【レビュー記事】Klipsch Image X11iは、超小型でも低音ボンボンで凄い迫力

Category: レビュー記事紹介  09/30 /2013 (Mon)

ASCII.jpに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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街中で見かけたイヤホン・ヘッドホン 9/30

Category: 街中で見たイヤホン・ヘッドホン  09/30 /2013 (Mon)

私が街中で見かけたイヤホンやヘッドホンを紹介します。
UQコミュニケーションズ、下り最大110Mbpsの「WiMAX2+」を10月末に開始とのこと。

JVCケンウッド HA-FX3X
若い男性

PHILIPS SHE9700
若い男性

SHURE SE215SPE-A
若い男性

SONY XBA-1SL
30~40代と思われる男性

iPod付属イヤホン×4
SONY WALKMAN付属イヤホン×2

本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「MDR-E484」「ATH-ESW11LTD」


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SkullCandy AVIATORのレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  09/29 /2013 (Sun)

フリマにて3,000円。中古です。


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Panasonic RP-HTX9のレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  09/29 /2013 (Sun)

フジヤエービックにて5,900円で購入。中古です。


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ソニー、ウォークマン用の新Bluetooth/NCヘッドフォンを10月19日発売

Category: 新製品ニュース  09/27 /2013 (Fri)

ソニーは、ノイズキャンセル対応のウォークマン用Bluetoothヘッドフォン新モデル「MDR-NWBT20N」を10月19日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は8,000円前後。
・カラーはブラック、ホワイト、ビビッドピンク、ブルー、ライトピンク。
・2011年より発売され、ウォークマンSシリーズなどに付属した「MDR-NWBT10N」の後継モデル。
・「MDR-NWBT10N」ではアナログNCであったが、新たにデジタルノイズキャンセルに対応。
・周囲の騒音低減性能を高めたほか、バッテリ駆動時間も最長9.5時間(NC OFF時)に強化。
・「MDR-NWBT10N」のバッテリ駆動時間は3.5時間だったため、大幅なスタミナ強化となった。
・ノイズキャンセリングは、デジタル方式の採用により騒音を約98%カット可能になったほか、周囲の騒音を分析し、最適なNCモードを自動選択するAIノイズキャンセリングに対応。
・Bluetooth Ver.3.0に準拠し、対応プロファイルはA2DP/AVCRP。
・NFCも備えており、NFC搭載ウォークマンのNW-ZX1、NW-F880シリーズやスマートフォンとタッチするだけで、ペアリングが行なえる。
・新たにHOLDスイッチを装備、誤動作を防ぐ。
・従来モデルは本体からケーブル直出しとなっていたが、MDR-NWBT20Nではステレオミニジャックで、ヘッドフォン部が脱着可能。
・バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は9.5時間(NC OFF)/8時間(NC ON)。
・充電用のmicroUSBケーブルやS/M/Lのイヤーピースが付属。

画像などは記事で。


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MONSTER、AAC/aptX対応の防滴Bluetoothヘッドフォン等をを9月26日から発売中

Category: 新製品ニュース  09/27 /2013 (Fri)

完実電気は、米MONSTERのBluetoothヘッドフォン「iSports Freedom On-Ear Headphone」(MH ISRT FRE ON GR BT)と、カナル型(耳栓型)イヤフォン「Turbine In-Ear Speaker」(MH TRB IE CT)を9月26日に発売する。
概要は以下の通り。

iSports Freedom On-Ear Headphone
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は26,800円前後。
・Bluetooth 2.1+EDR対応のオンイヤー型ヘッドフォン。
・汗にも強い防滴仕様で、スポーツなどでの利用を想定。
・同社が高音質製品として訴求する“Pure Monster Sound”を継承し、深みのある低音などが特徴。
・Bluetooth接続時の音声コーデックはSBCに加えAACとaptXもサポート。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP/SSPに対応。
・ハウジング部のボタンで再生/一時停止や、曲送り/戻し、ボリューム調整の操作が行なえる。
・内蔵バッテリでの連続再生/通話時間は約10時間。
・充電はUSB経由で行ない、充電時間は1.5時間。
・付属のCTU(Control Talk Universal)ケーブル(1.4m)を使って有線接続のヘッドフォンとしても利用可能。
・ハウジングは密閉型。
・ヘッドバンド部は折り畳みも可能。
・重量は220g。
・USB充電ケーブルやキャリングケースなどが付属。

Turbine In-Ear Speaker
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は9,800円前後。
・モンスター初のイヤフォン「Turbine(タービン)」に、スマートフォン用リモコンを備えたモデル。
・ユニットはダイナミック型で8mm径。
・ケーブルには、正確な信号伝送を追求したという導体「Micro Strand」を採用しているほか、特許技術「FluxTube」を採用。
・磁気を持つチューブ状のケーブルを加えたことにより、より自然な再生を実現する。
・重量は20g。
・ソフトイヤーピース6サイズと、トリプルフランジのイヤーピース2サイズ、キャリングポーチ、イヤーフック、シャツクリップなどが付属。

画像などは記事で。


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完実、米SOL REPUBLICのヘッドフォン取扱開始。カスタマイズ対応など6モデルを10月10日発売

Category: 新製品ニュース  09/27 /2013 (Fri)

完実電気は、米SOL REPUBLICのヘッドフォン/イヤフォンの国内での取り扱いを開始し、10月10日に6モデルを発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、仕様などの詳細は後日発。
・ラインナップは、ヘッドフォン3モデル、イヤフォン3モデルの計6モデル。

