オーディオテクニカ、1万円台のカナル型イヤホン2モデルなどを7月25日発売
株式会社オーディオテクニカは、カナル型(耳栓型)イヤフォン2モデルと、インナーイヤー型イヤフォン4モデルの合計6モデルを7月25日に発売する。
機種が多いので気になった2機種のみ紹介。
ATH-CKM90
・価格は18,900円。
・中低域の表現力を重視して新開発された、バランスド・アーマチュアユニットを採用。
・ハウジングに純チタンを使用することで、不要振動を低減。
・「メリハリの効いたクリアな音質が楽しめる」としている。
・再生周波数帯域は20Hz〜14kHz。
・最大入力は3mW。
・インピーダンスは51Ω。
・出力音圧レベルは112dB/mW。
・コードはY型で、長さは60cm。1mの延長コードも付属する。
・コードを除いた重量は約5g。
・接続プラグは金メッキを施したステレオミニ。
・イヤーピースはS/M/Lの3サイズを同梱。
・ポーチも付属する。
ATH-CKM70
・価格は12,600円。
・ダイナミック型のユニットを採用したカナル型イヤホン。
・専用設計の12.5mm型、ダイレクトダイヤフラムマウント方式のドライバーを採用。
・振動板を支える台座を取り払い、ユニットシャーシの外径まで振動板面積を大きくすることで、面積比が従来比20%拡大。
・「パワフルな再生と軽量化を実現した」という。
・再生周波数帯域は5H〜24kHz。
・出力音圧レベルは106dB/mW。
・最大入力200mW。
・インピーダンスは16Ω。
・ハウジングはステンレス製で、不要な振動を抑制。
・コードはY型で、長さは60cm。1mの延長コードも付属する。
・コードを除いた重量は約10g。
・接続プラグは金メッキを施したステレオミニ。
・イヤーピースはS/M/Lの3サイズ。
・ポーチも同梱している。
気になる2機種を紹介しました。両方ともほしいです。
他のイヤホンや画像などは記事で紹介。
機種が多いので気になった2機種のみ紹介。
ATH-CKM90
・価格は18,900円。
・中低域の表現力を重視して新開発された、バランスド・アーマチュアユニットを採用。
・ハウジングに純チタンを使用することで、不要振動を低減。
・「メリハリの効いたクリアな音質が楽しめる」としている。
・再生周波数帯域は20Hz〜14kHz。
・最大入力は3mW。
・インピーダンスは51Ω。
・出力音圧レベルは112dB/mW。
・コードはY型で、長さは60cm。1mの延長コードも付属する。
・コードを除いた重量は約5g。
・接続プラグは金メッキを施したステレオミニ。
・イヤーピースはS/M/Lの3サイズを同梱。
・ポーチも付属する。
ATH-CKM70
・価格は12,600円。
・ダイナミック型のユニットを採用したカナル型イヤホン。
・専用設計の12.5mm型、ダイレクトダイヤフラムマウント方式のドライバーを採用。
・振動板を支える台座を取り払い、ユニットシャーシの外径まで振動板面積を大きくすることで、面積比が従来比20%拡大。
・「パワフルな再生と軽量化を実現した」という。
・再生周波数帯域は5H〜24kHz。
・出力音圧レベルは106dB/mW。
・最大入力200mW。
・インピーダンスは16Ω。
・ハウジングはステンレス製で、不要な振動を抑制。
・コードはY型で、長さは60cm。1mの延長コードも付属する。
・コードを除いた重量は約10g。
・接続プラグは金メッキを施したステレオミニ。
・イヤーピースはS/M/Lの3サイズ。
・ポーチも同梱している。
気になる2機種を紹介しました。両方ともほしいです。
他のイヤホンや画像などは記事で紹介。
オーディオテクニカ、ボタン風デザインのヘッドホンを7月25日発売
オーディオテクニカは、ボタンをデザインモチーフとしたポータブルヘッドフォン「ATH-FW3」を7月25日より発売する。
概要は以下のとおり。
・標準価格は3,675円。実売価格は2,980円前後か。
・女性をターゲットに、「透明感あるボタンをモチーフにした」というヘッドホン。
・ハウジング部にボタンの留め紐をあしらった。
・カラーはブラック、ブラウン、ピンク、ホワイトの4色。
・ドライバユニットは30mm径。
・再生周波数帯域は15Hz〜22kHz。
・出力音圧レベルは100dB/mW。
・最大入力は500mW。
・インピーダンスは32Ω。
・コードはY型でコード長は1.0m。
・重量は約60g。
・折りたたみ機能も備え、収納用のキャリングポーチが付属。
詳しくは記事で。
概要は以下のとおり。
・標準価格は3,675円。実売価格は2,980円前後か。
・女性をターゲットに、「透明感あるボタンをモチーフにした」というヘッドホン。
・ハウジング部にボタンの留め紐をあしらった。
・カラーはブラック、ブラウン、ピンク、ホワイトの4色。
・ドライバユニットは30mm径。
・再生周波数帯域は15Hz〜22kHz。
・出力音圧レベルは100dB/mW。
・最大入力は500mW。
・インピーダンスは32Ω。
・コードはY型でコード長は1.0m。
・重量は約60g。
・折りたたみ機能も備え、収納用のキャリングポーチが付属。
詳しくは記事で。
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 6/30
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
「街中で見たイヤホン・ヘッドホン 6/25」にブログ拍手が13。
そんなに麻痺していると思われているのか。
audio-technica ATH-SQ5(ホワイト)
audio-technica ATH-FC7(ブルー)
audio-technica ATH-CK32(ホワイト)
BOSE in-ear headphones
SONY MDR-NC22(ブラック)
SONY MDR-EX32LP(ホワイト)
iPod付属イヤホン×5
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×3
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「USTイヤホン」「PCS500」「inCore」
「街中で見たイヤホン・ヘッドホン 6/25」にブログ拍手が13。
そんなに麻痺していると思われているのか。
audio-technica ATH-SQ5(ホワイト)
