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ゼンハイザーのヘッドフォン「HD 600」が台数限定で再び登場。7月6日発売で実売4万円

Category: 新製品ニュース  06/26 /2017 (Mon)

ゼンハイザージャパンは、ヘッドフォン「HD 600」を7月6日から台数限定で再び発売すると発表した。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4万円前後。
・「しなやかさと歯切れの良さを両立したウェルバランスサウンド」が特徴で人気を得たオープンエア型ヘッドフォンのHD 600が台数限定で再び登場。
・主な仕様は既存モデルと同じ。

・周波数特性は12Hz~40.5kHz。
・インピーダンスは300Ω。
・感度は97dB。

・重量は約254g。
・ケーブルは両出しで長さ3m。
・プラグはステレオミニで、標準プラグ変換アダプタが付属。

以前のレビューで記載しましたが、海外では現行機種です。
画像などは記事で。


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ビックカメラ、amadanaデザインのオリジナルハイレゾイヤフォン対応イヤフォン「PE-817HR」を6月28日発売

Category: 新製品ニュース  06/26 /2017 (Mon)

ビックカメラは、amadanaがデザインを手がけた、オリジナルのハイレゾ対応イヤフォン「PE-817HR」を6月28日に発売する。
概要は以下の通り。

・ビックカメラグループ独占販売となり、ビックカメラ、コジマ、ソフマップのオーディオ取り扱い各店で販売。
・価格は5,980円。
・カラーはホワイト、ブラック、ブラウンの3色。

・ダイナミック型の8.2mm径ドライバを採用したイヤフォン。
・ベリリウム振動板を採用。
・「中高域の伸びと透明感、大型ネオジム磁石による力強い低音。原音に忠実なバランスのとれた音質」が特徴。

・鏡面処理を施したアルミリングを筐体に採用し、高級感を演出。
・amadanaのシンボルマークもあしらわれている。
・コンパクトな設計で、「ファッションやシーンを選ばずコーディネートをお楽しみいただける」とする。

・出力音圧レベルは92dB/mW。
・再生周波数帯域は20Hz~40kHzでハイレゾ再生に対応。
・最大入力は5mW。
・インピーダンスは22Ω。

・ケーブルはY型で、長さは1.2m。
・入力端子はステレオミニの4極で、マイクを搭載
・絡みにくいよう、ケーブルの表面には細かな溝を設けている。
・ケーブルを省いた重量は約7.5g。
・S/M/Lのイヤーピースを同梱。

以前、ドコモショップ限定で発売されたイヤホンとは違う機種のようです。
スペックやドライバの大きさも異なります。

画像などは記事で。


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64 AUDIO、40万円を超えるハイエンドイヤフォン「tia Fourte」。BA 18基搭載モデル「U18 Tzar」を6月23日発売

Category: 新製品ニュース  06/22 /2017 (Thu)

ミックスウェーブは、米64 AUDIOのユニバーサルタイプのイヤフォン新製品として、フラッグシップの「tia Fourte」(ティア・フォルテ)と、ユニバーサルでは世界初という18ドライバ搭載「U18 Tzar」を6月23日に発売する。
概要は以下の通り。

・いずれのモデルにも64 AUDIOのイヤフォンでこれまで採用してきた“第二の鼓膜”と呼ばれる専用モジュールを搭載。
・聴覚障害リスクを抑える「apex(Air Pressure Exchange) Technology」を引き続き採用。
・人間の鼓膜にかかる音圧を吸収する。

tia Fourte
・価格はオープンプライス、店頭予想価格は407,200円前後。

・新技術「tia(Tubeless In-ear Audio)」を採用しているのが特徴。
・「tia Fourte」は、ダイナミック型とバランスド・アーマチュア(BA)のハイブリッドタイプだが、tiaテクノロジーはBAドライバに投入。
・筐体を密閉にせず、オープンにする事で、ドライバ自体が持つポテンシャルを引き出し、振動板からの音が直接得られる。
・さらに、共振問題も排除、音導管やダンパーも不要になったという。
・音導管を使わず、音導孔を1つにするシングルボア設計を採用。
・口径の大きな音導孔はそれ自体が音響形成チャンバーとして機能し、同じくtiaテクノロジーを採用した高域用BAの周波数レスポンスを助ける効果もある。

・ドライバ構成は低域×1、tia仕様の中域×1、中高域×1、tiaの高域×1の4ウェイ4ドライバ。
・筐体はアルミニウムの無垢材から機械加工で作り上げており、フェイスプレートには耐久性が高く、エレガントなパティナ仕上げ(緑青仕上げ)の銅を採用。
・シェルの内部にはアコースティック・チャンバーを用意。
・「スタジオルームが各部屋に設置してあるスピーカーに対し、最適化されたルームチューニングを持つのと同様に、 各ドライバの為に最適化され、不必要な共鳴を取り除く」とする。
・インピーダンスは10Ω。
・再生周波数特性は5Hz~22kHz。
・感度は114dB。

U18 Tzar
・価格はオープンプライス、店頭予想価格は339,400円前後。
・BAを18ドライバ搭載したユニバーサルイヤフォン。
・「究極のリファレンスサウンドを求めるオーディオ愛好家、ミュージシャン向けに設計された」という。
・BAの構成は、低域×8、中域×8、tia中高域×1、tia高域×1の4ウェイ。
・中高域と、高域向けのBAに、tiaテクノロジーを投入。
・インピーダンスは9Ω。
・再生周波数特性は10Hz~20kHz。
・感度は115dB。

画像などは記事で。


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ゼンハイザー初のBTイヤフォン「MOMENTUM In-Ear ワイヤレス」を7月6日発売

Category: 新製品ニュース  06/14 /2017 (Wed)

ゼンハイザージャパンは、同社初のネックバンド型Bluetoothイヤフォン「Momentum In-Ear ワイヤレス」(M2 IEBT)を7月6日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は24,000円前後。
・有線イヤフォン「MOMENTUM In-Ear」と同じダイナミック型ドライバユニットや素材を採用したBluetooth 4.1対応イヤフォン。
・高音質コーデックのAACとaptXもサポート。
・「MOMENTUM In-Earの音質をそのままワイヤレスで届ける」とする。

