街中で見たイヤホン・ヘッドホン 9/30
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
今日で9月も終わり。早いものです。見かけるヘッドホンの数が増えてきている気がします。
audio-technica ATH-CK300M(ホワイト)
audio-technica ATH-SQ5(ホワイト)
BOSE Quiet Comfort 2(シルバー)
SONY MDR-NC22(ブラック)
SONY MDR-EX32LP(ホワイト)
SONY MDR-EX85SL(ブルー)
SONY MDR-CD900ST
iPod付属イヤホン×6
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×1
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「Custom-3」「HP-FXC70」 「DT60 PRO」
今日で9月も終わり。早いものです。見かけるヘッドホンの数が増えてきている気がします。
audio-technica ATH-CK300M(ホワイト)
audio-technica ATH-SQ5(ホワイト)
BOSE Quiet Comfort 2(シルバー)
SONY MDR-NC22(ブラック)
SONY MDR-EX32LP(ホワイト)
SONY MDR-EX85SL(ブルー)
SONY MDR-CD900ST
iPod付属イヤホン×6
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×1
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「Custom-3」「HP-FXC70」 「DT60 PRO」
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 9/29
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
涼しいを通り越し、寒いくらいの気温。風邪には注意しましょう。
BOSE around-ear headphones(シルバー×2)
Panasonic RP-HJE300(ブラック)
SONY MDR-EX85SL
SONY MDR-NC22(ブラック)
Victor HP-FX33(ブラック)
iPod付属イヤホン×4
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×2
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「Metro.fi 150」「Super.fi 3 Studio」 「super.fi4」
涼しいを通り越し、寒いくらいの気温。風邪には注意しましょう。
BOSE around-ear headphones(シルバー×2)
Panasonic RP-HJE300(ブラック)
SONY MDR-EX85SL
SONY MDR-NC22(ブラック)
Victor HP-FX33(ブラック)
iPod付属イヤホン×4
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×2
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「Metro.fi 150」「Super.fi 3 Studio」 「super.fi4」
AKG K24Pのレビュー
フジヤエービックのジャンク市にて1,000円で購入。
新品は4,300円前後で販売されていました。
新品は4,300円前後で販売されていました。
ソニー、Bluetooth対応ワイヤレスヘッドセットを11月10日発売
ソニーは、Bluetooth対応のステレオヘッドセット「DR-BT160AS」を11月10日に発売する。
概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は13,000円前後の見込み。
・Bluetooth 2.0+EDRに対応したネックバンドタイプのヘッドセット。
・Bluetoothユニットが耳の裏に密着するつくりになっている。
・スポーツなどでも安定して装着できて、汗やしぶきに強い防滴仕様だという。
・プロファイルはAVRCP、A2DP、HFP、HSPなどに対応。
・携帯電話のハンズフリー通話や音楽のワイヤレス伝送が可能。
・音楽再生などの基本操作はヘッドセット側のジョグスイッチから行なえる。
・イヤホン部分はカナル型を採用。
・イヤーチップにハイブリッドシリコンイヤーピースを使い、装着性の向上と迫力ある重低音再生が可能になったという。
・イヤーピースはS/M/Lの3種類を同梱。
画像などは記事で。
概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は13,000円前後の見込み。
・Bluetooth 2.0+EDRに対応したネックバンドタイプのヘッドセット。
・Bluetoothユニットが耳の裏に密着するつくりになっている。
・スポーツなどでも安定して装着できて、汗やしぶきに強い防滴仕様だという。
・プロファイルはAVRCP、A2DP、HFP、HSPなどに対応。
・携帯電話のハンズフリー通話や音楽のワイヤレス伝送が可能。
・音楽再生などの基本操作はヘッドセット側のジョグスイッチから行なえる。
・イヤホン部分はカナル型を採用。
・イヤーチップにハイブリッドシリコンイヤーピースを使い、装着性の向上と迫力ある重低音再生が可能になったという。
・イヤーピースはS/M/Lの3種類を同梱。
画像などは記事で。
東芝、250GBの1.8型HDDを量産開始
(株)東芝は、業界最大の容量となる250GBの1.8型HDD「MK2529GSG」をはじめ、160GB、120GBの3機種を商品化し、11月から量産を開始する。
概要は以下のとおり。
・250GBの1.8型HDDでは、磁気ヘッドおよびディスクの磁性層の改良により、業界最大の面記録密度587.1Mbit/mm2を実現。
・インターフェースにはシリアルATAを採用し、回転速度は5,400rpm。
・今回の3機種はすべて、磁気ディスク装置の落下を検知し、衝突前にヘッドを退避させるフリーフォールセンサー機能をオプションで搭載可能。
・モバイルPCに搭載する際の耐衝撃性能を高めた。
1.8型HDDというとモバイルPCよりも、HDDタイプのiPodをイメージします。
次のHDDタイプのiPodはこれを搭載してほしい。
でも「東芝が量産」→「サムスンが安価に提供」→「iPodに搭載されるのはサムスン製」と言う流れか。
画像などは記事で。
概要は以下のとおり。