audio-technica ATH-FC7(ブルー)
audio-technica ATH-CK32(ホワイト)
BOSE in-ear headphones
SONY MDR-NC22(ブラック)
SONY MDR-EX32LP(ホワイト)
iPod付属イヤホン×5
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×3
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「USTイヤホン」「PCS500」「inCore」
PHILIPS SHN7500のレビュー
浜田電機にて9,480円で購入。
オススメ度別レビュー一覧(6/29更新)
・レビュー内にあるオススメ度別(☆の数)にレビューリンクを作成しました。リンク先は全て「私が行ったレビュー」です。
・ページ内検索は「Ctrl + F」で行うことができます。
・購入後、レビューを行っていない機種は、ここに記載されていません。
・画面左側にある「カテゴリー」の「レビュー一覧」からも見れます。
・ページ内検索は「Ctrl + F」で行うことができます。
・購入後、レビューを行っていない機種は、ここに記載されていません。
・画面左側にある「カテゴリー」の「レビュー一覧」からも見れます。
価格別レビュー一覧(6/29更新)
・価格別にレビューリンクを作成しました。リンク先は全て「私が行ったレビュー」です。
・価格は「私が購入した価格」です。
・価格は最安値とは限りません(ER-4Sなど)。
・一部中古で購入したものがあります(HP-S900など)。
・試聴機種、借り物の価格は、ビックカメラ・ヨドバシカメラなど「量販店での販売価格」を記載しました。
・価格帯は私が適当に分けました。
・同じ価格帯の中では「上から安い順(下の方が高い)」に記載しています(価格を公表していない機種は例外です)。
・ページ内検索は「Ctrl + F」で行うことができます。
・購入後、レビューを行っていない機種は、ここに記載されていません。
・画面左側にある「カテゴリー」の「レビュー一覧」からも見れます。
・価格は「私が購入した価格」です。
・価格は最安値とは限りません(ER-4Sなど)。
・一部中古で購入したものがあります(HP-S900など)。
・試聴機種、借り物の価格は、ビックカメラ・ヨドバシカメラなど「量販店での販売価格」を記載しました。
・価格帯は私が適当に分けました。
・同じ価格帯の中では「上から安い順(下の方が高い)」に記載しています(価格を公表していない機種は例外です)。
・ページ内検索は「Ctrl + F」で行うことができます。
・購入後、レビューを行っていない機種は、ここに記載されていません。
・画面左側にある「カテゴリー」の「レビュー一覧」からも見れます。
ノイズキャンセリングヘッドホン・イヤホンの性能一覧(6/29更新)
私はノイズキャンセリング(NC)ヘッドホン・イヤホンを14個持っています。
電車でのNC性能(騒音の消音性能)の以下のとおり並べてみました。
いずれはBOSEもラインナップに入れたいです。
航空機でも順位はほぼ同じです。
「maxell HP-NC22」だけは航空機で使用すると「audio-technica ATH-ANC7」とほぼ同性能です。
NC性能一覧
「MDR-NC500D」>「ATH-ANC7」>「PXC250」>「ATH-ANC3」>「MDR-NC22」>「SE-MJ7NS」≧「HP-NC22」>「HP-NC18」>「QZ77」≧「QZPRO」≧「Targus AMW02AP」>「RP-HC30」>SHN7500>「SBC-HN050」
電車でのNC性能(騒音の消音性能)の以下のとおり並べてみました。
いずれはBOSEもラインナップに入れたいです。
航空機でも順位はほぼ同じです。
「maxell HP-NC22」だけは航空機で使用すると「audio-technica ATH-ANC7」とほぼ同性能です。
NC性能一覧
「MDR-NC500D」>「ATH-ANC7」>「PXC250」>「ATH-ANC3」>「MDR-NC22」>「SE-MJ7NS」≧「HP-NC22」>「HP-NC18」>「QZ77」≧「QZPRO」≧「Targus AMW02AP」>「RP-HC30」>SHN7500>「SBC-HN050」
メーカー別レビュー一覧(6/29更新)
・メーカー別にレビューリンクを作成しました。リンク先は全て「私が行ったレビュー」です。
・メーカーはアルファベット順に並べ、メーカーの読み方も記載しました(一般的ではない読み方も多少あります)。
・ページ内検索は「Ctrl + F」で行うことができます。
・購入後、レビューを行っていない機種は、ここに記載されていません。
・画面左側にある「カテゴリー」の「レビュー一覧」からも見れます。
・メーカーはアルファベット順に並べ、メーカーの読み方も記載しました(一般的ではない読み方も多少あります)。
・ページ内検索は「Ctrl + F」で行うことができます。
・購入後、レビューを行っていない機種は、ここに記載されていません。
・画面左側にある「カテゴリー」の「レビュー一覧」からも見れます。
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 6/26
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
「街中で見たイヤホン・ヘッドホン 6/25」にブログ拍手が1つ。
あの文章だけでは意味不明なので、「He&Bi」様の廃人日記を読んでいる人に違いない。
AKG K12P
BOSE on-ear headphones×2
SONY MDR-NC22(ブラック)
iPod付属イヤホン×14
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×3
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×2
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「Triple.fi 10 Pro」「SHL9600」「ATH-CM700Ti」
「街中で見たイヤホン・ヘッドホン 6/25」にブログ拍手が1つ。
あの文章だけでは意味不明なので、「He&Bi」様の廃人日記を読んでいる人に違いない。