・ヘッドフォンのTRACKSシリーズは、FlexTechと呼ばれるポリマー素材を使用し、交換可能なヘッドバンドと、気軽にカラーやスタイルを変えられる着脱式ケーブルを備えたオンイヤータイプ。
・V8サウンドエンジン(ハウジング)を搭載するエントリーモデルの「TRACKS」と、V10サウンドエンジンの上位モデル「TRACKS HD」、チタニウムのV12サウンドエンジンを搭載する最上位モデルの「TRACKS ULTRA」の3モデルを用意する。

・イヤフォンは、フラットケーブルを採用したi4サウンドエンジン搭載の「AMPS」、i6サウンドエンジンの「AMPS HD」と、iPhoneでの通話や音量調整、再生/停止、曲送り/曲戻しなどの操作が可能な3ボタンリモート機能を搭載した「JAX」の3モデルを揃える。

・SOL REPUBLIC製品はこれまで、アスクが日本国内での販売を行なっていたが、9月18日で販売代理店契約を終了している。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】絶対領域 OF ROCK! ロックなヘッドホンでロックの名曲を聴く

Category: レビュー記事紹介  09/27 /2013 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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URBANEARSのエルゴノミクスデザイン採用イヤホン「KRANSEN」を9月中旬発売

Category: 新製品ニュース  09/27 /2013 (Fri)

ザウンドインダストリートウキョウは、URBANEARSのイヤホン「KRANSEN」を9月中旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は6,380円。
・コバルト/ライラックなど10色のカラーバリエーションを用意。
・10mmドライバーを搭載。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・エルゴノミクスデザインにより動いても耳にしっかりとフィット。
・独自のコードシステム「SnapConstruction」と「CableLoop」を搭載し、コードは絡みにくい構造。
・3サイズのイヤーピースが付属。
・iPhoneなどで使えるマイク付きリモコンも用意。

9月中旬発売の機種を今頃発表したのでしょうか。
画像などは記事で。


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mora、FLAC形式のハイレゾ音源配信を10月17日開始

Category: 新製品ニュース  09/26 /2013 (Thu)

レーベルゲートは、ウォークマン公式音楽配信ストア「mora」において10月17日よりハイレゾ音源の配信を開始する。
概要は以下の通り。

・配信形式はFLACで、当初は約600アルバムを用意。
・中心価格帯は3,000円。
・CD(44.1kHz/16bit)を超える高音質の「ハイレゾ」音楽ファイルの配信をmoraでスタート。
・当初は、24bit、サンプリングレート44.1kHz~192kHzのFLAC形式で展開。
・アルバム売りと単曲売りを実施。
・DRMフリーでの配信。
・moraのウェブサイトのほか、ソニーウォークマンなどに付属するパソコン用のコンテンツ管理ソフト「Media Go」上のmora画面で直接ハイレゾ音源の購入や管理、再生、ウォークマンへの転送などが可能。
・現在のラインナップでは、24bit/96kHzのFLAC中心。
・ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)、ワーナーミュージック・ジャパン、ユニバーサルミュージックらが楽曲を提供。
・マイケル・ジャクソンやジェフ・ベック、ジミ・ヘンドリックス、レッド・ツェッペリン、ピンクフロイド、ディープ・パープルなどのロック/ポップスや、上原ひろみ、山中千尋、ジョン・コルトレーンなどのジャズなどを用意。
・SMEでは、いきものがかりやSCANDALなどのJ-POPの配信も検討。
・FLAC形式を採用した理由は、「WAVにすると楽曲情報などのメタデータの管理が難しくなり、ハイレゾ音源で最も採用例の多いFLACにした」とのこと。
・DSDへの対応については、「moraはウォークマン公式ミュージックストアであり、新ウォークマンもDSDに対応していないため、すぐに対応する予定はない。検討はしている」とのこと。

画像などは記事で。


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完実、beatsの「studio」と「tour」をリニューアル。9月26日発売

Category: 新製品ニュース  09/26 /2013 (Thu)

完実電気は、beats by dr.dreの新製品として、ヘッドフォンの「New beats studio」(BT OV STUDIO V2)、カナル型(耳栓型)イヤフォン「New beats tour」(BT IN TOUR V2)を9月26日に発売する。

New beats studio
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は31,500円。
・従来モデルと比べ、軽量ながら耐久性を向上させた柔軟な素材を採用。
・曲線フォルムを維持するためのネジを全て隠す設計を採用するなど、デザインも変更。
・人間工学に基づいて様々な頭の形にフィットできる機構も搭載。
・「音質に対する姿勢を改めた」という新モデル。
・カラーはブラック、ホワイト、レッドの3色。
・密閉型のダイナミック型。
・ノイズキャンセリング機能の「ANC」(アダプティヴ・ノイズ・キャンセリング)を搭載。
・バッテリも内蔵しており、20時間の連続再生が可能。
・充電はUSB経由で行ない、ハウジング底部のLEDで電池残量が確認できる。
・重量は約270g。
・ケーブルは着脱可能で、抜き差しでヘッドフォンの電源がON/OFFになる。
・ケーブルを抜いて電源をONにすると、ANC機能が最大に働くようになっており、音楽を再生せず、騒音の無い環境だけが欲しい時にも活用できる。
・音質面では、独自に開発したDSP「Beats Acoustic Engine」(BAE)を採用。
・「これこそがBeatsサウンドと言える音質を実現した」という。
・ハウジングは折りたたみ可能。
・ケーブルはマイク付きリモコンを備えたものと、ストレートなケーブルの2種類を同梱。長さはどちらも1.3m。
・キャリングケースや充電用USBケーブル、抗菌クリーニングクロス、電源アダプタ、カラビナなどを同梱。