・NFC対応でスマートフォンなどとワンタッチでペアリング可能。
・天然レザー(シープスキン)を採用したネックバンド部には、音量や曲送り/曲戻しなどの操作ボタンを搭載。
・マイクも内蔵し、スマホとワイヤレス連携してハンズフリー通話が行なえる。
・着信時にネックバンドが震えるバイブレーションアラーム機能も備える。

・周波数特性は15Hz~22kHz。
・音圧レベルは112dB。
・リチウムイオンバッテリを内蔵し、USB充電に対応。1.5時間の充電で10時間使用できる。
・重量は約53g。
・XS/S/M/Lの4サイズのイヤーピースや、キャリングケースなどが付属。

画像などは記事で。


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AKG、ハイブリッドNC搭載で2万円を切る小型筐体イヤフォン「N20NC」を6月17日発売

Category: 新製品ニュース  06/14 /2017 (Wed)

ハーマンインターナショナルは、ハイブリッド方式のアクティブノイズキャンセリング機能(NC)を搭載したAKGのイヤフォン「N20NC」を6月17日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、直販価格は19,880円。
・カラーはブラック。
・2015年に発売した小型ハウジングのイヤフォン「N20」の音質を継承し、NC機能も加えた新モデル。

・騒音集音用マイクをハウジング外側に配置するフィードフォワード方式と、 鼓膜に近いドライバユニット側に配置するフィードバック方式の両方を用いたハイブリッド方式。
・AKG独自のキャンセリング信号回路と合わせて「クラス最高レベルの騒音低減率」としている。
・NC機能の連続使用時間は最大20時間。
・バッテリとノイズキャンセリングモジュールはケーブル中間部に備える。
・電源をオフにした場合も、通常のイヤフォンとして利用できる。

・ハウジングはオーバル型のデザイン。
・ハウジング部分から音筒が斜めに伸びる「アングルド・イヤチップ構造」をN20NCのために新設計し、装着感と遮音性を高めている。

・新開発の10mm径ダイナミック型ドライバと、振動版の振幅時に発生する背圧を最適化する「ベンチレーション・システム」を搭載。
・「サイズを感じさせないワイドレンジ再生と広々とした空間表現を実現。
・豊かで厚みのある低域と、クリアで伸びやかな中高域が、残響音さえ余すことなく再現する」としている。

・ケーブル部に「4極プラグ対応スマートホン用マイク付ユニバーサル3ボタンリモコン」を装備。
・背面スイッチでAndroid用/iOS用の切り替えができる。
・ケーブルは「ハイブリッド・シース」構造で、 ケーブルのYコネクタから下部は、柔軟性が高く断線しにくい布製被覆、上部は衣類などの摩擦によるノイズを抑えるラバー被覆。
・ケーブル長は1.2m。

・周波数特性は12Hz~22kHz。
・感度は96dB/mW。
・インピーダンスは16Ω。
・プラグは4極ステレオミニのストレート型。
・ケーブルを除く重量は15g。
・イヤーピースはXS/S/M/Lの4サイズを同梱。
・キャリングケースやフライトアダプタ、充電用USBケーブル、クリーニングツールも付属する。

画像などは記事で。


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Xiaomi、約3,500円のハイレゾ対応イヤフォンを6月16日発売

Category: 新製品ニュース  06/14 /2017 (Wed)

TJCは、中国Xiaomi(小米、シャオミ)の国内正規代理店として、ハイレゾ対応イヤフォン「Xiaomi Mi In-Ear Headphones Pro HD」(MI-AUHD01SV)を16日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は3,498円(税込)。
・直販サイトのStarQ onlineのほか、Amazon、Yahoo! ショッピング、楽天市場でも順次発売予定。
・カラーはシルバー。

・9mm径ドライバを搭載したカナル型(耳栓型)イヤフォン。
・グラフェンコート振動板を採用。
・再生周波数帯域は20Hz~40kHzで、ハイレゾ再生に対応。
・「低音から高音までダイナミックな音楽性を引き出す」としている。

・出力音圧レベルは 98dB/mW。
・インピーダンスは32Ω。
・ハウジングを耳に対して45度傾け、装着性を高めた。
・ボタンやスピーカーの寿命試験などを含む、700項目を超える品質試験をクリア。

・ケーブルの長さは1.25mで、入力プラグは金メッキのステレオミニ。
・マイクも内蔵。
・重量は17g。
・XS/S/M/Lサイズのイヤーピースや蓋付きプラスチックケース、ポーチなどが付属。

画像などは記事で。


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qdc、独自設計BAドライバのカスタムイヤフォン「4CS」と「3CH」を6月14日発売

Category: 新製品ニュース  06/12 /2017 (Mon)

ミックスウェーブは、中国qdc製のカスタムイヤフォン(カスタムIEM)「4CS」と「3CH」を6月14日より発売する。
概要は以下の通り。

共通
・販売代理店はe☆イヤフォンとフジヤエービック。
・qdcのユニバーサルイヤフォン「4SS」をカスタムIEM化、3CHもユニバーサル型の「3SH」をカスタム化した製品。
・qdcは、バランスド・アーマチュアドライバー(BA)を採用したカスタムIEMの開発に努めている。
・中国のプロフェッショナル・オーディオ市場では、ステージモニター用のカスタムIEMとして70%のシェアを誇るという。


「4CS」
・価格は96,389円。
・レコーディング・エンジニアやプロデューサー、ミュージシャンなど音に精度を求めるユーザー向けに設計された「Studio シリーズ」の4ドライバーモデル。
・4基のBAドライバは、それぞれqdcが独自に設計したもの。
・Low/Low-Mid×1、Mid×1、Mid-High/High×2を搭載。
・サウンドデザインは、「音像、定位感、各楽器のディティール感などが掴めるよう、リファレンスモニター傾向のチューニングを施している」という。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・入力感度は106dB。
・インピーダンスは17Ω。
・イヤフォン側の端子はqdc独自の2pin。
・3.5mmミニ端子のIEM Cableや、キャリングケース、クリーニングツールなどが付属。