AKG K12P
BOSE on-ear headphones×2
SONY MDR-NC22(ブラック)
iPod付属イヤホン×14
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×3
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×2
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「Triple.fi 10 Pro」「SHL9600」「ATH-CM700Ti」
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 6/25
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
「イヤホン買いすぎで色々とマヒしてそうだから」。してない、してない。いつもどおりです。
audio-technica ATH-CK7
SHURE SE210(ホワイト)
SHURE SE310(ブラック)
SONY MDR-NC22(ブラック)
SONY MDR-EX51LP(ゴールド)
Victor HP-FX33(ブラック)
iPod付属イヤホン×8
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×2
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×3
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「ATH-EC7」「RH-IE3」「m5」
「イヤホン買いすぎで色々とマヒしてそうだから」。してない、してない。いつもどおりです。
audio-technica ATH-CK7
SHURE SE210(ホワイト)
SHURE SE310(ブラック)
SONY MDR-NC22(ブラック)
SONY MDR-EX51LP(ゴールド)
Victor HP-FX33(ブラック)
iPod付属イヤホン×8
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×2
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×3
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「ATH-EC7」「RH-IE3」「m5」
デノン、実売3,000円のカナル型イヤホンを7月上旬発売
デノンコンシューマーマーケティングは、エルゴノミクスデザインを採用したカナル型(耳栓型)イヤホン「AH-C252」を7月上旬より発売する。
概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3,000円前後の見込み。
・カラーバリエーションはブラック、ホワイト、、ブルー、、レッドの4色。
・ブラックとホワイトは、ハウジングにゴム塗装を施して余分な振動を抑制している。
・ブルーとレッドはメタリック塗装を施している。
・耳穴へのフィット感を重視した、エルゴノミクス・デザインを採用。
・振動板の前後の音圧バランスを調整し、最適な音響特性を実現するというアコースティックオプティマイザーを搭載。
・11.5mm径のネオジウムマグネシウムドライバーを採用。
・再生周波数帯域は20Hz〜23kHz。
・最大入力は100dB。
・感度は100dB/mW。
・インピーダンスは16Ω。
・ケーブルは1.3mのY型でOFC線を採用。
・プラグはステレオミニ。
・重量は4.6g。
・S/M/Lの3種類のイヤーピースとキャリングポーチが付属する。
デノンも低価格帯に参入です。
ブラック・ホワイトとブルー・レッドでは僅かに音質が違うかもしれません。
気になるので購入予定です。
詳しくは記事で。
概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3,000円前後の見込み。
・カラーバリエーションはブラック、ホワイト、、ブルー、、レッドの4色。
・ブラックとホワイトは、ハウジングにゴム塗装を施して余分な振動を抑制している。
・ブルーとレッドはメタリック塗装を施している。
・耳穴へのフィット感を重視した、エルゴノミクス・デザインを採用。
・振動板の前後の音圧バランスを調整し、最適な音響特性を実現するというアコースティックオプティマイザーを搭載。
・11.5mm径のネオジウムマグネシウムドライバーを採用。
・再生周波数帯域は20Hz〜23kHz。
・最大入力は100dB。
・感度は100dB/mW。
・インピーダンスは16Ω。
・ケーブルは1.3mのY型でOFC線を採用。
・プラグはステレオミニ。
・重量は4.6g。
・S/M/Lの3種類のイヤーピースとキャリングポーチが付属する。
デノンも低価格帯に参入です。
ブラック・ホワイトとブルー・レッドでは僅かに音質が違うかもしれません。
気になるので購入予定です。
詳しくは記事で。
アイリバー、泳ぎながら音楽を聴ける携帯型プレーヤー
アイリバー・ジャパンは水泳中でも音楽が楽しめる新製品を7月に発売する。
概要は以下のとおり。
・水泳用品大手の英スピード社が企画した製品を輸入し国内で販売。
・健康志向の高まりを受けて、フィットネスクラブで泳ぐ人向け。
・携帯型音楽プレーヤー市場の成長が鈍化しつつある中、特徴ある商品で2台目需要を取り込む。
・新製品は「アクアビート」で、水深3メートルまでの動作を保証し、水泳をしながら音楽を聴ける。
・本体は携帯電話の半分程度の大きさ。
・ゴーグルのゴム部分に取り付け、防水加工したイヤホンで聴く。
・耐水性を高めるため液晶パネルなどの表示装置を省き、再生や選曲用のボタンのみに絞った。
・価格は1台1万4800円で年間2万台の販売を見込んでいる。
本体も面白いですが、防水イヤホンが気になる。
詳しくは記事で。
概要は以下のとおり。
・水泳用品大手の英スピード社が企画した製品を輸入し国内で販売。
・健康志向の高まりを受けて、フィットネスクラブで泳ぐ人向け。
・携帯型音楽プレーヤー市場の成長が鈍化しつつある中、特徴ある商品で2台目需要を取り込む。
・新製品は「アクアビート」で、水深3メートルまでの動作を保証し、水泳をしながら音楽を聴ける。
・本体は携帯電話の半分程度の大きさ。