New beats tour
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は15,800円。
・ダイナミック型ユニット採用のイヤフォン。
・デザインを変更したほか、フィット感を高めるために、イヤーピースに加え、ウイングチップを新たに採用。
・イヤーピースは4サイズ、ウイングチップは3サイズを同梱。ユーザーごとに装着感や遮音性を高められる。
・ダブルフランジのイヤーピースも同梱する。
・音質も改良されており、「あらゆるジャンルの音を隔てなく再生できる。大音量でも歪むことはない」としている。
・重さは16g。
・ケーブルは1.3mのフラットタイプ。
・スマートフォンに対応したマイク付きリモコンもケーブルに備える。

urbeatsの新色、ピンク
・発売中のカナル型イヤフォン「urbeats」に新色のピンクを追加。
・アーティストのニッキー・ミナージュのシグネチャー・モデルと位置付け。
・ケーブルもピンク。
・カラー以外の仕様は同じ。

画像などは記事で。


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オーテク、初のオーバーヘッド型Bluetoothヘッドフォンを10月18日発売

Category: 新製品ニュース  09/26 /2013 (Thu)

オーディオテクニカは、「STREET」の頭文字をとったヘッドフォンSシリーズ5機種を10月18日に発売する。
概要は以下の通り。

「ATH-S700BT」
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は15,000円前後、
・オーディオテクニカ初という、オーバーヘッドタイプのBluetoothヘッドフォン。
・Bluetooth Ver.3.0+EDRに準拠。
・最大通信距離は10m以内。
・使用周波数帯域2.4GHz帯(2.402GHz~2.480GHz)。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPに対応。
・コーデックはSBCをサポートし、SCMS-T方式にも対応。
・ワンセグ音声も伝送できる。
・最大8台までのマルチペアリングに対応。
・密閉型のヘッドフォンで、ドライバは40mm径。
・出力音圧レベルは100dB/mW。
・再生周波数帯域は20Hz~24kHz。
・伝送帯域は20~20kHz。
・インピーダンスは34Ω。
・Bluetooth接続のほか、アナログ接続も可能で、ステレオミニジャックも備える。
・音質重視のアイソレーション設計を採用。
・ハウジング内の音響部と電気部の部屋を分けた設計で、空気の流れを妨げず、クリアな高音質を実現。
・ヘッドフォンアンプも内蔵。
・マイクを搭載し、ハンズフリー通話が可能。
・付属の有線接続ケーブルには、スマートフォン用のマイクとコントローラーを搭載。
・ヘッドフォンのバッテリが切れても、通話やプレーヤーの操作ができる。
・ケーブルの長さは1.2m。
・ヘッドフォンにはリチウムポリマー充電池を内蔵。
・約3時間の充電で、音楽の連続再生が6時間以上可能。
・連続待ち受けは最大約200時間。
・ケーブルを除いた重量は約195g。

ATH-S500
・店頭予想価格は5,040円。
・パッシブ型のポータブルヘッドフォン。
・カラーはブラックとネイビーの2色。
・ハウジングにアルミオーナメントを配し、普段使いのヘッドホンとしてのファッション性を高めた。
・ユニットは40mm径で、磁気回路には強磁力マグネットを採用。
・「レスポンスが良く、細やかな表現もこなす臨場感あふれるサウンドが楽しめる」とする。
・フラットに折りたたむ事もできる。
・出力音圧レベルは104dB/mW。
・再生周波数帯域は8Hz~26kHz。
・最大入力は800mW。
・インピーダンスは48Ω。
・ケーブルは片出しで、長さは1.2m。
・ケーブルを除いた重量は約140g。
・入力プラグはステレオミニのL型。

ATH-S300
・店頭予想価格は3,675円。
・パッシブヘッドフォンで、
・カラーバリエーションは、ブラック、カーキ、ネイビー、ピンク、ホワイトの5色。
・ハウジングはフラットに折りたたみ可能。
・密閉型で、ドライバは40mm径。
・出力音圧レベルは103dB/mW。
・再生周波数帯域は10Hz~24kHz。
・最大入力は500mW。
・インピーダンスは48Ω。
・遮音性が高く、音漏れしにくいという高密閉性イヤーパッドも採用。
・ケーブルは1.2mの片出し。
・ケーブルを除いた重量は130g。

ATH-S100/S100iS
・「ATH-S100」の店頭予想価格は2,000円前後、スマートフォン用リモコンを備えた「ATH-S100iS」の店頭予想価格は2,500円前後。
・カラーバリエーションは、ブラックブルー、ブラックグリーン、ブラック、ブラックピンク、ホワイトを用意。
・音が出るメッシュ部分やケーブルもハウジングのカラーと合わせている。
・女性ユーザーも意識し、薄型ハウジングを採用。
・小型・軽量だが、36mm径のドライバを採用。パワフルなサウンドを実現する。
・ハウジングはフラットに折りたためる。
・ケーブルは片出しで、長さは1.2m。
・クッション性と遮音性に優れたイヤーパッドを採用。
・出力音圧レベルは104dB/mW。
・再生周波数帯域は15Hz~22kHz。
・最大入力は500mW。
・インピーダンスは32Ω。
・ケーブルを除いた重量は約110g。
・入力プラグはステレオミニのL型。

画像などは記事で。


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オーテク、水洗いできるスマホ用のスポーツイヤフォンを10月18日発売

Category: 新製品ニュース  09/26 /2013 (Thu)