「3CH」
・価格は68,982円。
・リスニングモデルの「HiFiシリーズ」の3ドライバーモデル。
・3基のBAドライバは、それぞれqdcが独自に設計したもの。
・Low×1、Mid/High×2の3ドライバ構成。
・「サウンドデザインはオーディオファイル(音楽愛好家)向け。リスニング用途のモデルとして、 ジャンル問わず相性が良い」としている。
・周波数特性は20Hz~20kHz。
・入力感度は106dB。
・インピーダンスは82Ω。
・イヤフォン側の端子はqdc独自の2pin。
・3.5mmミニ端子のIEM Cableやキャリングケース、クリーニングツールなどが付属。

画像などは記事で。


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JVC、大容量バッテリ搭載のBluetoothヘッドフォン3機種を6月上旬発売

Category: 新製品ニュース  06/01 /2017 (Thu)

JVCケンウッドは、JVCブランドのBluetoothヘッドフォン3機種を6月上旬に発売する。
概要は以下の通り。

共通
・いずれも屋外での使用を想定したポータブルBluetoothヘッドフォン。
・コーデックはSBCに対応。
・SCMS-Tにも対応し、ワンセグの音声も伝送できる。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPをサポート。
 いずれのモデルもハウジングを平らに折りたたみできる。

「HA-S88BN」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は13,000円前後。
・カラーはブラックのみ。
・アラウンドイヤーヘッドホン。
・アクティブノイズキャンセリング機能を搭載し、内蔵マイクで集音したノイズを打ち消す信号を生成・再生する事で、騒音が気になる環境でも快適な再生ができる。
・NFCもサポート。対応するスマートフォンと、Bluetoothのペアリングがワンタッチでできる。
・ワイヤレスだけでなく、有線接続にも対応。
・ドライバは40mm径で、二重構造ハウジングと高磁力ネオジウムマグネットを組み合わせ、「伸びのある高域と締まりのある低域再生を実現する」という。
・ハウジングは光沢仕上げ。
・イヤーパッドとヘッドパッドには、肌触りの良いソフトなレザー調素材と低反発クッションを使っている。
・再生周波数帯域は8Hz~25kHz(有線接続時)。
・大容量バッテリを搭載し、ワイヤレスで約27時間(ノイズキャンセリングOFF時)、約16時間(同ON時)、有線でノイズキャンセリング利用時は約35時間の連続再生が可能。
・3つのプリセットサウンドモードを搭載。ノーマルモードに加え、迫力のある低音再生のバスブーストモード、ボーカルを際立たせるクリアモードもある。
・折りたたんだハウジングをヘッドアーム側に収納してよりコンパクトにできる。
・重量は約195g。

「HA-S58BT」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は8,000円前後。
・カラーはブラックのみ。
・オンイヤーヘッドホン。
・ドライバは30mm径で、高磁力ネオジウムマグネットを採用。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・大容量バッテリを搭載し、ワイヤレスで約17時間の再生ができる。
・3つのプリセットサウンドモードを搭載。ノーマルモードに加え、迫力のある低音再生のバスブーストモード、ボーカルを際立たせるクリアモードもある。
・重量は約147g。

「HA-S38BT」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は5,000円前後。
・カラーはブラック、レッド、ホワイト。
・オンイヤーヘッドホン。
・ドライバは30mm径・
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・大容量バッテリを搭載し、ワイヤレスで約17時間の再生ができる。
・バスブースト機能を搭載。
・重量は約143g。

画像などは記事で。


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Numark、1,280円の40mmドライバ搭載ヘッドフォン「HF125 MKII」を6月6日発売

Category: 新製品ニュース  06/01 /2017 (Thu)

inMusic Japanは、 Numarkブランドのヘッドフォン「HF125 MKII」を6月6日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1,280円前後(税込)。
・40mmマイラー・ドライバーを採用したヘッドフォン。
・軽量でコンパクトのため疲れにくく、リスニングはもちろん、持ち運びにも便利。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・重量は158g。
・ケーブル長は1.8mで、プラグはステレオミニ。
・ステレオ標準への変換プラグが付属。

軽量なヘッドホンですが、1.8mケーブルはポータブル用としては長いです。
画像などは記事で。


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HIFIMAN、真鍮ハウジングに金メッキ処理を施したイヤフォン「RE800」を5月31日発売

Category: 新製品ニュース  05/29 /2017 (Mon)

HIFIMAN JAPANは、真鍮ハウジングに金メッキ処理を施したイヤフォン「RE800」を5月31日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで店頭予想価格は76,000円。
・9.2mmダイナミックドライバーを採用したイヤフォン。

・振動板の表面に特殊なメッキ処理を施した「トポロジーダイヤフラム」を採用。
・コーティングは特別な幾何学模様となっており、ダイヤフラムの分割振動による歪みを大幅に低減。「ドライバー振動を理想的な動作に近づける」という。
・ハウジング素材は真鍮で、24K金メッキ処理をほどこすことで表現力の豊さを向上。

・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・感度は105dB。
・インピーダンスは60Ω。
・ケーブルは銀メッキ結晶銅ケーブル。

ヘッドホン祭で真鍮ハウジングとは聞きましたが、金メッキはされていなかったような・・・?
画像などは記事で。


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「バンドリ!」オリジナルバンドのRoseliaヘッドフォン5月30日から予約開始。パイオニアとのコラボヘッドホン

Category: 新製品ニュース  05/29 /2017 (Mon)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、パイオニアブランドのハイレゾ対応ヘッドフォン「SE-MX8-K」と、スマートフォンゲーム「バンドリ! ガールズバンドパーティ! 」に登場するバンド「Roselia」のコラボレーションモデルを予約限定で発売する。
概要は以下の通り。

・予約期間は5月30日12時~7月17日15時。
・価格は25,000円(税込)。
・発送は9月末~10月初旬。

・「バンドリ! ガールズバンドパーティ! 」から生まれたゲームオリジナルのガールズバンド「Roselia」と、パイオニアのハイレゾ対応密閉型ヘッドフォン「SE-MX8-K」がコラボ。
・ハウジング部にRoseliaのロゴと、象徴である薔薇の蔦をモチーフにしたデザインを採用。
・メンバー5人のシルエットデザインの専用キャリングポーチとヘッドフォンスタンドも付属。
・製品スリーブにもオリジナルデザインを採用。

・ベースモデルの「SE-MX8」は、自社開発の40mm径ドライバを搭載した密閉型ヘッドフォン。
・再生周波数帯域は5Hz~40kHzで、ハイレゾ再生に対応。
・ハウジング外部にチャンバーを設け、低域の再生能力と、外の騒音に対する遮音性を高めている。

相変わらずアニメコラボが多いようで。
画像などは記事で。


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【レビュー記事】AKGの新モニターヘッドホン入門機「K92/K72/K52」。各機のキャラの違いをレビュー!

