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ドスパラ、3Dサウンドが楽しめる2,999円のデュアルダイナミックイヤホン「SN-915055」を発売開始

Category: 新製品ニュース  07/26 /2017 (Wed)

ドスパラは、映画館やライブ会場のような臨場感あふれる立体サウンドを楽しめるという3Dステレオイヤホン「SN-915055」を販売サイト「上海問屋」限定で発売開始した。
概要は以下の通り。

・価格は2,999円(税込)。
・ハウジングはアルミ製。
・高域用のφ11mmと、低域用のφ6mmという2つのダイナミックドライバーを直線に並べる独自テクノロジーで立体サウンドを実現。

・「映画や音楽鑑賞、ゲームやVRコンテンツなどでお使いいただくと、より没入感がアップします」。
・「例えば映画であれば、背後から拳銃で撃たれると銃声が後ろから聴こえたり、ヘリコプターの飛ぶ音は上から聴こえます」とアピール。
・ただし、コンテンツにより聞こえ方は差があるため、3D立体音響で作られたコンテンツでの視聴が推奨。

・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・感度は110dB/1mW。

・プラグ部は3.5mm 3極ステレオミニ。
・ケーブル長は約1.2m(Y型)。
・付属品としてS/M/Lサイズのイヤーチップが同梱。

画像などは記事で。


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ゼンハイザー、実売2,000円のインナーイヤフォン「MX 365」を8月3日発売

Category: 新製品ニュース  07/26 /2017 (Wed)

ゼンハイザージャパンは、インナーイヤーイヤフォン「MX 365」を8月3日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2,000円前後。
・カラーは、ホワイト/ブルー/レッド。

・ダイナミック型のインナーイヤフォン。
・同社イヤフォンのエントリーモデル。

・周波数特性は20Hz~20,000Hz。
・感度は110dB(1kHz/1Vrms)。

・インピーダンスは32Ω。
・ケーブルは1.2mのY型でプラグはステレオミニ。
・重量は16g。

画像などは記事で。


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ゼンハイザー、BluetoothとUSBオーディオ対応のイヤフォン「CX 7.00BT」を8月3日発売

Category: 新製品ニュース  07/26 /2017 (Wed)

ゼンハイザージャパンは、ネックバンド型のBluetoothイヤフォン「CX 7.00BT」の発売日を8月3日に決定した。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は18,500円前後。
・なお、6月の発表時点では、日本での発売時期を「2017年夏」としていた。
・Bluetooth 4.1対応のネックバンド型イヤフォン。
・「ミニマルな軽量ネックバンドデザイン、低音を重視した卓越のサウンドと、最先端のワイヤレステクノロジーを兼ね備えつつ、手頃な価格」が特徴。

・NFCでスマートフォンなどとペアリングでき、最大2台の機器と同時にペアリング可能。
・対応コーデックはaptXとSBC。
・マイクも内蔵し、スマホのハンズフリー通話にも利用できる。
・通話機能として3ウェイコーリングや、ユーザーに受信を知らせる音声プロンプトに対応。

・バッテリ駆動時間は10時間。
・充電はUSBで行ない、1.5時間で完了。
・Bluetooth接続だけでなく、付属ケーブルにより有線接続も可能。
・USBオーディオにも対応。

・イヤフォン部はダイナミック型ユニットを搭載。
・周波数特性は17Hz~21kHz。
・感度は112dB(1kHz)。
・重量は48g。
・USBチャージングケーブルや、XS/S/M/Lサイズのイヤピース、ポーチなどが付属。

画像などは記事で。


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ラディウス初の耳掛け式・MMCX対応ハイレゾイヤフォン2機種をビックカメラグループ限定で7月14日から発売。

Category: 新製品ニュース  07/12 /2017 (Wed)

ラディウスは、耳掛け式ハイレゾイヤフォン2機種を、ビックカメラグループ限定で14日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。
・店頭予想価格は、ハイブリッド型「HP-HHR11R-K」が14,980円前後、ダイナミック型「HP-DHR01R-K」が9,980円前後。
・カラーはどちらもブラック。
・ビックカメラ、コジマ、ソフマップのオーディオ製品を取り扱っている各店で販売。

・ラディウス初のケーブルを耳に掛けて装着するタイプのイヤフォン。
・装着感が向上し、タッチノイズを軽減。
・専用開発のイヤーフックも同梱。
・フックはできるかぎり薄くして着用時の不快さを軽減。
・両端部分のシリコン厚は幅広に取り、イヤーフック着脱時にケーブルがフックから外れるのを防いで付け直しや紛失をしにくくした。

・MMCXによるケーブル着脱が可能。
・ケーブルは約120cmのY型で、入力は金メッキのステレオミニ。
・ハイブリッド型のケーブルでは、ツイストケーブル構造を採用。ノイズに強く高SN、高解像度でタッチノイズにも強い。
・XS/S/M/Lのイヤーピース各1セットや、収納ケースが付属。

ハイブリッド型「HP-HHR11R-K」
・バランスド・アーマチュア(BA)ユニットを1基、8mmダイナミック型ユニットを1基搭載。
・低音から高音まで力強さと繊細さのバランスがよく、ボーカル曲では歌声が際立ち、「声の響き」を楽しめるとする。
・再生周波数帯域は20Hz~40kHz。
・感度は98±2.5dB。
・最大入力は5mW。
・インピーダンスは17Ω±15%。
・重量は約16g。

ダイナミック型「HP-DHR01R-K」
・8mmダイナミック型ユニットを1基搭載。
・「塊のような力強い重低音と、素直な中高音」が特徴。「ギターが重なるようなロックテイストな曲調と相性が良い」という。
・再生周波数帯域は20Hz~40kHz。
・感度は98±3dB。
・最大入力は5mW。
・インピーダンスは16Ω±15%。
・重量は約15g。

