SONY MDR-100Aのレビュー

Category: ヘッドホンレビュー  10/22 /2017 (Sun)

ハードオフにて8,640円でビリジアンブルーを購入。中古品です。


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オススメ度別レビュー一覧(10/22更新)

Category: レビュー一覧  10/22 /2017 (Sun)

・レビュー内にあるオススメ度別(☆の数)にレビューリンクを作成しました。リンク先は全て「私が行ったレビュー」です。
・ページ内検索は「Ctrl + F」で行うことができます。
・購入後、レビューを行っていない機種は、ここに記載されていません。

・画面右側にある「カテゴリー」の「レビュー一覧」からも見れます。


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価格別レビュー一覧(10/22更新)

Category: レビュー一覧  10/22 /2017 (Sun)

・価格別にレビューリンクを作成しました。リンク先は全て「私が行ったレビュー」です。
・価格は「私が購入した価格」です。
・価格は最安値とは限りません(ER-4Sなど)。
・一部中古で購入したものがあります(HP-S900など)。
・試聴機種、借り物の価格は、ビックカメラ・ヨドバシカメラなど「量販店での販売価格」を記載しました。
・価格帯は私が適当に分けました。
・同じ価格帯の中では「上から安い順(下の方が高い)」に記載しています(価格を公表していない機種は例外です)。
・ページ内検索は「Ctrl + F」で行うことができます。
・購入後、レビューを行っていない機種は、ここに記載されていません。

・画面右側にある「カテゴリー」の「レビュー一覧」からも見れます。



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メーカー別レビュー一覧(10/22更新)

Category: レビュー一覧  10/22 /2017 (Sun)

・メーカー別にレビューリンクを作成しました。リンク先は全て「私が行ったレビュー」です。
・メーカーはアルファベット順に並べ、メーカーの読み方も記載しました(一般的ではない読み方も多少あります)。
・ページ内検索は「Ctrl + F」で行うことができます。
・購入後、レビューを行っていない機種は、ここに記載されていません。

・画面右側にある「カテゴリー」の「レビュー一覧」からも見れます。


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【レビュー記事】自動NCにサラウンド、ソニーの人気無線ヘッドフォン「WH-1000XM2」“進化っぷり”を体験

Category: レビュー記事紹介  10/19 /2017 (Thu)

AV Watchに題名通りの記事が掲載されていますので紹介します。

記事はこちら


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final、空気の層の摩擦を活用したAFDS搭載の平面磁界型ヘッドフォン「D8000」を11月30日発売

Category: 新製品ニュース  10/19 /2017 (Thu)

S’NEXTは、自社ブランドfinalの新製品として、AFDS(エアフィルムダンピングシステム)を搭載した平面磁界型ヘッドフォン「D8000」を11月30日に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は388,000円前後(税込)。
・今年の4月に技術発表したAFDSを搭載した製品。
・「誰もがわかる圧倒的なサウンドクオリティを持った製品」をコンセプトに、2014年から開発をスタート。
・「様々な物理解析を重ね、AFDSを開発した」という。

・筐体は、アルミマグネシウム合金の切削で構成。シボ塗装仕上げを採用。
・精度を追求し、自社工場生産しているほか、長期使用を考慮し、修理を容易にする設計を採用。

・ケーブルは着脱可能で、入力プラグが3.5mmのステレオミニで長さ1.5mのケーブルと、6.3mmの標準プラグで長さ3mのケーブルを同梱。
・インピーダンスは60Ω。
・重量は523g。
・final初という、アルミ切削ヘッドホンスタンドも同梱。

画像などは記事で。


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Philips、約8,000円の重低音Bluetoothヘッドフォン「Bass+ SHB3075」を11月上旬発売

Category: 新製品ニュース  10/19 /2017 (Thu)

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、Philipsブランド“Bass+”シリーズのBluetoothヘッドフォン「SHB3075」を11月上旬より発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は8,000円前後。
・カラーはブラック、ホワイト、ブルー、レッドの4色。

・「力強く豊かな重低音再生」をテーマとしたシリーズのBluetoothヘッドフォン。
・オンイヤータイプで、32mm径のネオジウムマグネット採用ドライバを搭載。
・「力強く豊かな重低音をクリアにバランスよく再生できる」という。

・フィリップスのサウンドエンジニア“ゴールデン イヤー”が開発初期から音の最終審査まで一貫して関わっている。
・ハウジングは密閉型で、遮音性を高めた筐体デザイン。
・フラットに折り畳んで持ち運べる。
・柔らかいレザータイプのイヤーパッドと、本体重量153gの軽量設計により、長時間快適に使える。

・Bluetooth 4.1に対応し、プロファイルはA2DP/AVRCP/HSP/HFP、コーデックはSBCをサポート。
・楽曲の再生・停止やスキップ、音量調整などの操作ができるリモコンと、マイクを内蔵。
・スマートフォン連携時はハンズフリー通話も可能。