Category: 新製品ニュース  05/26 /2017 (Fri)

ファイルウェブに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら


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パナソニック、20時間再生できる7,500円のBTヘッドフォンなど4機種を6月23日発売

Category: 新製品ニュース  05/26 /2017 (Fri)

パナソニックは、Bluetooth対応のヘッドフォンとイヤフォン、有線イヤフォンの計4製品を6月23日より発売する。
概要は以下の通り。

Bluetoothヘッドフォン「RP-HF400」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は7,500円前後。
・30mm径ドライバを搭載し、低音を強化する「アコースティック・ベース・コントロール」を採用したBluetoothヘッドフォン。
・約130gで折りたたみ機構も備え、軽い装着感と持ち運びやすさを実現。
・カラーはブラック。
・Bluetooth 4.1に準拠し、高音質コーデックのAACにも対応。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPで、手持ちのスマートフォンと連携してハンズフリー通話が可能。
・SCMS-Tの著作権保護もサポートし、ワンセグ音声を伝送できる。
・ハウジングにはリモコン機能を備え、音量調整や再生操作などが行なえる。
・内蔵バッテリで連続20時間再生可能(SBC時)。付属のUSBケーブルで充電できる。

Bluetoothイヤフォン「RP-NJ300B」
・価格はオープンプライス。店頭予想価格は6,000円前後。
・9mm径ドライバを搭載した、軽量13gのBluetoothイヤフォン。
・左右を繋ぐケーブルの間にバッテリを備え、ハウジングを小型化。
・耳に収まり、装着性も高めた「ナチュラルフィットスタイル」を採用。
・カラーはブラック、ホワイト、ブルーの3色。
・Bluetooth 4.1準拠で、AACコーデックに対応。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP。
・ケーブルにリモコンマイクを備え、ハンズフリー通話が可能。
・SCMS-Tもサポート。
・内蔵バッテリで連続4時間20分再生可能(SBC時)。
・USB充電に対応。

有線イヤフォン「RP-HJE360/TCM360」
・価格はすべてオープンプライス。店頭予想価格は「RP-HJE360」が2,000円前後、スマートフォン用のリモコンマイクも備えた「RP-TCM360」は2,500円前後。
・どちらも9mm径のダイナミックドライバを搭載したカナル型イヤフォン。
・耳にフィットするラウンド形状で装着感を高め、ロングポートとロングイヤーピースで音漏れも低減。
・「RP-TCM360」はケーブルにスマートフォン用リモコンマイクも備える。
・カラーバリエーションが豊富で、「RP-HJE360」はブラック、ホワイト、ブルー、レッド、ピンク、ゴールド、グリーン、ライトブルー、パープル、オレンジの10色。
・「RP-TCM360」のカラーはブラック、ホワイト、ブルー、ゴールド、ピンクの5色。
・再生周波数特性は6Hz~24kHz。
・出力音圧レベルは93dB/mW。
・最大入力は200mW。
・インピーダンスは14Ω。
・ケーブルは1.2mで、入力は「RP-HJE360」が24K金メッキのL型ステレオミニ、「RP-TCM360」は24K金メッキのL型4極ステレオミニ。
・ケーブルを含む重量は「RP-HJE360」が約12.5g、RP-TCM360」が約14g。

画像などは記事で。


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パナソニック、約6,500円のスポーツ用Bluetoothイヤフォン「RP-BTS10」を6月23日発売

Category: 新製品ニュース  05/26 /2017 (Fri)

パナソニックは、スポーツ用のBluetoothイヤフォン「RP-BTS10」を6月23日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6,500円前後。
・カラーはブルー、ブラック、ホワイトの3色。

・スポーツ時に音楽を楽しめるIPX2防滴対応のBluetoothイヤフォン。
・アジャスタブルスポーツクリップにより耳に合わせてフィット感を高める。
・ケーブル長を調節できるクイックフィットアジャスターも備える。

・ジョギング時などでも周囲の音が聞きやすいオープンタイプイヤホン。
・ドライバユニットは14.3mm径。

・Bluetooth Ver.4.1に準拠。
・対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HSP、HFP。
・コーデックはSBCのみ。

・ケーブル部にはマイク付きのコントローラを備え、ボリュームや通話/終話、曲送り/戻しなどの操作が可能。
・連続再生時間は約4時間20分。
・重量は20g。

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ドスパラ、6BAドライバー/MMCXリケーブル対応のイヤホンを発売開始

Category: 新製品ニュース  05/24 /2017 (Wed)


(株)ドスパラが運営する上海問屋は、6基のバランスドアーマチュア・ドライバーを搭載したイヤホン「DN-914635」を発売した。
概要は以下の通り。

・価格は27,777円(税抜)。
・高音×2、中音×2、低音×2の6ドライバー、3ウェイ構成のイヤホン。
・「低音が少し強いが、ボーカルも負けないくらいの存在感で全体的にバランスが良い。6ドライバによる分解力と圧倒的な音数が体感できる」としている。

・MMCX端子の着脱式ケーブルを採用しており、ケーブルを耳に掛けて装着する、いわゆる「Shure掛け」を想定。
・イヤーピースには、シリコン製と低反発ウレタン製の2種類が3サイズずつ付属。イヤーピースによっても音の印象が変わる。