オーディオテクニカは、マイク付リモコンを搭載したスポーツ用のカナル型(耳栓型)イヤフォン2モデルを10月18日に発売する。
概要は以下の通り。

・店頭予想価格は、スマートフォン向け「ATH-CKP200iS」が3,150円、iPhone向け「ATH-CKP200i」が3,675円。
・カラーはいずれもブラック、ブルー、レッド、イエローの4色。
・2012年7月発売のスポーツ用イヤフォン「ATH-CKP200」の派生モデル。
・新たにAndroidスマートフォンやiPhone/iPod/iPadで使用できるリモコンを搭載。
・リモコンはマイクを内蔵し、スマホで通話もできる。
・イヤフォン部はIPX5相当の防水機能を有しており、水道やシャワーなどで水洗いも可能。
・リモコン部もIPX2相当で、汗や水しぶきに強い仕様。
・スポーツウェアにマッチする発色の良いカラーを採用していることも特徴。

画像などは記事で。


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ヘッドホン&イヤホン最新トレンド分析「特に買い得感があるのは、1万円前後のモデル」

Category: その他イヤホン・ヘッドホン等の情報  09/26 /2013 (Thu)

@DIMEに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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【レビュー記事】ハイレゾウォークマン「F880」の音質を検証 - 「PHA-2」デジタル接続も試す

Category: レビュー記事紹介  09/25 /2013 (Wed)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ソニー、ポータブルアンプ「PHA-2」がウォークマンZX1/F880のデジタル接続対応

Category: 新製品ニュース  09/25 /2013 (Wed)

ソニーは25日、10月25日に発売予定のポータブルヘッドフォンアンプ「PHA-2」の新情報として、ウォークマン新製品「NW-ZX1」と「NW-F880シリーズ」とのデジタル接続に対応する事を明らかにした。

・「PHA-2」の価格はオープンプライスで、店頭予想価格は55,000円前後。
・「PHA-2」の主な仕様は5日に発表されており、iPod/iPhoneなどとUSB接続する事で、デジタル伝送を行ない、アンプ側のDACでアナログ変換し、高音質な再生ができるとしている。
・今回新たに、ウォークマンのハイレゾ再生対応モデルとのデジタル接続が可能な事も明らかになった。
・対応ウォークマンはNW-ZX1とNW-F880。
・ウォークマンのWM-PORTとPHA-2のUSB端子を接続する専用ケーブルをPHA-2に同梱。
・ハイレゾファイルを含む、様々なファイルをデジタル伝送し、アンプ側のDACで変換・増幅し、高音質再生できる。
・ハイレゾデータにも対応しており、最高で24bit/192kHzまでのPCMデータに対応。
・なお、プレーヤーとの接続時、PHA-2側からプレーヤーを充電することはできない。
・PC用、ウォークマン用、iPod/iPhone用で3系統のUSB入力を備えている。

「NW-ZX1」「NW-F880シリーズ」はWM-PORTでの出力ですが、「PHA-2」の入力はmini USBに見えます。
気になるのは、この画像。mini USBの横に細いピン状の物が。これは何でしょうか。

画像などは記事で。


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ソニー、ハイレゾ追求した最上位ウォークマン「ZX1」を12月7日発売

Category: 新製品ニュース  09/25 /2013 (Wed)

ソニーは、音質に徹底的にこだわった設計で、24bit/192kHzまでのハイレゾ楽曲に対応したウォークマン最上位モデル「NW-ZX1」を12月7日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。店頭予想価格は75,000円前後。
・カラーはシルバーのみ。
・内蔵メモリ容量は128GB。
・徹底的にポータブル環境での音にこだわったフラッグシップモデル。

・デジタルノイズキャンセリングやFMラジオなど機能が省かれている。
・これは、音質への影響を極力排除するため。
・ハイエンドユーザーの利用を想定しているため、ヘッドフォンも付属しない

・シャーシは、アルミ削りだしフレームをベース。
・高剛性かつ不要な振動による音質への悪影響を低減。
・ヘッドフォン駆動用に大型のコンデンサを搭載したため、背面下部には膨らみがあるが、外装のラバーグリップにより、手に馴染む素材感を実現した。
・ヘッドフォンアンプとの併用時などに利用する背面用スペーサーも同梱。
・ヘッドフォンジャック部も円筒形の真鍮切削パーツで包み込み、より強固に固定。

・DACには専用のクロック発振器を使用。
・高精度クロックを供給することで、内部演算回路の精度を向上させ、歪率やノイズの低減を図った。
・電源も大型コンデンサ(OS-CON)の採用により、力強い中低音を実現。
・電池接続に低抵抗のケーブルや保護回路を採用。
・デジタルアンプの不要なノイズを取り除くため、フィルムコンデンサを採用するなど信号回路のブラッシュアップを図っている。

・ディスプレイは4型/854×480ドットの「トリルミナスディスプレイ for mobile」液晶。
・一枚ガラス板のような仕上げの「オプティコントラストパネル」となっている。

・24bit/192kHzのFLAC、Apple Lossless、WAV、AIFFなどのハイレゾオーディオファイルに対応。
・対応音楽フォーマットは、FLAC、Apple Lossless、AIFF、WAV、MP3、AAC、WMA、ATRAC。
・AIFFやApple Lossless、AAC、MP3でも曲間無しの「ギャップレス再生」に対応。
・ヘッドフォン出力は15mW×2ch(16Ω)。

・本体には、ボリュームのほか、再生/停止、曲送り/戻しボタンを装備。
・画面を見ずに、オーディオプレーヤーとしての基本操作を行なえる。
・「WM-Port」は、デジタル音声出力に対応。
・ポータブルアンプ「PHA-2」などの対応機器にデジタル信号のまま出力可能。