7月14日発売ですが、7月12日には試聴機が置いてあり、早速試聴しました。
印象としては「ハイブリッド型【HP-HHR11R-K】」と「ダイナミック【HP-DHR01R-K】」は、試聴機が間違っているのでは?と思うほど逆でした。

「ハイブリッド型【HP-HHR11R-K】」は重低音ボコボコのイヤホンで中音域は少し遠めのドンシャリ。
「ダイナミック【HP-DHR01R-K】」はシャキシャキとした高音域を中心に比較的バランスの良いドンシャリ。
短時間の試聴でしたが、「ダイナミック【HP-DHR01R-K】」の方が良いかな?と思いました。
本体が逆ではないですよね?ビックカメラ新宿西口店さん。

画像などは記事で。


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ZERO AUDIO、カーボン/アルミボディで約6,500円のハイレゾ対応イヤフォン「CARBOi(カルボ アイ) ZH-DX240-CI」を9月上旬発売

Category: 新製品ニュース  07/12 /2017 (Wed)

協和ハーモネットは、ZERO AUDIO(ゼロオーディオ)ブランドのハイレゾ対応イヤフォン「CARBOi(カルボ アイ) ZH-DX240-CI」を、9月上旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6,500円前後。
・新開発の小型ダイナミックドライバーを搭載し、再生周波数帯域 8Hz~70kHzのハイレゾ対応イヤフォン。
・新コンセプトの「i shape」(アイシェイプ)デザインにより耳に斜めに入れて装着する「slant in」を採用。
・装着・着脱性能の向上に加えて立体的で高精細な原音再生を実現。

・細径・軽量な本体には、高強度で制振性にすぐれたリアルカーボンファイバーと削り出しアルミニウムとの複合強化ボディー「コンポジットハウジング」を採用。
・素材の美しさを演出するとともに、不要な共鳴振動を抑制し、ドライバーユニットの性能を引き出す。
・出力音圧レベルは101dB/1mW。
・最大入力150mW。
・インピーダンスは16Ω。

・ケーブルは、OFCのフラットケーブルで、長さは1.2m。
・体左側のケーブル接続部とストレインリリーフに3点識別ドットを配置し、指先での左右識別を容易にした。
・ケーブルの絡まりを防止し、タッチノイズを低減する「からまり防止スライダー」も採用。
・ケーブルを除く重量は2.4g。
・3サイズ(S/M/L)のシリコンイヤーピースと、キャリングバックが付属。

画像などは記事で。


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qdc、音楽愛好家向けチューニングの5BAカスタムイヤフォン「5CH」を7月13日発売

Category: 新製品ニュース  07/12 /2017 (Wed)

ミックスウェーブは、5基のバランスドアーマチュア(BA)ドライバを搭載した、中国qdcのカスタムイヤフォン「5CH」を7月13日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は11万5,926円。
・eイヤホンとフジヤエービックで販売。
・qdc独自設計のBAドライバを5基搭載し、構成はLow/Low-Mid×2、Mid×1、Mid-High/High×2。

・音については、「HiFiシリーズとして音楽の魅力を余すことなく愉しめるような、リスニングに趣旨を置いたチューニングを施した。オーディオファイル(音楽愛好家)が好む音作りを、音楽業界トップクラスのサウンドエンジニアと共に行なった」としている。

・周波数特性は20Hz~20kHz。
・入力感度は106dB。
・インピーダンスは42Ω。
・イヤフォン側の端子はqdc独自の2pin。
・3.5mmミニ端子のIEM Cableやキャリングケース、クリーニングツールなどが付属。

画像などは記事で。


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Westone、定番モニターイヤフォン「UM Pro」を刷新。7月22日発売

Category: 新製品ニュース  07/12 /2017 (Wed)

テックウインドは、米Westone Laboratories製のユニバーサル型モニターイヤフォン「UM Pro」シリーズをリデザインし、4モデルを7月22日より発売する。
概要は以下の通り。

・新UM Proは、「従来のクリアで暖かく解像度の高い音質はそのままに、人間工学的に耳の中でフィットするデザインになった」という点が特徴。
・よりコンパクトになり、長時間の装着でも疲れにくく、ステージ上のアーティストやオーディオファンのリスニング環境を改善。
・価格は従来モデル同等。
・ステージ上でのハードな使用にも耐えるよう、堅牢性も強化。
・ケーブル接続の端子には、接続部分を改良したWestone MMCX Audioコネクタを採用。

・4モデルともドライバはバランスド・アーマチュア(BA)型を搭載。
・クリアシェルにWestoneロゴを刻印し、シェル内部構造が見えるスケルトンデザイン。
・モデルごとにシェル内部のユニット部分のカラーが異なり、区別しやすい。
・いずれも長さ128cmのEPICケーブル(MMCX端子)が付属。
・イヤーピースやボルトケース、クリーニングツールも同梱。


「UM Pro50」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は70,000円前後。
・3ウェイ5ドライバ(高域2/中域2/低域1)のシリーズ最上位モデル。
・カスタムイヤフォンの「ES50」と同じテクノロジーを使用し、「カスタムイヤフォンと同じサウンドクオリティを楽しめる」としている。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・入力感度は115dB。
・インピーダンスは45Ω。
・重量は12.7g。
・カラーはクリア×ブラック。

「UM Pro30」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は45,000円前後。
・3ウェイ3ドライバ(高域1/中域1/低域1)を搭載。
・カスタムイヤフォンのES30と同じテクノロジーを使用。
・再生周波数帯域は20Hz~18kHz。
・入力感度は124dB。
・インピーダンスは56Ω。
・重量は12.7g。
・カラーはクリア×グリーン。

「UM Pro20」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は35,000円前後。
・2ドライバ(高域1・低域2) でパッシブクロスオーバー。
・再生周波数帯域は20Hz~16kHz。
・入力感度は114dB。
・インピーダンスは25Ω。
・重量は12.7g。
・カラーはクリア×ブルー。