・再生周波数帯域は50Hz~18kHz。
・感度110dB。
・インピーダンス8Ω。
・質量約20g。

・付属の着脱式ケーブルは約125cmのY字型で、L字プラグ。
・付属品はシリコン製と低反発ウレタン製イヤーピース(S,M,L)、イヤホンケース、ステレオミニ変換プラグ(3.5→6.3mm)、飛行機内用変換アダプター、クリーナーツール。

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3E、IPX4防水の完全ワイヤレスイヤホン「CHARIOT」を5月下旬発売。左右を別々の機器に接続可能

Category: 新製品ニュース  05/24 /2017 (Wed)

(株)スリーイーホールディングスは、3Eブランドより、左右のハウジングをつなぐケーブルがない完全ワイヤレスタイプのBluetoothイヤホン「CHARIOT(チャリオット)」を5月下旬から発売する。
概要は以下の通り。

・価格は11,800円(税抜)。
・カラーはスペースグレー/ブルーの2色を用意。

・Bluetooth規格はバージョン4.2に準拠し、コーデックはAAC/SBCに対応。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HSP/HFPをサポート。
・マイク内蔵で、ハンズフリー通話にも対応。

・左右どちらか片方だけで使用することもでき、片耳での使用に加え、左右を別々のデバイスに接続することも可能。
・マルチファンクションボタンによる音楽の再生/一時停止や、通話応答/終話の操作にも対応。

・「Easyオートペアリング」を採用し、左右のイヤホンを別々にペアリングする手間を省いている。
・また、一度ペアリングすれば次回以降はスイッチをオンにするだけで自動的にペアリングされる。

・連続再生時間は満充電時で約2.5時間。
・付属の充電ケースに収納することで最大3回まで充電できる。
・ケースの質量は47g。

・本体はIPX4相当の防水性能を備え、汗や多少の雨で濡れてしまっても安心して使用できる「生活防水」仕様。
・外形寸法はイヤホン本体が19.5×16.9×27.5mm。充電ケースが71.7×71.7×34.4mm。
・質量はイヤホン本体が約5g、充電ケースが約47g。
・付属品として、イヤーチップ(S/M/L各2個)、充電用microUSBケーブルが同梱。

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AROMAのUSB-DAC内蔵ポタアン「Nebula N10」は6月1日発売

Category: 新製品ニュース  05/24 /2017 (Wed)

トップウイングサイバーサウンドグループは、AROMAのUSB-DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ「Nebula N10」を6月1日に発売することを発表した。
概要は以下の通り。

・価格は85,000円(税抜)。
・DACチップに「AKM AK4490」を採用、最大DSD 11.2MHzおよびPCM 384kHzに対応。
・AROMA独自設計のUSB-DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
・当初は5月中旬~下旬の発売予定としていたが、正式な発売日が決定。
・ヘッドホンアンプ部はフルバランス構成。
・2.5mm 4極バランス出力および3.5mmヘッドホン/ライン出力を備える。

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パイオニアのLightningイヤフォン「RAYZ Plus」を5月22日から一般販売開始

Category: 新製品ニュース  05/22 /2017 (Mon)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、iPhoneなどのLightning端子と直結するパイオニアブランドのイヤフォン「RAYZ Plus」の一般販売を22日から開始した。
概要は以下の通り。

・主にヨドバシカメラ・ビックカメラで販売。
・実売17,000円前後。
・音楽再生アプリ「HF Player」もアップデートされ、アプリの課金を行なわなくても、RAYZのユーザーはDSD/FLAC再生機能が利用可能になる。
・ただし、RAYZ Plusではハイレゾで再生にはならない。

・RAYZ Plusは9.2mm径のダイナミック型ユニットを搭載したイヤフォン。
・4月21日からau公式アクセサリー「au+1 collection」取扱店にて先行販売がスタートしていたが、22日から一般販売も開始。

・リモコン部に48kHz/24bit対応のDACを搭載。
・Lightning端子と直結し、デジタルデータをリモコン部でアナログに変換し、再生する。

・ノイズキャンセリング機能も備え、ユーザーの耳に合わせてノイズ低減量などを調整するキャリブレーション機能なども備える。
・Lightning接続用充電ポートをケーブルに装備し、充電しながら通話や音楽再生が楽しめる。
・充電ポートを省いた「RAYZ」というモデルも展開。

・発売に合わせ、「HF Player」も更新。
・RAYZがアプリの無料アンロック対象の機器となり、ハイレゾでの再生にはならないが、DSD/FLACの再生が可能になる。
・さらに、HF Playerが持つリニア位相FIRイコライザで16,000以上の個別バンドで高精細なHDイコライゼーションと、ユーザーがカスタマイズしたEQプリセットの名称の保存、プロのミュージシャンが作成したイコライジングも選択可能になる。
・また、RAYZのアプリ内からもスマートボタンを経由してHF Playerを立ち上げられる設定が追加される。

画像などは記事で。


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AKG初のノイズキャンセル+Bluetoothヘッドフォン「N60C WIRELESS」を5月26日発売

Category: 新製品ニュース  05/22 /2017 (Mon)

ハーマンインターナショナルは、AKGブランド史上初のBluetooth対応ノイズキャンセリングヘッドフォン「N60NC WIRELESS」を5月26日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は32,880円前後。
・AKG(アーカーゲー)のノイズキャンセルヘッドフォン「N60NC」をBluetooth対応とし、ワイヤレス化した新モデル。
・BluetoothのコーデックにはSBC、AACに加え、aptXに対応し、「AKGサウンドをBluetooth接続でも可能にした」という。
・Bluetooth 4.0に準拠し、プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSPをサポート。

・ノイズキャンセリングは「N60NC」同様のハイブリッド方式を採用。
・騒音収集マイクをハウジングの外側に配置するフィードフォワード方式と、ドライバユニット側に配置するフィードバック方式を組み合わせている。
・さらに独自のノイズ信号回路により、「クラス最高レベル」の騒音低減率を実現した。

・40mm径のダイナミックドライバーを搭載し、再生周波数帯域は10Hz~22kHz。
・本体重量は199gと軽量で、独自の3D-Axis機構により折り畳み可能。付属のキャリングポーチで持ち運べる。