・OSにはAndroid 4.1。
・Google Playによるアプリ追加に対応するほか、YouTubeやGmail、Google Map、Webブラウザなどの標準アプリに加え、ソニー独自のW.ミュージックや、ビデオプレーヤー、フォトビューアなどを搭載。
・本体にはスピーカーも内蔵し、xLOUDにより低音を強化して再生できる。

・パソコンからの楽曲転送はドラッグ&ドロップと、管理/転送ソフト「Media Go Ver.2.5」に対応。
・本体メモリ内にMedia Goを内蔵。
・Media Goでは、24bit/192kHzのハイレゾファイルの楽曲管理などが可能で、FLAC形式でのリッピングも行なえる。

・バッテリ駆動時間については測定中。
・外形寸法は122.8×60.7×15.3mm(縦×横×厚み)。
・重量は測定中。
・付属品はUSBケーブルやスペーサー、キャリングポーチなど。
・ヘッドフォンは付属しない。


価格は高いですが、128GBで、音質にこだわったウォークマンです。
何気なくApple Losslessに対応しました。

画像などは記事で。


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ソニー、24bit/192kHz対応ハイレゾ「ウォークマンF880」を10月19日発売

Category: 新製品ニュース  09/25 /2013 (Wed)

ソニーは、24bit/192kHzまでの高音質(ハイレゾ)楽曲に対応したウォークマン上位シリーズ「NW-F880シリーズ」を10月19日より発売する。
概要は以下の通り。

・内蔵メモリ容量16GBの「NW-F885」、32GBの「NW-F886」、64GBの「NW-F887」の3モデルが用意。
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は「NW-F885」が27,000円前後、NW-F886」が3万円前後、「NW-F887」が4万円前後。
・カラーは、「NW-F885/886」がブラック、ホワイト、ブルー、ビビッドピンクの4色、「NW-F887」がブラック/ホワイトの2色。

・最大の強化ポイントは音質で、新たに24bit/192kHzまでのFLACやApple Lossless、WAV(リニアPCM)などの「ハイレゾ」音楽ファイルに対応。
・独自のデジタルアンプ「S-Master HX」はハイレゾ対応し、電源の見直しなどで全体的な音質を向上。ハイレゾ音域でのノイズ低減、コンデンサ除去による低音強化、電源強化の3点が改善されている。

・パソコンなどと外部機器との接続に利用するWM-Portがデジタル音声出力に対応。
・ポータブルアンプ「PHA-2」などと接続して、ウォークマンの内蔵音源をそのままデジタル音声出力可能。

・従来モデルと同様に、「7つのクリアオーディオテクノロジー」を搭載するほか、新たに24bit/192kHzのFLAC、Apple Lossless、WAV、AIFFなどのハイレゾオーディオファイルに対応(従来は16bit/48kHzまで)。
・音楽配信サービスなどで配信されている24bit/192kHzまでのハイレゾファイルを再生可能。

・対応音楽フォーマットは、FLAC、Apple Lossless、AIFF、WAV、MP3、AAC、WMA、ATRAC。
・新たにAIFFやApple Lossless、AAC、MP3などのコーデックでも、曲間ギャップを抑えて再生できる「ギャップレス再生」をサポート。

・ヘッドフォン出力は出力は5mW×2ch(16Ω)。
・操作性も改善。再生/停止、曲送り/戻しボタンを追加し、アプリを立ち上げたり、画面を見なくても基本操作が行なえる。
・スピーカーも内蔵。

・4型/480×854ドット液晶ディスプレイを搭載。
・OSはAndroid 4.1。
・Google Playによるアプリ追加に対応するほか、YouTubeやGmail、Google Map、Webブラウザなどの標準アプリに加え、ソニー独自のW.ミュージックや、ビデオプレーヤー、フォトビューアなどを搭載。

・バッテリ駆動時間は音楽再生時で35時間(NC OFF)。ビデオ再生時(NC OFF)は約20時間、Bluetooth利用時は約24時間。
・外形寸法は116.6×59.9×8.5mm(縦×横×厚み)。
・重量は約103g。
・付属品はUSBケーブルやEXヘッドフォン、イヤーピース(S/M/L)など。

文章が長いので、これでも相当省略しています。
画像などは記事で。


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ソニー、FLAC対応で77時間駆動の新「ウォークマンS」と「NW-E080シリーズ」を10月17日以降順次発売開始

Category: 新製品ニュース  09/25 /2013 (Wed)

ソニーは、ウォークマンの中核シリーズとなる「ウォークマンS」をリニューアルし、「NW-S780シリーズ」を10月19日より発売する。
また、エントリーシリーズ「ウォークマンE」も一新。「NW-E080シリーズ」を10月17日に発売する。
概要は以下の通り。

NW-S780シリーズ
・8GBモデル「NW-S784」、16GBモデル「NW-S785」、32GBモデル「NW-S786」を用意。
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は「NW-S784」が15,000円前後、「NW-S785」が18,000円前後、「NW-S786」が21,000円前後。

・スピーカー付属の「NW-S780Kシリーズ」も発売。
・8GBの「NW-S784K」と16GBの「NW-S785K」をラインナップし、店頭予想価格は「NW-S784K」が18,000円前後、「NW-S785K」が21,000円前後。

・NW-S780シリーズは、従来機(S770シリーズ)のデザインなどを踏襲しながら、アルミ外装でボディの高級感を高めた。
・新たにFLACやApple Losslessなどロスレス(可逆圧縮)オーディオ形式に対応。
・バッテリ駆動時間も最長77時間に増えた。
・ボディカラーはブラック、ホワイト、ブルー、ビビッドピンク、ライトピンク、グリーンの6色(32GBは、ブラック、ホワイト、ブルーのみ)。