・ゴーグルのゴム部分に取り付け、防水加工したイヤホンで聴く。
・耐水性を高めるため液晶パネルなどの表示装置を省き、再生や選曲用のボタンのみに絞った。
・価格は1台1万4800円で年間2万台の販売を見込んでいる。
本体も面白いですが、防水イヤホンが気になる。
詳しくは記事で。
エレコム、“ガーリースタイル”のカナル型イヤホンを7月上旬発売
エレコムは、“ガーリースタイル”のカナル型(耳栓型)イヤホン「marina」を7月上旬より発売する。
概要は以下のとおり。
・ドット柄の「EHP-BIN10」とストライプ柄の「EHP-BIN20」をラインナップ。
・それぞれピンク、ブルー、ブラックの3色。
・価格は2,310円。
・「さわやかな雰囲気で甘すぎないガーリースタイルを演出する」というカナル型イヤホン。
・9.5mm径のドライバユニットを搭載。
・再生周波数帯域は20Hz〜20kHz。
・音圧感度は100dB/1mW。
・最大許容入力は100mW。
・インピーダンスは16Ω。
・ケーブル長は1.1mで、プラグはステレオミニ。
・外形寸法は11×19×20.5mm。
・重量は3.5g。XSとS、Mの3サイズのイヤーピースが付属。
パイオニアのイヤホンに似ています。
詳しくは記事で。
概要は以下のとおり。
・ドット柄の「EHP-BIN10」とストライプ柄の「EHP-BIN20」をラインナップ。
・それぞれピンク、ブルー、ブラックの3色。
・価格は2,310円。
・「さわやかな雰囲気で甘すぎないガーリースタイルを演出する」というカナル型イヤホン。
・9.5mm径のドライバユニットを搭載。
・再生周波数帯域は20Hz〜20kHz。
・音圧感度は100dB/1mW。
・最大許容入力は100mW。
・インピーダンスは16Ω。
・ケーブル長は1.1mで、プラグはステレオミニ。
・外形寸法は11×19×20.5mm。
・重量は3.5g。XSとS、Mの3サイズのイヤーピースが付属。
パイオニアのイヤホンに似ています。
詳しくは記事で。
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 6/24
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
今週末は「MX550」買ってみようと思います。
前回お店で見かけた際は、ちょうどお金が無く、買えませんでした。
audio-technica ATH-EM700Ti
audio-technica ATH-CK1(ピンク)
BOSE on-ear headphones
SHURE E4c(ブラック)
SHURE SE210(ブラック)
SONY MDR-NC22(ブラック)
iPod付属イヤホン×7
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×5
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「SE-CLX9」「USTイヤホン」「PCS500」「A8」
今週末は「MX550」買ってみようと思います。
前回お店で見かけた際は、ちょうどお金が無く、買えませんでした。
audio-technica ATH-EM700Ti
audio-technica ATH-CK1(ピンク)
BOSE on-ear headphones
SHURE E4c(ブラック)
SHURE SE210(ブラック)
SONY MDR-NC22(ブラック)
iPod付属イヤホン×7
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×5
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「SE-CLX9」「USTイヤホン」「PCS500」「A8」
グリーンハウス、ぶたの形をしたカナル型イヤホンを6月下旬発売
グリーンハウスは、ぶたの形状を採用したカナル型(耳栓型)イヤフォン「GH-ERC-PIG」を6月下旬に発売する。
概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は1,280円前後の見込み。
・カラーリングは「桃色」、「黒ぶた」と「白ぶた」の3種類。
・ハウジング部にぶたの形状をデザインした、ユニークなカナル型イヤホン。
・左右のイヤフォンに上半身と下半身があしらわれており、合わせるとぶたの形になる。
・ぶたはソフトシリコン製で「ぶたの質感を再現した」という。
・再生周波数帯域は20Hz〜20kHz。
・最大入力は10mW。
・インピーダンスは16Ω(±20%)。
・イヤーピースはシリコン製で、S/M/Lの3サイズを同梱。
・コードは90cm。
・コードを除いた重量は約17g。
・入力端子はステレオミニで、金メッキを施している。
売れるのかこれ。ユニークを通り越して、何と言えば良いのか分からない。
詳しくは記事で。
概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は1,280円前後の見込み。
・カラーリングは「桃色」、「黒ぶた」と「白ぶた」の3種類。
・ハウジング部にぶたの形状をデザインした、ユニークなカナル型イヤホン。
・左右のイヤフォンに上半身と下半身があしらわれており、合わせるとぶたの形になる。
・ぶたはソフトシリコン製で「ぶたの質感を再現した」という。
・再生周波数帯域は20Hz〜20kHz。
・最大入力は10mW。
・インピーダンスは16Ω(±20%)。
・イヤーピースはシリコン製で、S/M/Lの3サイズを同梱。
・コードは90cm。
・コードを除いた重量は約17g。
・入力端子はステレオミニで、金メッキを施している。
売れるのかこれ。ユニークを通り越して、何と言えば良いのか分からない。
詳しくは記事で。
マクセル、ハウジングにスワロフスキーを配したイヤホンを7月25日発売
日立マクセル株式会社は、カナル型(耳栓型)イヤホンの新モデルとして、ハウジング部に大粒のカットクリスタルを配した「クリスタルジュエリーヘッドホン」(HP-CN11)を7月25日に発売する。
概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2,500円前後の見込み。