「UM Pro10」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は18,000円前後。
・シングルドライバ。
・再生周波数帯域は20Hz~16kHz。
・入力感度は114dB。
・インピーダンスは25Ω。
・重量は12.7g。
・カラーはクリア×オレンジ。

画像などは記事で。


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密閉と開放の利点が共存した49,980円の新イヤフォン「AZLA」を7月末~8月上旬発売予定

Category: 新製品ニュース  07/12 /2017 (Wed)

アユートは、新イヤフォンブランド「AZLA(アズラ)」の取扱を開始。ブランドと同じ名前の「AZLA」というイヤフォンを発売する。
概要は以下の通り。

・発売時期は7月末~8月上旬を予定。価格はオープンプライスで、直販価格は49,980円(税込)。
・カラーはMeteor Gray、Lunatic Silverの2色。
・独自開発となる一体型モジュールドライバー「Infinity Driver」を搭載。

・ドライバ構成は11mm径のダイナミック型ユニットと、BAのフルレンジユニットを各1基採用したハイブリッド型。
・各ユニットの配置に特徴があり、ダイナミック型ドライバの中央を、BAのノズルが貫通しているような同軸配置とした。

・インピーダンスは24Ω。
・再生周波数帯域は5Hz~40kHz。

・ケーブルは着脱可能で、イヤフォン側は2ピン端子を採用。
・ケーブルメーカー・Labkableの「Silver Galaxy Mix MKII」をベースとしながら、AZLA向けにチューニング。
・手組みによるしなやかな取り回しの良さも特徴。
・素材には高純度銀合金と、6N OFCが使われている。
・入力端子はステレオミニの3極。

・Dignisが手がけた、専用キャリングケースも同梱。
・素材にファブリックを使い、汚れに強く、撥水効果もある。
・内部にはイヤフォンや周辺機器をスムーズに収納するため、独自の形状で分割。

・交換用の2.5mm/4極バランスケーブル「AZLA Silver Galaxy Mix+ 2.5mm Balanced」の単体販売も予定。
・発売日は未定だが、価格は29,980円(税込)。

画像などは記事で。


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【レビュー記事】AUDIOFLYの6ドライバーIEM「AF1120」を聴く。独自のアプローチで音楽再生を追求

Category: 新製品ニュース  07/05 /2017 (Wed)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら。


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ハイブリッドNC搭載で連続20時間聴けるイヤフォン「Beoplay E4」を7月13日発売

Category: 新製品ニュース  07/05 /2017 (Wed)

完実電気は、B&O PLAYのアクティブノイズキャンセリング(NC)対応イヤフォン「Beoplay E4」を7月13日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は29,900円(税込)。カラーはブラック。
・イヤフォンの内側と外側に備えたマイクが外部からの騒音を測定し、プロセッシングユニットが騒音と逆位相の音波を生成することで騒音を打ち消すハイブリッド型のNC機能と、「BANG & OLUFSEN Signature Sound」を搭載したイヤフォン。

・「雑音の多い環境でも、音量を上げずに細部まで変わらぬクオリティーの音楽を楽しんでいただけるよう、サウンドとノイズ、サイレンスの完璧なバランスを実現するチューニング方法を採用した」としている。

・周囲の音を聞きたい場合は、スイッチ操作で「Transparencyモード」が起動し、安全面も考慮。
・NC機能ON時の連続使用時間は最大約20時間。

・ドライバユニットはダイナミック型で10.8mm径。
・ハウジングはステンレススチール製で、フィット感などを高めるため「人間の耳の形やカーブの研究を重ねデザインした」という。
・周波数特性は20Hz~16kHz。

・ケーブルにiOS対応の3ボタンリモコンを装備。
・マイクも内蔵し、スマホなどのハンズフリー通話に利用できる。
・ケーブル長は1.3m。

・バッテリの充電時間は約2.5時間。
・重量は約50g。
・イヤーピースはシリコンの4サイズに加え、コンプライ製のMサイズも同梱。
・キャリングポーチやフライトアダプタも付属。

画像などは記事で。


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フェンダー、チタンドライバイヤフォン「CXA1-BLUE」を7月13日発売

Category: 新製品ニュース  07/05 /2017 (Wed)

フェンダーミュージックは、チタン製マイクロドライバを搭載したダイナミック型イヤフォン「CXA1-BLUE」の発売日を7月13日に決定。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、直販価格は14,800円。
・スマートフォンに最適というフェンダーブランドのエントリー向けイヤフォン。

・3色のカラーバリエーションのうち、BLACKとWHITEが6月16日から発売。
・BLUEのみ「7月下旬予定」としていたが、正式な発売日が決まった。

・カスタムメイドの8.5mm径ダイナミック型で、チタン製マイクロドライバを搭載。
・再生周波数帯域は14Hz~22kHz。

・インピーダンスは16Ω。
・ケーブルにはリモコンマイクを備え、ハンズフリー通話にも対応。
・ケーブルの長さは1.3m。

画像などは記事で。


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ナガオカ、90kHzまで再生できる14,800円のハイレゾヘッドフォン「P901」を7月14日発売

Category: 新製品ニュース  07/03 /2017 (Mon)

ナガオカトレーディングは、ハイレゾに対応した密閉型ヘッドフォン「P901」を7月14日に発売する。
概要は以下の通り。

・「美音(VINON)」シリーズで、価格は14,800円。
・40mm径ドライバを採用したヘッドフォン。
・再生周波数帯域は4Hz~90kHz。

・「ボーカルの息づかいや、ライブ会場の空気感などまるで生演奏を聴いているかのようなよりクリアな高音からダイナミックな重低音まで」楽しめる。
・インピーダンスは16Ω。
・音圧感度は104dB。