・液晶ディスプレイは2.0型/240×320ドット。ビデオ再生にも対応。
・対応フォーマットは、16bit/48kHzまでのFLAC、Apple Losless、WAV、AIFF。そのほか、MP3、WMA、ATRAC、ATRAC Advanced Lossless、AAC、HE-AACにも対応。
・ヘッドフォン出力は10mW×2ch。

・デジタルノイズキャンセリングや、高域補間のDSEE、クリアベース、クリアステレオ、クリアフェーズなどの技術を搭載。
・イヤフォンは新設計のEXヘッドフォンを採用。
・クリアで臨場感ある音を再現するという「ClearAudio+」を新搭載。
・12音解析技術により、楽曲のテンポを自動抽出/表示して、スピードをコントロールする「ダンスモード」を搭載。
・バッテリは内蔵リチウムイオンで、約3時間で充電可能。
・連続駆動時間は77時間(音楽/NC OFF)で従来の36時間から大幅に長時間化。
・ビデオ再生時(NC OFF)は約14時間。
・Bluetooth利用時は約21時間。


「NW-E080シリーズ」
・4GBモデル「NW-E083」のみの展開。
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は11,000円前後。
・スピーカー付属の「NW-E083K」も用意しており、店頭予想価格は14,000円前後。

・NW-E80シリーズは液晶を2型に大型化したほか、FLACやApple Losslessなどのコーデックに新対応。
・エントリークラスの「E080シリーズ」も音質を強化。
・MP3、WMA、AAC、HE-AAC、ATRACのほか、FLACやApple Losslessに対応。
・ディスプレイはS780と同サイズの2.0型/240×320ドット液晶だが、ビデオ再生には非対応。
・デジタルノイズキャンセル(NC)やDSEE、クリアベース、クリアフェーズ、ClearAudio+などの高音質化技術はS780シリーズと共通。
・ヘッドフォン出力は10mW×2ch。
・ダンスモードやカラオケ機能、歌詞ピタなどの機能を搭載。
・FMラジオも内蔵。
・バッテリ駆動時間は約36時間(NC ON時)/約30時間(NC OFF時)。
・外形寸法は約92.1×42.1×8mm(縦×横×厚み)。
・重量は約46g。
・イヤフォンは新EXイヤフォン。
・カラーはブラック、レッド、ブルーの3色。

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ソニー、Bluetoothヘッドセットになる「ウォークマンM」を12月7日発売

Category: 新製品ニュース  09/25 /2013 (Wed)

ソニーは、スマートフォンとの連携を考慮し、Bluetoothヘッドセットとしても使えるウォークマンM「NW-M505」を12月7日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は18,000円前後。
・カラーはブラック、シルバー、バイオレット、ピンクの4色。
・縦長の本体に16GBのフラッシュメモリと、3行表示/モノクロ有機ELディスプレイを装備。
・単体でオーディオプレーヤーとして利用できる。
・Bluetoothのオーディオレシーバー/ヘッドセットとしても動作し、スマートフォン内の楽曲をBluetoothで受信して再生したり、スマートフォンの通話も可能。

・ウォークマンとして利用する場合は、内蔵メモリ内の楽曲再生に対応。
・本体脇のジョグコントローラで操作を行ない、3行表示のディスプレイを見ながら選曲可能。
・ボディはアルミ素材で、高級感ある仕上げ。
・対応音楽フォーマットはMP3、AAC、WMA、リニアPCM、ATRAC。

・アンプは独自のデジタルアンプS-Master MX。
・クリアフェーズ、クリアベースなどの高音質化技術を搭載。
・ヘッドフォン出力は10mW×2ch(16Ω)。
・デジタルノイズキャンセリング(NC)とNC対応の新EXイヤフォンが付属。
・付属イヤフォンのケーブル長は45cm。60cmの延長ケーブルやS/M/Lのイヤーピースが付属。

・楽曲管理ソフトはMedia Go Ver.2.5を本体メモリ内に内蔵。
・バッテリ駆動時間は15時間。
・5バンドのイコライザやダイナミックノーマライザーなどを備える。
・FMラジオも内蔵。

・Bluetoothヘッドセットとして利用する場合も、S-Master MXデジタルアンプやデジタルノイズキャンセルなどが利用できる。
・ソニー独自の高音質化技術を使ってスマートフォンからの音声を高音質に再生できるほか、デジタルノイズキャンセリングにより、雑踏の中での通話なども快適に行なえる。
・対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSP。
・コーデックはSBC、AAC、aptX。

・NFCを内蔵し、対応のスマートフォンとのBluetoothペアリングや接続をワンタッチで行なえる。
・Bluetooth利用時のバッテリ駆動時間は10時間(NC OFF)/9時間(NC ON)。
・外形寸法は85.5×21.3×19.9mm(縦×横×厚み)。
・重量は40g。
・専用アクセサリとして、シリコンケース「CKM-NWM500」(実売1,980円前後)や、ストラップ付きソフトケース「CKS-NWM500」(実売3,000円前後)もあわせて発売。

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首かけスピーカー/ヘッドフォン一体型「ウォークマンW」を10月19日発売

Category: 新製品ニュース  09/25 /2013 (Wed)