・カラーバリエーションは全10色で、「シルクパール」、「オニキス」、「プラチナム」、「シャンパン ゴールド」、「ジュエル チョコレート」、「ヴィンテージ ローズ」、「ローズ」、「バイオレット」、「アクア」、「オリエント ブルー」。
・女性向けに、「ジュエリーのように耳元を華やかに演出する」というカナル型イヤホン。
・スワロフスキーのブランド「CRYSTALLIZED」のカットクリスタルをハウジング部に装飾している。
・また、ハウジング下部の突起を小さくしたことで、ピアスなどに当たりにくくしたという。
・楕円形の「オーバル型ポート」を採用し、装着時のフィット感と遮音性の向上を図っている。
・イヤーピースには抗菌作用を持つ銀イオンを練りこみ、清潔感にも配慮。
・イヤーピースのサイズはSS/S/Mの3種類を同梱する。
・携帯電話用の平型プラグ変換コネクタも付属する。
・ドライバユニットは10mm径。
・再生周波数帯域は20Hz〜22kHz。
・音圧感度は100dB/mW。
・インピーダンスは16Ω。
・最大入力は50mW。
・ケーブル長は1.2m。
・コードを含む重量は約13g。
女性向けです。
詳しくは記事で。
概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2,500円前後の見込み。
・カラーバリエーションは全10色で、「シルクパール」、「オニキス」、「プラチナム」、「シャンパン ゴールド」、「ジュエル チョコレート」、「ヴィンテージ ローズ」、「ローズ」、「バイオレット」、「アクア」、「オリエント ブルー」。
・女性向けに、「ジュエリーのように耳元を華やかに演出する」というカナル型イヤホン。
・スワロフスキーのブランド「CRYSTALLIZED」のカットクリスタルをハウジング部に装飾している。
・また、ハウジング下部の突起を小さくしたことで、ピアスなどに当たりにくくしたという。
・楕円形の「オーバル型ポート」を採用し、装着時のフィット感と遮音性の向上を図っている。
・イヤーピースには抗菌作用を持つ銀イオンを練りこみ、清潔感にも配慮。
・イヤーピースのサイズはSS/S/Mの3種類を同梱する。
・携帯電話用の平型プラグ変換コネクタも付属する。
・ドライバユニットは10mm径。
・再生周波数帯域は20Hz〜22kHz。
・音圧感度は100dB/mW。
・インピーダンスは16Ω。
・最大入力は50mW。
・ケーブル長は1.2m。
・コードを含む重量は約13g。
女性向けです。
詳しくは記事で。
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 6/23
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
様々な店舗で「PHILIPS SHE9850」の入荷が7月上旬に予定されています。
船に大量の「SHE9850」が積まれることでしょう。
BOSE Quiet Comfort 3
BOSE around-ear headphones(シルバー×2)
Etymotic Research ER-6
SONY MDR-EX51LP(ゴールド)
SONY MDR-NC60
iPod付属イヤホン×5
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×2
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「Super.fi 5 PRO」「Triple.fi 10 Pro」「ATH-CM700Ti」「DT60 PRO」
様々な店舗で「PHILIPS SHE9850」の入荷が7月上旬に予定されています。
船に大量の「SHE9850」が積まれることでしょう。
BOSE Quiet Comfort 3
BOSE around-ear headphones(シルバー×2)
Etymotic Research ER-6
SONY MDR-EX51LP(ゴールド)
SONY MDR-NC60
iPod付属イヤホン×5
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×2
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「Super.fi 5 PRO」「Triple.fi 10 Pro」「ATH-CM700Ti」「DT60 PRO」
CLASSIC PRO CPH7000のレビュー
サウンドハウスにて5,980円で購入
現在は4,980円で販売中・・・。
現在は4,980円で販売中・・・。
SONY MDR-NC500Dのレビュー
ヨドバシカメラ新宿店にて39,800円で購入。
ビックカメラ有楽町店にて
ビックカメラ有楽町店にて「「HP-CN40」と「MX760など」が販売されていました。
「「HP-CN40」は3,980円、「MX760」は6,980円でした。
「MX760」はサウンドハウスでは4,580円なので、また中間マージン取り過ぎということでしょうか。
「「HP-CN40」は3,980円、「MX760」は6,980円でした。
「MX760」はサウンドハウスでは4,580円なので、また中間マージン取り過ぎということでしょうか。
ビクター、5mコードのテレビ向けなどヘッドホン4製品を7月上旬発売
ビクターは、5mのロングコードを採用するテレビ向けヘッドフォンなど4製品を7月上旬に発売する。
型番 用途 店頭予想価格
HP-AV350 テレビ用 2,600円前後
HP-AV250 〃 2,000円前後
HP-X73 インドア用 2,000円前後
HP-X53 〃 1,500円前後
ここで長々と説明するより記事の方が分かりやすいので、以下省略。
詳しくは記事で。
型番 用途 店頭予想価格
HP-AV350 テレビ用 2,600円前後
HP-AV250 〃 2,000円前後
HP-X73 インドア用 2,000円前後
HP-X53 〃 1,500円前後
ここで長々と説明するより記事の方が分かりやすいので、以下省略。
詳しくは記事で。
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 6/19
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
一時期に急上昇したアクセス数も落ち着いてきたようです。
週末は「マランツ HP101」の捜索活動です。
AKG K414P