・250GBの1.8型HDDでは、磁気ヘッドおよびディスクの磁性層の改良により、業界最大の面記録密度587.1Mbit/mm2を実現。
・インターフェースにはシリアルATAを採用し、回転速度は5,400rpm。
・今回の3機種はすべて、磁気ディスク装置の落下を検知し、衝突前にヘッドを退避させるフリーフォールセンサー機能をオプションで搭載可能。
・モバイルPCに搭載する際の耐衝撃性能を高めた。
1.8型HDDというとモバイルPCよりも、HDDタイプのiPodをイメージします。
次のHDDタイプのiPodはこれを搭載してほしい。
でも「東芝が量産」→「サムスンが安価に提供」→「iPodに搭載されるのはサムスン製」と言う流れか。
画像などは記事で。
ソニー、「EX BASS」シリーズのカナル型イヤホンを11月10日発売
ソニーは、低音を重視したサウンド設計の「XBシリーズ」(EXTRA BASS)のカナル型(耳栓型)イヤホン2モデルを11月10日に発売する。
概要は以下のとおり。
・13.5mm径ユニット搭載の「MDR-XB40EX」が6,195円、9mm径ユニットの「MDR-XB20EX」が3,675円。
・低域重視のイヤフォン。
・内部を固くすることで音道を確保するハイブリッドシリコンイヤーピースを採用することで、耳との間の気圧を高め、低域の漏れ防止を徹底。
・ガスケットやシーリングなどの部品を用いることで、筐体内部の気密も確保。低音域の再生能力を強化した。
・同社はこれらを総称して「ダイレクトバイブストラクチャー」と呼んでいる。
・XB40EXは、ユニットが耳穴に対して垂直になることで、ユニットが耳穴にぶつからず、ピースをさらに奥まで挿入できる「密閉型バーティカル・イン・ザ・イヤー方式」を採用。
・XB20EXは、ユニットに対して角度を持たせたイヤーピースの「アングルド・イヤーピース」構造を用いている。
・イヤーピースはS/M/Lの3種類を同梱。ケーブルはフラットタイプのY型で、長さは1.2mのリッツ線。
・プラグは金メッキのL型ステレオミニ。
・キャリングポーチやクリップも同梱する。
音漏れしなければ面白い機種かもしれません。
自ら「低音重視」と言うのも面白いです。
詳しくは記事で。
概要は以下のとおり。
・13.5mm径ユニット搭載の「MDR-XB40EX」が6,195円、9mm径ユニットの「MDR-XB20EX」が3,675円。
・低域重視のイヤフォン。
・内部を固くすることで音道を確保するハイブリッドシリコンイヤーピースを採用することで、耳との間の気圧を高め、低域の漏れ防止を徹底。
・ガスケットやシーリングなどの部品を用いることで、筐体内部の気密も確保。低音域の再生能力を強化した。
・同社はこれらを総称して「ダイレクトバイブストラクチャー」と呼んでいる。
・XB40EXは、ユニットが耳穴に対して垂直になることで、ユニットが耳穴にぶつからず、ピースをさらに奥まで挿入できる「密閉型バーティカル・イン・ザ・イヤー方式」を採用。
・XB20EXは、ユニットに対して角度を持たせたイヤーピースの「アングルド・イヤーピース」構造を用いている。
・イヤーピースはS/M/Lの3種類を同梱。ケーブルはフラットタイプのY型で、長さは1.2mのリッツ線。
・プラグは金メッキのL型ステレオミニ。
・キャリングポーチやクリップも同梱する。
音漏れしなければ面白い機種かもしれません。
自ら「低音重視」と言うのも面白いです。
詳しくは記事で。
ソニー、低域重視の新ヘッドホン「EXTRA BASS」シリーズを11月10日発売
ソニーは、クラブ、ヒップホップ音楽向けに低音重視のサウンド設計を採用したヘッドホン新シリーズ「XB」(EXTRA BASS)のオーバーヘッドタイプ3モデルを11月10日に発売する。
概要は以下のとおり。
・50mm径の振動板を搭載した最上位モデル「MDR-XB700」が12,390円。
・40mm径振動板の「MDR-XB500」が8,715円。
・30mm径振動板でオンイヤー型の「MDR-XB300」が4,935円。
・重低音重視のヘッドホンシリーズ。
・プラグはステレオミニ。
・低域強化へのアプローチとして、バスブースト機能のように周波数帯域を持ち上げるのではなく、ドライバユニットから鼓膜までの気密を高めることで漏洩を抑え、“重低音のグルーヴを余すことなく再現する”という「ダイレクトバイブストラクチャー」を採用。
・いずれの機種も低反発ウレタンを高伸縮ウレタンレザーで包んだ極厚の「キングサイズイヤークッション」を採用。高い密閉度と快適な装着感を追求。
・XB700と500は外耳を覆うタイプで、XB300はオンイヤー(耳のせ)型となっている。
・振動板は従来品に比べ溝が多く、柔らかさを持たせたことが特徴。
・耐振幅特性や耐気圧特性を確保しながら、可動性を大幅に向上させることで、スケール感のある重低音再生を実現。
・低域の強いパワーに対しても歪無く正確に振幅できるという。
・再生周波数帯域は、「XB700が3Hz〜28kHz」、「XB500が4Hz〜24kHz」、「XB300が5〜22kHz」。
・コードは約1.2mで、絡みの防止や本体とのデザインマッチを図ったフラットタイプを採用。
・両出しタイプコードとなっている。
コード1.2mとはポータブル用を想定しているのか?
でも家用のヘッドホンに感じます。
詳しいスペックなどは記事で。
概要は以下のとおり。
・50mm径の振動板を搭載した最上位モデル「MDR-XB700」が12,390円。
・40mm径振動板の「MDR-XB500」が8,715円。
・30mm径振動板でオンイヤー型の「MDR-XB300」が4,935円。
・重低音重視のヘッドホンシリーズ。
・プラグはステレオミニ。
・低域強化へのアプローチとして、バスブースト機能のように周波数帯域を持ち上げるのではなく、ドライバユニットから鼓膜までの気密を高めることで漏洩を抑え、“重低音のグルーヴを余すことなく再現する”という「ダイレクトバイブストラクチャー」を採用。
・いずれの機種も低反発ウレタンを高伸縮ウレタンレザーで包んだ極厚の「キングサイズイヤークッション」を採用。高い密閉度と快適な装着感を追求。
・XB700と500は外耳を覆うタイプで、XB300はオンイヤー(耳のせ)型となっている。
・振動板は従来品に比べ溝が多く、柔らかさを持たせたことが特徴。
・耐振幅特性や耐気圧特性を確保しながら、可動性を大幅に向上させることで、スケール感のある重低音再生を実現。
・低域の強いパワーに対しても歪無く正確に振幅できるという。
・再生周波数帯域は、「XB700が3Hz〜28kHz」、「XB500が4Hz〜24kHz」、「XB300が5〜22kHz」。
・コードは約1.2mで、絡みの防止や本体とのデザインマッチを図ったフラットタイプを採用。
・両出しタイプコードとなっている。
コード1.2mとはポータブル用を想定しているのか?