ソニーは、ヘッドフォン/スピーカー一体型のウォークマンWH 300シリーズ「NW-WH303」を10月19日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は15,000円前後。
・カラーはブラックとホワイトの2色。
・ヘッドフォン本体に4GBのフラッシュメモリとオーディオプレーヤー機能、バッテリを内蔵する。
・単体で音楽再生が可能なウォークマンの新提案モデル。
・ヘッドフォンの前部にはスピーカーを内蔵しており、ヘッドフォンを耳から外して首かけしている際にスピーカーとして利用できる
・通常の有線ヘッドフォンとしても利用できる。
・対応音楽形式はMP3、AAC、ATRAC、WMA、リニアPCM。
・本体にディスプレイは備えていないが、ハウジング部のコントローラで曲送りやボリューム、再生/停止などの操作が可能。
・サウンドエンハンスメント機能も搭載。低音を強調する[1](重低音モード)と、中高域に伸びのある艶ある音とする[2](バランスモード)の2種類とオフを選択できる。

・ヘッドフォンとしては密閉型。
・ユニットは30mm径でCCAWボイスコイルを採用。
・再生周波数帯域は30Hz~20kHz。
・感度は107dB/mW。
・インピーダンスは30Ω。
・低音強調機能のX-LOUDも搭載。

・ステレオミニの音声入力を装備するほか、105mmのケーブルが付属。
・ウォークマン機能を使わずに、通常のヘッドフォンとしても利用できる。

・大きな特徴といえるのが、首かけスピーカーとしての利用。
・本体の前面に備えた2つのスピーカーは、イヤーパッドを外して首にヘッドフォンをかけた時に最適なスピーカー位置になるようにユニットを配置。
・本体内蔵のDSPと、ソニー独自のVPT(Virtualphones Technology)を首かけスピーカー用に新開発し、首かけ時に自然に広がる音場再生を実現。
・首掛けスピーカー利用時には、当然周囲に音が発せられるため、ソニーでは公共のマナーを守った利用を呼びかけている。

・折り畳んで持ち運びが可能。
・本体にはリチウムイオンバッテリを内蔵。
・バッテリ駆動時間はヘッドフォン利用時で約20時間、スピーカー出力時で約5時間。
・マイクロUSB端子を装備し、USB経由で充電可能。
・3分充電での1時間再生に対応し、約2時間でフル充電が完了する。
・重量は約92g。

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ソニー、メモリ8GBに強化した水泳用ウォークマンWを10月19日発売

Category: 新製品ニュース  09/25 /2013 (Wed)

ソニーは、スポーツ対応のウォークマンWシリーズ新製品「NWD-W274S」を10月19日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は13,000円前後。
・内蔵メモリは8GB。
・カラーはブラック、ブルー、ホワイトの3色。
・水泳や、ランニング、トレーニングジムなどでの利用を想定した、イヤフォン一体型/ネックバンド式のウォークマン。
・新たにプレイリスト再生に対応。
・標準イヤーピース(S/M/L/LL)と、水泳用イヤーピース(S/M/L/LL)が付属。
・新たに付属する水泳用イヤーピースでは、イヤーピースのドライバ部に薄膜を配することで水の侵入を抑える。
・JIS IPX5/8相当(2m防水)に準拠。
・IPX 8は、等級7(水中1mに30分没しても有害な影響を生じる量の水の侵入がない)より厳しい条件でも利用できる。
・イヤフォンはカナル型(耳栓型)で、13.5mm径ユニットの「EXヘッドホン」を採用。
・ネックバンドは、耳の後ろの部分で本体をホールド。
・R側の側面に電源ボタンとスライド式の電源ロックを装備。
・パソコンとの連携は、ケーブル直出しのUSBクレードルを利用。
・ドラッグアンドドロップでの楽曲転送に対応するほか、楽曲転送ソフト「Media Go」も利用可能。
・対応フォーマットは、ATRAC/MP3/WMA/AAC/リニアPCM(WAV)。
・充電はUSB経由で行ない、3分充電で約60分の再生が可能。
・連続再生時間は約8時間。
・重量は約29g。

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JVC、カーボンナノチューブ採用の密閉型ヘッドフォンを10月中旬発売

Category: 新製品ニュース  09/25 /2013 (Wed)

JVCケンウッドは、JVCブランドのヘッドフォンとして、カーボンナノチューブ振動板を採用した密閉型「HA-S680」を10月中旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6,000円前後。
・カラーはブラック、レッド、ホワイトの3色。
・40mm径の大口径ユニットを採用した密閉型ヘッドフォン。
・振動板に、軽量かつ剛性の高いカーボンナノチューブ素材を採用しているのが特徴。
・磁気回路にはネオジウムを使い、低音域の再現性を高めるというダイナミックポートも搭載。
・「迫力とキレのある高解像度サウンドを実現する」としている。
・出力音圧レベルは102dB/1mW。
・再生周波数帯域は8Hz~26kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・最大許容入力は1,000mW。
・耳全体を包み込み、快適な装着感が得られるというレザー調ソフトイヤーパッドを採用。
・ヘッドバンドはステンレス製で、ヘッドパッドはレザー巻き。
・ハウジングはフラットに折りたためるほか、ヘッドアーム方向にたたむ事もでき、可搬性を高めている。
・重量は194g。

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ドスパラ、可動ハウジングのBluetoothイヤフォンを本日発売開始

Category: 新製品ニュース  09/24 /2013 (Tue)

