DN-80500」「DN-68354」


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【レビュー記事】超小型192/24対応ポタアン「DacMagic XS」自腹購入記

Category: レビュー記事紹介  01/22 /2014 (Wed)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ソニー、実売1.6万円のBluetooth+NCヘッドフォン「MDR-ZX750BN」とベースモデル「MDR-ZX750」を2月14日発売

Category: 新製品ニュース  01/21 /2014 (Tue)

ソニーは、デジタルノイズキャンセル(NC)を搭載したBluetoothヘッドフォン「MDR-ZX750BN」を2月14日より発売する。
また、ベースモデルとなるZXシリーズヘッドフォン最上位モデル「MDR-ZX750」も2月14日に発売する。
概要は以下の通り。

MDR-ZX750BN
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は16,000円前後。
・カラーはブラックとホワイト。
・ノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothヘッドフォン。
・ノイズキャンセル(NC)は、周囲からの騒音を約98%低減可能なデジタル方式。
・BluetoothとNCの同時利用に対応。
・最適なノイズキャンセルモードを自動で選択する「AIノイズキャンセリング」も搭載。

・Bluetooth Ver.3.00に準拠。
・高音質コーデックのaptXやAACにも対応。
・プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSPをサポートする。
・NFCも装備し、NFC対応のスマートフォンなどとのペアリングをワンタッチで行なえる。
・マイクも内蔵しており、Bluetoothヘッドセットとしても活用できる。

・ヘッドホン部分は、密閉/ダイナミック型のヘッドフォンで、ドライバは40mm径。
・独自のビートレスポンスコントロールにより、低音のリズムを正確に再現する。
・オーバル型イヤーパッドの採用により、装着性を向上した。
・再生周波数帯域は8Hz~22kz。
・ステレオミニの音声入力も装備し、付属のケーブルを利用して有線接続ヘッドフォンとしても利用可能。
・有線接続でもノイズキャンセリングは利用可能。
・ケーブル長は1.5m。
・折り畳みも可能で、可搬性を高めている。
・バッテリを内蔵し、Bluetooth利用時の連続音楽再生時間は約13時間(NC ON)/約19時間(NC OFF)。
・通話時間は約10時間(NC ON)/約12時間(NC OFF)。
・有線接続(NC ON時)の連続利用時間は約24時間。
・重量は約230g。


MDR-ZX750
・価格は10,500円。
・密閉/ダイナミック型ヘッドフォン。
・カラーはブラックとホワイト。
・40mmドライバと高磁力マグネットの採用に加え、リズムを正確に再現するという「ビートレスポンスコントロール」を搭載。
・ハウジング上の通気口により、低域の通気抵抗をコントロールし、振動板の動作を最適化することで、低域の過渡特性を改善し、リズムを正確に再現可能とする。
・耳の形状に合わせたオーバル型ヘッドパッドの採用や、独自のハンガー構造により、ハウジングの回転軸を内側に向けて装着安定性を改善する「インワードアクシスストラクチャー」などの採用で装着性を向上。
・折り畳みも可能で、可搬性を高めている。
・再生周波数帯域は5Hz~25kHz。
・インピーダンスは40Ω。
・絡みにくセレーションケーブルを採用。長さは1.2m。
・重量は約205g。

画像などは記事で。


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