audio-technica ATH-FC5(ホワイト)
SHURE E2c(ブラック)
SONY MDR-NC22(ブラック)
SONY MDR-EX55LP(ブルー)
iPod付属イヤホン×6
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×4
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「super.fi4」「USTイヤホン」「E500」
一時期に急上昇したアクセス数も落ち着いてきたようです。
週末は「マランツ HP101」の捜索活動です。
AKG K414P
audio-technica ATH-FC5(ホワイト)
SHURE E2c(ブラック)
SONY MDR-NC22(ブラック)
SONY MDR-EX55LP(ブルー)
iPod付属イヤホン×6
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×4
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「super.fi4」「USTイヤホン」「E500」
ソニー、軽量タイプのノイズキャンセリングヘッドホンを7月10日から発売
ソニーは、軽量なノイズキャンセリングヘッドフォン「MDR-NC40」を7月10日に発売する。
概要は以下のとおり。
・価格は12,390円。実売価格は9,800円か。
・周囲の騒音を約1/10に低減できるというノイズキャンセリングヘッドホン。
・ノイズキャンセリングユニットをコードの途中に備えているタイプで、本体のみで80gと軽量なのが特徴。
・電源は単4電池。アルカリ電池の場合、持続時間は約40時間。
・電池やコードを含む重量は約110g。
・ユニットは30mm径で、ドライバーにはCCAWボイスコイルを使用。
・ハウジングは密閉型。
・最大入力は50mW。
・再生周波数特性は14Hz〜22kHz。
・インピーダンスは電源ON時68Ω、電源OFF時30Ω。
・感度は電源ON時102dB/mW、電源OFF時100dB/mW。
・コードは約1.5mでOFCリッツ線を使用。
・プラグ部は金メッキ仕上げのL型ステレオミニ。
・航空機用プラグアダプタ、キャリングケースも付属する。
SONYでは、これまで発売されていない価格帯なので、良いか悪いか判断しかねる機種です。
こればかりは試聴しないと分かりません。
詳しくは記事で。
概要は以下のとおり。
・価格は12,390円。実売価格は9,800円か。
・周囲の騒音を約1/10に低減できるというノイズキャンセリングヘッドホン。
・ノイズキャンセリングユニットをコードの途中に備えているタイプで、本体のみで80gと軽量なのが特徴。
・電源は単4電池。アルカリ電池の場合、持続時間は約40時間。
・電池やコードを含む重量は約110g。
・ユニットは30mm径で、ドライバーにはCCAWボイスコイルを使用。
・ハウジングは密閉型。
・最大入力は50mW。
・再生周波数特性は14Hz〜22kHz。
・インピーダンスは電源ON時68Ω、電源OFF時30Ω。
・感度は電源ON時102dB/mW、電源OFF時100dB/mW。
・コードは約1.5mでOFCリッツ線を使用。
・プラグ部は金メッキ仕上げのL型ステレオミニ。
・航空機用プラグアダプタ、キャリングケースも付属する。
SONYでは、これまで発売されていない価格帯なので、良いか悪いか判断しかねる機種です。
こればかりは試聴しないと分かりません。
詳しくは記事で。
ソニー、3,675円のカナル型イヤホン
ソニーは、カナル型(耳栓型)イヤホン「MDR-EX76LP」を7月10日より発売する。
概要は以下のとおり。
・価格は3,675円。実売価格は2,980円か。
・カラーはブラック、ホワイト、シルバーの3色。
・密閉ダイナミック型のイヤホンで、振動板の背面の容積を約2倍に広げたという9mm径のCCAWボイスコイル採用ドライバユニットを搭載。
・再生周波数帯域は6Hz〜24kHz。
・感度は103dB/mW。
・インピーダンスは16Ω。
・最大入力は100mW。
・ケーブルは、1.2mのOFCリッツ線。コード長アジャスタも備えている。
・プラグはL型のステレオミニ。
・重量は約4g。
・イヤーピースは2種類の硬度の異なるシリコンを使用して耳へのフィット感を向上するハイブリッドシリコンイヤーピースで、S/M/Lの3種類が付属。
「MDR-EX55SL」以上「MDR-EX85SL」以下といった位置付けでしょうか。
イヤーチップが変更されているようです。
詳しくは記事で。
概要は以下のとおり。
・価格は3,675円。実売価格は2,980円か。
・カラーはブラック、ホワイト、シルバーの3色。
・密閉ダイナミック型のイヤホンで、振動板の背面の容積を約2倍に広げたという9mm径のCCAWボイスコイル採用ドライバユニットを搭載。
・再生周波数帯域は6Hz〜24kHz。
・感度は103dB/mW。
・インピーダンスは16Ω。
・最大入力は100mW。
・ケーブルは、1.2mのOFCリッツ線。コード長アジャスタも備えている。
・プラグはL型のステレオミニ。
・重量は約4g。
・イヤーピースは2種類の硬度の異なるシリコンを使用して耳へのフィット感を向上するハイブリッドシリコンイヤーピースで、S/M/Lの3種類が付属。
「MDR-EX55SL」以上「MDR-EX85SL」以下といった位置付けでしょうか。
イヤーチップが変更されているようです。
詳しくは記事で。
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 6/18
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
今週は2機種レビューですが、「MDR-NC500D」は確定。
もう一つは「SHN7500」「CPH7000」「IE-6」「PCS500」の中から選びます。
audio-technica ATH-CK52(ホワイト)
SONY MDR-EX51LP(ゴールド)
SONY MDR-EX90SL
Victor HP-NC80
Victor HP-FX22(ブルー)
iPod付属イヤホン×8
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×5