でも家用のヘッドホンに感じます。
詳しいスペックなどは記事で。
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 9/25
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
もう一つポータブルヘッドホンアンプを購入しようか考え中。
BOSE Quiet Comfort 3
SONY MDR-EX85SL(ブラック)
SONY MDR-E931
SONY MDR-NC22(ホワイト)
Victor HP-S900
iPod付属イヤホン×10
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×1
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「HP101」「A8」 「ER-4S」
もう一つポータブルヘッドホンアンプを購入しようか考え中。
BOSE Quiet Comfort 3
SONY MDR-EX85SL(ブラック)
SONY MDR-E931
SONY MDR-NC22(ホワイト)
Victor HP-S900
iPod付属イヤホン×10
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×1
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「HP101」「A8」 「ER-4S」
パイオニア、“曲がるノズル”採用のカナル型イヤホンを11月上旬発売
パイオニア株式会社は、ノズル部が回り、耳穴へのフィット感を向上するカナル型(耳栓型)イヤフォン「SE-CLX50」を11月上旬より発売する。
概要は以下のとおり。
・価格は7,500円。
・カラーはブラック、ホワイト、ブラウンの3色。
・ノズル部がフレキシブルに曲がって耳にフィットするという新機構「FLEX NOZZLE(フレックスノズル)」を採用。
・イヤーチップとハウジングをつなぐ「イヤーホルダー」部に柔らかいシリコンラバーを採用しており、360度方向に約10度可動。
・ノズル部が曲がることで理想的な状態で耳にフィットするという。
・耳へのフィット感を高めることで、「豊かな低音と躍動感ある音楽再生を実現した」としている。
・また、フィット感の向上とともに、高い密閉性も実現している。
・ドライバユニットは密閉/ダイナミック型。
・耳穴に挿入するノズル部に対して、横向きに配置。
・ユニット径は13.5mmでCCAWボイスコイルを採用し、広帯域再生を可能としている。
・再生周波数帯域は5Hz〜24kHz。
・最大入力は100mW。
・インピーダンスは16Ω。
・ケーブルはY型で、ケーブル長は1m。
・芯線に銀メッキOFCリッツ線を採用し、広がりのあるサウンドを実現しているという。
・重量は9g。
・イヤーピースはXS/S/M/Lの4種類が付属する。
・0.5mの延長ケーブルが付属する。
画像を見る限り面白そうな機種です。
発売はまだ先ですが、これは購入しようと思います。
詳しくは記事で。
概要は以下のとおり。
・価格は7,500円。
・カラーはブラック、ホワイト、ブラウンの3色。
・ノズル部がフレキシブルに曲がって耳にフィットするという新機構「FLEX NOZZLE(フレックスノズル)」を採用。
・イヤーチップとハウジングをつなぐ「イヤーホルダー」部に柔らかいシリコンラバーを採用しており、360度方向に約10度可動。
・ノズル部が曲がることで理想的な状態で耳にフィットするという。
・耳へのフィット感を高めることで、「豊かな低音と躍動感ある音楽再生を実現した」としている。
・また、フィット感の向上とともに、高い密閉性も実現している。
・ドライバユニットは密閉/ダイナミック型。
・耳穴に挿入するノズル部に対して、横向きに配置。
・ユニット径は13.5mmでCCAWボイスコイルを採用し、広帯域再生を可能としている。
・再生周波数帯域は5Hz〜24kHz。
・最大入力は100mW。
・インピーダンスは16Ω。
・ケーブルはY型で、ケーブル長は1m。
・芯線に銀メッキOFCリッツ線を採用し、広がりのあるサウンドを実現しているという。
・重量は9g。
・イヤーピースはXS/S/M/Lの4種類が付属する。
・0.5mの延長ケーブルが付属する。
画像を見る限り面白そうな機種です。
発売はまだ先ですが、これは購入しようと思います。
詳しくは記事で。
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 9/24
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
10月10日以降に色々とイヤホンが発売されるようなので今月は購入を自粛しています。
audio-technica ATH-CK52(ブラック)
Bang&Olfusen A8
DAISO 500円イヤホン(ブラック)
SHURE SCL5
SONY MDR-E931
SONY MDR-NC22(ブラック)
SONY MDR-EX32LP(ホワイト)
iPod付属イヤホン×5
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×2
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×2
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「EarPhoneM」「ATH-CM700Ti」 「EPIC UNIVERSAL-JC」
10月10日以降に色々とイヤホンが発売されるようなので今月は購入を自粛しています。
audio-technica ATH-CK52(ブラック)
Bang&Olfusen A8
DAISO 500円イヤホン(ブラック)
SHURE SCL5
SONY MDR-E931
SONY MDR-NC22(ブラック)
SONY MDR-EX32LP(ホワイト)
iPod付属イヤホン×5
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×2
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×2
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「EarPhoneM」「ATH-CM700Ti」 「EPIC UNIVERSAL-JC」
オーディオテクニカ、約6万円のオープンエアーヘッドホンを10月17日発売
株式会社オーディオテクニカは、オープンエアー型ヘッドホンの高級モデル「ATH-AD1000PRM」を10月17日に発売する。
概要は以下のとおり。
・価格は60,900円。
・限定生産。
・上位モデル「ATH-AD2000」の技術を踏襲した、53mm径ユニットを搭載するオープンエアー型のダイナミックヘッドホン。
・ドライバー部には磁性材料のパーメンジュール、OFC-7Nのボビン巻きコイルを使用している。
・フレームはマグネシウム製。さらに、アルミニウム製のパンチングケースと組み合わせることで、270g(コード除く)という軽量を実現。
・圧迫感を低減するトータルイヤフィット設計や、3D方式ウイングサポート(PAT.P)も採用し、快適な装着感を追求。
・イヤパッドは肌触りの良いエクセーヌ。
・音質を重視し、コードは両出しで左右独立アース線(4芯)構造のものを採用。
・コードの素材はPC-OCCで、シースはエラストマー。長さは3m。接続プラグは金メッキ処理したステレオミニで、標準プラグへの変換プラグも付属。
・再生周波数帯域は5Hz〜40kHz。
・インピーダンスは40Ω。
・出力音圧レベルは101dB/mW。
・最大入力は1,000mW。
・交換用イヤパッド「HP-AD1000」も3,500円で別売。
また限定販売ヘッドホンが登場です。
画像などは記事で。
概要は以下のとおり。
・価格は60,900円。
・限定生産。
・上位モデル「ATH-AD2000」の技術を踏襲した、53mm径ユニットを搭載するオープンエアー型のダイナミックヘッドホン。
・ドライバー部には磁性材料のパーメンジュール、OFC-7Nのボビン巻きコイルを使用している。
・フレームはマグネシウム製。さらに、アルミニウム製のパンチングケースと組み合わせることで、270g(コード除く)という軽量を実現。
・圧迫感を低減するトータルイヤフィット設計や、3D方式ウイングサポート(PAT.P)も採用し、快適な装着感を追求。
・イヤパッドは肌触りの良いエクセーヌ。