ドスパラは、Bluetooth 3.0に対応したワイヤレスイヤフォン「DN-84539」を9月24日より直販サイトの上海問屋限定で発売した。
概要は以下の通り。

・直販価格は2,999円。
・Bluetooth 3.0に対応し、スマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーとワイヤレスで接続して音楽を聴けるカナル型(耳栓型)イヤフォン。
・ハウジングが360度回転し、自分の耳に合わせて装着可能。
・ケーブル部分にマイクとリモコンを備え、スマホと接続してハンズフリー通話や電話応答/終話の操作が可能。
・ハウジング側には、早送り/巻き戻し、ボリューム調整ができる操作ボタンを搭載。
・Bluetoothの対応プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP。

・45mAhのリチウムポリマー充電池を内蔵。
・音楽の連続再生時間は約4時間。
・通話時間は約6時間。
・待ち受け時間は約160時間。

・充電は付属のUSBケーブルを使用し、充電時間は2時間。
・出力は10mW×2ch。
・本体片側のカナル部分を除く外形寸法は30×12×10mm(縦×横×高さ)。
・重量は約14g。
・イヤフォン間のケーブル長は60cm。
・S/M/Lのイヤーピースが付属。

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【レビュー記事】典型的なヨーロピアン美麗サウンド、Earsonics SM64

Category: レビュー記事紹介  09/24 /2013 (Tue)

BARKSに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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街中で見かけたイヤホン・ヘッドホン 9/24

Category: 街中で見たイヤホン・ヘッドホン  09/24 /2013 (Tue)

私が街中で見かけたイヤホンやヘッドホンを紹介します。
今スグできる「iOS 7」のバッテリー対策という記事が掲載されています。

DENON AH-C400
若い男性

SONY MDR-XB90EX
30~40代と思われる男性

SONY XBA-1SL
若い男性

iPod付属イヤホン×3
SONY WALKMAN付属イヤホン×2

本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「MDR-E484」「AVIATOR」


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audio-technica ATH-M7PROXのレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  09/23 /2013 (Mon)

eイヤホンにて2,000円。中古品です。
もともと中古で6,500円程度でしたが、中古セールで安くなっていました。
イヤーパッド無しだったのでATH-PRO5mk2の物を購入し流用。


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Carot One TITTAのレビュー

Category: イヤホンレビュー  09/21 /2013 (Sat)

フジヤエービックにて8,280円で購入


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Bowers & Wilkins P7

Category: 新製品ニュース  09/21 /2013 (Sat)

Bowers & Wilkinsのページに新機種「P7」が掲載されています。

ホームページはこちら。


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西華デジタルイメージ、独GERMAN MAESTROのヘッドホン5機種を10月発売

Category: 新製品ニュース  09/20 /2013 (Fri)

西華デジタルイメージ(株)は、同社が取り扱う独GERMAN MAESTRO(ジャーマンマエストロ)のモニターヘッドホン5機種を10月に発売する。
概要は以下の通り。

「GMP 250」
・価格はOPEN価格で、予想実売価格25,500円前後。
・ダイナミックドライバーを搭載する密閉型モデル。
・ミュージシャン向けの製品。
・再生周波数特性は13Hz~20.4kHz。
・感度は92dB。
・最大出力は100mW。
・インピーダンスは100Ω。
・推奨使用用途はアーティストのレコーディングおよび音楽制作全般。
・推奨ジャンルはロック・ポップス系。
・イヤーパッドの素材は合成皮革を採用。
・ケーブルはカールコードで、長さは1.5mと3mの2種類。
・プラグ形状は6.3mm標準と3.5mmミニ。

「GMP 400」
・価格はOPEN価格で、予想実売価格35,500円前後
・5機種中唯一のオープン型モデル。
・スタジオの専門家やオーディオファン向けの製品。
・ダイナミックドライバーを搭載。
・再生周波数特性は14Hz~24.1kHz。
・感度は98dB。
・最大出力は100mW。
・インピーダンスは300Ω。
・推奨使用用途はミキシング・マスタリング系のレコーディング。
・推奨ジャンルはクラシック系。
・イヤーパッドにはベルベット素材を採用。
・ケーブルは一部がカールになったストレートコード。長さは3.5mと3mの2種類。
・プラグ形状は6.3mm標準と3.5mmミニ。

「GMP 8.300 D PROFESSIONAL」
・価格はOPEN価格で、予想実売価格24,500円前後。
・ダイナミックドライバーを搭載する密閉型モデル。
・オールラウンドなモニタリングを可能とする製品。
・再生周波数特性は20Hz~27.4kHz。
・感度は100dB。
・最大出力は100mW。
・インピーダンスは300Ω。
・推奨使用用途はレコーディングのほか、マルチメディア。
・推奨ジャンルは音楽全般。
・イヤーパッドの素材は合成皮革を採用。
・ケーブルはストレートタイプで、長さは3m。
・プラグ形状は6.3mm標準と3.5mmミニ。

「GMP 8.35 D Monitor」
・価格はOPEN価格で、予想実売価格27,500円前後。
・ダイナミックドライバーを搭載する密閉型モデル。
・様々な環境で使用できるマルチユースな製品。
・再生周波数特性は20Hz~27.4kHz。
・感度は101dB。
・最大出力は100mW。
・インピーダンスは35Ω。
・推奨使用用途は音楽制作全般、DJ用のほか、マルチメディア、ポータブルもカバー。
・推奨ジャンルは音楽全般。
・イヤーパッドの素材は合成皮革を採用。
・ケーブルはカールコードで、長さは1.5mと3mの2種類。
・プラグ形状は6.3mm標準と3.5mmミニ。

・なお、5機種ともイヤーパッド、ドライバー、ケーブル、端子などの単体パーツも多くの種類をラインナップ。
・好みのパーツを組み合わせた特注モデルの注文も受け付け。

基本的にはモニター系の音色です。
画像などは記事で。


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