・イヤーパッドはポリウレタン製。
・ドライバ部は横90度、縦25度まで可動。
・ケーブルは片出しで、絡まりづらいナイロンとコットンの編み込み式。

・入力プラグはL型で、ステレオミニ。
・着脱も可能で、1.2mと2.4mのケーブルを同梱。
・標準プラグへの変換アダプタも付属。

画像などは記事で。


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ゼンハイザーのヘッドフォン「HD 600」が台数限定で再び登場。7月6日発売で実売4万円

Category: 新製品ニュース  06/26 /2017 (Mon)

ゼンハイザージャパンは、ヘッドフォン「HD 600」を7月6日から台数限定で再び発売すると発表した。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4万円前後。
・「しなやかさと歯切れの良さを両立したウェルバランスサウンド」が特徴で人気を得たオープンエア型ヘッドフォンのHD 600が台数限定で再び登場。
・主な仕様は既存モデルと同じ。

・周波数特性は12Hz~40.5kHz。
・インピーダンスは300Ω。
・感度は97dB。

・重量は約254g。
・ケーブルは両出しで長さ3m。
・プラグはステレオミニで、標準プラグ変換アダプタが付属。

以前のレビューで記載しましたが、海外では現行機種です。
画像などは記事で。


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ビックカメラ、amadanaデザインのオリジナルハイレゾイヤフォン対応イヤフォン「PE-817HR」を6月28日発売

Category: 新製品ニュース  06/26 /2017 (Mon)

ビックカメラは、amadanaがデザインを手がけた、オリジナルのハイレゾ対応イヤフォン「PE-817HR」を6月28日に発売する。
概要は以下の通り。

・ビックカメラグループ独占販売となり、ビックカメラ、コジマ、ソフマップのオーディオ取り扱い各店で販売。
・価格は5,980円。
・カラーはホワイト、ブラック、ブラウンの3色。

・ダイナミック型の8.2mm径ドライバを採用したイヤフォン。
・ベリリウム振動板を採用。
・「中高域の伸びと透明感、大型ネオジム磁石による力強い低音。原音に忠実なバランスのとれた音質」が特徴。

・鏡面処理を施したアルミリングを筐体に採用し、高級感を演出。
・amadanaのシンボルマークもあしらわれている。
・コンパクトな設計で、「ファッションやシーンを選ばずコーディネートをお楽しみいただける」とする。

・出力音圧レベルは92dB/mW。
・再生周波数帯域は20Hz~40kHzでハイレゾ再生に対応。
・最大入力は5mW。
・インピーダンスは22Ω。

・ケーブルはY型で、長さは1.2m。
・入力端子はステレオミニの4極で、マイクを搭載
・絡みにくいよう、ケーブルの表面には細かな溝を設けている。
・ケーブルを省いた重量は約7.5g。
・S/M/Lのイヤーピースを同梱。

以前、ドコモショップ限定で発売されたイヤホンとは違う機種のようです。
スペックやドライバの大きさも異なります。

画像などは記事で。


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64 AUDIO、40万円を超えるハイエンドイヤフォン「tia Fourte」。BA 18基搭載モデル「U18 Tzar」を6月23日発売

Category: 新製品ニュース  06/22 /2017 (Thu)

ミックスウェーブは、米64 AUDIOのユニバーサルタイプのイヤフォン新製品として、フラッグシップの「tia Fourte」(ティア・フォルテ)と、ユニバーサルでは世界初という18ドライバ搭載「U18 Tzar」を6月23日に発売する。
概要は以下の通り。

・いずれのモデルにも64 AUDIOのイヤフォンでこれまで採用してきた“第二の鼓膜”と呼ばれる専用モジュールを搭載。
・聴覚障害リスクを抑える「apex(Air Pressure Exchange) Technology」を引き続き採用。
・人間の鼓膜にかかる音圧を吸収する。

tia Fourte
・価格はオープンプライス、店頭予想価格は407,200円前後。

・新技術「tia(Tubeless In-ear Audio)」を採用しているのが特徴。
・「tia Fourte」は、ダイナミック型とバランスド・アーマチュア(BA)のハイブリッドタイプだが、tiaテクノロジーはBAドライバに投入。
・筐体を密閉にせず、オープンにする事で、ドライバ自体が持つポテンシャルを引き出し、振動板からの音が直接得られる。
・さらに、共振問題も排除、音導管やダンパーも不要になったという。
・音導管を使わず、音導孔を1つにするシングルボア設計を採用。
・口径の大きな音導孔はそれ自体が音響形成チャンバーとして機能し、同じくtiaテクノロジーを採用した高域用BAの周波数レスポンスを助ける効果もある。

・ドライバ構成は低域×1、tia仕様の中域×1、中高域×1、tiaの高域×1の4ウェイ4ドライバ。
・筐体はアルミニウムの無垢材から機械加工で作り上げており、フェイスプレートには耐久性が高く、エレガントなパティナ仕上げ(緑青仕上げ)の銅を採用。
・シェルの内部にはアコースティック・チャンバーを用意。
・「スタジオルームが各部屋に設置してあるスピーカーに対し、最適化されたルームチューニングを持つのと同様に、 各ドライバの為に最適化され、不必要な共鳴を取り除く」とする。
・インピーダンスは10Ω。
・再生周波数特性は5Hz~22kHz。
・感度は114dB。

U18 Tzar
・価格はオープンプライス、店頭予想価格は339,400円前後。
・BAを18ドライバ搭載したユニバーサルイヤフォン。
・「究極のリファレンスサウンドを求めるオーディオ愛好家、ミュージシャン向けに設計された」という。
・BAの構成は、低域×8、中域×8、tia中高域×1、tia高域×1の4ウェイ。
・中高域と、高域向けのBAに、tiaテクノロジーを投入。
・インピーダンスは9Ω。
・再生周波数特性は10Hz~20kHz。
・感度は115dB。

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ゼンハイザー初のBTイヤフォン「MOMENTUM In-Ear ワイヤレス」を7月6日発売