・音質を重視し、コードは両出しで左右独立アース線(4芯)構造のものを採用。
・コードの素材はPC-OCCで、シースはエラストマー。長さは3m。接続プラグは金メッキ処理したステレオミニで、標準プラグへの変換プラグも付属。
・再生周波数帯域は5Hz〜40kHz。
・インピーダンスは40Ω。
・出力音圧レベルは101dB/mW。
・最大入力は1,000mW。
・交換用イヤパッド「HP-AD1000」も3,500円で別売。
また限定販売ヘッドホンが登場です。
画像などは記事で。
オーディオテクニカ、越前漆塗りの限定生産ヘッドホンなどを発売
株式会社オーディオテクニカは、ハウジングに越前漆塗り仕上げを施した製品など、ポータブルヘッドフォン2製品を10月17日より順次発売する。
いずれも、ポータブルヘッドフォン「イヤースーツ」シリーズの製品。
概要は以下のとおり。
共通
・型式は密閉ダイナミック型。
・ハウジング部は折り畳みが可能。
・プラグはステレオミニ。
ATH-ESW10JPN
・漆塗りハウジングの限定生産モデル
・10月17日発売で標準価格は60,900円。
・特徴は、ブラックチェリー無垢削り出しのハウジングに、伝統技術の越前漆塗りを施した点。
・ブラックチェリーは硬く密度があるためピアノやコンサートホールにも使用されている木材で、漆塗りにより時間の経過とともに特有の艶が出てくるという。
・ドライバは「ATH-ESW10JPN」専用の新開発42mm径ユニット。
・ボビン巻きOFCボイスコイルで低域に深みを持たせ、グラスファイバー配合の高剛性バッフルによりクリアな中高域を実現するという。
・再生周波数帯域は5Hz〜35kHz。
・出力音圧レベルは102dB/mW。
・最大入力は1,000mW。
・インピーダンスは45Ω。
・イヤーパッドにはラムスキンを使用。
・ケーブルはY型で、長さは1.2m。
・ケーブルを除く重量は170g。
・収納ポーチが付属する。
ATH-ES55
・発売日と価格は「ATH-ES55」が10月24日発売で12,600円。
・「さらなる音質向上と装着美までこだわった“耳に着けるスーツ”」を謳う製品。
・ハウジングはアルミ製でヘアライン仕上げ。
・カラーはブラックとホワイト)を用意。
・ドライバユニットは40mm径で、CCAWボイスコイルのボビン巻き。
・再生周波数帯域は10Hz〜25kHz。
・出力音圧レベルは103dB/mW。
・最大入力は1,000mW。
・インピーダンスは34Ω。
・ハウジングにはスイーベルをロックする機構も搭載。
・ケーブルはY型、長さ1.2mで絡みにくいエラストマーシースを採用。
・ケーブルを除く重量は120g。
・収納ポーチが付属する。
「ATH-ESW10」がついに登場です。そして予想通り限定販売。
「ATH-ES55」については、事前に何も申し上げていませんが、ある程度予想していました。
ビックカメラやヨドバシカメラで「ATH-ES5」が6,980円に値下げされていたからです。
ちなみに、「ATH-OR7」も値下げされ、9,800円で販売されています。
画像などは記事で。
いずれも、ポータブルヘッドフォン「イヤースーツ」シリーズの製品。
概要は以下のとおり。
共通
・型式は密閉ダイナミック型。
・ハウジング部は折り畳みが可能。
・プラグはステレオミニ。
ATH-ESW10JPN
・漆塗りハウジングの限定生産モデル
・10月17日発売で標準価格は60,900円。
・特徴は、ブラックチェリー無垢削り出しのハウジングに、伝統技術の越前漆塗りを施した点。
・ブラックチェリーは硬く密度があるためピアノやコンサートホールにも使用されている木材で、漆塗りにより時間の経過とともに特有の艶が出てくるという。
・ドライバは「ATH-ESW10JPN」専用の新開発42mm径ユニット。
・ボビン巻きOFCボイスコイルで低域に深みを持たせ、グラスファイバー配合の高剛性バッフルによりクリアな中高域を実現するという。
・再生周波数帯域は5Hz〜35kHz。
・出力音圧レベルは102dB/mW。
・最大入力は1,000mW。
・インピーダンスは45Ω。
・イヤーパッドにはラムスキンを使用。
・ケーブルはY型で、長さは1.2m。
・ケーブルを除く重量は170g。
・収納ポーチが付属する。
ATH-ES55
・発売日と価格は「ATH-ES55」が10月24日発売で12,600円。
・「さらなる音質向上と装着美までこだわった“耳に着けるスーツ”」を謳う製品。
・ハウジングはアルミ製でヘアライン仕上げ。
・カラーはブラックとホワイト)を用意。
・ドライバユニットは40mm径で、CCAWボイスコイルのボビン巻き。
・再生周波数帯域は10Hz〜25kHz。
・出力音圧レベルは103dB/mW。
・最大入力は1,000mW。
・インピーダンスは34Ω。
・ハウジングにはスイーベルをロックする機構も搭載。
・ケーブルはY型、長さ1.2mで絡みにくいエラストマーシースを採用。
・ケーブルを除く重量は120g。
・収納ポーチが付属する。
「ATH-ESW10」がついに登場です。そして予想通り限定販売。
「ATH-ES55」については、事前に何も申し上げていませんが、ある程度予想していました。
ビックカメラやヨドバシカメラで「ATH-ES5」が6,980円に値下げされていたからです。
ちなみに、「ATH-OR7」も値下げされ、9,800円で販売されています。
画像などは記事で。
サンコー、耳たぶにクリップして使うイヤホンを発売
サンコー(株)は、磁石で耳たぶに挟んで使用するオープンエアー型のイヤホン「SOUNDS LIVES MAGNETIC EARPHONE」を9月18日より発売した。
概要は以下のとおり。
・価格は1,980円(税込)。
・3.5mmステレオミニジャックモデルと、マイク付きのスカイプ対応モデルを用意。
・ハウジング部のデザインはパンダ、サッカーボール、ドクロ、シルバー×ホワイト、シルバー×ブラック、ホワイト×シルバーの6種類を用意。
・ドライバーにはNdFeBマグネットを使用。
・再生周波数帯域は20Hz〜25kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・感度は100dB/mW。
・耳にクリップして使用するスタイルが最大の特徴。
・同社は「スピーカー部が耳の穴の外にあるため耳や鼓膜への負担が軽減されるほか、外部の音も聞こえとても快適なイヤホン」としている。
要は音漏れすると言うことです。
耳たぶに挟む・・・。磁石は使いませんが「SBC-HS480」もそんなイヤホンでした。
画像などは記事で。
概要は以下のとおり。
・価格は1,980円(税込)。
・3.5mmステレオミニジャックモデルと、マイク付きのスカイプ対応モデルを用意。
・ハウジング部のデザインはパンダ、サッカーボール、ドクロ、シルバー×ホワイト、シルバー×ブラック、ホワイト×シルバーの6種類を用意。
・ドライバーにはNdFeBマグネットを使用。
・再生周波数帯域は20Hz〜25kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・感度は100dB/mW。
・耳にクリップして使用するスタイルが最大の特徴。
・同社は「スピーカー部が耳の穴の外にあるため耳や鼓膜への負担が軽減されるほか、外部の音も聞こえとても快適なイヤホン」としている。
要は音漏れすると言うことです。
耳たぶに挟む・・・。磁石は使いませんが「SBC-HS480」もそんなイヤホンでした。
画像などは記事で。
Panasonic RP-HJE300のレビュー
ビックカメラ有楽町店にて2,980円でブラックを購入。
ヘッドホン祭は11月16日(日)
毎回中野サンプラザで開催されている「ヘッドホン祭」が11月16日(日)に開催されます。
今回で第5回目。
前回の会場よりも倍以上のスペースを確保とのこと。
確かに前回は狭かった。
入場は無料です。
詳しくはこちら(フジヤエービックのブログ「目福耳福」にリンク)
今回で第5回目。
前回の会場よりも倍以上のスペースを確保とのこと。
確かに前回は狭かった。
入場は無料です。
詳しくはこちら(フジヤエービックのブログ「目福耳福」にリンク)
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 9/18
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
週末は「AH-C452」を探します。9月上旬発売なので量販店で販売されているはず。
AKG K414P
audio-technica ATH-CKM50(ホワイト、ブラック)
Bang&Olfusen A8