・バッテリ駆動時間は約15時間(NC、Bluetooth併用時)。
・1.2mのヘッドフォンケーブルも付属し、有線接続に対応。
・パッシブモードを搭載しており、電源オフ時やバッテリ切れの際にも通常のヘッドフォンとして利用できる。
・有線接続のノイズキャンセルヘッドフォンとしても利用可能で、その場合のバッテリ駆動時間は約30時間。
・充電用ケーブルやフライトアダプタも付属。

画像などは記事で。


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BA×2+ダイナミック型で6,999円、ピンクゴールドのハイブリッドイヤフォンを5月12日発売開始

Category: 新製品ニュース  05/16 /2017 (Tue)

ドスパラは、バランスド・アーマチュア(BA)ユニットを2基、ダイナミック型ドライバを1基搭載したハイブリッドイヤフォン「DN-914777」を12日に発売した。
概要は以下の通り。

・直販サイト「上海問屋」限定で、直販価格は6,999円(税込)。
・カラーはピンクゴールド。

・7.8mm径のダイナミック型ドライバとBAユニット2基を備えるカナル型(耳栓型)イヤフォン。
・音の傾向は「広い音場感に中高域の鮮明さがありつつ、心地よい低音まで楽しめる」としている。

・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・感度は103dB。

・ケーブルにはリモコンマイクを備え、音量調整/楽曲再生/曲送りなどの操作や、ハンズフリー通話が可能。
・ケーブルはY型で長さは約120cm。
・重量は約24g。
・3サイズ(S/M/L)のイヤーピースが付属。

気になる機種ですが、リモコンマイクは不要な気もします。
画像などは記事で。


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ShureのイヤフォンをiPhoneのLightning端子に直結できるDAC内蔵ケーブルを5月19日発売

Category: 新製品ニュース  05/16 /2017 (Tue)

シュア・ジャパンは、iPhoneなどのLightning端子にShureのイヤフォンを直結するためのケーブル「RMCE-LTG」を5月19日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格は11,800円。
・MMCX端子を採用したSEシリーズのSE215、SE315、SE425、SE535、SE846に最適化された設計。

・iPhone 7/7PlusなどのLightning端子に直結できるケーブルで、ケーブルの途中にあるユニットにDACとヘッドフォンアンプを搭載。
・イヤフォン側はMMCX端子になっており、Shureのイヤフォン、SEシリーズを接続可能。
・ハンズフリー通話を可能にするためのLAM(Lightning Audio Module)も集約。

・DACには、Cirrus Logicのハイクラスチップを採用。48kHz/24bitまでのデータに対応。
・ヘッドフォンアンプはコンパクトながら、「最小のノイズフロアとクロストークを実現し、優れたダイナミックレンジを提供する特別設計」だという。
・スマホ内にアンプで増幅しない事で、「クロストークが低減されステレオイメージが大幅に向上している」という。
・電源はバスパワー。

・ケーブルの長さは127cm。
・ケブラー素材を使って芯線の強度を高め、ケーブル全体の強度も高めている。
・耳掛け式の装着に対応するため、ワイヤーフォームフィット機能も搭載。

・ケーブル途中のユニットには3ボタンのリモコンも搭載。
・ボリューム調整や再生制御、Siriの起動なども行なえる。

・マイクも搭載し、ハンズフリー通話も可能。
・このマイクも、Shureのマイク技術が投入されており、ノイズを抑えたクリアな通話が可能。


画像などは記事で。


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RHA、Bluetooth対応イヤホン「MA750 Wireless」「MA650 Wireless」を発表

Category: 新製品ニュース  05/16 /2017 (Tue)

英RHAは、イヤフォン「MAシリーズ」2機種をBluetooth対応とした新モデル「MA750 Wireless」と「MA650 Wireless」を発表した。
概要は以下の通り。

・発売時期は6月中旬~下旬。
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「MA750 Wireless」が19,500円前後、「MA650 Wireless」が11,500円前後。
・5月18日より独ミュンヘンで開催される「HIGH END 2017」に展示される。
・日本国内ではナイコムが取り扱う。

・「MA750/650」の音質はそのままに、aptX/AACの高音質コーデックやNFCペアリングへの対応、IPX4相当の防滴仕様、連続再生12時間などが特徴。
・「MA750 Wireless」のドライバは「モデル560.1」。「MA650 Wireless」のドライバは「モデル380.1」。

・周波数特性はいずれも16Hz~22kHz。
・3ボタンのリモコンも備える。
・重量は、「MA750 Wireless」が41g。「MA650 Wireless」が33g。

画像などは記事で。


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ラディウス、約5,000円でaptX/AAC対応のスポーツBluetoothイヤフォン「HP-BTF01x」シリーズを5月下旬発売

Category: 新製品ニュース  05/16 /2017 (Tue)

ラディウスは、スポーツ向けのBluetoothイヤフォン「HP-BTF01x」シリーズを5月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は5,380円前後(税込)。
・カラーは、ブラック、ライムグリーン、コーラルピンクの3色。
・汗や水しぶき、急な雨などから保護するIPX5相当の防滴仕様を備え、本体は15gで耳にフィットしやすいスポーツ向けのBluetooth 4.1イヤフォン。
・付属のイヤーフックを装着することでリスニング時の本体脱落を防止。

・コーデックはSBCやMP3のほか、低遅延のaptXやAACにも対応。
・対応スマホなどとの接続で、動画観賞もストレスなく楽しめる。
・プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPに対応。
・8台までの機器とのマルチペアリングと、音楽再生機器(A2DP)と通話(HFPまたはHSP)それぞれ1台に同時接続できるマルチポイントに対応。

・ユニットはダイナミック型で、10mm径の新ドライバを搭載。
・フラットな音づくりで街中などの雑踏の中でも楽曲の輪郭がぼやけることなくリスニングを楽しめる。
・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・出力音圧レベルは93±3dB。