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「PCS500」「ER-4S」「ATH-CM700Ti」
今週は2機種レビューですが、「MDR-NC500D」は確定。
もう一つは「SHN7500」「CPH7000」「IE-6」「PCS500」の中から選びます。
audio-technica ATH-CK52(ホワイト)
SONY MDR-EX51LP(ゴールド)
SONY MDR-EX90SL
Victor HP-NC80
Victor HP-FX22(ブルー)
iPod付属イヤホン×8
耳かけクリップ型ヘッドホン(機種不明)×1
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×5
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「PCS500」「ER-4S」「ATH-CM700Ti」
WiseTech、ポータブルヘッドフォンアンプ「imAMP」を6月30日から発売
株式会社WiseTechは、ヘッドホンアンプ「imAmp(アイムアンプ)」を6月30日より発売する。
概要は以下のとおり。
・直販価格は19,800円。
・株式会社エゴシステムズが発売していた「Dr.HEAD」シリーズの後継機となるヘッドホンアンプ。
・内蔵バッテリを備えており、ポータブルでの使用も可能。
・ステレオミニと標準ジャックの2系統のヘッドフォン出力を備え、2系統同時の音声出力が可能。
・ヘッドホンインピーダンスは16〜600Ω。
・定格出力はステレオミニが100mW×2ch(16Ω)、標準ジャックが250mW×2ch(32Ω)。
・入力はアナログ音声×2で、前面にステレオミニジャック、背面にRCA端子を装備。
・回路面では4つのOPAMPを搭載、TI製の「OPA2134」でゲインと音色の調整を行なうほか、出力増強バッファ用に新日本無線の「NJM4580」を3基搭載。
・なお、音色調整用のOPAMPはソケット式となっており、他のOPAMPに載せ変えも可能。
・内蔵電池によるポータブル使用時には±6V〜±8Vの電圧で動作し、電池残量により適切な電源を自動供給するAVC(Auto Aoltage Control)回路の搭載により高音質化と長時間動作を両立。
・電源段にはOFC(無酸素銅)仕様のオーディオ専用コンデンサーを搭載、OPAMP電源段にはSANYOのOS-CON SPシリーズを、ローパスフィルタはWIMA製のフィルムコンデンサーを採用。
・充電は付属のACアダプタで行ない、充電時間は約4時間。
・連続利用時間は約8時間。
・外形寸法は94×90×20mm(幅×奥行き×高さ)。
・重量は約125g(本体のみ)、約200g(充電池含む)。
ポータブルヘッドホンアンプの新製品登場です。
連続利用時間は約8時間と、やや少ない気もしますが、充電池なので乾電池のコストはかかりません。
「音色調整用のOPAMPはソケット式となっており、他のOPAMPに載せ変えも可能」とのことですので、改造する方も多そうです。
詳しくは記事で。
概要は以下のとおり。
・直販価格は19,800円。
・株式会社エゴシステムズが発売していた「Dr.HEAD」シリーズの後継機となるヘッドホンアンプ。
・内蔵バッテリを備えており、ポータブルでの使用も可能。
・ステレオミニと標準ジャックの2系統のヘッドフォン出力を備え、2系統同時の音声出力が可能。
・ヘッドホンインピーダンスは16〜600Ω。
・定格出力はステレオミニが100mW×2ch(16Ω)、標準ジャックが250mW×2ch(32Ω)。
・入力はアナログ音声×2で、前面にステレオミニジャック、背面にRCA端子を装備。
・回路面では4つのOPAMPを搭載、TI製の「OPA2134」でゲインと音色の調整を行なうほか、出力増強バッファ用に新日本無線の「NJM4580」を3基搭載。
・なお、音色調整用のOPAMPはソケット式となっており、他のOPAMPに載せ変えも可能。
・内蔵電池によるポータブル使用時には±6V〜±8Vの電圧で動作し、電池残量により適切な電源を自動供給するAVC(Auto Aoltage Control)回路の搭載により高音質化と長時間動作を両立。
・電源段にはOFC(無酸素銅)仕様のオーディオ専用コンデンサーを搭載、OPAMP電源段にはSANYOのOS-CON SPシリーズを、ローパスフィルタはWIMA製のフィルムコンデンサーを採用。
・充電は付属のACアダプタで行ない、充電時間は約4時間。
・連続利用時間は約8時間。
・外形寸法は94×90×20mm(幅×奥行き×高さ)。
・重量は約125g(本体のみ)、約200g(充電池含む)。
ポータブルヘッドホンアンプの新製品登場です。
連続利用時間は約8時間と、やや少ない気もしますが、充電池なので乾電池のコストはかかりません。
「音色調整用のOPAMPはソケット式となっており、他のOPAMPに載せ変えも可能」とのことですので、改造する方も多そうです。
詳しくは記事で。
街中で見たイヤホン・ヘッドホン 6/17
私が街中で見たイヤホンやヘッドホンを紹介します。
アクセス解析によると、このブログがYahooに紹介されて以来、様々な場所から多数の方がいらしております。ありがとうございます。
そしてYahoo恐るべし。
audio-technica ATH-FC5(ホワイト)
audio-technica ATH-SJ3(ホワイト)
SONY MDR-EX85SL(ホワイト)
SONY MDR-NC22(ブラック)
iPod付属イヤホン×6
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×3
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「ATH-CM700Ti」「EP720」 「BauxarイヤホンM」
アクセス解析によると、このブログがYahooに紹介されて以来、様々な場所から多数の方がいらしております。ありがとうございます。
そしてYahoo恐るべし。
audio-technica ATH-FC5(ホワイト)
audio-technica ATH-SJ3(ホワイト)
SONY MDR-EX85SL(ホワイト)
SONY MDR-NC22(ブラック)
iPod付属イヤホン×6
その他イヤホン・ヘッドホン、機種不明×3
本日使用したイヤホン・ヘッドホン