SENNHEISER PX200(ホワイト)
SONY MDR-EX90SL×2
Victor HP-FX33(ブラック)
iPod付属イヤホン×6
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×4
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「ep720」「MDR−EX700SL」 「CX95 Style」
週末は「AH-C452」を探します。9月上旬発売なので量販店で販売されているはず。
AKG K414P
audio-technica ATH-CKM50(ホワイト、ブラック)
Bang&Olfusen A8
SENNHEISER PX200(ホワイト)
SONY MDR-EX90SL×2
Victor HP-FX33(ブラック)
iPod付属イヤホン×6
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×4
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「ep720」「MDR−EX700SL」 「CX95 Style」
パナソニック、携帯電話用など手頃なイヤホン3機種を10月15日発売
パナソニックマーケティング本部は、イヤホン3機種を10月15日より発売する。ラインナップと各製品の詳細は以下のとおり。
RP-HJE150
・予想実売価格1,000円前後。
・カラーはホワイト、ブラック、レッド、ピンク、ブルー、イエロー。
RP-HJM150
・予想実売価格1,500円前後
・カラーはホワイト、ブラック、ピンク、ブルー。
・2機種とも直径10.7mmのネオジウムマグネットドライバーを搭載。
・インピーダンスは16Ω。
・再生周波数帯域は6Hz〜23kHz。
・コード長は約1.2m。
・RP-HJE150は24K金メッキを施した3.5mmステレオミニプラグ。
・RP-HJM150は携帯電話専用の平型プラグ。
・XS、S、Mの3サイズのイヤーピースを用意。
RP-HJM150は携帯電話専用なので注意です。
RP-HV154
・予想実売価格1,000円前後。
・カラーはブラックのみ。
・直径14.8mmのネオジウムマグネットドライバーを搭載。
・インピーダンスは17Ω。
・再生周波数帯域は10Hz〜25kHz。
・コード長は約1.2m。
・プラグ部は24K金メッキを施した3.5mmステレオミニプラグ。
こちらは普通のイヤホン。
画像などは記事で。
RP-HJE150
・予想実売価格1,000円前後。
・カラーはホワイト、ブラック、レッド、ピンク、ブルー、イエロー。
RP-HJM150
・予想実売価格1,500円前後
・カラーはホワイト、ブラック、ピンク、ブルー。
・2機種とも直径10.7mmのネオジウムマグネットドライバーを搭載。
・インピーダンスは16Ω。
・再生周波数帯域は6Hz〜23kHz。
・コード長は約1.2m。
・RP-HJE150は24K金メッキを施した3.5mmステレオミニプラグ。
・RP-HJM150は携帯電話専用の平型プラグ。
・XS、S、Mの3サイズのイヤーピースを用意。
RP-HJM150は携帯電話専用なので注意です。
RP-HV154
・予想実売価格1,000円前後。
・カラーはブラックのみ。
・直径14.8mmのネオジウムマグネットドライバーを搭載。
・インピーダンスは17Ω。
・再生周波数帯域は10Hz〜25kHz。
・コード長は約1.2m。
・プラグ部は24K金メッキを施した3.5mmステレオミニプラグ。
こちらは普通のイヤホン。
画像などは記事で。
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 9/17
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
ネタがない。「KEB/70」も何処にも売っていない。
audio-technica ATH-CK1(グリーン)
audio-technica ATH-SJ5(シルバー)
SONY MDR-EX32LP(ブラック)
SONY MDR-NC22(ブラック)
Victor HP-FX66(ブラック)
iPod付属イヤホン×5
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×2
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×5
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「Triple.fi 10 Pro」「Custom-3」
ネタがない。「KEB/70」も何処にも売っていない。
audio-technica ATH-CK1(グリーン)
audio-technica ATH-SJ5(シルバー)
SONY MDR-EX32LP(ブラック)
SONY MDR-NC22(ブラック)
Victor HP-FX66(ブラック)
iPod付属イヤホン×5
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×2
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×5
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「Triple.fi 10 Pro」「Custom-3」
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 9/16
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
今週末は要望が多かった「RP-HJE300」をレビューします。以上。
audio-technica ATH-WM5(ホワイト)
Bang&Olufsen Form2
Panasonic RP-HJE300(ホワイト)
SENNHEISER CX400(ホワイト)
SONY MDR-EX85SL(ブラック)
SONY MDR-NC22(ホワイト)
iPod付属イヤホン×1
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×2
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×6
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「EPIC UNIVERSAL-JC」「ER-4S」「RP-HJE300」
今週末は要望が多かった「RP-HJE300」をレビューします。以上。
audio-technica ATH-WM5(ホワイト)
Bang&Olufsen Form2
Panasonic RP-HJE300(ホワイト)
SENNHEISER CX400(ホワイト)
SONY MDR-EX85SL(ブラック)
SONY MDR-NC22(ホワイト)
iPod付属イヤホン×1
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×2
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×6
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「EPIC UNIVERSAL-JC」「ER-4S」「RP-HJE300」
PHILIPS SHE9800のレビュー
浜田電機にて8,480円で購入。
アップル担当者が語る新iPodとイヤホン、Genius。
アップルの担当者に新型iPod、iTunes、イヤホンについて聞いた記事です。
イヤホンの音質部分のみ紹介。
以下記事の抜粋
・音質は良好。アップル純正カナル型は要注目。
・テストに使ったのは、試作品ではなく、製品版と同じ機能・スペックを持つ個体。
・遮音性や音漏れの度合いは確認できていない。
・音質の傾向は、「元気にはっきり」といった印象。
・低音よりも高音重視の作りだが、低音が出ていない、というわけではない。
・第一印象は良好で、とても1万円以下の製品とは思えない。
・第一印象ではあるが、2万円クラスのバランスドアーマチュアタイプの製品に勝るとも劣らない。
・1万円以上のカナル型を今買おうと思っているならば、10月まで待って、好みに合うかを試してからでもいい。そのくらいのポテンシャルはありそう。
本当か。1万円で2万円台の性能ならば間違いなく、お買い得だ。