Category: 新製品ニュース  06/14 /2017 (Wed)

ゼンハイザージャパンは、同社初のネックバンド型Bluetoothイヤフォン「Momentum In-Ear ワイヤレス」(M2 IEBT)を7月6日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は24,000円前後。
・有線イヤフォン「MOMENTUM In-Ear」と同じダイナミック型ドライバユニットや素材を採用したBluetooth 4.1対応イヤフォン。
・高音質コーデックのAACとaptXもサポート。
・「MOMENTUM In-Earの音質をそのままワイヤレスで届ける」とする。

・NFC対応でスマートフォンなどとワンタッチでペアリング可能。
・天然レザー(シープスキン)を採用したネックバンド部には、音量や曲送り/曲戻しなどの操作ボタンを搭載。
・マイクも内蔵し、スマホとワイヤレス連携してハンズフリー通話が行なえる。
・着信時にネックバンドが震えるバイブレーションアラーム機能も備える。

・周波数特性は15Hz~22kHz。
・音圧レベルは112dB。
・リチウムイオンバッテリを内蔵し、USB充電に対応。1.5時間の充電で10時間使用できる。
・重量は約53g。
・XS/S/M/Lの4サイズのイヤーピースや、キャリングケースなどが付属。

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AKG、ハイブリッドNC搭載で2万円を切る小型筐体イヤフォン「N20NC」を6月17日発売

Category: 新製品ニュース  06/14 /2017 (Wed)

ハーマンインターナショナルは、ハイブリッド方式のアクティブノイズキャンセリング機能(NC)を搭載したAKGのイヤフォン「N20NC」を6月17日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、直販価格は19,880円。
・カラーはブラック。
・2015年に発売した小型ハウジングのイヤフォン「N20」の音質を継承し、NC機能も加えた新モデル。

・騒音集音用マイクをハウジング外側に配置するフィードフォワード方式と、 鼓膜に近いドライバユニット側に配置するフィードバック方式の両方を用いたハイブリッド方式。
・AKG独自のキャンセリング信号回路と合わせて「クラス最高レベルの騒音低減率」としている。
・NC機能の連続使用時間は最大20時間。
・バッテリとノイズキャンセリングモジュールはケーブル中間部に備える。
・電源をオフにした場合も、通常のイヤフォンとして利用できる。

・ハウジングはオーバル型のデザイン。
・ハウジング部分から音筒が斜めに伸びる「アングルド・イヤチップ構造」をN20NCのために新設計し、装着感と遮音性を高めている。

・新開発の10mm径ダイナミック型ドライバと、振動版の振幅時に発生する背圧を最適化する「ベンチレーション・システム」を搭載。
・「サイズを感じさせないワイドレンジ再生と広々とした空間表現を実現。
・豊かで厚みのある低域と、クリアで伸びやかな中高域が、残響音さえ余すことなく再現する」としている。

・ケーブル部に「4極プラグ対応スマートホン用マイク付ユニバーサル3ボタンリモコン」を装備。
・背面スイッチでAndroid用/iOS用の切り替えができる。
・ケーブルは「ハイブリッド・シース」構造で、 ケーブルのYコネクタから下部は、柔軟性が高く断線しにくい布製被覆、上部は衣類などの摩擦によるノイズを抑えるラバー被覆。
・ケーブル長は1.2m。

・周波数特性は12Hz~22kHz。
・感度は96dB/mW。
・インピーダンスは16Ω。
・プラグは4極ステレオミニのストレート型。
・ケーブルを除く重量は15g。
・イヤーピースはXS/S/M/Lの4サイズを同梱。
・キャリングケースやフライトアダプタ、充電用USBケーブル、クリーニングツールも付属する。

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Xiaomi、約3,500円のハイレゾ対応イヤフォンを6月16日発売

Category: 新製品ニュース  06/14 /2017 (Wed)

TJCは、中国Xiaomi(小米、シャオミ)の国内正規代理店として、ハイレゾ対応イヤフォン「Xiaomi Mi In-Ear Headphones Pro HD」(MI-AUHD01SV)を16日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は3,498円(税込)。
・直販サイトのStarQ onlineのほか、Amazon、Yahoo! ショッピング、楽天市場でも順次発売予定。
・カラーはシルバー。

・9mm径ドライバを搭載したカナル型(耳栓型)イヤフォン。
・グラフェンコート振動板を採用。
・再生周波数帯域は20Hz~40kHzで、ハイレゾ再生に対応。
・「低音から高音までダイナミックな音楽性を引き出す」としている。

・出力音圧レベルは 98dB/mW。
・インピーダンスは32Ω。
・ハウジングを耳に対して45度傾け、装着性を高めた。
・ボタンやスピーカーの寿命試験などを含む、700項目を超える品質試験をクリア。

・ケーブルの長さは1.25mで、入力プラグは金メッキのステレオミニ。
・マイクも内蔵。
・重量は17g。
・XS/S/M/Lサイズのイヤーピースや蓋付きプラスチックケース、ポーチなどが付属。

画像などは記事で。


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qdc、独自設計BAドライバのカスタムイヤフォン「4CS」と「3CH」を6月14日発売

Category: 新製品ニュース  06/12 /2017 (Mon)

ミックスウェーブは、中国qdc製のカスタムイヤフォン(カスタムIEM)「4CS」と「3CH」を6月14日より発売する。
概要は以下の通り。

共通
・販売代理店はe☆イヤフォンとフジヤエービック。
・qdcのユニバーサルイヤフォン「4SS」をカスタムIEM化、3CHもユニバーサル型の「3SH」をカスタム化した製品。
・qdcは、バランスド・アーマチュアドライバー(BA)を採用したカスタムIEMの開発に努めている。
・中国のプロフェッショナル・オーディオ市場では、ステージモニター用のカスタムIEMとして70%のシェアを誇るという。