「ATH-CM700Ti」「EP720」 「BauxarイヤホンM」
秋葉原イヤホン・ヘッドホン情報
日曜日は秋葉原へ行きました。歩行者天国は中止。
さすがにあの事件現場は人が多かったです。
個人的にお祈りしようと思いましたが、10台前後のテレビカメラに晒されるため、断念。
ご冥福をお祈りいたします。
さて、秋葉原の店舗で見かけたイヤホン・ヘッドホンの情報です。
ヨドバシカメラ秋葉原店
・「DT60 PRO」が発売開始。価格は10,080円だった気がします。
あきばぉー
・「MDR-NC500D」が約30,000円で発売中。価格を見て愕然。
・何故か「MX550」が発売中。約2,300円でした。
以上です。
さすがにあの事件現場は人が多かったです。
個人的にお祈りしようと思いましたが、10台前後のテレビカメラに晒されるため、断念。
ご冥福をお祈りいたします。
さて、秋葉原の店舗で見かけたイヤホン・ヘッドホンの情報です。
ヨドバシカメラ秋葉原店
・「DT60 PRO」が発売開始。価格は10,080円だった気がします。
あきばぉー
・「MDR-NC500D」が約30,000円で発売中。価格を見て愕然。
・何故か「MX550」が発売中。約2,300円でした。
以上です。
マランツ、アルミボディのカナル型イヤホンを6月発売
マランツコンシューママーケティング株式会社は、アルミボディを採用したカナル型(耳栓型)イヤホン「HP101」を6月より発売する。
プレス発表は本日。概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は8,800円前後の見込み。
・同社のライフスタイル・シリーズを展開している百貨店、インテリア関連ショップ、カタログ通信販売などの販路で販売する。
・ボディにはアルミ削り出し素材を採用し、不要な振動を抑制。クリアなサウンドを生み出すという。
・カナル型密閉構造による低音やアルミ筐体を活かしたクリアな中高音により、ナチュラルなバランスを実現した。
・ドライバユニットは9.5mm径。
・再生周波数帯域は20Hz〜20kHz。
・音圧感度は98dB/mW。
。最大許容入力は40mW。
・インピーダンスは16Ω。
・プラグはステレオミニで、ステレオ変換プラグや航空機用の変換プラグも同梱する。
・重量は13g。
・イヤーピースはシリコンラバー製で、大/中/小の3タイプを同梱。
・ケーブルはOFC線のY字タイプで、ケーブル長は1.2m。
・ケーブル皮膜には塩ビを排除したエラストマーを採用している。
・1mの延長ケーブルやキャリングケースも付属する。
これは面白そうな機種です。今週末購入予定です。
都内ではどこで販売されているのでしょうか。探さなければ。
詳しくは記事で。
プレス発表は本日。概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は8,800円前後の見込み。
・同社のライフスタイル・シリーズを展開している百貨店、インテリア関連ショップ、カタログ通信販売などの販路で販売する。
・ボディにはアルミ削り出し素材を採用し、不要な振動を抑制。クリアなサウンドを生み出すという。
・カナル型密閉構造による低音やアルミ筐体を活かしたクリアな中高音により、ナチュラルなバランスを実現した。
・ドライバユニットは9.5mm径。
・再生周波数帯域は20Hz〜20kHz。
・音圧感度は98dB/mW。
。最大許容入力は40mW。
・インピーダンスは16Ω。
・プラグはステレオミニで、ステレオ変換プラグや航空機用の変換プラグも同梱する。
・重量は13g。
・イヤーピースはシリコンラバー製で、大/中/小の3タイプを同梱。
・ケーブルはOFC線のY字タイプで、ケーブル長は1.2m。
・ケーブル皮膜には塩ビを排除したエラストマーを採用している。
・1mの延長ケーブルやキャリングケースも付属する。
これは面白そうな機種です。今週末購入予定です。
都内ではどこで販売されているのでしょうか。探さなければ。
詳しくは記事で。
マクセル、楕円形ポート採用カナル型イヤホンの新モデルを6月25日発売
日立マクセル株式会社は、カナル型(耳栓型)イヤホンの新モデル「HP-CN40」を6月25日に発売する。
概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4,000円前後の見込み。
・カラーはブラックとパールホワイトの2色。
・楕円形の「オーバル型ポート」を採用し、装着時のフィット感と遮音性の向上を図ったカナル型イヤホンのシリーズ最上位モデル。
・13mm径のネオジウムマグネットドライバユニットを搭載し、ドライバユニットの前後に内蔵したイコライザによる調整で、バランスの良い音質を実現。
・イヤーピースには抗菌作用を持つ銀イオンを練りこみ、清潔感にも配慮。
・イヤーピースのサイズはSS/S/M/Lの4種類を同梱。
・再生周波数帯域は10Hz〜25kHz。
・音圧感度は105dB/mW。
・最大入力は100mW。
・インピーダンスは16Ω。
・ケーブル長は0.5mで、プラグはステレオミニ。
・重量は約11g。
・携帯電話用の平型プラグ変換アダプタや、0.7mの延長コードが付属する。
前機種の性能を考えると期待できませんが、期待したいです。
どう見てもあの機種。
詳しくは記事で。
概要は以下のとおり。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4,000円前後の見込み。
・カラーはブラックとパールホワイトの2色。
・楕円形の「オーバル型ポート」を採用し、装着時のフィット感と遮音性の向上を図ったカナル型イヤホンのシリーズ最上位モデル。
・13mm径のネオジウムマグネットドライバユニットを搭載し、ドライバユニットの前後に内蔵したイコライザによる調整で、バランスの良い音質を実現。
・イヤーピースには抗菌作用を持つ銀イオンを練りこみ、清潔感にも配慮。
・イヤーピースのサイズはSS/S/M/Lの4種類を同梱。
・再生周波数帯域は10Hz〜25kHz。
・音圧感度は105dB/mW。
・最大入力は100mW。
・インピーダンスは16Ω。
・ケーブル長は0.5mで、プラグはステレオミニ。
・重量は約11g。
・携帯電話用の平型プラグ変換アダプタや、0.7mの延長コードが付属する。
前機種の性能を考えると期待できませんが、期待したいです。
どう見てもあの機種。
詳しくは記事で。