10月に発売したら購入します。
詳しくはレビュー記事で。
イヤホンの音質部分のみ紹介。
以下記事の抜粋
・音質は良好。アップル純正カナル型は要注目。
・テストに使ったのは、試作品ではなく、製品版と同じ機能・スペックを持つ個体。
・遮音性や音漏れの度合いは確認できていない。
・音質の傾向は、「元気にはっきり」といった印象。
・低音よりも高音重視の作りだが、低音が出ていない、というわけではない。
・第一印象は良好で、とても1万円以下の製品とは思えない。
・第一印象ではあるが、2万円クラスのバランスドアーマチュアタイプの製品に勝るとも劣らない。
・1万円以上のカナル型を今買おうと思っているならば、10月まで待って、好みに合うかを試してからでもいい。そのくらいのポテンシャルはありそう。
本当か。1万円で2万円台の性能ならば間違いなく、お買い得だ。
10月に発売したら購入します。
詳しくはレビュー記事で。
ブライトン、iPhone 3G用ヘッドセットを9月17日発売
ブライトンネット株式会社は、iPhone 3G用のマイクも装備したカナル型(耳栓型)イヤホン「BI-IP3EAR」を9月17日に発売する。
概要は以下のとおり。
・カラーはブラック、シルバー、ブルーの3色。
・価格はオープンプライスだが、店頭予想価格は2,780円前後の見込み。
・ケーブルにボタンとマイクを装備し、iPhone 3Gで音楽や動画を再生中に着信があっても、ボタンを押すだけで簡単に電話を受けることが可能。
・動画再生中に電話を受けた場合は、電話を切っても自動再生されない。
・ケーブルは、首の後ろにまわして装着できるU字型。
・イヤーピースはS/M/Lサイズの3種類を同梱。
・重量は15g。
・コネクタは4極ステレオミニプラグ。
・ケーブル長は1.3m。
・周波数帯域は20Hz〜20kHz(イヤフォン)/50Hz〜10kHz(マイク)。
・感度は100db±3db/1mW(イヤフォン)/58±2dB(マイク)。
・インピーダンスは32Ω(イヤフォン)。
画像などは記事で。
概要は以下のとおり。
・カラーはブラック、シルバー、ブルーの3色。
・価格はオープンプライスだが、店頭予想価格は2,780円前後の見込み。
・ケーブルにボタンとマイクを装備し、iPhone 3Gで音楽や動画を再生中に着信があっても、ボタンを押すだけで簡単に電話を受けることが可能。
・動画再生中に電話を受けた場合は、電話を切っても自動再生されない。
・ケーブルは、首の後ろにまわして装着できるU字型。
・イヤーピースはS/M/Lサイズの3種類を同梱。
・重量は15g。
・コネクタは4極ステレオミニプラグ。
・ケーブル長は1.3m。
・周波数帯域は20Hz〜20kHz(イヤフォン)/50Hz〜10kHz(マイク)。
・感度は100db±3db/1mW(イヤフォン)/58±2dB(マイク)。
・インピーダンスは32Ω(イヤフォン)。
画像などは記事で。
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 9/12
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
明日の午前中は仕事。午後は秋葉原。
涼しければ自転車で行くのですが、最高気温は31度との予想。自転車はやめておこう。
AKG K414P
APPLE iPod インイヤー式ヘッドホン
audio-technica ATH-CK32(ブルー)
audio-technica ATH-PRO5(迷彩)
audio-technica ATH-SJ5(ブラック)
iPod付属イヤホン×8
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×5
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「EPIC UNIVERSAL-JC」「Custom-3」
明日の午前中は仕事。午後は秋葉原。
涼しければ自転車で行くのですが、最高気温は31度との予想。自転車はやめておこう。
AKG K414P
APPLE iPod インイヤー式ヘッドホン
audio-technica ATH-CK32(ブルー)
audio-technica ATH-PRO5(迷彩)
audio-technica ATH-SJ5(ブラック)
iPod付属イヤホン×8
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×5
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「EPIC UNIVERSAL-JC」「Custom-3」
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 9/11
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
今日は見かけた種類が多い。
頼むから電車の中で「K24P」は勘弁してくれ。
AKG K24P
audio-technica ATH-CK32(ホワイト)
audio-technica ATH-CK52(ブラック)
audio-technica ATH-CM700Ti
Bang&Olfusen A8
BOSE on-ear headphones×2
BOSE in-ear headphones×2
BOSE Quiet Comfort 3
SENNHEISER PX200(ブラック)
SHURE E3c(ホワイト)
SONY MDR-EX55SL(ブルー)
SONY MDR-EX85SL(ブラック)
SONY MDR-EX90SL
iPod付属イヤホン×6
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×3
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「ER-6i」「ZEN AURVANA」「A8」
今日は見かけた種類が多い。
頼むから電車の中で「K24P」は勘弁してくれ。
AKG K24P
audio-technica ATH-CK32(ホワイト)
audio-technica ATH-CK52(ブラック)
audio-technica ATH-CM700Ti
Bang&Olfusen A8
BOSE on-ear headphones×2
BOSE in-ear headphones×2
BOSE Quiet Comfort 3
SENNHEISER PX200(ブラック)
SHURE E3c(ホワイト)
SONY MDR-EX55SL(ブルー)
SONY MDR-EX85SL(ブラック)
SONY MDR-EX90SL
iPod付属イヤホン×6
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×3
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「ER-6i」「ZEN AURVANA」「A8」
iPodの新製品発表
アップルは10日、iPodシリーズを一新した。
新iPod nano/touchに加え、iPod classic、shuffleの新モデルも発表し、10日より発売する。
iPod classic
・第7世代。
・iPod classicは、120GB HDD搭載モデルのみ。
・AppleStore価格は29,800円。
・従来は80GB(29,800円)と160GB(42,800円)の2種類で展開していたが、新classicでは80GBモデルを120GBにしながら価格を据え置き。
・現行iPodシリーズで唯一のHDD搭載モデル。
・容量はは120GBモデルのみ。
・ボディカラーはブラックとシルバーを用意。
・主な仕様は従来モデルと共通で、ボディ全体で陽極処理されたアルミニウムと磨かれたステンレス鋼を採用。
・LEDバックライト付き2.5型/320×240ドットカラー液晶ディスプレイを搭載する。
・再生時間は音楽再生36時間、ビデオ再生6時間。
・外形寸法は103.5×61.8×10.5mm(縦×横×厚さ)。
・重量は140g。
・楽曲管理ソフト「iTunes 8」以降が必要。
・対応OSはWindows XP/Vistaと、Mac OS X v10.4.11以降。
・イヤホンやUSB接続ケーブルなどが付属。
iPod shuffle
・iPod shuffleは新nanoにあわせた新ボディカラーを採用。
・1GB、2GBのそれぞれの容量でシルバー、ブルー、グリーン、レッド、ピンクの5色を用意。なお、レッドはAppleStore限定発売。