「4CS」
・価格は96,389円。
・レコーディング・エンジニアやプロデューサー、ミュージシャンなど音に精度を求めるユーザー向けに設計された「Studio シリーズ」の4ドライバーモデル。
・4基のBAドライバは、それぞれqdcが独自に設計したもの。
・Low/Low-Mid×1、Mid×1、Mid-High/High×2を搭載。
・サウンドデザインは、「音像、定位感、各楽器のディティール感などが掴めるよう、リファレンスモニター傾向のチューニングを施している」という。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・入力感度は106dB。
・インピーダンスは17Ω。
・イヤフォン側の端子はqdc独自の2pin。
・3.5mmミニ端子のIEM Cableや、キャリングケース、クリーニングツールなどが付属。

「3CH」
・価格は68,982円。
・リスニングモデルの「HiFiシリーズ」の3ドライバーモデル。
・3基のBAドライバは、それぞれqdcが独自に設計したもの。
・Low×1、Mid/High×2の3ドライバ構成。
・「サウンドデザインはオーディオファイル(音楽愛好家)向け。リスニング用途のモデルとして、 ジャンル問わず相性が良い」としている。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・入力感度は106dB。
・インピーダンスは82Ω。
・イヤフォン側の端子はqdc独自の2pin。
・3.5mmミニ端子のIEM Cableやキャリングケース、クリーニングツールなどが付属。

画像などは記事で。


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JVC、大容量バッテリ搭載のBluetoothヘッドフォン3機種を6月上旬発売

Category: 新製品ニュース  06/01 /2017 (Thu)

JVCケンウッドは、JVCブランドのBluetoothヘッドフォン3機種を6月上旬に発売する。
概要は以下の通り。

共通
・いずれも屋外での使用を想定したポータブルBluetoothヘッドフォン。
・コーデックはSBCに対応。
・SCMS-Tにも対応し、ワンセグの音声も伝送できる。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPをサポート。
 いずれのモデルもハウジングを平らに折りたたみできる。

「HA-S88BN」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は13,000円前後。
・カラーはブラックのみ。
・アラウンドイヤーヘッドホン。
・アクティブノイズキャンセリング機能を搭載し、内蔵マイクで集音したノイズを打ち消す信号を生成・再生する事で、騒音が気になる環境でも快適な再生ができる。
・NFCもサポート。対応するスマートフォンと、Bluetoothのペアリングがワンタッチでできる。
・ワイヤレスだけでなく、有線接続にも対応。
・ドライバは40mm径で、二重構造ハウジングと高磁力ネオジウムマグネットを組み合わせ、「伸びのある高域と締まりのある低域再生を実現する」という。
・ハウジングは光沢仕上げ。
・イヤーパッドとヘッドパッドには、肌触りの良いソフトなレザー調素材と低反発クッションを使っている。
・再生周波数帯域は8Hz~25kHz(有線接続時)。
・大容量バッテリを搭載し、ワイヤレスで約27時間(ノイズキャンセリングOFF時)、約16時間(同ON時)、有線でノイズキャンセリング利用時は約35時間の連続再生が可能。
・3つのプリセットサウンドモードを搭載。ノーマルモードに加え、迫力のある低音再生のバスブーストモード、ボーカルを際立たせるクリアモードもある。
・折りたたんだハウジングをヘッドアーム側に収納してよりコンパクトにできる。
・重量は約195g。

「HA-S58BT」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は8,000円前後。
・カラーはブラックのみ。
・オンイヤーヘッドホン。
・ドライバは30mm径で、高磁力ネオジウムマグネットを採用。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・大容量バッテリを搭載し、ワイヤレスで約17時間の再生ができる。
・3つのプリセットサウンドモードを搭載。ノーマルモードに加え、迫力のある低音再生のバスブーストモード、ボーカルを際立たせるクリアモードもある。
・重量は約147g。

「HA-S38BT」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は5,000円前後。
・カラーはブラック、レッド、ホワイト。
・オンイヤーヘッドホン。
・ドライバは30mm径・
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・大容量バッテリを搭載し、ワイヤレスで約17時間の再生ができる。
・バスブースト機能を搭載。
・重量は約143g。

画像などは記事で。


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Numark、1,280円の40mmドライバ搭載ヘッドフォン「HF125 MKII」を6月6日発売

Category: 新製品ニュース  06/01 /2017 (Thu)

inMusic Japanは、 Numarkブランドのヘッドフォン「HF125 MKII」を6月6日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1,280円前後(税込)。
・40mmマイラー・ドライバーを採用したヘッドフォン。
・軽量でコンパクトのため疲れにくく、リスニングはもちろん、持ち運びにも便利。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・重量は158g。
・ケーブル長は1.8mで、プラグはステレオミニ。
・ステレオ標準への変換プラグが付属。

軽量なヘッドホンですが、1.8mケーブルはポータブル用としては長いです。
画像などは記事で。


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HIFIMAN、真鍮ハウジングに金メッキ処理を施したイヤフォン「RE800」を5月31日発売

Category: 新製品ニュース  05/29 /2017 (Mon)

HIFIMAN JAPANは、真鍮ハウジングに金メッキ処理を施したイヤフォン「RE800」を5月31日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで店頭予想価格は76,000円。
・9.2mmダイナミックドライバーを採用したイヤフォン。

・振動板の表面に特殊なメッキ処理を施した「トポロジーダイヤフラム」を採用。
・コーティングは特別な幾何学模様となっており、ダイヤフラムの分割振動による歪みを大幅に低減。「ドライバー振動を理想的な動作に近づける」という。
・ハウジング素材は真鍮で、24K金メッキ処理をほどこすことで表現力の豊さを向上。

・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・感度は105dB。
・インピーダンスは60Ω。
・ケーブルは銀メッキ結晶銅ケーブル。