・再生周波数帯域は9Hz~21kHz。
・出力音圧レベルは103dB。
・内蔵バッテリで最大12時間連続再生でき、待受は連続166時間、充電は3時間。
・USB充電ケーブルが付属。

画像などは記事で。


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ヤマハ、音のためあえて左右にバッテリを搭載したBluetoothイヤフォン「EPH-W53」を12月上旬発売

Category: 新製品ニュース  10/19 /2017 (Thu)

ヤマハは、Bluetoothイヤフォン「EPH-W53」を12月上旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は16,800円前後。
・カラーはチタンのみ。
・ビックカメラ、ヨドバシカメラ、eイヤホン、ヤマハ銀座店1Fで先行試聴も可能になる予定。

・低域から高域まで、バランスの取れた、レンジの広い自然な音を目指したというネックバンド型のBluetoothイヤフォン。
・6.4mm径のダイナミック型ユニットを搭載。
・ハウジングの中の、鼓膜の近い位置に配置する事で、歪の少ない音を実現。

・Bluetoothは4.1に準拠。コーデックはSBC、AAC、aptXに対応。
・本体のデザインは、掴みやすく、着けやすいもの。

・装着感をアップさせるため、イヤーピースは単一のシリコン素材を使うのではなく、内側に硬いシリコン、傘の部分に柔らかいシリコンを組み合わせたものを採用。
・サイズはLL、L、M、S、SSを用意。

・外介に触れる部分にはスタビライザーを装備。
・スタビライザーのサイズもLL、M、Sの3サイズ同梱しており、ユーザーが選択できる。

・左右のハウジングにVARTA製のバッテリを搭載し、左右イヤフォンのバランスにも配慮。
・マイク付きリモコンをケーブルに備え、再生/一時停止、曲送り/戻し、音量調整、通話の制御が可能。

・再生周波数帯域は20Hz~20kHz。
・バッテリの持続時間は再生で約7時間、充電で約2時間。

・ケーブルの長さは520mmで、タッチノイズを抑えるセレーション加工を施している。
・重量は14g。

画像などは記事で。


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ヤマハ、無線/有線で“音が同じ”にこだわったBluetoothヘッドフォン「HPH-W300」を11月下旬発売

Category: 新製品ニュース  10/19 /2017 (Thu)

ヤマハは、Bluetoothヘッドフォン「HPH-W300」を11月下旬に発売する。
概要は以下の通り。

・価格はオープンプライスで、店頭予想価格は27,800円前後。
・カラーはブラックのみ。
・有線接続時はハイレゾ再生にも対応。
・ビックカメラ、ヨドバシカメラ、eイヤホン、ヤマハ銀座店1Fで先行試聴も可能になる予定。

・密閉型のBluetoothヘッドフォン。
・低域から高域まで、音楽リスニングに最適な音を実現した。
・有線での接続も可能で、その際はハイレゾ再生にも対応。
・Bluetoothは4.2に準拠し、コーデックはSBC、AAC、aptXに対応。

・40mm径のドライバを搭載。
・有線接続時のインピーダンスは32Ω(1kHz)、出力音圧レベルは107dB/mW(1kHz)。再生周波数帯域は20Hz~40kHz。

・無線接続と有線接続で、音の傾向が同じになるようこだわって開発。
・チューニングも電気的なイコライジングに頼らず、イヤーパッドなどの部品を繰り返し試聴し、アコースティックにチューニング。

・ハウジングはヘッドバンドに対して約15度傾斜させ、密着感をサポート。
・イヤーパッドは低反発素材の立体縫製。
・メッシュ素材のヘッドバンドも装着感をアップさせている。

・ハウジングにタッチセンサーコントロールを備え、指で時計回り/反時計回りになぞることで、ボリュームの増減が調整可能。
・再生、一時停止、曲送り/戻し、通話操作もできる。

・バッテリの持続時間は、再生が約24時間、充電所要時間は約3時間。
・重量は297g。
・キャリングケースやUSB給電ケーブル、ステレオミニの有線接続ケーブルが付属。

画像などは記事で。


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RHA、ネックバンドが揺れて着信を伝えるBluetoothイヤフォン「MA750 Wireless」を10月25日発売

Category: 新製品ニュース  10/19 /2017 (Thu)

ナイコムは、英RHAのBluetoothイヤフォン「MA750 Wireless」を10月25日より発売する。
概要は以下の通り。

・価格は19,900円。
・RHAのイヤフォン「MA750」をBluetooth化。

・音質を継承しながら、高音質コーデックのaptX/AACやNFCペアリングへの対応。
・連続再生12時間など、ワイヤレスならではの特徴を備える。

・ドライバはダイナミック型の「モデル560.1」。
・周波数特性は16Hz~22kHz。
・ハウジングは303Fステンレススチール。

・ネックバンドはバイブレーション機能を備え、音楽再生時に着信するとネックバンドが揺れて着信を伝える。
・ケーブル部には3ボタンのリモコンを備えている。

・重量は41g。
・USBケーブルやイヤーチップ(8セット)、キャリーケースを同梱する。

画像などは記事で。


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