・ボディカラー以外の仕様は従来と同じ。
・外形寸法と重量は41.2×27.3×10.5mm(幅×縦×厚み、クリップを含む)で15.6g。
・クリップを備え、シャツなどに留めることができる。
・ボディの素材にアルミニウムを採用。
・パソコンとの連携は付属のUSB Dockを使用。
・充電もUSB経由で行う。
・連続再生時間は最長12時間。
・iTunes 7.7以降が必要。
・対応OSはWindows XP/Vista、Mac OS X 10.4.10以降。
「iPod classic」と「iPod shuffle」の記事はこちら。
iPod nano
・第4世代。
・内蔵メモリは8GBと16GB。
・日本では9月10日より8GBを順次発売、16GBは9月中旬に発売。
・AppleStore価格は8GBが17,800円、16GBが23,800円。
・ボディカラーは、シルバー、ブラック、パープル、ブルー、グリーン、イエロー、オレンジ、レッド、ピンクの9色を用意。
・レッドはApple Store限定発売。
・第3世代nanoと同じく、2型/320×240ドットの液晶ディスプレイ。、
・デザインは前モデルとは異なり、緩やかにカーブしたアルミニウムボディとガラスの組み合わせによる縦長のボディ。
・外形寸法は、38.7×90.7×6.2mm(横×縦×厚み)。
・重量は36.8g
・厚み6.2mmは、「iPod史上最薄」という。
・操作系はiPodシリーズ共通のClick Wheelを踏襲しているが、新デザインのインターフェイスを採用。
・加速度センサーを新搭載し、iPod nanoを横向きに回転させるだけでCover Flow画面に切り替わる。
・本体を振ると、シャッフル再生の次の曲に移行するなどセンサーを生かした新機能を搭載。
・メニュー名や曲名、アーティスト名の多くを音声メニューで読み上げる機能を追加。
・さらにメニューを読みやすくするための大型フォントの採用など、操作画面の改善も図っている。
・「iTunes 8」との連携による、「Genius」機能も搭載。iTunesライブラリの中から、ユーザーに相性のいい曲を選択し、プレイリストを自動作成。
・ビデオ再生時間は約4時間、音楽再生時間は約24時間。第3世代iPod nanoより約1時間ビデオ再生時間が短くなった。
・「iTunes 8」以降での利用が必要。
・対応OSはWindows XP/Vistaと、Mac OS X v10.4.11以降。
「iPod nano」の記事はこちら。
iPod touch
・9月下旬以降に順次発売。
・メモリ容量は従来モデルと同じ、8/16/32GBをラインナップ。
・価格は8GBが27,800円、16GBが35,800円、32GBが47,800円。従来の36,800円、48,800円、59,800円からそれぞれ値下げされた。
・外形寸法は110×61.8×8.5mm(縦×横×厚さ)で、従来の110×61.8×8mm(同)とほぼ同じ。
・背面がiPhone 3Gのような滑らかなカーブ状に変更されており、数値的には0.5mmだけ厚くなっている。
・素材は光沢のあるステンレススチール。
・重量は115gで、従来の120gから若干軽量化された。
・外観的な変更点は、側面にボリュームボタンを追加したことと、スピーカーを内蔵したこと。
・機能的にはiPhone 3Gから3G電話機能とデジタルカメラ機能、GPS機能を省いたような製品。
・「iTunes 8」と組み合わせることで、iTunesのライブラリからユーザーに相性の良い楽曲を自動的にセレクトし、プレイリストを作成するGenius機能も利用できる。
・主な仕様は従来モデルと同じ。3.5型、解像度480×320ドットのタッチスクリーンを備えたプレーヤー。
・連続再生時間は、音楽で36時間、動画で6時間と、従来の22時間、5時間から向上。
・充電はUSB経由で行なう。
・対応OSはMac OS X 10.4.10以降、Windows XP/Vista。iTunes 8以降が必要。
「iPod touch」の記事はこちら。
アップル、コントローラ/マイク付き純正カナル型イヤホンを9月10日発表。
アップルは10日、コントローラとマイクを搭載した純正のカナル型(耳栓型)イヤホン「Apple In-Ear Headphones with Remote and Mic」を発表した。
また、インナーイヤー型の「Apple Earphones with Remote and Mic」も近日発売する。
概要は以下のとおり。
・どちらもコントローラとマイクを搭載しているが、この機能が利用できるのは10日に発表された第4世代iPod nano、iPod classicの120GBモデル、第2世代iPod touchのみ。それ以外のモデルではイヤホン機能のみの使用となる。
カナル型イヤホン
・近日発売される予定で、価格は9,400円。
・低域用と高域用に、2つのバランスドアーマチュアユニットを内蔵。
・ケーブルの途中にマイク内蔵のコントローラを用意。ボイスレコーディング対応のiPodと組み合わせることで録音が可能。
・コントローラは両端に備えた±ボタンでボリューム調整が行なえるほか、中央のボタンを押すことで音楽や映像の再生/一時停止や、早送り/巻き戻しが可能。
・イヤーピースはシリコン製で、サイズはS/M/Lを用意。
・ユニット部分はステンレスのメッシュキャップで保護されており、キャップを外してクリーニングすることも可能。
・交換用キャップも2個付属する。
・再生周波数帯域は5Hz〜21kHz。
・インピーダンスは23Ω。
・感度は109dB。
・ケーブル長は約1.3m(入力端子から分岐まで1,065mm/分岐からイヤーピースまで330mm)。
・重量は10.2g。
・プラグは4極ミニ。
・キャリングケースが付属する。
インナーイヤー型
・価格は3,400円。
・iPodに付属するイヤホンに、コントローラとマイクを追加した製品。
イヤホンの記事はこちら。
長い記事で申し訳ない。
一番の注目は「デュアルバランスドアーマチュアユニット」搭載で9,400円のイヤホン。これは欲しい。
容量64GBの「iPod nano」が出れば面白いと思っていましたが、32GBさえ出ず。
今回のiPodはパスだなぁ。
新iPod nano/touchに加え、iPod classic、shuffleの新モデルも発表し、10日より発売する。
iPod classic
・第7世代。
・iPod classicは、120GB HDD搭載モデルのみ。
・AppleStore価格は29,800円。
・従来は80GB(29,800円)と160GB(42,800円)の2種類で展開していたが、新classicでは80GBモデルを120GBにしながら価格を据え置き。
・現行iPodシリーズで唯一のHDD搭載モデル。
・容量はは120GBモデルのみ。
・ボディカラーはブラックとシルバーを用意。
・主な仕様は従来モデルと共通で、ボディ全体で陽極処理されたアルミニウムと磨かれたステンレス鋼を採用。
・LEDバックライト付き2.5型/320×240ドットカラー液晶ディスプレイを搭載する。
・再生時間は音楽再生36時間、ビデオ再生6時間。
・外形寸法は103.5×61.8×10.5mm(縦×横×厚さ)。
・重量は140g。
・楽曲管理ソフト「iTunes 8」以降が必要。
・対応OSはWindows XP/Vistaと、Mac OS X v10.4.11以降。
・イヤホンやUSB接続ケーブルなどが付属。
iPod shuffle
・iPod shuffleは新nanoにあわせた新ボディカラーを採用。
・1GB、2GBのそれぞれの容量でシルバー、ブルー、グリーン、レッド、ピンクの5色を用意。なお、レッドはAppleStore限定発売。
・ボディカラー以外の仕様は従来と同じ。
・外形寸法と重量は41.2×27.3×10.5mm(幅×縦×厚み、クリップを含む)で15.6g。
・クリップを備え、シャツなどに留めることができる。
・ボディの素材にアルミニウムを採用。
・パソコンとの連携は付属のUSB Dockを使用。
・充電もUSB経由で行う。
・連続再生時間は最長12時間。
・iTunes 7.7以降が必要。
・対応OSはWindows XP/Vista、Mac OS X 10.4.10以降。
「iPod classic」と「iPod shuffle」の記事はこちら。
iPod nano
・第4世代。
・内蔵メモリは8GBと16GB。
・日本では9月10日より8GBを順次発売、16GBは9月中旬に発売。
・AppleStore価格は8GBが17,800円、16GBが23,800円。