ヘッドホン祭で真鍮ハウジングとは聞きましたが、金メッキはされていなかったような・・・?
画像などは記事で。


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「バンドリ!」オリジナルバンドのRoseliaヘッドフォン5月30日から予約開始。パイオニアとのコラボヘッドホン

Category: 新製品ニュース  05/29 /2017 (Mon)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、パイオニアブランドのハイレゾ対応ヘッドフォン「SE-MX8-K」と、スマートフォンゲーム「バンドリ! ガールズバンドパーティ! 」に登場するバンド「Roselia」のコラボレーションモデルを予約限定で発売する。
概要は以下の通り。

・予約期間は5月30日12時~7月17日15時。
・価格は25,000円(税込)。
・発送は9月末~10月初旬。

・「バンドリ! ガールズバンドパーティ! 」から生まれたゲームオリジナルのガールズバンド「Roselia」と、パイオニアのハイレゾ対応密閉型ヘッドフォン「SE-MX8-K」がコラボ。
・ハウジング部にRoseliaのロゴと、象徴である薔薇の蔦をモチーフにしたデザインを採用。
・メンバー5人のシルエットデザインの専用キャリングポーチとヘッドフォンスタンドも付属。
・製品スリーブにもオリジナルデザインを採用。

・ベースモデルの「SE-MX8」は、自社開発の40mm径ドライバを搭載した密閉型ヘッドフォン。
・再生周波数帯域は5Hz~40kHzで、ハイレゾ再生に対応。
・ハウジング外部にチャンバーを設け、低域の再生能力と、外の騒音に対する遮音性を高めている。

相変わらずアニメコラボが多いようで。
画像などは記事で。


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【レビュー記事】AKGの新モニターヘッドホン入門機「K92/K72/K52」。各機のキャラの違いをレビュー!

Category: 新製品ニュース  05/26 /2017 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら


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パナソニック、20時間再生できる7,500円のBTヘッドフォンなど4機種を6月23日発売

Category: 新製品ニュース  05/26 /2017 (Fri)

パナソニックは、Bluetooth対応のヘッドフォンとイヤフォン、有線イヤフォンの計4製品を6月23日より発売する。
概要は以下の通り。

Bluetoothヘッドフォン「RP-HF400」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は7,500円前後。
・30mm径ドライバを搭載し、低音を強化する「アコースティック・ベース・コントロール」を採用したBluetoothヘッドフォン。
・約130gで折りたたみ機構も備え、軽い装着感と持ち運びやすさを実現。
・カラーはブラック。
・Bluetooth 4.1に準拠し、高音質コーデックのAACにも対応。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPで、手持ちのスマートフォンと連携してハンズフリー通話が可能。
・SCMS-Tの著作権保護もサポートし、ワンセグ音声を伝送できる。
・ハウジングにはリモコン機能を備え、音量調整や再生操作などが行なえる。
・内蔵バッテリで連続20時間再生可能(SBC時)。付属のUSBケーブルで充電できる。

Bluetoothイヤフォン「RP-NJ300B」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は6,000円前後。
・9mm径ドライバを搭載した、軽量13gのBluetoothイヤフォン。
・左右を繋ぐケーブルの間にバッテリを備え、ハウジングを小型化。
・耳に収まり、装着性も高めた「ナチュラルフィットスタイル」を採用。
・カラーはブラック、ホワイト、ブルーの3色。
・Bluetooth 4.1準拠で、AACコーデックに対応。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP。
・ケーブルにリモコンマイクを備え、ハンズフリー通話が可能。
・SCMS-Tもサポート。
・内蔵バッテリで連続4時間20分再生可能(SBC時)。
・USB充電に対応。

有線イヤフォン「RP-HJE360/TCM360」
・価格はすべてオープンプライス。店頭予想価格は「RP-HJE360」が2,000円前後、スマートフォン用のリモコンマイクも備えた「RP-TCM360」は2,500円前後。
・どちらも9mm径のダイナミックドライバを搭載したカナル型イヤフォン。
・耳にフィットするラウンド形状で装着感を高め、ロングポートとロングイヤーピースで音漏れも低減。
・「RP-TCM360」はケーブルにスマートフォン用リモコンマイクも備える。
・カラーバリエーションが豊富で、「RP-HJE360」はブラック、ホワイト、ブルー、レッド、ピンク、ゴールド、グリーン、ライトブルー、パープル、オレンジの10色。
・「RP-TCM360」のカラーはブラック、ホワイト、ブルー、ゴールド、ピンクの5色。
・再生周波数特性は6Hz~24kHz。
・出力音圧レベルは93dB/mW。
・最大入力は200mW。
・インピーダンスは14Ω。
・ケーブルは1.2mで、入力は「RP-HJE360」が24K金メッキのL型ステレオミニ、「RP-TCM360」は24K金メッキのL型4極ステレオミニ。
・ケーブルを含む重量は「RP-HJE360」が約12.5g、RP-TCM360」が約14g。

画像などは記事で。


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パナソニック、約6,500円のスポーツ用Bluetoothイヤフォン「RP-BTS10」を6月23日発売

Category: 新製品ニュース  05/26 /2017 (Fri)

パナソニックは、スポーツ用のBluetoothイヤフォン「RP-BTS10」を6月23日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6,500円前後。
・カラーはブルー、ブラック、ホワイトの3色。

・スポーツ時に音楽を楽しめるIPX2防滴対応のBluetoothイヤフォン。
・アジャスタブルスポーツクリップにより耳に合わせてフィット感を高める。
・ケーブル長を調節できるクイックフィットアジャスターも備える。

・ジョギング時などでも周囲の音が聞きやすいオープンタイプイヤホン。
・ドライバユニットは14.3mm径。

・Bluetooth Ver.4.1に準拠。
・対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HSP、HFP。
・コーデックはSBCのみ。

・ケーブル部にはマイク付きのコントローラを備え、ボリュームや通話/終話、曲送り/戻しなどの操作が可能。
・連続再生時間は約4時間20分。
・重量は20g。

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ドスパラ、6BAドライバー/MMCXリケーブル対応のイヤホンを発売開始