・コントローラ部でボリューム操作や再生/一時停止、曲送り/戻し、着信/終話が行なえる。
・内蔵バッテリでの連続再生時間は約9時間で、充電は約2時間。
・イヤーフック(S/M/L)やイヤーピース(S/M/L)、ケーブルクリップ、ポーチなどが付属。

画像などは記事で。



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DITA、「ダイナミック型シングルの究極」を謳う最上位イヤフォン「Dream」を5月13日発売

Category: 新製品ニュース  05/16 /2017 (Tue)

アユートは、シンガポール・DITAブランドのフラッグシップイヤフォン「DITA Dream(ディータ・ドリーム) Titanium Black」(DREAM-BLK)を5月13日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。直販サイトでの価格は、219,980円(税込)。
・「ダイナミック型シングルドライバイヤフォンの究極を具現化した」という製品。
・チタン製のハウジングは日本で加工。
・音響工学に基づいた設計で、アコースティックチェンバーに精度の高い最適化を施し、徹底的にエアーフローとダンピングを制御。
・内側は高精度に切削するだけで無く、全ての接触面を限りなく平面に研磨。空気の流れによる制動能力が最大化するように設計。

・ハウジング内のフロントウエーブガイドにより、正確な位相の制御や、音導管に正確な音情報の伝送ができる。
・硬度と密度が均等になるように設計・製造したアコーステックダンパーを配置。

・ドライバは10mm径。カーボンコーティングを施したマルチコート・マイラー振動板を採用。
・高純度OFCを採用したボイスコイル、高磁力のリングマグネットとポールピースも備え、レスポンスやパワーハンドリングを高めている。

・出力端子にも特徴があり、プラグ状で交換が可能な「Awesome コネクター」を採用。
・3.5mm 3極のシングルエンドに加え、Astell&Kernプレーヤーなどとのバランス接続に利用できる2.5mmの4極端子に交換する事もできる。
・オプションで4.4mmの交換用プラグも近日発売予定。

・ケーブルは、Van den Hulの導体テクノロジー「3T(True Transmission Technology)」を導入した“3T”導体をコアに使用。
・安定性の高いアモルファス(無結晶)構造で、結晶粒界歪みの発生を防ぎ、信号レベルの大小問わず高い解像度を実現。
・イヤフォンとケーブルは着脱可能で、端子にはDITAのイヤフォンでは初めて、カスタムイヤフォンで使われる2ピン端子を採用。
・ケーブルの長さは1.2m。

・再生周波数特性は10Hz~25kHz。
・インピーダンスは16Ω。
・音圧レベルは102dB。
・イヤーピースはスモールボアタイプのS/M/L、ミディアムボアタイプのS/M/L、ラージボアタイプのS/M/Lを同梱。
・ミディアムボアがリファレンスチューニングで、スモールボアでは高域が若干マイルドに、ラージボアでは高域が若干強調される。
・プレミアムレザーキャリングケースなども同梱。

画像などは記事で。


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パイオニア、実売1,700円の耳掛け型スポーツイヤフォン「E3」を5月下旬発売

Category: 新製品ニュース  05/09 /2017 (Tue)

オンキヨー&パイオニア マーケティングジャパンは、パイオニアブランドのスポーツ向け耳掛け型イヤフォン「E3」(SE-E3)を5月下旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1,700円前後。
・カラーは、レッド、ブルー、ブラック、アクアの4色。

・10mm径のダイナミック型ドライバを採用したイヤフォン。
・柔らかい素材を使ったイヤーフックを備え、運動しながらでも外れにくく、安定した装着感を実現。
・IPX2の防滴対応で、運動中の汗や雨を気にせず使える。

・再生周波数帯域は8Hz~22kHz。
・出力音圧レベルは100dB。

・インピーダンスは16Ω。
・最大入力は100mW。

・ケーブル長は1.2mで、入力プラグはステレオミニ。
・ケーブルを除く重量は16g。
・S/M/Lの3サイズのイヤーピースが付属。

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Westone、シングルBAの新ユニバーサルイヤフォン「UM1 J」を発表。発売日や価格は未定

Category: 新製品ニュース  05/09 /2017 (Tue)

テックウインドは2日、Westone Laboratoriesのユニバーサルイヤフォン「UM1 J」を発表した。
概要は以下の通り。

・発売日や価格は未定。
・バランスド・アーマチュア(BA)ドライバを1基のエントリーモデルとして展開。

・ジャンルを選ばずサウンドを楽しめるように設計された、独自のシングルBAドライバを使用。
・コネクタにはWestoneのMMCX Audioを採用し、リケーブルに対応。
・人間工学的に基づいたデザインのコンパクトなシェルは、耳への疲労を軽減し、長時間の聴取に対応。

・再生周波数帯域は20Hz~16kHz。
・入力感度は114dB@1mW。
・インピーダンスは19Ω@1kHz。

・ケーブルは長さ132cmのY型で、MMCX Audioによるリケーブルに対応。
・各種イヤーチップやクリーニングツールが付属。

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GRADO、「一番美しく、音色的に心地よい」ココボロ材採用の限定ヘッドフォン「GH2」を4月29日発売

Category: 新製品ニュース  04/24 /2017 (Mon)

ナイコムは、米GRADOの限定ヘッドフォン「GH2」を4月29日に発売する。
概要は以下の通り。

・限定150台で、価格は69,800円。
・4月29日、30日に東京・中野サンプラザで開催される「春のヘッドホン祭2017」にて国内初展示を実施。

・リミテッドモデルの第1弾として発売された「GH1」は、ニューヨーク・ブルックリンの工場近くで伐採されたメープル材をハウジングに採用。
・第2弾となる「GH2」では中央アメリカ産のココボロ材を使用。

・木目が美しい硬材で、高級な楽器、家具、チェスセットなどに使われている。
・GRADOではこの木材を、「これまで使用した中で一番美しく、音色的に心地よい素材」と位置づけ。