・ボディカラーは、シルバー、ブラック、パープル、ブルー、グリーン、イエロー、オレンジ、レッド、ピンクの9色を用意。
・レッドはApple Store限定発売。
・第3世代nanoと同じく、2型/320×240ドットの液晶ディスプレイ。、
・デザインは前モデルとは異なり、緩やかにカーブしたアルミニウムボディとガラスの組み合わせによる縦長のボディ。
・外形寸法は、38.7×90.7×6.2mm(横×縦×厚み)。
・重量は36.8g
・厚み6.2mmは、「iPod史上最薄」という。
・操作系はiPodシリーズ共通のClick Wheelを踏襲しているが、新デザインのインターフェイスを採用。
・加速度センサーを新搭載し、iPod nanoを横向きに回転させるだけでCover Flow画面に切り替わる。
・本体を振ると、シャッフル再生の次の曲に移行するなどセンサーを生かした新機能を搭載。
・メニュー名や曲名、アーティスト名の多くを音声メニューで読み上げる機能を追加。
・さらにメニューを読みやすくするための大型フォントの採用など、操作画面の改善も図っている。
・「iTunes 8」との連携による、「Genius」機能も搭載。iTunesライブラリの中から、ユーザーに相性のいい曲を選択し、プレイリストを自動作成。
・ビデオ再生時間は約4時間、音楽再生時間は約24時間。第3世代iPod nanoより約1時間ビデオ再生時間が短くなった。
・「iTunes 8」以降での利用が必要。
・対応OSはWindows XP/Vistaと、Mac OS X v10.4.11以降。
「iPod nano」の記事はこちら。
iPod touch
・9月下旬以降に順次発売。
・メモリ容量は従来モデルと同じ、8/16/32GBをラインナップ。
・価格は8GBが27,800円、16GBが35,800円、32GBが47,800円。従来の36,800円、48,800円、59,800円からそれぞれ値下げされた。
・外形寸法は110×61.8×8.5mm(縦×横×厚さ)で、従来の110×61.8×8mm(同)とほぼ同じ。
・背面がiPhone 3Gのような滑らかなカーブ状に変更されており、数値的には0.5mmだけ厚くなっている。
・素材は光沢のあるステンレススチール。
・重量は115gで、従来の120gから若干軽量化された。
・外観的な変更点は、側面にボリュームボタンを追加したことと、スピーカーを内蔵したこと。
・機能的にはiPhone 3Gから3G電話機能とデジタルカメラ機能、GPS機能を省いたような製品。
・「iTunes 8」と組み合わせることで、iTunesのライブラリからユーザーに相性の良い楽曲を自動的にセレクトし、プレイリストを作成するGenius機能も利用できる。
・主な仕様は従来モデルと同じ。3.5型、解像度480×320ドットのタッチスクリーンを備えたプレーヤー。
・連続再生時間は、音楽で36時間、動画で6時間と、従来の22時間、5時間から向上。
・充電はUSB経由で行なう。
・対応OSはMac OS X 10.4.10以降、Windows XP/Vista。iTunes 8以降が必要。
「iPod touch」の記事はこちら。
アップル、コントローラ/マイク付き純正カナル型イヤホンを9月10日発表。
アップルは10日、コントローラとマイクを搭載した純正のカナル型(耳栓型)イヤホン「Apple In-Ear Headphones with Remote and Mic」を発表した。
また、インナーイヤー型の「Apple Earphones with Remote and Mic」も近日発売する。
概要は以下のとおり。
・どちらもコントローラとマイクを搭載しているが、この機能が利用できるのは10日に発表された第4世代iPod nano、iPod classicの120GBモデル、第2世代iPod touchのみ。それ以外のモデルではイヤホン機能のみの使用となる。
カナル型イヤホン
・近日発売される予定で、価格は9,400円。
・低域用と高域用に、2つのバランスドアーマチュアユニットを内蔵。
・ケーブルの途中にマイク内蔵のコントローラを用意。ボイスレコーディング対応のiPodと組み合わせることで録音が可能。
・コントローラは両端に備えた±ボタンでボリューム調整が行なえるほか、中央のボタンを押すことで音楽や映像の再生/一時停止や、早送り/巻き戻しが可能。
・イヤーピースはシリコン製で、サイズはS/M/Lを用意。
・ユニット部分はステンレスのメッシュキャップで保護されており、キャップを外してクリーニングすることも可能。
・交換用キャップも2個付属する。
・再生周波数帯域は5Hz〜21kHz。
・インピーダンスは23Ω。
・感度は109dB。
・ケーブル長は約1.3m(入力端子から分岐まで1,065mm/分岐からイヤーピースまで330mm)。
・重量は10.2g。
・プラグは4極ミニ。
・キャリングケースが付属する。
インナーイヤー型
・価格は3,400円。
・iPodに付属するイヤホンに、コントローラとマイクを追加した製品。
イヤホンの記事はこちら。
長い記事で申し訳ない。
一番の注目は「デュアルバランスドアーマチュアユニット」搭載で9,400円のイヤホン。これは欲しい。
容量64GBの「iPod nano」が出れば面白いと思っていましたが、32GBさえ出ず。
今回のiPodはパスだなぁ。
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 9/10
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
iPodの新製品が発売されました。後で紹介します。
SONY MDR-E888LP
SONY MDR-NC22(ブラック)
SONY MDR-EX85SL(ブラック)
SONY MDR-EX90SL
Victor HP-FX500
iPod付属イヤホン×8
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×2
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×4
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「Triple.fi 10 Pro」「Super.fi 3 Studio」「ATH-CM700Ti」
iPodの新製品が発売されました。後で紹介します。
SONY MDR-E888LP
SONY MDR-NC22(ブラック)
SONY MDR-EX85SL(ブラック)
SONY MDR-EX90SL
Victor HP-FX500
iPod付属イヤホン×8
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×2
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×4
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「Triple.fi 10 Pro」「Super.fi 3 Studio」「ATH-CM700Ti」
ヒビノ、実売8,000円のShure製カナル型イヤホンを10月10日発売
ヒビノ株式会社は、Shure製のカナル型(耳栓型)イヤホン「SE102-K」を10月10日に発売する。
概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は8,000円前後の見込み。
・ダイナミック型ドライバを内蔵したイヤホン。
・デザインはE2c(オープン/実売1万円前後)と良く似ているが、高域の抜けの良さを改善するなど、音質をよりブラッシュアップしたモデル。
・ケーブル長は約45cmと短くなった。その代わりに、91cmの延長ケーブルを同梱。オプションで23cmの延長ケーブル(EAC9BK/2,730円)も用意。
・iPhone接続用のマイク付コード(MPA-3C/実売5
概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は8,000円前後の見込み。
・ダイナミック型ドライバを内蔵したイヤホン。
・デザインはE2c(オープン/実売1万円前後)と良く似ているが、高域の抜けの良さを改善するなど、音質をよりブラッシュアップしたモデル。
・ケーブル長は約45cmと短くなった。その代わりに、91cmの延長ケーブルを同梱。オプションで23cmの延長ケーブル(EAC9BK/2,730円)も用意。
・iPhone接続用のマイク付コード(MPA-3C/実売5