Category: 新製品ニュース  05/24 /2017 (Wed)


(株)ドスパラが運営する上海問屋は、6基のバランスドアーマチュア・ドライバーを搭載したイヤホン「DN-914635」を発売した。
概要は以下の通り。

・価格は27,777円(税抜)。
・高音×2、中音×2、低音×2の6ドライバー、3ウェイ構成のイヤホン。
・「低音が少し強いが、ボーカルも負けないくらいの存在感で全体的にバランスが良い。6ドライバによる分解力と圧倒的な音数が体感できる」としている。

・MMCX端子の着脱式ケーブルを採用しており、ケーブルを耳に掛けて装着する、いわゆる「Shure掛け」を想定。
・イヤーピースには、シリコン製と低反発ウレタン製の2種類が3サイズずつ付属。イヤーピースによっても音の印象が変わる。

・再生周波数帯域は50Hz~18kHz。
・感度110dB。
・インピーダンス8Ω。
・質量約20g。

・付属の着脱式ケーブルは約125cmのY字型で、L字プラグ。
・付属品はシリコン製と低反発ウレタン製イヤーピース(S,M,L)、イヤホンケース、ステレオミニ変換プラグ(3.5→6.3mm)、飛行機内用変換アダプター、クリーナーツール。

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3E、IPX4防水の完全ワイヤレスイヤホン「CHARIOT」を5月下旬発売。左右を別々の機器に接続可能

Category: 新製品ニュース  05/24 /2017 (Wed)

(株)スリーイーホールディングスは、3Eブランドより、左右のハウジングをつなぐケーブルがない完全ワイヤレスタイプのBluetoothイヤホン「CHARIOT(チャリオット)」を5月下旬から発売する。
概要は以下の通り。

・価格は11,800円(税抜)。
・カラーはスペースグレー/ブルーの2色を用意。

・Bluetooth規格はバージョン4.2に準拠し、コーデックはAAC/SBCに対応。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HSP/HFPをサポート。
・マイク内蔵で、ハンズフリー通話にも対応。

・左右どちらか片方だけで使用することもでき、片耳での使用に加え、左右を別々のデバイスに接続することも可能。
・マルチファンクションボタンによる音楽の再生/一時停止や、通話応答/終話の操作にも対応。

・「Easyオートペアリング」を採用し、左右のイヤホンを別々にペアリングする手間を省いている。
・また、一度ペアリングすれば次回以降はスイッチをオンにするだけで自動的にペアリングされる。

・連続再生時間は満充電時で約2.5時間。
・付属の充電ケースに収納することで最大3回まで充電できる。
・ケースの質量は47g。

・本体はIPX4相当の防水性能を備え、汗や多少の雨で濡れてしまっても安心して使用できる「生活防水」仕様。
・外形寸法はイヤホン本体が19.5×16.9×27.5mm。充電ケースが71.7×71.7×34.4mm。
・質量はイヤホン本体が約5g、充電ケースが約47g。
・付属品として、イヤーチップ(S/M/L各2個)、充電用microUSBケーブルが同梱。

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AROMAのUSB-DAC内蔵ポタアン「Nebula N10」は6月1日発売

Category: 新製品ニュース  05/24 /2017 (Wed)

トップウイングサイバーサウンドグループは、AROMAのUSB-DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ「Nebula N10」を6月1日に発売することを発表した。
概要は以下の通り。

・価格は85,000円(税抜)。
・DACチップに「AKM AK4490」を採用、最大DSD 11.2MHzおよびPCM 384kHzに対応。
・AROMA独自設計のUSB-DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
・当初は5月中旬~下旬の発売予定としていたが、正式な発売日が決定。
・ヘッドホンアンプ部はフルバランス構成。
・2.5mm 4極バランス出力および3.5mmヘッドホン/ライン出力を備える。

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パイオニアのLightningイヤフォン「RAYZ Plus」を5月22日から一般販売開始

Category: 新製品ニュース  05/22 /2017 (Mon)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、iPhoneなどのLightning端子と直結するパイオニアブランドのイヤフォン「RAYZ Plus」の一般販売を22日から開始した。
概要は以下の通り。

・主にヨドバシカメラ・ビックカメラで販売。
・実売17,000円前後。
・音楽再生アプリ「HF Player」もアップデートされ、アプリの課金を行なわなくても、RAYZのユーザーはDSD/FLAC再生機能が利用可能になる。
・ただし、RAYZ Plusではハイレゾで再生にはならない。

・RAYZ Plusは9.2mm径のダイナミック型ユニットを搭載したイヤフォン。
・4月21日からau公式アクセサリー「au+1 collection」取扱店にて先行販売がスタートしていたが、22日から一般販売も開始。

・リモコン部に48kHz/24bit対応のDACを搭載。
・Lightning端子と直結し、デジタルデータをリモコン部でアナログに変換し、再生する。

・ノイズキャンセリング機能も備え、ユーザーの耳に合わせてノイズ低減量などを調整するキャリブレーション機能なども備える。
・Lightning接続用充電ポートをケーブルに装備し、充電しながら通話や音楽再生が楽しめる。
・充電ポートを省いた「RAYZ」というモデルも展開。

・発売に合わせ、「HF Player」も更新。
・RAYZがアプリの無料アンロック対象の機器となり、ハイレゾでの再生にはならないが、DSD/FLACの再生が可能になる。
・さらに、HF Playerが持つリニア位相FIRイコライザで16,000以上の個別バンドで高精細なHDイコライゼーションと、ユーザーがカスタマイズしたEQプリセットの名称の保存、プロのミュージシャンが作成したイコライジングも選択可能になる。
・また、RAYZのアプリ内からもスマートボタンを経由してHF Playerを立ち上げられる設定が追加される。

画像などは記事で。


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