・最上級ココボロ材との相性を第一に開発された、専用ダイナミックドライバを搭載。
・47mm径で、ハウジングはオープンエア形式。

・再生周波数特性は14~28kHz。
・チャンネルバランスは0.05dB。

・インピーダンスは32Ω。
・ボイスコイルにはUHPLC(Ultra high purity long crystal)無酸素銅線を使っている。

・感度は99.8dB。
・ヘッドバンドは本皮貼り。

・ケーブルには、HPLC(high purity long crystal)無酸素銅線を使用。
・長さは約1.7m。
・入力プラグはステレオミニ。
・ケーブルを含まない重量は約190gで、総重量は約300g。
・標準プラグへの変換アダプタも同梱。

興味深い機種です。
画像などは記事で。


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オーテク、Bluetoothヘッドフォン「ATH-AR3BT」とBluetoothイヤフォン「ATH-CKS550BT」に新色ブルー&レッド追加。4月21日発売

Category: 新製品ニュース  04/06 /2017 (Thu)

オーディオテクニカは、Bluetoothヘッドフォンの「ATH-AR3BT」とBluetoothイヤフォン「ATH-CKS550BT」に、それぞれ新色としてブルーとレッドを追加する。
概要は以下の通り。

共通
・価格はオープンプライスで、店頭予想価格はいずれも1万円前後。
・4月21日発売。

Bluetoothヘッドフォン「ATH-AR3BT」
・Sound RealityシリーズのBluetoothヘッドフォン。
・40mm径ドライバを採用し、ハウジングは密閉型。
・既存のブラック/ゴールド、ホワイト/シャンパンゴールドと合わせて4色展開となる。
・BluetoothのプロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSPに対応。
・コーデックはSBC、AAC、aptXをサポート。
・NFCでのペアリングに対応。
・マイクを備え、ハンズフリー通話も利用可能。
・ステレオミニ入力も備え、有線接続も可能。
・再生周波数帯域は5Hz~35kHz。
・ハウジング部の折り畳みも可能。
・内蔵バッテリで約30時間動作する。
・重量は190g。

Bluetoothイヤフォン「ATH-CKS550BT」
・SOLID BASSシリーズのネックバンド型Bluetoothイヤフォン。
・2つのマグネットを対向配置した、9.8mm径「デュアルマグネティックフィールド・ドライバー」を搭載。
・エアフローベース・ベンディングシステムも搭載し低域の出力効率を高めている。
・カラーは、既存のブラックゴールドと、ホワイトと合わせて4色展開となる。
・Bluetoothの対応プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP。
・コーデックはSBCのみ。
・内蔵バッテリでの音楽再生の連続使用時間は約5時間。
・ネックバンドにリモコンや通話用のマイクも内蔵。
・ケーブルを除く重量は約32g。

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ビックカメラ、白いオーテクのハイレゾイヤフォン「ATH-HR7iS」を4月14日から独占販売

Category: 新製品ニュース  04/05 /2017 (Wed)

ビックカメラは、オーディオテクニカのリモコンマイク付きハイレゾイヤフォン「ATH-HR7iS」ホワイトモデルを、14日よりビックカメラグループで発売する。
概要は以下の通り。

・ビックカメラ、コジマ、ソフマップのオーディオ製品取り扱い店で販売。
・価格は9,880円。
・なお、4月7日オープンの「ビックカメラ名古屋JRゲートタワー店」では、オープン記念として同日より先行販売を行なう。

・14mm径のダイナミック型ドライバを搭載したハイレゾ対応イヤフォン。
・大口径ドライバとDLC(Diamond-Like Carbon)振動板の採用により、鮮明な中高音域再生を実現。

・ハウジングには、切削ステンレスとアルミニウムを採用。
・ステンレスハウジング一体型スタビライザーで不要な振動を防ぎ、音の歪みを抑える。

・再生周波数帯域は5Hz~40kHz。
・出力音圧レベルは103dB/mW。

・最大入力は200mW。
・インピーダンスは16Ω。

・ケーブルにリモコンマイクを搭載。
・スマートフォンに繋いで音楽・動画再生や一時停止などの操作や、通話に対応する。

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“ほとんどを木で作った”ヘッドフォン「Konohazuk H3」、3月29日から一般販売開始

Category: 新製品ニュース  03/29 /2017 (Wed)

コノハズクは、“ボディのほとんどを木で作った”というヘッドフォン「Konohazuk H3」の一般販売を3月29日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライス。直販サイトでの価格は29,800円(税込)。
・昨年春にクラウドファンディングで資金調達に成功し、製品化したもので、支援者への販売は既に行なっていた。

・公式オンラインストアのほか、 Amazon Launchpadストア、 実店舗はビックカメラの旗艦4店舗(池袋本店/有楽町店/新宿西口小田急店/新宿東口店※ビックロ)などで販売。
・販売箇所は順次拡大していく予定。

・Konohazukのオーディオ用ヘッドフォン第1弾製品として、昨年の3月よりクラウドファンディングで支援を募り、資金調達に成功したもの。
・Konohazukは、2009年に楽器ブランドbeating(ビーティング)として創業。
・カホンなどの木製楽器を手掛けており、2015年より木製ヘッドフォンの開発を本格化した。

・40mm径のドライバユニットを搭載した、密閉型のオンイヤーヘッドフォン。
・ボディに国産のブナ材を使用。
・ハウジングは無垢材からの削り出しで、職人の磨きを経て完成する。
・木目や色が製品によって異なり、使い込めば風合いも変化する。

・ヘッドバンドにも木材を使用しているのが特徴。
・ブナを薄く貼り合わせた合板を特殊な工法で曲げて側圧を持たせている。
・様々な頭の大きさや耳の傾きに柔軟に追従するという独自ジョイント機構を採用。
・装着しているうちに馴染む性質も持ち、柔らかいイヤーパッドとの組み合わせで、長時間のリスニングでも耳が痛くならない。

・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・インピーダンスは32Ω。
・最大入力は1,000mW。
・ケーブル長は1.5mで、プラグはL型ステレオミニ。
・ケーブルは着脱可能。
・各部の部品もモジュール式で、劣化部分を手軽に交換できる。
・重量は145g。

先行販売では本体のみで2万円、木製箱付きで2.2万円、木製箱+本革ケーブルホルダー付きで2.4万円でした。
個人的には「デザインや作りは最高レベル。音は残念賞」という印象です。

画像などは記事で。


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